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現場説明書(その2)

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(1)

平成28年度

仮置場等管理業務(その2)

現 場 説 明 書

東北地方環境事務所

福島環境再生事務所

(2)

1.一般事項 特記仕様書のとおり 2.歩掛及び数量について (1) 積算参考資料のとおり考えている。 (2) 仮置場等除草工事について ① 「平成 27 年度版国土交通省土木工事積算基準」(一般財団法人建設物価調査会 発行)を適用している。また、間接工事費の率の補正については、「東日本大震災 の復旧・復興事業等における積算方法等に関する試行について」(H26.2.3 付、国 交省、技建発第 3 号)に基づき補正している。 ② 適用する工種は、同積算基準の「第2編 13 章 道路維持修繕 ⑪道路除草工」 を適用している。また、間接工事費の内、現場管理費率の工種区分については「道 路維持工事」を適用している。 ③ 除草工の作業内容は、機械除草(肩掛式、飛び石防護無し)のみであり、集草・ 積込運搬は計上していない。 3. 仮置場等管理業務について (1) 帰還困難区域及び居住制限区域の外業作業について、特殊勤務手当を見込んでい る。該当の仮置場等については、特記仕様書の別表1のとおり。 (2) 外業作業について、毎週4月から7月まで1班2泊、8月から翌年1月まで1班 2泊、翌年2月2班6泊及び翌年3月2班6泊を広野町及び田村市の宿泊代として 計上している。 (3) 除染作業者等の被ばく線量記録管理制度の対象業務であり、4人分を計上してい る。 4. 打合せ歩掛について 打合せ歩掛について、初回及び第2回は主任技師と技師A、第3回及び最終回は技師 Aと技師Cを計上している。 5.積算の基地について 積算の基地は福島市としている。 6.被災者の就労機会の確保について 受注者は、外業等の業務に当たって、地震等被災地域における被災者の就労希望者を 優先的に雇用するよう努めるものとする。なお、被災者等の雇用においては、賃金等の 支払いが適正かつ遅滞なく行われるよう配慮すること。

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平成28年度

仮置場等管理業務(その2)

特記仕様書

東北地方環境事務所

福島環境再生事務所

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1

第1章 総則

(適用範囲) 第1-1条 本業務の施行に当たっては、環境省福島環境再生事務所制定「平成28年除染 関連業務共通仕様書(第1版)」(以下「共通仕様書」という。)によるほか、 同共通仕様書に対する特記及び追加事項は、この特記仕様書によるものとする。 (目 的) 第1-2条 本業務は、「平成23年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震に伴う原 子力発電所の事故により放出された放射性物質による環境の汚染への対処に関 する特別措置法(以下「放射性物質汚染対処特措法」という。)」に基づき、汚 染土壌等、除染廃棄物等の保管を行う仮置場等について、常時良好な状態に保た れるよう状態を把握し、異常時には適宜の措置を講ずることを目的として仮置場 等の管理を行うものである。 (仮置場等の場所及び管理予定期間) 第1-3条 管理対象とする仮置場等は、福島県田村市及び双葉郡富岡町・双葉町・葛尾村 に位置し、それぞれの仮置場等の場所と管理予定期間は別表1に示すとおりであ る。 (用語の定義) 第1-4条 本仕様書において、「仮置場等」とは、除染等工事で設置された「仮置場」及 び「現場保管を行う場所」をいう。 (業務概要) 第1-5条 本業務の概要は次のとおりであり、詳細は第2章に示すものとする。 (1)仮置場等の巡回点検 (2)仮置場等の環境モニタリング (3)仮置場等の環境整備 (4)仮置場等の異常や災害等への応急処置 (管理技術者) 第1-6条 管理技術者として、以下の要件を満たした者を配置すること。 管理技術者は、技術士(環境、建設、衛生工学又は総合技術監理部門の内、業 務に該当する選択科目)、RCCM(建設環境部門、廃棄物部門)、第1種又は 第2種放射線取扱主任者(放射線管理の実務経験が1年以上の者)以上のいずれ かの資格を有するものとする。なお、技術士の業務に該当する選択科目は次のと

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2 おりである。 資 格 技術部門 選択科目 技術士 環 境 建 設 衛生工学 総合技術監理 環境保全計画 環境測定 環境影響評価 建設環境 廃棄物管理 環境-環境保全計画 環境-環境測定 環境-環境影響評価 建設-建設環境 衛生工学-廃棄物管理 第2章 業務の内容 (作業条件) 第2-1条 放射性物質汚染対処特措法に基づく「廃棄物関係ガイドライン」(平成25年 3月第2版環境省)及び調査職員から示す「仮置場等管理マニュアル」に従い仮 置場等の管理を行うものとする。 (貸与資料) 第2-2条 貸与資料は以下のとおりである。 番号 貸 与 資 料 1 除染関係ガイドライン 2 廃棄物関係ガイドライン 3 仮置場等管理マニュアル 4 仮置場等引継図書 5 仮置場標準工法 6 前年度の仮置場等環境モニタリングデータ 7 その他調査職員が必要と認められる資料

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3 (貸与資料の取扱い) 第2-3条 第2-2条に示す貸与資料の取扱いは次のとおりとする。 (1) 貸与資料の記載事項に相互に矛盾がある場合、又は解釈に疑義が生じた場 合は、調査職員と協議するものとする。 (2) 貸与資料は、原則として初回打合せ時に一括貸与するものとし、調査職員 の請求があった場合のほか完了検査時に一括返納しなければならない。また、 5月以降の管理予定の仮置場等引継図書については、新たな仮置場等の管理 予定期間の直前に一括貸与する。 (作業計画書の策定) 第2―4条 作業計画書の策定に当たっては、以下のとおりとする。 (1) 受注者は、契約後速やかに、共通仕様書に規定する作業計画書を策定し、 調査職員に提出する。作業計画書には、業務の実施項目、業務の実施体制、 巡回の方法、緊急時の連絡方法、結果の報告要領、その他の業務上の必要と なる事項を含むものとする。 (2) 受注者は、仮置場等巡回点検の日程計画を月毎に作成し、毎月25日まで に翌月分の日程計画を調査職員に提出する。 (作業員による汚染拡大防止) 第2―5条 本業務の汚染検査所における汚染状態の検査は、「東日本大震災で生じた放射 性物質により汚染された土壌等を除染するための業務等に係る電離放射線障害 防止規則」(平成23年厚生労働省令第152号)に基づくものとする。 (仮置場等の巡回点検) 第2―6条 仮置場等の巡回点検については以下のとおりとする。 (1) 巡回点検は、通常時及び異常気象時等に実施する。 (2) 通常巡回点検は、仮置場等の状態を把握するため、週に1度、仮置場等の遮 蔽措置、飛散防止措置、雨水等の進入防止措置、流出防止措置、立入制限措置、 付帯施設、地下水及び浸出水の水位等について異常がないか確認を行う。その 際、週に1度、悪臭及び害虫の発生状況の確認を行うとともに、「廃棄物関係ガ イドライン」(平成 25 年 3 月環境省)第4部「除染廃棄物関係ガイドライン」 に示す火災予防策が適切に講じられているかの確認を行い、温度(外気・内部) を測定する。 (3) ガス濃度は、「仮置場等管理マニュアル」に基づき必要の都度CO濃度 を測定する。また、必要に応じて調査職員の指示によりその他のガス濃度測定 を行うものとし、その測定箇所については、調査職員が指示する箇所とする。

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4 (4) 異常気象時等巡回点検(以下「緊急点検」という)は、台風、豪雨、地震 又は火災(近接箇所含む。)等の発生後、又は、発生前に異常気象等により仮 置場等の状態に変化が生じる恐れが予測される場合、速やかに異常気象等の 種類に応じた巡回点検を行う。なお、受注者は、点検後できるだけ速やかに 状況報告を調査職員に行うものとする。緊急点検は、年間 12 回を予定してい る。 (5) 巡回点検にあたり、放熱管転倒、崩れ、漏水、溢水、シート破損、温度や ガス濃度の一定以上の異常な上昇(管理基準値超過)などの異常を発見した 場合は、「仮置場等管理マニュアル」に従って、発見の日時、場所、状況等 を記録し、写真撮影を行い、直ちに調査職員に連絡して、必要に応じ調査職 員の指示に従って応急処置を講ずる。 (6) この他、仮置場等や周辺地域について緊急を要する事象が発生している場 合等、調査職員が特に必要と指示する場合には、(2)及び(4)によらず、 調査職員が指示する仮置場等において、調査職員が指示する内容の調査及び 応急処置を行う。 (仮置場等の環境モニタリング) 第2―7条 仮置場等の環境モニタリングについては以下のとおりとする。 (1) モニタリングの方法は、「仮置場等管理マニュアル」に従って、空間線量 率、地下水及び浸出水の放射能濃度を測定する。 (2) 空間線量率は、週に1回測定する。測定箇所は、仮置場等毎に原則5箇所 (うち4箇所は仮置場の外側から内側に向かって、うち1箇所は仮置場等の 入口(内側及び外側))とし、調査職員と協議の上決定した同一の地点で、 毎回測定を行う。測定は、校正済みの NaI シンチレーションサーベイメータ により測定し、測定日、測定結果及び測定者の関連情報等とあわせて結果を 記録する。また、降雨や積雪など悪天候の際に測定を実施する場合は、事前 に調査職員と協議を行う。 (3) 地下水は、月1回放射能濃度を測定し記録する。測定が不可能な場合は調 査職員と協議の上、指示に従うものとする。 (4) 浸出水は、月1回放射能濃度を測定し記録する。また、地下の集水タンク 等の浸出水が汲み出し判断水位以上となった場合には、地上のタンクに汲み 出し、放射能濃度を測定し記録する。測定の結果、「仮置場等管理マニュア ル」に定める管理値を下回る場合は、調査職員の指示により排水を行う。こ の汲み出しの際放射能濃度を測定した場合は月1回の測定を兼ねるものと する。 (5) この他、仮置場等について緊急を要する事象が発生している場合等、調査

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5 職員が特に必要と指示する場合には、(1)から(4)までによらず、調査 職員が指示する仮置場等において、調査職員が指示する内容の調査を行う。 (仮置場等の環境整備) 第2―8条 (1) 仮置場等については、必要に応じて巡回点検に支障を生じない必要最小限 の範囲の草刈り、排水溝の堆積物除去、フェンスへの付着物の除去等の環境 整備を予め調査職員と協議の上で行うこととする。この環境整備は年4回を 予定している。 (2) (1)の他、地域住民の要望又は景観、防犯等の理由により、仮置場等の 草刈りが必要になった場合は、「土木工事共通仕様書」(国土交通省東北地方 整備局)によるほか、以下により除草工事を行う。 ① 除草工事の工法は、機械除草(肩掛式、人力による補助刈り含む)による ものとし、集草・積込運搬は行わない。 ② 施工にあたっては、保管物の山やフェンス等の構造物に損傷を与えないよ う留意する。なお、損傷を与えた場合は、すみやかに調査職員に報告し、そ の指示により受注者の責において修復する。 ③ 上項①②によりがたい場合は、調査職員と協議する。 ④ 除草工事の工事写真については、写真管理基準(案)(国土交通省)によ るものとし、【その他】維持修繕工関係の道路除草の出来ばえにおける撮影 頻度は、除草工事の実施の都度、仮置場毎1回とする。 (仮置場等の場所及び数量) 第2―9条 第2―6条から第2―8条(1)の業務の数量については、別表2に示すとお りである。また、第2―8条(2)の仮置場等の場所及び数量は別表3に示すと おりである。 (仮置場等の異常や災害等への応急処置) 第2-10条 第2-6条(5)及び(6)並びに第2-7条(5)に示す応急処置を速やか に行うために必要な体制を構築するものとし、契約時に別紙「災害時等における 仮置場災害等応急処置業務に関する協定書」を締結する。 (報告) 第2―11条 (1) 受注者は、巡回環境モニタリング結果を翌週初めまでに週報を報告する。 (2) 受注者は、毎月5日までに、前月の環境モニタリング結果を調査職員に報告

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6 する。ただし、調査職員が別途求める場合は速やかに報告する。 (3) 第2-6条又は第2-7条で新たな管理上重大な異常が認められた場合は、 調査職員に速やかに報告する。 (業務履行期間) 第2―12条 契約締結の日から平成29年3月31日までとする。

第3章 打合せ

(打合せ) 第3-1条 共通仕様書に基づく打合せについては、主として次の段階で行うものとする。 また、初回及び第2回打合せには管理技術者が出席するものとする。 なお、打合せ場所は調査職員が所属する事務所とし、打合せ時期・回数について は、次の段階で行うものとする。 初 回 作業着手前の段階 第2回 中間打合せ(仮置場等巡回点検1回目又は2回目終了後) 第3回 中間打合せ(10月頃) 最終回 報告書原稿作成段階 業務を適正かつ円滑に実施するために、受注者の業務担当は、業務打合せ記録 簿を作成し、上記の打合せの都度内容について、調査職員と相互に確認するもの とする。 なお、本業務を予算及び会計令第85条に基づく調査基準価格を下回る価格で契 約がなされた場合については、全ての打合せに管理技術者及び低入札価格調査に 該当した場合の受注者の義務により増員された担当技術者が出席するものとす る。 ただし、全ての打合せに管理技術者及び低入札価格調査に該当した場合の受注 者の義務により増員された担当技術者が出席するために要する費用は受注者に よる負担とし、契約変更の対象としない。 また、打合せ時に作業計画書に基づく業務の主要な区切り毎に主任調査職員に よる履行確認を行うものとする。

第4章 成果物

(成果物の提出) 第4-1条 成果物の提出については以下のとおりとする。 本業務は電子納品対象業務とする。成果物は、第2-11条及び別途報告が必 要とされるものとし、別添に基づき作成した電子納品物を3部提出するほか次の とおりとする。

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7 (1) 電子納品する最終成果物の紙媒体による出力(ファイル綴じ) 3部 (2) 電子納品のデータは平成29年3月24日までのデータを取りまとめ るものとし、その後履行期間までのデータは紙媒体で報告書に添付するも のとする。 (成果物の提出先) 第4-2条 成果物の提出先は、次のとおりとする。 福島県福島市栄町11-25 AXCビル6階 東北地方環境事務所福島環境再生事務所

第5章 契約変更

(契約変更) 第5-1条 契約書第17条、第18条、第19条及び第20条に規定する発注者と受注者 による協議事項は次のとおりである。 (1) 第1-3条に示す「仮置場等の場所及び管理予定期間」に変更が生じた場合。 (2) 第2-1条に示す「作業条件」に変更が生じた場合。 (3) 第2-6条に示す「仮置場等の巡回点検」に変更が生じた場合。また、同条(5) 及び(6)に示す「応急処置」が仮置場の巡回点検中に行える範囲を越えた場合。 (4) 第2-7条に示す「仮置場等の環境モニタリング」に変更が生じた場合。 (5) 第2-8条(2)に示す「除草工事の工法」に変更が生じた場合。 (6) 第2-9条に示す「仮置場等」又は「数量」に変更が生じた場合。 (7) 第2-10条に示す「災害時等における仮置場災害等応急処置業務に関する協定 書」に基づく応急処置を実施した場合。 (8) 第2-11条に示す「報告」に変更が生じた場合。 (9) 第2-12条に示す「業務履行期間」に変更が生じた場合。 (10) 第3-1条に示す「打合せ」に変更が生じた場合。 (11) 第4-1条に示す「成果物の提出」に変更が生じた場合。 (12) 関係者協議等対外的協議により作業計画に変更が生じた場合。 (13) その他、発注者又は受注者において変更が必要であると認められた場合。

第6章 定めなき事項

(定めなき事項) 第6-1条 この特記仕様書に定めなき事項またはこの業務の実施にあたり疑義が生じた 場合は、必要に応じて調査職員と協議するものとする。

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別表1 管理対象仮置場等の場所及び管理予定期間 可燃 不燃 混合 1 富岡町大字本岡字上本町地内(常磐道・富岡1) 6 2 7 2 .居住制限 2 富岡町大字上手岡字後作(常磐道・富岡2) 1 2 3 2 .居住制限 3 富岡町大字小良ケ浜字赤坂 他(仮・小良ケ浜-1) 35 1 .帰還困難 4 富岡町大字小良ケ浜字深谷(仮・小良ケ浜-2) 35 1 .帰還困難 5 富岡町大字小良ケ浜字松ノ前 他(仮・小良ケ浜-3) 62 2 .帰還困難 6 富岡町大字本岡字新夜ノ森 他(仮・小良ケ浜-4) 40 17 2 .帰還困難 7 富岡町大字小良ケ浜字深谷(仮・小良ケ浜-5) 12 32 2 .帰還困難 8 富岡町大字小良ケ浜字深谷(仮・小良ケ浜-6) 4 1 .帰還困難 9 富岡町大字小良ケ浜字東原外10国有林662林班ち1小班(仮・深谷国有林) 2 1 2 .居住制限 翌年3月のみ 10 双葉町大字山田字羽黒澤83-2(羽黒沢) 1 3 2 .帰還困難 11 双葉町大字石熊字八房平(常磐道・双葉1) 2 3 3 2 .帰還困難 12 双葉町大字石熊字八房平(常磐道・双葉2) 1 4 5 4 .帰還困難 13 双葉町大字寺沢字唐沢42-1外(常磐道・双葉4) 1 1 1 .帰還困難 14 双葉町大字山田字上萩平6-1(仮・上萩平) 1 2 1 .帰還困難 15 双葉町大字新山字東舘1(仮・双葉中学校) 1 1 .帰還困難 16 双葉町大字新山字広町61-3(仮・双葉高校) 1 1 .帰還困難 17 双葉町大字中野字谷地前1-1外(仮・谷地前) 10 32 2 翌年3月のみ 18 田村市都路町古道字場々191(新場々) 2 2 1 19 田村市都路町古道字場々126-1(場々) 1 1 1 20 田村市都路町古道字川向1-1、2、3(合子・荻田) 1 2 1 21 田村市都路町古道字番坊90(地見城モデル) 1 1 1 22 田村市都路町古道字下ノ原68・70(地見城) 1 1 1 23 田村市都路町古道字戸屋138(小滝沢) 1 1 1 24 葛尾村野行国有林1078林班イ小班外(仮・地蔵沢) 19 20 6 .帰還困難 8月から翌年3月まで 25 葛尾村大字葛尾字中清水101外(仮・上葛尾①) 1 9 1 26 葛尾村大字葛尾字中清水64-1外(仮・上葛尾②) 1 1 1 27 葛尾村大字葛尾字敷井畑113-1外(仮・上葛尾③) 2 7 1 28 葛尾村大字葛尾字銅谷平10-1外(仮・上葛尾④) 1 1 1 29 葛尾村大字葛尾字関場73(仮・下葛尾①) 1 1 1 30 葛尾村大字葛尾字八ツ田87外(仮・下葛尾②) 1 1 31 葛尾村大字葛尾字仲田127外(仮・下葛尾③) 2 13 1 32 葛尾村大字葛尾字下ノ内190外(仮・下葛尾④) 1 1 1 33 葛尾村大字葛尾字東平169-1外(仮・下葛尾⑤) 1 1 1 34 葛尾村大字葛尾字東平67-1外(仮・下葛尾⑥) 1 1 1 35 葛尾村大字葛尾字小坂40-3(仮・下葛尾⑨) 3 1 36 葛尾村大字葛尾字広谷地15-2外(仮・広谷地①) 1 2 1 37 葛尾村大字葛尾字広谷地38-1外(仮・広谷地②) 3 5 1 .居住制限 38 葛尾村大字葛尾字広谷地10-1外(仮・広谷地③) 3 3 1 .居住制限 39 葛尾村大字上野川字仲谷地101外(仮・上野川①) 3 3 1 40 葛尾村大字野川字湯殿327外(仮・上野川②) 2 5 1 41 葛尾村大字野川字中島301外(仮・上野川③) 3 1 42 葛尾村大字野川字中島312外(仮・上野川④) 1 1 43 葛尾村大字野川字湯ノ平86-1(仮・野川①) 1 1 1 44 葛尾村大字野川字十良内218外(仮・野川②) 4 1 45 葛尾村大字野川字六良田212外(仮・野川③) 1 1 1 46 葛尾村大字野川字廻田100外(仮・野川④) 8 1 47 葛尾村大字野川字草刈場118外(仮・野川⑤) 1 1 1 48 葛尾村大字落合字落合63-1外(仮・落合①) 2 9 1 管理予定期間 集水ピット地下水監視孔 整理 番号 所在地 山の数 モニタリング数 区域指定状況 4月から翌年3 月まで 8月から翌年3 月まで 4月から翌年3 月まで 4月から翌年3 月まで 翌年2月から3 月まで

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別表1 管理対象仮置場等の場所及び管理予定期間 可燃 不燃 混合 管理予定期間 集水ピット地下水監視孔 整理 番号 所在地 山の数 モニタリング数 区域指定状況 49 葛尾村大字落合字大笹370-1(仮・大笹①) 1 1 1 50 葛尾村大字落合字大笹519-1外(仮・大笹②) 1 1 51 葛尾村大字落合字大笹28-6外(仮・大笹③) 2 2 1 52 葛尾村大字落合字大笹100-1外(仮・大笹④) 4 4 1 53 葛尾村大字落合字菅ノ又232外(仮・夏湯①) 1 1 1 54 葛尾村大字落合字菅ノ又103-3外(仮・夏湯②) 4 1 55 葛尾村大字落合字菅ノ又110-1外(仮・夏湯③) 5 1 1 56 葛尾村大字落合字菅ノ又194-1外(仮・夏湯④) 1 1 57 葛尾村大字落合字大笹137外(仮・岩角A) 2 1 58 葛尾村大字落合字大笹165外(仮・岩角B) 1 1 59 葛尾村大字落合字大笹204外(仮・岩角C) 2 3 1 60 葛尾村大字落合字木取場59-2外(仮・岩角D) 2 7 1 .居住制限 61 葛尾村大字落合字大笹240-2外(仮・岩角E) 3 3 1 62 葛尾村大字落合字大笹172外(仮・岩角F) 1 1 1 63 葛尾村大字落合字大放159-10外(仮・大放①) 3 1 64 葛尾村大字落合字大放140-1外(仮・大放②) 1 4 2 65 葛尾村大字落合字手倉17-1外(仮・大放③) 1 1 1 (備考) 1 仮置場等について、今後管理予定期間の変更及び年度途中において追加又は削除も有り得る。      2 「区域の指定状況」欄は、帰還困難区域又は居住制限区域の場合に記載      3 住所に付記した括弧書きは、当該仮置場の名称である。「仮」の表示があるものは仮称である。

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別表2 予定作業回数 業務名:平成28年度仮置場等管理業務(その2) 番号 作業内容 頻度 箇所数(a) 回数(b) 総回数(a*b) 管理期間 17 17 289 平成28年4月~7月 22 26 572 平成28年8月~平成29年1月 63 4 252 平成29年2月 65 5 325 平成29年3月 17 4 68 平成28年4月~7月 22 6 132 平成28年8月~平成29年1月 63 1 63 平成29年2月 65 1 65 平成29年3月 17 17 289 平成28年4月~7月 22 26 572 平成28年8月~平成29年1月 63 4 252 平成29年2月 65 5 325 平成29年3月 0 0 0 平成28年4月~7月 0 0 0 平成28年8月~平成29年1月 0 0 0 平成29年2月 0 0 0 平成29年3月 17 17 289 平成28年4月~7月 22 26 572 平成28年8月~平成29年1月 63 4 252 平成29年2月 65 5 325 平成29年3月 24 17 408 平成28年4月~7月 37 26 962 平成28年8月~平成29年1月 79 4 316 平成29年2月 83 5 415 平成29年3月 24 4 96 平成28年4月~7月 37 6 222 平成28年8月~平成29年1月 79 1 79 平成29年2月 83 1 83 平成29年3月 26 17 442 平成28年4月~7月 46 26 1,196 平成28年8月~平成29年1月 46 4 184 平成29年2月 46 5 230 平成29年3月 26 4 104 平成28年4月~7月 46 6 276 平成28年8月~平成29年1月 46 1 46 平成29年2月 * 排水時の数量は月1回の測定を兼ねる。 46 1 46 平成29年3月 10 浸出水の汲み上げ 排水時 73 12 876 平成28年4月~平成29年3月 17 2 34 平成28年4月~7月 22 2 44 平成28年8月~平成29年1月 0 平成29年2月 0 平成29年3月 9 月1回又は 排水時 11 仮置場等の環境整備 年4回 仮置場等の環境モニタリング (浸出水放射能測定) 7 仮置場等の環境モニタリング (地下水放射能測定) 月1回 8 仮置場等の巡回点検 (浸出水水位測定) 週1回 5 仮置場等の環境モニタリング (空間線量率測定) 週1回 6 仮置場等の巡回点検 (地下水水位測定) 週1回 3 仮置場等の巡回点検 (温度測定) 週1回 4 仮置場等の巡回点検 (ガス濃度測定) ※当初はゼロで計上 「仮置場等 管理マニュ アル」に基 づく測定の 必要が生じ たとき 1 仮置場等の通常巡回点検 週1回 2 仮置場等の異常気象時等巡回点検 年12回

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別表3 除草工事対象仮置場等の場所及び数量 回数(回) 1 双葉町大字山田字羽黒澤83-2の一部(羽黒沢) 290 2 .帰還困難 2 双葉町大字寺沢字唐沢45-1外(常磐道・双葉4) 450 2 .帰還困難 計(帰還困難) 740 計(居住制限) 0 計(上記以外) 0 合計 740 1 田村市都路町古道字場々191(新場々) 320 2 2 田村市都路町古道字場々126-1(場々) 225 2 3 田村市都路町古道字川向1-1(合子・荻田) 450 2 4 田村市都路町古道字番坊90(地見城・モデル) 360 2 5 田村市都路町古道字下ノ原68(地見城) 480 2 6 田村市都路町古道字戸屋138(小滝沢) 400 2 計(帰還困難) 0 計(居住制限) 0 計(上記以外) 2,235 合計 2,235 総計(帰還困難) 740 総計(居住制限) 0 総計(上記以外) 2,235 総合計 2,975 (備考) 1  除草面積(m2)は、1回分の面積      2 「区域の指定状況」欄は、帰還困難区域又は居住制限区域の場合に記載 4月から翌年3月まで 番 号 所在地 除草面積(m2) 区域指定状況 管理予定期間 4月から翌年3月まで

(15)

「別紙」

災害時等における仮置場災害等応急処置業務に関する協定書

平成28年度仮置場等管理業務(その2)特記仕様書第2-9条に基づき東北地方環境事務所 福島 環境再生事務所長 土居 健太郎(以下「甲」という。)と、 ●●(以下「乙」という。)とは、地震、 洪水等の異常な自然現象下で発生した災害や仮置場等の内容物等に起因する不測の事態(以下「災害等」 という。)における仮置場災害等応急処置業務(以下「業務」という。)の実施に関し、次のとおり協定 する。 (目的) 第1条 この協定は東北地方環境事務所福島環境再生事務所が管理する仮置場及び現場保管施設並び にそれらの付帯施設(以下「仮置場等」という。)において発生した災害等の応急処置に関し、 これに必要な機械、資材、労力等(以下「資機材等」という。)について、甲乙双方がその確保 及び動員の方法を定め、もって災害等の拡大防止と被害仮置場等の早期復旧について、その円滑 な運営を期することを目的とする。 (業務の実施仮置場等) 第2条 業務の実施仮置場等は別表1のとおりとする。 (業務の実施体制) 第3条 乙は、現場責任者を定め、書面、電話等の方法により甲に報告するものとする。 2.乙は、災害等が発生した場合は、できるだけ速やかに状況の把握と報告を行い、甲の指示によ る当該仮置場等の応急処置を実施するものとする。 3.その他、仮置場等に災害等が発生し、甲が必要と認めるときは、書面、電話等の方法により乙 に出動を要請するものとする。 (業務の指示) 第4条 業務の指示は、甲が行うものとし、乙はその指示に従うものとする。 (業務の完了) 第5条 乙又は第3条第1項で定めた現場責任者は、業務を完了したとき電話等の方法により、直ちに 甲へその旨を報告するものとする。 (業務の実施報告) 第6条 乙は、業務が完了したときは、作業開始時刻、作業完了時刻及び使用した資機材等を速やかに 報告するものとする。 (契約の締結又は変更) 第7条 甲は、第3条第3項により乙に出動を要請したときは、遅滞なく契約を締結又は変更するもの とする。 (資機材等の報告、提出) 第8条 乙は、予め災害等に備え第3条第2項の業務に際し使用可能な資機材等の数量を把握し甲に書 面により報告するものとする。 2.乙は、前項で報告した内容に著しい変更を生じたとき、または、資機材等の現状について甲が 特に報告を求めたときは、遅滞なくその資料を甲に提出するものとする。 3.甲は、甲が保有する資機材等について、予め書面により通知するものとする。

(16)

(資機材等の提供) 第9条 甲及び乙は、この協定に基づく災害等の応急処置に関しそれぞれから要請があったときは、特 別な理由がない限り相互に資機材等を提供するものとする。 (業務の特例) 第 10 条 乙は、甲が特に必要として第2条に規定する以外の仮置場等に出動を要請したときは、原則 としてこれに応じるものとする。 (費用の請求) 第 11 条 乙は、業務完了後当該業務に要した費用を、第7条の規定により締結した契約又は変更に基 づき甲に請求するものとする。 (費用の支払い) 第 12 条 甲は、前条の規定による請求を受けたときは、その内容を精査し第7条の規定により締結し た契約又は変更に基づき費用を支払うものとする。 (損害の負担) 第 13 条 業務の実施にともない、甲乙双方の責に期さない理由により第三者に損害を及ぼしたとき、 または資機材等に損害が生じたときは、甲乙協議して定めるものとする。 (有効期限) 第14 条 この協定の有効期限は、平成28年4月1日から平成29年3月31日までとする。ただし、 乙の事情により本協定解除の申し出がなされた場合は、本協定を解除するものとする。 (協議) 第 15 条 この協定に定めのない事項または疑義が生じた事項については、その都度甲乙双方が協議し て定めるものとする。 (協定の効力) 第 16 条 乙が環境省内各部局長から、工事請負契約等に係る指名停止等措置要領について(平成13 年1月6日付け環境会第9号)に基づく指名停止期間中はこの協定を適用しない。 (雑則) 第17 条 この協定の証として本書を2通作成し、甲乙記名捺印の上各自1通を保有する。 平成 年 月 日 甲 福島県福島市栄町11-25AXCビル6階 東北地方環境事務所 福島環境再生事務所長 土居 健太郎 乙 ●●株式会社 ●●

(17)

(別添) 1.報告書等の仕様及び記載事項※1 報告書等の仕様は、「環境物品等の調達の推進に関する基本方針」(平成 27 年 2 月 3 日 閣議決定。以下「基本方針」という。)の「印刷」の判断の基準を満たすこと。 なお、「資材確認票」(基本方針 198 頁、表3参照)及び「オフセット印刷又はデジタ ル印刷の工程における環境配慮チェックリスト」(基本方針 199 頁、表4参照)を提出す るとともに、印刷物にリサイクル適性を表示する必要がある場合は、以下の表示例を参考 に、裏表紙等に表示すること。 リサイクル適性の表示:印刷用の紙にリサイクルできます この印刷物は、グリーン購入法に基づく基本方針における「印刷」に係る判断の基準に したがい、印刷用の紙へのリサイクルに適した材料[Aランク]のみを用いて作製してい ます。 なお、リサイクル適性が上記と異なる場合は環境省担当官と協議の上、基本方針 (http://www.env.go.jp/policy/hozen/green/g-law/kihonhoushin.html)を参考に適切な 表示を行うこと。 2.電子データの仕様 (1)Microsoft 社 Windows7 SP1 上で表示可能なものとする。 (2)使用するアプリケーションソフト及びファイル形式については、以下のとおりとし、 その他のアプリケーションソフトの使用等が必要な場合は環境省担当官と協議するこ と。

・文章;ワープロソフト Justsystem 社一太郎(jtd 形式)、又は Microsoft 社 Word (ファイル形式は DOCX 形式以下)※2 ・計算表;表計算ソフト Microsoft 社 Excel(ファイル形式は XLSX 以下) ・画像;BMP 形式又は JPEG 形式(写真の有効画素数は黒板の文字を読み取れる程度と し、およそ 100 万画素を目安とする。) ・図面:DWG 形式及び SXF(P21)形式 ( 3 )( 2 )に よ る 成 果 物 に 加 え 、そ れ ら の 電 子 フ ァ イ ル を「 PDF ファイル形式」で 保存した成果物を作成すること。※3 (4)以上の成果物の格納媒体は DVD-R、CD-R または BD-R(25GB・50GB、以下「DVD-R 等」 という。)とし、データを追記・書き換えできない方式で保存すること。また、事業 年度及び事業名称等を収納ケース及び DVD-R 等に必ず付記すること。DVD-R 等への付記 は、別図に従い、直接印刷又は油性フェルトペンでの手書きにより行うこと。 (5)文字ポイント等、統一的な事項に関しては環境省担当官の指示に従うこと。 3.電子成果物のフォルダ構成 電子成果物の作成にあたっては、紙納品された成果物の目録に対応したフォルダを作 成した上で、データを保存すること。 また、格納媒体が複数枚にわたる場合は、フォルダ構成の一覧を作成添付すること。

(18)

4.ウイルスチェック 電子媒体に対し、ウイルスチェックを行うこと。ウイルスチェックソフトは常に最新 のデータにアップデートしたものを利用すること。 5.その他 成果物納入後に受注者側の責めによる不備が発見された場合には、受注者は無償で速 やかに必要な措置を講ずること。 ※1 「環境物品等の調達に関する基本方針」は、これまで毎年 2~3 月に変更閣議決 定がなされている。最新の基本方針に則し、閣議決定日等の記述を適宜修正して 用いること。 ※2 除染等の措置に係る関係人に対する同意取得支援業務の場合は、次のただし書 きを追加すること。「ただし、成果品のうち、監督職員が別途指定する書類(官 報掲載文案等)は、Justsystem 社一太郎(jtd 形式)で作成すること。」 ※3 除染等の措置に係る関係人に対する同意取得支援業務の場合は①、除染工事の 場合は②、その他必要に応じて③の記述を、それぞれ追加すること。 (同意取得支援業務の場合) ① 更に、紙納品した成果物のうち、関係人から取得した同意書原本ほか、 環境省担当官が別途指示するものをスキャンしてPDFファイル形式 で保存した成果物を作成すること。 (除染等工事の場合) ② 更に、紙納品した成果物のうち、除染等工事共通仕様書(第 7 版) 5-2-1(7)で定める「除染結果報告書及び放射線量の測定記録」の原本ほ か、環境省担当官が別途指示するものをスキャンしてPDFファイル形 式で保存した成果物を作成すること。 (その他の場合(必要に応じて記載)) ③ 更に、紙納品した成果物のうち、環境省担当官が別途指示するものをス キャンしてPDF形式で保存した成果物を作成すること。

(19)

別図

電子媒体への表記

電子媒体のラベル面に、次の事項を表記すること。 1)「工事番号」(別途指定する工事番号を記載すること) 2)「工事・業務名称」(正式名称を記載すること) 3)「作成年月」(工期終了時の年月を記載すること) 4)「発注者名」(正式名称を記載すること) 5)「受注者名」(正式名称を記載すること) 6)「何枚目/総枚数」(総枚数の何枚目であるかを記載すること) 7)「発注者署名欄」(主任監督員又は主任調査職員が署名すること) 8)「受注者氏名欄」(現場代理人又は管理技術者が署名すること) (表記方法にかかる留意事項) ・ ラベル面には、必要項目を表面に直接印刷、又は油性フェルトペンで表記し、媒体に 損傷を与えないように留意すること。 ・ 電子媒体のラベル面へ印刷したシールを貼り付ける方法は、シール剥がれ等による電 子媒体や使用機器への悪影響を鑑み、行わないこと。 ・ 表記事項のレイアウトは、以下の表記例によること。 (電子媒体への表記例)

(20)

仮置場等管理業務費  業務価格+消費税 業務価格 1.00 式 仮置場等管理業務価格 1.00 式  明細書1号 仮置場等除草工事価格 1.00 式  明細書2号 消費税 1.00 式 平成28年度仮置場等管理業務(その2) 積算参考資料 名称規格等 数量 単位 単価 金額 適用

(21)

明細書1号  業務価格 1.00 式  業務原価+一般管理費等   業務原価 1.00 式  直接原価+間接原価   直接原価 1.00 式  直接人件費+直接経費   直接人件費 1.00 式   主任技師 (外業) 0.00 人日 単価表1号   技師(A) (外業) 0.00 人日 単価表1号   技師(B) (外業) 0.00 人日 単価表1号   技師(C) (外業) 301.00 人日 単価表1号   技術員 (外業) 301.00 人日 単価表1号   主任技師 (内業) 2.00 人日 単価表1号   技師(A) (内業) 23.00 人日 単価表1号   技師(B) (内業) 0.00 人日 単価表1号   技師(C) (内業) 23.00 人日 単価表1号   技術員 (内業) 20.00 人日 単価表1号   特殊作業手当 1.00 式 602.0人分   直接経費 1.00 式   事務費 1.00 式 代価表1号   旅費・交通費 1.00 式 代価表2号   印刷製本費 1.00 式 代価表3号   借料及び損料 1.00 式 代価表4号   消耗品費 1.00 式 代価表5号   雑役務費 1.00 式 代価表6号   間接原価 1.00 式   一般管理費等 1.00 式   一般管理費 1.00 式   その他 1.00 式 代価表7号 金額 適用 平成28年度仮置場等管理業務(その2) 積算参考資料 名称規格等 数量 単位 単価

(22)

代価表1号 1.00 式 1.00 % 金額 備考   事務費    事務費 平成28年度仮置場等管理業務(その2) 積算参考資料 コード 名称 数量 単位 単価

(23)

代価表2号 1.00 式 1.00 式 1.00 式 金額 備考   旅費・交通費    高速道路料金    宿泊費 平成28年度仮置場等管理業務(その2) 積算参考資料 コード 名称 数量 単位 単価

(24)

代価表3号 1.00 式 3.00 部 金額 備考   印刷製本費    報告書作成費 平成28年度仮置場等管理業務(その2) 積算参考資料 コード 名称 数量 単位 単価

(25)

代価表4号 1.00 式 295.00 日 904.00 時間   GPS 295.00 台日 295.00 台日   GM 295.00 台日 水中ポンプ口径50mm(供用) 48.00 日 水中ポンプ口径50mm(運転) 48.00 日 48.00 日 48.00 日 平成28年度仮置場等管理業務(その2) 積算参考資料 コード 名称 数量 単位 単価 金額 備考   借料及び損料 巡回及び浸出水汲 み上げ   ライトバン(供用) 巡回及び浸出水汲 み上げ   ライトバン(運転) 巡回及び浸出水汲 み上げ 浸出水汲み上げ 発動発電機2kva(運転)  巡回及び浸出水汲 み上げ   NaI 巡回及び浸出水汲 み上げ 浸出水汲み上げ 浸出水汲み上げ 浸出水汲み上げ 発動発電機2kva(供用) 

(26)

代価表5号 1.00 式 2,896.00 ℓ   防護具 602.00 組 83.00 本 1.00 台 1.00 個 1.00 台 平成28年度仮置場等管理業務(その2) 積算参考資料 コード 名称 数量 単位 単価 金額 備考   消耗品費 巡回及び浸出水汲 み上げ   ガソリン   ベーラー(採水器)   温度計   温度計用センサー(2m)   水位計(10m)

(27)

代価表6号 1.00 式 602.00 人日 検出下限値    地下水の放射能濃度分析費 480.00 試料 1Bq/L 検出下限値    浸出水の放射能濃度分析費 472.00 試料 2Bq/L   雑役務費    スクリーニング費 平成28年度仮置場等管理業務(その2) 積算参考資料 コード 名称 数量 単位 単価 金額 備考

(28)

代価表7号 1.00 式 4.00 人 年度毎1人当たり   その他    被ばく線量記録管理制度費 平成28年度仮置場等管理業務(その2) 積算参考資料 コード 名称 数量 単位 単価 金額 備考

(29)

単価表1号 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 日 4時間以上の場合 日 4時間未満の場合 日 4時間以上の場合 日 4時間未満の場合 平成28年度仮置場等管理業務(その2) 積算参考資料 コード 名称 数量 単位 単価 金額 備考 (直接人件費) 主任技師(外業) 技師(A)(外業) 技師(B)(外業) 技師(C)(外業) 技術員(外業) 特殊勤務手当(帰還困難区域) 特殊勤務手当(帰還困難区域) 特殊勤務手当(居住制限区域) 特殊勤務手当(居住制限区域) 技師長(内業) 主任技師(内業) 技師(A)(内業) 技師(B)(内業) 技師(C)(内業) 技術員(内業)

(30)

代価表6-1号 計 一人あたり 金額 備考    スクリーニング費 技師(C) 技術員 平成28年度仮置場等管理業務(その2) 積算参考資料 コード 名称 数量 単位 単価

(31)
(32)

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