島 教 第 2070 号
平成30年3月15日
各市 町 村教 育委員会教育 長
殿
各
小
中
学
校
長
殿
県教育庁島尻教育事務所
所長
大 城
讓 次
(公印省略)
平成30年度指導主事要請訪問に係る指導主事要請計画書
の提出について(依頼)
平素より本事務所の学力向上推進にご理解と御協力を賜り、感謝申し上げます。
さて、みだしのことについて、別添実施要項に基づき指導主事要請訪問を実施いたしま
す。
ついては、各小中学校におかれましては、指導主事要請計画書を作成し、下記により提
出をお願いします。
市町村教育委員会におかれましては、このことを御承知おき下さい。
なお、担当者が替わる場合は、引継ぎ等に遺漏がないようよろしくお願いいたします。
記
1
提出書類
平成30年度
指導主事要請計画書(エクセルファイル)
小学校
様式1-1
中学校
様式1-2
離島校
様式1-3
2
提出方法
各小中学校
様式1を電子データで提出(Eメール)
3
提 出 先
各小中学校
→
島尻教育事務所
4
提出期限
平成30年4月27日(金)
5
そ の 他
様式は島尻教育事務所HPよりダウンロードをお願いします。
□この件の担当
沖縄県教育庁島尻教育事務所
指導主事 江谷
一
TEL 098-998-4416 FAX 098-998-4131
E-mail: [email protected]
平成30年度 指導主事要請訪問 実施要項
県教育庁島尻教育事務所 1 趣旨 校内研修等において指導主事等を派遣することにより、教師の各教科・領域等の授業力 や指導力の向上を図る。 2 方針 (1)小中学校共通 ① 各学校の要請をもとに、指導主事を校内研修、教科研修、中堅教諭等資質向上研修(旧10年 研。以下中堅研)等に派遣する。 ② 校内研修の授業者(代表の場合)は、原則として経年研修対象者(初任、2、3、5、中堅 研の対象者)を除いた本務教諭とする。ただし、5年経験者研修における道徳の研究授業に ついては、校内研修の要請訪問として実施できる(5年経験者研修においては全員が道徳の 授業を行う予定)。 ③ 校内研修や中堅研は、校長又は教頭が必ず参加できる日程を調整し要請する。 ④ 中堅研の要請は1人2回とする。そのうち1回(道徳または特別活動)は、当該市町教育委 員会指導主事が対応する。なお、原則として9月~12月の間に実施する。 ⑤ 研究指定校等においては、島尻教育事務所指導主事が適宜訪問する。 ⑥ 要請された教科および道徳、外国語・外国語活動については、授業改善アドバイザー、指導 主事補を派遣する場合がある。 ⑦ 生徒指導の充実(いじめ防止対策推進法に則った取組、不登校対応、集団づくり・自主性を 高める取組、危機管理等)のため、校内研修において、指導主事を要請することができる。 (2)小学校(本島内) 平成30年度の要請訪問の持ち方は、以下のいずれかを選択するものとする。 ※ ただし、要請に対応できない場合、島尻教育事務所で調整することもありうる。 A 教科・特活による代表授業、道徳による代表授業 (全2回の要請) B 教科・特活による代表授業、外国語・外国語活動による代表授業 (全2回の要請) C 道徳による代表授業、外国語・外国語活動による代表授業 (全2回の要請) D 国語または算数による2回1組における代表授業と全学級授業 (全2回の要請) D 国語または算数による2回1組における代表授業と全学級授業 ≪共通確認事項≫ ア 校内研修は、全職員の授業力向上を目指し、国語または算数で2回を1組として要請する。 イ 1回目の改善点を明記した指導案を原則として全学級で作成し、全学級で授業を行う。 ウ 2回目の全学級授業の指導案(本時)は学年共通とし、学年会等で教材研究を深める。 エ 2回目の校内研修の授業時間は、学級数、派遣する指導主事数等に応じて時間を調整する。 (指導主事補の要請の関係上、5・6校時にそれぞれ分けて設定する) オ 各学校の校内研修担当は、2回目の要請書を出す前に、担当指導主事と連絡調整を行う。 カ 全学級授業の際は、原則として各学年に指導主事等を配置するが、クラスが複数ある場合 は、主に参観するクラスを設定する。(3)中学校(本島内) ① 平成31年度の道徳の教科化に向け、「考え、議論する道徳」の授業を目指す必要があること から、道徳の代表授業を必ず行う(主事招聘の際、教育事務所以外の教育機関を活用してもよ い)。 ② 平成30年度の要請訪問の持ち方は、以下のいずれかを選択するものとする。 A 道徳による代表授業、教科・特活での代表授業 (全2回の要請) B 道徳による代表授業、教科研修 (全2回の要請) ≪共通確認事項≫ ア 道徳による代表授業(校内研修)を全中学校実施する。授業研究会では共通の課題解決に 向けたワークショップ等を位置づける。また、指導助言の時間は原則として30分程度とす る。 イ 教科・特活での代表授業および教科研修の指導案は、校内研修テーマとの関連を明記した 指導案を作成する。 ウ 教科・特活での代表授業は全体研修とする。全体授業研究会では、校内研修テーマに沿っ た共通の課題解決に向けたワークショップを位置づける。また、指導助言の時間は原則とし て20分程度とする。 エ 教科・特活での代表授業で教科等に関わる指導助言が特に必要な場合は、全体授業研究会 前後いずれかに教科研修の時間を確保する。 オ 教科研修の場合は、教科や参観時間を調整し、対応可能な指導主事が参観する。 カ 教科研修は、複数教科を要請してもよい(複数教科の場合は実施日を調整する)。 ③ 教科の代表授業及び教科研修の場合は指導案の検討を教科担当全員で行う。指導案検討会の 様子を、指導案検討会記録様式5(下表参照)で作成し、指導案に添付する。 回 平成 年 月 日 ( ) 記録【 】 参 加 者 協 議 内 容 次 回 検 討 事 項 回 平成 年 月 日 ( ) 記録【 】 参 加 者
(4)離島校・大度分校 ① 離島小中学校及び大度分校は、原則として小中各1回まで派遣する。ただし、総合訪問該当 校は訪問時に対応する。 ② 校内研修は代表授業と授業研究会を行う。その際、課題解決に向けたワークショップ等を位 置づける。また、指導助言の時間は20分程度とする。 ③ 小中学校の共通した課題(総合的な学習の時間、道徳の時間、特別活動、キャリア教育等) について小中合同で校内研修を実施する場合は、1回としてカウントし要請する。 ④ へき地の特性に係る要請(複式指導や合同学習、集合学習のあり方、へき地教育連盟の課題 に係る研究)はセンターの出前講座を活用すること。 3 要請方法 ○各学校は、要請書(様式1:エクセルファイル)を作成し提出する。 4 要請の流れ 教育事務所は、各学校等からの要請書を基に日程等の調整をし、最終決定する。そのうえで、 各学校・市町村教育委員会あて通知する。その後、各校種において以下のとおり、要請を行う。 (1)小学校(本島内) ① 代表授業の場合は様式2-1(本島用)を作成し、研修日2週間前までに提出する。 ② 2回目の校内研修の要請をする場合は様式2-2(本島用)を作成し、当日の具体的な日程 等の資料を添えて、研修日2週間前に提出する。 ③ 研修日1週間前に指導案を提出する。 (2)中学校(本島内) ① 代表授業および教科研修の場合は様式2-1(本島用)を作成し、研修日2週間前までに提 出する。 ② 研修日1週間前に指導案を提出する。 ③ 教科研修の際は、様式5(指導案検討会記録)を作成し、指導案に添付する。 (3)離島校・大度分校 ① 様式2(離島・大度分校用)を作成し研修日2週間前までに提出する。 ② 研修日1週間前に指導案を提出する。 (4)中堅教諭等資質向上研修(旧10年研) ① 様式3を作成し、研修日2週間前までに提出する。 ② 研修日1週間前に指導案を提出する。 (5)島尻中学校研修推進の日に係る要請 ① 各教科の世話役が教科担当主事と直接電話で交渉し日程調整を行う。 ② 調整がつき次第、様式4を作成し研修日2週間前に提出する。 ③ 授業研究会を開催する場合は、研修日1週間前には指導案を提出する。 5 要請への提出書類 研修の種類 4月末 5月末決定書送付→要請訪問前の申請書と指導案の提出 要請書 申請書と提出期限 指導案提出期限 備考欄 (1) 小学校 様式1 様式2-1:研修日2週間前 研修日1週間前 2回目 様式2-2 :研修日2週間前 指導略案:研修日1週間前 (2) 中学校 様式1 様式2-1:研修日2週間前 研修日1週間前 教科研修→様式5を指導案に添付 (3) 離島 様式1 様式2 :研修日1週間前 研修日1週間前 大度分校 (4) 中堅研 様式1 様式3 :研修日2週間前 研修日1週間前 学校の全体の要請書に記入 (5) 研修の日 様式4 :研修日1週間前 研修日1週間前
平 成 3 0 年 度 指 導 主 事 要 請 訪 問 に つ い て ( 補 足 資 料 )
島 尻 教 育 事 務 所 1 要 請 訪 問 決 定 ま で の 流 れ ≪ 島 尻 教 育 事 務 所 ≫ 実 施 要 項 等 の 送 付 ( 3 月 中 旬 ) ※ 4 月 初 旬 に も 再 送 ↓ ≪ 各 小 中 学 校 ≫ ① 「 様 式 1 」 を 島 尻 教 育 事 務 所 H P よ り ダ ウ ン ロ ー ド ② 必 要 事 項 を 記 入 の 上 、 事 務 所 担 当 者 ま で 電 子 デ ー タ で 提 出 【 提 出 〆 切 4月 27日 (金 )】 ↓ ≪ 島 尻 教 育 事 務 所 ≫ ① 対 応 可 能 な 期 日 、 要 請 訪 問 の 研 究 テ ー マ 等 を 基 に 日 程 調 整 ※ 必 要 に 応 じ て 各 学 校 へ 実 施 期 日 等 の 調 整 ② 指 導 主 事 補 等 と の 日 程 調 整( 5月 22日 指 導 主 事 補 研 修 会 ) ③ 「 要 請 訪 問 実 施 計 画 書 」 に よ り 5月 31日 ( 木 ) ま で に 通 知 ※ 指 導 主 事 補 等 が 所 属 す る 学 校 へ は 派 遣 依 頼 を 送 付 ↓ ≪ 各 学 校 ・ 市 町 村 教 育 委 員 会 ≫ 要 請 訪 問 実 施 6月 8日 ( 金 ) ~ 2 要 請 訪 問 実 施 ま で の 手 続 き (1)提 出 書 類 ≪ 訪 問 2 週 間 前 ま で に 提 出 ≫ ① 指 導 主 事 派 遣 要 請 書 ( 様 式 2 、 3 、 4 ) ② 年 間 指 導 計 画 ( 単 元 計 画 で も 可 ) ③ 校 内 研 修 の 流 れ が わ か る 資 料 ④ 校 内 研 修 テ ー マ の 設 定 理 由 が わ か る 資 料 ≪ 訪 問 1 週 間 前 ま で に 提 出 ≫ ⑤ 学 習 指 導 案 等 ⑥ 指 導 案 検 討 会 記 録 ( 中 学 校 教 科 研 の み )( 様 式 5 ) (2)提 出 方 法 ① 提 出 は 公 印 入 り の 要 請 書 に 鑑 を 添 え て 島 尻 教 育 事 務 所 ま で 提 出 す る 。 ② 指 導 主 事 補 や 授 業 改 善 ア ド バ イ ザ ー 、 市 町 村 教 育 委 員 会 指 導 主 事 等 が 対 応 す る 場 合 は 、 事 務 所 提 出 と は 別 に 、 各 所 属 長 宛 て に 提 出 を す る 。 ③ 指 導 案 の 提 出 方 法 も 上 記 と 同 様 と す る 。 3 要 請 書 ( 様 式 1 ) の 作 成 に つ い て (1)記 入 に つ い て ① 校 内 研 や 教 科 研 、 中 堅 研 と も に 同 一 用 紙 に 記 入 す る 。 ② 要 請 の 計 画 が な い 場 合 も 「 な し 」 と 記 入 し 提 出 す る 。 ③ 教 育 セ ン タ ー 主 事 の 派 遣 を 依 頼 す る 場 合 は 各 学 校 で 対 応 す る 。 ④ 計 画 は 6月 8日 (金 )以 降 の も の を 記 入 す る 。 ※ 5月 下 旬 を 希 望 す る 場 合 は 、事 務 所 の 担 当 指 導 主 事 と 連 絡 調 整 の 上 実 施 で き る 。 (2)対 応 が で き な い 日 程 に つ い て ① 毎 週 月 曜 日 ② 総 合 訪 問 6月 21日 (木 )~ 22日 (金 )、 予 備 日 9月 18日 (火 )~ 19日 (水 ) ③ 調 査 官 招 聘 授 業 改 善 研 修 会 9月 26日 (水 )、 10月 10日 (水 )、 10月 12日 (金 )、 10月 18日 (木 )、 10月 19日 (金 ) ④ 校 長 ・ 教 頭 等 研 修 会 5月 14日 (月 )、 5月 25日 (金 )、 6月 29日 (金 )、 9月 6日 (木 )、 9月 7日 (金 )、 10月 22日 (月 )、 11月 8日 (木 )~ 9日 (金 )、 1月 28日 (月 )、 2月 4日 (月 )、 2月 18日 (月 ) ⑤ 事 務 所 全 指 導 主 事 対 応 の 事 業 が あ る 日 5月 16日 (水 )、5月 18日 (金 )、6月 11日 (月 )、7月 2日 (月 )、7月 10日 (火 )、9月 4日 (火 ) 9月 12日 (水 )、10月 23日 (火 )、11月 1日 (木 )~ 2日 (金 )、11月 6日 (火 )、1月 17日 (木 ) 1月 18日 (金 )、 1月 25日 (金 )、 1月 29日 (火 )、 2月 15日 (金 )記載者名 日 時間 日 時間 B 代表授業 ○○中 7月10日(火) 午後 7月11日(水) 午後 道徳 2年 大城 仁美 B 教科研 ○○中 10月10日(水) 午後 10月11日(木) 午後 数学 3年 江谷 一 中堅 教科研 ○○中 9月14日(金) 午後 9月13日(木) 午後 国語 2年 足立 克枝 中堅 教科研 ○○中 11月1日(木) 午後 10月30日(火) 午後 道徳 2年 井上 洋文 生 校内研修 ○○中 8月15日(水) 午前 8月16日(木) 午前 生徒指導 ※上記の太枠は記入例です。別シートの「記入について」と上記の記入例を参考にご記入ください。必要であれば行を増やすか、太枠の例を削除して下さい。 単元名「相似な図形」 教材名 「カーテンの向こうに」 授業者 授業 学年 読むこと 「夏の葬列」 教材名 「ネット将棋」 危機管理等について
様式1-2
平成30年度 指導主事要請計画書(中学校)
校内研修テーマ 学校名 第1希望 第2希望 種別 形式 学校名 教科等 学校長名 単元名、要請内容等≪記入について≫ 種別 回数 A 全2回 B 全2回 中堅 1人2回 生 年1回 他 適宜 指導主事 江谷 一 E-mail: FAX:998-4131 ◇要請の日時の欄は、例を参考に記入して下さい。欄が足りなければ、記入例を削除してもかまいません。 ◇指導主事要請の授業者は、原則として経年研修対象者を除いた本務教諭とします。 ただし、5年経験者研修における道徳の研究授業については、校内研修の要請訪問として実施できます。 道徳による代表授業、教科・特活での代表授業 ◇単元名、要請内容等については、単元名又は教材名などをご記入下さい。後日変更があってもかまいません。 ◇授業学年を記入して下さい。
指導主事要請計画書の記入について
いじめ防止対策推進法に則った取組、不登校対応、集団づくり・自主性を高める取組、危機管理等 ◇種別については下記の中から選んで記入して下さい。 ◇校内研修や中堅研は、校長又は教頭が必ず参加できる日程を調整して下さい。 要請内容 道徳による代表授業、教科研修 中堅教諭等資質向上研修の要請(教科と道徳もしくは特活) ◇中堅研の要請は、「1人につき、2回」です。要請漏れがないようにチェックしてください。 また、中堅研の要請は原則として「9~12月」間で計画してください。 上記の内容以外の場合 ◇形式については、「代表授業」「教科研」「校内研修」のいずれかを記入願います。 ◇希望日に関しては、必ず第1希望、第2希望とも記入して下さい。時間に関しては、「午前」「午後」でお願いします。 ◇校内研修テーマをご記入ください。仮のテーマでもかまいません。 ◇提出は、4月27日(金)までに、事務所担当までメールかFAXでお願い致します。 ◇ファイル名は「○○中 要請訪問計画」としてください。要請がない場合も「なし」で計画書を提出してください。 事務所担当 [email protected]様式2-1(本島内) 島尻教育事務所用
平成30年度 指導主事派遣要請書
立 学校 校長名 印 要 請 期 日 平成 年 月 日 ( 曜日) 校時目 指導主事名 教 科 等 授 業 者 名 学 級 年 組 名 要 請 目 的 ( )校内研 ・( )教科研 ・(その他: ) 校内研修テーマ 単元・教材等 研 究 協 議 題 〔訪問時刻〕= 時 分ごろ : ~ 1 学校紹介 研究授業及び : ~ 2 授業研究会等 : ~ 3 の流れ(概要) : ~ 4 : ~ 5 参加人数:約( )名 助言の視点等 助言の時間 約( )分 1 上記に必要事項を記入し、要請予定日の2週間前までに提出する。 2 指導案については、1週間前までに提出する。(厳守) 3 校内研修の流れがわかる資料、校内研修テーマ設定の理由も別に添付する。 4 提出は公印入りの要請書に鑑を添えて島尻教育事務所まで提出する。 5 指導主事補や授業改善アドバイザー、市町村教育委員会指導主事等が対応する場合は、事 務所提出とは別に、各所属長宛てに提出する。 6 指導案の提出方法も上記と同様とする。様式3(中堅教諭等資質向上研修) 島尻教育事務所用
平成30年度 指導主事派遣要請書
立 学校 校長名 印 要 請 期 日 平成 年 月 日 ( 曜日) 校時目 指導主事名 教 科 等 授 業 者 名 学 級 年 組 名 10年研 課題テーマ 研 究 仮 説 (検証授業時 のみ記入) 単元・教材等 研 究 協 議 題 〔訪問時刻〕= 時 分ごろ : ~ 1 学校紹介 研究授業及び : ~ 2 授業研究会等 : ~ 3 の流れ(概要) : ~ 4 : ~ 5 参加人数:約( )名 助言の視点等 助言の時間 約( )分 1 上記に必要事項を記入し、要請予定日の2週間前までに提出する。 2 指導案については、1週間前までに提出する。(厳守) 3 校内研修テーマ設定の理由と課題テーマ設定理由を別に添付する。 4 提出は公印入りの要請書に鑑を添えて島尻教育事務所まで提出する。 5 指導主事補や授業改善アドバイザー、市町村教育委員会指導主事等が対応する場合は、事 務所提出とは別に、各所属長宛てに提出する。 6 指導案の提出方法も上記と同様とする。様式4(中学校研修推進の日用) 島尻教育事務所用
平成30年度 指導主事派遣要請書
立 学校 校長名 印 要 請 期 日 平成 年 月 日 ( 曜日) 校時目 指導主事名 教 科 等 授 業 者 名 学 級 年 組 名 要 請 目 的 ( )授業研 ・( )理論研 ・(その他: ) 研 修 テ ー マ 単元・教材等 研 修 内 容 〔訪問時刻〕= 時 分ごろ : ~ 1 自己紹介 研究授業及び : ~ 2 授業研究会等 : ~ 3 の流れ(概要) : ~ 4 : ~ 5 参加人数:約( )名 助言の視点等 助言の時間 約( )分 1 上記に必要事項を記入し、要請予定日の2週間前までに提出する。 2 指導案については、1週間前までに提出する。(厳守) 3 研修テーマに関係する資料等があれば別に添付する。 4 提出は公印入りの要請書に鑑を添えて島尻教育事務所まで提出する。 5 指導主事補や授業改善アドバイザー、市町村教育委員会指導主事等が対応する場合は、事 務所提出とは別に、各所属長宛てに提出する。 6 指導案の提出方法も上記と同様とする。様式5(本島内中学校用) 回 平成 年 月 日( ) 記録【 】 参 加 者 協 議 内 容 次 回 検 討 事 項