-1-参考資料
浦安市鳥獣の飼養登録及び販売禁止鳥獣等の販売許可に関する規則(平成15年規則第25号)の一部改正
(下線の部分が改正部分)
改 正 後 改 正 前
(趣旨)
第1条 この規則は、鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律 (平成14年法律第88号。以下「法」という。)及び鳥獣の保護及び管理並び に狩猟の適正化に関する法律施行規則(平成14年環境省令第28号。以下「省 令」という。)に基づく事務のうち、千葉県知事の権限に属する事務の処理 の特例に関する条例(平成12年千葉県条例第1号)第2条の規定により本市 が処理することとされた同条例別表第32号に掲げる事務に関し必要な事項を 定めるものとする。
(販売許可証の住所等の変更の届出)
第10条 省令第24条第5項の規定による住所又は氏名を変更した旨の届出 は、浦安市販売禁止鳥獣等販売許可証住所・氏名等変更届(別記第9号様 式)に当該販売許可証を添えて行うものとする。
別記第1号様式(第2条)
鳥獣の飼養の登録を受けたいので、鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化 に関する法律第19条第2項の規定により下記のとおり申請します。
第2号様式(第3条第1項)
鳥獣の飼養の登録の有効期間の更新を受けたいので、鳥獣の保護及び管理並 びに狩猟の適正化に関する法律第19条第5項の規定により下記のとおり申請し ます。
第3号様式(第4条)
鳥獣の飼養の登録票の再交付を受けたいので、鳥獣の保護及び管理並びに狩 猟の適正化に関する法律第19条第6項・法第21条第2項において準用する同法 第19条第6項の規定により下記のとおり申請します。
第4号様式(第5条第1項)
登録鳥獣の譲受け(引受け)をしたので、鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の 適正化に関する法律第20条第3項の規定により下記のとおり届け出します。
(趣旨)
第1条 この規則は、鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律(平成14年法 律第88号。以下「法」という。)及び鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する 法律施行規則(平成14年環境省令第28号。以下「省令」という。)に基づく 事務のうち、千葉県知事の権限に属する事務の処理の特例に関する条例(平 成12年千葉県条例第1号)第2条の規定により本市が処理することとされた 同条例別表第32号に掲げる事務に関し必要な事項を定めるものとする。 (販売許可証の住所等の変更の届出)
第10条 省令第24条第5項の規定にる住所又は氏名を変更した旨の届出は、 浦安市販売禁止鳥獣等販売許可証住所・氏名等変更届(別記第9号様式)に 当該販売許可証を添えて行うものとする。
別記第1号様式(第2条)
鳥獣の飼養の登録を受けたいので、鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法 律第19条第2項の規定により下記のとおり申請します。
第2号様式(第3条第1項)
鳥獣の飼養の登録の有効期間の更新を受けたいので、鳥獣の保護及び狩猟の 適正化に関する法律第19条第5項の規定により下記のとおり申請します。 第3号様式(第4条)
鳥獣の飼養の登録票の再交付を受けたいので、鳥獣の保護及び狩猟の適正化 に関する法律第19条第6項・法第21条第2項において準用する同法第19条第6 項の規定により下記のとおり申請します。
第4号様式(第5条第1項)
-2-(下線の部分が改正部分)
改 正 後 改 正 前
第5号様式(第6条)
住 所
氏名(名称) を変更したので、鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正 代表者の氏名
化に関する法律施行規則第20条第5項の規定により下記のとおり届け出します。 第6号様式(第7条)
鳥獣飼養登録票を亡失したので、鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に 関する法律施行規則第20条第6項の規定により下記のとおり届け出します。 第7号様式(第8条)
販売禁止鳥獣等の販売許可を受けたいので、鳥獣の保護及び管理並びに狩猟 の適正化に関する法律第24条第11項において準用する同法第19条第2項の規定 により下記のとおり申請します。
第8号様式(第9条)
販売禁止鳥獣等の販売許可証の再交付を受けたいので、鳥獣の保護及び管理 並びに狩猟の適正化に関する法律第24条第6項の規定により下記のとおり申請 します。
第9号様式(第10条)
住 所
氏名(名称) を変更したので、鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正 代表者の氏名
化に関する法律施行規則第24条第5項の規定により下記のとおり届け出します。 第10号様式(第11条)
販売禁止鳥獣等の販売許可証を亡失したので、鳥獣の保護及び管理並びに狩 猟の適正化に関する法律施行規則第24条第6項の規定により下記のとおり届け 出します。
第11号様式(第12条)
鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律第24条第1項の規定に より許可を受けた販売について、浦安市鳥獣の飼養登録及び販売禁止鳥獣等の 販売許可に関する規則第12条の規定により下記のとおり報告します。
第5号様式(第6条)
住 所
氏名(名称) を変更したので、鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する 代表者の氏名
法律施行規則第20項第5項の規定により下記のとおり届け出します。 第6号様式(第7条)
鳥獣飼養登録票を亡失したので、鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律 施行規則第20条第6項の規定により下記のとおり届け出します。
第7号様式(第8条)
販売禁止鳥獣等の販売許可を受けたいので、鳥獣の保護及び狩猟の適正化に 関する法律第24条第11項において準用する同法第19条第2項の規定により下記 のとおり申請します。
第8号様式(第9条)
販売禁止鳥獣等の販売許可証の再交付を受けたいので、鳥獣の保護及び狩猟 の適正化に関する法律第24条第6項の規定により下記のとおり申請します。 第9号様式(第10条)
住 所
氏名(名称) を変更したいので、鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関す 代表者の氏名
る法律施行規則第24条第5項の規定により下記のとおり届け出します。 第10号様式(第11条)
販売禁止鳥獣等の販売許可証を亡失したので、鳥獣の保護及び狩猟の適正化 に関する法律施行規則第24条第6項の規定により下記のとおり届け出します。 第11号様式(第12条)
-3-(下線の部分が改正部分)
改 正 後 改 正 前
第12号様式(第13条)
(表面) 省 略
次の者が鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律第75条第3 項の規定による立入検査をする者であることを証する。
省 略 省 略
(裏面)
鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律抜すい
第75条 環境大臣又は都道府県知事は、この法律の施行に必要な限度におい て、第9条第1項の許可を受けた者、認定鳥獣捕獲等事業者、鳥獣(その 加工品を含む。)若しくは鳥類の卵の販売、輸出、輸入若しくは加工をし ようとする者、特別保護地区の区域内において第29条第7項各号に掲げる 行為をした者、狩猟免許を受けた者若しくは狩猟者登録を受けた者又は猟 区設定者に対し、その行為の実施状況その他必要な事項について報告を求 めることができる。
2 環境大臣又は都道府県知事は、この法律の施行に必要な限度において、 その職員に、特別保護地区の区域内において第29条第7項各号に掲げる行 為をした者が所有し、又は占有する土地に立ち入り、その者がした行為の 実施状況について検査させ、若しくは関係者に質問させ、又はその行為が 鳥獣の保護若しくは鳥獣の生息地の保護に及ぼす影響について調査をさせ ることができる。
3 省 略
4 都道府県知事は、この法律の施行に必要な限度において、その職員に、 認定鳥獣捕獲等事業者の事務所その他の必要な場所に立ち入り、認定鳥獣
第12号様式(第13条)
(表面) 同 左
次の者が鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律第75条第3項の規定に よる立入検査をする者であることを証する。
同 左 同 左
(裏面)
鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律抜すい
第75条 環境大臣又は都道府県知事は、この法律の施行に必要な限度におい て、第9条第1項の許可を受けた者、鳥獣(その加工品を含む。)若しく は鳥類の卵の販売、輸出、輸入若しくは加工をしようとする者、特別保護 地区の区域内において第29条第7項各号に掲げる行為をした者、狩猟免許 を受けた者若しくは狩猟者登録を受けた者又は猟区設定者に対し、その行 為の実施状況その他必要な事項について報告を求めることができる。 2 環境大臣又は都道府県知事は、この法律の施行に必要な限度において、
その職員に、特別保護地区の区域内において第29条第7項各号に掲げる行 為をした者が所有し、又は占有する土地に立ち入り、その者がした行為の 実施状況について検査させ、若しくは関係者に質問させ、又はその行為が 鳥獣の保護又は鳥獣の生息地の保護に及ぼす影響について調査をさせるこ とができる。
-4-(下線の部分が改正部分)
改 正 後 改 正 前
捕獲等事業の実施状況又は帳簿、書類その他の物件について検査させ、又 は関係者に質問させることができる。
5 第2項の規定による立入検査若しくは立入調査又は前2項の規定による 立入検査をする職員は、その身分を示す証明書を携帯し、関係者に提示し なければならない。
6 第1項から第4項までの規定による権限は、犯罪捜査のために認められ たものと解釈してはならない。
第86条 次の各号のいずれかに該当する者は、30万円以下の罰金に処する。 (1)~(9) (略)
(10) 第75条第3項の規定による立入検査を拒み、妨げ、又は忌避した者
(11) (略)
附 則
この規則は、公布の日から施行する。
4 第2項の規定による立入検査若しくは立入調査又は前項の規定による立 入検査をする職員は、その身分を示す証明書を携帯し、関係者に提示しな ければならない
5 第1項から第3項までの規定による権限は、犯罪捜査のために認められ たものと解釈してはならない。
第86条 次の各号のいずれかに該当する者は、30万円以下の罰金に処する。 (1)~(8) (略)
(9) 第75条第2項の規定による立入検査若しくは立入調査を拒み、妨げ、 又は忌避し、若しくは質問に対して陳述をせず、若しくは虚偽の陳述を した者