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Microsoft Word - AIS b AIS JAMA変換 解説書E.doc

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JAMP AIS と JAMA/JAPIA 統一データシート間の

データ変換に関する推奨 解説書 兼 仕様書

(11/30 Draft 0.04)

JAMP AIS ver.3.1準拠

第1版

平成 22 年 1 月

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2/31 謝辞 本書の作成においては、社団法人 日本自動車工業会(JAMA)、社団法人 日本自動車部品工業 会(JAPIA)、社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)EC センターの皆様に格別のご支援を賜り ましたこと、厚く御礼申し上げここに感謝の意を表します。 JAMP AISとJAMA/JAPIA統一データシート間のデータ変換に関する 推奨 解説書 兼 仕様書 第1版 発行日 :2010年 1月 日 発行責任者:アーティクルマネジメント推進協議会 本書の無断での複製、転載等は著作権法上の例外を除き、禁じられています。本書に記載されて いる文章、図表等を複写される場合は、発行者の許諾を得てください。 また、本書に記載された情報の利用にあたっては各自の判断に基づき行うものとし、発行者はそれ によって生じた一切の損害については責任を負いかねます。

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目 次

1. 目的(Objectives) ... P4

2. JAMA/JAPIA統一データシート ... P4

3. 用語の定義 ( Terms and Definitions ) ... P5

4. AISとJAMAシートの違い ... P7

4.1 情報開示の流れによる違い ... P7

4.2 IMDS基準による違い ... P8

4.3 AISデータの準備 ... P8

5. AISからJAMAシートへの変換 ... P9

5.1 AISからJAMAシートへデータ作成・提出までの流れ ... P9

5.2 情報伝達用データ形式の違い ... P9

5.3 使用言語の入力制限 ... P9

5.4 各項目の解説 ... P10

6. 変換における効果 ... P20

参考例<JEITA-ECセンター提供>

7. データ変換仕様 ... P22

※このデータ変換仕様は、(社)電子情報技術産業協会(JEITA)ECセンターが

作成しJAMPに提供したものである。

注)

・JAMP AIS ver.3.1を以下「AIS」と略す。

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1.目的 (Objectives)

アーティクルマネジメント推進協議会(JAMP:Joint Article Management Promotion-consortium)は、 サプライチェーンにおける製品含有化学物質の適切な管理および円滑な情報の開示を促進し、もっ て産業の国際的な競争力確保に寄与することを目的に掲げ、諸処の活動を行っています。 具体的にJAMPでは下記のような基本的な情報伝達シートで、製品含有化学物質情報を伝達す ることを 推奨しています。【図1】  化学物質、調剤品については、「MSDS」および「MSDSplus」で伝達します。  成形品については、MSDSおよびMSDSplusの情報をもとに、成形品に含有される化学物質の 情報を「AIS(アーティクルインフォメーションシート)」に変換して伝達します。  最終品については、業界基準の調査表で調査を行うもしくは、「AIS」の情報をもとに最終製品に 含有される化学物質の含有情報を確認 します。 【図1 情報伝達のイメージ】 化学・調剤製品 成形品 最終製品 MSDS、MSDSplus

AIS IMDS および JAMA シート

MSDS、MSDSplus JGPSSI(JIG) その他各業界基準 MSDS、MSDSplus AIS AIS をそのまま利用 MSDS、MSDSplus このようにAISは、IMDSやJAMA/JAPIA統一データシート(以下JAMAシート)などの既存の製品 含有化学物質調査フォーマットと、その対象範囲において重複するものではなく、それら調査フォー マットへ入力する情報を提供するツールとして設計されるように意図しています。 この「推奨 解説書 兼 仕様書」は、AISと 自動車業界の調査元が広く標準的に展開している JAMAシートとの整合をご紹介し、既に蓄積された貴重なデータ群を生かし自動車業界の調査元に 迅速かつ的確な情報提供ができるようデータ変換の手段等について説明しています。

2.JAMA/JAPIA 統一データシート

JAMA/JAPIA統一データシートは、環境規制への対応のため、製品中に含有する材料・化合物の 調査に使用する目的で、(社)日本自動車工業会(JAMA)・(社)日本自動車部品工業会(JAPIA)にて合 意された帳票です。多くのJAMA・JAPIA加盟のメーカーが、JAMAシートを標準的に使用すること により調査方法が統一化され、調査労力の軽減が図られています。 なお、この仕様書は 2009年10月1日発効 改正版(Ver.2.10)を引用しています。 引用文献 社団法人 日本自動車部品工業会 ホームページ 「JAMA/JAPIA統一データシート」 公開資料 http://www.japia.or.jp/work/2007/09/datasheet.html

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3.用語の定義 ( Terms and Definitions )

(1)JAMP

AIS

(JAMP アーティクルインフォメーションシート)

アーティクル(成形品)が含有する化学物質情報を開示・伝達するための情報記載シート。 AIS: Article Information Sheetの略称。

(2)原部品 ( Original Parts )

サブスタンス/プレパレーションから、化学物質の含有量が固定される成形・乾燥・加熱・塗布等の 製造工程を経て製造された最初のアーティクル。 例:樹脂製のケースやパソコンキーボードの1つのキー、使用後のはんだ、コンデンサ等 〔注〕原部品は、上記例のとおり、「使用後のはんだ」のような単一のアーティクル(成形品)のみと「コンデンサ」のよ うに複数のアーティクル(成形品)が組み合わさったものの、両方を広く定義している。 一方、AISの発行最小単位は、「サブスタンス/プレパレーションから、化学物質の含有量が固定される成形・乾 燥・加熱・塗布等の製造工程を経て製造された最初のアーティクル」からなる「最初に販売する製品」とした。 したがって、原部品が製造される各工程ごとにAISを発行する必要はないが、便宜上 本手順書ではこの「最初に 販売する製品」を「原部品」と表現していることをご了承ください。

(3)CAS 番号 (CAS Number)

アメリカ化学会の一部門である化学情報サービス機関(Chemical Abstructs Service:CAS)が、化 学物質に付与している番号。

(4)均質材料

( homogeneous material )

定義は、EU委員会発行のRoHS/WEEE指令 FAQを採用する。 均質材料とは、機械的に異なる材料に分解できない材料をいう。 「均質」という用語は、「全てに均一の構成物の」という意味である。「均質材料」の例として、個別 の種類のプラスチック、セラミック、ガラス、金属、合金、紙、未実装基板、樹脂、コーティングがある。 「機械的に分解」という表現は、物質が原則として、ビスはずし、切断、粉砕、研削、研磨工程など の機械的な作業により分離できることを意味する。 例:  プラスチック・カバー: 別種の材料でコーティングされていない、または別種の材料が接着もしくは内側接着されていない1種類のプラ スチックからなる場合、「均質材料」となる。この場合は、指令の限度値はプラスチックに適用される。  周囲を非金属の絶縁物質で巻かれた金属ワイヤーから成る電気ケーブル: 「均質ではない材質」の例である。なぜなら、異なる材料が機械的な処理により分離できるからである。この場合、 指令の限度値は分離される材質それぞれに別々に適用される。  半導体パッケージ: プラスチック成形材料、リードフレームに施されるスズの電気コーティング、リードフレーム合金、金ボンディング ワイヤーなど、多くの均質材料が含まれる。

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(5)JAMP MSDSplus

( MSDSplus: Material Safety Data Sheet plus )

物質/調剤に関しMSDSを補完して、AISを作成するために必要な、化学物質情報を伝達するた めのシート。

(6)材質分類

AISで情報開示する材質に関する分類リスト【JAMP AIS 材質分類 ver.2】参照。

(7)物質リスト

AISで情報開示を推奨する対象物質リスト 【JAMP AIS 対象物質リスト ver.2】 参照。

(8)GADSL (Global Automotive Declarable Substance List)

全世界の自動車メーカーにおける申告対象物質の統一化を目標に日欧米3極の化学工業会、自 動車部品工業会、自動車工業会の共同で作成され、IMDSで使用されている申告物質リスト。

(9)IMDS (International Material Data System)

自動車を構成する材料および含有物質情報を収集するためのシステムで、EU-ELV(廃車)指令対 応するため、1998年に欧米の自動車メーカー8社及びEDS社の共同プロジェクトにより開発された。

(10)JAMA/JAPIA統一データシート

環境規制への対応のため、製品中に含有する材料・化合物の調査に使用する目的で、(社)日本 自動車工業会(JAMA)・(社)日本自動車部品工業会(JAPIA)にて合意された帳票。

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4.AIS と JAMA シートの違い

この章では AIS からJAMAに変換するデータ作成者のために、おもな違いについて解説します。AIS と JAMA シートは、多くの項目で整合していますが、それぞれの情報伝達の考え方によりいくつかの 相違点があります。その中には、データとして不足する項目もあり、変換処理後に作成者の手修正 による補完が必要となります。

4.1 情報開示の流れによる違い

AIS は、原則 販売者側からの情報開示を想定しているのに対し、JAMAシートは購入者側からの 調査シートとして使用されます。【JAMA シートでの調査の流れ 参照】 そのため以下の相違点があります。 なお、JAMAシートでは、購入者を「調査元」、販売者を「調査先」と表現します。 交換データ JAMA AIS 販 売 者 側 か ら 回 答 デ ー タ (CSV)を提出する。 ま た 、 販 売 者 は 依 頼 者 デ ー タ (CSV)を取込んで、回答を記入 する場合もある。 販売者側から回答データ(Xml)を 提出する。 キーとなる品番 JAMA AIS 購入者側(調査元)品番をキーと している。 販売者側(調査先)品番をキーとして いる。 JAMA AIS 複合化 複数データ読込不可。 複合化は自動ではできない。 購入品もすべて手記入する。 複合化可能。 情報を伝達することを想定している ので、アッセンブリーメーカでの複合 化の手法がルール化されている。 ※ 依頼CSVは、 ない場合もある 調査先(販売者) 調査元(購入者) 依頼CSV 回答CSV JAMAシート 外部リスト 入手 【JAMAシートでの調査の流れ】

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4.2 IMDS基準による違い

JAMAシートは、購入者側がIMDSへアップロードすることも可能なデータを収集することを想定して います。そのため以下の相違点があります。 JAMA AIS 言語 半角英数のみ 多くの項目はマスターより 選択記入。 項目によっては、全角文字が 使用できる。(日本語も容認) JAMA AIS 階層 製品構成に従い多段階に記入。 「 成 形 品 名 」 「 階 層 」 「 部 品 」 「材料-物質」の構成で固定。 JAMA AIS 材料の分類 VDA分類に準拠し、あわせて 「JAMA規定」による分類が必要。 JAMP材質分類に準拠。 VDA 分類とは互換あるが、 「JAMA規定」の情報はない。 公的規格:マスターから選択必須。 公的規格:マスターから選択必須。 JAMA AIS 物質の開示 GADSL対象物質のチェック。 物質によりアプリケーション入力 (適用除外など)。 GADSLも対象物質【選択による】。 物質名の100%開示必須。 管理対象物質の開示。 10%未満は WildCard も可能。 任意に100%開示することも可能。 材料規格より自動入力も可能。 (詳細は5.4.2項 参照)

4.3 AIS データの準備

AIS データは、必ず GADSL を対象にしたデータを基に作成します。 データの準備の際、留意してください。提供された AIS が GADSL を対象としていない場合は、 サプライヤーに問い合わせをしてください。 報告物質 ○ GADSLを対象とする [S] 【選択必須】 GADSLを対象としない [S] 【選択必須】

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5.AIS からJAMAシートへの変換

この章ではAISからJAMAシートへの変換について各項目ごとに解説し、その対応方法について提 示します。ツール開発者のための説明は「ツール開発対応」、ツールを利用しデータを作成するデー タ作成者のための説明は「作成者対応」として示しています。 なおAISにある[ S ]、[ I ]、[ A ]の3種類の記号は、シートに記入する情報の要求精度の違いを 表 しており、シート記入者は、これらの標記に従い情報を適切に記載する必要があります。各記号の意 味は以下の通りです。 [ S ] 情報の記入必須 : 明確な情報を必ず記入。 [ I ] 該当する場合は情報の記入必須 【該当しない場合は記入不要】と説明された一部の項目では 記入をしなくてもよい。 [ A ] 情報の記入は任意 : 当該項目は残し、記載は任意とする。

5.1 AIS からJAMAシートへデータ作成・提出までの流れ

①購入者からJAMAシートでの回答作成用のデータ(CSV)を提供された場合は、 予め変換ツールに読込します。(提供されない場合は不要です) ②AISデータ(XML)を変換ツールに読込ませ、①と合成しJAMAシートに対応したデータ (CSV)に変換します。 ③JAMAシートに②で作成したデータを読み込ませます。 ④JAMAシートにある「入力データのチェック」を2回クリックします。 ⑤表示されたエラーを修正します。(修正については5.4項など 参照) ⑥エラーがなくなったことを「入力データのチェック」で確認し、「CSVファイルの出力」 をクリックすると提出用データ(CSV)が作成されます。 ⑦ ⑥で作成されたデータを購入者に提出します。 ※JAMAシートを利用される購入者へ提出するデータ(CSV)は、JAMAシートにより「エラー がないデータ」でなければなりません。それは、購入者側でこのデータをIMDSに登録するこ とを想定しているためです。従って、③-⑥の手順は必ず実施してください。 (②のデータをそのまま提出することはできません。)

5.2 情報伝達用データ形式の違い

JAMA AIS ツール開発対応 CSV Xml JAMAシートにデータを読み込ませるためには、CSV化が必須。 AISデータをJAMAシートの項目にあわせて再配置し、 CSVに変換が必要となる。 詳細は、「6.データ変換仕様」 参照

5.3 使用言語の入力制限

JAMA AIS 作成者対応 半角英数字 (半角数字) 一部を除き 全角文字を使用可能 AISで全角文字を使用されている場合は、 半角英数字に手修正が必要。 詳細は、以降各項目説明 参照

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5.4 各項目の解説

(1)基本情報調査 JAMA AIS ツール開発対応 仕入先コード 半角英数字 調査元 該当なし 調査元のCSVデータを取込み、さらにAISデータ読み 込んで合成する機能が必要。 作成者対応 調査元データをcsvで提供された場合は、 変換ツールに予めCSVデータを取込み合成する機能 を利用するか、変換データをJAMAシートに取込んだ 後で手書き記入する。 ※この項目は、調査元が指示することになっており、指示がない限り調査先が記入する必要はない JAMA AIS ツール開発対応 仕入先名 半角英数字 調査元 該当なし 調査元のCSVデータを取込み、さらにAISデータ読み 込んで合成する機能が必要。 作成者対応 調査元データをcsvで提供された場合は、 変換ツールに予めCSVデータを取込み合成する機能 を利用するか、変換データをJAMAシートに取込んだ 後で手書き記入する。 ※この項目は、調査元が指示することになっており、指示がない限り調査先が記入する必要はない JAMA AIS ツール開発対応 回答期限 回答日 YYYY/MM/DD YYYY/MM/DD 調査元 調査先 該当なし 調査元のCSVデータを取込み、さらにAIS データ読み込んで合成する機能が必要。 「回答日」は作成当日をセットする。 作成者対応 調査元データをcsvで提供された場合は、 変換ツールに予めCSVデータを取込み 合成する機能を利用するか、変換データ をJAMAシートに取込んだ後で手書き記 入する。「回答日」は作成当日で不都合あ れば修正する。 ※この項目は、調査元が指示することになっており、指示がない限り調査先が記入する必要はない

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11/31 (2)構成材料・化学物質調査 JAMA AIS ツール開発対応 1 連番 ・データに付与する識別の 為の連番 調査先 必須 半角数字 該当なし 記入行に対し 自動的に連番を付与する。 (AIS取込み作業時に付与) 作成者対応 不要 JAMA AIS ツール開発対応 2 納入部品 納入部品番号 ・調査先が調査元に納入する 部品の番号 調査元または調査先 必須 半角英数字 <添付情報> 販売先(または提出先)に関する情報 会社名 [ A ] 半角英数 ① 調査元のCSVデータを 取込み、さらにAISデー タ読み込んで合成する 機能が必要。(この品 番が第1優先) ② AISにおいて記入され ている場合は取込む。 作成者対応 上記①②いずれかのデー タがあれば、内容の確認。 (②の場合、全角文字であ れば半角文字に変更要) データがなければ、手書き 記入する。 ※JAMAシートでは複数品番の依頼/回答が可能となっています。 変換ツールに提供された CSV データの取込みおよび、2 つの AIS を取込む機能が必要となりますが、 難しい処理となるためツール開発の際、実施するか考慮が必要です。 できない場合もありますので、ツール利用者は購入者に1品番ごとに提出することを予め合意して下さい。

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12/31 JAMA AIS ツール開発対応 3 納入部品 納入部品名称 ・調査先が調査元に納入す る部品の名称 調査元または調査先 必須 半角英数字 3.成形品情報 一般商品名 または 発行者型番 [ S ] 一般商品名:全半角文字 発行者型番:半角英数字 AISの記入データを取込む。 作成者対応 AISで全角文字を使用されている 場合は、半角英数字に手修正が必要。 (調査元からの指示がある場合その 指示に従うこと) JAMA AIS ツール開発対応 4 納入部品 納入部品質量 [g/部品] ・納入部品の質量で原則 として図面値 [g/部品] 調査元または調査先 必須 (同一品番が続く場合は、 最上行のみ) 半角数字 4.組成成分情報 成形品質量 報告単位 (個・m・m2・m3から選択) [S] 質量 [S] 質量単位 (kg, g, mg 選択) [S] AIS の 記 入 デ ー タ を取込む。 g 単 位 に 換 算 し 自動変換可能。 万 が 一 桁 数 制 限 にかかる場合は、繰 上げを行うが各質量 の差異が5%以上に なるとエラーとなる。 作成者対応 上記のエラーがあ れば修正する。

参照

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