国内で10年以上の提供実績|元祖イメージバックアップ
物理/仮想サーバー、IaaSクラウドインスタンス、
PC/Macのシステム(ディスク)まるごとバックアップ
DR/BCP対策としてすぐにはじめられるクラウドバックアップ
あらゆる種類のランサムウェアからPC/サーバーを保護
iOS/Androidのバックアップにも対応
ጷ Backup
1
2.5
国内市場で15年以上の実績
元祖イメージバックアップ
21のOS/プラットフォームをサポート
企業のIT環境全体を保護
ランサムウェアを検知・遮断する
Acronis Active Protection を標準搭載
Acronis Backup 12.5 製品ガイド
本ガイドは、Acronis Backup 12.5の販売パートナー様の支援を目的に制作しております。
本ガイドをご確認いただき、エンドユーザー様のご要件に適したライセンスをお選びください。
目次
国内で15年以上の提供実績 元祖イメージバックアップ ……… P3
Acronis Backupはここが違う ……… P4
アクロニスが提供するクラウドストレージ ……… P5
次世代データ保護製品 Acronis Backup 12.5 ……… P6
Acronis Backup 12.5 おもな新機能 ……… P6
Acronis Backup 12.5 製品ラインナップ ……… P6
AdvancedとStandard エディション別機能一覧 ……… P7
永続ライセンスとサブスクリプション ……… P9
Acronsis Backup 12.5 ライセンスと価格 ……… P9
Acronis Cloud Storage ライセンスと価格 ……… P9
Acronis Backup パッケージ版 ……… P10
ライセンス版とパッケージ版の違い ……… P10
パッケージ版 標準価格 ……… P10
ガバメント/アカデミックライセンス ……… P11
他社製品からの乗り換え ……… P11
ライセンスポリシー ……… P11
ライセンスの適用例 ……… P12
ライセンスの適用例 物理環境……… P13
ライセンスの適用例 仮想環境 ……… P17
ライセンスの適用例 Windows PC / Mac ……… P20
ライセンスの適用例 Office 365 ……… P22
ライセンスの適用例 モバイルデバイス ……… P22
ライセンスに関する注意事項 ……… P23
保守契約 ……… P24
Acronis Backup 12.5 システム要件 ……… P26
Acronis Active Protection ……… P28
※本ガイドは、ライセンスの適用範囲を示すものであり、個々の環境において最適のパフォーマンスを得るためにはエンドユーザー様が使用 されているコンピューターやデバイス、ネットワーク等の環境に基づいた構成を組む必要があります。
※本ガイドに記載されている製品の仕様は、改良のため予告なく変更される場合があります。 それに伴い、本ガイドも事前の予告なく内容が変更される場合があります。
国内で15年以上の提供実績 元祖イメージバックアップ
アクロニスは かんたん・高速・確実・シンプル
ディスクまるごとのイメージバックアップ
3クリックのかんたんインストール かんたん操作のバックアップ・復元設定 バックアップ元だけでなく、異なるハードウェアや仮 想環境、クラウド環境にも確実に復元する 実績豊富なソリューション 物理サーバー Windows Linux 仮想環境 VMware Hyper-V Citrix XenServer Linux KVM RHV Oracle VM IaaSクラウド Azure AWS GCP その他のクラウド Windows PC Mac iOS/Android SQL Server Exchange SharePoint Active Directory Oracle Database Office 365 メールボックス さまざまなバックアップ・復元オプションで要 件に合ったRPO(目標復旧時点)と RTO(目標復旧時間)を実現 シンプルなライセンス体系 クラウドストレージ以外の機能は すべて標準搭載、追加費用なし サーバーやPCのディスク(HDDやSSD)上にあるOS(サービスパックやパッチを含 む)、アプリケーション、設定情報、データ(全ファイル)をブロック単位で取得し、NAS などのストレージに保存。バックアップ元だけでなく異なるハードウェアや仮想環境、 クラウド環境に復元 サービスパックや パッチを含むOS (全ファイル)データ アプリケーション 設定情報豊富なバックアップ対象と保存先
増分・差分バックアップに対応 バックアップのスケジュール設定 1つのバックアップ対象で複数のバックアップ計画を設定可能 NAS、SAN、ファイルサーバー、 外付けHDDなどAcronis Cloud Storage (オプション提供)
テープ Cloud Storage
Acronis Backupはここが違う
Acronis Universal Restoreによる異なる環境への復元/移行
ファイルバックアップ機能を追加費用なしで標準搭載
仮想環境はCPU単位ではなくホスト単位のライセンス
P2Vをはじめ、異なる環境間の移行において口コミで高い評 価をいただいているアクロニスの代名詞とも言える機能 ディスクまるごとのイメージをバックアップ元と異なる環境 に復元/移行する際にAcronis Universal Restoreを使用 Acronis Backupのブー タブルメディ アを使 用 してCD/ DVD/USBブートを行い、異なるハードウェアの差異を解消 するチューニングとOS起動に必要な各種ドライバの投入を 実施 CPU単位のライセンスからホスト単位のラ イセンスに変更し、仮想環境向けのライセ ンスをシンプル化 1ホスト内の仮想マシンは従来どおり台数 無制限でサポート 仮想アプライアンスによるホストまるごと バックアップだけでなく、仮想マシン上の ゲストOSにエージェントをインストールし て行うバックアップも1ライセンスで併用 可能 ディスクまるごとバックアップから まるごと復元 ディスクまるごとバックアップから ファイル/フォルダ単位で復元 バックアップ 復元/移行 チューニング・ ドライバ投入 ファイル/フォルダ単位でのバックアップ・復元機能も標準搭載 同一のバックアップ対象にイメージバックアップとファイルバックアップの両方を設定可能 追加費用なし 2CPU搭載の場合は2ライセンス必要 従来製品 Acronis Backup 12.5 Virtual Host Licence
1ホストにつき1ライセンス必要 CPU CPU
アクロニスが提供するクラウドストレージ
Acronis Cloud Storageによるかんたんハイブリッドバックアップ
すぐに開始できていつでも拡張可能
オンプレミスとクラウドの両方にバックアップを保存するハイブリッドバックアップにより、バックアップデータを異 なる場所に分散し、データ損失リスクを低減 システム障害やハードウェア障害などの場合はオンプレミスから高速復元、遠隔地などにはクラウドから復元/移行 ライセンスとクラウドストレージを同時に購入・管理でき、データ転送料が別途発生しないため、コスト管理が容易 サブスクリプションライセンス(1年版 /2年版/3年版)を購入して適用するだ けで、プログラムをインストールし直 すことなく、かんたん設定でクラウド バックアップ 250GBから始めて、TB単位まで無停 止で容量を拡張していけるスケールア ウト型のストレージ イメージバックアップを直接クラウドに保存 バックアップファイルに変換してからの転送ではないため、 中継サーバーやアプライアンスが不要な上、大幅な時間短縮を実現 バックアップ・復元中継サーバーや アプライアンス不要 オンプレミス+
+
初回フルバックアップ後は 増分バックアップで 時間短縮 TB 250GB スケールアウトテープバックアップの代替として最適
Disk to Disk to Tape(D2D2T)から Disk to Disk to Cloud(D2D2C)へ 複雑な操作や煩雑なテープ管理から脱却し 運用負荷を大幅軽減 災害に強く堅牢なデータセンターに 常にデータが保存されている安心感 Cloud Storage Cloud Storage Cloud Storage
Acronis Backup 12.5 製品ラインナップ
製品名 エディション プラットフォーム OS/ハイパーバイザーなど ライセンス単位
Acronis Backup 12.5
Server License Advanced/Standard
物理サーバー IaaS/DaaSクラウド
インスタンス
Windows/Linuxサーバー 物理/仮想マシンの台数ごと Microsoft Azure/Amazon EC2
インスタンスなど クラウドインスタンスごと Acronis Backup 12.5
Virtual Host License Advanced/Standard 仮想ホスト
VMware vSphere ESXi 仮想ホストの台数ごと Microsoft Hyper-V 仮想ホストの台数ごと Citrix XenServer/Linux KVM/
RHV/Oracle VM 仮想ホストの台数ごと Acronis Backup 12.5
Workstation License Advanced/Standard ワークステーション
Microsoft Windows PC PCの台数ごと Mac Macの台数ごと Acronis Backup 12.5 Office 365 Advanced/Standard Office 365 Office 365 5/25/100メールボックスごと Acronis Backup 12.5
Windows Server Essentials ー 物理サーバー Windows Server Essentials (SBS) 物理サーバーの台数ごと
Acronis Backup 12.5 おもな新機能
ランサムウェアを検知・遮断し、改変されたファイ ルを自動復旧
バックアップエージェントやバックアップデータ の改変も防止
Acronis Active Protection
バックアップデータのベリファイや世代管理、バッ クアップの複製(二次バックアップ)をバックアッ プ対象とは別のマシンで処理することで、バック アップ対象のマシンの負荷を大幅に軽減 ※Advancedエディションのみで提供 オフホスト処理
VMware VMのNetApp SANストレージによる オフロードスナップショットにより、ハイパーバイ ザーのリソース消費を低減
※Advancedエディションのみで提供 SAN Storage Snapshot
バックアップデータの非改ざん性を保証するブ ロックチェーン搭載の新テクノロジー ※Advancedエディションのみで提供 Acronis Notary バックアップの実施状況やバックアップデータの 容量、バックアップが実施されていないマシンを一 目で確認 ダッシュボード管理 部署や支店のグループを作成 グループ内に管理者を設定して管理権限を委譲 ※Advancedエディションのみで提供 部署や支店単位の管理
次世代データ保護 Acronis Backup 12.5
広範囲 21のプラットフォームに対応 高速 最短15秒のRTO 信頼 50万を超える企業が利用 簡単 3クリックでバックアップ 革新的 ランサムウェアからデータを保護 Acronis Backup 12.5は、StandardとAdvancedのエディションを提供し、オンプレとクラウドのハイブリッド環境のデータ保護を実現
使いやすいWebベースの管理コンソールでオンプレのサーバーやPC、仮想環境やク ラウド環境など、すべてのバックアップ対象を1つの画面で管理
テクノロジーの進化に適合したバックアップ
Amazon
EC2 ServerLinux Mac iPhone iPad Android VMware vSphere Oracle x86 VM
Server
Oracle Database Azure Windows Server Windows PC Exchange ServerSQL SharePoint DirectoryActive Hyper-V Office 365
Linux
KVM XenServerCitrix Red Hat
Virtualization
エディション Standard Server WorkstationStandard Virtual HostStandard Windows Server Essentials
Standard
Office 365 Advanced Server WorkstationAdvanced Virtual HostAdvanced Office 365Advanced
対応プラットフォーム Windows Server®、 Linux® Windows PC、 Mac® VMware ®、 Hyper-V Windows Server Essentials、 Foundation、 Small Business Server Microsoft Office 365® Windows
Server、Linux Windows PC、Mac VMWare、 Hyper-V、 XenServer、 KVM、RHEV、 Oracle VM Server Microsoft Office 365 特許取得済みのディスクイメージング技術
ストレージ - ディスク、NAS、SAN、Acronis Cloud Storage VMware vSphere®、Microsoft Hyper-V®
簡単操作の一元管理Webコンソール Acronis Active Protection™ ランサムウェア対策 Microsoft Exchange®、SQL Server®、SharePoint®、 Active Directory®
カスタマイズ可能なダッシュボード クラスター環境のExchangeとSQLのサポート Oracle Database®のサポート Citrix XenServer®、Linux KVM®、RHV、 Oracle® VM Server ディスクストレージの集中管理による重複除外 テープ、オートローダー、テープライブラリのサポート ポリシーによるグループ管理 Acronis Notary™ グループ管理と管理権限委譲 高度なレポート機能 バックアップ管理のオフホスト処理 Windows Server 2016/2012R2/2012、2008R2/2008、 2003R2/2003
Windows Small Business Server 2011/2008/2003R2/2003
Windows Server 2016/2012R2/2012 Essentials、 Foundation
Windows Storage Server 2016/2012R2/2012、 2008R2/2008、2003
Windows MultiPoint Server 2012/2011/2010 Windows 10/8/8.1/7/Vista®/XPのサポート Mac OS X®(macOS®)のサポート Linux(様々なディストリビューション) VMware ESX/ESXi™
(エージェントレスとエージェントベースのVMバックアップ) VMware Changed Block Tracking(CBT) VMware ESXi仮想ホストバックアップ
エージェントベースのバックアップによるVMware vSphere Hypervisor(無償版ESXi)のサポート
VMware vSphere VMレプリケーションとWAN最適化 VMware vSphere 初期レプリカのシード Hyper-V
(エージェントレスとエージェントベースのVMバックアップ) Hyper-V Changed Block Tracking(CBT)と Resilient Change Tracking(RCT) Hyper-V仮想ホストバックアップ Microsoft Exchangeデータベースのバックアップ (ログの切り捨て機能付き) Microsoft Exchangeメールボックスのバックアップ Microsoft SQL Serverのバックアップ(ログの切り捨て機能付き) Microsoft SharePoint
Microsoft Active Directory
Microsoft Office 365メールボックスのバックアップ
Microsoft Azure® VMのバックアップ サーバーOS ステーションワーク OS Windows Server Essentials OS サーバーOS ワーク ステーション OS Amazon EC2®インスタンスのバックアップ サーバーOS ステーションワーク
OS Windows Server Essentials OS サーバーOS ワーク ステーション OS ディスクイメージングバックアップ ファイルのバックアップ ダイナミックディスク GPTディスク
iPhone®、iPad®、Android®のバックアップ サブスクリプションライセンス + Acronis Cloud Storage Acronis Disk Director Lite ブータブルメディア
Oracle Databaseのバックアップ(ログの切り捨て機能付き) Citrix XenServer
Red Hat® Virtualization Linux KVM Oracle VM Server
NetApp® SAN Storage Snapshot (VMware vSphereのバックアップ)
Exchange/SQL Serverクラスターのバックアップ
エディション Standard Server WorkstationStandard Virtual HostStandard Standard Windows Server Essentials Standard
Office 365 Advanced Server WorkstationAdvanced Virtual HostAdvanced Office 365Advanced Acronis Universal Restore
ディスクのバックアップを仮想ドライブとしてマウント VMware ESXiホストの復元 Hyper-Vホストのベアメタル復元 Microsoft Office 365メールボックスとメールの詳細復元 Microsoft Exchangeの詳細復元 Microsoft SQL Serverの詳細復元 バックアップストレージからのSQLデータベースのマウント 柔軟なSQL復元モード(RECOVERY、NO RECOVERY、STANDBY) Microsoft SharePointの詳細復元
Microsoft Active Directoryドメインコントローラーの復元 Office 365のメールバックアップ検索とプレビュー Exchangeのメールバックアップ検索とプレビュー iPhone/iPadの連絡先、写真、動画、
スケジュールをAcronis Cloud Storageから復元 サブスクリプションライセンス + Acronis Cloud Storage Androidデバイスの連絡先、写真、動画、スケジュール、
SMSをAcronis Cloud Storageから復元 サブスクリプションライセンス + Acronis Cloud Storage Acronis Active Protection™
バックアップを仮想マシンに変換
Acronis Instant Restore™(バックアップからVMを実行) Acronis vmFlashback(CBTベースでVMの差分復元を実行) Acronis ブータブルメディア
オンプレミス管理コンソールのWinPEプラグイン Acronis Startup Recovery Manager PXE Server
リモートからのベアメタル復元 自動ベアメタル復元
サンドボックス環境での高度なベリファイ機能 Acronis Cloud Storage:ファイル/フォルダ単位 Acronis Cloud Storage:ディスク/パーティション単位 Acronis Cloud Storage:Office 365メールボックスとメール単位 Acronis Cloud Storage:iPhone/iPadの連絡先、写真、動画、
スケジュールをiOS APIでバックアップ サブスクリプションライセンス + Acronis Cloud Storage Acronis Cloud Storage: Androidの連絡先、動画、カレンダー、
SMSをAndroid APIでバックアップ サブスクリプションライセンス + Acronis Cloud Storage ローカルの外部ディスク
ネットワーク共有 SFTP
Acronis Secure Zone バックアップのベリファイ バックアップコンテンツの検索 バックアップの暗号化(転送中、保管中) VSSサポート バックアップの圧縮 柔軟なバックアップローテーションと保持ポリシー バックアップデータの保持とクリーンアップ設定 複数の宛先にバックアップ(レプリケーション) Acronis Notary™
ストレージの集中管理(Acronis Storage Node) ストレージの集中管理による重複除外 テープドライブ、オートローダー、ライブラリのサポート (メディア管理を含む) バックアップ レプリケーションのスケジュール設定 バックアップデータ保持のスケジュール設定 バックアップ ステージング(移動)のオフホスト処理 バックアップ レプリケーション(コピー)のオフホスト 処理 バックアップ ベリファイのオフホスト処理 バックアップ保持(クリーンアップ)のオフホスト処理 簡単操作の一元管理Webコンソール カスタマイズ可能なダッシュボード メールによる通知 条件別のバックアップスケジュール設定 イベント発生に紐づくスケジュールバックアップ リモートインストール リモートアップデート スマートアラート 集中管理されたデータカタログによる検索 高度なレポート機能 グループ管理と管理権限委譲 マシングループごとのバックアップポリシー管理
AdvancedとStandard エディション別機能一覧 続き
永続ライセンスとサブスクリプション
Acronis Cloud Storage ライセンスと価格(価格はすべて税抜)
Acronis Backup 12.5のオプションとして提供されるクラウドストレージで、DR/BCP対策、データセキュリ
ティ/データ保護対策を強化。容量単位のサブスクリプション(1年版、2年版、3年版)の提供で、バックアップ
対象にライセンスが適用されていれば台数無制限でクラウドストレージにバックアップ可能
ライセンス 1年版 2年版 3年版
Acronis Cloud Storage Subscription License 250GB 35,900円 59,900円 77,900円 Acronis Cloud Storage Subscription License 500GB 59,900円 95,900円 126,000円 Acronis Cloud Storage Subscription License 1TB 108,000円 168,100円 228,100円 Acronis Cloud Storage Subscription License 2TB 210,000円 336,300円 444,300円 Acronis Cloud Storage Subscription License 3TB 318,300円 486,400円 654,600円 Acronis Cloud Storage Subscription License 4TB 420,300円 654,600円 882,900円 Acronis Cloud Storage Subscription License 5TB 516,500円 804,800円 1,081,100円
* 25メールボックス、100メールボックスも提供
Acronsis Backup 12.5 ライセンスと価格(価格はすべて税抜)
ライセンス Server Workstation Virtual Host Windows Server
Essentials Office 365
Advanced
Server WorkstationAdvanced Virtual HostAdvanced Office 365Advanced
プラットフォーム Windows Server、 Linux
Windows PC、
Mac VMware、Hyper-V
Windows Server Essentials、 Foundation、 Small Business Server Microsoft
Office 365 Server、 LinuxWindows Windows PC、Mac
VMware、 Hyper-V、 XenServer、 KVM、RHEV、 Oracle VM Server Microsoft Office 365 サブスクリプション 1年版:標準価格 54,900円 7,500円 56,000円 27,400円 23,500円 90,500円 10,500円 215,000円 35,200円 サブスクリプション 2年版:標準価格 86,200円 14,000円 88,000円 43,100円 37,500円 142,300円 19,500円 338,000円 56,400円 サブスクリプション 3年版:標準価格 117,600円 19,500円 120,000円 58,800円 47,000円 194,000円 27,000円 460,000円 70,500円 永続(買い切り) ライセンス:標準価格 117,600円 9,600円 120,000円 58,800円 - 194,000円 12,800円 460,000円 -ライセンス適用単位 サーバーごと Workstationごと (仮想マシン無ホストごと 制限) サーバー ごと 5メールボックスごと* サーバーごと Workstationごと ホストごと (仮想マシン無 制限) 5メールボックス ごと*
永続(買い切り)ライセンス
サブスクリプションラインセンス
・買い切りで永続的に機能を利用可能
※アップグレード時は保守契約が有効である必要あり・1年間の保守付き
・資産として計上
・年間契約型ライセンス
・サブスクリプションの有効期間中のみ利用可能
・保守付き(サブスクリプション有効期間中)
・経費として計上
適用対象 ・Acronis Backup 12.5 の各エディション ・1 つのクラウドストレージサブスクリプションで複数のバックアップ対象をサポート(ライセンスが適用されているバックアップ対象)Acronis Backup パッケージ版
かんたん購入でサーバーやPCとのセット購入に最適
パッケージ版はライセンス、保守、インストールプログラムをすべて1つのパッケージでご提供のため プログラムのダウンロードとライセンス証書発行手続きが不要 1台用 (保守1年) (保守1年)5台用 (保守1年)10台用 保守1年 保守3年 保守5年 保守1年 保守3年 保守5年 Windows PC/Mac向け ランサムウェア対策のPCバックアップ Acronis Backup Workstation License 1台の物理/仮想/クラウドインスタンス上のWindows/Linuxサーバー向け Acronis Backup Server License
1台のVMware/Hyper-V仮想ホスト向け ※仮想ホスト上のVM台数無制限 Acronis Backup Virtual Host License
ライセンス版とパッケージ版の違い
ライセンス版 パッケージ版 価格 ライセンス数ごとに単価テーブルを設定。ガバメント/アカデミックライセンスを提供 購入数に関係なく単価は定額。ガバメント/アカデミックライセンスの提供はなし 納期 お客様が発注後に証書を発行。購入時に申請書が必要 購入時に申請書は不要(短納期) 納品形態 ライセンス証書/プロダクトキー(Eメールおよび証書) 製品DVD/ライセンス証書/保守サポート登録案内/アクティベーションキー(パッケージに同梱) 保守契約 発注後、弊社にて保守に関するライセンス証書を発行した日が保守期間開始日 弊社Webページ「アクロニスアカウント(https://account.acronis.com)」で製品を登録した日が保守期間開始日パッケージ版 標準価格
製品名 標準価格Acronis Backup Server License (1年保守)
物理/仮想マシン、クラウドインスタンス上のWindows/Linux 117,600円
Acronis Backup Server License (3年保守)
物理/仮想マシン、クラウドインスタンス上のWindows/Linux 152,800円
Acronis Backup Server License (5年保守)
物理/仮想マシン、クラウドインスタンス上のWindows/Linux 188,000円
Acronis Backup Virtual Host License(1年保守)
VMware/Hyper-V 仮想ホスト(ホスト上のVM台数無制限) 120,000円
Acronis Backup Virtual Host License(3年保守)
VMware/Hyper-V 仮想ホスト(ホスト上のVM台数無制限) 156,000円
Acronis Backup Virtual Host License(5年保守)
VMware/Hyper-V 仮想ホスト(ホスト上のVM台数無制限) 192,000円
Acronis Backup Workstation License(1年保守) 1台のWindows PC/Mac 9,600円 Acronis Backup Workstation License(1年保守) 5台のWindows PC/Mac 5,000円お得!43,000円
ガバメント/アカデミックライセンスは、官公庁などの公共団体、学校法人でのご利用を目的としたライセンスです。 通常ライセンスより低価格でご購入いただけます。 ● アカデミック ご購入対象範囲 ・ 国公立および私立の幼稚園、小学校、中学校、高等学校、教育委員会、大学、専修学校、各種学校 ・ 厚生労働省、防衛省管轄の各種職業訓練学校、大学校、防衛関連大学校 ・ 大学付属病院 ● その他 ・ 美術館・博物館・図書館 私立の場合はガバメント/アカデミック対象外ですが、国、地方自治体、行政の管轄・管理であればガバメント対象です。 対象例:国立美術館、国会図書館、市町村の図書館など ・ 中期目標管理法人・国立研究開発法人・行政執行法人 独立行政法人通則法の定めるところにより設立される法人のため、ガバメント対象です。 ・ 地方自治体が設置した教育センター・教育研究所 都道府県や市町村の設立した機関の場合はガバメント対象です。その教育センターなどで生徒が利用する場合はアカデミック対象です。 ・ 都道府県庁管轄の職業訓練校、(独)雇用・能力開発機構(厚生労働省管轄)のポリテクセンター いずれもガバメント/アカデミック対象です。 ・ 公的な病院や医療機関 公的医療機関(都道府県、市町村その他厚生労働大臣の定める者の開設する病院又は診療所、医療センターなど)はガバメント対象です。 ※特殊な法人格の場合は弊社担当にお問い合わせください。 ・ 国民健康保険団体連合会 国及び都道府県知事の指導監督を受ける公法人であるため、ガバメント対象です。 ● ガバメント ご購入対象範囲 国の行政機関、立法機関、司法機関、地方公共団体(普通地方公共団体、特別地方公共団体)、独立行政法人、公益法人、公的医療機関、公社、 地方共同法人 ※適用範囲外:社会福祉法人(公的医療機関を除く)、宗教法人、特定非営利活動法人、中間法人、特別民間法人、各国政府(在日大使館を含む)、政党、株式会社、 有限会社、合資会社
ガバメント/アカデミックライセンス
アクロニス指定の他社バックアップ製品をお持ちのエンドユーザー様は乗換優待価格(Competitive Upgrade)にてご購入いただけます。 対象のバックアップ製品は弊社担当にお問い合わせください。他社製品からの乗り換え
Acronis Backup 12.5を正しくお使いいただくために、代表的なライセンスポリシー(違反や禁止事項)をご案内します。 ・ 製品ライセンス数を超えてソフトウェアを利用することは認められていません。 ・ 製品のインストールを行わずにコンピューターをブータブルメディアで起動する場合でも、保護対象のコンピューター分のライセンスが必要 です。 ・ 永続ライセンスの初期購入時は、初年度分のサポートが含まれます。次年度以降サポートを受けるためには保守更新が必要です。 ・ 保守サポートを利用してバージョンアップを実施した場合、バージョンアップ後に新旧バージョンを同時に利用することは認められていま せん。 ・ ライセンスの譲渡および移管は認められていません。ただし、社名変更や企業合併等の際には認められる場合があります。 ・ ライセンスのリース、レンタル、コピーは認められていません。また、アクロニスによる明示的な書面での許可なしに、企業のサービス目的で 利用することも認められていません。 上記は一例です。ご不明な点は弊社担当までお問い合わせください。ライセンスポリシー
ライセンスの適用例
ライセンスの実装環境 番号 適用例 物理環境 1 1台の物理サーバーをディスクにバックアップ 2 1台の物理サーバーをクラウドにバックアップ 3 複数台の物理サーバーをオンプレのディスクとクラウドにバックアップ 4 1台の物理サーバーをテープデバイスにバックアップ 5 複数台の物理サーバーをテープデバイスにバックアップ 6 重複除外を使用 7 オフホスト処理を使用8 SQL Server / Exchange / SharePoint / Active Directory アプリケーション保護 9 Oracle Database アプリケーション保護
10 クラウド上のバックアップ管理サーバーを使用
クラウド環境 11 IaaSクラウドのインスタンスをバックアップ
仮想環境
12 VMware vSphere / Hyper-Vをディスクにバックアップ 13 Citrix XenServer / RHV / KVM / Oracle VM のバックアップ
14 仮想環境をテープデバイス にバックアップ
15 重複除外を使用
16 オフホスト処理を使用
17 SQL Server / Exchange / SharePoint / Active Directory アプリケーション保護 18 Oracle Database アプリケーション保護
19 VMware vSphere / Hyper-Vをクラウドにバックアップ
Windows PC/ Mac 20 Windows PCとMacをディスクにバックアップ 21 Windows PCとMacをクラウドにバックアップ 22 クラウド上のバックアップ管理サーバーを使用 23 重複除外を使用 24 オフホスト処理を使用
Office 365 25 Office 365のメールボックス(Exchange Online)のバックアップ
ライセンスの適用例 物理環境
バックアップ
復元
物理サーバー バックアップ保存先のディスク
ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数
Acronis Backup 12.5 Server License Standard バックアップ対象の物理サーバー 1 ・WindowsとLinuxのどちらの場合にも本ライセンスを適用
・管理サーバー機能はバックアップ対象にインストール(別マシンにもライセンス追加なしでインストール可能)
[1]1台の物理サーバーをディスクにバックアップ
バックアップ
復元
物理サーバー バックアップ保存先の Acronis Cloud Storage
ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数
Acronis Backup 12.5 Server License Standard バックアップ対象の物理サーバー 1 Acronis Cloud Storage (サブスクリプションのみ)250GB~5TB クラウドストレージ 1 ・管理サーバー機能はバックアップ対象にインストール(別マシンにもライセンス追加なしでインストール可能)
・Acronis Cloud Storageはサブスクリプションのみの提供
・Acronis Cloud Storageは250GB、500GB、1TB、2TB、3TB、4TB、5TBの品目を用意 (5TB以上の場合は複数の品目の組み合わせ)
[2]1台の物理サーバーをクラウドにバックアップ
Cloud Storageバックアップ
バックアップ
復元
復元
物理サーバー 一次バックアップ先のオンプレのディスク 二次バックアップ先のAcronis Cloud Storage
ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数
Acronis Backup 12.5 Server License Standard バックアップ対象の物理サーバー 2 Acronis Cloud Storage 1TB(サブスクリプションのみ) 1TBのクラウドストレージ 1 ・管理サーバー機能はバックアップ対象にインストール(別マシンにもライセンス追加なしでインストール可能)
・Acronis Cloud Storageはサブスクリプションのみの提供
・Acronis Cloud Storageは250GB、500GB、1TB、2TB、3TB、4TB、5TBの品目を用意(5TB以上の場合は複数の品目の組み合わせ) ・バックアップ対象が複数台の場合もAcronis Cloud Storageは1ライセンスで対応
・二次バックアップ先としてAcronis Cloud Storageを使用する場合、一次バックアップ先からのデータ転送はバックアップ対象にインストールされた エージェント経由で実施(Advancedで提供されるオフホスト処理を使用することで二次バックアップを別マシンに担当させることも可能)
[3]複数台の物理サーバーをオンプレのディスクとクラウドにバックアップ
ライセンスの適用例 物理環境 続き
ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数
Acronis Backup 12.5 Server License Advanced バックアップ対象の物理サーバー 1 ・管理サーバー機能はバックアップ対象にインストール(別マシンにもライセンス追加なしでインストール可能) ・テープデバイスとバックアップ対象を直接接続
[4]1台の物理サーバーをテープデバイスにバックアップ
バックアップ
復元
物理サーバー バックアップ保存先のテープデバイスバックアップ
バックアップ / 管理
復元
物理サーバー Storage Node(Windows) バックアップ保存先のテープデバイス ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数Acronis Backup 12.5 Server License Advanced バックアップ対象の物理サーバー 2 ・テープデバイスとバックアップ対象の間にStorage Nodeを配置(Windows上) ・管理サーバー機能はStorage Nodeと同じWindows上にインストール(別マシンにもライセンス追加なしでインストール可能)
[5]複数台の物理サーバーをテープデバイスにバックアップ
バックアップ
バックアップ / 管理
復元
物理サーバー Storage Node(Windows) バックアップ保存先のディスク ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数Acronis Backup 12.5 Server License Advanced バックアップ対象の物理サーバー 2 ・バックアップ保存先とバックアップ対象の間にStorage Nodeを配置(Windows上)
・管理サーバー機能はStorage Nodeと同じWindows上にインストール(別マシンにもライセンス追加なしでインストール可能)
[6]重複除外を使用
ライセンスの適用例 物理環境 続き
バックアップ
二次バックアップ
(バックアップの複製)復元
管理
物理サーバー オフホスト処理を 実行するマシン (Windows) ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数Acronis Backup 12.5 Server License Advanced バックアップ対象の物理サーバー 2 ・オフホスト処理を実行するマシンにWindowsエージェントをインストール
・オフホスト処理を実行するマシンに管理サーバー機能もインストール可能(別マシンにもライセンス追加なしでインストール可能)
・バックアップデータのベリファイ、クリーンアップ(世代管理)、レプリケーション(バックアップの複製)、仮想マシンへの変換を別マシンに担当させる ことでバックアップ対象の負荷を軽減
・バックアップ保存先にWindows Storage Serverを使用する場合、管理サーバー機能とオフホスト処理を共存させることも可能
[7]オフホスト処理を使用
バックアップ
保存先のディスク (バックアップの複製を実行する場合)二次バックアップ先
Cloud Storage
ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数
Acronis Backup 12.5 Server License Standard バックアップ対象の物理サーバー 1 ・管理サーバー機能はバックアップ対象にインストール(別マシンにもライセンス追加なしでインストール可能)
・SQL Server / Exchange / SharePoint / Active Directoryのアプリケーション認識型バックアップ / 復元をSerer Licenseに標準搭載
[8]SQL Server / Exchange / SharePoint /
Active Directory アプリケーション保護
バックアップ
復元
アプリケーションサーバー(物理環境) バックアップ保存先のディスク
ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数
Acronis Backup 12.5 Server License Advanced バックアップ対象の物理サーバー 1 ・管理サーバー機能はバックアップ対象にインストール(別マシンにもライセンス追加なしでインストール可能)
・Oracle Databaseのアプリケーション認識型バックアップ / 復元をSerer License(Advancedのみ)に標準搭載
[9]Oracle Database アプリケーション保護
バックアップ
復元
ライセンスの適用例 物理環境 続き
[10]クラウド上のバックアップ
管理サーバーを使用
ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数
Acronis Backup 12.5 Server License (サブスクリプションのみ)Standard バックアップ対象の物理サーバー 1 ・クラウド(Acronis Cloud)上のバックアップ管理サーバーを使用 ・クラウド上のバックアップ管理サーバーはサブスクリプションのみで提供 バックアップ管理サーバー Acronis Cloud 上
バックアップ
復元
物理サーバー (Acronis Cloud Storageは別費用のオプション提供)バックアップ保存先のディスク
Cloud Storage 管理 サーバー 機能
ライセンスの適用例 クラウド環境
[11] IaaSクラウドのインスタンスをバックアップ
ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数Acronis Backup 12.5 Server License Standard バックアップ対象のクラウドインスタンス 1 ・管理サーバー機能はバックアップ対象にインストール(別マシンにもライセンス追加なしでインストール可能)、もしくはサブスクリプションをご利用の 場合にクラウド(Acronis Cloud)上のバックアップ管理サーバーを使用可能
バックアップ
復元
バックアップ保存先となるインスタンスに アタッチされたディスクやオンプレのディスク (Acronis Cloud Storageは別費用のオプション提供)Cloud Storage
IaaS
クラウド
VM VM
ライセンスの適用例 仮想環境
[12]VMware vSphere / Hyper-Vをディスクにバックアップ
ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数
Acronis Backup 12.5 Virtual Host License Standard バックアップ対象の仮想ホスト 1 ・VMwareとHyper-Vのどちらの場合にも本ライセンスを適用
・1ライセンスで1台のホスト上の台数無制限の仮想マシンに対応
・仮想ホストまるごとのエージェントレスバックアップと仮想マシンにエージェントをインストールする場合のどちらにも対応 (1ライセンスで2つのバックアップ方法を併用可能)
・管理サーバー機能はバックアップ対象にインストール(別マシンにもライセンス追加なしでインストール可能) ・SQL Server / Exchange / SharePoint / Active Directoryのアプリケーション認識型バックアップ / 復元を標準搭載
VM VM VM VM VM VM
バックアップ
復元
バックアップ保存先のディスク 仮想ホスト[13]Citrix XenServer / RHV / KVM / Oracle VM のバックアップ
ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数
Acronis Backup 12.5 Virtual Host License Advanced バックアップ対象の仮想ホスト 1 ・Citrix XenServer / RHV / KVM / Oracle VMをバックアップする場合はAdvancedを使用
・1ライセンスで1台のホスト上の台数無制限の仮想マシンに対応 ・仮想マシンにエージェントをインストールする方法のみを提供
・管理サーバー機能はバックアップ対象にインストール(別マシンにもライセンス追加なしでインストール可能) ・SQL Server / Exchange / SharePoint / Active Directoryのアプリケーション認識型バックアップ / 復元を標準搭載
VM VM VM VM VM VM
バックアップ
復元
バックアップ保存先のディスク 仮想ホスト[14]仮想環境をテープデバイスにバックアップ
ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数Acronis Backup 12.5 Virtual Host License Advanced バックアップ対象の仮想ホスト 1 ・VMware vSphere / Hyper-V / Citrix XenServer / RHEV / KVM / Oracle VMの仮想マシンをテープデバイスにバックアップする場合は
Advancedを使用 ・1ライセンスで1台のホスト上の台数無制限の仮想マシンに対応 ・テープデバイスとバックアップ対象の間にStorage Nodeを配置(Windows上) ・管理サーバー機能はStorage Nodeと同じWindows上にインストール(別マシンにもライセンス追加なしでインストール可能) VM VM VM VM VM VM
バックアップ
復元
仮想ホストバックアップ / 管理
バックアップ保存先のテープデバイス Storage Node(Windows)ライセンスの適用例 仮想環境 続き
[15]重複除外を使用
ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数
Acronis Backup 12.5 Virtual Host License Advanced バックアップ対象の仮想ホスト 1 ・バックアップ保存先とバックアップ対象の間にStorage Nodeを配置(Windows上) ・管理サーバー機能はStorage Nodeと同じWindows上にインストール(別マシンにもライセンス追加なしでインストール可能) VM VM VM VM VM VM
バックアップ
復元
仮想ホストバックアップ / 管理
バックアップ保存先のディスク Storage Node(Windows) VM VM VM VM VM VMバックアップ
二次バックアップ
(バックアップの複製)復元
管理
仮想ホスト オフホスト処理を 実行するマシン (Windows) ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数Acronis Backup 12.5 Virtual Host License Advanced バックアップ対象の仮想ホスト 1 ・オフホスト処理を実行するマシンにWindowsエージェントをインストール
・オフホスト処理を実行するマシンに管理サーバー機能もインストール可能(別マシンにもライセンス追加なしでインストール可能)
・バックアップデータのベリファイ、クリーンアップ(世代管理)、レプリケーション(バックアップの複製)、仮想マシンへの変換を別マシンに担当させる ことでバックアップ対象の負荷を軽減
・バックアップ保存先にWindows Storage Serverを使用する場合、管理サーバー機能とオフホスト処理を共存させることも可能
[16]オフホスト処理を使用
バックアップ
保存先のディスク (バックアップの複製を実行する場合)二次バックアップ先
Cloud Storage
[17]SQL Server / Exchange / SharePoint /
Active Directory アプリケーション保護
ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数
Acronis Backup 12.5 Virtual Host License Standard バックアップ対象の仮想ホスト 1 ・管理サーバー機能はバックアップ対象にインストール(別マシンにもライセンス追加なしでインストール可能)
・SQL Server / Exchange / SharePoint / Active Directoryのアプリケーション認識型バックアップ / 復元をVirtual Host Licenseに標準搭載 VM VM VM VM VM VM
バックアップ
復元
バックアップ保存先のディスク アプリケーションサーバー(仮想環境)ライセンスの適用例 仮想環境 続き
[18]Oracle Database アプリケーション保護
ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数
Acronis Backup 12.5 Virtual Host License Advanced バックアップ対象の仮想ホスト 1 ・管理サーバー機能はバックアップ対象にインストール(別マシンにもライセンス追加なしでインストール可能)
・Oracle Databaseのアプリケーション認識型バックアップ / 復元をVirtual Host License(Advancedのみ)に標準搭載 VM VM VM VM VM VM
バックアップ
復元
バックアップ保存先のディスク Oracle DB サーバー(仮想環境) ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数Acronis Backup 12.5 Virtual Host License Standard バックアップ対象の仮想ホスト 1 Acronis Cloud Storage (サブスクリプションのみ)250GB~5TB クラウドストレージ 1 ・管理サーバー機能はバックアップ対象にインストール(別マシンにもライセンス追加なしでインストール可能)
・Acronis Cloud Storageはサブスクリプションのみの提供
・Acronis Cloud Storageは250GB、500GB、1TB、2TB、3TB、4TB、5TBの品目を用意(5TB以上の場合は複数の品目の組み合わせ)
[19]VMware vSphere / Hyper-Vをクラウドにバックアップ
バックアップ
復元
Acronis Cloud Storage
Cloud Storage VM VM VM VM VM VM 仮想ホスト
ライセンスの適用例 Windows PC / Mac
[20]Windows PC / Macをディスクにバックアップ
ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数
Acronis Backup 12.5 Workstation License Standard バックアップ対象のWindows PCまたはMac 3 ・Windows PCとMacのどちらの場合にも本ライセンスを適用 ・管理サーバー機能はバックアップ対象にインストール(別マシンにもライセンス追加なしでインストール可能/Macにはインストール不可)
バックアップ
復元
バックアップ保存先のディスク Window PC / Mac[21] Windows PC / Macをクラウドにバックアップ
ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数Acronis Backup 12.5 Workstation License Standard バックアップ対象のWindows PCまたはMac 3 Acronis Cloud Storage (サブスクリプションのみ)250GB~5TB クラウドストレージ 1 ・管理サーバー機能はバックアップ対象にインストール(別マシンにもライセンス追加なしでインストール可能/Macにはインストール不可) ・Acronis Cloud Storageはサブスクリプションのみの提供
・Acronis Cloud Storageは250GB、500GB、1TB、2TB、3TB、4TB、5TBの品目を用意(5TB以上の場合は複数の品目の組み合わせ)
バックアップ
復元
バックアップ保存先のAcronis Cloud Storage Window PC / Mac
Cloud Storage
[22]クラウド上のバックアップ
管理サーバーを使用
ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数
Acronis Backup 12.5 Workstation License Standard バックアップ対象のWindows PCまたはMac 3 ・クラウド(Acronis Cloud)上のバックアップ管理サーバーを使用 ・クラウド上のバックアップ管理サーバーはサブスクリプションのみで提供 バックアップ管理サーバー Acronis Cloud 上
バックアップ
復元
Window PC / Mac (Acronis Cloud Storageは別費用のオプション提供)バックアップ保存先のディスク
Cloud Storage 管理
サーバー 機能
ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数 Acronis Backup 12.5 Workstation License Advanced バックアップ対象のWindows PCまたはMac 3 ・バックアップ保存先とバックアップ対象の間にStorage Nodeを配置(Windows上)
・管理サーバー機能はStorage Nodeと同じWindows上にインストール
ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数
Acronis Backup 12.5 Workstation License Advanced バックアップ対象のWindows PCまたはMac 3 ・オフホスト処理を実行するマシンにWindowsエージェントをインストール
・オフホスト処理を実行するマシンに管理サーバー機能もインストール可能
・バックアップデータのベリファイ、クリーンアップ(世代管理)、レプリケーション(バックアップの複製)、仮想マシンへの変換を別マシンに担当させる ことでバックアップ対象の負荷を軽減
・バックアップ保存先にWindows Storage Serverを使用する場合、管理サーバー機能とオフホスト処理を共存させることも可能 Window PC / Mac Window PC / Mac
バックアップ
バックアップ / 管理
復元
バックアップ保存先のディスク Storage Node(Windows)[23]重複除外を使用
ライセンスの適用例 Windows PC / Mac 続き
バックアップ
二次バックアップ
(バックアップの複製)復元
管理
オフホスト処理を 実行するマシン (Windows)[24]オフホスト処理を使用
バックアップ 保存先のディスク (バックアップの複製を実行する場合)二次バックアップ先 Cloud Storageライセンスの適用例 Office 365
[25]Office 365のメールボックス(Exchange Online)のバックアップ
ライセンスの適用例 モバイルデバイス
[25]iOS/Androidデバイスのバックアップ
ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数
Acronis Backup 12.5 Office 365
License 5 Mailboxes Standard バックアップ対象のメールボックス 1
・バックアップ取得用にOffice 365エージェントをインストール(Windows上) ・管理サーバー機能はOffice 365エージェントと同じWindows上にインストール(別マシンにもライセンス追加なしでインストール可能)
バックアップ
バックアップ
復元
復元
バックアップ保存先のディスク Office 365 エージェント(Windows)Office 365
Exchange Online
ライセンス エディション 適用対象 ライセンス数Acronis Cloud Storage (サブスクリプションのみ)250GB~5TB クラウドストレージ 1 ・Acronis Cloud Storageで台数無制限のモバイルデバイスのバックアップを提供
・クラウド(Acronis Cloud)上のバックアップ管理サーバーを使用 ・Acronis Cloud Storageはサブスクリプションのみの提供
・Acronis Cloud Storageは250GB、500GB、1TB、2TB、3TB、4TB、5TBの品目を用意(5TB以上の場合は複数の品目の組み合わせ) バックアップ管理サーバー Acronis Cloud 上
バックアップ
復元
iOS / Android デバイス Acronis Cloud Storageバックアップ保存先の
Cloud Storage 管理
サーバー 機能
ライセンスに関する注意事項
バックアップ対象にソフトウェアをインストールせず、ブータブルメディアによるCD/DVD/USBブートのみ
でバックアップ・復元を行う場合も、保護対象のマシン1台に対して1ライセンスが必要です。
バックアップ
復元
サーバー A CD/DVD ブート (エージェントなし)2台分のライセンスが必要
バックアップ
復元
サーバー B CD/DVD ブート (エージェントなし)バックアップ対象とは異なる環境に復元/移行する際、バックアップ元で製品の利用を終了(エージェント
や仮想アプライアンスをアンインストール)して復元先のみでバックアップを継続する場合は1ライセン
ス、バックアップ元と復元先の双方でバックアップを継続する場合は2ライセンスが必要です。
復元先のみでバックアップを継続 ⇒ 1ライセンス
バックアップ元と復元先の双方でバックアップを継続 ⇒ 2ライセンス
バックアップ
復元 / 移行
サーバー A サーバー Bバックアップ
復元 / 移行
サーバー A VM VM VM VM VM VM 仮想環境 Aバックアップ
復元 / 移行
サーバー A クラウド環境 ACloud Storage
IaaS
クラウド
VM保守契約
Acronis Backup 12.5の永続ライセンスをご購入いただくと、保守サポートプログラム「Acronis Advantage
Standard (AAS)」に1年間ご参加いただけます。サブスクリプションライセンスをご購入いただいた場合は、
サブスクリプション期間に応じてご参加いただけます。
Acronis Advantage Standard (AAS)をご利用いただくためにはアクロニスアカウント(https://account.
acronis.com)にて製品をご登録ください。
永続ライセンスでは、AAS保守複数年用ライセンス、AAS保守更新ライセンス、AAS保守復帰ライセンスを
ご用意しております。
●営業時間内の優先サポート
電話によるサポート(受付時間は月曜日から金曜日の9:00〜18:00)
●Webサイト、電子メールによるサポート
24時間受け付けております。休日・営業時間外に送信されたメールへの回答は、翌営業日以降になります。
●無償アップデート/アップグレード
※ご利用のバージョンによっては新しいバージョンへアップグレードできない場合もあります。
Acronis Advantage Standard(AAS)の提供内容
複数年用の保守ライセンスです。最大4年分(初年度の保守契約を含めると最長5年)を一括でご購入いただ
けます。
※AAS保守複数年用ライセンスは新規ライセンスご購入時にのみお選びいただけます。
※ 保守契約の期間内における同一バージョンのサポート提供を保証するものではありません。AAS保守複数
年用ライセンスでは、最新のメジャーバージョンから1世代前までをサポート対象としています。ご利用中
のバージョンのサポート期間の終了後は、アップグレードを実施いただくことを前提にサポートをご提供
します。
AAS保守複数年用ライセンス(Maintenance AAS)
保守更新例:ライセンス購入時に4年分の保守を一括購入した場合
AAS(初年度購入分) 2018/4/1 2019/3/31 2023/3/31 AAS保守複数年用ライセンス保守契約 続き
保守更新用のライセンスです。保守契約期間中に更新する場合に適用されます。
AAS保守更新ライセンス(Renewal AAS)
保守契約終了後、30日以内に弊社にて更新の受注処理が行われた場合にはAAS保守更新ライセンス
(Renewal AAS)が適用されますが、30日以内に更新処理が完了されない場合にはAAS保守復帰ライセンス
(Reinstated Maintenance AAS)が適用されます。
保守更新例:初年度保守終了から30日以内に1年分の保守更新を購入した場合
AAS(初年度購入分)
2018/4/1 2019/3/31 2020/3/31
AAS保守更新ライセンス
AAS保守復帰ライセンス(Reinstated Maintenance AAS)
保守復帰用のライセンスです。製品と保守契約をご利用いただいており、保守契約終了後31日目以降に保守
契約を再度更新するためのライセンスです。保守契約の開始日は復帰対象のライセンスの保守契約終了日の
翌日にさかのぼります。保守復帰ライセンスは復帰対象のライセンスの保守契約終了日から31日目〜最大
90日目までの期間にご購入いたいただけます。
※2018年7月2日(月)より現在のポリシーを適用しております
保守更新例:初年度保守終了後31日~90日以内に1年分の保守復帰を購入した場合
AAS(初年度購入分) 2018/4/1 2019/3/31 2019/4/1 2020/3/31 AAS保守復帰ライセンス さかのぼり期間 2019/6/1に保守復帰旧バージョンの保守更新
旧バージョンのAcronis Backup 11.7の保守契約を更新する場合、対応するAcronis Backup製品のAAS保
守更新ライセンス(Renewal AAS)、またはAAS保守復帰ライセンス(Reinstated Maintenance AAS)をご
購入いただき、保守を継続または復帰させることが可能です。
※旧製品のサポートについては、原則Acronis Backup 12.5への無償バージョンアップを推奨しています。
・ サブスクリプション期間終了後は復元機能のみご利用になれます。期間終了後もバックアップを継続して実施される
場合は、サブスクリプションの更新が必要です。
・ クラウドストレージのサブスクリプション期間終了後は、30日間、復元機能のみがご利用になれます。30日経過後は
クラウドストレージからバックアップデータが削除されますので、継続してクラウドバックアップと復元を実施され
る場合は、サブスクリプションの更新が必要です。
サブスクリプションライセンス/クラウドストレージご利用の際の注意点
Acronis Backup 12.5 システム要件
オンプレミス管理サーバー Windows
Windows Server 2008: Standard、Enterprise、Datacenter の各エディション(x86、x64) Windows Small Business Server 2008
Windows 7: すべてのエディション(x86、x64)
Windows Server 2008 R2: Standard、Enterprise、Datacenter、Foundation の各エディション Windows MultiPoint Server 2010/2011/2012
Windows Small Business Server 2011: すべてのエディション
Windows 8/8.1 – Windows RTエディションを除くすべてのエディション(x86、x64) Windows Server 2012/2012 R2: すべてのエディション
Windows Storage Server 2008/2008 R2/2012/2012 R2/2016
Windows 10 – Home、Pro、Education、Enterprise、IoT Enterpriseの各エディション Windows Server 2016: Nano Server以外のすべてのインストールオプション Linux
2.6.23 〜 4.15 のカーネルおよび glibc 2.3.4 以降を搭載した Linux 以下のx86_64 Linux ディストリビューション
Red Hat Enterprise Linux 6.x、7.0、7.1、7.2、7.3、7.4、7.5
Ubuntu 9.10、10.04、10.10、11.04、11.10、12.04、12.10、13.04、13.10、14.04、14.10、15.04、15.10、16.04、16.10、17.04、17.10、18.04 Fedora 11、12、13、14、15、16、17、18、19、20、21、22、23、24
SUSE Linux Enterprise Server 11、12
Debian 5.x、6.x、7.0、7.2、7.4、7.5、7.6、7.7、8.0、8.1、8.2、8.3、8.4、8.5、8.6、8.7、8.8、9.0、9.1、9.2、9.3、9.4 CentOS 6.x、7、7.1、7.2、7.3、7.4、7.5
Oracle Linux 6.x、7.0、7.1、7.2、7.3、7.4、7.5 – Unbreakable Enterprise Kernel と Red Hat Compatible Kernel の両方 CloudLinux 6.x、7、7.1、7.2、7.3、7.4、7.5
ALT Linux 7.0 エージェント Windowsエージェント
Windows XP Professional SP3(x86、x64)
Windows Server 2003 SP1/2003 R2以降 – StandardおよびEnterprise Edition(x86、x64) Windows Small Business Server 2003/2003 R2
Windows Vista: すべてのエディション
Windows Server 2008: Standard、Enterprise、Datacenter、Web の各エディション(x86、x64) Windows Small Business Server 2008
Windows 7: すべてのエディション
Windows Server 2008 R2: Standard、Enterprise、Datacenter、Foundation、Web の各エディション Windows MultiPoint Server 2010/2011/2012
Windows Small Business Server 2011: すべてのエディション
Windows 8/8.1 – Windows RTエディションを除くすべてのエディション(x86、x64) Windows Server 2012/2012 R2: すべてのエディション
Windows Storage Server 2003/2008/2008 R2/2012/2012 R2/2016 Windows 10 – Home、Pro、Education、Enterprise、IoT Enterpriseの各エディション Windows Server 2016: Nano Server以外のすべてのインストールオプション
SQLエージェント、Exchangeエージェント(データベースバックアップとアプリケーション認識型バックアップ用)、Active Directoryエージェント
各エージェントは上記の一覧で示すオペレーティングシステムとサポートされているバージョンのアプリケーションを実行するコンピューターにインストールできます。 Exchangeエージェント(メールボックスバックアップ用)
このエージェントは、Microsoft Exchange Server を使用するマシンにも、使用しないマシンにもインストールできます。 Windows Server 2008: Standard、Enterprise、Datacenter、Web の各エディション(x86、x64)
Windows Small Business Server 2008 Windows 7: すべてのエディション
Windows Server 2008 R2: Standard、Enterprise、Datacenter、Foundation、Web の各エディション Windows MultiPoint Server 2010/2011/2012
Windows Small Business Server 2011: すべてのエディション
Windows 8/8.1 – Windows RTエディションを除くすべてのエディション(x86、x64) Windows Server 2012/2012 R2: すべてのエディション
Windows Storage Server 2008/2008 R2/2012/2012 R2 Windows 10: Home、Pro、Education、Enterpriseの各エディション Windows Server 2016: Nano Server以外のすべてのインストールオプション Office 365エージェント
Windows Server 2008: Standard、Enterprise、Datacenter、Web の各エディション(x64のみ) Windows Small Business Server 2008
Windows Server 2008 R2: Standard、Enterprise、Datacenter、Foundation、Web の各エディション Windows Small Business Server 2011: すべてのエディション
Windows 8/8.1: Windows RTエディションを除くすべてのエディション(x64のみ) Windows Server 2012/2012 R2: すべてのエディション
Windows Storage Server 2008/2008 R2/2012/2012 R2/2016(x64のみ) Windows 10: Home、Pro、Education、Enterpriseの各エディション(x64のみ) Windows Server 2016 – Nano Server以外のすべてのインストールオプション(x64のみ) Oracleエージェント
Windows Server 2008: Standard、Enterprise、Datacenter、Web の各エディション(x86、x64) Windows Server 2012: Standard、Enterprise、Datacenter、Web の各エディション(x86、x64)
※最新の情報はAcronis Backup 12.5のWebヘルプをご確認ください。
Acronis Backup 12.5 システム要件 続き
Linuxエージェント
2.6.9 〜 4.15 のカーネルおよび glibc 2.3.4 以降を搭載した Linux 以下のx86 および x86_64 Linux ディストリビューション Red Hat Enterprise Linux 4.x、5.x、6.x、7.0、7.1、7.2、7.3、7.4、7.5
Ubuntu 9.10、10.04、10.10、11.04、11.10、12.04、12.10、13.04、13.10、14.04、14.10、15.04、15.10、16.04、16.10、17.04、17.10、18.04 Fedora 11、12、13、14、15、16、17、18、19、20、21、22、23、24
SUSE Linux Enterprise Server 10 および 11
SUSE Linux Enterprise Server 12: ファイル システムでサポート(Btrfsを除く)
Debian 4、5、6、7.0、7.2、7.4、7.5、7.6、7.7、8.0、8.1、8.2、8.3、8.4、8.5、8.6、8.7、8.8、9.0、9.1、9.2、9.3、9.4 CentOS 5.x、6.x、7、7.1、7.2、7.3、7.4、7.5
Oracle Linux 5.x、6.x、7.0、7.1、7.2、7.3、7.4、7.5 – Unbreakable Enterprise Kernel と Red Hat Compatible Kernel の両方 CloudLinux 5.x、6.x、7、7.1、7.2、7.3、7.4、7.5 ClearOS 5.x、6.x、7、7.1、7.4 ALT Linux 7.0 RPM Package Managerを使用していないシステム(Ubuntuシステムなど)に製品をインストールする場合は、インストールの前に、ルートユーザーとして次のコマンドを実 行するなどしてこのマネージャを手動でインストールする必要があります。 apt-get install rpm Mac エージェント OS X Mavericks 10.9 OS X Yosemite 10.10 OS X El Capitan 10.11 macOS Sierra 10.12 macOS High Sierra 10.13 macOS Mojave 10.14 VMwareエージェント(仮想アプライアンス) このエージェントは、ESXi ホストで実行する仮想アプライアンスとして提供されます。 VMware ESXi 4.1、5.0、.5.1、5.5、.6.0、6.5、6.7 VMwareエージェント(Windows) このエージェントは、上記のWindowsエージェントのオペレーティングシステムで実行するWindowsアプリケーションとして提供されます。ただし次の例外があります。 32ビットオペレーティングシステムはサポートされません。
Windows XP、Windows Server 2003/2003 R2、Windows Small Business Server 2003/2003 R2はサポートされません。 Hyper-Vエージェント
Windows Server 2008(x64のみ)(Hyper-V使用) Windows Server 2008 R2(Hyper-V 使用) Microsoft Hyper-V Server 2008/2008 R2 Windows Server 2012/2012 R2 with Hyper-V Microsoft Hyper-V Server 2012/2012 R2 Windows Server 8、8.1(x64のみ)(Hyper-V使用)
Windows 10 – Pro、Education、Enterpriseエディション(Hyper-V使用) Windows Server 2016 with Hyper-V: Nano Server以外の全インストールオプション Microsoft Hyper-V Server 2016