• 検索結果がありません。

かぞえてみよう はかってみよう

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "かぞえてみよう はかってみよう"

Copied!
4
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

算数科 単元「かぞえてみよう、はかってみよう」学習指導案

授業者 ○○ ○○ 1 単元の目標 【知識・技能】 ○1 桁・2 桁の数を数えて、シールを貼り、数字に置き換えることができる。 ○1m、30cm、15cm などの直定規を使って、直線の長さを測り取ることができる。 ○巻尺を使って、曲面や周りの長さなどを測り取ることができる。 ○測定の結果を、表や見取り図に整理することができる。 【思考力・判断力・表現力】 ○表に色別にシールをはって、それを数えて数字に置き換え、区別して発表できる。 ○測り方に気をつけて、測定の結果を発表し、長さの単位を正しく使って記録できる。 ○複数のデータを、写真や数字を使って図に表し、結果を発表できる。 【関心・意欲・態度】 全員 ○身近な物の長さを測定する楽しさを味わい、長さを測定することに興味を持つ。 3 単元計画 段階 で あ う 配時 第 1 時 【 A 】 箱の中のカードを色 ねらい 分けすることができる。 つかむ 1 箱の中のカードを見 て課題をつかむ。 つくる 2 カードを色別の箱に 入れる。 ねりあう 3 箱に入れたカードの 数を数えて発表する。 【B,C,D】 1m、30cm、15cm 定規で ねらい 測り取れる物がわかる。 つかむ 1 自分の定規を見て課 題をつかむ。 つくる 2 測られる物と測られ ないものを分ける。 ねりあう 3 測られる物の特徴を つかみまとめる。 【E,F,G】 巻尺(大・小)で ねらい 測り取れる物がわかる。 つかむ 1 巻尺を見て課題をつ かむ。 つくる 2 測られる物と測られ ないものを分ける。 ねりあう 3 測られる物の特徴 をつかみまとめる。 【 H 】 実物,記号,写真を ねらい 対応させ整理できる。 つかむ 1 実物, 記号,写真を 見て課題をつかむ つくる 2 実物の測った部分を 写真の中から探す。 ねりあう 3 写真に測った部分を 記入し記号を書く。 し ら 第 2,3 時 カードの数に対応したシー ルを表にはることができる。 1 表を見て課題をつかむ。 2 カードを一枚ずつ移動させ 対応する色のシールをはる。 3 色にあてはまる児童の名 前と表を発表する。 直定規を使って、直線を正確 に測りとることができる。 1 測る物とカードを見て課 題をつかむ。 2 3 人で協力し合って長さを 測り、カードに結果を書く。 3 測る時注意することを発 表し学習をまとめる。 巻尺とビニルひもを使って、曲線 を測ることができる。 1 測る物とカード、ビニルひ もを見て課題をつかむ。 2 3 人で協力し合って長さを 測り、カードに結果を書く。 3 測る時注意することを 発表し、学習をまとめる。 「○○○○ながさはっけん マップ」に記入し発表できる。 1 A 児の役割、B~G 児の役割 を知り課題をつかむ。 2 A 児からカードを受け取り 図に記入する。 3 整理する時に気をつけた ことを発表し、まとめる。 べ る 第 4 時 シールの数を数字で表に書 き入れることができる。 1 H 児と打ち合わせをして 課題をつかむ。 2 カードを1枚ずつ移動させ 対応する色のシールをはる。 3 シールの数を数えて、児 童別に発表する。 直定規を使って、直線を正確 に測り、結果を発表できる。 1 測る時注意することを想 起し課題をつかむ。 2 長さを測り、注意点につ いて説明しながら発表する。 3 A 児と H 児の発表を聞い て学習をまとめる。 巻尺を使って、曲線を正確 に測り、結果を発表できる。 1 測る時注意することを想 起し課題をつかむ。 2 長さを測り、注意点につ いて説明しながら発表する。 3 A 児と H 児の発表を聞いて 学習をまとめる。 A 児と協力してデータを整 理し、結果を発表する。 1 データ整理の順序を確認 し課題をつかむ。 2 A 児からカードを受け取り 図に記入する 3 本時新たに長さを測った物 について発表する。 A 児 B・C・D 児 E・F・G 児 H 児 A 児 B~G 児 H 児

(2)

2 単元を通して学ばせたい見方・考え方 ○本学級の児童にとって、特に課題が大きい「正しく計測する技能」について、個人ごとに課題を設定 し、習熟させることを主なねらいとする。また操作を通して数や長さを比べる力を養いたいと考える。 【A 児】カードとシールと数字を対応させる活動を仕組むことによって数える技能の伸長を図る。 【B,C,D 児】身近なものを直定規で測らせることによって、直線を正しく測る技能を身につけさせる。 【E,F,G 児】曲面や周りの長さを、巻尺を使って正しく測る技能を身につけさせる。 【H 児】実物と写真を対応させ、みんなに分かるようにデータを処理する技能を身につけさせる。 ○共同して調べる良さ カード、直定規、巻尺、実物 写真、など個々が使用する道具 や結果を表す物などの特徴を つかませる。「○○○○ながさ はっけんマップ」を作るという 共通の目的をもたせる とともに、協力しようという 意欲を高める。 段階 し ら べ る 配時 第 5 時 【 A 】 カード、シール、数 ねらい える一連の活動ができる。 つかむ 1 H 児と打ち合わせを し、課題をつかむ。 つくる 2 カードの色と記号を 言って渡す。 ねりあう 3 シールの数を数えて 児童別に発表する。 【B,C,D】 一人ずつ直定規を使 ねらい って長さを測る。 つかむ 1 一人ずつ、自分の定 規をもち、課題をつかむ。 つくる 2 自分が測るものを選 ○正確に測る技能 A 児については、箱の中のカ ードとシールを対応させる。 B 児~G 児については、直定規 や巻尺で測る活動を通して、正 確に測る注意点をつかませる。 H 児については図にわかりやす く正確に記入させる。 い か 第 6 時(本時) カード、シール、数える一連 の活動を行い、発表する。 1 H 児と打ち合わせをし課題 をつかむ。 2 カードの色と記号を言って 渡す。 3 シールの数を数えて児童別 に発表する。 一人ずつ直定規を使って長 さを測ることができる。 1 一人ずつ、自分の定規の 特徴を確かめ課題をつかむ。 2 定規の特徴にそって測るも ○生活に生かす意欲 数える活動・測る活動・整理 し て 表 に す る 活 動 を つ な ぎ 、 「○○○○ながさはっけんマ ップ」を完成させると共に 学んだ技能を他の学習で使っ たり、日常生活に生かしたりす る意欲をもたせる。 す 第 7 時 これまでの全部のカードの 数を数えて発表する。 1 全部のカードを見て、課題 をつかむ。 2 シールを使わずに数え、 数字を書き込む。 3 児童別に発表する。 直方体のたて・横・高さ を正確に測ることができる。 1 直方体を見て、測る場所 を確認し課題をつかむ。 んで測り発表する。 ねりあう 3 A 児・H 児の発表を いてまとめる。 【E,F,G】 一人ずつ巻尺を使っ ねらい て長さを測る。 つかむ 1 一人ずつ自分の巻尺 をもち課題をつかむ。 つくる 2 自分が測るものを選び 正確に測り発表する。 ねりあう 3 A 児・H 児の発表を 聞いてまとめる。 【 H 】 カードや図について ねらい 一連の活動ができる。 つかむ 1 A 児と打ち合わせを して課題をつかむ。 つくる 2 A 児からカードを受 けとり図に記入する。 ねりあう 3 図を指しながら、本 時の結果を発表する。 のを選び測って発表する。 3 A 児・H 児の発表を聞いて まとめる。 一人ずつ巻尺を使って長さ を測ることができる。 1 一人ずつ自分の巻尺の 特徴を確かめ課題をつかむ。 2 巻尺の特徴にそって測るも のを選び測って発表する。 3 A 児・H 児の発表を聞いて まとめる。 「○○○○ながさはっけんマ ップ」を完成させる。 1 A 児と打ち合わせをして課 題をつかむ。 2 A 児からカードを受けとり 図に記入する。 3 A 児といっしょに、図を指 しながら発表する。 2 6 つの辺の長さを測る。 3 学習をふりかえって感想 を発表する。 中庭の木の太さを巻尺で 測ることができる。 1 測 る 木 を 決 め 、 課 題 を つ かむ。 2 ビニルひもで測る所を決め 測って、結果を発表する。 3 学習をふりかえって感想 を発表する。 測った直方体や木の写真を とり、結果を発表できる。 1 デジタルカメラの使い方を 知り、学習の課題をつかむ。 2 直方体と木の写真をとり プリントする。 3 結果を書き込み、発表する。

(3)

4 本時の目標 ○カードの色に対応させてシールを貼り、最後に数えて発表する ○1m、30cm、15cm ○巻尺を使って、曲面や周りの長さなどを測り取る ○測定の結果を、表や見取り図に整理し、発表する ○学習する順序が分かり、活動の内容を発表しながら意欲的に活動する ○測り方に気をつけて測定し、結果を記録できる ○活動の流れがスムーズに行くように 5 展開 学習活動と内容 学 習 活 動 と 内 容 つ か む 1 本時学習の見通しをもち あてをつかむ。 (1)「○○○○ながさはっけんま っぷ」を見て、本時学習の 問題をつかむ。 (2) 本時の見通しについて発表 しあい、めあてをつかむ。 ・自分が調べていく手立てを 確認する。 ・友だちの調べることを確認す る。 ※全員でがんばることの大切さ を話す。 つ く る 2 それぞれが、自分の役割を明 らかにしながら、長さを測っ たり、表や図を完成させたり して調べる。 ※ A 児には、操作⇔発表を繰り 返すことによって、順序を意識 化させると共に、自分の役割 大切さを感じ取らせたい。 【問題】 ①○くみの、いろいろなもののながさは、どれぐらいだろう。 ②きょうは、だれが、いくつぐらいながさをはかることができるだろう。 一人ずつ測っているの で、今日はたくさん測れる だろうな。10 よりも多い だろうな。 15cm 定規…チョークは 30cm 定規…色鉛筆は 1m 定規…机の横は 80cm 【めあて】 「○○○○ A 児 B・C・D 児 E・F・G 児 H 児 A 児 B ~ G 児 H 児

本時(第 6 時)学習指導案

ドの色に対応させてシールを貼り、最後に数えて発表する 15cm などの直定規を使って、直線の長さを測り取る。 ○巻尺を使って、曲面や周りの長さなどを測り取る。 ○測定の結果を、表や見取り図に整理し、発表する。 学習する順序が分かり、活動の内容を発表しながら意欲的に活動する ○測り方に気をつけて測定し、結果を記録できる。 活動の流れがスムーズに行くようにみんなに声をかけながら、図を完成 学習活動と内容 ※解釈活動を育てる教師の支援と手立て 容 A・H 児 B・C・D 児 見通しをもち、め ながさはっけんま を見て、本時学習の ②について、自分 の予想を発表す る。 ①について定規の 長さに応じて、 測るものの長さ を予想し発表す る。 本時の見通しについて発表 しあい、めあてをつかむ。 ・自分が調べていく手立てを ・友だちの調べることを確認す 全員でがんばることの大切さ A ぼくは、カード を集めて、シー ルをはり、H に渡 します。 H ぼ く は マ ッ プ に長さを書き入 れます。 B わたしは、15cm の定規で長さを 測ります。 C ぼくは 30cm の 定規でで… D ぼくは 1m の定規 で… それぞれが、自分の役割を明 らかにしながら、長さを測っ たり、表や図を完成させたり 表を繰り 返すことによって、順序を意識 化させると共に、自分の役割の 大切さを感じ取らせたい。 A 児 ①カードの分類②表にシールをはる。③ B,C,D が測ったカード E,F,G (箱) 箱から取り出し、①色別に分類する。「○色は ②表の場所に行き、「△さんの所に○色のシールを H の所に移動してカードを渡し、「お願いします。」 くみの、いろいろなもののながさは、どれぐらいだろう。 ②きょうは、だれが、いくつぐらいながさをはかることができるだろう。 一人ずつ測っているの で、今日はたくさん測れる よりも多い 定規…チョークは5cm ぐらいかな? は20cm ぐらいかな? 80cm ぐらいかな? 】 「○○○○ながさはっけんマップ!」をかんせいさせよう。 「○○○○ながさはっけんマップ」 今日は完成できるかな。楽しみだね! ドの色に対応させてシールを貼り、最後に数えて発表する。 などの直定規を使って、直線の長さを測り取る。 【内容】 学習する順序が分かり、活動の内容を発表しながら意欲的に活動する。 声をかけながら、図を完成させる。 【学び方】 ※解釈活動を育てる教師の支援と手立て E・F・G 児 ①について定規の 長さに応じて、 測るものの長さ を予想し発表す ①について、前時 までの経験をも とに、測るもの の長さを予想し 発表する。 15cm の定規で長さを の の定規 E・F ぼくはちい さな巻尺で長さ を測ります。 G ぼ く は 中 ぐ ら いの巻尺で測り ます。 ①カードの分類②表にシールをはる。③H に渡す。 E,F,G が測ったカード 分類する。「○色は、△さんです。」 シールをはりました。」 「お願いします。」 くみの、いろいろなもののながさは、どれぐらいだろう。 ②きょうは、だれが、いくつぐらいながさをはかることができるだろう。 机のまわりは、2m ぐ ら い は あ る と 思 うよ。 ながさはっけんマップ!」をかんせいさせよう。 ながさはっけんマップ」、 今日は完成できるかな。楽しみだね!

(4)

※ B・C・D 児には、直定規で正 確に測る技能を身につけさせ るために、注意する 3 つの約束 を確認する発言をさせる。 カードに単位をつけて正しく 記入させる。特に B 児について は 10 のまとまりの概念が身に ついていないために、「○ 少し」という言い方をさせる。 ※ E・F・G 児については、巻尺 で正確に測る技能を身に付け させるために注意する 2 ついて確認する発言をさせる 特に「上がそろっているか。」 については留意していく。 ※ H 児は、この学習をスムーズ に行う「まとめ役」の役割を果 たしてもらう。落ち着いて、正 確に情報を整理できるように 声をかけていきたい。特に、 A 児が活動に飽きることがな いように、気を配る力を養いた い。 ね り あ う 3 調べた結果について話し合い まとめる。 (1)B~G 児の今日の測定の結果 について A 児が発表する。 ・だれが、いくつ測ったか。 (2)B~G 児の今日の測定の結果 について H 児が発表する。 ※ 活動をふりかえらせる( と共に、自分が整理したことを 言葉ではっきりと表現さ い。また、みんなで作り上げた ことの成就感を味わわせたい。 (3) 次時について知り、活動の 意欲を高める。 落ち着いて、 っていこうね! 【まとめ】 ひとりひとりが、きをつけて けんマップ」がかんせいできました。 児には、直定規で正 けさせ つの約束 確認する発言をさせる。また カードに単位をつけて正しく について の概念が身に ついていないために、「○cm と 少し」という言い方をさせる。 児については、巻尺 で正確に測る技能を身に付け 2 点に ついて確認する発言をさせる。 特に「上がそろっているか。」 については留意していく。 児は、この学習をスムーズ に行う「まとめ役」の役割を果 落ち着いて、正 確に情報を整理できるように いきたい。特に、 児が活動に飽きることがな 力を養いた B・C・D 児 使う道具 測るもの B 15cm 直定規 のり、消しゴム、 C 30cm 直定規 色鉛筆、かご、ノート等 D 1m直定規 机、水槽、窓枠等 ①定規をあてたら、手をあげる。 ②測る時の 3 つの約束 「定規は表にしています。」 「0 のめもりは、あっています。」 「定規の上を合わせています。」と指を指して発言する。 ③カードに書き込み、箱に入れる。 E・F・G 児 使う道具 測るもの E・F 2m巻尺 バケツ、ごみ箱、フープ等 G 30m巻尺 黒板、オルガン、ロッカー等 ①巻尺をあてたら、手をあげる。 ②「0 のめもりは、あっています。」 「上はきちんとそろえています。」 ③カードに書き込み、箱に入れる。 H 児 ①A 児からカードを受け取り、記号と測った人を確認する。 ②実物を見に行き、どこの長さを測ったかを確認する。 ③「○○○○ながさはっけんマップ」の 「測った場所」「数値と測った人の名前 ④カードを別の箱に入れる。 調べた結果について話し合い 児の今日の測定の結果 児が発表する。 ・だれが、いくつ測ったか。 児の今日の測定の結果 児が発表する。 活動をふりかえらせる(B~G) と共に、自分が整理したことを させた い。また、みんなで作り上げた わせたい。 次時について知り、活動の A 児 ①シールの数を数えて、表に数字を書き 込む。 ②発表する。 「○さんは、△つはかりました。」 H 児 「○○○○ながさはっけんマップ」 を指しながら、 「○さんが測ったものを発表し ます。□は( )cm でした。」 以下、全員の分を発表する。 A 児…全部のカードを数える H 児…デジタルカメラで写真をとって プリントし、図を作る。 揃えています! 落ち着いて、や っていこうね! きをつけてはかったりかぞえたりしたので、「○○○○ かんせいできました。 たくさん、 はかれたよ! 測るもの のり、消しゴム、CD ケース等 色鉛筆、かご、ノート等 机、水槽、窓枠等 「定規の上を合わせています。」と指を指して発言する。 測るもの バケツ、ごみ箱、フープ等 黒板、オルガン、ロッカー等 児からカードを受け取り、記号と測った人を確認する。 ②実物を見に行き、どこの長さを測ったかを確認する。 ながさはっけんマップ」の写真にマジックで、 数値と測った人の名前」を書き入れる。 ①シールの数を数えて、表に数字を書き B~G 児 ・A 児の発表の際、 立つ。 ・H 児の発表の際、 立って、むずか しかったことを 発表する B~D 児 ・箱の辺を測る。 E~G 児 ・中庭の木の周り を測る。 全部きちんと 合っているよ。 上はきちんと 揃えています! 「○○○○ながさはっ たくさん、 はかれたよ!

参照

関連したドキュメント

タカチホヘビ  ヤマカガシ  ニホンカナヘビ  シマヘビ  ニホントカゲ  シロマダラ  ニホンマムシ  ニホンヤモリ  ジムグリ  アオダイショウ  ニホンイシガメ 

「兵庫県災害救援ボランティア活動支 援関係団体連絡会議」が、南海トラフ

帰ってから “Crossing the Mississippi” を読み返してみると,「ミ

 次項では,コミュニティにダイナミズムを生み出すアートプロジェクトとは どういうものか,続いて Play Me, I’m

とりひとりと同じように。 いま とお むかし みなみ うみ おお りくち いこうずい き ふか うみ そこ

死がどうして苦しみを軽減し得るのか私には謎である。安楽死によって苦

自分ではおかしいと思って も、「自分の体は汚れてい るのではないか」「ひどい ことを周りの人にしたので