ゆくたび 感動! =住みよいまちは 行きよいまち=
●平成17年2月1日、周辺9町村と合併
(丹生川村、宮村、清見村、荘川村、久々野町、朝日村、高根村、国府町、上宝村)
面積:東
●京都とほぼ同じ面積となり日本一広い市・・・大阪府や香川県より広い
森林率:92.1%(世界平均30%台、国内平均60%台)
◆◆関東から◆◆ 鉄道利用 東京・・東海道新幹線(1時間50分)・・名古屋・・高山本線(約2時間20分)・・高山 (約4時間10分) 自動車利用 調布---中央道(約2時間30分)---松本---R158(約1時間50分)---R158---高山 (約4時間20分) 高速バス利用 新宿---高速バス-安房トンネル(約4時間30分)---平湯---R158(約1時間)---高山 (約5時間30分)H25.12.1 現在
人口: 92,288人
H17.1.1現在
面積 : 139.57k㎡
人口:67,263人
H17.2.1現在
面積 : 2,177.67k㎡
(15.6倍)
人口:97,533人
近隣観光地=
広域観光としての重要な連携先
(観光客の視点、周遊ルート
+連携先同士の相乗効果)
金沢 車で1時間45分 車で約1時間20分 ※マイカー規制により、平湯でバスに乗換【高山への公共交通機関アクセス】
・中部国際空港より電車で約3時間
・信州まつもと空港より車で約2時間
・JR東京駅より新幹線利用で約4時間05分
(H
27.3北陸新幹線開業 約3時間40分)
・JR新大阪駅より新幹線利用で約3時間10分
・
JR名古屋駅より電車で約2時間20分
高山 温泉 下呂 温泉 白川郷 上高地 松本 車で約2時間 車で45分 車で約1時間奥飛騨温泉郷 鶏芸 秋の高山祭
高山祭(山王祭と八幡祭の総称で日本三大美祭の一つ)
・祭屋台は国の重要有形民俗文化財、・ 祭は国の重要無形民俗文化財
・飛騨一宮水無神社例祭、久々野祭、荒城神社例祭、荘川神社例祭など
数多くの祭り(県指定重要無形文化財となっている獅子舞や地芝居が奉納)
1.多彩な観光資源を活用した観光のまちづくり
(1)四季ごとの資源を活用
(2)地域資源等の活用
(3)観光客数
春(4~6月)・・・桜、花、新緑
春の宮川中橋及び江名子川のライトアップ、荘川桜ライトアップ
桜(臥龍公園、荘川桜公園、桜野公園、栃尾温泉ほか)
水芭蕉(美女高原、日和田高原、清見小鳥峠、荘川山中峠)
九輪草、ササユリ、あじさい(四十八滝山野草花園ほか)
ラベンダー(道の駅パスカル清見ほか)
菖蒲まつり(飛騨の里)、よもぎまつり(道の駅ひだ朝日)、山野草めぐり(高根山野草の道)
車田の田植え(飛騨の里ほか)、野麦峠山開き、乗鞍岳山開き
(1)四季ごとの資源を活用
車田の田植え(飛騨の里ほか)、野麦峠山開き、乗鞍岳山開き
夏(7~8月)・・・緑・水
夏の宮川中橋ライトアップ、あららぎ湖フェティバル(久々野)、温泉まつり(奥飛騨温泉郷)
七夕まつり、納涼まつり、
秋(9~
11月)・・・紅葉、味
紅葉の宮川中橋及び江名子川のライトアップ、紅葉ライトアップ(飛騨の里)、そばまつり(荘川、国府)
紅葉のせせらぎ街道ドライブ(清見)
冬(
12月~3月)・・・雪、氷、酒
スキー場オープン、モンデウス源流の森雪上ドライブクルージング、酒蔵めぐり
ライトアップ(冬の宮川中橋、飛騨の里、奥飛騨温泉郷、氷点下の森ほか)
夏のライトアップ
7月上旬~8月下旬飛騨高山手筒花火打上げ
8月9日
春の高山祭
4月14日・15日
紅葉
代表的な事業(継続イベント)
飛騨高山陣屋前夜市
8月11日~13日
冬のライトアップ
秋の高山祭
10月9日・10日
酒蔵めぐり
1月中旬~2月下旬 1/15~2/28春期・秋期
タイムカプセルを
タイムカプセルを
通って江戸時代へ
通って江戸時代へ
臥龍桜
荘川桜
新穂高ロープウェイ
乗鞍スカイライン
乗鞍山麓
五色ヶ原の森
奥飛騨温泉郷
(2)地域資源等の活用
高山陣屋
○ 古い町並(国選定重要伝統的建造物群保存地区等)
S38 「暮らしの手帖」で花森安治氏が「山の向こうのきれい
な町」と紹介
S39 こども会による宮川への鯉放流
S40 国体・・・花いっぱい運動等、市民運動展開
S45 国鉄キャンペーン「ディスカバージャパン」による注目
S44 宮川を美しくする会結成
S44~48 町並保存会相次いで結成される
S47 高山市環境保全基本条例、
市街地景観保存条例制定
下二之町大新町伝統的建造物群保存地区
(約6.6ヘクタール) 平成16年指定
三町伝統的建造物群保存地区
(約
4.4ヘクタール) 昭和52年指定
(外からの着目→住民の意識に変化→協同のまちづくり)
昭和47年 市街地景観保存条例の制定
昭和54年 三町伝統的建造物群保存地区の選定
平成13年 潤いのあるまちづくり条例の制定
平成16年 下二之町大新町伝統的建造物群保存地区の選定
平成18年 景観行政団体 景観計画の策定
平成19年 屋外広告物条例の制定
これまでの取組み
景観形成の目標
○景観計画の策定
下二之町大新町伝統的建造物群保存地区
(都市整備課事業)
景観形成の目標
自然や歴史・文化の保全と継承
格調高い都市景観の創出
個性あるまちづくりの推進
周辺の景観(古い町並)に配慮して落ち
着いた色彩の看板に変更したコンビニ
○高山市ポイ捨て等及び路上喫
煙禁止条例
(生活環境課事業)
◆平成20年4月1日から施行
①ごみのポイ捨て、飼い犬等のふんの放置(区域=高山市全域)
②路上喫煙(区域=路上喫煙禁止区域)
※平成21年4月から罰則(過料1,000円)追加
○ 温泉
飛騨高山温泉
奥飛騨温泉郷(平湯温泉・福地温泉・新平湯温泉・栃尾温泉・新 穂高温泉)
ひだ荘川温泉、四十八滝温泉、飛騨にゅうかわ温泉、塩沢温泉
○ 食文化(
400年の食の歴史、農畜産物)
精進料理、山菜料理、朴葉みそ、飛騨中華〔ラーメン〕、みたらしだんご
飛騨牛、漬物、地酒、野菜、飛騨そば、くだもの
○ お土産(伝統的工芸品)
国指定伝統的工芸品:一位一刀彫、飛騨春慶
陶磁器(渋草焼・小糸焼・山田焼)、家具、木づくりの置物や細工物、
絵馬や円空彫、和ロウソク、玩具、染め物、刺子など
○ 飛騨高山ウルトラマラソン
1.地域資源に富んだコース
H24から開始
累積標高差が約
2,700mで、一般道路を走る
ウルトラマラソンでは、日本一過酷なコース
2.参加状況
北海道~沖縄まで
38都道府県から1,929人
100kmの部 男子1,180人、女子144人
72kmの部 男子 465人、女子140人
(高山市内参加者
69人、県内266人)
3.協力・ボランティア
市内の町内会や企業、公募者など、約
800人
がボランティアとして参加
4.評価
第1回 飛騨高山ウルトラマラソン(H
24.6.10)
「2012全国ランニング100選」に
!!
第2回は6月の月間1位に!!
5.経済効果(※第
2回目のアンケート集計)
直接経済効果
7,224万円
波及経済効果
15,963万円
○ マラソン専門サイト(ランネット)に投稿されているランナーからの感想
・高山の方々のあたたかい声援やエイドの方たちからの励まし、それから事前に頂いた小学生からの手紙
など、もうすべてが私たち参加者を励まして下さいました。
・昨年も参加して、今年は更にボランティアの方、地元の方の声援が今年は更に細かな所まで配慮され
ていることが良く分かりました。レースでは沿道や各エイドステーションで皆さんから励ましくれ心折れそうになっ
ても次のエイドまでなんとか走ろうと思い年配の方から小学生のかたから色々声を掛けてい頂き、自分でエント
リーして諦めずにはいかない絶対完走すると云う気持ちで走りました。(ここで諦めたら来年走る資格がないと
思った)
・最後まで頑張れたのは高山市長をはじめ、大会運営の方々、ボランティアの方々、団扇や応援はがきを作って
くれた小学生、大会会場やエイドで頑張っていた中学生、地元の方の応援のお陰様様です。このウルトラマラソ
ンをいつまでも続けてほしいと願います!!
○ 地酒ツーリズム
観光庁「官民協働した魅力ある観光地の再建・強化事業」として
全国78地域の一つに選定されたもので、飛騨地酒ツーリズムと
して、飛騨地域の12の酒蔵とどぶろくの魅力を活用した観光振
興を図っています。
主催 飛騨地酒ツーリズム協議会
・飛騨地酒ツーリズム検証会イン東京
・第一回飛騨地酒大学
・飛騨御酒飲券・飛騨御酒印帳等を活用したモニターツアー 等
○ おもてなし文化振興
飛騨高山に伝わるおもてなし文化やお座敷での伝統芸能の専
門的知識や技術の修得支援、及び後継者育成支援等によりお
門的知識や技術の修得支援、及び後継者育成支援等によりお
もてなし文化の保存と伝承を図る。
・おもてなし文化修得支援事業
・おもてなし文化後継者育成事業
○ テレビアニメ「氷菓」
高山市が舞台モデルで、平成24年に放映された人気のTVアニ
メーション。市では聖地巡礼者の誘致を図るため、氷菓応援委
員会等と連携し、氷菓を活用した事業を展開している。
・氷菓舞台探訪マップの作成
・氷菓×飛騨生きびな祭の開催
・氷菓ラッピングバスの運行
等
(原作は地元出身の人気作家の米澤穂信氏の小説)
農業
自然
生活文化
飛騨高山の自然と人が紡ぎ上げる、充実の体験プログラム
■
■飛騨高山の新しい楽しみ方
「農山村体験」(グリーンツーリズム)
*豊かな自然や山村の生活・伝統文化という地域資源を活かした、
『飛騨高山ならではのグリーンツーリズム(農山村体験型観光)』を提案!
農業
自然
食文化
環境活動
雪遊び
6つのカテゴリーで、約70種類以上の体験メニュー
・ふるさと体験飛騨高山が主体となって実施・・・会員(民宿、農家等)45名
・今ある農山村のありのままを観光資源として活用
・宿のご主人、おかみさんが体験メニューを指導
■高山市内5ヶ所の施設
■高山市内5ヶ所の施設+さる
+さるぼぼ
ぼぼバス
バスの共通パスポート
の共通パスポート
施設:高山陣屋・飛騨高山まちの博物館・日下部民藝館・高山祭屋台会館・飛騨の里・
さるぼぼバスフリーパス(四季の丘コース)
料金:1人1,000円(バスなしは800円。入館の有無は各施設の受付印で対応)
開始時期:平成23年春から
手軽・便利!
修学旅行フリーパスポート
~飛騨高山で江戸時代の暮らしぶりを体感しよう~
■パスポート使用のメリット
■パスポート使用のメリット
・各施設の入館予約から清算までが、一回の手続きで終了します。
(各施設への予約連絡、料金清算は飛騨の里にて行います)
・入館手続きがパスポートの提示、受付印の押印のみで終了します。
(学校名・氏名などの確認の必要はありません)
●予約問合せ先
共通パスポート事務局
飛騨の里
TEL:0577-34-4711
手軽・便利!
東山遊歩道
・豊臣秀吉の命を受けた、金森長近(金森氏六代、107年)ゆかりの地
・東側の山裾を京都の東山になぞらえて寺院を建立・移築したとも言われる
・各寺院の墓地内には高山ゆかりの人物の墓などがあり、県・市指定の文化財を巡
る道を「東山遊歩道」として多言語案内看板整備、パンフレット製作
・ 欧米の外国人を中心に、海外からの観光客に人気がある
(全長約5.5km:3時間)
(3) 観光客数の推移(日帰り・宿泊別)
※H
17年合併実施
2,697 2,680 3,218 3,183 3,008 2,817 4,257 4,194 4,345 4,261 4,040 3,812 3,481 3,769 2,500 3,000 3,500 4,000 4,500 5,000 (千人) H11 H12 H13 H14 H15 H16 H17 H18 H19 H20 H21 H22 H23 H24 日帰り 1,420 1,363 1,733 1,695 1,609 1,538 1,971 2,040 2,155 2,098 1,983 1,760 1,641 1,808 宿泊 1,277 1,317 1,485 1,488 1,399 1,279 2,286 2,154 2,190 2,163 2,057 2,052 1,840 1,961 合計 2,697 2,680 3,218 3,183 3,008 2,817 4,257 4,194 4,345 4,261 4,040 3,812 3,481 3,769 0 500 1,000 1,500 2,000 日帰り 宿泊 合計基本理念「住みよいまちは、行きよいまち」
高齢者や障がいのある方など
全ての市民が暮らしやすいまち
訪れる人にとっても、すごしやすいまち
訪れる人にとっても、すごしやすいまち
3.バリアフリーのまちづくり
(1)公共施設のバリアフリー化
(2)民間施設のバリアフリー化
(1)公共施設のバリアフリー化
バリアフリー観光情報端末(飛騨高山観光案内所)
・音声ガイド・手話アニメーションによる観光案内
・飛騨高山観光案内所など市内10ヶ所に設置
・飛騨高山観光案内所や高山市役所などには観光客のために無料でインター
ネットが使えるようPCを設置
歩車道段差解消
多目的型公衆トイレ
オストメイト対応型
車いす・多目的トイレ
タクシー サポートシート
ホテル大浴場
(2)民間施設のバリアフリー化
安全・安心・快適なまち
づくり事業補助金
・タクシー
サポートシート改修
15万円まで/台
・公的施設の改修
200万円まで(1/2)
ユニバーサルルーム
コントラストルーム
200万円まで(1/2)
(高山市海外戦略室)
海外からの誘客 “高山市の挑戦”
昇 龍 道3.インバウンドの取り組みについて
(1)インバウンド取組み経緯
(2)インバウンド観光に対する目標
昇 龍 道 ロ ゴ(1)
高山市のインバウンド取組み経緯
昭和61年 飛騨地域1市19町村が国際観光モデル地区に指定 同年国際観光都市宣言 英語の観光パンフレット整備 昭和62年 JR高山駅前の「飛騨高山観光案内所」が「i」案内所に指定 「外国人観光客が安心してひとり歩きできるまちづくり」を推進 平成8年 市外国語HPを開設 現在は11言語に対応 バリアフリーのまちづくりを開始(モニターツアーを実施し、 障がいを持たれた方や外国人から生の声を聞き、行政に取り入れた) 平成9年 台湾への誘客活動を開始 以後香港、中国、タイなどへ活動を展開 平成21年 ミシュラングリーンガイドジャポンに飛騨高山が三ツ星で掲載 平成22年 外国人観光客数(宿泊ベース)で過去最高の18万7千人を記録 平成23年4月 海外戦略室を設置 ・戦略的な職員の派遣(JNTO東京・香港、JETRO東京、CLAIRパリ) ・戦略的な職員の派遣(JNTO東京・香港、JETRO東京、CLAIRパリ) ・海外戦略ビジョンを策定(海外を対象とした誘客・物販・交流の一体的な推進) 平成24年10月 観光庁長官表彰受賞【 国際観光振興 】 飛騨高山観光案内所(ビジットジャパン案内所) 観光庁長官表彰受賞【国際観光振興】 ミシュラングリーンガイド 散策マップ 9言語 観光パンフレット 6言語○ 物販・交流と一体となった取り組み
○外国人観光客の誘客及び受入時
・地場産品の魅力や特徴を伝え販売を促進
・地域の伝統文化とのふれあいの場の提供
○国内外での地場産品の販売促進時
・地場産品を含めた地域の歴史・風土・文化などの紹介し
誘客を促進
○海外との人や文化の交流時
・地場産品の魅力や特徴を伝え販売を促進
・地場産品の魅力や特徴を伝え販売を促進
・地域の魅力を伝え誘客を促進
JETROとの共催で海外から日本酒の有力バイヤーを招聘し商談会を実施 平成24年11月 韓国の有力誌Design House記者ら一行が伝統 工芸品、 飛騨春慶の工房を取材 平成24年11月 國酒「日本酒」と酒蔵の 残る町並みの風景によ り『酒の聖地』を目指し、 インバウンドに取り組む 古い町並に今も残る造り酒屋○ 積極的なプロモーション
○効果的なトップセールス
○海外旅行博・見本市への参加
○誘客効果の高い海外メディア・旅行会社・航空会社等への直接的なPR
台北国際旅行博(
ITF)出展 平成24年10月
韓国航空会社へのトップセールス
平成
25年4月
○ ITを活用したPR
•
11言語による外国語ホームページの運営
• 英語のフェイスブックによる旬な情報の発信
高山市の多言語ホームページ 高山市の英語によるフェイスブック ●平成8年から情報発信 英語、中国語(簡体字、繁体字)、 韓国語、フランス語、ドイツ語、 スペイン語、イタリア語、ポルトガル語、ロシア語、タイ語の11言語 ●近隣観光地をトップページで紹介 (外国人観光客の視点にたって) ●フェイスブック、微博(Weibo)を活用した英語による情報発信 多言語ホームページにおける周辺観光地の紹介○ おもてなしの受入
•
おもてなし国際化促進事業
「もてなしの匠 心得帳」を作成し、市内の宿泊・飲食関
係事業者等に配布し研修を実施するとともに、事業者
の施設内に設置される外国語による案内板やパンフ
レット作成への補助金を交付
•
観光庁事業「訪日外国人旅行者の受入環境整備事
業」
(地方拠点に指定)
H
23 高山観光を楽しむための便利情報(交通情報、状
況別会話フレーズ等)を集約したプラクティカルガイド
H 23受 入 環 境 整 備 事 業 に よ る ガ イ ド ブ ッ ク 作 成況別会話フレーズ等)を集約したプラクティカルガイド
の作成
H
24 外国人観光客に高山産の名産品を外国人旅行者
の嗜好に合わせて情報提供するガイドブックの作成
H24受入環境整備事業による 高 山 市 内 に 設 置 さ れ て い る 多 言 語 に よ る 案 内 表 示○ 近隣自治体等との連携
•
昇龍道プロジェクト
(中部北陸9県の自治体、観光
関係団体、観光事業者等と協働して中部北陸圏の
知名度向上を図る。主に中華圏及び東南アジアか
らの誘客
)
•
ミシュラン三ツ星街道
(ミシェラン誌で三ツ星として
紹介された、金沢市、南砺市、白川村、高山市の3
市1村での国内外を対象とした観光振興
)
市1村での国内外を対象とした観光振興
)
•
松本・高山・金沢・白川郷誘客協議会
(主に香港及
びタイからの誘客
)
•
飛越地域海外誘客協議会
(富山県・高山市・飛騨
市・白川村で構成。欧米豪からの誘客
)
•
名古屋・高山・金沢・中部国際空港誘客協議会(主
に中国からの誘客)
•
飛騨地域観光協議会
(高山市・飛騨市・下呂市・白
川村で構成 これまで韓国を対象とし誘客
)
平成24年7月 昇龍道ミッション 中国上海でPR 平成25年6月 昇龍道ミッション 名古屋でPR○ 人材の育成及び戦略的活用
東京
・日本政府観光局
JNTO
フランス
・日本政府観光局
JNTO
パリ事務所
(H25年4月から)
※H
25年3月までは自治体国際化協会
CLAIRパリ事務所へ派遣
・日本貿易振興機構
JNTO
JETRO
・観光庁
香港
・日本政府観光局
JNTO
香港事務所
(2)今後のインバウンド観光に対する目標
海外からの誘客促進によるにぎわいの創出
"外国人観光客の年間入込数(宿泊客)30万人“
300,000 250,000 300,000 350,000 人目標
30万人
34,635 23,76630,483 23,00023,85628,62732,87540,28037,001 39,66447,82248,449 60,909 89,500 107,200 132,300 171,180 148,000 187,000 95,000 151,000 0 50,000 100,000 150,000 200,000 250,000 H4 H5 H6 H7 H8 H9 H10 H11 H12 H13 H14 H15 H16 H17 H18 H19 H20 H21 H22 H23 H24 H26 年○ 平成
25年度 誘客の取り組み方針
1.東南アジアを対象とした誘客活動の強化
・岐阜県等と連携したタイ国際航空、旅行会社へ誘客活動の実施
・テーマを絞った地域資源の
PR、日本語学習者への誘客活動の実施
・ムスリム系観光客のための受入れ整備の促進(食事、礼拝など)
2.欧米を対象とした誘客活動の強化(欧米からの来訪者の奪還)
・ユナイテッド航空による成田・デンバー直行便就航を活用した誘客活動の実施
・旅行会社、ミシュランへの継続的な働きかけ(三ツ星街道等広域連携)
・旅行会社、ミシュランへの継続的な働きかけ(三ツ星街道等広域連携)
・金沢市と連携した旅行会社招請、シェフツアーの受入れ
3.富裕層(中国、韓国)を対象とした誘客活動の強化
・昇龍道プロジェクト等による広域連携による誘客活動の実施
(名古屋・高山・金沢・中部国際空港誘客協議会によるプロモーション等)
・飛騨地域観光協議会による韓国プロモーションの実施
・デザインハウス(ライフスタイル誌)の企画によるツアーの受入れ
4.国、地域のニーズに合った
PRの強化
・テーマを絞った地域資源の
PR(食、四季、文化、体験、温泉、山岳等)
5.インセンティブ旅行、ニューツーリズム等の誘客活動の強化
・香港からのブライダル、アフター医療、欧米豪からの飛騨高山ウルトラマラソンへの記者招請等
飛騨高山美食酒祭in雪舟 (H25.4.26) 於:香港 ※誘客と物販(肉、酒)のPR趣 旨 官民一体となり、自然と歴史などを取り入れた個性豊かな観光事業を実施、飛騨高山を広 く宣伝し、全国から観光客を誘致する。 設 立 昭和62年6月 構成団体 高山市、飛騨・高山観光コンベンション協会、飛騨地域地場産業振興センター、高山商工 会議所、飛騨高山旅館ホテル協同組合、濃飛乗合自動車、ふるさと体験飛騨高山 事 業 首都圏・関西圏及び全国キャンペーン(誘致説明会、招聘事業等)、宣伝ツール等の作成 誘客事業:タイムカプセルを通って江戸時代へ、飛騨高山雛まつり・端午の節句 四季の中橋等ライトアップ、冬期誘客事業、教育旅行誘致事業 等
【
飛騨高山観光客誘致推進協議会
】
官民一体となった取り組み
官民一体となった取り組み
予 算 H25年度 26,060千円(市負担金18,400千円)【
飛騨高山観光大学実行委員会
】
趣 旨 観光産業の振興及び観光による地域経済の活性化を図るために開催し、全国に受講生を募 集している。 設 立 平成8年7月 構成団体 高山市、飛騨・高山観光コンベンション協会、飛騨地域地場産業振興センター、高山商工 会議所、飛騨高山旅館ホテル協同組合、飛騨高山民宿協同組合、高山土産品組合、高山飲 食業組合 事 業 昭和59年から講演会、分科会、市内視察等実施。約200人が受講 予 算 H25年度 2,619千円(誘客協議会負担金1,900千円)【
高山祭協賛会
】
趣 旨 国の重要有形及び無形民俗文化財である高山祭の行事と祭屋台の保存に関し協賛。また、 観光客受入れに対する協力と高山祭の啓発宣伝 設 立 昭和50年4月 構成団体 高山市、飛騨高山文化施設協会、飛騨・高山観光コンベンション協会、高山商工会議所、 飛騨高山旅館ホテル協同組合、飛騨高山民宿協同組合、高山土産品組合、高山菓子組合、 高山漬物組合、飛騨春慶連合協同組合、飛騨一位一刀彫協同組合、飛騨酒造組合、飛騨木 工連合協同組合、高山タクシー協会、高山料理業組合、高山社交組合、高山美術商組合、 岐阜県石油業組合、(企業協賛:日立製作所中部支社) 事 業 リーフレット作成、幟旗設置、信号機調整、観光案内、雑踏整理 予 算 H25年度 6,970千円(市補助金2,000千円)会費1口5千円【
飛騨高山国際誘客協議会
】
趣 旨 官民一体となってアジア諸国など世界各国から観光客を積極的に誘致し、観光・産業・経 済の活性化を図る。 設 立 平成12年に「高台誘客推進協議会」を設立 平成15年に「飛騨高山国際誘客協議会」に改編 平成23年度から、海外戦略室へ事務局移管 構成団体 飛騨・高山観光コンベンション協会、飛騨高山観光客誘致推進協議会、主要ホテルほか観 光関連団体 事 業 海外プロモーション、海外エージェント招聘及び受け入れ、VJC等関連事業 予 算 H25年度 13,855千円(市負担金9,000千円)会費1口10万円【飛騨地域観光協議会】
【ぶり街道推進協議会】
趣 旨 安房トンネルの開通を機に広域観光の推進、物産の振興並びに観光基幹道路の整備などの 諸事業や観光に関わるその地域独自の文化・伝統の掘り起こしと活性化を図る。 設 立 平成11年9月設立 構成団体 高山市、飛騨市、富山市、松本市、4市の商工会議所・商工会・観光協会、国土交通省の 国道事務所 事 業 観光と物産の宣伝販売事業、ぶり街道の歴史と文化の掘り起こしと発信、圏内の道路整備 予 算 H25年度 1,154千円(市負担金 市170千円、経済観光団体30千円)【飛騨地域観光協議会】
趣 旨 市町村合併に伴い、「飛騨広域観光推進協議会」と「飛騨・高山国際観光モデル地区整備 推進協議会」を統合し、多様化する観光客のニーズに対応した、広域的かつ弾力的な事業 実施を目的としている。 設 立 平成17年3月 構成団体 高山市、飛騨市、下呂市、白川村 事 業 飛騨地域のパンフレット等作成、海外キャンペーン 予 算 H25年度 8,270千円(市町村割20%、人口割20%、観光客入り込み割60%) (負担金:高山市2,885千円、飛騨市869千円、下呂市1,420千円、白川村426千円)【松本・高山・金沢・白川郷誘客協議会】
趣 旨 外国人観光客の誘致を図るための国際観光地区の整備と国際観光の振興を図る。 設 立 平成元年4月「松本・高山・金沢国際観光ルート整備推進協議会」設立。 平成21年4月に白川郷が加わり「松本・高山・金沢・白川郷誘客協議会」にとなる。 構成団体 高山市、松本市、金沢市、白川郷 事 業 海外プロモーション、海外メディア・エージェント招聘等 予 算 H25年度 3,302千円(負担金:各市1,000千円 村100千円)【越中・飛騨観光圏協議会】
趣 旨 富山県と岐阜県の両県にまたがる県境を越えた観光圏を整備することで、新たな観光ルー トを形成し、国内外からの観光客の来訪や滞在(2泊3日日以上)を促進する。 設 立 平成22年3月 構成団体 高岡市、射水市、氷見市、砺波市、小矢部市、南砺市、高山市、飛騨市、白川村ほか各自 治体の観光協会及び商工会議所など 事 業 観光客の宿泊サービス向上、観光資源の活用、観光客の移動向上、情報提供の強化など 予 算 H25年度 9,835千円(負担金:市450千円)【北陸飛騨
3つ星街道誘客推進協議会
】
趣 旨 北陸新幹線金沢開業を契機として、圏域全体の魅力向上を図るため、世界遺産や3つ星観 光地といった我が国屈指の観光資源を有する金沢市、高山市、南砺市、白川村の観光誘客 の推進に向けて官民一体となって取り組むことを目的とする。 設 立 平成25年2月 構成団体 金沢市、南砺市、白川村、高山市、各市村の観光協会、世界遺産合掌街道実行委員会 中日本高速道路株式会社 事 業 広域観光における連携や情報発信、誘客活動など 予 算 H25・26年度 30.000千円(財団法人国土計画協会支援金)観光関係予算(平成25年度)
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観光振興費
<入湯税充当 186,259千円>
270,093千円
・宣伝費、協議会等負担金、地域振興費など
・各協議会、飛騨高山ウルトラマラソンへの負担金
・観光協会等への補助金
・地域観光振興事業(地域振興特別予算)
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観光施設費
335,520千円
・観光案内所管理運営費、指定管理料など
<入湯税充当 1,149千円>
<入湯税充当 1,149千円>
国際観光都市推進費
<入湯税充当 23,170千円>
34,110千円
・宣伝費、協議会等負担金など
【海外戦略室】
一般会計 合計
<入湯税充当 207,411千円>
639,723千円
特別会計 合計
スキー場事業、駐車場等観光施設事業
109,300千円
年 観光客数:人 主な出来事(◆印国際観光関連) 昭和9年 高山本線全線開通 昭和11年 高山市誕生(高山町と大名田町合併) 昭和12年 高山駅に北アルプス登山案内所開設 昭和13年 府県道松本船津線安房峠開通 昭和23年 乗鞍山頂へ観光用登山バス開通(観光客約20万~30万人) 昭和30年 高山祭がNHKで全国に初放映
高山市 観光客数と主な出来事
昭和35年 ◆アメリカコロラド州デンバー市と姉妹都市提携 昭和38年 「暮らしの手帖」で花森安治氏が「山の向こうのきれいな町」と紹介 昭和39年 子ども会の手で宮川へ鯉を放流 中部山岳高原ルートに国より選定される 昭和41年 192,000 上三之町町並保存会結成 国鉄の周遊地に指定される 昭和42年 266,000 昭和43年 380,000 観光映画「飛騨の高山」が全日本観光映画コンクール16ミリ部門最優秀賞を受賞 昭和44年 520,000年 観光客数:人 主な出来事(◆印国際観光関連) 昭和45年 660,000 国鉄キャンペーン「ディスカバージャパン」により「心のふるさと飛騨高山」として全国的に注目を 浴びる 昭和46年 1,043,000 観光客数 100万人突破 長野県松本市と姉妹都市提携 昭和47年 1,335,000 昭和48年 1,626,000 乗鞍スカイライン開通 第一次石油ショック 昭和49年 1,959,000 昭和50年 1,930,000 酒蔵を見る冬の旅を実施 昭和51年 2,052,000 観光客数 200万人突破 昭和52年 1,987,000 昭和53年 1,979,000 昭和54年 1,934,000 第二次石油ショック 昭和55年 2,029,000 国鉄キャンペーン「出逢いさまざま飛騨・美濃路」 昭和56年 1,712,000 国鉄キャンペーン「出逢いさまざま飛騨・美濃路」パートⅡ 56豪雪
年 観光客数:人 主な出来事(◆印国際観光関連) 昭和57年 1,856,000 社団法人飛騨高山観光協会発足(高山観光協会から法人化) 神奈川県平塚市及び福井県武生市(現 越前市)と友好都市提携 昭和58年 1,859,000 昭和59年 1,970,000 高山本線全通・高山駅開業50周年 昭和60年 1,868,000 沖縄地区誘客キャンペーンを実施 修学旅行誘致に伴う学校訪問 ◆英語版観光パンフレット作製(JNTO) 昭和61年 2,308,000 ◆国際観光都市宣言 ◆国際観光モデル地区に指定 ◆観光案内誘導看板整備(英文併記) 高山市制50周年・金森公領国400年記念イベント 昭和62年 2,122,000 ◆飛騨観光案内所(JR高山駅前)「i」案内所に指定 昭和63年 2,416,000 ‘88年飛騨・高山 食と緑の博覧会開催 国鉄分割民営化 山形県上山市と友好都市提携 平成元年 2,188,000 首都圏キャンペーン開始
年 観光客数:人 (うち外国人) 主な出来事(◆印国際観光関連) 平成2年 2,518,000 特急ワイドビューひだ(改正前:特急ひだ 約2時間短縮) 高山-名古屋間8往復(3/10) ◆五ヶ国語会話集作製(英、仏、独、韓、中) 平成3年 2,488,000 平成4年 2,464,000 天領300年 平成5年 2,080,000 (23,766) 平成6年 2,305,000 (30,483) 高山本線全通・高山駅開業60周年記念SL運行 平成7年 2,285,000 (23,000) 味フェスタ’95 飛騨高山観光客誘致促進東京事務所開設 平成8年 2,302,000 (23,856) 高山市制施行60周年 関西キャンペーン開始 旅フェアに出展開始 ◆インターネットによる観光情報発信開始(日本、英) バリアフリーモニターツアー開始 平成9年 2,201,000 (28,267) 北アルプス横断中部縦貫自動車道安房峠道路(安房トンネル)供用開始(12/6) 平成10年 2,932,000 (32,875) 東海北陸自動車道と名神高速道路一宮JCT接続(12/13) シュトライナー運行開始 高山-新宿間6往復(3/20) 第6回地域伝統芸能全国フェスティバル開催 飛騨高山温泉利用組合設立 ◆外客来訪促進地域に指定ウエルカムマップ(英語)作製 ◆中国語(繁体字)版観光パンフレット作製(JNTO)
年 観光客数:人 (うち外国人) 主な出来事(◆印国際観光関連) 平成11年 2,697,000 (40,280) 特急ワイドビューひだ高山-名古屋間10往復(12/4) 特急ワイドビューひだ(改正前:急行たかやま 45分短縮)高山-大阪間1往復(12/4) 東海北陸自動車道荘川インターチェンジ供用開始(11/27) ◆飛騨・高山コンベンションビューロー設立 ◆国際会議都市に指定 平成12年 2,680,000 (37,001) 東海北陸自動車道飛騨清見インターチェンジ供用開始(10/7) ウエストライナー運行開始 高山-京都-大阪間2往復(3/18) メイヒライナー運行開始 高山-名古屋間6往復(10/8) ノースライナー運行開始 高山-白川郷-金沢間2往復(10/8) 平成13年 3,218,000 (39,664) 飛騨・高山ふれあい21事業(観光客300万人突破) ウエストライナー 大阪JR天王寺駅からユニバーサルジャパンへ延長 北海道・東北・九州地区誘致キャンペーン開始 NHKBS2が募集した21世紀に残したい日本の風景で全国第4位に選ばれる ◆中国語(簡体字)版観光パンフレット作製(JNTO) 平成14年 3,183,000 (47,822) 飛騨・高山ふれあい21パートⅡ事業 飛騨高山を舞台にNHK連続テレビ小説「さくら」放映 全国和牛共進会開催 東海北陸自動車道白川郷インターチェンジ供用開始(11/16) メイヒライナー増便 高山-名古屋間9往復 ◆中国雲南省麗江市と友好都市提携 ◆観光ホームページに中国語(繁体字)と韓国語を追加
年 観光客数:人 (うち外国人) 主な出来事(◆印国際観光関連) 平成15年 3,008,000 (48,449) 飛騨・高山ふれあい21パートⅢ事業 乗鞍スカイラインで環境保護のためマイカー規制開始 ◆観光ホームページに中国語(簡体字)を追加 平成16年 2,817,000 (60,909) 高山本線全通・高山駅開業70周年 中部縦貫自動車道高山西インターチェンジ供用開始(11/27) 第1回優秀観光地づくり賞金賞・国土交通大臣賞受賞 ◆観光ホームページにドイツ語、フランス語、イタリア語を追加 平成17年 4,257,000 (89,500) 新・高山市誕生(2/1に丹生川村、清見村、荘川村、宮村、久々野町、朝日村、高根村、国府町、 上宝村の周辺9町村と合併) 中部国際空港(セントレア)開港(2/17) 愛・地球博開催(3/25~9/25) 東海環状自動車道美濃関JCT~豊田東JCT共用開始(3/19) 合併記念事業の実施(NHK道中でござる公開録画、春の高山祭屋台特別曳き揃え、雲南省雑技 合併記念事業の実施(NHK道中でござる公開録画、春の高山祭屋台特別曳き揃え、雲南省雑技 団招聘ほか) 平成18年 4,194,000 (107,200) 高山市制施行70周年記念事業の実施(観光紹介DVD作成(5ヶ国語) 秋の高山祭屋台特別曳き揃え (NHKBS日本のうた公開録画) 平成19年 4,345,000 (132,300) 中部縦貫自動車道高山インターチェンジ共用開始 JR6社による岐阜県ディストネーションキャンペーン(10~12月) ◆外国語版ぶらり散策マップ作成(英語、中国語簡体字、中国語繁体字、フランス語、イタリア語) ◆ミシュラン・オレンジブックにて三つ星獲得 平成20年 4,261,000 (171,180) 東海北陸自動車道全線開通(飛騨清見IC~白川郷IC)7/5 ◆フランス版観光パンフレット作製(JNTO) ◆外国語版ぶらり散策マップ作成(スペイン語、ドイツ語)
年 観光客数:人 (うち外国人) 主な出来事(◆印国際観光関連) 平成20年 4,261,000 (171,180) ◆CITM2008(上海)に出展(高山市単独) ◆観光ホームページにタイ語を追加 平成21年 4,040,000 (148,000) 「松本・高山・金沢観光ルート整備推進協議会」に白川郷が加わり、「松本・高山・金沢・白川郷誘客 協議会」を設立 VJY(ビジット ジャパン イヤー)地域に認定 高速道路上限千円が始まる3月 ◆BITE2009(北京)に出展(高山市単独) ◆ ITE2009(香港)に出展(高山市単独) ◆外国語版ぶらり散策マップ作成(韓国語) 平成22年 3,812,000 (187,000) 飛騨・美濃有料道路ゲート開放 4月 中部縦貫自動車道 安房トンネル無料化実験 6月 ◆外国語版ぶらり散策マップ作成(タイ語) ◆WTF2010(上海)に出展(クレア北京のブースに参加) ◆WTF2010(上海)に出展(クレア北京のブースに参加) 平成23年 3,481,000 (95,000) 東日本大震災発生 3月 式年大祭(桜山八幡宮) 5月 ◆海外戦略室設置 4月(国際誘客、外販、文化交流) ◆外国語HP全面リニューアル H24.3月 ◆英語版facebook(SNS)、中国版ウェイボ(SNS) ◆受入環境水準向上事業 4月 平成24年 3,769,000 (151,000) 第1回飛騨高山ウルトラマラソン 6月 北アルプス横断中部縦貫自動車道安房峠道路(安房トンネル)開通15周年イベント 東京国立博物館円空展 1月 ◆昇龍道プロジェクトへ参加 4月 ◆観光庁長官表彰 10月 ◆古い町並等外国語ガイド 6月 ◆ソラマチタウン ラ・ソラシドでの飛騨の食材PR 12月