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◎作品
作品
作品について
作品
について
について
について
アメリカの劇作家、ソーントン・ワイルダーによる『わが町(Our Town)』は、1938年に発表
され、その年のピュリッツァー賞を受賞しました。その後も全世界で上演され続け、現在でも、
この秋までニューヨークでロングラン公演が行われていた、まさに不朽の名作です。
あえて舞台装置をもうけず、ほぼ何もない舞台の上で役者と観客、相互の想像力で物語
が進行してゆく台本は、現代劇の原点ともなった作品であり、その後の現代劇の描かれ方に
多大な影響を及ぼしています。
物語を進行する舞台監督役には、稀代のエンターテイナー・小堺一機が登場。物語の核
となる2つ家族、ギブズ家に斉藤由貴・相島一之・中村倫也、ウェッブ家に鷲尾真知子・佐藤
正宏・佃井皆美を配し、「ふつう」の家族の「ふつう」の生活を生き生きと描きます。
そして音楽には、新進気鋭のピアニスト稲本響を迎え、生演奏のピアノとともに、劇空間を
作り上げていきます。
また、オーディションで選ばれた15名の若者“「わが町」ボーイズ&ガールズ”や、彩の国
さいたま芸術劇場から迎えた8名の“さいたまゴールド・シアター”の面々が、町の人々として
登場。世代を超えたアンサンブル・キャストが、物語に厚みを与えます。
【参考】 「わが町」近年の主な上演
2009 年 10/8~12
2010 年 4/ 9~18
5/25~30
10/30~11/13
2011 年 3/12~13
青年団リンク ままごと『わが星』 演出/柴 幸男
※「わが町」をモチーフにしたこの作品で、第 54 回岸田國士戯曲賞を受賞
文学座『わが町』 訳/森本 薫 演出/坂口芳貞
JAM SESSION『わが町』 訳/鳴海四郎 演出/西沢栄治
SPAC『わが町』 訳/森本 薫 演出/今井朋彦
可児市文化創造センター『わが町・可児』 演出/柴 幸男
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◎あらすじ
あらすじ
あらすじ
あらすじ
アメリカ合衆国ニューハンプシャー州グローヴァーズ・コーナーズ。
1901年5月。 ジョージとエミリーは、ともに16歳で幼なじみ。二人の頭にあるのは今日の宿題
のこと、将来の夢のこと、そして、ほんの少しだけ気になっている隣の家の幼なじみのこと。い
つもの朝、いつもの一日。
1904年7月。 今日はエミリーとジョージの結婚式。新たな家族を迎える2組の両親の、「結婚」
に対する思い、新たな家族となる若い二人への願いが語られ、町の多くの人々の祝福を存分に
受けながら、二人は幸せな結婚式を終える。
1913年、夏。 丘の上の墓地でエミリーの葬式が執り行われている。それを、今はこの世のもの
ではなくなった墓地の住人たちが見守っている。
「死者」の仲間入りをしたエミリーは、過去の幸せな日々を思い出しながら、自分にとって、家族
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◎オーディション
オーディション
オーディション
オーディションについて
について
について
について
新国立劇場では『わが町』上演にあたり、 新たなる才能と出会うべく、 この3月に劇場としては
4年ぶりとなる大規模なオーディションを実施しました。予想を上回る1500人を超える応募者の中、
三次にわたる厳しい審査が行われ、佃井皆美が、フレッシュなヒロイン“エミリー”役に選ばれまし
た。
また、同時に選考された「わが町」ボーイズ&ガールズにも、男性10人、女性5人、合計15人の
若い才能が決定しました。この「わが町」ボーイズ&ガールズは町の若者たちとして、様々な登場
人物を演じつつ、物語を進行する役として作品の中で重要な役割を担うことになります。
すでに6月から、エミリー役の佃井皆美と「わが町」ボーイズ&ガールズたちはワークショップを
重ねてきました。7月には、夏休みの子供向けイベント「アーツシャワー」でパフォーマンスを披露。
子供たちと一緒に遊びながら、『わが町』の面白さを伝えました。今後も、公演本番までの数か月
間、じっくりと時間を掛けて作品と向き合い、役作りをしていきます。
宮田慶子の指導のもとワークショップを重ねる、佃井皆美と「わが町」ボーイズ&ガールズ
「アーツシャワー」で子供たちとワークショップをして遊びました
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◎翻訳家
翻訳家
翻訳家
翻訳家からのメッセージ
からのメッセージ
からのメッセージ
からのメッセージ
水谷 八也
ソーントン・ワイルダーのOur Town は、劇団の研究生や大学・高校のESSの発表会などで好んで上演されて
きた戯曲であり、日本でも比較的なじみのある、わかりやすい名作というイメージが強い。しかしそのわかりやす
さが曲者だ。「オスカーはワイルド(乱暴)だ。しかし、ソーントンはワイルダー(もっと乱暴)だ」という冗談がある
が、このワイルダー、なかなか一筋縄ではいかない。劇作術においてはかなりのワイルダー振りを見せてくれる。
1938年の作だが、その技法は21世紀の今でも、いや、今だからこそなお刺激的である。まずは「生」のままの
Our Town を堪能してみたい。そして「死者の眼」で自分と世界を、今一度、見つめてみよう。
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◎演出家
演出家
演出家
演出家からのメッセージ
からのメッセージ
からのメッセージ
からのメッセージ
宮田 慶子
ありふれた日常の、親子関係、子供の成長、同じ町に暮らす人々の姿を率直に描き、けれど決して表層的でな
く、それを、生と死、宇宙の中の地球という視点にまで俯瞰して見せ、普遍性が本来持つダイナミズムを、これ
ほどまでに明快に提示した作品は、他にはありません。日本では、俳優養成機関などで取り上げられることも多
く、また翻案化された舞台も数多く存在しますが、是非とも一度、原作にストレートに向かい合ってみたかった
作品です。具体的なものを極力排したシンプルな舞台は、透明な、そしてときには力強いピアノの音色で満た
され、心の奥底と共鳴していきます。戯曲の持つスケール感を大切にしつつ、人の手による暖かさや手ざわり
を感じられる舞台作りにしたいと思っています。
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◎プロフィール
プロフィール
プロフィール
プロフィール
作◎
ソーントン・ワイルダー
(Thornton Niven Wilder)
アメリカを代表する劇作家・小説家。1897年生。イェール大学を卒業後、プリンストン大学大学院にてフランス
文学修士課程修了。1927年に小説『サン・ルイス・レイの橋』でピュリッツァー賞を受賞し、一躍脚光を浴びる。
戯曲では『水面を動かした天使』(1928)、一幕劇集『長いクリスマス・ディナー』(1931)、『わが町』(1938)、
『危機一髪』(1942)、『結婚仲介人』(1954)など。『わが町』『危機一髪』も、それぞれピュリッツァー賞を受賞し
ている。1975年12月7日没。
翻訳◎
水谷八也
(みずたに・はちや)
1953年生まれ。学習院大学大学院人文科学研究科修了。現在、早稲田大学文化構想学部教授。翻訳書にワ
イルダーの『危機一髪』『結婚仲介人』、アリエル・ドーフマンの『谷間の女たち』『The Other Side/線のむこう
側』『世界で最も乾いた土地』など。ワイルダー関係の論文に「Our Town—human mind と human nature
のドラマ」「The Skin of Our Teethにおける中断」「劇作家ソーントン・ワイルダー―形式としてのヴォードヴィ
ル」「The Matchmaker―生の演劇」「”PRETENSE”の弁護―ソーントン・ワイルダーの一幕劇集」
「Thornton Wilder とNascuntur Poetae…における詩人の肖像」「Thornton Wilder のThe Wreck on the
Five-Twenty-Five」などがある。
演出◎
宮田慶子
(みやた・けいこ)
1957年生まれ、東京都出身。
80年、劇団青年座(文芸部)に入団。83年青年座スタジオ公演『ひといきといき』の作・演出でデビュー。
翻訳劇、近代古典、ストレートプレイ、ミュージカル、商業演劇、小劇場と多方面にわたる作品を手がける一方、
演劇教育や日本各地での演劇振興・交流に積極的に取り組んでいる。
新国立劇場演劇研修所講師・サポート委員。社団法人日本劇団協議会常務理事、日本演出者協会副理事長。
2008年9月1日より新国立劇場芸術参与、10年9月新国立劇場演劇芸術監督就任予定。
主な受賞歴に、94年第29回紀伊国屋演劇賞個人賞(『MOTHER』青年座)、97年第5回読売演劇大賞優秀演
出家賞(『フユヒコ』青年座)、98年芸術選奨文部大臣新人賞(新国立劇場公演『ディア・ライアー』)、01年第 43
回毎日芸術賞千田是也賞、第9回読売演劇大賞最優秀演出家賞(『赤シャツ』『悔しい女』青年座、『サラ』 松
竹)など。
上記以外の主な演出作品に、『ブンナよ、木からおりてこい』『妻と社長と九ちゃん』『千里眼の女』(青年座)、
『愛は謎の変奏曲』『恋の三重奏』『紫式部ものがたり』『ガブリエル・シャネル』(松竹)、『ノイゼズオフ』『エレファ
ントマン』『ペテン師と詐欺師』(ホリプロ)、『越路吹雪物語』(コマプロダクション)、『ふたたびの恋』『LOVE30』
(パルコ)、『伝説の女優』(アトリエ・ダンカン)など。
新国立劇場では上記『ディア・ライアー』のほか、『かくて新年は』『美女で野獣』『屋上庭園』『ヘッダ・ガーブレ
ル』を演出している。
舞台監督◇
小堺一機
(こさかい・かずき)
1977年5月、TBS『ぎんざNOW』の素人コメディアン道場のチャンピオンとなり、専
修大学卒業後、勝アカデミーを経て浅井企画に所属。『欽ちゃんのどこまでやる
の!?』などで一躍お茶の間の人気者に。84年10月『ライオンのいただきます』(C
X)の司会者に抜擢され、お昼の顔となる。91年にスタートした『ライオンのごきげん
よう』は20年目を迎えた。テレビ、ラジオほかミュージカル、芝居などでも活躍。
主な舞台作品に『小堺クンのおすましでSHOW』(1~25)、『グランドホテル』『ドロ
ウジーシャペロン』など。新国立劇場には『INTO THE WOODS』(初演・再演)以来
の登場となる。
なお、11月12、13日には新国立劇場・中劇場にてサーカスとの初コラボ『小堺一
機・サーカス「コサーカスの楽しい映画音楽会」』が開催される。
ギブズ夫人◇
斉藤由貴
(さいとう・ゆき)
1984年第3回「ミスマガジン」グランプリ。85年『卒業』で歌手デビュー、同年『雪の断
章~情熱~』で映画デビュー。今年、芸能生活25周年を記念し12枚組DVDや新作
アルバムを発表予定。また、女優活動のみならず、詩、小説、エッセイなど著作も多
い。
主な出演作に、テレビ『スケバン刑事』(CX)、『はね駒』『バッテリー』(NHK)、『吾輩
は主婦である』『小公女セイラ』(TBS)、『同窓会~ラブ・アゲイン症候群』(EX)、映画
『恋する女たち』『優駿-ORACION-』、『あ、春』など。舞台は『レ・ミゼラブル』『君とな
ら』『フレンズ』『クラウディアからの手紙』『ゼブラ』『斎藤幸子』『奇跡のメロディ~渡辺
ウェッブ夫人◇
鷲尾真知子
(わしお・まちこ)
1969年より89年まで劇団NLTに所属、主要メンバーとして多くの舞台に出演。
退団後も栗山民也、鵜山仁、野田秀樹、蜷川幸雄、鈴木裕美などの舞台に出演すると
ともに、テレビドラマ、映画にも出演、数々の作品で欠かせない実力派女優として活躍
している。
主な出演作にテレビ『大奥』『救命病棟 24 時』『フリーター、家を買う』(CX)、『おみや
さん』(EX)、『御宿かわせみ』(NHK)、映画『大奥』『グーグーだって猫である』など。
舞台では『阿国』『天切り松闇語り』『奇跡の人』『大奥』『エンバース~燃え尽きぬもの
ら』『ULTRA PURE!』など。新国立劇場には初登場となる。
ドクター・ギブズ◇
相島一之
(あいじま・かずゆき)
1987年より東京サンシャインボーイズに所属、94年『罠』まで全作品に出演、劇団が
30年の充電期間に入って以降も、三谷幸喜作品に数多く出演。またその圧倒的存在
感で、多くのテレビドラマ、映画、舞台に出演、重要な役を演じ続けている。
主な出演作に、テレビ『BOSS』(CX)、『空飛ぶタイヤ』『パンドラ』(WOWOW)、『大
好き!!』(TBS)、『富豪刑事デラックス』(EX)、『純情きらり』(NHK)、映画『THE 有
頂天ホテル』『星になった少年』『TRICK 劇場版』など。舞台では『きらめく星座』
『returns』『コンフィダント・絆』『燕のいる駅』など。新国立劇場には初登場となる。
ウェッブ氏◇
佐藤正宏
(さとう・まさひろ)
東京ヴォードヴィルショーを経て、1984年にWAHAHA本舗を設立、2009年まで座
長を務めるも任期満了に伴い退任。その活動は東宝ミュージカルから、ナレーション
まで幅広く、またその親しみやすい風貌から広くお茶の間に知れ渡っている実力派。
主な出演作に、テレビ『天花』『篤姫』(NHK)、『ナイトホスピタル』(NTV)、映画『たそ
がれ清兵衛』『やじきた道中 てれすこ』『20世紀ノスタルジア』など。舞台では『ねず
み小僧危機一髪』『三文オペラ』『ダンス・オブ・ヴァンパイア』『レ・ミゼラブル』『髑髏城
の七人』など。新国立劇場には『ピルグリム』以来、2度目の登場となる。
ジョージ・ギブズ◇
中村倫也
(なかむら・ともや)
2005年映画『七人の弔』でデビュー後、テレビドラマ、映画など多くの作品に次々に
出演、成長著しい注目の若手俳優。
主な出演作に、テレビ『とめはねっ!』『天知人』(NHK)、『土俵ガール!』(TBS)、『ト
ライアングル』『太陽と海の教室』(CX)、映画『カフェ代官山Ⅱ~夢の続き~』『俺は、
君のためにこそ死ににいく』『沈まぬ太陽』など。舞台では『薄桜鬼』『えれがんす』『バ
ンデラスと憂鬱な珈琲』『さらば、わが愛 覇王別姫』『恋の骨折り損』など。新国立劇場
には初登場となる。
エミリー・ウェッブ◇
佃井皆美
(つくい・みなみ)
関東国際高等学校演劇科卒業後、ジャパンアクションエンタープライズ養成部を経て
所属。
戦うアイドル「wipe out」として2010年歌手デビュー。これまでの主な出演作に、テ
レビ『陽炎の辻 3』(NHK)、映画『芸者 VS 忍者』(主演)など。舞台では『Knock out
Brother -X-』『白鎧亜』『残侠』など。
『わが町』のヒロインともいえるエミリー役を、1500人を超す応募者の中から射止めた
シンデレラガール。
音楽・ピアノ演奏◎
稲本 響
(いなもと・ひびき)
1977年大阪生まれ。5歳でステージデビュー。18歳でドイツへ留学。専属調律師・高
木裕と出会い、本人仕様の特注ピアノ「STEINWAY&SONS(NEW YORK)」を持ち運ぶ。
ベルリン・フィルのトップメンバーとも共演し、クラシックの世界からも多い評価を得てい
る。
主な作曲作品には、舞台『グリーンフィンガーズ』『海の上のピアニスト』、映画『長い散
歩』『イキガミ』、番組テーマ曲『キヤノンスペシャル』『匠の肖像』、CM『HONDA エリ
シオン』『大塚家具』、愛地球博・女性像展示会場テーマ曲等。
2008年に村治佳織、藤原道山、亀井広忠、田中傳左衛門、田中傳次郎らと立ち上げ
た究極のコラボレーションチーム「珠響~たまゆら」を結成。
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◎公演概要
公演概要
公演概要
公演概要
【タイトル】
JAPAN MEETS…
-現代劇の系譜をひもとく-
Ⅲ
わが町
【スタッフ】
作
ソーントン・ワイルダー
翻訳
水谷八也
演出
宮田慶子
音楽・ピアノ演奏 稲本 響
美術
長田佳代子
照明
沢田祐二
音響
渡邉邦男
衣裳
加納豊美
歌唱指導
伊藤和美
演出助手
高野 玲
舞台監督
澁谷壽久
芸術監督
宮田慶子
主催
新国立劇場
共催
TBS
後援
TBSラジオ
【キャスト】
小堺一機、鷲尾真知子、相島一之、佐藤正宏、
中村倫也、佃井皆美、中村元紀、山本 亨、
青木和宣、増子倭文江、斉藤由貴
朝倉みかん、宇髙海渡、内山ちひろ、大村沙亜子、菅野隼人、
斉藤 悠、佐々木友里、下村マヒロ、高橋智也、高橋宙無、
内藤大希、橋本 淳、橋本咲キアーラ、水野駿太朗、横山 央
神尾冨美子、北澤雅章、竹居正武、都村敏子、
德納敬子、中野富吉、森下竜一、吉久智恵子
【会場】
新国立劇場 中劇場
(京王新線 新宿駅より1駅、初台駅中央口直結)
【公演日程】
2011 年 1 月 13 日(木)~1 月 29 日(土)
2011年 1/13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29
木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土
13:00 ● ◎ ★ ◎ ● ◎ ● ● ● ● ◎
18:30 ● ● ● ● ● ◎
休
演
休
演
★=終演後シアタートーク、 ◎=託児室あり
【前売開始】
2010 年 10 月 16 日(土)10:00~
【料金】
S席 7,350 円 A席 5,250 円 B席 3,150 円
予約・問い合わせ:
新国立劇場ボックスオフィス TEL:03-5352-9999
新国立劇場Webボックスオフィス http://pia.jp/nntt
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チケット取り扱い:
チケットぴあ、イープラス、チケットWeb松竹、
ローソンチケット、CNプレイガイドほか
* ZZZ席Z席席
席 1,500 円円 公演当日のみボックスオフィスで販売。1人1枚。電話予約不可。* 当日学生円円 当日学生当日学生割引当日学生割引割引
割引 公演当日残席がある場合、Z席
を除く全ての席種について50%割引にて販売。電話予約不可。*新国立劇場では、高齢者割引(5%)、障害者割引(20%)、学生割引
(5%)、ジュニア割引(中学生以下20%)など各種の割引サービスを用意しています。