研修
東弁ネット研修のご案内
東京弁護士会弁護士研修センター運営委員会では、これまでに当委員会で実施した研修会の映 像をインターネットで配信し、パソコンで研修を視聴できるシステムを「東弁ネット研修」と題 して運用しております。 本研修の映像配信対象となるのは、過去に当委員会で実施した研修講座のうち、講師の了解が 得られた講座の全てとなります。(日弁連が運営する「eラーニング」とは別個のものです。) なお、2014年4月に本研修の専用ウェブサイトをリニューアルいたしました。リニューア ルにあたり、各研修動画の視聴方法を、ダウンロード方式からストリーミング方式へ変更し、配 信を停止していた過去の講座も視聴可能となるなど、より皆様にとってより利便性の高いサイト としてリオープンしました。現在、約330講座を配信しており、今後も配信する講座を増やし てまいります。◆東弁ネット研修の主な特徴
①年間固定料金で視聴制限がなく、多数の講座を視聴できます。
☞過去弁護士研修センター運営委員会が実施した研修のうち、講師の了解が得られた研修講座、約 330講座を配信しております。今後実施する研修で配信可能なものは順次配信してまいります。②特定分野に関する連続講座である「専門講座」も視聴できます。
☞「専門講座」をまとめて視聴すれば、短期間で専門的知識が身につきます。③動画はストリーミング形式で配信します。
☞インターネットに接続できる環境があれば視聴できます。④スマートフォン、タブレット端末での視聴が可能になります。
☞一部の機種では視聴できない可能性がありますので、ご了承ください。⑤配信停止していた過去の講座(2010年度以前)が視聴可能となります。
☞2008年~2010年度に配信していた講座も視聴可能になりました。⑥東弁ネット研修サイトでは、研修講座がカテゴリー(分野)別に分けられています。
☞興味のある分野毎に講座を探して視聴することができます。⑦検索機能を設け、見たい講座が見つけやすいようになります。
☞キーワード検索により、視聴したい講座を検索することができます。⑧本研修サイトのマイページ内で、研修の動画を「お気に入り」登録することができます。
☞気に入った動画を東弁ネット研修サイト内のマイページへ「お気に入り」登録することができます。申込方法は次ページです⇒
担 当 委 員 会 東京弁護士会 弁護士研修センター運営委員会
問い合わせ先 東京弁護士会 業務課 TEL:03-3581-3332
【 申込方法と注意事項 】
◆新規申込方法(手順) ①東京弁護士会・会員専用ページへアクセスしてください。 ②会員専用ページのトップページ左端に「東京弁護士会ネット研修」のリンクバナーをクリックし、「東 弁ネット研修」サイトを開いてください。 ③東弁ネット研修のサイトが表示されましたら、画面下部にある「会員登録をする」ボタンをクリックし、 新規申込画面を開いてください。 ④新規申込画面へ必要事項をご記入の上、登録してください。 ⑤申込受付後、「利用料入金のご案内」を事務局からお送りいたしますので、料金をご確認の上、利 用料金をお支払ください。 ⑥利用料がこちらへ着金したことを確認した後、利用可能となった旨、メールにてお知らせいたしま す。(※ログインパスワードは、お申し込み時に、ご自身で任意に設定できます。) ◆東弁ネット研修(概要) ①申込期間:2016年4月~2017年2月末日 ②利用期間:2017年3月末まで (※2017年3月に継続利用のご案内を利用者の方にお送りします。) ③対 象:東京弁護士会会員 ④利用料金(年間):15,000円(~66期までの会員の方) 7,500円(67期の会員対象) 5,000円(68期の会員対象) ⑤配信対象:2008年度~2015年度の弁護士研修センター運営委員会にて企画し、 講師の撮影許可を得られた研修講座。 ⑥注意事項:東弁ネット研修サイトに掲載している研修動画を単品(ある特定の講座のみ)購入する ことはできません。 ⑥注意事項:本研修には名簿登録要件の研修もありますが、研修を視聴いただいても名簿掲載の 要件を満たしたことにはなりません。 ◆現在配信中の講座(抜粋)※配信中の講座は約330講座あります。 分野 講座名 実施 時期 行政・自治体 判例をめぐる目的合理性と社会的正義 H22 秋 最近の最高裁判例にみる国家賠償責任 H22 秋 行政訴訟の入口論 H22 秋 環境・まちづくりと行政訴訟 H22 秋 旧司法試験世代に贈る行政法入門講座 行政法総論「公法」と「私法」の関係 H24 春 旧司法試験世代に贈る行政法入門講座 訴訟要件論(処分性、原告適格等) H24 春 旧司法試験世代に贈る行政法入門講座 違法性論(裁量論、行政手続き違反と違法性の関係等) H24 春【自治体等法務研究部公開講座】 分権改革、政策法務、行政の実効性 H26 公益通報 失敗例に学ぶ「内部告発」 H25 春 公害・環境 企業と環境法 H21 秋 公害等調整委員会の活用 H23 秋 公害等調整委員会を活用した紛争解決方法 H25 秋 消費者 消費者契約法 H22 春 特定商取法Ⅰ=総論・訪問販売・通信販売・電話勧誘販売 H22 春 特定商取引法Ⅱ=連鎖販売取引・特定継続的役務提供・業務提供 誘引販売取引 H22 春 割賦販売法 H22 春 投資取引被害 H22 春 最近の消費者トラブル H22 春 消費者契約法の基礎 H24 春 クレジット・リース被害対策の最前線 H24 春 交通事故 交通事故損害賠償請求事件の基本業務 H22 春 保険制度の概観 H24 春 交通事故損害賠償における医学的知見 H24 春 後遺障害等級認定をめぐる問題 H24 春 損害賠償の算定基準Ⅰ(積極損害、消極損害(休業損害)) H24 春 損害賠償の算定基準Ⅱ (消極損害(後遺障害・死亡逸失利益)、慰謝料) H24 春 物損事故をめぐる諸問題 H24 春 自転車交通事故の賠償問題 H24 春 交通事故の法律相談全般 (相談から示談終了までのロードマップ) H26 春 後遺障害等級について (後遺障害の種類ごとに認定申請から異議申し立てまでのポイント) H26 春 自動車交通事故に関する保険制度 H26 春 女性・離婚・DV 婚姻費用・養育費算定に関する実務上の諸問題 H21 春 離婚事件の標準的な段取りと解決までの進め方 H21 春 子どもと非監護親との面会交流の実情 H23 春 国際離婚に伴う法的諸問題 H23 春 財産分与 H24 春 DV 案件の対応方法 H25 秋 基礎からの離婚事件~相談、受任、交渉、調停の申立から戸籍の届 け出まで H25 秋 女性労働事件の実務(賃金・昇格・昇進是正を中心として) H25 秋
セクシャル・マイノリティーのための法律相談 H25 秋 離婚原因の主張と立証 H26 春 女性労働事件の実務(非正規労働、ハラスメント事案を中心に) H26 秋 続・子どもと非監護親との面会交流の実状 H27 前 女性労働事件の実務(セクハラ・マタハラ問題を中心に) H27 後 セクシュアル・マイノリティ法律相談(基礎編) H27 後 離婚と慰謝料-弁護士として知っておくべき知識 H27 後 離婚事件の基礎と実務上の問題・対処法 H27 後 DV 相談の初期対応について ~支援者と弁護士が語る、DV 対応の注意点 H27 後 相続・遺言・高齢者 成年後見の最新実務 H21 春 遺言執行の基本業務 H22 春 成年後見申立の実務 H22 春 民事信託の活用と課題 H22 秋 保険法と家族 H22 秋 任意後見契約について H22 秋 相続人への引継を意識した財産管理と成年後見の工夫及び注意点 H23 秋 ここに注意!遺言条項 H24 秋 渉外相続の対処法 H24 秋 知っておくべき成年後見制度の活用・申立方法 H25 春 遺産分割の手続~スムーズかつ効果的に進めるための方策 H25 春 寄与分・特別受益の実際(主張から立証、裁判所の動向) H25 春 相続関係事件に関する税務処理の留意点 H25 春 遺言の作成と執行上の留意点 H25 秋 相続の基礎と実務上の問題・対処法 H27 後 相続法最前線 ~特別受益制度の意義と現代的課題~ H27 後 相続法最前線 ~死をめぐる諸問題 (臓器移植、遺体・遺骨の所有権、祭祀の承継)~ H27 後 相続の基礎と実務上の問題・対処法 H27 後 保全・執行・債権回収 大倒産時代のあきらめない債権回収 H21 秋 担保不動産の任意売却 H23 春 リアル民事執行 H23 秋 消費者事件における債権回収 H23 秋 動産売買先取特権の活用 H23 秋 倒産事案における債権回収 H23 秋 債権回収の基本~強制執行手続の勘所 H26 春 裁判実務 民事控訴審において期待される代理人の活動 H21 秋 民事上告審における代理人の訴訟活動 H22 秋
簡易裁判所民事事件各手続きのポイント(H22 秋) H22 秋 最新版民事控訴審における主張と立証 H24 春 パネルディスカッション-準備書面のスタイル H24 春 PL訴訟~基本的要件から問題点まで H24 春 元最高裁判所調査官に聞く最高裁の実務(民事) H25 秋 スキルアップ民事訴訟 民事訴訟手続の近未来を予想する ~最近の民事司法改革の議論などから~ H27 後 民事介入暴力 企業法務における暴排対応の最前線 ~暴排条例・改正暴対法を踏まえて~ H25 春 倒産法 依頼者からの相談、申立て、開始決定まで H21 秋 民事再生申立代理人の実務、開始決定後の各種業務~その1~ H21 秋 民事再生申立代理人の実務、開始決定後の各種業務~その2~各 種契約の処理等 H21 秋 民事再生におけるスポンサー選定と M&A H21 秋 再生計画案の策定と可決に向けた活動、認可から終結まで H21 秋 法人債務整理における会社分割の活用・濫用事例との分水嶺 H23 秋 会社清算の法律・会計・税務 H23 秋 倒産手続における会計・税務・破産管財・ 再建型手続における重要ポイント①破産の税務 H23 秋 倒産手続における会計・税務・破産管財・ 再建型手続における重要ポイント②事業再生における会計・税務 H23 秋 債務整理における正しい手続選択とは何か H24 秋 会社分割を活用した事業再生 ―濫用的会社分割の議論を踏まえて― H25 春 零細企業の再建策検討の手順 H25 秋 税務 失敗しないための税法、合理的解決のための税法 H23 春 遺産の分け方によって、税額がここまで変わる H23 秋 事件類型別 押さえておくべき税務の基礎知識 H25 春 プロローグ 租税争訟手続の概要、相談を受けたときの対応等 H25 秋 所得税に関する争訟 H25 秋 相続税・贈与税に関する争訟 H25 秋 法人税に関する争訟 H25 秋 地方税に関する争訟 H25 秋 労働法 割増賃金請求訴訟を究める 残業代請求訴訟の実務~労働者側代理人として H23 春 割増賃金請求訴訟を究める 残業代請求訴訟の実務~使用者側代理人として H23 春
割増賃金請求訴訟を究める 主張・立証のポイントと訴訟運営の実際 H23 春 メンタル不調者への対応~メンタル不調とは何か H23 秋 懲戒権行使の留意点 H23 秋 ユニオンによる団体交渉の実際、労働問題解決への取り組み H24 春 労働基準監督署による事業所調査、臨検等の実際と対応 H24 春 従業員の精神疾患発症に備えた休職制度を含む体制整備 H24 春 労働事件解決の過程で社会保険・労働保険はどうなるのか H24 春 割増賃金請求訴訟の「小括」 H24 春 労働法をめぐる最新トピック H24 春 労働紛争「予防」のための工夫 H24 秋 新しい労働契約ルール~平成 24 年の労働関係法令改正が実務に 与える影響~(第1部)労働者派遣法 H25 春 新しい労働契約ルール~平成 24 年の労働関係法令改正が実務に 与える影響~(第 2 部)高年齢者雇用安定法 H25 春 新しい労働契約ルール~平成 24 年の労働関係法令改正が実務に 与える影響~(第 3 部)労働契約法 H25 春 職場のうつとリワーク H25 秋 労働者側労働相談における留意事項と受任後の初期対応 H25 秋 公務員の労働問題 H27 前 企業再編における労働問題の実務 H27 前 労働者の健康管理の在り方・近年の動向 H27 前 労働時間をめぐる実務対応 H27 前 有期・パート労働に関する近時の法改正・裁判例 H27 前 労働事件に関連する社会保障制度の概要 H27 前 地位確認請求事件の基礎と実務上の問題・対処法 H27 前 インターネット ①情報財取引と準拠法、②ライフログの利用に伴う法的問題 H23 春 ネット中傷への対処法 H24 春 インターネット広告規制の法務 H25 春 電子商取引・インターネットサービスに関するトラブル事例と解決法 H25 春 インターネットを利用した犯罪行為とサイバー犯罪取締法 H25 春 子どもとインターネットを巡るトラブル事例と法律問題 H25 春 インターネット利用と情報セキュリティ対策 H25 春 インターネットと知的財産 H25 春 会社法・企業 買収防衛策の現状と課題~ブルドックソース事件を中心として~ H20 春 会社法の下における株主総会実務 H20 春
内部統制システム構築の実践 ―リスク管理とコンプライアンスプログラム― H20 春 社外取締役・社外監査役の現状と今後の課題 H20 春 種類株式、ストックオプションの実務 ―ベンチャー・ファイナンスとしての利用方法― H20 春 中小企業の事業承継と弁護士 H21 春 M&A 事案における法務デューデリジェンスの実務 H21 春 企業法務と組織内弁護士専門講座 ~企業内法務部門における契約審査・作成の実務 H21 春 企業法務と組織内弁護士専門講座 ~事業アウトソーシングのケーススタディ H21 春 企業法務と組織内弁護士専門講座 ~テレビ局の弁護士業務のケーススタディ H21 春 近時の取締役責任追及訴訟 H22 春 会社法による中堅企業のリストラクチャリング‐株式からみた会社法 H22 秋 企業のリスクマネジメント入門 ~平時の体制整備と有事の危機管理に対し弁護士ができること~ H23 春 不正検査の実務 H23 秋 企業に提案する災害対策マニュアル H23 秋 中小企業法務専門講座‐経営者の高齢化対応 H24 秋 中小企業法務専門講座‐会社支配権の争い H24 秋 中小企業法務専門講座‐企業の清算と再生~円滑化法の出口戦略 H24 秋 中小企業法務専門講座‐M&A H24 秋 中小企業法務専門講座‐ベンチャー企業の法務 H24 秋 内部調査の実施テクニックと留意点 H26 春 金融・証券 電子マネー・資金移動業の法規制 H22 春 電子記録債権とは何か~でんさいネットの始動に向けて H23 春 実効的・効率的金融検査に向けて H23 秋 金融取引法の構造と会社法との交錯 H23 秋 開示と虚偽記載 H23 秋 不公正取引と課徴金 H23 秋 M&Aと金融商品取引法 H23 秋 金融ADR機関の業務と役割~金融ADRと消費者保護 H23 秋 金融検査の方向性と課題~24 事務年度検査基本方針~ H24 秋 知的財産法 特許権侵害訴訟(前編)、最新判例紹介 H23 春 特許権侵害訴訟(後編)、最新判例紹介 H23 春 特許審決取消訴訟、最新判例紹介 H23 春
商標関係訴訟、最新判例紹介 H23 春 不正競争関係訴訟、最新判例紹介 H23 春 著作権関係訴訟 H23 春 経済法(競争法) 下請法(1)下請法の構造とその実務 H22 春 下請法(3)実務家から見た下請法 H22 春 優越的地位の濫用 H23 春 契約条項と独占禁止法 H23 春 知的財産と独占禁止法 H23 春 アライアンス(企業結合審査) H23 春 民事訴訟 H23 春 談合カルテルとリーニエンシー制度 H23 春 下請法の基礎と相談対応の留意点 H25 秋 外国法・外国取引 国内企業から中国におけるトラブルの相談を受けた場合の対処法及 び渉外弁護士との協働方法 H21 春 対外国民事裁判権法 H22 秋 基礎からわかる貿易取引の流れ H24 秋 企業の海外取引 準拠法と紛争解決―特に国際仲裁を中心として H25 春 企業の国際取引(続編) H25 春 東西交渉術~欧米の視点から H26 春 英文法律文書シリーズ 1: 手紙と E-mail の書き方編 H27 前 英文法律文書シリーズ 2:法務文書上達のコツ H27 後 不動産法 土地・建物の賃貸借契約締結に当り留意すべき点 H22 春 不動産の証券化の基礎から REIT の M&A まで H22 春 最近の競売における不動産鑑定評価の実務 H22 春 不動産登記法改正後の登記実務 H22 春 高齢者の居住と法‐賃貸型・終身賃貸型・利用権型と比較した場合に おける分譲型の問題点について H22 春 借地非訴事件における実務上の注意点 H22 春 マンション法案内 H23 春 私道についての基本的知識と法律問題 H24 春 賃貸借契約の最新実務-特約条項、原状回復 H24 秋 重要事項説明書から読み解く、不動産の常識 H25 春 建物明渡の基礎と実務上の問題・対処法 H25 秋 弁護士のための不動産の登記手続 H26 秋 マンション法の基礎と実務 ~近時のマンション管理に関するトラブル2 H27 前 建物明渡の基礎と実務上の問題・対処法 H27 後
建築紛争 わかりやすい瑕疵担保責任法の解説/保険付き住宅紛争解決手続 き H21 秋 建築訴訟の判例と実務 H21 秋 建築の基礎知識、建築紛争への対処法 H21 秋 裁判所から見た建築紛争―原告・被告から見た建築紛争― H21 秋 建築紛争における損害額の認定状況について H21 秋 住宅瑕疵担保履行法完全施行後の実情、供託、保険、紛争事例 H21 秋 請負代金請求訴訟の実務 -主として建築請負、追加変更契約について‐ H22 秋 建設業法による下請代金回収の理論・実務 H24 秋 住宅紛争概論 H24 秋 瑕疵Ⅰ H24 秋 瑕疵Ⅱ H24 秋 注文者側代理人からみた建築紛争 H24 秋 欠陥住宅トラブルの法的解決 H25 春 医療 医療過誤訴訟にどのように取り組むか ―患者側代理人としての心構えと技術 H22 秋 患者側代理人からの機序・因果関係の主張・立証について (その 1 作為型) H22 秋 カンファレンス鑑定の問題点と対策について ‐産科事故事件の控訴審逆転勝訴判決を素材にして‐ H22 秋 医療側代理人がする機序・因果関係の主張・反証について H22 秋 患者側代理人からの機序・因果関係の主張・立証について (その2・不作為型) H22 秋 刑事弁護 裁判員裁判対策専門捜査(否認対象・一部録画への対応) H21 春 裁判員裁判対策専門 公判前整理手続 H21 春 裁判員裁判対策専門 公判弁護技術 H21 春 裁判員裁判対策専門 捜査弁護及び公判前整理手続 H21 秋 裁判員裁判対策専門 尋問技術~裁判員裁判への対応~ H21 秋 裁判員裁判対策専門 量刑を争う弁護活動 H21 秋 裁判員裁判対策専門 責任能力を争うときの弁護活動 H21 秋
裁判員裁判対策専門 外国人事件と裁判員 H21 秋 控訴審・上告審の弁護活動 H22 春 公判前整理手続きと集中審理の下での弁護戦略 H22 春 若手弁護士による不起訴を目指す実践的弁護活動 H22 春 捜査弁護 H22 秋 裁判員裁判 H22 秋 場面ごとの刑事弁護の実務①接見 H23 秋 場面ごとの刑事弁護の実務②責任能力 H23 秋 場面ごとの刑事弁護の実務③上訴・示談 H23 秋 刑事裁判はどのように変わったか ~いかなる準備をして公判に臨むか H24 春 TT 法(刑事弁護におけるケース・セオリーの構築方法) ~一歩先を行く刑事弁護技術の習得を求めて~ H24 秋 ホワイトカラー犯罪に関する刑事弁護のポイント H25 春 情状弁護~判決の先をみすえて H26 春 元最高裁判所調査官に聞く最高裁の実務(刑事) H26 秋 少年・子ども 少年事件のABC H23 春 少年事件のABC~最近の動向をふまえて H25 秋 子ども手続代理人 H27 後 親権・監護権 H27 後 学校問題 H27 後 医療観察法 心身喪失者等の医療観察法の概要と付添人活動のポイント H22 秋 弁護士業務 弁護士独立開業マーケティング H21 春 弁護士に贈る交渉学の基礎知識 H23 春 弁護士に贈る交渉学の基礎知識Ⅱ-ロールプレイ編 H24 春 弁護士としてトラブルを招かないために~市民窓口の現場から H24 春 懲戒事例解説~職務基本規程解説の改訂を受けて H24 秋 法制執務担当者が教える 正しい条文の読み方 H24 秋 説得力と信頼感のある声を手に入れる講座 H25 秋 和解技術論を踏まえた代理人の活動 H26 春 人前で映える話し方テクニックを手に入れる講座 H26 春 来年1月に始まるマイナンバー制度に関する学習会 H27 臨 法務制度・証拠 証拠収集の基本と最新技術 H22 春 商事保全の実務 H23 春 証拠保全の実務 H23 春 再現ドラマ-証拠保全の現場 H24 春 正しく、美しく、新しい証拠の「作り方」(オムニバス講義) H24 秋
戸籍手続をめぐる法律問題 H25 春 弁護士に贈る公証役場の活用法 H25 春 簿記・会計・IT IT を使った文書作成と利用・共有 H22 春 記録の保管・廃棄とファイリングの冴えた方法 H22 秋 簿記入門① H22 秋 簿記入門② H22 秋 簿記入門③ H22 秋 企業決算書の活用方法~どのように読み解くべきか H25 秋 契約 契約書の作成・審査(1)~ビジネス上の非典型契約書の起案のアプ ローチの仕方 H21 秋 契約書の作成・審査(2)~ビジネス契約における頻出事項 H21 秋 契約書の作成・審査(3)~フランチャイズ契約書の作成 H21 秋 フランチャイズ契約をめぐるトラブル解決の実務 H23 春 企業間契約の実務~取引基本契約 H25 秋 企業間契約の実務~業務提携・資本提携に関する契約 H25 秋 企業間契約の実務~企業買収に関する契約 H25 秋 法体系・法律 「非訟事件」の法体系を理解する H24 春 家事事件手続法の解説 H24 秋 民法(債権法)改正に備える ―総論―改正の要点、準備すべき事項は何か H27 前 民法(債権法)改正に備える ―大きく変わる債権者代位権・詐害行為取消権の実務 ~否認権に対する影響を検証する~ H27 後 個人情報保護 ネット時代の個人情報保護と法律問題 H27 前 近隣問題 ペットをめぐる法律問題と法令 H24 春 中小企業 ゼネラリスト講座 事業再生支援の基礎 H27 前 法的債権回収の基礎 H27 前 中小企業の契約書作成・チェックの基礎 H27 前 不動産賃貸借事件の基礎 H27 前 弁護士が知っておきたい創業支援 H27 前 親族内承継の基礎 H27 前 労働事件の基礎知識 H27 後 財務・税務の基礎知識 H27 後 クレーム・反社会的勢力への対応の基礎 H27 後 下請法・独禁法の基礎 H27 後