• 検索結果がありません。

本会の概要、会則

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "本会の概要、会則"

Copied!
8
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

本 会 の 概 要

(1) 設 立 趣 旨 化石燃料の枯渇化をほぼ半世紀の後に控え、この予 想にもとづく経済効果はすでに種々の形で現れている といわれます。また、化石燃料の燃焼による汚染で地 球は人間の住める天体としての条件を失いつつあるこ とは周知のとおりであります。 かくて、石油経済の黄金時代は倫安の夢と過ぎ去り、 クリーンエネルギーをシステムとして系統的かつ綜合 的にもくるむことは、わが国のように人口密度が大き く、高度の工業国にとっては、まさに、その存否をか ける大問題となってまいりました。 このような情勢のもとで、われわれは、例えば1 次 エネルギーを太陽と核などに求め、2 次エネルギーを電 力と水素で支える、そのような理想的なクリーンエネ ルギーシステムをわが国の社会、風土に適した形で確 立できるように調査し、研究することが急務であると 考えます。 また、水素エネルギーシステムに適合した工学や工 業の学理と技術についての研究をはかるとともに、こ れらの重要性について一般の認識を深めつつ、各界に、 問題解決についての協力を強く訴えたいと思います。 エネルギー問題やその関連分野に関心をもたれる総 ての方々が、この趣旨に賛同され、ご協力下さらんこ とを心から希望してやみません。 昭和48 年 7 月 17 日 発起人一同 (2) 本 会 の 活 動 ・研究会 水素製造・利用技術およびエネルギーシステム研 究に関する当面の重要課題について研究討論会(定 例研究会)を年約 4 回開催する。 団体会員のみを対象とする特別研究会も随時開催 する。 ・研究発表会 我国に於いて進行中の水素エネルギー技術分野に おける研究成果について発表会を原則として年に 1 回開催し、一般にも公開する。 ・講演会・シンポジュウムなど 水素エネルギーシステム技術や問題点をひろく一 般に普及啓蒙するための講演会、映画会などを随 時開催する。また講演会、シンポジュウム、海外 研究者などを囲んでの懇談会なども随時開催する。 ・会誌その他資料の刊行 年間における研究会の成果などをとりまとめて編 集した会誌を年2 回、その他の資料を刊行する。 ・国際活動 国際水素エネルギー協会(IAHE)と密接な関係を保 ち、水素エネルギー技術における研究およびその 成果の普及に関する国際交流活動に積極的に寄与 する。 (3) 入 会 案 内 1. 本誌添付の入会由込書にて申込書下欄事務局にお 申込み下さい。 2. 理事会の承認を経たうえで、入会承認の通知を差 し上げます。(理事会の開催日程により、半月ない し1 カ月以上を要する場合があります。) 3. 入会通知とともに、会費納人に関する請求書を送 付致します。領収書は、銀行振込または郵便振込 時に金融機関が発行する領収書に代えさせていた だきます。本協会の領収書が必要な場合は事務局 までご連絡下さい。 4. 会費 1) 個人会費 8,000 円/年額 2) 学生会員 3,000 円/年額 3) 団体会費 1 口 80,000 円/年額 5. 団体会員の特典 1) 定例研究会には、何人でも出席できます。 (個人会員の場合は、本人以外の出席は認 められません。) 2) 団体会員を対象とした研究会も開催されま す。 3) 定例研究会等の内容記録・資料サービスを 行います。 4) 海外文献情報等の提供サービスも考慮しま す。

(2)

水素エネルギー協会 会則

第 1 章 総則 (名称)

第1条 本会は、水素エネルギー協会(Hydrogen Energy Systems Society of Japan)という。 (事務所) 第2条 本会は、事務所を東京都またはその周辺にお く。 (委員会、部会) 第3条 本会に、調査、研究、企画および刊行物発行 のため、委員会または部会を設けることがで きる。 (目的) 第4条 本会は、水素エネルギーシステム並びに関連 分野の学理と技術に関する調査と研究の推 進を計るとともに、これらの重要性について、 一般の認識を高めることを目的とする。 (事業) 第5条 本会は、前条の目的を達するために、次の事 業を行う。 (1) 研究会、研究発表会、講演会等の開催 (2) 水素、水素エネルギーシステム、および、 その要素技術等に関する協会誌および 刊行物の発行 (3) 前各号に掲げるもののほか、本会の目的 を達成するために必要な事業 第 2 章 会員 (種別) 第6条 本会の会員は、次の通りとする。 (1) 団体会員:本会の目的に賛同し、その事 業を援助する法人または団体 (2) 個人会員:本会の目的に賛同して入会す る個人 (3) 学生会員:本会の目的に賛同して入会す る学生 (会費) 第7条 本会の会員は別に定める会費を納入しなけれ ばならない。 2 会費は、毎年度の初めにその年度分を納入し なければならない。 3 既納の会費は、いかなる理由によっても、こ れを返還しない。 (入会) 第8条 本会に入会しようとするものは、入会申込書 を会長に提出し、理事会の承認を得なければ ならない。 (会員の権利) 第9条 会員は、本会の催す各種の学術的会合に出席 することが出来る。 2 会員は、本会の発行する会誌の配布を受ける ことが出来る。 3 会員は、本会則の定めるところにより選挙権 及び被選挙権を有する。 (資格喪失) 第10条 会員は、次の各号の一つに該当する場合は、 その資格を失う。 (1) 退会を申し出たとき (2) 禁治産若しくは準禁治産または破産宣 告を受けたとき (3) 死亡または解散したとき (4) 会費を 1 カ年以上滞納し、または本会の 名誉を傷つけ、若しくは本会の目的に反 する行為をしたため、総会の議決により 除名されたとき (退会) 第11条 会員で退会しようとするものは、理由を付し て会長に退会届を提出しなければならない。 第 3 章 役員・評議員および顧問 (役員) 第12条 本会に次の役員を置く。 (1) 会長 1 名 (2) 副会長 2 名 (3) 理事 6 名以上 20 名以下 (4) 監事 2 名 (役員の選任) 第13条 会長、副会長、理事および監事は、会員のう ちからこれを選任し、総会において、承認す る。 2 会長と副会長および監事は互いに兼任するこ とができない。 (役員の職務) 第14条 会長は、本会を代表し、本会の業務を総理す る。 2 副会長は、会長を補佐し、会長に事故がある

(3)

ときまたは欠けたときは、その職務を代行す る。 3 会長、副会長及び理事は、理事会を組織し、 総会の議決に基づき本会の業務を執行する。 4 監事は、民法第 59 条の職務を行う。 (任期) 第15条 役員の任期は、2 年とする。ただし、再任を 妨げない。 2 補欠により就任した役員の任期は、前任者の 残任期間とする。 3 役員は、任期満了の場合においても、後任者 が就任するまでは、前任者がその職務を行わ なければならない。 (退任) 第16条 会長、副会長及び理事又は監事が会員の資格 を失ったときは、退任するものとする。 2 会員である法人または団体の職員から選任さ れた会長、副会長及び理事又は監事は、その 法人又は団体が会員の資格を失った時、また はその法人又は団体の長からの指定が取り消 されたときは、退任するものとする。 (評議員) 第17条 本会に評議員を 15 名以上 30 名以内置く。 2 評議員は、会員の中からこれを選任し、総会 において、承認する。 3 評議員は、役員を兼ねることが出来ない。 4 評議員の任期は 2 年とする。ただし、再任を 妨げない。 5 第 16 条は、評議員について準用する。 (役員及び評議員の報酬) 第18条 本会の役員及び評議員は、無報酬とする。た だし、会務のために要した費用は支弁する。 (顧問) 第19条 本会に、次の顧問を置くことができる。 (1) 顧問:理事会で必要と認めた者。 (2) 名誉顧問:水素エネルギー協会の会長、 役員を永く務め、本会の発展に顕著な功 績のあった者、または、本会の発展に際 だった寄与をした者で、理事会で推薦さ れた者。 2 顧問および名誉顧問は、本会の目的達成に必 要な事項について、会長の諮問に応じ理事会 に出席して意見を述べることができる。ただ し、議決に加わることはできない。 第 4 章 会議 (種別) 第20条 本会の会議は、総会、理事会、評議員会の 3 種類および理事会が必要と認めた会議とする。 (総会) 第21条 総会は、これを通常総会および臨時総会の 2 種類に分ける。 (総会の開催) 第22条 通常総会は、毎年 1 回会計年度終了後 2 月以 内に開催する。 2 臨時総会は、理事会・評議員会又は監事が必 要と認めた時開催する。また、5 分の 1 以上 の会員から会議に付議すべき事項を示して請 求があったときは、その請求のあった日から 30 日以内に臨時総会を開催しなければならな い。 (総会の招集) 第23条 総会は会長がこれを招集する。 2 総会の招集は、会員に対し少なくとも 10 日以 前にその会議に付議すべき事項・日時および 場所を記載した書面をもって通知しなければ ならない。 (総会の構成および議決) 第24条 総会は、会員をもって構成する。 2 総会の議長は、その総会において出席会員の うちから互選で定める。 3 総会は、会員の 2 分の 1 以上出席しなければ その議事を開き、議決することができない。 ただし 、総会に出席できない会員で当該議事 について書面をもって表決した者及び他の会 員に表決を委任した者は、出席したものとみ なす。 4 総会の議事は、本会則に別段の規程がある場 合を除くほか、出席者の過半数をもって議決 し、可否同数のときは、議長がこれを決する。 5 総会の議事の要項および議決した事項は会員 に通知しなければならない。 (付議事項) 第25条 次の事項は、総会に付議して、その承認を受 けなければならない。

(4)

(1) 事業計画および収支予算 (2) 事業報告および収支決算 (3) 財産目録 (4) 前各号に掲げるもののほか、本会則に定 められた付議事項 (5) その他理事会が必要と認めた事項 (理事会) 第26条 理事会は、必要あるごとに会長が招集し、そ の議長となる。 2 理事会は、総会に付議する事項ならび業務執 行に関する重要項目を決定する。 3 理事会は、理事会構成員の 3 分の 2 以上出席 しなければ議事を開き、決議することができ ない。ただし、当該議事について書面をもっ て、あらかじめ意思を表示したものは出席者 とみなす。 4 理事会の議事は、出席した理事会構成員の過 半数をもって議決し、可否同数のときは、議 長がこれを決する。 (評議員会) 第27条 評議員会は評議員を持って構成し、会長が召 集する。 2 評議員会の議長は、出席評議員のうちから互 選で定める。 3 評議員会は、会長の諮問に答え又会長に意見 を述べることが出来る。 4 評議員会は、現在数の 2 分の 1 以上が出席し なければ議事を開き決議することが出来ない。 ただし、当該議事について書面を持って、あ らかじめ意思を表示した者は出席者とみなす。 5 評議員会の議事は、出席した評議員の過半数 をもって議決し、可否同数のときは議長がこ れを決する。 (議事録) 第28条 会議の譲事緑は、議長がこれを作成し、議長 および出席代表者1 名以上が記名捺印のうえ、 会長がこれを保存する。 第 5 章 資産および会計 (資産の構成) 第29条 本会の資産は、次の各号をもって構成する。 (1) 会費 (2) 事業に伴う収入 (3) 資産から生ずる果実 (4) 寄付金品 (5) その他の収入 (資産の管理) 第30条 本会の資産は、会長がこれを管理し、その方 法は理事会の議決による。 (経費の支弁) 第31条 本会の経費は、資産をもって支弁する。 (事業計画および収支予算) 第32条 本会の事業計画および収支予算書は、会長が 作成し、理事会の議決を得た後、毎会計年度 の開始前に総会の議決を得なければならない。 ただし、やむをえない事情があるため当該会 計年度開始前に総会を開催できない場合にあ っては、理事会の議決によることを妨げない。 この場合、当該会計年度の開始の日から2 月 以内に総会の議決を得るものとする。 2 前項ただし書きの場合にあっては、総会の議 決を得るまでの間、前会計年度の予算執行の 例による。 (事業報告および収支決算) 第33条 本会の事業報告は、会長が会計年度終了後遅 滞なくこれを作成し、監事の監査を経、理事 会の議決を得た後、当該会計年度終了後2 月 以内に総会の承認を得なければならない。 (特別会計) 第34条 本会は、事業の遂行上必要がある場合は、理 事会の議決を得て特別会計を設けることが出 来る。 2 前項の特別会計は、第 32 条の収支予算および 前条の収支決算に計上しなければならない。 (会計年度) 第35条 本会の会計年度は、毎年 4 月 1 日に始まり、 翌年3 月 31 日に終わる。 第 6 章 会則の変更および解散 (会則の変更) 第36条 この会則は、総会において会員の 3 分の 2 以 上の議決を経て、これを変更することができ る。 (解散) 第37条 本会は、総会において会員の 4 分の 3 以上の 議決を経て、解散することが出来る。

(5)

(残余財産の処分) 第38条 本会の解散に伴う残余財産は、総会において 会員の3 分の 2 以上の議決を得て、本会と類 似の目的を持つ他の団体に寄付するものとす る。 第 7 章 補則 (事務局) 第39条 本会の事務を処理するため事務局を置く。 2 事務局には、事務局長および所要の職員を置 く。 3 事務局長は、理事会の同意を得て会長が委嘱 し、職員は、会長が任免する。 4 その他事務局長および職員に関する必要な事 項は、会長が理事会の承認を得て、別に定め る。 (施行細則) 第40条 この会則の施行について必要な細則は、会長 が理事会の承認を得て、別に定めることがで きる。 付 (会則の改正) 制

定 昭和48 年 9 月4 日 第1 次改正 昭和 57 年 2 月 17 日 第2 次改正 昭和 59 年 4 月1 日 第3 次改正 平成 8 年 1 月 29 日 第4 次改正 平成 11 年 5 月 13 日 第5 次改正 平成 14 年 4 月 17 日 第6 次改正 平成 20 年 5 月 8 日 以上

(6)

1.役 員 1.1 理 事 会 長 岡崎 健 副会長 松村 幾敏 堂免 一成 理 事 秋葉 悦男 市川 政夫 岡野 一清 神谷 祥二 小島 康一 坂田 興 佐々木一成 白根 義和 谷生 重晴 西宮 伸幸 建元 章 廣瀬 正典 本田 国昭 安田 勇 渡辺 正五 1.2 監 事 堤 敦司 丸山 晋一 2.評議員 飯山 明裕 伊藤 衡平 内田 裕久 岡 嘉弘 18 名 東京工業大学大学院 理工学研究科 教 授(理工学研究科工学系長、工学部長) 新日本石油株式会社 代表取締役副社長 東京大学大学院 工学系研究科 教授 (独)産業技術総合研究所 エネルギー技 術研究部門 副研究部門長 株式会社本田技術研究所 基礎技術研究 センター 主任研究員 九州大学大学院工学府 客員教授 川崎重工業株式会社 技術研究所 化学 技術研究部 化学プロセスグループ長 トヨタ自動車株式会社 FC 技術部長 (独)エネルギー総合工学研究所 プロ ジェクト試験研究部長 九州大学 水素利用技術研究センター センター長・教授 大陽日酸株式会社 開発エンジニアリン グ本部 水素プロジェクト統括部長 横浜国立大学 教育人間科学部 教授 日本大学理工学部 教授 岩谷産業株式会社 上級理事 水素エネ ルギー部長 新日本石油株式会社 研究開発本部中央技術 研究所 水素・新エネルギー研究所長 大阪ガス株式会社 技術開発本部 理事 東京ガス株式会社 基盤技術部 技術研 究所長 財団法人日本自動車研究所 FC・EV セン ター長 2 名 東京大学生産技術研究所 教授 (財)エンジニアリング振興協会 水素 プロジェクト室 室長代理 23 名 日産自動車株式会社総合研究所 燃料電池研 究所長 九州大学大学院 工学研究院 准教授 東海大学工学部 教授(学校法人理事、 副学長、工学部長) 富士電機アドバンストテクノロジー株式会 社 燃料電池部 担当部長 岡田 佳巳 小貫 薫 折茂 慎一 兜森 俊樹 亀山 秀雄 栗山 信宏 勝呂 幸男 鈴木 譲 原田 亮 平井 秀一郎 福山 春雄 松永 是 松村 幸彦 丸子 三郎 光島 重徳 三宅 淳 山根 公高 横山 稔 吉田 克巳 3.顧 問 伊原 征冶郎 太田 健一郎 小野 修一郎 斉藤 泰和 佐藤 章一 佐野 寛 福田 健三 4.名誉顧問 太田 時男 本多 健一 千代田化工建設株式会社 研究開発センター 兼開発企画部 シニアスタッフ (独)日本原子力研究開発機構 原子力基礎工 学研究部門 核熱応用工学ユニット IS プロ セス技術開発グループリーダー 東北大学金属材料研究所 准教授 株式会社日本製鋼所 研究開発本部 担 当部長 東京農工大学 化学システム工学科 教授 (独)産業技術総合研究所 ユビキタスエネル ギー研究部門 新エネルギー媒体研究グルー プ 長 三菱重工業株式会社 風力発電事業ユニ ット量産推進課 主幹技師 株式会社鈴木商館豊田事業所 技術主幹 国際石油開発帝石株式会社 技術本部 技術推 進ユニットコーディネータ 東京工業大学炭素循環エネルギー研究セン ター 教授 太平洋液化水素株式会社 代表取締役社長 東京農工大学 理事・副学長 広島大学大学院 工学研究科 教授 株式会社日本ケミカル・プラント・コンサル タント 取締役社長 横浜国立大学院 工学研究院 准教授 (独)産業技術総合研究所 セルエンジ ニアリング研究部門長 武蔵工業大学環境エネルギー工学科兼水素 エネルギー研究センター 准教授 株式会社グレートスピリッツ 代表取締役社長 昭和シェル石油株式会社 研究開発部企画管 理課 担当課長 横浜国立大学大学院 工学研究院 教授 千葉工業大学 社会システム科学部 専門研 究員 東京理科大学 工学部 教授 (財)環境科学技術研究所 顧問 地球エネルギーシステム研究所 所長 (財)エネルギー総合工学研究所 研究 顧問 フロンティア情報学習機構 (氏名五十音順)

(7)

団体会員(連絡先) 団 体 名 部  署 担 当 者 〒 住  所 1 旭硝子株式会社 中央研究所 加藤 勝久 221-0863 横浜市神奈川区羽沢1150 2 岩谷瓦斯株式会社 技術部 岩下 博信 524-0041 滋賀県守山市勝部4-5-1 3 岩谷産業株式会社 水素エネルギー部 建元 章 105-8458 東京都港区西新橋3-21-8 4 上野トランステック株式会社 上野 善  135-8074 東京都港区台場2-3-2 10F 5 臼井国際産業株式会社 商品企画部 水野 賀寿光 411-8610 静岡県駿東郡清水町長沢131-2 6 大阪ガス株式会社 エンジニアリング部 ECOエネルギーチーム 田中 琢実 554-0051 大阪府大阪市此花区酉島5-11-61 7 大村精機株式会社 技術部 設計課 坂 一浩 141-0032 東京都品川区大崎4-13-8 8 株式会社荏原製作所 風水力機械カンパニー エネルギー事業統括部 上野 修一 114-8510 東京都大田区羽田旭町11-1 9 株式会社大倉理研 管理部 秋山 真木男 351-0101 埼玉県和光市白子2-26-5 10 株式会社価値総合研究所 エネルギー環境戦略部 加納 達也 108-0073 東京都港区三田3丁目4-10 11 株式会社四国総合研究所 エネルギー研究部 三木 啓史 761-0192 香川県高松市屋島西町2109-8 12 株式会社神鋼環境ソリューション 技術開発本部 三宅 明子 651-2241 神戸市西区室谷1-1-4 13 株式会社鈴木商館 豊田事業所 鈴木 譲  470-0334 豊田市花本町井前129-2 14 株式会社テクノバ 調査研究一部 丸田 昭輝 100-0011 東京都千代田区内幸町1-1-1 15 株式会社日本ケミカル・プラント・コンサルタント 宮田 峻   101-0045 東京都千代田区神田鍛冶町3-8-6 16 株式会社日本製鋼所  研究開発本部 徳重 裕之 141-0032 東京都品川区大崎1-11-1 17 株式会社フジキン CS・マーケティング本部 中村 浩一 101-0021 東京都千代田区外神田1-18-19 18 株式会社本田技術研究所 四輪開発センター 第1技術開発室  磯辺 武揚 321-3393 栃木県芳賀郡下高根沢4630 19 株式会社宮入バルブ製作所 技術開発部 山下 弘之 104-0061 東京都中央区銀座西1-2 20 株式会社渡商会 営業部 佐藤 昭彦 221-0021 横浜市神奈川区子安通2-234 21 株式会社グレートスピリッツ 横山 稔 150-0022 東京都渋谷区恵比寿南1-16-7-502 22 株式会社ジーエス・ユアサ パワーサプライ  インダストリー事業本部 特機事業部 技術開発部 岩波 良治 601-8520 京都市南区吉祥院西ノ庄猪之馬場町1 23 株式会社ジャパンエナジー 精製技術センター 梅沢 順子 335-8502 埼玉県戸田市新曽南3-17-35 24 株式会社プリシード 企画開発部 𨕫野 晴夫 227-0062 横浜市青葉区青葉台1丁目15番50 25 川崎重工業株式会社 技術開発本部 技術研究所 化学技術部 神谷 祥二 673-8666 兵庫県明石市川崎町1-1 26 財団法人エネルギー総合工学研究所 総務部 池田 郁子 105-0003 東京都港区西新橋1-14-2 27 財団法人エンジニアリング振興協会 水素プロジェクト室 丸山 晋一 105-0003 東京都港区西新橋1-4-6 28 財団法人金属系材料研究開発センター 環境・プロセス研究部 永浜 洋 105-0003 東京都港区西新橋1-5-11 6F 29 財団法人石油産業活性化センター 新燃料部 水素利用推進室 菊川 重紀 105-0001 東京都港区虎ノ門4-3-9 30 財団法人日本自動車研究所 (図書室)  305-0822 茨城県つくば市苅間2530 31 サムテック株式会社 社長室 阪口 百合子 582-0027 大阪府柏原市円明町1000-18 32 三協興産株式会社 総務部 永井 光正 210-0867 川崎市川崎区扇町12-3 33 Shell Hydrogen BV  研究開発部 企画管理課 池田 修一 135-8074 東京都港区台場2-3-2 34 日本エア・リキード株式会社 ジャパン・エア・ガシス社 工業・ヘルスケア・ネットワークプロジェクト管理部 江藤 めぐみ 135-0062 東京都江東区東雲1-9-1 35 昭和機器工業株式会社 技術部 小川 佳一 812-0011 福岡市博多区博多駅前4-33-32 36 新コスモス電機株式会社 インダストリ事業部 山下 栄二 532-0036 大阪市淀川区三津屋中2-5-4 37 新日本石油株式会社 研究開発本部研究開発企画部 R&D企画グループ 前田 征児 105-8412 東京都港区西新橋1-3-12 38 住友化学株式会社 技術・経営企画室 世古 信三 104-8260 東京都中央区新川2-27-1 39 石油資源開発株式会社 新技術事業推進室 茶木 一壽 100-0005 東京都千代田区丸の内1-7-12 40 太平洋液化水素株式会社 福山 春雄 210-0867 川崎市川崎区扇町5番1号 41 大陽日酸株式会社 開発・エンジニアリング本部 水素プロジェクト統括部 栗田 英次 142-8558 東京都品川区小山1-3-26 42 高砂熱学工業株式会社 総合研究所 増田 正夫 243-0213 厚木市飯山3150 43 田中貴金属工業株式会社 技術開発センター 技術開発部門 FC触媒開発部 小椋 文昭 254-0076 平塚市新町2-73 44 中国電力株式会社 エネルギア総合研究所 発電・材料担当 大平 隆 739-0046 東広島市鏡山3-9-1 45 千代田化工建設株式会社 研究開発センター 岡田 佳巳 221-0022 横浜市神奈川区守屋町3-13 46 電源開発株式会社 技術開発センター水素・エネルギー供給G 芳賀 剛 253-0041 茅ヶ崎市茅ヶ崎1-9-88 47 東京ガス株式会社 基盤技術部 技術研究所 安田 勇 230-0045 横浜市鶴見区末広町1-7-7 48 東京ガスケミカル株式会社 技術開発部 近藤 健比古 105-0011 東京都港区芝公園2-4-1 49 東京電力株式会社 開発計画部 技術支援グループ 市川 善隆 230-8510 横浜市鶴見区江ヶ崎町4-1 50 東邦ガス株式会社 基盤技術研究部 水素エネルギー技術 梅田 良人 476-8501 愛知県東海市新宝町507-2 51 トーヨーカネツ株式会社 機械プラント事業部 密本 巨彦 136-8666 東京都江東区東砂8-19-20 52 独立行政法人新エネルギ-・産業技術総合開発機構(NEDO) 燃料電池・水素技術開発部 - 212-8554 川崎市幸区大宮町1310 20F 53 トヨタ自動車株式会社 FC開発部 事務総括グループ 小島 康一 410-1193 静岡県裾野市御宿1200 54 豊田通商株式会社 事業開発部 片柳 光昭 450-8575 名古屋市中村区名駅4-9-8 55 日産自動車株式会社 技術開発本部 技術企画部 増田 隆彦 176-8023 厚木市森の里青山1-1 56 日本エア・リキード株式会社 アドバンス ガス アプリケーション部 平瀬 育生 675-0181 兵庫県加古郡播磨町新島16番 57 富士電機アドバンストテクノロジー株式会社 環境新エネルギー開発センター 燃料電池部 吉岡 浩 290-8511 千葉県市原市八幡海岸通7番地 58 三菱化工機株式会社 産業システムプロジェクト室 小渕 彰 210-8560 川崎市川崎区大川町2-1 59 三菱重工業株式会社 原動機事業本部 新エネルギー事業推進部 小林 由則 220-8401 横浜市西区みなとみらい3-3-1 60 有限会社プロ・コンサル&トレイダーズ 新田 修 720-0073 広島県福山市北吉津町2-1-18 61 理研計器株式会社 研究部 大谷 晴一 174-8744 東京都板橋区小豆沢2-7-6 62 バンドー化学株式会社 伝動技術研究所 柳 京太郎 649-6111 和歌山県紀の川市桃山町最上1242-5

(8)

委 員 長 西宮 伸幸 (日本大学 理工学部)

委 員 榎 浩利 (独立行政法人産業技術総合研究所)

神谷 信行 (横浜国立大学 工学部)

小島 由継 (広島大学 先進機能物質研究センター)

小堀 良浩 (新日本石油株式会社)

坂田 興 (財団法人エネルギー総合工学研究所)

桜井 誠 (東京農工大学 工学部)

鈴木 譲 (株式会社鈴木商館)

高垣 敦 (北陸先端科学技術大学院大学 マテリアルサイエンス研究科)

田中 秀明 (独立行政法人産業技術総合研究所)

谷生 重晴 (横浜国立大学 教育人間科学部)

堂免 一成 (東京大学大学院 工学系研究科)

西尾 匡弘 (独立行政法人産業技術総合研究所)

原田 亮 (国際石油開発帝石株式会社)

平井 秀一郎(東京工業大学 炭素循環エネルギー研究センター)

松村 幸彦 (広島大学大学院 工学研究科)

安田 勇 (東京ガス株式会社)

山根 公高 (武蔵工業大学 工学部水素エネルギー研究センター)

若山 樹 (株式会社 KRI)

渡辺 潔 (CDM コンサルティング)

顧 問 太田 健一郎(横浜国立大学大学院 工学研究院)

亀山 秀雄 (東京農工大学大学院 化学システム工学科)

HESS 会長 岡崎 健 (東京工業大学大学院 理工学研究科)

水素エネルギー協会 編集

水素エネルギーシステム Vol.33, No.4 (2008)

発 行 所 水素エネルギー協会

〒240-8501 横浜市保土ヶ谷区常盤台 79-5

横浜国立大学 工学部物質工学科 エネルギー工学棟

401

事務局 光島 重徳、米富 美登代

Tel & Fax: 045-339-4020

E-mail: [email protected]

http://www.hess.jp/

銀行振込 : りそな銀行 等々力支店 (普)0930893

郵便振替 : 00190-3-119581 水素エネルギー協会

発行年月日 平成

20 年 12 月 31 日

編集発行人 岡崎 健

印 刷 所 有限会社 柿野屋印刷所

参照

関連したドキュメント

参加議員:福田康夫 JPFP 会長(衆・自)、広中和歌子 JPFP 会長代行(参・民)、逢沢一郎 JPFP 幹事長(衆・自)、南野知惠子 JPFP

振興協会副理事長 遊佐 雅美 京丹後市長 三崎 政直

【外部有識者】 宇田 左近 調達委員会委員長 仲田 裕一 調達委員会委員 後藤 治 調達委員会委員.

会  長    小  島  圭  二  殿 .. 東京都環境影響評価審議会  第二部会長   

10 月 4 日 嶋川理事長 成瀬副理事長 谷口専務理事 深田常務理事

新宅 正 料金制度担当 菊地 康二 東京総支社長 佐藤 育子 多摩総支社長 伏見 保則 千葉総支社長 執行役員. 岡村 毅 神奈川総支社長 田山

倉持 貴好 サノヤス造船株式会社 代表取締役 専務執行役員 技術本部長 藏本 由紀夫 吉祥海運株式会社 代表取締役社長. 小葉竹 泰則 常石造船株式会社 取締役副社長 佐藤

同総会は,作業部会はニューヨークにおける経済社会理事会の第一通常会期