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プログラミング言語I

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Academic year: 2021

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専門科目

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割合   授業参加態度 加点はしないが、受講態度が著しく悪い場合は減点し、場合によっては退室してもら う。 演習中の私語や、演習以外のPCの利用は慎むこと。 発表内容(態度含む) その他 無断欠席は1回につき5点減点する。理由のない遅刻2回で1回の無断欠席として減点する。 教科書は使用せず、必要に応じてプリントを配布する。 参考書:「明解Java 入門編」(柴田望洋)、「Androidプログラミングレシピ」(D.Smith,J.Friesen 著 吉田邦夫 訳)、 「作ればわかる!Androidプログラミング」(金宏和實) 教科書と参考図書 課題のプログラムが動作するかで判断し、採点基準は「正常に動作する(60)、若干の 修正によって動作する(50)、大幅な修正が必要(40~30)、未完成(30点未満)」 (かっこ内は配点)である。 第15回目  課題提出、課題解説、まとめ 第10回目  Javaの基礎4 理解度を図るための小テスト 第8回目  Javaの基礎2 第9回目  Javaの基礎3 評価の領域 評価の基準 第11回目  Javaの基礎5 第12回目  Javaの基礎6 第13回目  Javaの基礎7 第14回目  課題配布 第7回目  Javaの基礎1 試験 成績評価の方法と基準 履修上の留意点・ルール レポート 調査報告書 小テスト 満点となる条件は授業で説明する。 佐野短期大学シラバス2014 単位数 履修上の制限 2単位 選択 なし 研究室の場所 電話番号・メールアドレス 講義棟1F 授業中に指示します 曜日・時限 別途、時間割参照 オフィスアワー 火曜~金曜 (授業、会議時間以外) (上級情報処理士必修、 情報処理士必修) 授業の性格 担当者に関する情報 科目名 開講年次 開講学期 第1回目  ガイダンス 第6回目  サンプルアプリのインストールと実行 第4回目  プログラミング環境の整備 第5回目  プログラミング環境の利用方法 プログラミング言語Ⅰ Programming Language Ⅰ 1年 前期 同時に履修しておくことが望まれる科目 当該科目の理解を促すために受講しておくことが望まれる科目 授業の形態 講義 なし 小林大輔 第2回目  Androidについて1 第3回目  Androidについて2 ①Java、Androidアプリを作成するために必要な開発環境について説明することができるようにする。 ②Javaの文法を説明することができるようにする。 授業の方法 授業の目標に掲げた開発環境と文法を理解し、簡単なJavaプログラムを作成し動作させることができる。 Course Name 学習の成果(学習成果) 授業のスケジュールと内容 なし コンピュータは人間の命令通りに動作する。コンピュータに与える命令を記述したものをプログラムといい、プログラムを作 成することをプログラミングという。AndroidアプリはJavaで作成されるためJavaの理解が必須である。本講座ではJavaの基本 を学び、サンプルアプリを実機で動作させることを目的とする。 近年身近になったAndroidアプリの開発環境を利用して、コーディング→コンパイル→エミュレータおよび実機で実行→デ バッグといった基本的なJAVAプログラミングの流れを理解し、簡単なプログラムを作成するための知識を身に付ける。 氏名 授業の目標 授業の概要

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