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第3四半期 IRライブラリー | IR情報 | アスベスト土壌汚染など調査・分析【株式会社環境管理センター】

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(1)

ファイル名:0000000_1_0134947502805.doc 更新日時:2016/05/13 16:49:00 印刷日時:16/05/13 16:55

四 半 期 報 告 書

。第4】期第3四半期)

(2)

ファイル名:0000000_3_0134947502805.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:16/05/13 16:55

1 本書は四半期報告書 金融商品取引法第2】条の30の に規定す 開示用 電子情報処理組織。E)INET) 使用し提出したデータに目次及び頁 付し 出力 印刷したもの あります。

(3)

ファイル名:0000000_4_0134947502805.doc 更新日時:2016/05/13 16:55:00 印刷日時:16/05/13 16:55

頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………

第1 企業の概況 ……… 1 主要な経営指標等の推移 ……… 事業の内容 ……… 第 事業の状況 ………3

1 事業等のリスク ………3 経営上の重要な契約等 ………3 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ……… 第3 提出会社の状況 ……… 1 株式等の状況 ……… 役員の状況 ………

第 経理の状況 ………10

1 四半期財務諸表 ………11

その他 ………15

第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………1【

四半期レビュー報告書

(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の の7第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成28 月13日

四半期会計期間 第4】期第3四半期。自の 成28 1月1日の 至の 成28 3月31日)

会社名 株式会社の 環境管理センター

英訳名 ENVI74N2ENTA1 (4NT741 (ENTE7 (4.,1T).

代表者の役職氏名 代表取締役社長ののの 水落の 憲吾

本店の所在の場所 東京都八王子市散田町三丁目7番23号

電話番号 。673) 。代表)

事務連絡者氏名 執行役員管理部長ののの 浜島 直人

最寄りの連絡場所 東京都八王子市散田町三丁目7番23号

電話番号 。673) 。代表)

事務連絡者氏名 執行役員管理部長ののの 浜島 直人

縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所

東京都中央区日本橋兜町 番1号

(5)

第一部 

企業情報

第1 

企業の概況

主要な経営指標等の推移

。注)の 1.当社は四半期連結財務諸表 作成し おりませんの 、連結会計 度に係 主要な経営指標等の推移につ

い は記載し おりません。

.売上高には消費税等は含ま おりません。

3.持分法 適用した場合の投資利益につい は、当社は関連会社がないため記載し おりません。

.第 4【 期 第 3 四 半 期 累 計 期 間 及 び 第 4【 期 の 潜 在 株 式 調 整 後 1 株 当 た り 四 半 期 当 期 純 利 益 金 額 に つ い

は、1株当たり四半期 当期 純損失 あり、また、潜在株式が存在しないため記載し おりません。

.第4】期第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在し

ないため記載し おりません。

事業の内容

当第3四半期累計期間におい 、当社が営 事業の内容につい 重要な変更はありません。

の また、当社には関係会社。当社の親会社、子会社、関連会社及びその他の関係会社)はありません。

回次

第4【期 第3四半期

累計期間

第4】期 第3四半期

累計期間

第4【期

会計期間

自の 成2【 7月1日

至の 成2】 3月31日

自の 成2】 7月1日

至の 成28 3月31日

自の 成2【 7月1日

至の 成2】 6月30日

売上高 。千円) 2,885,39【 2,931,389 3,【98,】30

経常利益。△損失) 。千円) 1】,94【 9【,505 △82,4【8

四半期。当期)純利益。△損失) 。千円) △【,845 123,332 △9【,194

持分法 適用した場合の

投資利益

。千円) - - -

資本金 。千円) 】59,03】 】59,03】 】59,03】

発行済株式総数 。株) 4,208,2】0 4,208,2】0 4,208,2】0

純資産額 。千円) 1,41【,14【 1,448,91】 1,32】,129

総資産額 。千円) 5,1【4,4】1 5,188,】95 4,448,141

1株当たり四半期。当期) 純利益金額。△損失金額)

。円) △1.【3 29.31 △22.8【

潜在株式調整後1株当たり 四半期。当期)純利益金額

。円) - - -

1株当たり配当額 。円) - - -

自己資本比率 。%) 2】.4 2】.9 29.8

回次

第4【期 第3四半期

会計期間

第4】期 第3四半期

会計期間

会計期間

自の 成2】 1月1日

至の 成2】 3月31日

自の 成28 1月1日

至の 成28 3月31日

1株当たり四半期純利益金額。△ 損失金額)

。円) 2】.98 4【.9】

(6)

第2 

事業の状況

事業等のリスク

当第3四半期累計期間におい 、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業 度の 価証券報告

書に記載した事業等のリスクについ 重要な変更はありません。

経営上の重要な契約等

当第3四半期会計期間におい 、新たに締結した重要な契約は次のとおり あります。

。1) 資金調達

当社は、 成28 3月31日付 株式会社 銀行 アレン ャーとす シン ートローン契約 締結し おり

ます。当該シン ートローン契約の内容は、以 のとおり あります。

シン ートローン契約締結の目的

当契約は、既存の借入金の借換え 行い、機動的 つ安定的な資金調達手段 導入す ことによ 財務の健全

性 確保し、より強固な財務基盤 構築す とともに、毎 の金融費用の削減 目的とし おります。

シン ートローン契約の概要

トランシ A

トランシ B

アレン ャー兼エー ント 株式会社 銀行

コ アレン ャー 多摩信用金庫

契約締結日 成28 3月31日

参加金融機関

株 式 会 社 銀 行、多 摩 信 用 金 庫、株 式 会 社 商 工 組 合

中央金庫

契約形態 コ ットメントライン契約

組成金額 15億円

コ ットメント期間

成28 月 日~ 成29 3月31日

回ま の延長条項あり

資金用途 運転資金

契約形態 ター ローン契約

組成金額 13億円

実行日 成28 月 日

最終弁済期日 成33 3月31日

資金用途 既往債務返済資金

(7)

財政状態、経営成績及びキャッシュ

フローの状況の分析

文中の将来に関す 事項は、当四半期報告書提出日現在におい 当社が 断したもの あります。

なお、当社の事業は、環境計量証明事業並びにこ 関連業務の単一事業 あ こと 、開示対象とな セグメ

ントはありません。

。1)の 業績の状況

当第3四半期累計期間の国内経済 概観す と、日本銀行によ イナス金利政策の発表とともに円高が進 、

国内景気の不透明感が増しました。

環境行政の動向とし は、 成28 月に 水銀に関す 水俣条約 の締結が 議決定さ ました。条約発効に

向け国内法整備が進め おり、 成2】 6月に大気汚染防 法が、同 12月に廃棄物処理法施行令が改正さ

ました。当社は、環境省 成2】 度水銀大気排出実態調査業務 す な 、関連業務 通し体制整備

に 献いたしました。

成2】 12月に再生可能エネル ーの固定価格買取制度の運用が見直さ 、再生可能エネル ー導入 図 事業

者に大 な影響 与えました。当社 は、風力発電所建設に係 環境アセスメント業務な 、再生可能エネル ー

の導入に係 支援業務 進めました。

当第3四半期累計期間の 注高は25億22百万円 前 同期比80百万円増、同3.3%増 あります。分 別の 注

高 は、環 境 調 査 14 億 【9 百 万 円 同 】0 百 万 円 減、同 4.【% 減 、コ ン サ ル タ ン ト 億 30 百 万 円 同 25 百 万 円 減、同

10.1%減 、応 用測定 億55百万円 同1億 百万円増、同 23.3% 増 、 射能 億【5百万円 同】2百万円増、同

3】.3%増 あります。

当第3四半期累計期間の売上高は、29億31百万円 同45百万円増、同1.【%増 となりました。当第3四半期 の

注残高は7億1百万円 同22百万円減 あります。

損益面につい は、売上原価は21億85百万円 同52百万円減、同2.3%減 、販売費及び一般管理費は 億】5百万

円 同15百万円減、同2.【%減 となりました。その結果、営業利益は1億】0百万円 前 同期は5【百万円 、経常

利益は9【百万円 同1】百万円 、四半期純利益は1億23百万円 同6百万円の四半期純損失 となりました。

(8)

。季節変動につい )

当社が 注す 案件は3月 ま 契約期間とす 調査業務が多く、 間売上高のおよそ3分の1が3月に計上

さ ます。また人件費 営業経費等の固定費は毎月 均等に発生す ため、第 四半期ま は営業損失が生

季節変動の特徴があります。

- 注高 売上高の四半期推移-

。2)の 事業上及び財務上の対処すべ 課

当第3四半期累計期間におい 、当社が対処すべ 課 につい 重要な変更はありません。

また、前事業 度に掲 た課 につい は、当第3四半期累計期間も引 続 取り組ん おります。

。3)の 研究開発活動

当第3四半期累計期間におけ 研究開発活動の金額は1】百万円 あります。

なお、第3四半期累計期間におい 、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。

。4)の 従業員数

当第3四半期累計期間におい 、当社の従業員数に著しい増減はありません。

第1四半期 累計期間

第 四半期

累計期間

第3四半期 累計期間

通期

。7~ 月) 。7~12月) 。7~3月) 。7~6月)

の 注高 当四半期累計期間 。百万円) 1,028 1,935 2,522 の

参考 前 同四半期 。百万円) 991 1,】84 2,441 3,【41

の 間進捗率 % の 2】.2 49.0 【】.0 100.0

の 売上高 当四半期累計期間 。百万円) 453 1,124 2,931 の

参考 前 同四半期 。百万円) 【49 1,290 2,885 3,【98

の 間進捗率 % の 1】.【 34.9 】8.0 100.0

(9)

。5)の 生産、 注及び販売の状況

当社は環境計量証明事業並びにこ 関連業務の単一事業 あ こと 、開示対象とな セグメントはありま

せん。

なお、分 別の 注高及び 注残高 売上高は次のとおり す。

の 分 別 注高及び 注残高

。注)の 金額は販売価格によっ おり、消費税等は含ま おりません。

の 分 別売上高

。注)の 販売数量につい は、同一分 のな も種類が多く、 つ 様も多岐にわた ため記載 省略し おりま

す。

生産 注及び販売状況 。単位:千円)

前第3四半期累計期間

。自の 成2【 7月1日

至の 成2】 3月31日)

当第3四半期累計期間

。自の 成2】 7月1日

至の 成28 3月31日)

生産状況。製造原価) 2,198,】41 2,21【,【02

注状況。販売価格) 2,441,520 2,522,121

販売状況。売上高) 2,885,39【 2,931,389

分の

前第3四半期累計期間

。自の 成2【 7月1日

至の 成2】 3月31日)

当第3四半期累計期間

。自の 成2】 7月1日

至の 成28 3月31日)

注高。千円)

注残高 。千円)

注高。千円)

注残高 。千円)

環境調査 1,540,【31 228,390 1,4【9,925 1【4,483

コンサルタント 25【,334 308,353 230,512 325,】【8

応用測定 450,901 1【】,912 555,8】5 121,093

射能 193,【53 19,】88 2【5,80】 90,39】

合計 2,441,520 】24,445 2,522,121 】01,】43

の 官公庁 【【4,3【1 88,844 【2【,513 130,5】】

の 民間 1,】】】,159 【35,【00 1,895,【0】 5】1,1【5

前第3四半期累計期間

。自の 成2【 7月1日

至の 成2】 3月31日)

当第3四半期累計期間

。自の 成2】 7月1日

至の 成28 3月31日)

金額。千円) 構成比。%) 金額。千円) 構成比。%)

環境調査 1,8】5,441 【5.0 1,801,1【4 【1.4

コンサルタント 313,9【9 10.9 2【0,92【 8.9

応用測定 420,2】4 14.【 【03,138 20.【

射能 2】5,】11 9.5 2【【,159 9.1

合計 2,885,39【 100.0 2,931,389 100.0

の の官公庁 958,103 33.2 1,0【3,214 3【.3

の の民間 1,92】,292 【【.8 1,8【8,1】5 【3.】

(10)

。【)の 設備の状況

当第3四半期累計期間におい 、当社の主要な設備に著しい変動はありません。

。】)の 資本の財源及び資金の流動性につい の分析

当社の事業は、 した調査 月に着手し 3月に完了す 契約が多く、3月 時の売掛金残高は 間売上高

のおよそ3分の1にな 傾向があります。そ により ~ 月の売掛金回収ま の間、毎月 均的に発生す 人件

費 外注委 費等の営業費用の支払 目的とす 資金需要が生 、取引銀行 計画的に借入金 調達し おりま

す。

当社の資金計画は、現金及び預金の月 残高が各月の資金需要の1~1.5ヶ月相当 目安とし おり、安定した財

務流動性 維持す よう努め おります。

当第3四半会計期間 の総資産は51億88百万円 前事業 度 比7億40百万円増加 になりました。流動資産は

20億23百万円 同 億1百万円増加 、固定資産は31億【4百万円 同【0百万円減少 あります。流動資産増減の

主な要因は、 取手形及び売掛金7億84百万円増加、 掛品29百万円増加 あります。

債は3】億39百万円 同6億18百万円増加 となりました。増減の主な要因は、短期借入金7億42百万円増加、

流動 債その他1億14百万円減少 あります。また、リース債務1億【4百万円 同1【百万円減少 含 利子

債残高は2】億95百万円 同6億53百万円増加 となりました。

成28 3月31日付 公表いたしました シン ートローン契約締結及び営業外費用計上に関す お知 せ

のとおり、同日付 シン ートローン契約 締結し、既存の借入金の借換 行いました。同契約の実行日は 月

日付 あ ため、当第3四半期会計期間 は、一時的に固定 債が減少し、流動 債が増加し おります。

純資産は14億48百万円 同1億21百万円増加 となりました。こ は当第3四半期純利益1億23百万円によ も

の す。

。8)の 経営者の問 認識と今後の方針につい

東京オリン ック開催 え、都心部の建設需要は活発 あ ものの、人員な びに資材の逼迫により建設費が

高騰し おり、その波及効果は限定的なものとなっ います。福島県の除染関連施設の中心とな 中間貯蔵施設な

びにその関連施設は建設が遅 おり、本格稼働ま はま 時間 要す 状況 す。そのような市場環境の中、

当社は環境測定事業の周辺分 含めた高付加価値の案件 中心に、選別 注 進め おります。さ に外注政策

見直し内製化率 高め、粗利率の向上に努め おります。

(11)

第3

提出会社の状況

株式等の状況

。1)の 株式の総数等

の 株式の総数

の 発行済株式

。2) 新株予約権等の状況

該当事項はありません。

。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等

該当事項はありません。

。4) ライツプランの内容

該当事項はありません。

。5) 発行済株式総数、資本金等の推移

。【) 大株主の状況

当四半期会計期間は第3四半期会計期間 あ ため、記載事項はありません。

種類 発行可能株式総数。株)

普通株式 15,000,000

計 15,000,000

種類

第3四半期会計期間 現在発行数。株)

。 成28 3月31日)

提出日現在 発行数。株)

。 成28 月13日)

上場金融商品取引所

名又は 録認可金融

商品取引業協会名

内容

普通株式 4,208,2】0 4,208,2】0

東京証券取引所 JASDAQ

。スタン ード)

単元株式数 100株

計 4,208,2】0 4,208,2】0 ― ―

月日

発行済株式 総数増減数

。株)

発行済株式 総数残高

。株)

資本金増減額 。千円)

資本金残高 。千円)

資本準備金 増減額 。千円)

資本準備金 残高 。千円)

成28 1月1日~

成28 3月31日

― 4,208,2】0 ― 】59,03】 ― 】0】,】01

(12)

。】) 議決権の状況

当第3四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認 ないため、記載

す ことが ないこと 、直前の基準日 成2】 12月31日 に基 く株主名簿によ 記載 し おります。

の 発行済株式

。注)の 単元未満株式 欄には、当社名義の株式が18株含ま おります。

の 自己株式等

役員の状況

前事業 度の 価証券報告書提出日後、当四半期累計期間におけ 役員の異動はありません。

なお、当四半期累計期間 後の 成28 月1日付 、次のとおり役職の異動 行っ おります。

役職の異動

の の 成28 3月31日現在

区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―

議決権制限株式。その他) ― ― ―

完全議決権株式。自己株式等) 普通株式ののののののの 400 ― ―

完全議決権株式。その他) 普通株式の 4,20】,000 42,0】0 ―

単元未満株式。注) 普通株式ののののののの 8】0 ― 1単元。100株)未満の株式

発行済株式総数 4,208,2】0 ― ―

総株主の議決権 ― 42,0】0 ―

の の 成28 3月31日現在

所 者の氏名又は名称 所 者の住所

自己名義所 株式数。株)

他人名義所 株式数。株)

所 株式数

の合計。株)

発行済株式総数

に対す 所 株

式数の割合。%)

株式会社環境管理 センター

東京都八王子市散田町 三丁目7番23号

400 ― 400 0.01

計 ― 400 ― 400 0.01

新役名及び職名 旧役名及び職名 氏名 異動 月日

常務取締役 経営企画室長

常務取締役 清水 重雄 成28 月1日

(13)

第4

経理の状況

1.四半期財務諸表の作成方法につい

当 社 の 四 半 期 財 務 諸 表 は、 四 半 期 財 務 諸 表 等 の 用 語、様 式 及 び 作 成 方 法 に 関 す 規 則 。 成 19 内 府 令 第 【3

号)に基 い 作成し おります。

.監査証明につい

当社は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 、第3四半期会計期間。 成28 1月1日 成28

3月31日ま )及び第3四半期累計期間。 成2】 7 月1日 成28 3月31日ま )に係 四半期財務諸表につい

、新日本 限責任監査法人によ 四半期レビュー け おります。

3.四半期連結財務諸表につい

当社は子会社がありませんの 、四半期連結財務諸表 作成し おりません。

(14)

四半期財務諸表

。1) 四半期貸借対照表

の の の の の の の の の の

の 。単位:千円)

の の の の の の の の の の

前事業 度

。 成2】 6月30日)

当第3四半期会計期間

。 成28 3月31日)

資産の部 の の

の 流動資産 の の

の の 現金及び預金 394,】3】 40【,0】5

の の 取手形及び売掛金 549,935 1,334,225

の の 掛品 200,331 229,349

の の 貯蔵品 10,085 9,335

の の 前払費用 38,【2】 25,【【5

の の 繰延税金資産 24,002 21,4【0

の の その他 【,849 2,521

の の 貸倒引当金 △1,945 △4,【】【

の の 流動資産合計 1,222,【21 2,023,95【

の 固定資産 の の

の の 形固定資産 の の

の の の 建物 純額 1,530,494 1,4】0,903

の の の 機械及び装置 純額 150,43】 14】,2】1

の の の 土地 1,10】,【45 1,10】,【45

の の の その他 純額 258,580 250,534

の の の 形固定資産合計 3,04】,158 2,9】【,353

の の 無形固定資産 の の

の の の ソフトウエア 23,231 20,312

の の の その他 13,889 14,553

の の の 無形固定資産合計 3】,120 34,8【5

の の 投資その他の資産 の の

の の の 差入保証金 81,150 】9,354

の の の 繰延税金資産 - 9,835

の の の その他 104,15】 110,2【2

の の の 貸倒引当金 △44,0【【 △45,831

の の の 投資その他の資産合計 141,241 153,【20

の の 固定資産合計 3,225,519 3,1【4,839

の 資産合計 4,448,141 5,188,】95

債の部 の の

の 流動 債 の の

の の 買掛金 【【,2【9 11】,5【9

の の 短期借入金 824,1】】 1,5【【,【80

(15)

の の の の の の の の の の

の 。単位:千円)

の の の の の の の の の の

前事業 度

。 成2】 6月30日)

当第3四半期会計期間

。 成28 3月31日)

の 固定 債 の の

の の 社債 18】,500 -

の の 長期借入金 590,】10 114,【95

の の リース債務 12【,302 10】,405

の の 繰延税金 債 1,3【3 -

の の 退職給付引当金 480,183 4】3,2】8

の の 役員退職慰労引当金 9,554 4,082

の の 資産除去債務 3,4【1 3,505

の の 固定 債合計 1,399,0】5 】02,9【】

の 債合計 3,121,012 3,】39,8】8

純資産の部 の の

の 株主資本 の の

の の 資本金 】59,03】 】59,03】

の の 資本剰余金 】0】,】01 】0】,】01

の の 利益剰余金 △141,493 △18,1【0

の の 自己株式 △142 △142

の の 株主資本合計 1,325,103 1,448,43【

の 評価 換算差額等 の の

の の その他 価証券評価差額金 2,025 480

の の 評価 換算差額等合計 2,025 480

の 純資産合計 1,32】,129 1,448,91】

債純資産合計 4,448,141 5,188,】95

(16)

。2) 四半期損益計算書

第3四半期累計期間

の の の の の の の の の の

の 。単位:千円)

の の の の の の の の の の 前第3四半期累計期間

。自の 成2【 7月1日

至の 成2】 3月31日)

当第3四半期累計期間

。自の 成2】 7月1日

至の 成28 3月31日)

売上高 2,885,39【 2,931,389

売上原価 2,23】,93】 2,185,801

売上総利益 【4】,458 】45,588

販売費及び一般管理費 590,822 5】5,391

営業利益 5【,【3【 1】0,19【

営業外収益 の の

の 取利息 8【2 83【

の 取配当金 411 221

の 取保険金 504 2,408

の その他 4,3】4 4,018

の 営業外収益合計 【,152 】,484

営業外費用 の の

の 支払利息 3【,【32 34,258

の 支払手数料 3,4【2 41,【58

の その他 4,】48 5,259

の 営業外費用合計 44,843 81,1】【

経常利益 1】,94【 9【,505

特別利益 の の

の 取保険金 - ※2 の9【,4【0

の 特別利益合計 - 9【,4【0

特別損失 の の

の 慰金 - ※2 の41,000

の 社葬費用 - ※2 の8,813

の 特別損失合計 - 49,813

税引前四半期純利益 1】,94【 143,152

法人税、住民税及び事業税 13,1【9 2】,】89

法人税等調整額 11,【22 △】,9【9

法人税等合計 24,】91 19,820

四半期純利益又は四半期純損失 △ △【,845 123,332

(17)

注記事項

。 続企業の前提に関す 事項)

該当事項はありません。

。会計方針の変更等)

該当事項はありません。

。四半期財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理)

該当事項はありません。

。四半期貸借対照表関係)

1の 当社は、運転資金の効率的な調達 行うため取引銀行 行と当 貸越契約 締結し おります。こ 契

約に基 く借入未実行残高は次のとおり あります。

※ その他の引当金の内訳は次のとおり あります。

。四半期損益計算書関係)

1 当社の売上高は3月 ま 契約期間とす 業務が多いため、各四半期会計期間の業績には季節変動が

生 おります。

※ の 成2】 7月1】日に、当社創業者 元代表取締役会長 水落陽典氏が逝去したことに伴い、生命保険会社

け取った生命保険金、 慰金、社葬に関す 費用 あります。

。四半期キャッシュ フロー計算書関係)

当第3四半期累計期間に係 四半期キャッシュ フロー計算書は作成し おりません。なお、第3四半期累計期

間に係 減価償却費。の ん 除く無形固定資産に係 償却費 含 。)は、次のとおり あります。

前事業 度

。 成2】 6月30日)

当第3四半期会計期間

。 成28 3月31日)

当 貸越限度額の総額 1,400,000千円 1,400,000千円

借入実行残高 550,000 1,200,000

差引額 850,000 200,000

前事業 度

。 成2】 6月30日)

当第3四半期会計期間

。 成28 3月31日)

注損失引当金 820千円 1,85【千円

賞与引当金 - 29,518

前第3四半期累計期間

。自の 成2【 7月1日

至の 成2】 3月31日)

当第3四半期累計期間

。自の 成2】 7月1日

至の 成28 3月31日)

減価償却費 1】9,08】千円 1】【,【12千円

(18)

。株主資本等関係)

前第3四半期累計期間。自の 成2【 7月1日の 至の 成2】 3月31日)

該当事項はありません。

当第3四半期累計期間。自の 成2】 7月1日の 至の 成28 3月31日)

該当事項はありません。

。セグメント情報等)

セグメント情報

当社の事業は、環境計量証明事業並びにこ 関連業務の単一事業 あ こと 、開示対象とな セ

グメントはありませんの 記載 省略し おります。

。1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額 △損失金額 及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。

。注)の 1.前第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、1株当たり四半期純損

失 あり、また、潜在株式が存在しないため記載し おりません。

.当第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在しない

ため記載し おりません。

。重要な後発事象)

該当事項はありません。

その他

該当事項はありません。

前第3四半期累計期間

。自の 成2【 7月1日

至の 成2】 3月31日)

当第3四半期累計期間

。自の 成2】 7月1日

至の 成28 3月31日)

ののの 1株当たり四半期純利益金額。△損失金額) △1円【3銭 29円31銭

のののの。算定上の基礎) の の

ののの 四半期純利益金額。△損失金額)。千円) △【,845 123,332

ののの 普通株主に帰属しない金額。千円) - -

ののの 普通株式に係 四半期純利益金額。△損失金額)

。千円)

△【,845 123,332

ののの 普通株式の期中 均株式数。株) 4,20】,852 4,20】,852

(19)

第二部

提出会社の保証会社等の情報

該当事項はありません。

(20)

独立監査人の四半期レビュー報告書

成28 月13日

株式会社環境管理センター

取締役会の 御中

当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 、 経理の状況 に掲 い 株式会社環境管

理センターの 成2】 7月1日 成28 6月30日ま の第4】期事業 度の第3四半期会計期間。 成28 1月1日

成28 3月31日ま )及び第3四半期累計期間。 成2】 7月1日 成28 3月31日ま )に係 四半期財務諸

表、すなわち、四半期貸借対照表、四半期損益計算書及び注記につい 四半期レビュー 行った。

四半期財務諸表に対す 経営者の責任

経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め 四半期財務諸表の作成基準に準拠し 四半期財務諸表

作成し適正に表示す ことにあ 。こ には、不正又は誤謬によ 重要な虚偽表示のない四半期財務諸表 作成し適

正に表示す ために経営者が必要と 断した内部統制 整備及び運用す ことが含ま 。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期財務諸表に対す 結

論 表明す ことにあ 。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認め 四半期レビューの基準に準拠し

四半期レビュー 行った。

四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関す 事項に責任 す 者等に対し 実施さ 質

問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ 。四半期レビュー手続は、 が国におい 一般に公正妥当と

認め 監査の基準に準拠し 実施さ 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 あ 。

当監査法人は、結論の表明の基礎とな 証拠 入手したと 断し い 。

監査人の結論

当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥当と認め

四半期財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社環境管理センターの 成28 3月31日現在の財政状態及び同日

新日本 限責任監査法人

指定 限責任社員

業務執行社員

の公認会計士ののの 阿 部 純 也 の 印

指定 限責任社員

業務執行社員

の公認会計士ののの 林ののののののの 達 郎 の 印

指定 限責任社員

業務執行社員

の公認会計士ののの 跡 部の 尚 志 印

(21)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第24条の の 第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成28 月13日

会社名 株式会社の 環境管理センター

英訳名 ENVI74N2ENTA1 (4NT741 (ENTE7 (4.,1T).

代表者の役職氏名 代表取締役社長ののの 水落の 憲吾

最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません

本店の所在の場所 東京都八王子市散田町三丁目7番23号

縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所

東京都中央区日本橋兜町 番1号

(22)

四半期報告書の記載内容の適正性に関す

事項

当社代表取締役社長水落憲吾は、当社の第4】期第3四半期 自の 成28 1月1日の 至の 成28 3月31日 の四

半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 適正に記載さ い こと 確認いたしました。

特記事項

参照

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