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第6章 江戸時代

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Academic year: 2021

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第6章 江戸時代

(1) 全国の各地にいる大名は年に一回、大勢の部下を引き連れて江戸にいっていた。

これを(    )という。 大名行列

江戸を目指す行列

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(2)

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第6章 江戸時代

(1) 大名の数は(    )以上である。 200

(2) 徳川家の親族の大名を(    )という。 親藩しんぱん

(3) 関ヶ原の戦い以前からの家臣であった大名を(    )という。 譜代ふ だ い

(4) 関ヶ原の戦い以後に家臣になった大名を(    )という。 外様

と ざ ま

(5) 大名たちが守るために作られた法律を何というか。 武家諸法度 け しょ は っ と

(6) (5)を改めて、大名が領地と江戸を1年おきに行き来する参勤交代を定めたの

は、三代将軍の(    )である。 徳川家光いえみつ

幕府と大名

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第6章 江戸時代

(1) 江戸時代の初め、よく日本に来ていたヨーロッパの国は(    )と(    

)である。

スペイン  ポルトガル (2) 日本の商人も東南アジアに移り住んで(   )を作った。 日本町

(3) 外国との交流が盛んになると、貿易船に乗ってきた宣教師の活動によって(    

)信者の数が増えていった。 キリスト教

(4) (3)の信者の数が増えることで、幕府の命令に背き出すことを恐れた(    

)は日本人が外国に行くことや、日本に帰ってくることを禁じた。 徳川家光いえみつ (5) 長崎の( a )と熊本の( b )で(3)の信者が一揆を起こした。 a : 島原  b : 天草 (6) (5)の一揆の、中心的な人物は(    )である。 天草四郎

(7) 幕府は貿易国を、ヨーロッパでは( a )だけに限定し、アジアでは( b ) だけに限定した。

a : オランダ  b : 中国

(8) 貿易する港は長崎の(    )だけに限定した。 出島

鎖国への道

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第6章 江戸時代

(1) 朝鮮との交流は長崎の(    )藩が担当して、朝鮮のプサンにある日本の施

設に役人を派遣したりした。 対馬

つ し ま

(2) 朝鮮は(    )を将軍が変わるたびに江戸に送った。 ちょうせんつうしん し朝鮮 通信使

(3) 江戸時代に沖縄にあった王国は(    )である。 りゅうきゅう琉球 王国

(4) (3)との交流を担当していたのは鹿児島県にあった(    )藩である。 薩摩さ つ ま

(5) 北海道に住んでいた人々を(    )人と言った。 アイヌ

(6) 北海道の人々との交流を担当していたのは(    )藩だった。 松前

まつまえ

(7) (6)藩との不利益な取引に抗議して(    )が戦いを起こした。 シャンクシャイン

鎖国のもとでの交流

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第6章 江戸時代

(1) 江戸時代、武士は世の中を( a )する身分となり、姓が与えられたり、刀う ぃ持つことが許されるなどの( b )が許された。

a : 支配  b : 特権 (2) 江戸時代、人口が最も多かった身分は( a )であり、村はリーダーである( 

b )を中心に共同運営していた。  a :  百姓  ひゃくしょう b : 村役人 (3) 江戸や大阪などの都市に住んでいた身分を(   )といい、職人や商人で構成

されていた。 町人

(4) (   )の地位は男性よりも低いと考えられていた。 女性

(5) 百姓や町人とは区別されて、住む場所や服が決められ、さげすまれていた(   

)された人々もいた。 差別

(6) (5)された人々は、古くから伝わる(   )を盛んにして、のちの文化にも

影響を与えた。 芸能

人々の暮らしと身分

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