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No. No. 4 No f(z) z = z z n n sin x x dx = π, π n sin(mπ/n) x m + x n dx = m, n m < n e z, sin z, cos z, log z, z α 4 4 9

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(1)

横須賀市子ども・子育て支援事業計画策定に向けたアンケート(ニーズ)調査

(小学生調査)

ご 回 答 に 当 た っ て

■特にことわり書きのない限り、あて名のお子さんについてお答えください。

■質問によって、ご回答いただく方が指定される場合があります。ことわり書きや矢印(⇒)に

従ってご回答ください。特にことわり書きがない場合は、次の質問にお進みください。

■回答は、選択肢に〇をつけてお選びいただく場合と、数字やお考え方などを記入していただく

場合があります。

■質問によって、質問文の終わりに「あてはまる番号1つに○」や「あてはまる番号すべてに○」

などと書いてありますので、それに従ってください。

■「その他(具体的に: )

」を選んだ場合は、カッコの中に具体的にご記入ください。

■ご回答いただいた調査票は、同封の返信用封筒(切手は不要です)に入れて、

平成 30 年 12 月3日(月)まで に郵便ポストに投かんしてください。

このアンケート調査で多く使われる言葉(施設名やサービス名)の内容は次のとおりです。

①放課後児童クラブ(学童クラブ)

学童保育などとも呼ばれ、保護者が仕事などで昼間家庭にいない場合などに、指導員の

もとで、子どもの生活の場を提供するものです。

②わいわいスクール

開設校(鷹取小、鶴久保小)のすべての児童を対象とし、放課後にプレイルームを利用

し、異年齢の子どもたちが集い交流できる事業です。

③放課後子ども教室

開設校(荻野小、津久井小)のすべての児童を対象に、小学校内の教室で多様な体験・

活動を行う事業です。

④青少年の家(みんなの家)

青少年の家や青少年会館で、放課後に保護者が仕事などで不在の子どもをはじめ、来館

するすべての子どもに放課後の居場所を提供する場所です。

⑤ファミリー・サポート・センター

お子さんを預かってほしい保護者(よろしく会員)と、預かることができる人(おまか

せ会員)の橋渡しをする子育て支援事業です。

資 料 7 (小学生) 第18回子ども・子育て分科会 平成30年10月18日(木)

(2)

問1 お住まいの地区の番号についてお答えください。(○はひとつだけ) 1 本庁 (稲岡町、不入斗町、上町、大滝町、小川町、楠ヶ浦町、坂本町、佐野町、 汐入町、汐見台、新港町、田戸台、鶴が丘、泊町、日の出町、深田台、 富士見町、平成町、平和台、望洋台、本町、緑が丘、三春町、安浦町、 米が浜通、若松町) 2 追浜行政センター (浦郷町、追浜町、追浜東町、追浜本町、追浜南町、湘南鷹取、鷹取、夏島町、 浜見台) 3 田浦行政センター (田浦泉町、田浦大作町、田浦町、田浦港町、長浦町、箱崎町、船越町、港が丘) 4 逸見行政センター (安針台、西逸見町、東逸見町、逸見が丘、山中町、吉倉町) 5 衣笠行政センター (阿部倉、池上、大矢部、金谷、衣笠栄町、衣笠町、公郷町、小矢部、平作、 森崎) 6 大津行政センター (池田町、大津町、桜が丘、根岸町、走水、馬堀海岸、馬堀町) 7 浦賀行政センター (浦賀丘、浦賀、浦上台、小原台、鴨居、光風台、西浦賀、東浦賀、二葉、 南浦賀、吉井) 8 久里浜行政センター(岩戸、内川、内川新田、久比里、久村、久里浜、久里浜台、佐原、神明町、 長瀬、ハイランド、舟倉、若宮台) 9 北下浦行政センター(粟田、グリーンハイツ、津久井、長沢、野比、光の丘) 10 西行政センター (秋谷、芦名、太田和、荻野、子安、佐島、佐島の丘、湘南国際村、須軽谷、武、 長井、長坂、林、御幸浜、山科台) 問2 あて名のお子さんが通っている小学校名を□内にご記入ください。 小学校 問3 あて名のお子さんの学年についてお答えください。(〇はひとつだけ) 1 1年生 2 2年生 3 3年生 4 4年生 5 5年生 6 6年生 問4 あて名のお子さんを含めたお子さんの人数を□内に数字でご記入ください。また、2人以上の お子さんがいらっしゃる場合は、一番小さいお子さんの生年月をご記入ください。 きょうだい数

一番小さいお子さんの生年月 平成

□□

□□

月生まれ 問5 このアンケート調査票にお答えいただく方はどなたですか。(あて名のお子さんからみた関係で お答えください)(〇はひとつだけ) 1 母親 2 父親 3 その他( ) 問6 このアンケート調査票にお答えいただいている方の配偶関係についてお答えください。 (〇はひとつだけ) 1 配偶者がいる 2 配偶者はいない

封筒のあて名のお子さんのお住まいの地域についてうかがいます。

封筒のあて名のお子さんとご家族の状況についてうかがいます。

(3)

問7 あて名のお子さんの子育てを主に行っている方はどなたですか。(あて名のお子さんからみた 関係でお答えください)(〇はひとつだけ) 1 父母ともに 2 主に母親 3 主に父親 4 主に祖父母 5 その他( ) 問8 日頃、あて名のお子さんをみてもらえる親族・知人はいますか。(あてはまる番号すべてに○) 1 日常的に祖父母等の親族にみてもらえる 2 緊急時もしくは用事の際には祖父母等の親族にみてもらえる 3 日常的に子どもをみてもらえる友人・知人がいる 4 緊急時もしくは用事の際には子どもをみてもらえる友人・知人がいる 5 いずれもいない 問8-1 問8で「1」~「4」(お子さんをみてもらえる親族・知人がいる)のいずれかに○をつけ た方にうかがいます。親族や知人にお子さんをみてもらっている状況についてお答えください。 (あてはまる番号すべてに○) 1 祖父母等の親族の身体的・精神的な負担や時間的制約を心配することなく、安心してみてもらえる 2 祖父母等の親族の身体的負担が心配である 3 祖父母等の親族の精神的な負担や時間的制約が心配である 4 友人・知人の身体的・精神的な負担や時間的制約を心配することなく、安心してみてもらえる 5 友人・知人の親族の身体的負担が心配である 6 友人・知人の親族の精神的な負担や時間的制約が心配である 7 自分たち親の立場として、負担をかけていることが心苦しい 8 子どもの教育や発育にとってふさわしい環境であるか、少し不安がある 9 その他( ) 問9 あて名のお子さんの子育てをするうえで、気軽に相談できる人や場所はありますか。 (〇はひとつだけ) 1 ある 2 ない 問9-1 問9で「1 ある」に○をつけた方にうかがいます。お子さんの子育てに関して、気軽に 相談できる人や場所についてお答えください。(あてはまる番号すべてに○) 1 配偶者 2 祖父母等の親族 3 友人や知人 4 近所の人 5 保健所・健康福祉センター 6 小学校 7 民生委員・児童委員 8 かかりつけの医師 9 市役所の職員 10 その他( ) ⇒ 問8-1 へ ⇒ 問9-1へ ⇒ 問 10 へ ⇒ 問9へ

現在の子育ての環境についてうかがいます。

(4)

問 10 子育てをするうえで、周囲(身近な人、行政担当者など)からどのような支援や援助があれば よいとお考えでしょうか。ご自由にお書きください。 問 11 子育てをするうえでのお悩みについて、ご自由にお書きください。 問 12 あて名のお子さんの子育てをするうえで、不安、ストレスを感じたことがありますか。 (〇はひとつだけ) 1 よくある 2 ときどきある ⇒ 問 13 へ 3 ほとんどない ⇒ 問 14 へ 問 13 問 12 で「1 よくある」、「2 ときどきある」に○をつけた方にうかがいます。 どういった時に不安やストレスを感じましたか。(3つまで選んで○) 1 子どもの考えていることが分からないとき 2 子どもが親の言うことを聞かないとき 3 家族の協力、理解が得られないとき 4 自分が病気をしたとき 5 子どもとだけの生活で孤独を感じたとき 6 経済的に不安を感じたとき 7 子どもが病気やケガをしたとき 8 子どもの成長の違いを他人に比較・指摘されたとき 9 自分の時間がないとき 10 その他( ) 問 14 あなたは、自分にとって子育てを楽しいと感じることが多いと思いますか。それとも辛いと 感じることが多いと思いますか。(〇はひとつだけ) 1 楽しいと感じることの方が多い 2 楽しいと感じることと、辛いと感じることが同じくらい 3 辛いと感じることの方が多い 4 分からない 5 その他( )

(5)

問 15 子育てをする中で、どのような支援や対策が有効と感じていますか。 (必要なものを3つまで選んで○) 1 地域における子育て支援の充実 2 保育サービスの充実 3 子育て支援のネットワークづくり 4 地域における子どもの活動拠点の充実 5 妊娠・出産に対する支援 6 母親・乳児の健康に対する安心 7 子どもの教育環境 8 子育てしやすい住居・まちの環境面での充実 9 仕事と家庭生活の両立支援 10 子どもを対象にした犯罪・事故の軽減 11 障がいのある子どもへの支援 12 虐待を受けた子どもへの支援 13 小学校の放課後等の居場所の充実 14 その他( ) 問 16 あなたにとって理想的なお子さんの人数は何人ですか。(□内に数字で記入)

□□

人 問 16-1 問 16 の人数に比べ、現在のお子さんの人数が少ない方にうかがいます。理想的なお子さん の人数に比べ現在のお子さんの人数が少ない理由についてお答えください。(あてはまる番号 すべてに○) 1 今後、理想の人数まで子どもを持つ予定 2 金銭面での負担が大きい 3 自分の仕事に差し支える 4 働きながら子育てができる職場環境がない 5 雇用が安定しない 6 自分や夫婦の生活を大切にしたい 7 高年齢での出産に不安がある 8 育児に対する心理的・肉体的な負担増に不安がある 9 母親の健康上の不安 10 家族の看病や介護による負担が大きい 11 ほしいと思うができない 12 子どもがのびのび育つ社会環境ではない 13 現在ひとり親世帯 14 その他( )

(6)

問 17 あて名のお子さんの親の現在の就労状況(自営業、家族従事者含む)をうかがいます。 問 17-1 母親の就労状況 (〇はひとつだけ) ※父子家庭の場合は記入不要です 1 フルタイム(週 5 日程度・1 日 8 時間程度)で就労しており、 産休・育休・介護休業中ではない 2 フルタイムで就労しているが、産休・育休・介護休業中である 3 パート・アルバイト等(「フルタイム」以外)で就労しており、 産休・育休・介護休業中ではない 4 パート・アルバイト等(「フルタイム」以外)で就労しているが、 産休・育休・介護休業中である 5 以前は就労していたが、現在は就労していない 6 これまで就労したことがない 問 17-1-1 問 17-1で「1」~「4」(就労している)に○をつけた方にうかがいます。 1週当たりの「就労日数」、1日当たりの「就労時間(残業時間を含む)」、 家を出る時刻と帰宅時刻をお答えください。 ※就労日数や就労時間が一定でない場合は、もっとも多いパターンについてお答えください。 ※産休・育休・介護休業中の方は、休業に入る前の状況についてお答えください。 ※時短勤務の場合は、時短前の状況についてお答えください。 ※時刻は、必ず (例)08 時 00 分~18 時 00 分のように、24 時間制でお答えください。 1週当たり日数

日 1日当たり時間

□□

時間 家を出る時刻

□□

□□

分 帰宅時刻

□□

□□

分 問 17-1-2 問 17-1で「3」~「4」(パート・アルバイト等)に○をつけた方にうかがいます。 フルタイムへの転換希望はありますか。(〇はひとつだけ) 1 フルタイム(1週5日程度・1日8時間程度の就労)への転換希望があり、実現できる見込みがある 2 フルタイム(1週5日程度・1日8時間程度の就労)への転換希望はあるが、実現できる見込みはない 3 パート・アルバイト等(「フルタイム」以外)の就労を続けることを希望 4 パート・アルバイト等(「フルタイム」以外)をやめて子育てや家事に専念したい 問 17-1-3 問 17-1で「5 以前は就労していたが、現在は就労していない」または「6 これまで 就労したことがない」に○をつけた方にうかがいます。就労したいという希望はありますか。 (〇はひとつだけ) 1 子育てや家事などに専念したい(就労の希望はない) 2 1年より先、一番下の子どもが

□□

歳になったころに就労したい 3 すぐにでも、もしくは1年以内に就労したい →希望する就労形態 ① フルタイム(週5日程度・1日8時間程度の就労) ② パートタイム・アルバイト等(「①」以外) →1 週当たり

日 1 日当たり

□□

時間 ⇒ 問 17-1-3へ

あて名のお子さんの親の就労状況についてうかがいます。

⇒ 問 17-1-1へ ⇒ 問 17-1-1と 問 17-1-2へ

(7)

問 17-2 父親の就労状況 (〇はひとつだけ) ※母子家庭の場合は記入不要です。 1 フルタイム(週 5 日程度・1 日 8 時間程度)で就労しており、 産休・育休・介護休業中ではない 2 フルタイムで就労しているが、産休・育休・介護休業中である 3 パート・アルバイト等(「フルタイム」以外)で就労しており、 産休・育休・介護休業中ではない 4 パート・アルバイト等(「フルタイム」以外)で就労しているが、 産休・育休・介護休業中である 5 以前は就労していたが、現在は就労していない 6 これまで就労したことがない 問 17-2-1 問 17-2で「1」~「4」(就労している)に○をつけた方にうかがいます。 1週当たりの「就労日数」、1日当たりの「就労時間(残業時間を含む)」、 家を出る時刻と帰宅時刻をお答えください。 ※就労日数や就労時間が一定でない場合は、もっとも多いパターンについてお答えください。 ※産休・育休・介護休業中の方は、休業に入る前の状況についてお答えください。 ※時短勤務の場合は、時短前の状況についてお答えください。 ※時刻は、必ず (例)08 時 00 分~18 時 00 分のように、24 時間制でお答えください。 1週当たり日数

日 1日当たり時間

□□

時間 家を出る時刻

□□

□□

分 帰宅時刻

□□

□□

分 問 17-2-2 問 17-2で「3」~「4」(パート・アルバイト等)に○をつけた方にうかがいます。 フルタイムへの転換希望はありますか。(〇はひとつだけ) 1 フルタイム(1週5日程度・1日8時間程度の就労)への転換希望があり、実現できる見込みがある 2 フルタイム(1週5日程度・1日8時間程度の就労)への転換希望はあるが、実現できる見込みはない 3 パート・アルバイト等(「フルタイム」以外)の就労を続けることを希望 4 パート・アルバイト等(「フルタイム」以外)をやめて子育てや家事に専念したい 問 17-2-3 問 17-2で「5 以前は就労していたが、現在は就労していない」または「6 これまで 就労したことがない」に○をつけた方にうかがいます。就労したいという希望はありますか。 (〇はひとつだけ) 1 子育てや家事などに専念したい(就労の希望はない) 2 1年より先、一番下の子どもが

□□

歳になったころに就労したい 3 すぐにでも、もしくは1年以内に就労したい →希望する就労形態 ① フルタイム(週5日程度・1日8時間程度の就労) ② パートタイム・アルバイト等(「①」以外) →1 週当たり

日 1 日当たり

□□

時間 ⇒ 問 17-2-3へ ⇒ 問 17-2-1へ ⇒ 問 17-2-1と 問 17-2-2へ

(8)

問 18 放課後(平日の小学校終了後)の居場所として、「放課後児童クラブ(学童クラブ)」 「わいわいスクール」「放課後子ども教室」「青少年の家(みんなの家)」がありますが、 それぞれを知っていましたか。また、これまでに利用したことはありますか。 A、Bのそれぞれについて、「はい」、「いいえ」のどちらかに〇をつけてください。 A 知っている B これまでに利用 したことがある 1 放課後児童クラブ(学童クラブ) 1 はい 2 いいえ 1 はい 2 いいえ 2 わいわいスクール 1 はい 2 いいえ 1 はい 2 いいえ 3 放課後子ども教室 1 はい 2 いいえ 1 はい 2 いいえ 4 青少年の家(みんなの家) 1 はい 2 いいえ 1 はい 2 いいえ *放課後児童クラブ(学童クラブ) 学童保育などとも呼ばれ、保護者が就労等により昼間家庭にいない場合などに、指導員のもとで、子どもの生活の場 を提供するものです。概ね 19 時まで利用可能で、利用料金は各クラブが設定しています。1ヶ月2万円前後の月謝 が平均的です。 *わいわいスクール 開設校(鷹取、鶴久保)のすべての児童を対象とし、放課後にプレイルームを利用し、異年齢の子どもたちが集い 交流できる場所です。利用料金は無料で平日 16 時まで利用できます。 *放課後子ども教室 開設校(荻野、津久井)のすべての児童を対象に、小学校内の教室で多様な体験・活動を行います。 *青少年の家(みんなの家) 青少年の家や青少年会館で、放課後に保護者等が仕事で不在の子どもをはじめ、来館するすべての子どもに放課後の 居場所を提供する場所です。利用料金は無料で、平日 18 時(10 月~3月は 17 時)まで利用できます。

あて名のお子さんの、放課後や休日の過ごし方についてうかがいます。

(9)

問 19 あて名のお子さんについて、放課後(平日の小学校終了後)の時間をどのような場所で過ごして いますか。あてはまる番号すべてに〇をして、該当する□内に週当たりの利用日数を記入して ください。 放課後児童クラブ(学童クラブ)、わいわいスクール、放課後子ども教室、青少年の家(みんな の家)を利用している方は、利用時間を(例)18 時のように 24 時間制でお答えください。 1 自宅のみで過ごす 週

日くらい 2 祖父母宅や友人・知人宅

日くらい 3 習い事(ピアノ教室、サッカークラブ、学習塾など)

日くらい 4 放課後児童クラブ(学童クラブ) ※利用料金の目安は月額2万円前後、概ね 19 時まで利用可能 週

日くらい →下校時から

□□

時まで 5 わいわいスクール ※利用料金は無料で、16 時まで利用可能 週

日くらい →下校時から

□□

時まで 6 放課後子ども教室 ※利用料金は無料で、16 時 30 分まで利用可能 週

日くらい →下校時から

□□

時まで 7 青少年の家(みんなの家) ※利用料金は無料で、18 時(10 月~3月は 17 時)まで 利用可能 週

日くらい →下校時から

□□

時まで 8 ファミリー・サポート・センター ※利用料金は 700・900 円/1時間で、22 時まで利用可能 週

日くらい 9 その他(図書館、公園等)

日くらい 問 19-1 問 19 で「4 放課後児童クラブ(学童クラブ)」に○をつけた方にうかがいます。 学童クラブを利用している理由は何ですか。(もっともあてはまる番号1つに〇) あて名のお子さんの保護者が 1 現在就労している 2 就労予定であるか、または求職中である 3 家族・親族などを介護している 4 病気や障害がある 5 学生である 6 その他( ) 問 20 問 19 で「4 放課後児童クラブ(学童クラブ)」に○をつけた方にうかがいます。 あて名のお子さんは、「土曜日」、「日曜日・祝日」、「夏休みなどの長期の休暇期間中」に 放課後児童クラブ(学童クラブ)を利用していますか。あてはまる番号1つに〇をし、利用して いる方は、おおむね1ヶ月(または1週)当たり何日、何時から何時まで放課後児童クラブ (学童クラブ)を利用しているかを、□内に数字でお答えください。 利用時間は、「13 時から 18 時まで(例)」のように 24 時間制でご記入ください。 問 20-1 土曜日 1 利用している 1ヶ月当たり

日くらい

□□

時~

□□

時 2 利用していない 問 20-2 日曜・祝日 1 利用している 1ヶ月当たり

日くらい

□□

時~

□□

時 2 利用していない

(10)

問 20-3 長期の休暇期間中 1 利用している 1週当たり

日くらい

□□

時~

□□

時 2 利用していない 問 21 放課後児童クラブ(学童クラブ)を利用していない方(問 19 で「4」に○をつけなかった方)に うかがいます。放課後児童クラブ(学童クラブ)を利用していない理由は何ですか。 (もっともあてはまる番号1つに〇) あて名のお子さんの保護者が 1 現在就労していない 2 就労しているが、放課後児童クラブ(学童クラブ)を知らなかった 3 就労しているが、近くに放課後児童クラブ(学童クラブ)がない 4 就労しているが、放課後児童クラブ(学童クラブ)に空きがない 5 就労しているが、放課後児童クラブ(学童クラブ)の開所時間が短い 6 就労しているが、利用料が高い 7 就労しているが、子どもは放課後の習い事をしている 8 就労しているが、放課後の短時間ならば、子どもだけでも大丈夫だと思う 9 就労しているが、他の施設に預けている 10 就労しているが、家族や親族等がみている 11 就労しているが、子どもの帰宅時間には家にいる 12 その他( ) 問 22 現在、利用している、利用していないにかかわらず、あて名のお子さんの放課後(平日の小学校 終了後)の時間を、どのような場所で過ごさせたいと思いますか。あてはまる番号すべてに〇を つけ、該当する□内に週当たりの利用希望日数をご記入ください。 放課後児童クラブ(学童クラブ)、わいわいスクール、放課後子ども教室、青少年の家(みんな の家)を利用したい方は、利用時間を(例)18 時のように 24 時間制でお答えください。 1 自宅のみで過ごす

日くらい 2 祖父母宅や友人・知人宅

日くらい 3 習い事(ピアノ教室、サッカークラブ、学習塾など)

日くらい 4 放課後児童クラブ(学童クラブ) ※利用料金の目安は月額2万円前後、概ね 19 時まで利用可能 週

日くらい →下校時から

□□

時まで 5 わいわいスクール ※利用料金は無料で、16 時まで利用可能 週

日くらい →下校時から

□□

時まで 6 放課後子ども教室 ※利用料金は無料で、16 時 30 分まで利用可能 週

日くらい →下校時から

□□

時まで 7 青少年の家(みんなの家) ※利用料金は無料で、18 時(10 月~3月は 17 時)まで 利用可能 週

日くらい →下校時から

□□

時まで 8 ファミリー・サポート・センター ※利用料金は 700・900 円/1時間で、22 時まで利用可能 週

日くらい 9 その他(図書館、公園等)

日くらい

(11)

問 22-1 問 22 で「4 放課後児童クラブ(学童クラブ)」に○をつけた方にうかがいます。 放課後児童クラブ(学童クラブ)を利用したい理由は何ですか。 (もっともあてはまる番号1つに○) あて名のお子さんの保護者が 1 現在就労している 2 就労予定であるか、または求職中である 3 そのうち就労したいと考えている 4 家族・親族などを介護しなければならない 5 病気や障害がある 6 学生である、または就学したい 7 就労していないが、子どもの教育などのた めに預けたい 8 その他( ) 問 23 問 22 で「4 放課後児童クラブ(学童クラブ)に○をつけた方にうかがいます。 あて名のお子さんは、「土曜日」、「日曜日・祝日」、「夏休みなどの長期の休暇期間中」に 放課後児童クラブ(学童クラブ)の利用を希望しますか。仕事や介護などによる定期的な利用で、 一時的な利用は除きます。 あてはまる番号1つに〇をつけ、利用したい方はおおむね1ヶ月(または1週)当たり何日、 何時から何時まで放課後児童クラブ(学童クラブ)を利用したいかを□内にお答えください。 利用時間は、「13 時から 18 時まで(例)」のように 24 時間制でご記入ください。 問 23-1 土曜日 1 利用したい 1ヶ月当たり

日くらい

□□

時~

□□

時 2 利用の希望はない 問 23-2 日曜・祝日 1 利用したい 1ヶ月当たり

日くらい

□□

時~

□□

時 2 利用の希望はない 問 23-3 長期の休暇期間中 1 利用したい 1週当たり

日くらい

□□

時~

□□

時 2 利用の希望はない

(12)

問 24 あて名のお子さんが小学校1~3年生の方にうかがいます。 あて名のお子さんについて、小学校高学年(4~6年生)になったら、放課後(平日の小学校 終了後)の時間をどのような場所で過ごさせたいと思いますか。あてはまる番号すべてに〇を つけ、□内に週当たりの利用希望日数をご記入ください。放課後児童クラブ(学童クラブ)、 わいわいスクール、放課後子ども教室、青少年の家(みんなの家)を利用したい方は、利用時間 を(例)18 時のように 24 時間制でお答えください。 1 自宅のみで過ごす

日くらい 2 祖父母宅や友人・知人宅

日くらい 3 習い事(ピアノ教室、サッカークラブ、学習塾など)

日くらい 4 放課後児童クラブ(学童クラブ) ※利用料金の目安は月額2万円前後、概ね 19 時まで利用可能 週

日くらい →下校時から

□□

時まで 5 わいわいスクール ※利用料金は無料で、16 時まで利用可能 週

日くらい →下校時から

□□

時まで 6 放課後子ども教室 ※利用料金は無料で、16 時 30 分まで利用可能 週

日くらい →下校時から

□□

時まで 7 青少年の家(みんなの家) ※利用料金は無料で、18 時(10 月~3月は 17 時)まで 利用可能 週

日くらい →下校時から

□□

時まで 8 ファミリー・サポート・センター ※利用料金は 700・900 円/1時間で、22 時まで利用可能 週

日くらい 9 その他(図書館、公園等)

日くらい 問 25 下記の事業で知っているものや、これまでに利用したことがあるもの、今後、利用したいと思う ものをお答えください。A~Cのそれぞれについて、「はい」「いいえ」のいずれかに○をつけ てください。 A 知っている B これまでに利用 したことがある C 今後利用したい 1 はぐくみかん (子育ての相談窓口) 1 はい 2 いいえ 1 はい 2 いいえ 1 はい 2 いいえ 2 市発行の「子育てガイド」 1 はい 2 いいえ 1 はい 2 いいえ 1 はい 2 いいえ 3 病児・病後児保育センター (乳幼児健康支援デイサー ビスセンター) 1 はい 2 いいえ 1 はい 2 いいえ 1 はい 2 いいえ 4 子育てホットライン 1 はい 2 いいえ 1 はい 2 いいえ 1 はい 2 いいえ 5 ファミリー・サポート・センター 1 はい 2 いいえ 1 はい 2 いいえ 1 はい 2 いいえ

すべての方におうかがいします。

(13)

問 26 お住まいの地域における子育ての環境や支援への満足度をお答えください。(〇はひとつだけ) 満足度が低い 満足度が高い 1 2 3 4 5 問 27 最後に、子育て環境の充実等、子育てに関してご意見・ご要望がございましたら、ご自由にご記 入ください。(どのようなことでも構いませんので、積極的にご記入ください)

調査にご協力いただきまして、ありがとうございました。

同封の封筒(切手は貼らず)に入れ、12 月3日(月)までに

郵便ポストへご投函ください。

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