(26年度)
寝屋川市のイメージアップを図る
施策
市民が主役のまちづくり
大綱
35
7
第五次総合計画 前期基本計画 実行シートⅠ【取組体系・指標シート】
月
26 4 25 日 作成 平成 年
関係部 部長名
艮 豊博 経営企画部
取組名 取 組 概 要
区分 担当課
ブランド・プロジェクトの推 進
地域資源の発掘、創出、組み合わせを行い、みんなが 力を合わせる協働型プロジェクトに取り組みます。
重点 ブランド
戦略室
ブランド・イメージの活用
鉄道四駅それぞれを起点とした目的別マップの作成や ミニ観光ツアー企画など、情報発信に取り組みます。
重点 ブランド
戦略室
ブランド政策の実現
地域の自立と自主性が求められる中、協働の担い手と なる市民を支援する地域誘導の促進をはじめ、様々な先 進的、特徴的な政策を実現していきます。
重点 ブランド
戦略室
市のイメージアップ
寝屋川市そのものを印象付け、プラスのイメージ情報 を戦略的・継続的に発信することで、まちのイメージ アップを図り、「ねやがわブランド」の確立を目指しま す。
ブランド 戦略室
ブランド 戦略室 33. 3
市外における本市の好 印象度
ブランド 戦略室 60. 0
-
-実 績 値 現状値
- 20. 6
-単位
% 市外における本市の知 名度
指標名
-27年度
指標名
「寝屋川市のイメージ がよい」と感じる市民 の割合
40. 5
めざそう値
-( 22年度) 26年度
実 績 値
24年度
-25年度
-現状値
-【市民意識の指標】
目 標
20. 5 単位
-25年度 23年度
23年度 19. 2
22年度
%
( 21年度) 24年度
【施策指標】
%
27年度
26年度
担当課
ブランド 戦略室