※感想文については紙面の都合上、
一部を抜粋、割愛させていた
だきました。
緑
豊
か
な
自
然
と
清
流
に
恵
ま
れ
た
環
境
を
守
り
、
平
和
で
安
心
し
て
生
活
を
送
る
こ
と
が
、
私
た
ち
市
民
共
通
の
願
い
で
す
。
世
界
唯
一
の
被
爆
国
で
あ
る
我
が
国
は
、
再
び
、
戦
争
と
い
う
過
ち
を
繰
り
返
さ
な
い
こ
と
を
決
意
し
、
核
兵
器
の
廃
絶
を
訴
え
て
い
か
な
け
れ
ば
な
り
ま
せ
ん
。
か
け
が
え
の
な
い
地
球
環
境
を
守
り
、
世
界
の
恒
久
平
和
実
現
の
た
め
、
私
た
ち
は
、
つ
ぎ
の
三
つ
を
誓
い
ま
す
。
一
・
自
然
を
愛
し
、
緑
と
清
流
を
守
り
、
平
和
で
自
然
環
境
に
や
さ
し
い
ま
ち
を
の
こ
し
ま
す
。
一
・
平
和
を
愛
し
、
暴
力
、
差
別
の
な
い
、
お
互
い
を
尊
重
し
あ
う
明
る
い
ま
ち
を
つ
く
り
ま
す
。
一
・
戦
争
が
、
繰
り
返
さ
れ
る
こ
と
の
な
い
よ
う
に
、
平
和
の
尊
さ
を
訴
え
つ
づ
け
ま
す
。
入間市平和都市宣言
恒
久
的
な
世
界
平
和
は
全
市
民
の
願
う
と
こ
ろ
で
す
。
終
戦
記
念
周
年
に
当
た
る
平
成
7
年
8
月
日
、
入
間
市
は
﹁
平
和
都
市
宣
言
﹂
を
制
定
し
ま
し
た
。
こ
の
宣
言
は
、
市
民
一
人
ひ
と
り
の
平
和
に
対
す
る
固
い
決
意
を
内
外
に
表
明
す
る
た
め
の
も
の
で
す
。
悲
惨
な
戦
争
の
な
い
社
会
の
実
現
の
み
な
ら
ず
、
自
然
環
境
の
保
全
、
あ
ら
ゆ
る
差
別
や
暴
力
の
な
い
基
本
的
人
権
に
も
配
慮
し
た
ま
ち
づ
く
り
の
実
現
を
目
指
す
幅
広
い
も
の
と
な
っ
て
い
ま
す
。
宣
言
の
趣
旨
に
沿
い
、
市
で
は
恒
久
平
和
実
現
に
向
け
、
さ
ま
ざ
ま
な
平
和
推
進
事
業
を
行
っ
て
い
ま
す
。
今
年
度
の
主
な
事
業
が
完
了
し
た
の
で
、
今
回
は
、
今
年
こ
れ
ま
で
に
行
っ
た
平
和
推
進
事
業
を
感
想
文
や
写
真
を
通
じ
て
紹
介
し
ま
す
平
和
都
市
宣
言
啓
発
用
懸
垂
幕
の
掲
出
吉見の百穴・軍需工場跡は、
古代人の墓まで破壊した戦争の
傷跡だが、ヒンヤリとして蒸し
暑さを忘れさせてくれた。しか
し、この工場に従事させられた
多くの朝鮮半島の人々には、想
像を絶した苦しみがあったこと
だろう。戦後帰国に際し、日本
と朝鮮半島の人々の平和を願い
植えられたムクゲの木が、荒れ
地で立派に成長しておりホッと
救われた思いがした。
吉見町史だよりによれば、工
事で死亡した人は皆無であった
とのこと、地下工場跡はかけが
え
の
な
い
歴
史
の
現
物
史
料
で
あ
る
。
︵
歳代 男性︶
吉
見
の
百
穴
・
軍
需
工
場
跡
平
和
祈
念
資
料
展
丸木美術館に行った時、丸木
さんのかいた数々の作品をじっ
とながめていると、自分がその
絵
の
中
の
場
に
入
っ
て
六
、
〇
〇
〇
∼
七
、
〇
〇
〇
度
と
い
う
高
温
の
中
に
入
ったような気分になっていた。
え
もっとよく見つめると、画の
中の人間が動いたようにみえた
のだ!
一人の私ぐらいの年の子が、
何かさけんでいた。じごくのよ
うに燃える炎の中で⋮。何を言
っているのかはわからなかった
けれどきっとその子は﹁苦しい
よ、助けて⋮﹂と言っているよ
うな気がした。
︵中学1年 女性︶
原
爆
の
図
丸
木
美
術
館
平和資料館では、一気に昭和
初期にタイムスリップ。子供た
ちは、祖父母たちから聞いてい
ご
う
た学校の様子、防空壕の体験等
ができ、また昔の住まいの様子
を通して、今の幸せを実感して
いたようでした。
青い目の人形コーナーでは、
こんなにかわいい人形が遠くア
メリカから海を越えて来て、平
和の使節の大役を果たしたとい
うことに感無量の思いがしまし
た。その陰に、渋沢栄一氏とギ
ューリック博士という方々の尽
力があったということを知り、
一体一体の人形の中にお二人の
心が生き続けているということ
を実感せずにはいられませんで
した。
︵
歳代 女性︶
県
平
和
資
料
右から、小倉忠勝さん
︵東藤沢︶
、座波洋
子さん
︵宮寺︶
、近藤由昌さん
︵上藤沢︶
、寺
本奈津子さん
︵新久︶
、水村佳苗さん︵宮前
町︶
︹式典会場の平和記念公園にて︺
私の家にはおじいさん、お
ば
あさんがいません。だから、
戦
争
の
話
を
聞
く
機
会
も
あ
り
ま
せ
ん
。
ほ
た
それで、
﹃火垂るの墓﹄
や﹃う
し
ろの正面だぁれ﹄などのアニ
メ
映画の中でしか戦争の恐ろし
さ
を知ることができません。
でも、今回広島へ行き、実
際
に平和記念資料館を見学して
驚
きました。焼けこげた服を見
た
時、
年前このボロボロの衣
服
を着てがれきの街を逃げまど
っ
た人々の様子が目にうかんで
き
たからです。また、一瞬にし
て
人々の望みや願いを奪い、思
い
出いっぱいの街を消し去った
原
子爆弾の模型がありました。
そ
れは、私達が学校で使ってい
る
黒板ぐらいの大きさでした。
こ
れが何十万もの命をうばった
と
思うとぞっとしました。その
他
や
け
ど
にも大火傷をした人のケロイ
ド
の写真や、被爆する前の広島
の
姿、白壁に残った
﹁黒い雨の跡
﹂
などを見て原爆の恐ろしさを
改
めて実感しました。
原爆ドームは、今まで写真や
テ
レ
ビ
で
見
た
こ
と
が
あ
り
ま
し
た
。
でも実際、生で見ると今までと
はちがった何かがこみ上げてき
ました。それは、言葉では言い
表せない、悲しみや怒り、そし
て戦争に対しての思いで、胸が
いっぱいになりました。原爆ド
ームは近くで見ると、くずれか
けた壁や溶けてそのまま固まっ
たれんがなどがあり、地面はく
ず
れ
た
が
れ
き
で
い
っ
ぱ
い
で
し
た
。
年前と変わらず、そのままの
姿
で
と
て
も
生
々
し
く
思
い
ま
し
た
。
8月6日午前8時
分。
私は、
2度と戦争という過ちをくり返
さない事を願って1分間の黙と
うをささげました。今、緑いっ
ぱいの広島。私はいつまでも緑
あふれる平和な日本であってほ
しいと思います。今回、平和記
念式典に参加して改めて平和の
すばらしさを感じました。
※ケロイド⋮⋮皮膚の火傷や傷
のあとにできるでこぼこ
寺
本
奈
津
子
︵
歳
︶
今
年
も
、
年
前
と
同
じ
あ
の
夏
空
の
下
、
広
島
平
和
記
念
式
典
が
行
わ
れ
ま
し
た
。
入
間
市
民
を
代
表
し
、
5
人
が
平
和
へ
の
祈
り
を
さ
さ
げ
ま
し
た
。
い
つ
ま
で
も
緑
あ
ふ
れ
る
平
和
な
日
本
で
あ
っ
て
ほ
し
い
こ
れ
ら
の
事
業
は
来
年
度
も
実
施
す
る
予
定
で
す
。
原爆ドームを見学する参加者
朝、いつものように起き、顔を洗い
、
テレビを見る。外に出て空を見上げ深
呼
吸をして新鮮な空気を吸う。昨日と同
じ
平凡な一日の始まりである。季節によ
っ
て雨が降ったり風が吹いたりするだろ
う
が、明日も多分こんな風に一日が始ま
る
だろうと私達は自分の暮らしを予測す
る
ことが出来る。平和な暮らしがもたら
す
貴重な惰性である。
経済的な苦労や、家庭や
職
場での人間関係に多少のい
ざ
こざはあっても、頭上から
爆
弾が降ってくる心配も無け
れ
ば、銃を持って人を殺すこ
と
も、間違いでない限り銃で
殺
される心配もない。私たち
は
明日も会おうと友達と約束
の
出来る平和で安心した暮ら
し
の連続を当然のこととして
受
け入れている。この平和は
尊
い。
年前の8月6日の朝
、
戦
時
の
緊
張
し
た
中
に
あ
っ
て
も
、
広島市民は空襲警報の鳴ら
な
い一日の始まりを、昨日の
朝
と同じ気持ちで迎えたに違
い
ない。真っ青な夏の空を見
上
げ﹁さあ、今日も新しい一日が
だ
れ
始まる﹂
と誰もが思ったその時、
彼らの頭上で原子爆弾が破裂し
た。昨日から今日への連続性が
失われ、日常性が破壊された。
暮
ら
し
の
基
盤
は
跡
形
も
無
く
消
え
、
数十万の市民が尊い命を失い、
親や兄弟や夫や子を失った。筆
舌に尽くし難い悲惨な現実であ
ふ
さ
る。目を閉じ、耳を塞いでやり
過ごしたい現実が原爆資料館の
中にあった。整備され平和記念
公園となった土の下から、暮ら
しを奪い去られた犠牲者の悲し
みがざわざわと聞こえる。私た
ちのような犠牲者を二度と出さ
ないでと叫ぶ。大丈夫、二度と
過ちは繰り返さないから。込み
つ
ぶ
や
上げる涙と共に呟いた。土に吸
い
や
い込まれた涙は彼らの心を癒し
ただろうか。
多くの犠牲者によって得た尊
い平和である。この平和を祈る
人々の心が、放たれた鳩と共に
あ
り
世界を巡ってほしい。一匹の蟻
ほどの力しかないが、平和を願
う一市民として祈った。
私は、広島の街はどんな所だ
ろうという興味と、原爆の被害
の恐ろしさを目をそらさずに見
ることができるだろうかという
不安の、複雑な気持ちで広島に
向かいました。
平和記念公園は、緑が多く、
ほのぼのとした雰囲気であるこ
とにびっくりしました。
しかし、
その緑の中に原爆ドームの姿が
見えたのです。それは私がよく
写真で目にしたことのあったも
のそのものでした。けれども、
実際に見る原爆ドームは本当に
生々しくて、言葉も出ませんで
した。そこの空間だけが、原爆
投下直後のようでした。
平和記念資料館の中で私が最
も印象に残ったものは8時
分
を差したままの時計です。一瞬
にして、幸福と自由を奪われ、
焼け野原の地獄になってしまっ
たことなど、私達に想像できる
でしょうか。私はとても恐ろし
くなり、それぞれの物から叫び
声が聞こえてきそうでした。
平和記念式典に出
席し、
﹁平和﹂
のあり
がたみを改めて実感
しました。毎日何事
もなく過ごせること
は、本当にすばらし
いことなのです。ま
ず、このことを多く
の人に感じてもらい
たい。だから私は、
多くの人に広島で学
んだことを話そうと思います。
若い人々こそ平和について考え
るべきだと思います。そして核
兵器のない平和な世界をつくる
こと、二度と広島のような過ち
を繰り返さないことを私達の世
代が達成していかなくてはなら
ないと思いました。私達は、命
を大切にし、身近なことから見
直す必要があると思います。そ
して世界にも視野を広げるべき
だと思いました。
水
村
佳
苗
︵
歳
︶
小
倉
忠
勝
︵
歳
︶
8月6日午前8時
分、平
和への願いを込めて黙とう
をささげる。
若
い
人
々
こ
そ
平
和
に
つ
い
て
考
え
る
べ
き
平
和
の
尊
,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
軽自動車税は、毎年4月1日
現在、バイク・軽自動車等をお
持ちの方に課税され、廃車や名
義変更の届け出をしないでい
る
と引き続き課税されます。廃
車
や名義変更の届け出とは、バ
イ
ク・軽自動車等を解体したり
、
粗大ごみに出したり、他人に
譲
渡した時などで、実際には所
有
していない場合に行っていた
だ
く手続きです。
﹁入間市﹂
の標識︵ナンバープ
レ
ート︶の原付バイク等 市役
所
市民税課へ標識、印鑑、標識
交
付証明書を持参し、手続きを
し
てください。
﹁所沢・大宮・埼﹂
ナンバーの
二
輪車 所沢自動車検査登録事
務
所
︵
998︲1600︶
へ届
け
出てください。
三輪・四輪の軽自動車 軽自
動
車検査協会埼玉事務所︵
0
4
8︲725︲2626︶へ届
け
出てください。
手続きは、各事務所へ詳細
を
問い合わせてから行ってくだ
さ
い。
月
日
︵金︶
までに
お納めください。
納税は便利な口座振替で
バ
イ
ク
・
軽
自
動
車
等
を
お
持
ち
の
方
へ
月
日
現
在
で
全
国
一
斉
に
﹁
製
造業を営むすべての事業所﹂
を
対象として次の調査が実施さ
れ
ます。
工業統計調査
甲調査 従業者
人以上の事
業
所を対象とします。
乙調査 従業者
人以下の事業
所を対象とします。
石油等消費構造統計調査 従業
者
人以上の事業所を対象とし
ます。
これらの調査は、わが国の工
業の実態を明らかにすることを
目的として実施されます。対象
となった事業所には、県知事か
ら任命された調査員が調査票を
持ってお伺いします。提出され
た調査票については厳重に管理
され、事業所名を出したり統計
以外の目的には絶対使用しませ
んので、ご協力ください。
問い合わせ 市役所企画課
工
業
統
計
調
査
に
ご
協
力
を
固
定
資
産
税
︵
第
3
期
︶
都
市
計
画
税
国
民
健
康
保
険
税
︵
第
6
期
︶
今
月
の
納
税
人権は、人間が生きていくう
えで最も大切な権利です。自分
だけでなく、あなたも私もみん
な人権が尊重されなければなり
ません。お互いに人権を守って
明るい社会をつくることが私た
ちの願いです。
市内には市長から推薦され、
法務大臣が委嘱した次の人権擁
護委員がいます。
・大室政吉 野田五六一︲一
・木村良雄 東藤沢一︲一七
︲一一
・金子喜美子 豊岡一︲四︲八
・中島昭治 根岸二五九
・三木
久江 西三ツ木九一
・齊藤典子 春日町一︲六︲
一四
問い合わせ 市役所市民生活課
市民相談室
月
4
日
∼
日
は
人
権
週
間
で
す
インフルエンザは、
﹁かぜ症候
群﹂の中でも重い症状に至るこ
とが少なくありません。例年、
ご
ろ
月頃からはやり始め、1月末
頃にピークを迎えますので、次
の点に注意して予防に努めまし
ょう。
予防上の注意
・うがい、手洗いを励行しまし
ょう。
・必要なとき以外は人込みを避
けましょう
・過労、睡眠不足などの不摂生
は避けましょう
・十分な栄養と休養を取りまし
ょう
問い合わせ 保健センター︵
962︲2822︶
お知らせ
イ
ン
フ
ル
エ
ン
ザ
の
予
防
に
つ
い
て
これから年末年始にかけて、
忘年会、新年会など、カラオケ
を
使
用
す
る
機
会
が
多
く
な
り
ま
す
。
飲食店等で深夜カラオケを使用
する場合、
その騒音について
﹁埼
玉県公害防止条例﹂の規制対象
となります。
内容としては、午後
時から
規制が始まり、午後
時から翌
朝6時までの音響機器使用禁止
等です︵ただし、店外に音漏れ
がない場合等は除きます︶
。
規制の有無にかかわらず、営
業目的でカラオケを使用する場
合には、特に近隣環境への配慮
をお願いします。一人ひとりが
騒音防止に心掛け、住みよい環
境をつくりましょう。
問い合わせ 市役所環境課
カ
ラ
オ
ケ
騒
音
防
止
に
ご
協
力
市
長
常識的には、二十一世紀は二
〇〇一年から始まりますから二
〇〇〇年が世紀末ということに
なります。もっとも、キリスト
生誕を紀元とする西暦の二〇〇
〇年は、新世紀のスタートにふ
さわしい年として、二〇〇〇年
を新世紀とする意見もあるよう
です。いずれにしても二十世紀
は間もなく終わります。世紀末
は人々に漠然とした不安感を与
え、世紀末の混乱が見られまし
た。経済不況をはじめとする現
在の混とんとした社会状況も、
一種の世紀末現象と見ることも
できます。
一九〇一年
︵明治
年︶
、二十
世紀がスタートした時、当時の
報知新聞が二十世紀の予言と題
した記事を載せています。新世
紀に夢と希望、期待を寄せる
明
治の人々の熱い思いが感じら
れ
ますが、そのほとんどが的中
、
実現しているという先見性に
驚
きを覚えます。
さて、二十一世紀はどんな
予
言がなされるのでしょうか。
更
なる医学の進歩、情報化、宇
宙
開発の促進等は十分予測可能
で
すが、二十世紀が
﹁進歩と破壊
﹂
の世紀と総括されるならば、
二十一世紀は﹁心と自然のル
ネサンス﹂の時代とすること
が求められると思います。
平成
年成人式で、成人のこ
とばを次の方々に発表していた
だきます。
︿敬称略﹀
第1部
︵豊岡・東金子地区︶
西
健司
︵春日町︶
成田実佳
︵久保稲荷︶
第2部︵金子・宮寺・二本木
・
藤沢・西武地区︶
中村敏寛
︵野田︶
小山貴子
︵仏子︶
問い合わせ 市教育委員会生
涯
学習課
成
人
の
こ
と
ば
発
表
者
市では、
月
日に
年以上
にわたり技能の錬磨に励み、後
進の指導育成に務め、地域産業
の発展に貢献された技能者を表
彰しました。
技能功労者は、
次の方々です。
︿敬称略﹀
・西澤孝二
︵調理師、高倉︶
・瀧澤芳夫
︵調理師、下谷ヶ貫︶
・岩田都平
︵畳職、宮寺︶
・石坂喜一
︵畳職、鍵山︶
・
橋勝次︵左官・タイル職、
扇台︶
・黒米哲治
︵茶師、新久︶
・井口進一︵豆腐製造職、久保
稲荷︶
・神山文三
︵かわら職、春日町︶
・吉澤定雄
︵塗装職、高倉︶
・中山 隆
︵理容職、久保稲荷︶
・石川
︵理容職、東藤沢︶
・関谷吉一
︵板金職、上藤沢︶
・藤野綾子
︵美容師、東藤沢︶
・栗原東平
︵管工事職、鍵山︶
・
橋芳夫︵クリーニング職、
上小谷田︶
・黒米一二三︵とび・土木職、
新久︶
・本橋一一︵針・きゅう・マッ
サージ師、扇町屋︶
・森田新三
︵建具職、寺竹︶
・大久保國夫
︵竹細工職、新久︶
・石川郁夫︵洋服仕立て職、黒
須︶
・吉海正人
︵かわら職、東藤沢︶
・千葉利尚
︵大工職、東町︶
・安倍照男
︵菓子職、東藤沢︶
・本橋守一
︵菓子職、扇町屋︶
・近藤卓二
︵造園職、宮寺︶
問い合わせ 市役所商工課
皆さん、
﹁障害者の日﹂
をご存
じですか。
これは、障害者にかかわるさ
まざまな問題について、国民の
理解と認識を深め、さらに障害
者福祉の増進を図るために設け
た日のことをいいます。
入間市では、障害者の日記念
事業ということで、障害者団体
の方の協力により、毎年
月に
広報啓発活動を行っています。
皆さん、ぜひ障害者の日を機
会に
﹁障害とは何だろう?﹂
、﹁な
ぜ障害というのだろう?﹂と考
えてみてください。
問い合わせ 市役所障害福祉課
技
能
功
労
者
の
表
彰
月
9
日
は
﹁
障
害
者
の
日
﹂
で
とき 平成
年1月
日
︵金︶
・第1部
︵豊岡・東金子地区︶
午
前9時
分受け付け、
時開
式
・第2部
︵金子・宮寺・二本木
・
藤沢・西武地区︶午前
時受
け付け、
時
分開式
ところ 市民会館
対象 昭和
年4月2日∼
年
4月1日に生まれた方
※当日、市民会館の駐車場は利
用できませんので、市役所駐車
場をご利用ください。
問い合わせ 市教育委員会生涯
学習課
成
人
式
の
ご
案
内
月
日から1月3日まで、
年末年始の交通事故防止運動が
実施されます。年末年始は、飲
酒する機会が多く、また交通量
の増加や慌ただしさなどから交
通事故の多発が心配されます。
この運動は、市民の皆さんに
交通安全意識を高めていただく
とともに、正しい交通ルールと
交通マナーの実践を習慣づけて
いただくことにより、交通事故
防止の徹底を図ることを目的と
して展開されます。
◎重点目標
・飲酒運転の追放
・安全速度の順守
・自転車の交通ルールの順守
問い合わせ 市役所市民生活課
学校給食センターで使用する
すべての給食物資および、
各小
・
中学校で使用する給食物資
︵肉、
野菜類を除く︶の納入を希望す
る業者は、
﹁学校給食用物資納入
業者指定申請書﹂の提出が必要
です。
用紙配布期間 平成
年1月
日
︵月︶
∼
日
︵金︶
︿土・日曜日
を除く﹀
受付期間 2月1日
︵月︶
∼
日
︵水︶
︿土・日曜日を除く﹀
有効期間 平成
年4月1日∼
年3月
日
用紙配布・受付場所 学校給食
センター
問い合わせ 学校給食センター
︵
963
︲
8801︶
年
末
年
始
の
交
通
事
故
防
止
運
動
平成
年の新成人に贈る記念
品
︵テレホンカード︶
の図案につ
いて、多数のご応募をいただき
ました。
その中から、市内野田にお住
まいの結城 愛さんの作品に決
まりました。
この図案は、これまではぐく
んできた夢や希望が、成人を迎
え、実現に向けて飛び出してい
く様子を描いたもので、未来へ
羽ばたこうとする決意を感じさ
せるデザインとなっています。
問い合わせ 市教育委員会生涯
学習課
給
食
物
資
納
入
指
名
参
加
願
い
追
加
受
け
付
け
国民健康保険
︵国保︶
の給付
に
は、
左表のものがあります。
﹁
医
療の給付﹂以外は、いずれも申
請が必要ですので、忘れないよ
うご利用ください。
問い合わせ 市役所保険年金課
平
成
年
成
人
式
記
念
品
テ
レ
ホ
ン
カ
ー
ド
図
案
国
保
で
受
け
ら
れ
る
給
月
日
︵土︶
から
日
︵土︶
ま
で、
貸し出し点数が1人
点
︵A
V資料は通常通り︶
、
貸し出し
期
間が3週間となります。
なお、1月6日
︵水︶
から通
常
通り1人5点以内、2週間と
な
ります。
※返却ポストは、
月
日
︵日
︶
から1月4日
︵月︶
まで利用で
き
ません。
問い合わせ 市立図書館︵
9
64︲2415︶
、西武分館
︵
9
3
2
︲
2
4
1
1
︶
、
金
子
分
館
︵
936︲1811︶
市
立
図
書
館
、
西
武
分
館
お
よ
び
金
子
分
館
の
年
末
特
別
貸
し
出
し
市内に家屋を建築︵新・増築
等︶した所有者に対して、固定
資産税・都市計画税︵市街化区
域内のみ︶が課税されます。課
税の基礎となる家屋調査に市職
員がお伺いし、建物の床面積、
材
質
等
を
細
か
く
調
査
し
ま
す
の
で
、
ご協力をお願いします。
なお、新築等に伴い建物の取
り壊しがありましたら、市役所
資
産
税
課
ま
で
届
け
出
て
く
だ
さ
い
。
※調査員
︵市職員︶
に不審な点が
ありましたら、身分証明書の提
示を求めてください。
問い合わせ 市役所資産税課
家
屋
調
査
に
ご
協
力
を
次の4公園について、都市計
画に定めるための案の縦覧を行
います。
公園名 みつぎ台公園︵三ツ木
台
地
内
︶
、
宮
前
フ
ラ
ワ
ー
パ
ー
ク
︵
宮
前町地内︶
、
あずまなかよし公園
︵東町三丁目地内︶
、チクタク公
園
︵東町六丁目地内︶
縦覧期間
月8日
︵火︶
∼
日
︵月︶
縦覧場所 市役所みどりの課
問い合わせ 市役所みどりの課
入
間
都
市
計
画
公
園
の
案
の
縦
市
で
は
毎
年
2
回
、
市
民
の
皆
さ
ん
が
納
め
た
税
金
や
国
か
ら
の
支
出
金
な
ど
が
1
年
間
で
ど
れ
く
ら
い
入
り
、
ま
た
、
ど
の
よ
う
に
使
わ
れ
た
か
と
い
う
、
い
わ
ば
市
の
家
計
簿
と
も
い
う
べ
き
財
政
状
況
を
お
知
ら
せ
し
て
い
ま
す
。
今
回
は
、
平
成
年
度
上
半
期
︵
平
成
年
4
月
1
日
∼
9
月
日
︶
の
財
政
状
況
を
お
知
ら
せ
し
ま
す
。
武
蔵
中
学
校
さ
わ
や
か
相
談
室
設
置
工
,,,,,,, ,,,,,,, ,,,,,,, ,,,,,,, ,,,,,,, ,,,,,,, ,,,,,,, ,,,,,,, ,,,,,,, ,,,,,,,
,,,,,,,, ,,,,,,,, ,,,,,,,, ,,,,,,,, ,,,,,,,, ,,,,,,,, ,,,,,,,, ,,,,,,,, ,,,,,,,, ,,,,,,,, ,,,,,,,, ,,,,,,,, ,,,,,,,, ,,,,,,,,
収
益
的
収
入
資
本
的
収
入
収
益
的
支
出
資
本
的
支
出
収
入
支
市租税教育推進協議会では、
毎年、市内の高校生と中学生を
対象に
﹁税に関する作文・標語﹂
を募集しています。そして、応
募された作品の中から優秀作品
を選定し、税を知る週間︵
月
日∼
日︶を中心に表彰して
います。今年度は次の方々が表
彰されました。
︿敬称略﹀
☆作文の部
全国納税貯蓄組合連合会会長賞
佳作
・志熊香名子
︵藤沢中3年︶
大切な税金
埼玉県納税貯蓄組合総連合会長
賞佳作
・細川彰子
︵上藤沢中3年︶
ふりかえれば、そこに税
所沢税務署長賞
・森本加那子
︵豊岡中2年︶
税が生きる街
所沢税務署管内納税貯蓄組合連
合会会長賞
・武田彩子
︵藤沢中3年︶
所得税について
☆標語の部
関東信越国税局長賞優秀
・広江真弓
︵藤沢中1年︶
所沢税務署長賞
・篠塚洋介
︵向原中3年︶
・白川令奈
︵西武中3年︶
・双木 奨
︵金子中3年︶
飯能県税事務所長賞
・作田智子
︵向原中3年︶
・長谷川竜也
︵武蔵中3年︶
・千葉由起子
︵東金子中2年︶
・佐藤和幸
︵金子中3年︶
入間市長賞
・須藤小絵
︵上藤沢中3年︶
・藤井沙英
︵向原中3年︶
・福井さなえ
︵武蔵中1年︶
・荻野晴菜
︵武蔵中1年︶
・福島 彩
︵東金子中2年︶
・桑原麻希
︵西武中3年︶
・蝦名真紀
︵藤沢中1年︶
・佐々木宏行
︵藤沢中1年︶
・長澤純子
︵金子中3年︶
・藤原幸代
︵金子中3年︶
・小谷野直美
︵野田中2年︶
なお、
標語の部の入選作品は、
広報いるまお知らせページの欄
外に順次掲載します。
問い合わせ 市役所市民税課
税
に
関
す
る
中
学
生
の
作
文
・
標
語
入
選
設置者
︵管理者︶
は、浄化槽法
により維持管理︵保守点検、清
掃︶が義務付けられています。
維持管理は専門業者に委託して
ください。
☆法定検査 浄化槽設置後は、
次
の
二
つ
の
法
定
検
査
が
必
要
で
す
。
設置開始6カ月後の水質に関す
る
検
査
検
査
料
一
万
三
、
〇
〇
〇
円
︵
人槽以下の場合︶
定
期
検
査
︵
毎
年
1
回
︶
検
査
料
五
、
〇〇〇円
︵
人槽以下の場合︶
※検査は知事が指定した次の指
定
検
査
機
関
に
依
頼
し
て
く
だ
さ
い
。
埼玉県環境検査研究協会浄化
槽検査部︵
048︲649︲
5151︶
☆浄化槽の正しい使い方
・使用後の洗浄水は適量に
・トイレットペーパー以外のも
のは流さない
・トイレの清掃には薬品類︵塩
酸・硝酸等︶
は使わない
・浄化槽の電源を絶対に切らな
い
・マンホールの上に物を置かな
い
・消毒薬を切らさない
・腐敗型の浄化槽では、送気口
や排気管をふさがない
・浄化槽には処理できない水を
入れない
など浄化槽は正しく使い、保守
点検、法定検査を必ず受けて、
適正に機能させ、河川等を汚さ
ないようにしましょう。
問い合わせ 市役所環境課
浄
化
槽
は
正
し
く
使
い
ま
し
ょ
う
近年、急激な都市化現象
か
ら入間市周辺地域でも市民
が
不安に感じる凶悪事件や空
き
巣、ひったくり、交通事故
な
ど、各種犯罪や事故が多発
し
ています。特に少年犯罪が
増
加しており、しかも低年齢
化
の傾向にあります。
そこで、狭山警察署、入
間
市、狭山市の3者が協力し
、
犯罪や事故のない明るい街
づ
くりを推進するために、
﹁セ
ー
フティアップ運動
狭山・
入
間﹂
を展開します。
実施に当たっては、各関
係
機関の協力をいただき、ま
た
市
民
一
体
と
な
っ
て
連
携
を
深
め
、
各種事業を進めていきます
の
で、ご協力をお願いします
。
主な活動内容
・防犯パトロールの強化
・チラシ、ステッカー等の
啓
発品の配布
・危険個所等の道路診断、
防
犯診断
・各種困り事相談所の開設
また、この運動を重点的に
進めるため、推進期間を4期
に分け、それぞれ次の地域を
セーフティゾーンとして指定
しました。
推進期間・地域
第
1
期
月
∼
平
成
年
2
月
・
小谷田地域︵小谷田1∼4丁
目、上小谷田1∼3丁目、大
字小谷田︶
第
2
期
平
成
年
4
月
∼
6
月
・
下藤沢地域
︵大字下藤沢︶
第
3
期
平
成
年
8
月
∼
月
・
豊岡地域
︵豊岡1∼5丁目︶
第4期 平成
年
月∼
年
2月・地域は未定
問い合わせ 狭山警察署︵
953︲0110︶または市
役所自治文化課
平成
・
年度に、市が発注
する建設工事や業務委託の競争
入札に参加を希望する業者およ
び市が購入する物品や印刷物等
の納入を希望する業者は、
﹁指名
競
争
入
札
参
加
資
格
審
査
申
請
書
︵
工
事・業務等︶
﹂
、または﹁物品納
入等指名参加願︵物品・印刷物
等︶
﹂
の提出が必要です。
受付
期
間
平
成
年
1
月
日
︵
月
︶
∼2月
日
︵水︶
︿土・日曜日、
休日を除く﹀午前9時∼午後4
時
︵正午∼午後1時を除く︶
受付場所 市役所管財課
資格の有効期間 2年間︵平成
年4月1日∼
年3月
日︶
提出書類 申請する業種により
異なりますので、
月1日
︵火︶
から管財課窓口で配布する﹁指
名競争入札参加資格審査申請の
手引﹂および﹁物品納入等指名
参加願﹂
をご覧ください。
※工事・業務等で対象となる業
種
・土木・建築工事 ・電気関係
工
事
・
設
備
関
係
工
事
・
設
計
・
調査・測量業務 ・土木施設維
持管理業務 ・建物の管理・運
転・点検・清掃業務 ・その他
の業務
※小規模修繕工事参加登録の受
け付けも行います︵市内業者の
み︶
。
受付期間・場所、
有効期間等は、
指名参加願いと同じです。
※平成9・
年度に申請済みの
業者も、
新たに申請が必要です。
問い合わせ 市役所管財課
∼
犯
罪
や
事
故
の
な
い
街
づ
く
り
∼
セ
ー
フ
テ
ィ
ア
ッ
プ
運
動
狭
山
・
入
間
建
設
工
事
・
業
務
委
託
お
よ
び
物
品
納
入
等
指
名
参
加
願
い
受
け
付
対象 2人以上のグループ︵企
業の組合、
自治会、老人会など︶
活動内容 公共の場所︵公園の
花壇、集会所、河川敷など︶へ
の植栽および管理
支給内容 春植えの球根、種
応募
方
法
平
成
年
1
月
日
︵
木
︶
までに応募用紙︵市役所みどり
の課、各支所で配布︶に必要事
項を記入し、市役所みどりの課
︵〒
︲8511入間市役所︶
ま
たは各支所へ郵送または持参
対象 3歳未満のお子さんを養
育していて、所得が右下表の限
度額内の方
※まだ、申請がお済みでない方
はお早めに申請してください。
手当の額 1・2人目の子供は
月額五、
〇〇〇円、
3人目以降は
1人につき月額一万円
申し込み 印鑑と養育者名義の
預金通帳を持参し、市役所児童
福祉課
’
春
季
花
い
っ
ぱ
い
運
動
活
動
グ
ル
ー
プ
児
童
手
当
制
度
募
集
救急車が到着するまでの﹁空
白の5分間﹂
。
この間の応急手当
てで、尊い命が救われます。
とき
月
日
︵日︶
午前9時∼
正午、3時間
ところ 市消防署
募集人数 先着
人
参加費 無料
※講習修了者には修了証を交付
します。
申し込み
月1日
︵火︶
から消
防署
︵
962︲7255︶
、藤
沢分署
︵
965︲1190︶
、
西武分署
︵
932︲1190︶
︿電話可﹀
普
通
救
命
講
習
会
市では、市役所庁舎食堂の出
店希望者を募集しています。
申し込み
月
日
︵木︶
までに
市役所庶務課
市
役
所
庁
舎
内
の
食
堂
出
店
希
望
者
相談は、専門の相談員が担当
し、内容はすべて秘密厳守で無
料です。
お気軽に相談ください。
とき
月
日
︵木︶
午前
時∼
午後3時
ところ 市役所市民相談室
相談内容 ・人権の擁護に関す
ること ・心配ごと ・行政に
関すること
問い合わせ 市役所市民生活課
市民相談室
日本各地のお茶体験
とき
月6日
︵日︶
午前
時
分∼午後3時
ところ 休憩コーナー
内容 バタバタの黒茶
︵富山県
︶
参加費 無料
抹茶体験
︵呈茶︶
とき
月
日
︵土︶
午前
時
∼
午後3時
分
ところ 茶室
﹁青丘庵﹂
茶券
一服三〇〇円
︵菓子付き
︶
申し込み 当日茶室にて受け
付
けます。
NTTプリンテック
﹁彩会﹂
︵
絵
画︶
とき
月1日
︵火︶
∼6日
︵日
︶
午前9時∼午後7時︵1日は
午
前
時から、6日は午後6時ま
で︶
ところ 市民ギャラリー
観覧料 無料
フォトクラブシンコウ会写真展
とき
月9日
︵水︶
∼
日
︵日︶
午前9時∼午後5時
ところ 市民ギャラリー
観覧料 無料
情報紙定期購読会員募集中
博物館のさまざまな催し物等
に関する情報紙を、お届けする
サービスです。詳しくは、博物
館に直接お問い合わせてくださ
い。
年末年始の休館のお知らせ
とき
月
日
︵日︶
∼平成
年
1月5日
︵火︶
☆資料寄贈者
︿敬称略﹀
水村匡徳
︵扇台︶
、
藤井とき
︵上
谷ケ貫︶
、
西澤 明
︵上藤沢︶
⋮⋮
ありがとうございました。
このコーナーに関する問い合
わせは、博物館︵
934︲7
711︶