• 検索結果がありません。

SEIty_精神手帳一覧_2016_完成.indd

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "SEIty_精神手帳一覧_2016_完成.indd"

Copied!
20
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

抗うつ薬

(2)

抗うつ薬 一般名,構造式 製品名(会社名) 剤形 用法・用量 効能・効果 N CH2CH2CH2N(CH3)2 イミプラミン Imipramine イミプラミン塩酸塩 イミプラミン塩酸塩錠 トフラニール Tofranil (アルフレッサファーマ) 錠 10mg  (NF 332)   25mg  (NF 333) (うつ病・うつ状態) イミプラミン塩酸 塩として, 通常成人 1日30~70mg(錠 25mgの場合は25 ~75mg)を初期用 量とし, 1日200mg まで漸増し, 分割経 口投与する. まれに 300mgまで増量する こともある. なお, 年齢, 症状によ り適宜減量する. (遺尿症の用法・用 量は添付文書を参 照) 精神科領域における うつ病・うつ状態 遺尿症(昼・夜) イミドール Imidol (田辺三菱/吉富) 錠 10mg  (Y IM10)   25mg  (Y IM25)

1.Iminodibenzyl系化合物

(3)

抗うつ薬 一般名,構造式 製品名(会社名) 用法・用量 効能・効果 N CH2CH2CH2N(CH3)2 Cl クロミプラミン Clomipramine クロミプラミン塩酸塩 アナフラニール Anafranil (アルフレッサファーマ) (精神科領域におけるうつ病・うつ状態) [経口] 通常, 成人にはクロミプラミン塩酸塩とし て1日50~100mgを1~3回に分割経口投 与する. ただし, 年齢, 症状により適宜増減 するが, 1日最高投与量は225mgまでとす る. [注射] 通常成人は日局生理食塩液又は日局5w/v% ブドウ糖注射液250~500mLに1アンプル を加え, 2~3時間にわたって1日1回点滴静 注する. その後漸増し, 1回3アンプルまで 投与することもできる. 一般に一週間以内 に効果の発現を見るが, 症状の改善がみら れた後は徐々に経口投与に切りかえる. (ナルコレプシーに伴う情動脱力発作) 通常,成人にはクロミプラミン塩酸塩とし て1日10~75mgを1~3回に分割経口投与 する. (遺尿症の用法・用量は添付文書参照) 精神科領域における うつ病・うつ状態 [経口のみ] ナルコレプシーに伴 う情動脱力発作 遺尿症 剤形 錠 10mg(NF 326)   25mg(NF 327) 注 25mg/2mL/1管  

(4)

抗うつ薬 一般名,構造式 製品名(会社名) 剤形 用法・用量 効能・効果 N CH2CHCH2N(CH3)2 CH3 トリミプラミン Trimipramine スルモンチール Surmontil(塩野義) 散 10% 錠 10mg  ( 082 10)   25mg  ( 082 25) 通常, 成人にはトリミ プラミンとして1日50 ~100mgを初期用量と し, 1日200mgまで漸増 し, 分割経口投与する. まれに300mg まで増 量することもある. なお, 年齢, 症状により 適宜減量する. 精神科領域における うつ病・うつ状態 N CH2CH2CH2NCH2 3 CO Cl CH ロフェプラミン Lofepramine アンプリット Amplit(第一三共) 錠 10mg( 103)  25mg( 104) ロフェプラミンとして, 通常成人初期用 量1回10~25mgを 1日2~3回経口投与 し, 1日150mgまで 漸増する. なお, 年齢, 症状によ り適宜減量する. うつ病・うつ状態

(5)

抗うつ薬 一般名,構造式 製品名(会社名) 剤形 用法・用量 効能・効果

2.Dibenzocycloheptadiene誘導体

CHCH2CH2N(CH3)2 アミトリプチリン Amitriptyline アミトリプチリン塩酸塩 アミトリプチリン塩酸塩錠 トリプタノール Tryptanol(日医工) 錠 10mg(n 542)  25mg(n 543) (うつ病・うつ状態)アミトリプチリン塩 酸塩として, 通常成 人1日30~75mgを 初期用量とし, 1日 150mg まで漸増し, 分割経口投与する. まれに300mgまで増 量することもある. なお, 年齢, 症状によ り適宜減量する. (夜尿症,末梢性神 経障害性疼痛の用 法・用量は添付文書 参照) 精神科領域における うつ病・うつ状態 夜尿症 末梢性神経障害性疼 痛

(6)

抗うつ薬 一般名,構造式 製品名(会社名) 剤形 用法・用量 効能・効果 CHCH2CH2NHCH3 ノルトリプチリン Nortriptyline ノルトリプチリン塩酸塩 ノリトレン Noritren (大日本住友) 錠 10mg ( 502)   25mg ( 503 25) 初め1回量としてノルトリプチリン10~ 25mg相当量を1日 3回経口投与するか, 又はその1日量を2回 に分けて経口投与す る. その後, 症状及び副 作用を観察しつつ, 必要ある場合は漸次 増量する. 通常, 最大量は1日量 としてノルトリプチ リン150mg相当量以 内であり, これを2~ 3回に分けて経口投 与する. 精神科領域における うつ病及びうつ状態 (内因性うつ病, 反応 性うつ病, 退行期う つ病, 神経症性うつ 状態, 脳器質性精神 障害のうつ状態)

(7)

抗うつ薬 一般名,構造式 製品名(会社名) 剤形 用法・用量 効能・効果

3.その他

O NN H N Cl アモキサピン Amoxapine アモキサピン アモキサン Amoxan (ファイザー) 細 10% カプセル 10mg  ( 145/ 145)   25mg  ( 146/ 146)   50mg  ( 147/ 147) アモキサピンとして, 1日25~75mgを1~ 数回に分割経口投与 する.効果不十分と 判断される場合には 1日量150mg,症状 が特に重篤な場合に は1日300mgまで増 量することもある. うつ病・うつ状態 CH2CH2CH2NHCH3 マプロチリン Maprotiline マプロチリン塩酸塩 ルジオミール Ludiomil (ノバルティスファーマ) 錠 10mg(CG/203)   25mg(CG/204) 通常成人にはマプロチリン塩酸塩として1日 30~75mgを2~3回に 分割経口投与する. ま た上記用量は1日1回夕 食後あるいは就寝前に 投与できる. なお, 年齢, 症状により 適宜増減する. うつ病・うつ状態

(8)

抗うつ薬 一般名,構造式 製品名(会社名) 剤形 用法・用量 効能・効果 N N CH3 ミアンセリン Mianserin テトラミド Tetramide (MSD/第一三共) 錠 10mg  (CT 4/☆ORGANON)   30mg  (CT 7/Organon) ミアンセリン塩酸塩 として, 通常成人1日 30mgを初期用量とし, 1日60mgまで増量し, 分割経口投与する. また, 上記用量は1日 1回夕食後あるいは 就寝前に投与できる. なお, 年齢, 症状によ り適宜増減する. うつ病・うつ状態 S CHCH2CH2N(CH3)2 ドスレピン Dosulepin プロチアデン Prothiaden (科研/日医工) 錠 25mg(KC 31) 通常, 成人にはドス レピン塩酸塩として, 1日75~150mgを2 ~3回分割経口投与 する. なお, 年齢及び症状 により適宜増減する. うつ病及びうつ状態

(9)

抗うつ薬 一般名,構造式 製品名(会社名) 剤形 用法・用量 効能・効果 N CH3 セチプチリン Setiptiline テシプール Tecipul(持田) 錠 1mg (MO 130) セチプチリンマレイン酸塩として, 通常 成人1日3mgを初期 用量とし, 1日6mgま で漸増し, 分割経口 投与する. なお, 年齢, 症状によ り適宜増減する. うつ病・うつ状態 N N N O CH2CH2CH2N N Cl トラゾドン Trazodone デジレル Desyrel (ファイザー) 錠 25mg  (U 041)   50mg  (U 042) トラゾドン塩酸塩と して,通常,成人に は1日75~100mg を初期用量とし,1 日200mgまで増量 し,1~数回に分割 経口投与する.なお, 年齢,症状により適 宜増減する. うつ病・うつ状態 レスリン Reslin(MSD) 錠 25mg (XD 1/☆ORGANON)   50mg  (XD 2/☆ORGANON)

(10)

抗うつ薬 一般名,構造式 製品名(会社名) 剤形 用法・用量 効能・効果 F3C C CH2CH2CH2CH2 OCH3 N O CH2CH2 NH2 フルボキサミン Fluvoxamine フルボキサミンマレイン酸塩  フルボキサミンマレイン酸塩錠 デプロメール Depromel (MeijiSeikaファルマ) 錠 25mg  (MS 25)   50mg  (MS 50)   75mg  (MS 75) 通常, 成人にはフル ボキサミンマレイ ン酸塩として, 1日 50mgを初期用量と し, 1日150mgまで 増量し, 1日2回に分 割して経口投与する. なお, 年齢・症状に 応じて適宜増減する. うつ病・うつ状態 強迫性障害 社会不安障害 ルボックス Luvox (アッヴィ) 錠 25mg  (  L25)   50mg  (  L50)   75mg  (  L75)

(11)

抗うつ薬 一般名,構造式 製品名(会社名) 用法・用量 効能・効果 F H H NH O O O HCl 1/2H2O パロキセチン Paroxetine パロキセチン塩酸塩水和物  パロキセチン塩酸塩錠    パキシル Paxil (グラクソ・スミスクライン) (うつ病・うつ状態) 通常, 成人には1日1回夕食後, パロキセチンと して20~40mgを経口投与する. 投与は1回10~ 20mgより開始し, 原則として1週ごとに10mg/日 ずつ増量する. なお, 症状により1日40mgを超え ない範囲で適宜増減する. (パニック障害) 通常, 成人には1日1回夕食後, パロキセチンとして30mgを経口投与する. 投与は1回10mgより開始し, 原則として1週ごとに10mg/日ずつ増量する. なお, 症状により1日30mgを超えない範囲で適宜増減する. (強迫性障害) 通常, 成人には1日1回夕食後, パロキセチンとして40mgを経口投与する. 投与は1回20mgより開始し, 原則として1週ごとに10mg/日ずつ増量する. なお, 症状により1日50mgを超えない範囲で適宜増減する. (社会不安障害) 通常, 成人には1日1回夕食後, パロキセチンとして20mgを経口投与する. 投与は1回10mgより開始し, 原則として1週ごとに10mg/日ずつ増量する. なお, 症状により1日40mgを超えない範囲で適宜増減する. (外傷後ストレス障害) 通常, 成人には1日1回夕食後, パロキセチンとして20mgを経口投与する. 投与は1回10~20mgより開始し, 原則として1週ごとに10mg/日ずつ増量 する. なお, 症状により1日40mgを超えない範囲で適宜増減する. うつ病・うつ状態 パニック障害 強迫性障害 社会不安障害 外傷後ストレス障害 剤形 錠 5mg (GS/TEZ)   10mg (GS/FC1)   20mg (GS/FE2)

(12)

抗うつ薬 一般名,構造式 製品名(会社名) 剤形 用法・用量 効能・効果 F H H NH O O O HCl 1/2H2O パロキセチン Paroxetine パロキセチン塩酸塩水和物  パロキセチン塩酸塩錠    パキシルCR Paxil CR (グラクソ・スミスクライン) 徐放錠   12.5mg (GSK/12.5)   25mg (GSK/25) 通常, 成人には1日1 回夕食後, 初期用量 としてパロキセチン 12.5mgを経口投与 し, その後1週間以上 かけて1日用量とし て25mgに増量する. なお, 年齢, 症状によ り1日50mgを超えな い範囲で適宜増減す るが, いずれも1日1 回夕食後に投与する こととし, 増量は1 週間以上の間隔をあ けて1日用量として 12.5mgずつ行うこ と. うつ病・うつ状態

(13)

抗うつ薬 一般名,構造式 製品名(会社名) 剤形 用法・用量 効能・効果 セルトラリン Sertraline ジェイゾロフト Jzoloft (ファイザー) 錠 25mg (ジェイゾロフト 25/ジェイゾロフト 25)   50mg (ジェイゾロフト 50/ジェイゾロフト 50)   100mg (ジェイゾロフト 100/ジェイゾロフト 100) OD錠 25mg (ジェイゾロフト OD25/ ジェイゾロフト OD25) 50mg (ジェイゾロフト OD50/ ジェイゾロフト OD50) 100mg (ジェイゾロフト OD100/ ジェイゾロフト OD100) 通常, 成人にはセル トラリンとして1日 25mgを初期用量と し, 1日100mgまで 漸増し, 1日1回経 口投与する. なお, 年 齢, 症状により1日 100mgを超えない範 囲で適宜増減する. うつ病・うつ状態 パニック障害 外傷後ストレス障害

(14)

抗うつ薬 一般名,構造式 製品名(会社名) 剤形 用法・用量 効能・効果 エスシタロプラム Escitalopram レクサプロ Lexapro (持田/田辺三菱/吉富) 錠 10mg (MO 183) 通常, 成人にはエス シタロプラムとして 10mgを1日1回夕食 後に経口投与する. なお, 年齢・症状に より適宜増減するが, 増量は1週間以上の 間隔をあけて行い, 1 日最高用量は20mg を超えないこととす る. うつ病・うつ状態 社会不安障害

(15)

抗うつ薬 一般名,構造式 製品名(会社名) 剤形 用法・用量 効能・効果 H2NCH2 H CN O C 2H5 C2H5 ミルナシプラン Milnacipran トレドミン Toledomin (旭化成ファーマ/ ヤンセンファーマ) 錠 12.5mg ( 117)   15mg ( 111)   25mg ( 113)   50mg ( 115) 通常, 成人には, ミ ルナシプラン塩酸塩 として1日25mgを 初期用量とし, 1日 100mgまで漸増し, 1日2~3回に分けて 食後に経口投与する. なお, 年齢, 症状によ り適宜増減する. ただし, 高齢者には, 1日25mgを初期用 量とし, 1日60mgま で漸増し, 1日2~3 回に分けて食後に経 口投与する. うつ病・うつ状態

(16)

抗うつ薬 一般名,構造式 製品名(会社名) 用法・用量 効能・効果 デュロキセチン Duloxetine サインバルタ Cymbalta (塩野義/ 日本イーライリリー) (うつ病・うつ状態, 糖尿病性神経障害に伴う 疼痛) 通常, 成人には1日1回朝食後, デュロキセチン として40mgを経口投与する. 投与は1日20mg より開始し, 1週間以上の間隔を空けて1日用 量として20mg ずつ増量する. なお, 効果不十分な場合には, 1日60mg まで 増量することができる. (線維筋痛症に伴う疼痛,慢性腰痛症に伴う 疼痛) 通常,成人には1日1回朝食後,デュロキセ チンとして60mgを経口投与する.投与は1 日20mgより開始し,1週間以上の間隔を空 けて1日用量として20mgずつ増量する. うつ病・うつ状態 下記疾患に伴う疼痛 糖尿病性神経障害 線維筋痛症 慢性腰痛症 剤形 カプセル  20mg  ( 031/20  )  30mg  ( 032/30  )

(17)

抗うつ薬 一般名,構造式 製品名(会社名) 剤形 用法・用量 効能・効果 H3C CH3 OH ・HCl 及び鏡像異性体 H3C H N O ベンラファキシン Venlafaxine イフェクサーSR Effexor SR (ファイザー) カプセル  37.5mg  (W/37.5)  75mg  (W/75) 通常, 成人にはベンラ ファキシンとして1 日37.5mgを初期用量 とし, 1週後より1日 75mgを1日1回食後 に経口投与する. なお, 年齢, 症状に応じ1日 225mgを超えない範 囲で適宜増減するが, 増量は1週間以上の間 隔をあけて1日用量と して75mgずつ行うこ と. うつ病・うつ状態

(18)

抗うつ薬 一般名,構造式 製品名(会社名) 剤形 用法・用量 効能・効果 H N N N H3C 及び鏡像異性体 ミルタザピン Mirtazapine レメロン Remeron(MSD) 錠 15mg  ( /TZ 3)   30mg   (MSD/TZ 5) 通常, 成人にはミル タザピンとして1日 15mgを初期用量と し, 15~30mgを1日 1回就寝前に経口投 与する. なお, 年齢, 症状に応じ1日45mg を超えない範囲で適 宜増減するが, 増量 は1週間以上の間隔 をあけて1日用量と して15mgずつ行う こと. うつ病・うつ状態 リフレックス Reflex (MeijiSeikaファルマ) 錠 15mg   (MS M28)   30mg   (MS M29)

(19)

抗うつ薬 一般名,構造式 製品名(会社名) 剤形 用法・用量 効能・効果

4.中枢刺激剤

CH2CHNHCH3 CH3 メタンフェタミン Methamphetamine メタンフェタミン塩酸塩 ヒロポン Philopon (大日本住友) 錠 1mg 注 3mg/1mL/1管 [経口]通常, 成人には, メ タンフェタミン塩酸 塩として1回2.5~ 5mg, 1日10~15mg を経口投与する. なお, 年齢, 症状によ り適宜増減する. [注射] 通常, 成人には, 1日 1~2mL(メタンフェ タミン塩酸塩として 3~6mg)を皮下又は 筋肉内に注射する. なお, 年齢, 症状によ り適宜増減する. 下記疾病・症状の改 善 ナルコレプシー, 各種の昏睡, 嗜眠, もうろう状態, インシュリン ショック うつ病・うつ状態, 統 合失調症の遅鈍症 手術中・手術後の虚 脱状態からの回復促 進及び麻酔からの覚 せい促進 麻酔剤,睡眠剤の急 性中毒の改善

(20)

抗うつ薬 一般名,構造式 製品名(会社名) 剤形 用法・用量 効能・効果 O NH O NH ペモリン Pemoline ベタナミン Betanamin (三和化学) 錠 10mg(Sc 103)   25mg(Sc 104)   50mg(Sc 105) (軽症うつ病,抑う つ神経症) ペモリンとして通常成 人1日10~30mgを 朝食後経口投与する. なお, 年齢・症状に より適宜増減する. (ナルコレプシー, ナ ルコレプシーの近縁 傾眠疾患) ペモリンとして通常成 人1日20~200mgを 朝食後, 昼食後の2回 に分割経口投与する. なお,年齢・症状に より適宜増減する. 軽症うつ病, 抑うつ 神経症(10mgのみ) 次の疾患に伴う睡眠 発作,傾眠傾向,精 神的弛緩の改善 ナルコレプシー, ナルコレプシーの 近縁傾眠疾患

参照

関連したドキュメント

〈びまん性脱毛、円形脱毛症、尋常性疣贅:2%スクアレン酸アセトン液で感作後、病巣部に軽度

・虹彩色素沈着(メラニンの増加により黒目(虹彩)の色が濃くなる)があらわれ

危険有害性の要約 GHS分類 分類 物質又は混合物の分類 急性毒性 経口 急性毒性 急性毒性-吸入 吸入 粉じん 粉じん/ミスト ミスト 皮膚腐食性

2.件名

輸送上の注意 ADR/RID RID陸上 陸上 陸上 国連番号 品名 国連分類 副次危険性 容器等級 海洋汚染物質 IMDG IMDG海上 海上 海上 国連番号 品名 国連分類

注:一般品についての機種型名は、その部品が最初に使用された機種型名を示します。

品名(Part name) 数量(Quantity).. 品名(Part name) 数量(Quantity).. 品名(Part name) 数量(Quantity).. 部品番号 (Part No.) 品名(Part name)

A 31 抗アレルギー薬 H1受容体拮抗薬(第二世代) オロパタジン塩酸塩 アレロックOD5 A 32 抗アレルギー薬 H1受容体拮抗薬(第一世代)(フェノチアジン系)