1.1 1.1 1.1
1.1 合成品特定:合成品特定:合成品特定: 合成品特定:
MCO Cleaner 5500
MCO Cleaner 5500
MCO Cleaner 5500
MCO Cleaner 5500
1.2 1.2 1.2 1.2 作成物の使用:作成物の使用:作成物の使用:ProJet作成物の使用: ® 5500 X システムとの使用のため 1.3 1.3 1.3 1.3 会社会社会社////企業特定:会社企業特定:企業特定: 企業特定: 会社名 住所 株式会社スリーディー・システムズ・ジャパン 〒150-6027 東京都渋谷区恵比寿 4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー 27 階 電子メール [email protected] 電話番号 03-5798-2500 化学物質緊急時の連絡 03-4520-9637 - Chemtrec 2. 2. 2. 2.危険有害性の識別危険有害性の識別危険有害性の識別危険有害性の識別 2.1 2.1 2.1 2.1 分類:分類:分類:分類: GHS GHS GHSGHS:規定:規定:規定:規定 (EC) (EC) (EC) (EC) 第第第第 1272/20081272/2008、1272/20081272/2008、、、HazCom 2012HazCom 2012HazCom 2012HazCom 2012、オーストラリア危険物コード:、オーストラリア危険物コード:、オーストラリア危険物コード:、オーストラリア危険物コード:
重篤な眼の損傷/眼に刺激性 区分 1 H318 皮膚刺激性 区分 2 H315 皮膚感作性 区分 1 H317 繁殖毒性 区分 2 H361f 水生環境
–
長期的危険有害性 区分 2 H411 規定 規定 規定規定 (EC) 67/548/EEC (EC) 67/548/EEC (EC) 67/548/EEC (EC) 67/548/EEC およびおよびおよびおよび 1999/45/EC1999/45/EC1999/45/EC1999/45/EC:::: Xi, R41,38,43,62 51/53 2.2 2.2 2.2 2.2 標識要素標識要素標識要素標識要素 規定 規定 規定
規定(EC)(EC)(EC) 第(EC)第第 1272/2008第1272/20081272/2008:1272/2008:::
危険有害性の絵文字および注意書き: 危険有害性の絵文字および注意書き: 危険有害性の絵文字および注意書き: 危険有害性の絵文字および注意書き: GHS07 GHS07 GHS07 GHS07 GHS08GHS08GHS08GHS08 GHS05GHS05GHS05GHS05 GHS09GHS09GHS09GHS09 注意書き:危険注意書き:危険注意書き:危険注意書き:危険 危険有害性を決定する成分の標識化: 危険有害性を決定する成分の標識化: 危険有害性を決定する成分の標識化: 危険有害性を決定する成分の標識化:トリエチレングリコールジアクリレート、ジフェニル (2,4,6-トリメチル ベンゾイル) ホスフィンオキシド 危険有害性の説明: 危険有害性の説明: 危険有害性の説明: 危険有害性の説明: H315: 皮膚に刺激を与えます H317: 皮膚にアレルギー反応を与えることがあります H318:: 眼球に重度の障害を与えます H361f: 受胎能力または胎児に損傷を与える疑いがあります。 H411: 長期間持続する効果により、水生生物に毒性があります
予防のための説明: 予防のための説明: 予防のための説明: 予防のための説明: P261: 呼吸ガス/ミスト/蒸気/煙霧を吸い込まないでください。 P264: 取り扱い後は手をよく洗います。 P280: 保護手袋、保護服、眼の保護具を着用します P302+350: 皮膚に付着した場合は石けんと水で洗浄します P305+351+338: 眼に入った場合は、数分間水で慎重に洗い流します。コンタクトレンズを使用してお り、取り外しが容易な場合は取り外します。洗い流しを続けます P333+P313: 皮膚にを刺激したり、赤くなった場合:医師のアドバイス/治療を受けます。 P362: 汚染された衣服を脱ぎ、再使用する前に洗濯します。 P410+403: 日光から保護します。通気の良い場所で保管します P501: 現地/地方自治体の規定に従い内容物/容器を廃棄します
1
1
2
NFPA 規定 0 = 最小 1 = 多少 2 = 中 3 = やや重 4 = 重大 危険有害物質識別システム 危険有害物質識別システム 危険有害物質識別システム危険有害物質識別システム (HMIS):(HMIS):(HMIS):(HMIS): (危険有害度:0 = 低、 4 = 極大); 健康 2222 引火性 1111 物理的危険有害性 1111 個人保護: 個人保護: 個人保護: 個人保護: 皮膚、眼の保護 3. 3. 3. 3.構成物/成分に関する情報構成物/成分に関する情報構成物/成分に関する情報構成物/成分に関する情報 3.1 3.1 3.1 3.1 化学特性:化学特性:化学特性:化学特性: 記述: 記述: 記述: 記述:有機混合物 3.2 3.2 3.2 3.2 危険成分:危険成分:危険成分:危険成分: 化学名 化学名化学名
化学名 CASCAS番号CASCAS番号番号番号 ECEC番号ECEC番号番号番号 %%%%
分 分 分 分類類類 類 規定 規定規定
規定 (EC) 1272/2008(EC) 1272/2008(EC) 1272/2008(EC) 1272/2008 規定規定 67/548/EEC, 規定規定1999/45/EC1999/45/EC1999/45/EC1999/45/EC67/548/EEC, 67/548/EEC, 67/548/EEC,
トリエチレン グリコール ジアクリレート 1680-21-3 216-853-9 20~30 急性毒性 4、H302 急性毒性 4、H312 皮膚刺激性2、H315 皮膚感作性1、H317 眼球障害 1、H318 Xn、 R21,22,38,41, 43 イソボルニルアクリレート 5888-33-5 227-561-6 15~25 眼に刺激性 2、H319 皮膚感作性1、H317 皮膚に刺激性 2、H 315 STOT SE 3、H335 水生環境急性 1, H400 水生環境慢性 2, H411 Xi, N R36/37/38, 51/53 トリシクロデカン ジメタノール・ジアクリレ ート 42594-17-2 255-901-3 15~25 水生環境慢性 2、H411 皮膚感作性1、H317 R43,51/53 Xi, N 2-[[(ブチルアミノ) カルボニル]オキシ]エチルアクリレート 63225-53-6 264-036-0 10~20 皮膚刺激性2、H315 眼に刺激性 2、H319 STOT SE 3、H335 Xi, R36/37/38 ジフェニル (2,4,6-トリメチルベンゾイル) ホスフィンオキシド 75980-60-8 278-355-8 0.2~1 皮膚感作性 1、H317 生殖 2、H361 f 水生環境慢性 2、H411 Xi, N, R62, 43, 51/53
4.1 4.1 4.1 4.1 一般情報一般情報一般情報:洗眼場および安全シャワー装置が作業場付近に設置されていることを確認します。 一般情報 4.2 4.2 4.2 4.2 吸込した場合:吸込した場合:吸込した場合:呼吸器官を刺激することがあります。吸引した人を新鮮な空気の場所に搬送します。呼吸器吸込した場合: 官を刺激する、呼吸困難になった場合は医師による治療を受けます。 4.3 4.3 4.3 4.3 皮膚に接触した場合:皮膚に接触した場合:皮膚に接触した場合:皮膚に接触すると赤くなる/ふくれるなどの刺激あるいは感作を起こすことがありま皮膚に接触した場合: す。石けんと水を十分使い、すぐに皮膚を洗浄します。汚染した衣服と靴を脱ぎます。症状が認められる場合は 医師による治療を受けます。衣服は再着用する前に洗濯します。 4.4 4.4 4.4 4.4 眼に入った場眼に入った場眼に入った場合:眼に入った場合:合:合:眼を刺激します。眼が赤くなり、はれ、痛みがあります。水を十分使い、すぐに眼を少なく とも15分間洗浄します。症状が継続する場合は医師による治療を受けます。 4.5 4.5 4.5 4.5 誤飲した場合誤飲した場合誤飲した場合:口、のど、胃を刺激します。 誤飲した場合は、水を十分飲み、医師による治療を受けま誤飲した場合 す。無理に吐かせないようにします。 4.6 4.6 4.6 4.6 緊急治療者の自己保護:緊急治療者の自己保護:緊急治療者の自己保護:適切な保護装置を着用します (セクション 8 を参照).。曝露した人を新鮮な空気緊急治療者の自己保護: の場所に搬送します。汚染した衣服と靴を脱ぎます。 5. 5. 5. 5.消防士の対処消防士の対処消防士の対処消防士の対処 5.1 5.1 5.1 5.1 適切な消火剤:適切な消火剤:適切な消火剤:散水、粉末消火剤、二酸化炭素、あるいは適切な発泡消火剤。 適切な消火剤: 5.2 5.2 5.2 5.2 安全理由のために使用してはならない消火剤安全理由のために使用してはならない消火剤安全理由のために使用してはならない消火剤:大量の放水 安全理由のために使用してはならない消火剤 5.3 5.3 5.3 5.3 物質あるいはその生成過程、燃焼生成物、発生気体による、特別な曝露危険有害性:物質あるいはその生成過程、燃焼生成物、発生気体による、特別な曝露危険有害性:物質あるいはその生成過程、燃焼生成物、発生気体による、特別な曝露危険有害性:熱分解物には、CO物質あるいはその生成過程、燃焼生成物、発生気体による、特別な曝露危険有害性: 2、 COおよび煙が含まれます。 5.4 5.4 5.4 5.4 消防士用の特殊保護装置:消防士用の特殊保護装置:消防士用の特殊保護装置:ヘルメット、自己供給式陽圧呼吸装置あるいはプレッシャデマンド呼吸装置、保消防士用の特殊保護装置: 護服、顔面マスクを含む、完全な保護服を着用します。 5.5 5.5 5.5 5.5 追加情報:追加情報:追加情報:危険を伴わずに可能な場合は、容器を別の場所に移送します。散水して容器を冷却します。物質追加情報: あるいは副生成物を吸引しないように注意します。 6. 6. 6. 6.不慮の放出への対処不慮の放出への対処不慮の放出への対処不慮の放出への対処 6.1 6.1 6.1 6.1 個人予防:個人予防:個人予防:不必要な人をその場所から遠ざけます。適切な保護装置と衣服を着用します。すぐに熟練者と協個人予防: 議します。 6.2 6.2 6.2 6.2 環境予防:環境予防:環境予防:危険を伴わずに可能な場合は、物質流出を止めます。汚染場所を換気します。発火源をなくしま環境予防: す。水生環境を汚染した場合は、現地当局に通知します。 6.3 6.3 6.3 6.3 クリーンアップ方法:クリーンアップ方法:クリーンアップ方法:クリーンアップ方法:適切な保護装置と衣服を着用します。適切な吸収剤を使いこぼれた物質を吸収します。 廃棄物を適切な容器に入れて処分します。廃棄物と容器は、危険有害性廃棄物として処分しなければなりません。 発火源から遠ざけます。 7. 7. 7. 7.取扱および保管取扱および保管取扱および保管取扱および保管 7.1 7.1 7.1 7.1 取扱:取扱:取扱:十分に換気します。適切な保護装置を使用します。皮膚や眼との接触を避けます。蒸気や煙霧を吸引取扱: しないようにします。発火源を遠ざけます。下水や水路に入れないようにします。 7.2 7.2 7.2 7.2 保管:保管:保管:室温で元の容器に入れて貯蔵します。冷たく、乾燥し、十分換気された屋内で保管します。直射日光保管:
8. 8. 8. 8.曝露曝露曝露曝露抑制抑制抑制抑制 / / / / 個人保護個人保護個人保護個人保護 8.1 8.1 8.1 8.1 曝露限界値:曝露限界値:曝露限界値:曝露限界値: 一般製品情報:本製品に対しては職業性曝露限界値 (PEL/TWA) は確立されていません。 成分分析: 成分 成分成分
成分 成分製造者成分製造者成分製造者成分製造者 IEL (IEL (IEL (内部曝露限界IEL (内部曝露限界内部曝露限界内部曝露限界))))
ジフェニル (2,4,6-トリメチルベンゾイル) ホスフィンオキシド 3.5 mg/m3 トリエチレン グリコール ジアクリレート 1 mg/mは経皮吸収することができます 3 8.2 8.2 8.2 8.2 曝露抑制曝露抑制曝露抑制曝露抑制 曝露防止のための技術的対処: 曝露防止のための技術的対処: 曝露防止のための技術的対処: 曝露防止のための技術的対処:局部換気を使用します。 曝露防止のための指導的対処: 曝露防止のための指導的対処: 曝露防止のための指導的対処: 曝露防止のための指導的対処:使用中は、飲食と喫煙を禁じます。取り扱い後は、飲食や喫煙の前、洗面所使用 後、そして一日の作業終了時に手を洗います。 個人保護装置: 個人保護装置: 個人保護装置: 個人保護装置: 呼吸保護 呼吸保護 呼吸保護 呼吸保護換気しても蒸気濃度を確立された限界値以下に効率的に維持できない場合は、適切な認定された呼吸保 護を適用しなければなりません。 手の保護: 手の保護: 手の保護: 手の保護:不浸透性ニトリル製手袋を使用します。 眼の保護: 眼の保護: 眼の保護: 眼の保護:安全眼鏡または化学ゴーグルを着用します。 身体の保護: 身体の保護: 身体の保護: 身体の保護: エプロンと足が完全に入る靴を 着用します。 9. 9. 9. 9.物理学的および化学的特性物理学的および化学的特性物理学的および化学的特性物理学的および化学的特性 9.1 9.1 9.1 9.1 外観:外観:外観:外観: 物理的状態: 物理的状態: 物理的状態: 物理的状態:液体 色彩 色彩 色彩 色彩:無色 臭気: 臭気: 臭気: 臭気:中程度 9.2 9.2 9.2 9.2 重要な、重要な、重要な、健康、安全、そして環境に関する情報重要な、健康、安全、そして環境に関する情報健康、安全、そして環境に関する情報健康、安全、そして環境に関する情報 pH (20 pH (20 pH (20 pH (20 )))):::: 融点 融点 融点 融点////範囲範囲範囲範囲 (((()))):::: 沸点 沸点 沸点 沸点////範囲範囲範囲範囲 (((()))):::: 引火点 引火点 引火点 引火点 (((()))):::: 点火温度 点火温度 点火温度 点火温度 (((()))):::: 気化温度 気化温度 気化温度 気化温度 (((()))):::: 密度 密度 密度 密度 (g/cm3)(g/cm3)(g/cm3)(g/cm3)::: : 体積密度 体積密度 体積密度 体積密度 (kg/m3)(kg/m3)(kg/m3):(kg/m3)::: 水溶性 水溶性 水溶性 水溶性 (20(20(20(20にてにてg/L)にてにてg/L)g/L)g/L)::: : 分配係数: 分配係数: 分配係数: 分配係数:
nnnn----オクタノールオクタノールオクタノールオクタノール////水水水 (log Po/w)水 (log Po/w)(log Po/w)(log Po/w)::: : 動的粘度
動的粘度 動的粘度
動的粘度 (mPa s)(mPa s)(mPa s):(mPa s)::: 粉体爆発危険有害性: 粉体爆発危険有害性: 粉体爆発危険有害性: 粉体爆発危険有害性: 爆発限界: 爆発限界: 爆発限界: 爆発限界: 該当なし 該当なし 該当なし 147 該当なし 該当なし 1.1 該当なし 不溶性 該当なし 該当なし 13 (80 ) 該当なし 該当なし 10. 10. 10. 10.安定性および反応性安定性および反応性安定性および反応性安定性および反応性 10.1 10.1 10.1 10.1 回避すべき条件:回避すべき条件:回避すべき条件:回避すべき条件:熱源や光源への曝露を避けます。静電放電を回避するために必要な対策を講じます。 10.2 10.2 10.2 10.2 回避すべき物質:回避すべき物質:回避すべき物質:回避すべき物質:酸化剤、強酸、強アルカリ 10.3 10.3 10.3 10.3 危険有害性分解生成物:危険有害性分解生成物:危険有害性分解生成物:危険有害性分解生成物:高温時または燃焼時には、二酸化炭素、一酸化炭素、およびその他の毒性煙霧が 放出することがあります。
11.1 11.1 11.1 11.1 トトトトキシキシキシキシココココキネティキネティキネティキネティクス、クス、代謝クス、クス、代謝代謝代謝および分および分および分布および分布布:布:::該当なし 11.2 11.2 11.2 11.2 急性急性急性急性効果効果効果 ((((毒効果 毒毒毒性性性性試験試験試験試験)))) 成分 成分成分 成分 LLLLDDDD50 50 50 50 経口経口経口経口 LLLLDDDD50 50 50 50 経経経経皮皮皮皮 LC50 (LC50 (LC50 (LC50 (吸入吸入吸入吸入)))) イソボルニルアクリレート 4890 mg/kg (ラット) 5g/kg (ウサギ) トリエチレン グリコール ジアクリレート 996 mg/kg 1900 mg/kg LC0 6h 0.75 mg/L (ラット) トリシクロデカン ジメタノール・ジアクリレート >5000 mg/kg >5000 mg/kg 4h >40mg/L ジフェニル (2,4,6-トリメチルベンゾイル) ホス フィンオキシド >5000 mg/kg >2000 mg/kg 呼吸気 呼吸気 呼吸気 呼吸気道道道道へのへのへのへの刺激刺激刺激:刺激::: 刺激性 皮膚 皮膚 皮膚 皮膚刺激刺激刺激性刺激性性性: 刺激性 眼に 眼に 眼に 眼に刺激刺激刺激性:刺激性:性:性:刺激性 感 感 感 感作性:作性:作性:作性:感作を引き起こします 11.3 11.3 11.3 11.3 実際経験実際経験実際経験実際経験:::: 感作が起こった後に、非常に低レベルでの曝露により重度のアレルギー反応が起こることがあります。 11.4 11.4 11.4 11.4 一般的注記:一般的注記:一般的注記:一般的注記: 発がん性:本製品の構成物は、ACGIH、IARC、OSHA, NIOSH あるいはNTPのどれにも列挙されていません。 12. 12. 12. 12.生態学的情報生態学的情報生態学的情報生態学的情報 12.1 12.1 12.1 12.1 生態生態生態生態毒毒毒性:毒性:性:性:本製品の水生毒性は不明ですが、構成物に基づけば、本製品物質は水生生物に毒性を示す、あ るいは 水生環境に長期的逆作用を起こす可能性があります。土壌、排水および表面水の汚染を防止します。 成分 成分成分 成分 デデデデータータータータ イソボルニルアクリレート EC50 (48 h)- 1 mg/L 72 h ErC50 - 1.98 mg/L トリシクロデカン ジメタノール・ジアクリレート EC50/48h – 2.4 mg/L (オオミジンコ) EC50 (72h)- 1.6 mg/L (緑藻類) トリエチレン グリコール ジアクリレート EC50- 120 mg/L (無脊椎動物) EC50-12 mg/L (藻) ジフェニル (2,4,6-トリメチルベンゾイル) ホスフィンオキシド EC50 – 3.53mg/L (ミジンコ) LC50 (48h) – 6.53 mg/L (メダカ) 12.2 12.2 12.2 12.2 移移移移動性:動性:動性:動性:本製品に関する情報はありません。 12.3 12.3 12.3 12.3 持続持続持続持続性および性および性および劣性および劣劣劣化性:化性:化性:化性:本製品に関する情報はありません。 12.4 P 12.4 P 12.4 P 12.4 PBTBTBT 査BT査査定の査定の定の結果定の結果結果結果::::本製品に関する情報はありません。 12.5 12.5 12.5 12.5 そのそのそのその他他他の他ののの逆効果逆効果逆効果逆効果::::本製品に関する情報はありません。 13. 13. 13. 13.廃棄廃棄廃棄廃棄処分に対する処分に対する処分に対する考処分に対する考考考慮慮慮慮 13.1 13.1 13.1 13.1 適切な適切な適切な適切な廃棄廃棄廃棄廃棄/製品:/製品:/製品:/製品:本物質あるいはその容器によって、排水、土壌あるいは表面水を汚染させないように します。製品を完全に使用しきるように心がけて廃棄物の量を低減させます。現地、州、あるいは連邦政府の規
13.2 EWC/ 13.2 EWC/ 13.2 EWC/
13.2 EWC/AVVAVVAVVにAVVにに従う廃棄に従う廃棄コード/従う廃棄従う廃棄コード/コード/廃棄コード/廃棄廃棄指定:廃棄指定:指定:指定:070208 13.3 13.3 13.3 13.3 適切な適切な適切な適切な梱包梱包梱包梱包::::該当なし 13.4 13.4 13.4 13.4 追加情報:追加情報:追加情報:追加情報:3D システムズは、規定法令順守のために廃棄処分前に、認定された廃棄処理会社と協議するこ とを推奨します。 14. 14. 14. 14.輸送輸送輸送輸送情報情報情報情報 14.1 14.1 14.1
14.1 陸路輸送陸路輸送陸路輸送陸路輸送 ((((ADADADADR/RIR/RIDDDD/GGR/RIR/RI/GG/GGVVVVSE)/GG SE)SE)SE)::::
正規輸送指定:環境危険有害物質、液体、その他特記なし UN 番号:3082 クラス:9 分類コード:M6 梱包グループ:III 危険有害ラベル:9 リスク番号:90 トンネル制限コード:3 ( E ) 海洋汚染: はい 内容物:アクリル酸 14.2 14.2 14.2
14.2 海路輸送海路輸送海路輸送海路輸送 (I(I(IMD(IMDMDMDGGGG----CoCodeCoCodede/GGde/GG/GG/GGVVVVSSSSeeeeeeee))))::::
正規輸送指定:環境危険有害物質、液体、その他特記なし UN 番号:3082 クラス:9 梱包グループ:III 危険有害ラベル:9 海洋汚染: はい 内容物アクリル酸 14.3 14.3 14.3
14.3 空路輸送空路輸送空路輸送空路輸送 (IC(IC(ICAO(ICAO----IIIIATAAOAO ATAATAATA////DDDDGR)GR)GR)GR)::::
正規輸送指定:環境危険有害物質、液体、その他特記なし UN 番号:3082 クラス:9 梱包グループ:III 危険有害ラベル:9 内容物アクリル酸 15. 15. 15. 15.規定情報規定情報規定情報規定情報 15.1 E 15.1 E 15.1 E 15.1 EUUUU 規定規定規定規定 EINEC/ELINCS/NLP:すべての物質がリストされています REACH アネックス XVII:リストされたものはありません 15.2 15.2 15.2 15.2 国内国内国内国内EEEEUUUU規定規定規定規定 Wassergefährdungsklasse (水危険有害性クラス、ドイツ):WGK 2:水に危険有害性 15.3 15.3 15.3 15.3 米国米国米国米国
TSCA:すべての物質は TSCA 目録にリストされている、または TSCA 要件には従いません SARA 302 EHS リスト (40 CFR 355 補遺 A):リストされたものはありません
SARA 313 (40 CFR 372.65):リストされたものはありません CERCLA (40 CFR 302.4):リストされたものはありません
SUSDP、産業化学物質法令 1989: 化学物質のオーストラリア目録、AICS:リストされています 15.5 15.5 15.5 15.5 日本規定日本規定日本規定日本規定 化学物質総合情報提供システム(CHRIP) リストされています 労働安全衛生法 非該当 危険物 非該当 有機溶剤中毒予防規則 非該当 特定化学物質等障害予防規則 非該当 鉛中毒予防規則 非該当 毒物及び劇物取締法 非該当 化学物質排出把握管理促進法(PRTR法) リストされた成分はありません 消防法 第4類第3石油類 非水溶性 危険等級III 火薬類取締法 非該当 高圧ガス保安法 非該当 輸出貿易管理令 非該当 廃棄物の処理及び清掃に関する法律 該当する規定法令順守のために廃棄処分前に、認定された廃棄処理 会社と協議してください。 16. 16. 16. 16.そのそのそのその他他他の情報他の情報の情報の情報 16.1 ((EC) 16.1 ((EC) 16.1 ((EC) 16.1 ((EC) 第第1272/2008第第1272/20081272/2008に1272/2008ににに従う従う従う従う) ) セ) ) セセセククククショショションションンン2222ままたはままたはたはたは3 3 3 において3 においてにおいてにおいて参照され参照され参照され参照されている関ている関連ている関ている関連連連危険有害性説明危険有害性説明危険有害性説明危険有害性説明 ((((番号番号番号番号およおよおよおよ び全文 び全文 び全文 び全文)))):::: 急性毒性 4, H302-急性毒性、経口、区分 4、H302:誤飲すると有害です 急性毒性 4、H312-急性毒性、経皮、区分 4、H312:皮膚と接触すると毒性があります 皮膚刺激性2、H315-皮膚刺激性、区分2、H315:皮膚に刺激を与えます 皮膚感作性1、H 317-皮膚感作性、区分1、H-317:皮膚にアレルギー反応を与えることがあります 眼球損傷 1、H318-眼球損傷、区分 1、H318:眼球に重度の障害を与えます 眼に刺激性があります2、H319-眼球刺性、区分2、H319:眼に重度の刺激を与えます STOT SE 3、H335-特定標的臓器毒性、区分3、H335:呼吸器官を刺激することがあります 生殖 2、H361f:繁殖毒性、区分 2、H302:受胎能力を損傷する疑いがあります 水生環境急性 1、H400-水生環境、急性危険有害性、区分 1:水生生物に非常に毒性があります 水生慢性2、H411:水生環境–長期的危険有害性、区分 2、H411:長期間持続する効果により、水生生物に毒性が あります セ セ セ セククククショショションション2222およびンン およびおよびおよび3333においてにおいてにおいて参照されにおいて参照され参照されている、関参照されている、関連ている、関ている、関連連連するするするする RRRR----文文文節文節 ((((番号節節 番号番号番号および全文および全文および全文)))):および全文:: : R21:皮膚と接触すると毒性があります R22:誤飲すると有害です R36/37/38 - 眼、呼吸器および皮膚に刺激性があります R38:眼を刺激します。 R41:重度の眼球障害のおそれがあります R43:皮膚と接触すると感作を引き起こすことがあります R62:受胎能力障害のリスク可能性があります R51/53-水生生物に毒性、水生環境に長期的逆効果を及ぼすことがあります。
16.2 16.2 16.2 16.2 更更更更なる情報:なる情報:なる情報:なる情報: SDS 作成日: ... 2015 年 10 月 30 日 SDS 改定番号: ... -02-A SDS 改定日: ... 2016 年 6 月 15 日 改定理由: ... 更新部 15。 www.3dsystems.com +1 800.793.3669 (米国内、GMT-07:00; 北米 月~金曜日、6:00 a.m. ~ 6 p.m.にてフリーダイヤル) +1 803.326.3900 (米国外、GMT-07:00; 北米 月~金曜日、6:00 a.m. ~ 6 p.m.) +44 144-2282600 (ヨーロッパ GMT+01:00; 月~金曜日、 08:00 a.m. ~ 17:00 p.m. MEZ)免責事項:3D システム ズコーポレーションからの書式、同社による書簡、貴社との合意の改定については以下の事項が優先されます。3D システムズ は、本製品の市場適合性あるいは特定目的に対する適合性は、明示暗示を問わず一切保証親いたしかねます。製品文献に含ま れる記述あるいは推薦事項は、現在あるいは今後存在し得る関連特許の抵触を誘引する可能性があるとお考えください。いか なる場合においても、 3D システムズは、本製品に対する偶然あるいは過失による損傷、保証違反、厳格責任などの見解、あ るいは使用や取り扱いの結果生じた損傷には責任を負いかねます。3D システムズは、本製品の製造上の欠陥、使用あるいは販 売に関する苦情に対しては、購入者の購入価格に相当する物造責任のみを負うものとします。 この安全データシートの内容は通告なしに変更されることがあります。3D システムズは、以下のホームページを定期的に閲覧 し、使用する安全データシートが最新版であることを確認することを推奨します。 www.3dsystems.com
© Copyright 2015 - 2016 by 3D Systems, Inc. All rights reserved.3D のロゴおよび Projet は、3D システムズの登録商 標です。