昭和五十七年度
そ の 1 ( 初 級 )
( 時
間
3
0 分
) 二つぎのかんじのよみかたを( )の中にひらがなでかきなさい。
( ) (
侶 夕 食 は 牛
) ( ) ( )
肉 の 料 理 で し た
。 熱 い ス
( )
‑ プ も 出 ま し た。
( ) ( ) (
2 切 手 は 前 の 建 物
) (
の
) (
地 下 で
)売 っ
て い ま す
。
三 つぎのことばをがんじで
し ま ひがし
の中にかきなさい。
ひ ろ か わ
な が
む ら
口 の 口 が わ に は □ い 口 が □ れ て い ま す 。 口
ま い あ さ さ か な と お ま ち お く
の ひ と た ち は [ ∪
∪ 口 を と っ て
、 □
‑ の ロ へ ロ
・
=
・ H t
‑ 蝣
‑ 8 ‑
三・の中にひらがなをl字だけかきなさい。
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∴ '
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一 r A
‑ 0
㌧
か ぴ ん は あ そ こ に 酢 □
てあります。
㈲ ともだちにしゃしんを見
ながらはなしました。
sサ㈲ ここで泳のはきけんです。
と
㈲ ことりがそらを飛
でい
ます
。
の㈱ この‑す‑を飲ばすぐなおります。
つく㈲ た‑さん作ほうがいいですよ。
かえS あしたまでに返かえなければなりません。
二
n
*
㈱ みんなのまえで歌されました。
あら㈲ このシャツを洗てください。
れんしゆう個 こどもにもっと練習せましょう。
四、つぎの文の{
なさ
い。
}の中からいいものを享‑んで、(
) の中に○をかき
‑ 9 ‑
.
‑
‑
蝣
'
.
‑
わたると、すぐおてら
見え ます
。
佃 でんしゃ行かないで、タクシー
のりましょう。
制
きれ
い
Gm
^^ Es 閥洞
i
n
‑
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;
.
.
"
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,
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) に ) で ) と ) に ) が ) を ) を ) に ) で
しずかなへや
とまりました。
しらないので'いみ
わかりません。
はいってから、さんぼ行きましょう。
五、つぎの文の一 }の中からいいものをIOJ‑んで、( )の中に○をかき
< t : ‑ '
< .
∵
侶 つかれたでしょう。
㈲ あさからかぜが
( ) は っき り ( ) ゆ っ‑ り
(
)
す
っか
り ) ビュービュー ) ゴロ ゴロ
) ザー ザー
やすんで‑ださい。
ふいています。
㈲ きのうのえいがは
)
そん
なに
A
*
‑
‑
‑
'
‑
r
)
とて
も
おもしろかったですよ。
コ ー ヒ ー と こ ゝ つ ち ゃ と
(
)
ど
ちら
(
)
な
に
(
)
ど
れ
がす
きで
すか
。
( ) もう
(
)
こ
れか
ら
しょくじをしていないので、おなかがすきました。
‑10‑
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*u :'
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六 、 □
i '
‑ ' '
‑ '
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' I
の中にひらがなを一字ずつ入れて、右がわの文と同じことをあらわす文にし
ひるねをしました。それからべんきょうしました。
ひるねをベんきょうしました。
きよ・つと京都にはいままで三回行きました。
京都には三回行っ
た
∩
∪
があります。
おとうとはかぜです。ですから来ないでしょう。
おとうとはかぜ
ので、来ないでしょう。
あしたパーティーがあると聞いています。
あしたパーティーがある
[
∪
∪ で す
。
いもうとがほしいと言うので、買ってかえります。
いもうとがほし
R
いるので、買ってかえ‑ます。休んではいけないと学生に言って‑ださい。
学生に休まない
[ ‖
= □
言ってください。
六、つぎの文をよんで、あとにかいてあることがただしければ〇、まちがっていれば
×を ( ) の中 にか きな さい
。
ほんや
山下さんは、田中さんにあたらし‑できた本屋へつれていってもらって、「日本人
せ
い
か
つ
ぶ
ん
か
の生活」という本を買いました。その本と、林さんにかりた「日本の文化」という本
を読んで、レポ‑トを書きました.田中さんも「日本の文化」を読みたいと言ったの
S^ aS B
で'山下さんは、本をかしてあげていいかどうか、林さんに開いてあげると約束しま
した
。
9ffl ‑
) 山下さんが行った本屋は新し‑できた本屋です。
) 田中さんは山下さんに「日本人の生活」という本を買ってあげました。
) 「日本の文化」は林さんが山下さんにかりた本です。
) 田中さんが林さんからか‑たいと思っている本は「日本の文化」です。
) 山下さんが田中さんにかしてあげる本は自分の本ではありません。