大 会 長 あ い さ つ
2
空 手 道 171 あ い さ つ3
ゴ ル フ 183 祝 辞4
体 操 187 歓 迎 の こ と ば5
弓 道 188 大 会 役 員 一 覧6
な ぎ な た 188 開 閉 会 式 次 第8
ラ イ フ ル 射 撃 189 ‥ ‥ ‥ ‥ ‥9
ア ー チ ェ リ ー 189 ‥ ‥ ‥ ‥ ‥12
自 転 車 19013
‥‥‥‥‥‥‥ 191 スポーツマン要領17
レ ス リ ン グ 192 ‥ ‥ ‥ ‥ ‥18
フ ェ ン シ ン グ 192 ‥ ‥ ‥ ‥ ‥19
ホ ッ ケ ー 193 ‥ ‥ ‥ ‥ ‥20
馬 術 193 陸 上 競 技21
銃 剣 道 194 バ レ ー ボ ー ル71
ゲ ー ト ボ ー ル 194 バスケットボール78
武 術 太 極 拳 195 軟 式 野 球85
ダ ン ス ス ポ ー ツ 195 卓 球90
グラウンドゴルフ 196 ハ ン ド ボ ー ル98
ト ラ イ ア ス ロ ン 197 ソ フ ト テ ニ ス105
山 岳 198 バ ド ミ ン ト ン112
水 泳 199 ソ フ ト ボ ー ル117
セ ー リ ン グ 200 テ ニ ス124
ボ ー ト 201 剣 道131
カ ヌ ー 202 サ ッ カ ー135
ペ タ ン ク 203 ‥ ‥ ‥ ‥ ‥140
ア イ ス ホ ッ ケ ー 204 ‥ ‥ ‥ ‥ ‥144
ス キ ー 205 柔 道149
総 合 成 績 表 206 相 撲154
栄 光 の あ し あ と 209 ボ ウ リ ン グ164
‥‥‥‥‥‥‥ 213大会記録本部:一般財団法人浦添市スポーツ協会事務局
TEL:(098)877-4923 FAX:(098)877-4933
E-mail:[email protected]
日本スポーツ協会スポーツ憲章‥‥‥‥ ウ エ イ ト リ フ テ ィ ン グ 大 会 日 程 と 会 場 一 覧 ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ 開 始 式 ・ 表 彰 式 実 施 要 項 沖縄県民体育大会実施要項 ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ 沖縄県民体育大会概要 パ ワ ー リ フ テ ィ ン グ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ 市 郡 対 抗 競 技 種 目 人 員 市 郡 団 長 ・ 旗 手 一 覧 表 ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ラ グ ビ ー フ ッ ト ボ ー ル ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥目 次
‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥あ い さ つ
公益財団法人沖縄県体育協会
理事長
佐久本 嗣 男
第 70回 沖 縄 県 民 体 育 大 会 が 那 覇 市 及 び 、 浦 添 市 を 主 会 場 に 、 盛 大 に 開 催
さ れ ま す こ と を 皆 様 と 共 に お 喜 び 申 し 上 げ ま す 。
県 民 体 育 大 会 は 、 全 島 体 育 大 会 と し て 昭 和 2 3 年 に 開 催 さ れ て 以 来 、 広
く 県 民 へ ス ポ ー ツ を 普 及 し 、 ス ポ ー ツ 精 神 の 高 揚 を 図 り 、 県 民 の 生 活 を 明
る く 豊 か に す る 目 的 で 開 催 さ れ る 県 下 最 大 の ス ポ ー ツ の 祭 典 と し て 広 く 親
し ま れ て お り ま す 。
さ て 、9月 29日 か ら 10月 9日 ま で の 11日 間 に わ た っ て 開 催 さ れ ま し た 第 73
回 国 民 体 育 大 会 「 福 井 国 体 」 に お け る 本 県 選 手 団 は 、 陸 上 競 技 、 ウ エ イ ト
リ フ テ ィ ン グ 、 ラ イ フ ル 射 撃 、 自 転 車 競 技 の 優 勝 を は じ め 、 多 く の 種 目 で
上 位 入 賞 を 果 た し ま し た 。 こ れ ら の 選 手 の 活 躍 は 、 県 民 に 誇 り と 喜 び 、 夢
と 感 動 を 与 え ま し た 。
本 大 会 は 、 14市 郡 で 得 点 を 競 い 合 う 19の 採 点 競 技 と ス ポ ー ツ の 普 及 ・ 振
興 を 図 る 目 的 で 開 催 さ れ る 2 5 の 非 採 点 競 技 と 合 わ せ て 44競 技 で 熱 戦 が 展
開 さ れ ま す 。
各 市 郡 の 栄 え あ る 代 表 と し て 参 加 さ れ る 選 手 の 皆 さ ん に は 、 フ ェ ア プ レ
イ 精 神 の も と 、 日 頃 鍛 え た 力 と 技 を 存 分 に 発 揮 さ れ る と と も に 、 交 流 の 輪
を 広 げ 、 実 り あ る 大 会 と な る よ う 期 待 い た し ま す 。
結 び に 、 本 大 会 の 開 催 に あ た り ご 尽 力 い た だ き ま し た 那 覇 市 体 育 協 会 並
び に 浦 添 市 ス ポ ー ツ 協 会 を は じ め 、 開 催 地 市 町 村 、 関 係 競 技 団 体 の 皆 様 に
深 甚 な る 敬 意 と 感 謝 を 申 し 上 げ ま す と と も に 、 各 市 郡 体 育 ・ ス ポ ー ツ 協 会
の ま す ま す の ご 発 展 と 大 会 の ご 成 功 を 祈 念 申 し 上 げ 、あ い さ つ と 致 し ま す 。
あ い さ つ
沖縄県知事
玉 城 デ
ニ
ー
はいさい、ぐすーよー、ちゅーうがなびら
第 70 回沖縄県民体育大会の開催に当たり、御挨拶を申し上げます。
県民体育大会は、スポーツを広く県民に普及し、スポーツ精神の高揚と県民
の健康増進及び体力の向上を図るとともに、本県スポーツの振興を目的に開催
される県内最大のスポーツの祭典であります。
今大会には、44 競技に 10,700 名の選手・監督が参加されます。
各地域の代表として、自信と誇りをもって、これまで培ってきた実力をいか
んなく発揮し、輝かしい栄冠を目指すとともに、選手同士や開催地の方々との
交流を深め、心に残る大会となることを願っております。
さて、今年は、インドネシアのジャカルタにおいて第 18 回アジア大会が開
催され、多くの県出身選手が活躍されました。特に、空手道競技の喜友名諒選
手、ボウリング競技の安里秀策選手、ソフトボール競技の洲鎌夏子選手が金メ
ダルを獲得されました。
また、先月開催された第 73 回国民体育大会「福井しあわせ元気国体」にお
いては、自転車競技の平安山良希選手、ライフル競技の前泊佳吾選手と浜端瑛
選手、ウエイトリフティング競技の宮本昌典選手や佐渡山彩奈選手、陸上競技
の南辰貴選手が優勝するなど、多くの本県選手が躍動し、スポーツに励む青少
年をはじめ、多くの県民に勇気と感動を与えました。
沖縄県では、沖縄21世紀ビジョン基本計画に掲げる「スポーツアイランド
沖縄」の実現を目指し、誰もが気軽にスポーツに親しむ環境の整備を図るとと
もに、世界で活躍できるトップアスリートの育成・強化などに取り組んでまい
りますので、今後とも皆様の御支援と御協力をお願いいたします。
結びに、本大会の開催に御尽力いただきました公益財団法人沖縄県体育協会
をはじめ、各競技団体並びに関係者の皆様、開催地として多大な御協力をいた
だきました那覇市の皆様に深く感謝申し上げるとともに、大会の成功を祈念し
て、挨拶といたします。
祝 辞
沖縄県議会議長
新 里 米 吉
ハイサイ、グスーヨー、チューウガナビラ。
第 70 回沖縄県民体育大会総合開会式が開催されるにあたり、県議会を代表
して、ごあいさつを申し上げます。 ご承知のとおり、県民体育大会は、各市郡
を代表する選手が一堂に会し、日頃鍛えた力と技を競い合う県下最大のスポー
ツの祭典として、本県のスポーツの普及振興と、県民の健康増進、体力向上に
大きく寄与しているところであり、関係者に深く感謝申し上 げます。
さて、先般開催された「福井しあわせ元気国体」では、沖縄県勢の躍進があ
り、特にライフル射撃や重量挙げなどの競技で素晴らしい成績を収められまし
た。
また、8月のジャカルタ・アジア大会にも空手競技の喜友名諒選手をはじめ、
17 人 の沖縄県出身者が選出され、国内外で活躍する沖縄県出身のアスリート
も増えてまいり ました。全国や世界で活躍する選手を数多く輩出できるのも、
沖縄県体育協会をはじめ、 監督、コーチの熱心なご指導と、厳しい練習を積み
重ねてこられた選手の皆様のご努力 の賜であり、心から敬意を表します。
このような地元出身選手の活躍は、後に続く若手選手の向上心を一層かき立
てるとともに、県民に大きな自信と誇りを与えてくれるものであります。
今大会に出場される皆様は、ぜひとも、日頃鍛えた力と技、チームワークを
存分に発揮され、誇りを持って全力で競技していただきたいと思います。
県議会といたしましても、引き続き本県のスポーツの振興に取り組んでまい
ります。
結びに、本大会が皆様にとってさらなる飛躍の契機となることを願うととも
に、本県 スポーツの限りない発展と皆様のご健闘、そして、2020年東京オ
リンピックにおい ても、多くの県内出身者が活躍することをを心から祈念申し
上げ、祝辞といたします。
歓迎のことば
那覇市長
城 間 幹 子
はいたい ぐすーよー ちゅーうがなびら
県内最大のスポーツの祭典「第 70 回沖縄県民体育大会」が、ここ那覇市を
主会場に開催されますことを大変嬉しく思いますとともに、32 万那覇市民を代
表して、県内各地からお越しの皆様を心より歓迎申し上げます。
2020 年の東京オリンピック・パラリンピック開催を 2 年後に控え、国民のス
ポーツに対する期待や関心は、これまで以上に高まっています。
そのような中、県民の健康増進と体力の向上、そしてスポーツや文化の振興・
発展を目的とする本大会の開催は、人々の交流や生きがいづくりに大きく寄与
する、大変有意義なことと感じております。
14 市郡を代表する選手の皆様には、日頃鍛えた力と技術を存分に発揮なされて、
素晴らしい成果を残されますことを期待しております。
さて、本市では「ひと つなぐ まち」というキャッチフレーズを掲げ、人
と地域・社会がつながる「協働によるまちづくり」を強く推進し、子どもたち
の笑顔が光り輝き、若者が将来に夢や希望を持てる魅力ある那覇市の実現に向
けて取り組んでいます。
選手の皆様一人ひとりのご活躍は、次代を担う子ども達の大きな目標や励み
となり、ひいては、沖縄県の競技力向上にも繋がることでしょう。
どうぞ今後ともスポーツの素晴らしさを広めていただくとともに、健康で心豊
かなまちづくりにご協力をたまわりますよう、ゆたさるぐとぅ うにげーさびら。
結びに、大会の開催にご尽力なされました、公益財団法人沖縄県体育協会様な
らびに関係者の皆様に心から敬意を表しますとともに、第 70 回沖縄県民体育
大会の盛会と皆様のご健闘を祈念申し上げて、挨拶といたします。
いっぺー にふぇーでーびる
名 誉 会 長 玉 城 デ ニ ー 名 誉 副 会 長 新 里 米 吉 大 会 長 佐 久 本 嗣 男 大 会 副 会 長 嘉 手 苅 孝 夫 平 敷 昭 人 瑞 慶 覧 長 行 喜 納 武 信 仲 本 豊 山 城 貴 子 與 那 嶺 善 道 城 間 幹 子 松 本 哲 治 顧 問 幸 喜 勝 濱 元 盛 正 西 原 忍 當 山 宗 仁 富 田 弘 神 谷 育 雄 翁 長 良 成 参 与 松 元 悟 宮 城 勝 田 端 一 正 嵩 元 盛 兼 大 湾 朝 史 石 垣 正 春 有 銘 兼 一 下 地 幹 郎 翁 長 政 俊 國 場 馨 具 志 堅 朗 新 垣 忠 男 玉 城 奎 島 袋 洋 嶺 井 政 安 知 念 義 雄 與 座 盛 津 森 義 弘 川 畑 勉 金 城 幸 信 知 念 正 和 外 間 勉 具 志 堅 侃 又 吉 民 人 和 宇 慶 勝 則 糸 数 慶 子 岸 本 幸 博 宮 城 進 安 里 嗣 則 金 城 芳 雄 知 念 正 樹 仲 本 雅 有 石 原 昌 弘 宮 城 博 保 久 村 弘 平 良 慶 孝 山 縣 正 明 小 渡 亨 長 濱 文 子 平 良 治 雄 砂 川 隆 禧 宮 里 勉 雨 宮 節 下 地 幹 郎 呉 屋 守 將 宮 城 直 久 新 川 利 雄 宮 良 信 詳 新 垣 昌 待 代 佐 喜 眞 望 宮 良 一 夫 高 嶺 豊 積 洋 一 山 口 巌 松 堂 厚 雄 前 田 秀 祐 比 嘉 一 之 大 嶺 眞 順 天 久 武 俊 山 城 貞 雄 金 城 昇 石 川 正 信 玉 城 仁 平 良 悟 赤 嶺 正 之 津 森 義 弘 當 山 全 章 徳 元 健 也 長 濱 博 文 長 浜 信 夫 知 名 朝 次 宮 城 靖 岩 崎 勝 久 大 会 委 員 長 渡 嘉 敷 通 之 大会副委員長 玉 城 憲 嘉 手 刈 清 三 大 会 委 員 金 村 禎 和 平 良 朝 治 比 嘉 律 子 玉 城 智 平 良 悟 石 原 昌 雄 竹 西 正 好 又 吉 忠
第70回 沖 縄 県 民 体 育 大 会
大会役員(順不同)
大 嶺 啓 田 場 典 淳 島 袋 悦 子 高 良 正 剛 上 原 力 安 谷 屋 仁 田 中 寛 村 上 義 秋 稲 福 孝 山 内 学 宮 城 真 政 石 川 逹 義 柿 本 恵 子 佐 藤 新 大 城 隼 人 有 銘 兼 一 棚 原 憲 之 伊 集 守 和 石 川 良 一 登 川 正 広 川 田 学 宮 城 栄 一 郎 日 越 延 利 屋 比 久 保 平 仲 康 東 江 正 作 山 本 正 英 宮 城 正 彦 豊 里 勝 前 西 原 裕 高 屋 清 吉 花 城 薫 天 久 功 一 新 里 登 知 念 正 樹 照 屋 峰 一 平 良 辰 美 安 村 光 滋 島 袋 盛 範 小 渡 兵 衛 笠 原 松 美 濱 里 一 儀 間 真 実 菅 野 亮 大 城 哲 夫 大 城 一 也 津 波 古 保 大 城 政 春 島 袋 容 子 室 龍 哉 高 嶺 豊 山 口 巌 名 幸 芳 徳 古 波 蔵 善 弘 比 嘉 鶴 見 石 川 逹 義 比 嘉 幸 夫 船 越 一 夫 狩 俣 和 彦 大 山 一 信 糸 洲 朝 光 上 地 五 十 八 知 念 進 稲 嶺 盛 和 西 里 太 志 高 良 朝 彦 総 務 係 安 次 富 均 知 念 豊 前 原 次 男 神 谷 良 昌 大 田 喜 久 金 城 有 香 池 田 翔 一 岩 崎 宇 信 山 本 大 介 座 間 味 洋 貴 岸 本 記 子 金 城 大 輝 式 典 進 行 係 神 谷 良 昌 役員選手入場係 岩 崎 宇 信 平 良 裕 プラカード係 行 進 係 古 波 蔵 繕 照 幸 喜 喬 紀 比 嘉 俊 允 宮 城 翔 平 仲 佑 規 記 録 係 上 江 田 真 大 城 祐 太 放 送 係 嘉 数 将 人 山 城 満 音 楽 係 宇 江 城 卓 受 付 係 末 吉 雪 乃 古 堅 多 香 子 案 内 係 宮 里 守 一 岸 本 記 子 知 念 豊 接 待 係 仲 村 ミ ヨ 子 栗 栖 香 代 子 車 両 整 理 係 大 湾 芳 昭 與 座 正 夫 表 彰 係 県体協事務局 那覇市スポーツ少年団
第70回 沖縄県民体育大会秋季大会
期 日:平成30年11月24日(土)開会式次第
場 所:那 覇 市 民 体 育 館 順次 次 第 時 刻 内 容 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 開 館 選 手 団 受 付 開 始 選 手 団 受 付 完 了 選 手 団 集 合 整 列 完 了 式 典 準 備 完 了 開 式 通 告 選 手 団 入 場 選 手 団 整 列 完 了 開 会 宣 言 国 旗 儀 礼 県 旗 ・ 大 会 旗 儀 礼 優 勝 杯 返 還 大 会 会 長 あ い さ つ あ い さ つ 祝 辞 歓 迎 の こ と ば 選 手 代 表 宣 誓 閉 式 通 告 選 手 団 退 場 選 手 団 退 場 完 了 終 了 7:30 8:00 8:30 8:50 8:59 9:00 9:01 9:10 9:11 9:12 9:13 9:14 9:17 9:20 9:23 9:26 9:29 9:30 9:31 9:36 9:37 大 会 副 会 長(沖縄県体育協会副会長) 「君 が 代」斉唱 「県民の歌」斉唱 男女総合・那覇市、女子総合・那覇市 沖縄県体育協会理事長 佐久本 嗣 男 沖 縄 県 知 事 玉 城 デニー 沖 縄 県 議 会 議 長 新 里 米 吉 那 覇 市 長 城 間 幹 子 卓球競技 那覇市 大城晏奈 浦添市 城間大輔期 日:平成30年11月25日(日)
閉会式次第
場 所:浦 添 市 陸 上 競 技 場 順次 次 第 時 刻 説 明 1 2 3 4 5 6 選 手 団 整 列 完 了 成 績 発 表 表 彰 大 会 会 長 あ い さ つ 閉 会 宣 言 終 了 16:00 16:01 16:04 16:10 16:13 16:14 大 会 委 員 長 渡嘉敷 通 之 沖縄県体育協会理事長 佐久本 嗣 男 大 会 副 会 長 (沖縄県体育協会副会長)沖 縄 県 民 体 育 大 会 実 施 要 項
1.趣 旨 大会は、広く県民の間にスポーツを普及し、アマチュアリズムとスポーツ精神を 高揚して県民の健康増進と体力の向上を図り、併せて本県スポーツの振興と文化の 発展に寄与するとともに、県民生活を明るく豊かにしようとするものである。 2.主 催 沖縄県、沖縄県教育委員会、公益財団法人沖縄県体育協会 開催地の市町村及び教育委員会 3.主 管 関係競技団体、開催地体育協会 4.大会開催の時期、実施競技及び種別 (1) 夏季大会:6月~11月 秋季大会:11月第4土~日 冬季大会:11月~1月 (2) 実施競技は、次のとおりとする。 競技名 季別 採 点 競 技 非 採 点 競 技 夏 季 大 会 水泳、セーリング、カヌー、ボート、 秋 季 大 会 陸上競技、バレーボール、ソフトボール バスケットボール、ソフトテニス、サッカー バドミントン、柔道、剣道、相撲、卓球 ハンドボール、ウエイトリフティング ラグビーフットボール、ボウリング、テニス 軟式野球、空手道、ゴルフ ボクシング、体操、弓道、クレー射撃、ライフ ル射撃、レスリング、自転車、アーチェリー 馬術、銃剣道、パワーリフティング、なぎなた フェンシング、ホッケー、ゲートボール、山岳 トライアスロン、ダンススポーツ、武術太極拳 グラウンド・ゴルフ、少林寺拳法、ペタンク 冬 季 大 会 アイスホッケー、スキー、スケート (3) 競技種別は、成年男子種別および同女子種別の2種別とする。 ただし、陸上競技は壮年を加えて3種別とする。 (4) 非採点競技のうち、高校生および中学生の種別は各競技団体に一任する。 5.開 催 地 区 (1) 大会を開催するには、全県を次の5地区に区分し原則として下記の順序による ものとする。 地 区 那 覇 中 部 北 部 南 部 先 島 市 郡 体 協 那 覇 市 浦 添 市 中 頭 郡・う る ま 市 沖 縄 市・宜 野 湾 市 国 頭 郡 名 護 市 島 尻 郡・糸 満 市 豊見城市・南 城 市 宮 古 島 市 八 重 山 郡(2) 開催地区において、競技の実施が困難な場合は、他地区の会場で開催するこ とが出来る。 (3) 開催地区の各体育協会(以下「体協」という。)は、協議の上幹事体協を決める。 幹事体協は、開催地区の市町村及び体協と協力して大会運営全般を統括する。 (4) 大会の開催地区については、前年度の5月までに決定するものとする。 6.競 技 方 法 (1) 採点競技は、国頭郡、名護市、中頭郡、うるま市、沖縄市、宜野湾市 浦添市、那覇市、島尻郡、豊見城市、南城市、糸満市、宮古島市 八重山郡(石垣市を含む)の14市郡対抗競技とする。 7.参加資格、所属市郡及び選手の年齢基準 (1) 参加資格 ァ.沖縄県民(外国籍含む)であること。ただし、県外に住所を有する者の 参加者は学生のみとする。 イ.アマチュア競技者であること。 ゥ.参加競技は1人1競技とし、選手及び監督の兼任は、同一種別内に限る。 エ.単一大学又は実質的に単一大学の学生によって構成される団体競技のチーム は参加できない。ただし、個人競技で当該競技団体が定めた適正な予選方法に より、結果として単一大学の者が選出された場合は、この限りでない。 オ.登録制については、各競技団体の規則により公認を必要条件としている競技 種目とする。 (2) 所属市郡 ァ.参加者は、本籍地、又は住民登録のいずれかを所属市郡として選択すること ができる。(居住地又は本籍地の二市郡の予選に参加することはできない。 た だし、本籍地が離島で、そこを所属市郡とした場合は、その離島での予選会に 出場しなくてもよい) イ.参加者は、当該年8月1日以前から本大会参加時まで、引き続き当該地に居 住していなければならない。 (3) 選手の年齢基準 当該年の4月1日時において満18才以上の者であること。 8.成績決定方法 各競技の成績決定方法は、次のとおりとする。 (1) 各競技の第1位から第8位までの得点 第1位(10点) 第2位( 8点) 第3位( 7点) 第4位( 6点) 第5位( 5点) 第6位( 4点) 第7位( 3点) 第8位( 2点) ただし、同順位の場合は、その順位を当該市郡で共有し次の順位を欠位とする。 同時に、得点は次の順位の者を加え当該市郡で等分する。
(2) 男女別に区分されている競技種別はそれぞれ(1)の方法にしたがって得点を与える。 (3) 陸上競技については、成年男子、女子及び壮年の各種別に(1)の方法で決定する。 成年男子及び女子の2種別に分かれている競技についても同様とする。 (4) 参加チームが8チームにみたない競技についても(1)~(3)の方法で決定する。 (5) 第8位までに入賞できなかった市郡には、参加点として1点を与える。 ※市郡の総合得点が同点の場合は、上位の数の多い順で順位を決定する。 9.表 彰 (1) 優勝杯(海邦杯)は、男女総合成績の第1位及び女子総合成績第1位の市郡 にそれぞれ授与する。 (2) 上記両総合成績の第1位から3位までの市郡に、それぞれ表彰状を授与する。 (3) 上記両総合成績の第1位から3位以外の市郡に前年度より最も順位及び得点 の上がった市郡に躍進賞を授与する。 ただし、躍進賞の基準は次のとおりとする。 ァ.男女総合成績:得点20点以上かつ順位2ランク以上上回った 1 市郡。 イ.女子総合成績:得点10点以上かつ順位2ランク以上上回った1 市郡。 ※ 市郡の総合得点及び順位のアップ率が同点の場合は、上位の数の多い順で 決定する。 (4) 各競技の種別及び種目における第1位から第3位までの市郡及び個人に、そ れぞれ賞状を授与する。 (5) 非採点競技については、第1位から第3位までの団体及び個人に賞状を授与 する。 10.採点競技参加申し込み 各市郡体協は参加申込書(県体協所定の様式)を平成30年10月23日(火)までに 県体協事務局にメールにて送付する。 送付先メールアドレス:[email protected] 11.開・閉会式 (開会式) 日 時 平成30年11月24日(土) 9:00 場 所 那覇市民体育館 (閉会式) 日 時 平成30年11月25日(日) 16:00 場 所 浦添市陸上競技場
(昭和年7月8日 常任理事会議決) 沖縄県民体育大会における各競技会の開会式及び表彰式は、 概ね次のとおり実施する。但し、 夏 季会及び冬季大会については、 秋季大会の開閉会式 (式次第) に準ずる。 (1) 開始式 (1) 表彰式 ア 開式通告 ア 閉式通告 イ 役員・選手団入場 イ 役員・選手団入場 ウ 競技会開始宣言 ウ 成績発表 エ 国旗掲揚 エ 表彰状授与 オ 大会旗・競技団体旗等掲揚 オ 優勝旗等授与 カ 優勝旗等返還 カ 競技会会長あいさつ キ 競技会会長あいさつ キ 国旗・大会旗・競技団体旗等降納 ク 閉式通告 ク 競技会終了宣言 ケ 役員・選手団退場 ケ 閉式通告 コ 役員・選手団退場
日本スポーツ協会スポーツ憲章
この憲章は、公益財団法人日本スポーツ協会(以下「本会」という。)の目
的とする国民スポーツの推進を図るため、スポーツ精神や21世紀におけるス
ポーツの使命等、スポーツが有する意義や価値を明確にするとともに、本会と
加盟団体(準加盟団体を含む、以下「加盟団体」という。)が「スポーツ立国
の実現」
に向け、
一体的に取り組むための基本的な考え方を示したものである。
第1条 スポーツの意義と価値
スポーツは、自発的な運動の楽しみを基調とする人類共通の文化である。
生涯を通じて行われるスポーツは、豊かな生活と文化の向上に役立ち、人々
にとって幸福を追求し健康で文化的な生活を営む上で不可欠なものである。
さらに、スポーツは、人々が自主的、自発的に行うことを通じて、望まし
い社会の実現に貢献するという社会的価値を有する。
第2条 スポーツ精神
スポーツ精神とは、自らスポーツを行うことに意義と価値を認め、常に
品位と名誉を重んじ、スポーツの競技規則、スポーツマンシップやフェア
プレーなどのスポーツ規範に基づき、生涯を通じて自己の能力・適性等に
応じて、主体的かつ継続的にスポーツの楽しさや喜びを味わうことである。
第3条 スポーツの使命
スポーツは、人々のライフスタイルに様々な影響を与え、人生をより豊
かに充実させる。さらに、スポーツは、人々がスポーツ文化を豊かに享受
することによって、次の各号に定める21世紀のグローバルな課題の解決
に寄与し、望ましい社会の実現に貢献するという新たな使命を有している。
(1)スポーツを通して人と人の絆が培われ、人々が共に地域に生きる喜
びを広げ、人種、思想、信条等を超えて公正で福祉豊かな地域生活を
創造すること。
(2)スポーツによる身体的諸能力の洗練を通じ、環境や他者への理解を
深め、自然と文明の融和の下、環境と共生する持続可能なライフスタ
イルを創造すること。
(3)相互尊敬を基調とするスポーツにおけるフェアプレーの精神を広め
深めることを通じて、平和と友好に満ちた世界を構築すること。
第4条 基本的権利としてのスポーツ
スポーツは、性別や年齢、障がいの有無などに関係なく、全ての人々が
自由に楽しむ文化であり、スポーツを楽しむことは、全ての人々の基本的
な権利である。そして、その権利の実現のためには、誰もがスポーツに親
しめる機会として、
「する」、「みる」、
「支える(育てる)」等の多様な関わ
り方が可能となり、また、適切なスポーツ指導能力を持つ有資格者の指導
が受けられるよう配慮されなければならない。
第5条 スポーツの公平性及び公正性の確保
スポーツにおいては、フェアプレーの精神を尊重し、公平性及び公正性
を確保するため、スポーツの価値を損なう次の各号に定める不適切な行為
を行わず、強要せず、黙認せず、許さず、その根絶に努めるものとする。
(1)暴力、各種ハラスメント(セクシュアル・ハラスメント、パワー・
ハラスメント等)又は差別(人種、性別、障がいの有無等)等の
行為
(2)ドーピングや勝敗に関わる意図的な操作等の不正行為
(3)薬物乱用(大麻、覚醒剤など)や違法賭博等の反社会的行為
(4)暴力団等反社会的勢力と関わる行為
第6条 スポーツに関わる者の心得
スポーツに関わる者は、スポーツ精神及びスポーツの使命を十分に認識
し、スポーツを後世に伝え継ぐ役割を担い、それぞれの立場に応じて、前
条に規定するもののほか、特に次の各号に定める事項に配慮しなければな
らない。
(1)スポーツを行う者(以下「プレーヤー」という。
)は、スポーツを愛
し、楽しむために、自発的に行うとともに、常に相手を尊重し、スポ
ーツ精神に基づいて自らの行動に最善を尽くさなければならない。
(2)スポーツ指導者等(大会役員、審判員、スタッフ等を含む)は、ス
ポーツが全ての人々の基本的な権利であることを理解するとともに、
常にプレーヤーズファーストを念頭にプレーヤーを導き、サポートす
る役割を有していることを認識し、スポーツ指導者等の持つ影響力を
自覚して行動しなければならない。
(3)本会及び加盟団体の役職員は、団体の公益性と社会的責任を認識し、
常に品位と名誉を重んじ、プレーヤーやスポーツ指導者等の模範とな
るよう行動しなければならない。
第7条 本会及び加盟団体の使命・役割
本会及び加盟団体は、高い公益性が求められ、大きな社会的責任があるこ
とに鑑み、法令及び本会諸規程等を厳守するとともに、第4条及び第5条に
規定するもののほか、次の各号に定める事項に自主的かつ自律的に取り組ま
なければならない。
(1)スポーツの使命の実現を目指して、スポーツの普及・推進及び競技力
の向上に努めること。
(2)適正な組織運営・経営を行い、情報公開など透明性を確保し、ガバナ
ンスの強化を図ること。
(3)プレーヤーの権利・利益の保護、心身の健全育成及び安全の確保に配
慮し、スポーツの健全な普及及び発展に努めること。
(4)スポーツの推進に当たり、組織運営、登録競技者及びスポーツ指導者
等に関して必要となる諸規程、基準、規則等の整備を図ること。
(5)スポーツに関する紛争について、迅速かつ適正な解決に努めること。
-14-第8条 本憲章の適用
この憲章は、本会及び加盟団体に対して適用されるものである。
附則1
この憲章は、
「アマチュア・スポーツのあり方」及び「日本体育協会アマチ
ュア規定(昭和22年4月2日施行、昭和32年12月4日第1次改正、
昭和46年1月1日第2次改正)をもとに改正し、昭和61年5月7日から
施行する。
附則2
1.この憲章は、平成20年9月10日から施行する。
2.但し、平成20年9月10日施行以前の「日本体育協会スポーツ憲章」
の内容を特に必要とする団体については、第2条に次の事項を含めること
ができるものとする。
○スポーツを行うことによって、自ら物質的利益を求めない。
○スポーツによって得た名声を、自ら利用しない。
附則3
この憲章は、公益財団法人日本体育協会の設立の登記の日(平成23年
4月1日)から施行する。
附則4
1.この憲章は、平成27年3月11日から施行する。
2.平成20年9月10日施行前の「日本体育協会スポーツ憲章」の内容を
特に必要とする団体については、第6条第1号に規定するところに次の事
項を含めることができるものとする。
○自らの物質的利益のためにスポーツを利用しない。
○自らの名声のためにスポーツを利用しない。
3.第7条第4号に規定する諸規程等の内、「競技者規程作成のためのガイ
ドライン」を別表に示す。
附則5
この憲章は、平成28年11月9日から施行する。
附則6
この憲章は、平成30年4月1日から施行する。
-15-別表
〈競技者規程作成のためのガイドライン〉
1.本会の加盟競技団体は、登録競技者の保護と支援の責任を持つ立場にある
ことを踏まえ、この憲章の趣旨に沿って、次の条項に準拠して競技者規程を
制定するものとする。
ただし、国際競技連盟に所属する競技団体は、当該国際競技連盟の規則に
準拠して競技者規程を制定するものとする。
2.本会の加盟競技団体は、自らの諸規程及び諸事情等により、次の者を競技
者として登録しないことができる。
(a)プロカテゴリーを有している場合において、プロとして登録されている
者又はプロ契約をしている者
(b)競技会参加準備又は参加のために、所属競技団体の事前了承なく物質的
便益を受けた者
(c)自分の氏名、写真又は競技実績を広告に使うことを許した者。ただし、
当該競技団体の承認を得たときは、この限りでない。
(d)所属競技団体が禁止した競技会に参加した者
(e)競技に際して、特にドーピング又は暴力行為などによりフェアプレーの
精神に著しく反した者
(f)この憲章に違反し、競技者として著しく品位又は名誉を傷つけた者
(g)所属競技団体の規程に抵触した者
-16-
(昭和年月スポーツ振興会議制度) スポーツは人間だけのもつ文化の一つである。 これをより高く、 より美しいものにするには、 スポー ツを行うものの精神とそれをとりまく環境の清らかなことが必要である。 美しいスポーツマンシップ は、 このような世界の中に生まれ、 やがて生活を導く基として社会のために貢献するのであろう。 故 にスポーツマン競技場にあるとおなじ精神と態度で生活し、 立派な社会人でなければならない。 ◎ 競技するものは、 スポーツを愛好し、 ひいてはこれを心と身体の糧とし、 明るい光とすがすがし い空気のなかで純粋にスポーツを行うこと。 ◎ 競技するものは、 スポーツを行うことによって社会的な名声や物質的な利益を得ようという考え をもたないこと。 ◎ 競技するものは、 常に明朗で、 相手を尊重しつつ自分の最善をつくし、 その成果に満足すること。 ◎ 競技審判するものは、 規則に従って、 公正に判断し、 競技を明るく滑らかに進めること。 ◎ 競技を見るものは、 感情にとらわれて応援せず、 美しい精神とすぐれた技をたたえスポーツのよ りよい発展を希うこと。 沖縄県民の歌選定委員会選出! "#$ %&'() *+,-./$01 23 4567 89:-;<=>?$@A BBCDE,FGHI J!%E KLMNO PQRSTU VW$ XY8Z[ \8]:-^_`a bc%U d ef$ ;<GFcFG g;@A ;hE,F E,FGi jUkl KL=O m>X%nU op$ q:Ur;& stS-u)$v8wAn x:-!b yz{ k|}l ;<jUkl ~O\F BBE,F E,FGAU J!%E z{O
種 別 バ ド ミ ン ト ン ソ フ ト ボ ー ル
第70回沖縄県民体育大会市郡対抗競技種目参加人員一覧表
競 技 名 小 計 選 手 ・ 監 督 計 本 部 役 員 合 計 柔 道 ソ フ ト テ ニ ス バ ス ケ ッ ト ボ ー ル ゴ ル フ 監 督 ・ コ ー チ 女 子 ラ グ ビ ー フ ッ ト ボ ー ル 剣 道 相 撲 テ ニ ス 軟 式 野 球 サ ッ カ ー 選 手 男 子 選 手 女 子 混 成 ウ エ イ ト リ フ テ ィ ン グ ボ ウ リ ン グ 男 子 男 子 男 子 空 手 道 女 子 男 子 女 子 男 子 バ レ ー ボ ー ル 女 子 陸 上 競 技 男 子 男 子 女 子 女 子 男 子 女 子 男 子 男 子 女 子 男 子 卓 球 ハ ン ド ボ ー ル 男 子 女 子 女 子 男 子 男 子 男 子 男 子 男 子 男 子 15 12 12 13 13 7 女 子 6 22 19 17 国 頭 46 23 15 10 34 10 71 4 1 4 1 181 17 379 名 護 39 16 12 15 12 12 375 4 14 14 242 99 10 7 8 4 22 6 13 13 20 17 14 14 7 7 8 388 中 頭 39 18 15 15 12 11 8 5 112 380 6 10 37 231 14 11 10 14 7 8 11 7 12 13 13 14 7 14 10 45 8 11 7 20 17 21 6 5 415 うるま 31 12 15 15 12 12 405 10 14 14 246 114 2 8 81 36 20 6 13 13 19 17 14 14 7 7 10 398 沖 縄 2 1 5 1 51 41 2 11 8 6 1 113 388 10 10 38 237 14 11 81 5 14 7 71 11 7 12 13 13 14 7 14 10 37 8 11 7 19 17 22 6 6 374 宜野湾 30 12 15 12 15 15 367 7 14 14 230 100 6 718 1 1 5 6 13 13 17 17 14 14 7 7 8 350 浦 添 28 17 15 15 12 86 101 342 10 38 203 14 11 81 2 14 7 61 11 7 12 13 13 14 7 14 10 37 8 11 7 19 17 6 5 381 那 覇 2 7 4 1 51 51 21 2 371 10 14 14 219 115 5 8 81 68 21 6 14 14 19 17 14 14 7 7 10 396 島 尻 41 18 15 15 12 12 8 3 13 109 386 12 10 30 247 14 11 81 7 14 7 62 12 7 12 13 13 14 7 14 10 38 8 11 7 19 17 6 5 385 豊見城 4 0 9 1 51 51 21 2 368 17 14 14 220 110 9 71811 22 6 13 13 20 17 14 14 7 7 20 383 南 城 39 15 15 15 12 11 8 9 100 363 10 23 240 14 11 85 7 71 10 7 12 13 13 14 7 14 10 30 8 11 7 19 17 6 351 糸 満 2 761 2 1 5 1 28 330 21 14 13 208 92 3 7 821 6 12 13 19 17 14 7 7 12 332 宮 古 28 10 14 11 15 11 8 77 320 10 30 213 86 14 7 8 11 7 6 13 71 1 1 7 2 2 81 1 8 6 7 19 321 5 8181 1 0 3 1 2 0 4 15 13 13 14 6 326 八重山 30 14 15 15 12 12 12 12 7 7 14 13 10 8 10 77 3 170 181 180 74 19 17 13 14 合 計 466 179 203 202 174 346 110 154 102 337 36 199 8 71 11 182 181 9 154 98 98 182 98 151 267 238 172 82 59 103 101 8 116 49 5204 140 484 3139 1430 5053 151市 郡 名 団 長 役 職 旗 手 参加競技
国 頭 郡
比 嘉 一 之
会 長
渡 久 地 政 真
卓球
名 護 市
大 嶺 眞 順
会 長
竹 内 仙 太 郎
卓球
中 頭 郡
天 久 武 俊
会 長
中 田 耕 平
卓球
うるま市
山 城 貞 雄
会 長
田 場 祥 樹
卓球
沖 縄 市
金 城
昇
会 長
島 袋 博 文
卓球
宜野湾市
石 川 正 信
会 長
吉 元
勝
卓球
浦 添 市
玉 城
仁
会 長
城 間 大 輔
卓球
那 覇 市
平 良
悟
会 長
長 田
晟
卓球
島 尻 郡
古 堅 博 樹
副会長
神 里 大 志
卓球
豊見城市
津 森 義 弘
会 長
宮 里 志 成
卓球
南 城 市
當 山 全 章
会 長
比 嘉 太 成
卓球
糸 満 市
徳 元 健 也
会 長
仲 田 裕 一 郎
卓球
宮古島市
長 濱 博 文
会 長
伊 志 嶺 鷹 啓
卓球
八重山郡
長 浜 信 夫
会 長
宮 良 当 映
卓球
各 市 郡 団 長 ・ 旗 手 一 覧
第70回沖縄県民体育大会競技日程と会場一覧
季 別 № 競 技 名 日 程 会 場 地 会 場 総 合 開 会 式 11 月 24 日 那覇市 那覇市民体育館 総 合 閉 会 式 11 月 25 日 浦添市 浦添市陸上競技場 夏 4 1 水 泳 6/23・24 那覇市 奥武山総合運動公園 水泳プール 2 ボート 11/24・25 大宜味村 塩屋湾特設ボート競技場 3 セーリング 7/7・8 宜野湾市 宜野湾マリーナ 4 カヌー 11/11 糸満市 美々ビーチいとまん 秋 季 大 会 採 点 競 技 19 5 陸上競技 11/24・25 浦添市 浦添市陸上競技場 6 サッカー 11/24・25 那覇市・糸満市 新都心公園多目的広場、西崎陸上競技場 7 テニス 11/23・24 那覇市 奥武山運動公園庭球場、漫湖公園市民庭球場 8 バレーボール 11/24・25 那覇市・浦添市 沖縄工業高校、浦添高校 9 バスケットボール 11/17・18 那覇市・八重瀬町 泊高校、那覇商業高校、具志頭社会体育館 10 ウエイトリフティング 11/24 八重瀬町 具志頭農村環境改善センター 11 ハンドボール 11/24・25 浦添市 浦添市民体育館、陽明高校 12 ソフトテニス 11/10・11 沖縄市 沖縄県総合運動公園庭球場 13 卓 球 11/24・25 那覇市 那覇市民体育館 14 軟式野球 11/24・25 浦添市・糸満市・中城村 浦添市民球場、西崎球場、吉の浦公園野球場 15 相 撲 11/24 浦添市 浦添市民相撲場 16 柔 道 11/24 那覇市 県立武道館第3錬成道場 17 ソフトボール 11/24・25 豊見城市 瀬長島野球場 18 バドミントン 11/17・18 南風原町 南風原高校 19 剣 道 11/24 那覇市 城北中学校 20 ラグビーフットボール 10/20・21 11/24・25 南風原町 黄金森公園陸上競技場 21 ボウリング 11/24・25 那覇市 サラダボウル 22 空手道 11/24 那覇市 県立武道館アリーナ 23 ゴルフ 10/26 南城市 守礼カントリークラブ 非 採 点 競 技 19 24 体 操 12/2 沖縄市 県総合運動公園体育館 アリーナ 25 ホッケー 11/25 今帰仁村 北山高等学校グラウンド 26 レスリング 11/11 南風原町 南風原高等学校武道場 27 自転車 11/24・25 沖縄市・うるま市 県総合運動公園自転車競技場、うるま市州崎特設ロードコース 28 馬 術 11/24・25 東村 みちくさ牧場 29 フェンシング 12/9 沖縄市 県総合運動公園体育館 サブアリーナ 30 弓 道 11/24・25 那覇市 奥武山総合運動公園 弓道場 31 ライフル射撃 11/17・18 南城市 県ライフル射撃場 32 アーチェリー 11/17・18 浦添市 県立鏡ヶ丘特別支援学校 アーチェリー場 33 銃剣道 12/16 那覇市 陸上自衛隊那覇駐屯地 体育館 34 なぎなた 10/14 那覇市 奥武山総合運動公園 県立武道館 第2錬成道場 35 山 岳 11/24・25 国頭村・那覇市 与那覇岳・奥武山クライミング施設 36 パワーリフティング 10/14・11/18 那覇市 奥武山総合運動公園 県立武道館 トレーニング室 37 ゲートボール 11/25 うるま市 うるま市具志川GB場 38 武術太極拳 12/2 那覇市 那覇市民体育館 サブアリーナ 39 ダンススポーツ 7/1 嘉手納町 嘉手納町中央公民館 40 グラウンド・ゴルフ 11/25 八重瀬町 東風平陸上競技場 41 トライアスロン 7/1 うるま市 海中道路ロードパーク 42 ペタンク 11/24 那覇市 奥武山総合運動公園補助競技場 冬 2 43 アイスホッケー 10/21 南風原町 サザンヒルアイススケートリンク 44 スキー 12/28~29 長野県 菅平高原バイビークスキー場つばくろゲレンデ陸 上 競 技
大 会 役 員
大会会長 國場馨 大会副会長 高吉満弘 安谷屋宗男 顧 問 崎原孫佳 眞島長治 波照間用展 宮本博 大嶺秀宣 新里定嗣 森山一成 東新川長詳 渡名喜庸功 松元悟 比嘉正 吉里盛德 大会委員長 比嘉律子 副委員長 照屋信雄 宮里朝之 委 員 我謝英之 崎原早苗 上運天誠 比嘉共樹 喜名正人 知念信勝 平良邦昭 小賦肇 吉永安二 兼本政治 勢理客友子競 技 役 員
総 務 比嘉律子 総 務 員 宮里朝之 崎原早苗 照屋信雄 我謝英之 技術総務 上運天誠 真栄田義尚 吉永安二 審 判 長 トラック:照屋信雄 スタート:具志堅進(トラック審判長兼務) 跳躍:久保田孝之 投擲:松田朝一郎 招集所:豊里裕夫 アナウンサー ◎崎原早苗 ○國場隼 平識精光 大城華子 中村美紀 記録情報 ◎我謝英之 ○金城洋子 大宜見朝也 上里高司 大城昭子 南崎憲一 本村優 報道係 ◎高島友幸 表彰係 ◎伊波絹子 村吉綾乃 神里優子 マーシャル ◎稲留政秋 ○名呉盛光 牧伸夫 比嘉禮子 中山昭光* 玉城良仁* 宮城悠 真栄田あかり* 競技者係 ◎比嘉恵子 ○名呉奈美子 比嘉奈津枝 又吉恵子 喜納政浩 伊禮正寿 石原雅之 役 員 係 ◎深堀敏 大城真理 深掘潤子 庶務係 ◎新垣たけみ 比屋根信子 大城真理 医務係 ◎宜保馨 坂巻弘通 風力計測員 ◎勢理客友子 ○山内慶一 真栄田義尚 井上雄介 比嘉亜由美 徳門潔 新崎哲史 定時気象計測員 知念幸栄写真判定員 ◎宮城勝元 ○伊波康成 天久久志 東恩納孝仁 當間大和 大城悦子 比嘉みゆき 玉城洋輔 監 察 員 ◎島田國男 ○我如古満 安里公作 喜友名朝得 高江州雄一 南部敦子 新里祐弘 太田恒彰 諸井勇人 山城元樹 大田恒夫 安里永 比嘉厚信 古堅宗浩 狩俣直司 安谷屋昇 計時・決勝員 ◎神谷善幸 ○具志堅順助 高江洲恵三 平良晋 スターター ◎島袋澄夫 ○大山盛正 ○松田保 宮城昇 中山邦彦 仲宗根広美 宜保美奈子 砂川さとみ リコーダー 富田聖大 大城竹康 知念玲亜 屋良宣克 儀間勇樹 宮城如 出 発 係 ◎國場政輝 ○長堂順次 糸数嶺雄 照喜名竜 仲村渠雄太 高江洲美加代 知念めぐみ 周回記録員 ◎玉城史仁 ○村吉政宗 喜納敦 池間啓之 上原秋男 跳躍審判員 (幅跳) ◎桑江文博 ○當間憲 照屋憲 照屋満 仲村昌枝 村吉綾乃 平良桂一 比嘉浩太郎 佐久田健人 石合國彦 田村龍 仲宗根尚二* 砂川明男 (高跳) ◎大山朝雄 ○森正也 友利徳郎 宮里朝之 益山秀次 仲間辰夫 本村しのぶ (棒高跳) ◎嘉味田朝一 ○大城正治 仲嶺奈月 仲嶺真道 田場兼昇 新垣和紀 布木勇人 嘉味田麻子 投てき審判員 ◎大城勝也 ○赤嶺永哲 宜野座義光 宇久田貞雄 宜野憲一 知念英吉 外閒勝 大城徳宏 德嶺亜矢乃 豊里健 知念ひさみ 玉城信也 久高裕子 平良広幸 用器具係 ◎兼箇段賢* 米吉亮一 祖慶良作 補助員係 高体連・中体連 *は兼務
順序 競技開始時刻 招集完了時刻 種別 種目 組-着 参加人数 1 10:00 9:40 一般男子 4×100mR (予) 2-3+2 14人 2 10:20 10:00 一般男子 1500m (予) 2-5+2 25人 3 10:40 10:20 一般女子 100m (予) 3-2+2 20人 4 10:55 10:35 30代男子 100m (予) 2-3+2 13人 5 11:05 10:45 40代男子 100m (予) 2-3+2 13人 6 11:15 10:55 50代男子 100m (予) 2-3+2 14人 7 11:25 11:05 60代男子 100m (予) 2-3+2 13人 8 11:35 11:15 一般男子 100m (予) 3-2+2 24人 9 11:55 11:35 30代女子 100m (予) 3-2+2 19人 10 12:10 11:50 40代女子 100m (予) 3-2+2 21人 11 12:25 12:05 一般女子 400m (予) 2-3+2 12人 12 12:35 12:15 一般男子 400m (予) 3-2+2 24人 13 13:40 13:20 一般女子 100mH (予) 2-3+2 12人 14 14:00 13:40 一般男子 110mH (予) 2-3+2 12人 15 14:20 14:00 年齢別女 4×100mR (予) 2-3+2 10チーム 16 14:30 14:10 年齢別男 4×100mR (予) 2-3+2 13チーム 17 14:40 14:20 一般女子 3000m 決勝 19人 18 14:55 14:35 一般男子 1500m 決勝 25人 19 15:05 14:45 30代男子 1500m 決勝 13人 20 15:15 14:55 一般男子 100m (準決) 2-3+2 14人 20 15:15 14:55 一般男子 10000m 決勝 22人 21 15:55 15:35 一般女子 100mH 決勝 8人 22 16:05 15:45 一般男子 110mH 決勝 8人 23 16:15 15:55 一般女子 400m 決勝 8人 24 16:20 16:00 一般男子 400m 決勝 8人 25 16:30 16:10 一般男子 100m 決勝 8人 26 16:35 16:15 一般女子 100m 決勝 8人 27 16:40 16:20 一般男子 3000mSC 決勝 19人 28 17:00 16:40 一般男子 4×400mR (予) 2-3+2 14チーム 順序 競技開始時刻 招集完了時刻 種別 種目 参加人数 1 10:00 9:20 30代男子 走 高 跳 決勝 11人 2 10:00 9:20 一般男子 三 段 跳 決勝 19人 3 12:00 10:40 一般男子 棒 高 跳 決勝 14人 4 12:00 11:20 40代男子 走 高 跳 決勝 11人 5 13:00 12:20 30代男子 走 幅 跳 決勝 13人 6 14:00 13:20 一般女子 走 高 跳 決勝 9人 7 15:00 14:20 40代男子 走 幅 跳 決勝 12人 順序 競技開始時刻 招集完了時刻 種別 種目 参加人数 1 10:00 9:20 一般女子 砲 丸 投 決勝 16人 2 10:00 9:20 30代男子 円 盤 投 決勝 12人 3 11:30 10:50 50代男子 砲 丸 投 決勝 10人 4 11:30 10:50 一般男子 円 盤 投 決勝 13人 5 13:00 12:20 40代男子 円 盤 投 決勝 11人 6 14:30 13:50 一般男子 ハ ン マ ー 投 決勝 12人 【フィールド<投てき競技>】 【フィールド<跳躍競技>】
陸上競技 競技日程
昼 食 小学生(クラブ)リレー
1日目:11月24日(土)
順序 競技開始時刻 招集完了時刻 種別 種目 組-着 参加人数 1 9:00 8:40 一般男子 400mH (予) 2-3+2 16人 2 9:20 9:00 一般女子 800m (予) 2-3+2 18人 3 9:40 9:20 一般男子 800m (予) 3-2+2 22人 4 10:00 9:40 一般女子 200m (予) 2-3+2 16人 5 10:10 9:50 一般男子 200m (予) 4-1+4 27人 6 10:35 10:15 30代男子 100m 決勝 8人 7 10:45 10:25 40代男子 100m 決勝 8人 8 10:55 10:35 50代男子 100m 決勝 8人 9 11:05 10:45 60代男子 100m 決勝 8人 10 11:15 10:55 30代女子 100m 決勝 8人 11 11:25 11:05 40代女子 100m 決勝 8人 12 11:35 11:15 一般女子 4×100mR (予) 2-3+2 12チーム 13 11:45 11:25 40代男子 800m 決勝 12人 14 11:55 11:35 一般男子 400mH 決勝 8人 15 13:10 12:50 一般男子 4×100mR 決勝 8人 16 13:20 13:00 一般女子 800m 決勝 8人 17 13:30 13:10 一般男子 800m 決勝 8人 18 13:40 13:20 一般女子 200m 決勝 8人 19 13:50 13:30 一般男子 200m 決勝 8人 20 14:00 13:40 一般男子 5000m 決勝 24人 21 14:30 14:10 年齢別女 4×100mR 決勝 8チーム 22 14:40 14:20 年齢別男 4×100mR 決勝 8チーム 23 14:50 14:30 一般女子 4×100mR 決勝 8チーム 24 15:00 14:40 一般男子 4×400mR 決勝 8チーム 順序 競技開始時刻 招集完了時刻 種別 種目 参加人数 1 10:00 9:20 一般男子 走 高 跳 決勝 18人 2 10:00 9:20 一般男子 走 幅 跳 決勝 22人 3 12:00 11:20 一般女子 走 幅 跳 決勝 17人 順序 競技開始時刻 招集完了時刻 種別 種目 参加人数 1 9:30 8:50 一般男子 砲 丸 投 決勝 17人 2 9:30 8:50 一般女子 や り 投 決勝 16人 3 10:30 9:50 30代男子 砲 丸 投 決勝 11人 4 11:00 10:20 一般男子 や り 投 決勝 17人 5 12:30 11:50 40代男子 砲 丸 投 決勝 12人 6 12:30 11:50 一般女子 円 盤 投 決勝 21人 【フィールド<跳躍競技>】 【フィールド<投てき競技>】
陸上競技 競技日程
昼 食 *沖縄陸上競技協会 表彰2日目:11月25日(日)
競
技
注
意
事
項
1 . 本 大 会 は 、 2 0 1 8 年 度 日 本 陸 上 競 技 連 盟 競 技 規 則 な ら び に 競 技 注 意 事 項 に よ り 実 施 す る 。 2 . 練 習 に つ い て (1 ) 練 習 ・ 競 技 に つ い て は 競 技 開 始 前 に 本 競 技 場 で 行 わ せ る 。 (2 ) ※ 荒 天 時 に つ い て は 、 本 部 の 指 示 に 従 っ て く だ さ い 。 (3 ) 競 技 開 始 前 に 競 技 場 で 行 う 練 習 は 、 係 審 判 員 の 指 示 で 行 う こ と 。 3 . 招 集 に つ い て (1 ) 招 集 所 は 競 技 場 1 0 0 m ゴ ー ル 前 方 第 1 ゲ ー ト 外 側 で 行 う 。 (2 ) 競 技 者 は 係 員 に よ る 最 終 点 呼 を 受 け る 。 点 呼 時 間 帯 * フ ゚ ロ ク ゙ ラ ム 記 載 時 刻 上 記 点 呼 に 遅 れ た 者 は 棄 権 と み な す 。 代 理 人 に よ る 最 終 点 呼 は 認 め な い 。 (3 ) 2 種 目 以 上 を 同 時 に 兼 ね て 出 場 す る 競 技 者 は 、 2 種 目 同 時 出 場 届 け を 招 集 開 始 時 刻 前 に 競 技 者 係 に 提 出 す る こ と 。 当 該 選 手 は 、 先 行 し て 出 場 す る 種 目 の 競 技 役 員 に そ の 旨 を 申 し 出 る こ と 。 (4 ) や む を え ず 棄 権 す る と き は 、 招 集 開 始 時 刻 ま で に 競 技 者 の 所 属 す る チ ー ム の 監 督 が そ の 旨 を 、 競 技 者 係 に 申 し 出 る こ と 。 (5 ) 競 技 場 へ の 入 場 は 、 係 員 の 誘 導 で 行 う 。 4 . ナ ン バ ー カ ー ド ナ ン バ ー カ ー ド は 大 会 用 番 号 を 使 用 す る 。 ナ ン バ ー カ ー ド は 折 り 曲 げ ず に 胸 ・ 背 に し っ か り つ け る 。 5 . 競 技 場 終 了 後 の 退 場 に つ い て 競 技 者 は 当 該 競 技 役 員 も し く は 場 内 司 令 の 指 示 に 従 う 。 6 . 走 路 順 、 試 技 順 に つ い て 競 技 の 試 技 順 は プ ロ グ ラ ム 1 , 2 , 3 ・ ・ ・ ・ ・ ・ の 数 字 で 示 さ れ て い る 。 7 . 用 器 具 に つ い て 競 技 に 使 用 す る 用 器 具 は 、 す べ て 主 催 者 が 用 意 し た も の を 使 わ な け れ ば な ら な い 。 但 し 、 や り は 検 定 の 上 個 人 所 有 物 の 使 用 を 認 め る 。 個 人 の や り は 競 技 終 了 後 返 却 す る 。 検 定 場 所 は ス タ ー ト 付 近 器 具 庫 前 8 . 競 技 用 ス パ イ ク ピ ン に つ い て 本 競 技 場 は 全 天 候 舗 装 で あ り 、 や り 投 の 場 合 は 12mm を 超 え て は な ら な い 。 9 . そ の 他 (1 ) 応 援 場 所 は は 石 ス タ ン ド 及 び 芝 生 席 と す る ( そ れ 以 外 は 応 援 禁 止 と す る ) (2 ) ス タ ン ド 下 は 本 部 関 係 使 用 ゾ ー ン と し ま す 。 選 手 控 場 所 設 置 は 禁 止 す る 。 (3 ) 競 技 場 ( 練 習 場 も 含 む ) に 商 社 名 、 商 品 名 の つ い た も の を 持 ち 込 む こ と は で き な い 。 詳 細 は 「 競 技 会 に お け る 広 告 及 び 展 示 物 に 関 す る 規 定 」 に 準 じ る 。 (4 ) 記 録 の 証 明 を 希 望 す る 競 技 者 は 、記 録 情 報 室 に 300 円 を 添 え て 申 し 出 を し 、 3 0 分 後 に 受 け 取 る こ と 。 (5 ) 抗 議 申 立 書 は 競 技 規 則 第 1 4 6 条( 国 内 競 技 会 )に よ っ て 総 務 に 提 出 す る 。 (6 ) 当 日 の 記 録 は 競 技 場 正 面 に 掲 示 す る 。 (7 ) 競 技 会 場 内 で 撮 影 さ れ た 競 技 写 真 の 著 作 権 に つ い て は 、 大 会 主 催 者 に 帰 属 す る も の と す る 。 (8 ) 競 技 場 内 で の 写 真 撮 影 は 、 許 可 さ れ た 報 道 カ メ ラ マ ン の み と す る 。 (9 ) 個 人 情 報 は 本 大 会 活 動 に 利 用 す る も の と し 、こ れ 以 外 の 目 的 に 利 用 し な い 。掲揚台