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Ⅰ. 授業シラバス 1 授業科目 Microsoft Excel (MOS)(90 時間 実習 ) 2 担当者名 犬束名久水 3 科目の種類 専門科目 パソコン操作 4 必須 / 選択 必須 5 配当学年 学期 1 年 ( 情報ビジネス学科 :1 年 ) 通期 本内容は MOS 資格 (Excel)

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① 授業科目 Microsoft Excel (MOS)(90時間、実習) ② 担当者名 犬束 名久水 ③ 科目の種類 専門科目・パソコン操作 ④ 必須/選択 必須 ⑤ 配当学年・学期 1年(情報ビジネス学科:1 年)・通期 ⑥ 授業の概要(学習内容) および授業計画 本内容は、MOS資格(Excel)を取得することを目的とし、必要な知識及び技術を習得する。 〇ワークシートやブックの作成[第1回~第5回、10時間] ・移動、検索、ハイパーリンク ・書式変更 〇セルやセルの範囲のデータ管理[第6回~第10回、10時間] ・オートフィル、挿入、貼りつけ 〇テーブルの作成[第11回~第15回、10時間] ・テーブルのスタイル、レコードの抽出 〇数式・関数を使用した演算の実行[第16回~第30回、30時間] ・SUM、AVERAGE ・MIN、MAX、COUNT ・文字列操作 RIGHT、LEFT、MID UPPER、LOWER CONCATENATE 〇グラフ、オブジェクトの作成[第31回~第35回、10時間] ・グラフ作成、要素の書式設定 〇MOS対策[第36回~第45回、20時間] 模擬試験での弱点を補強する ⑦ 学習方法 1) 授業・実習別の学習方法 2) 授業担当者からのアドバイス など ⑧ 到達目標 1)MOS スペシャリストに必要なWordの操作が身についていること。 2)MOS模擬試験が90%以上達成できていること ⑨ 成績評価の基準と方法 ・定期考査期間において、実習の成果物で評価する 課題提出状況(80%)、出席状況等(20%) ⑩ 履修条件  特になし。 ⑪ 教科書・副教材等 ・ FOM出版 MOS Excel2016 ⑫ 参考文献・参考資料 ⑬ 実務経験 ⑭ その他の事項

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⑮ 授業科目 Microsoft Word(MOS)(90時間、実習) ⑯ 担当者名 犬束 名久水 ⑰ 科目の種類 専門科目・パソコン操作 ⑱ 必須/選択 必須 ⑲ 配当学年・学期 1年(情報ビジネス学科:1 年)・前期 ⑳ 授業の概要(学習内容) および授業計画 本内容は、MOS資格(Word)を取得することを目的とし、必要な知識及び技術を習得する。 〇文書の作成と管理[第1回~第5回、10時間] ・文書作成方法から、書式設定 ・段落、ページ区切り 〇表やリストの作成[第6回~第15回、20時間] ・表を作成、変更する ・リスト作成、変更する 〇参照資料の作成、管理[第16回~第25回、20時間] ・脚注、文末脚注、図表、目次 〇グラフィック要素の挿入と書式設定[第26回~第35回、20時間] ・図形、オブジェクト、SmartArtの設定 〇MOS対策[第36回~第45回、20時間] 模擬試験での弱点を補強する 21 学習方法 3) 授業・実習別の学習方法 4) 授業担当者からのアドバイス など 22 到達目標 1)MOS スペシャリストに必要なWordの操作が身についていること。 2)MOS模擬試験が90%以上達成できていること 23 成績評価の基準と方法 ・定期考査期間において、実習の成果物で評価する 課題提出状況(80%)、出席状況等(20%) 24 履修条件  特になし。 25 教科書・副教材等 ・ FOM出版 MOS Word2016 26 参考文献・参考資料 27 実務経験 28 その他の事項

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29 授業科目 Web デザイン(180時間、 講義(100時間)、実習(80時間)) 30 担当者名 岡本 明久 31 科目の種類 専門科目・デザイン知識 32 必須/選択 必須 33 配当学年・学期 1年(情報ビジネス学科:1 年)・前期 34 授業の概要(学習内容) 本内容は、Web ページ製作の基本的なスキルを身に付けることを目的としている。 ○Web サイトを作るときに考えること [第1回~第5回、10時間] Web 制作の流れを理解する ○デザインの必要性を理解する [第6回~第10回、10時間] 見た目だけではなく情報整理 ○インターネットの仕組みと Web サーバの必要性を理解する [第11回~第24回、28時間] 〇HTML・CSS の基礎を理解する [第25回~第44回、40時間] ○Web サイトの構成要素(画像・文字・映像)の特徴を理解し、配置をする [第45回~第59回、30時間] ○動的な Web サイトを作る技術を知る [第60回~第74回、30時間] JavaScript、HTML5 API ○Web サーバ側の技術を知る [第75回~第90回、32時間] Web アプリケーション、フレームワークなど 35 学習方法 5) 予習・授業・復習別の学習方法 6) ノートの作り方 7) 授業担当者からのアドバイス など 36 到達目標 1)Web サイト制作に関する基本的な知識を理解している 2)Web サイトの製作に関して、HTML、JavaScript の基本を理解している 3)Web サイトのコンテンツに関する基本的なデザインができる 37 成績評価の基準と方法 ・定期考査期間において、実習の成果物で評価する 課題提出状況(80%)、出席状況等(20%) 38 履修条件  特になし。 39 教科書・副教材等 ・ 技術評論社 これからはじめる Web デザインの本 40 参考文献・参考資料  いちばんよくわかる Web デザインの基本 41 実務経験 42 その他の事項

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43 授業科目 キャリアプランⅠ対策(30時間、講義) 44 担当者名 諌山 寿 45 科目の種類 一般科目・就職対策 46 必須/選択 必須 47 配当学年・学期 1年(情報ビジネス学科:1年)・後期 48 授業の概要(学習内容) および授業計画 本授業は、進路指導に必要な自己分析、業界研究などを経て、自分に何のスキルを身に付けキャリアア ップしていくのかを見つけ出すものである。下記に、実施内容を示す ○キャリアを考える [第1回~第3回、6時間] ・内的キャリアと外的キャリア 〇自己分析 [第4回~第6回、6時間] ・自分史、自分史の分析 ・ジョハリの窓、コンピテンシーを活用し分析する ○業界を知る [第7回~第8回、4時間] ・業界・企業研究とは ・業界・企業研究の視点 ・企業研究の方法を知る 〇インターンシップの活用 [第9回~第10回、4時間] 〇企業を選ぶ視点 [第11回~第12回、4時間] ・3C分析など 〇仕事選び(志望業界、志望企業)をその理由 [第13回~第15回、6時間] 49 学習方法 8) 自己分析、未来のプランをたてる方法を理解する 9) キャリアを積む=将来につながるガイドをする 10) 目標とする業種や職種をきめられるようにガイドする 50 到達目標 1) キャリアアップで必要な目標設定ができること 51 成績評価の基準と方法  中間考査、定期試験にて評価を行う。  課題の提出状況で評価を行う。 52 履修条件  特になし。 53 教科書・副教材等  なし 54 参考文献・参考資料  Web教材 55 実務経験 56 その他の事項

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57 授業科目 サービス接遇(60時間、講義) 58 担当者名 宮本 賀世子 59 科目の種類 ビジネス教養 60 必須/選択 必須 61 配当学年・学期 1年(情報ビジネス学科:1 年)・前期 62 授業の概要(学習内容) および授業計画 サービス接遇検定 3 級、2 級のテキストを元に、サービス業界で求められる資質、必要な知識、スキル を学んでいきます。 合わせて、演習を行うことで知識を行動に変えることができるように実践演習を繰 り返し行います。 ○サービススタッフの資質(必要とされる要件、従業要件)[第1回~第5回、10時間] ○専門知識(サービス知識、従業知識)[第6回~第10回、10時間] ○一般知識(社会常識)[第11回~第15回、10時間] ○対人技能(人間関係、接遇知識、話し方、服装)[第16回~第20回、10時間] ○実務技能(問題処理、環境整備、金品管理、社交業務)[第21回~第30回、20時間] 63 学習方法 11) 予習・授業・復習別の学習方法 12) ノートの作り方 13) 授業担当者からのアドバイス など 64 到達目標 サービス接遇実務について初歩的な理解を持ち、基本的なサービスを行うのに必要な知識・技能を身に つける。 65 成績評価の基準と方法  試験成績、課題提出やレポートと授業態度(授業に臨む姿勢)を総合的に評価する。 (定期考査の点数(80%)、出席率および授業ノート提出状況等(20%)として評価) 66 履修条件  相手を思いやる心を理解し、サービス接遇のプロとなるために必要な知識・技量を身につけたいと 思う。演習においては、真摯に取り組むことが必須 67 教科書・副教材等 ・ 早稲田教育出版 サービス接遇検定 3 級 受験ガイド改訂版 68 参考文献・参考資料 ・ 早稲田教育出版 サービス接遇検定 実問題集 3 級 69 実務経験  70 その他の事項  翌週の講義箇所を読んだうえで授業に臨むこと。  指示された課題を確実に提出する

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71 授業科目 パソコン入門(90時間、実習) 72 担当者名 上田 淳一 73 科目の種類 専門科目・パソコン操作 74 必須/選択 必須 75 配当学年・学期 1年(情報ビジネス学科:1 年)・前期 76 授業の概要(学習内容) および授業計画 本内容は、パソコンの使用方法を理解し、Word、Excelをはじめ各アプリケーション操作の基 本を理解できることを目的とする。 〇Windows10 の基礎知識[第1回~第10回、20時間] ・Windows 操作を理解し、ファイル操作、OneDrive の使い方を理解する。 ・Windows10 の活用(応用操作) 〇Windows10 の付属アプリを知る[第11回~第15回、10時間] ・付箋、スケジュール管理、電卓の活用 〇インターネット、メールの入門[第16回~第20回、10時間] ・ブラウザ、メールアプリの基礎知識 ・ウィルス、不正アクセス知る 〇Word の基礎[第21回~第30回、20時間] ・Word の基本操作の確認 ・Word の活用方法を習得する。 〇Excel の基礎[第31回~第45回、30時間] ・Excel の基本操作の確認 ・Excel の活用方法を習得する。 77 学習方法 14) 授業・実習別の学習方法 15) 授業担当者からのアドバイス など 78 到達目標 1)Windows10 の操作が身につき、活用できること。 2)Word の基本操作、活用ができること 3)Excel の基本操作、活用ができること 79 成績評価の基準と方法 ・定期考査期間において、実習の成果物で評価する 課題提出状況(80%)、出席状況等(20%) 80 履修条件 ・特になし。 81 教科書・副教材等 ・技術評論社 パソコン入門5冊分 82 参考文献・参考資料 83 実務経験 84 その他の事項

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85 授業科目 ビジネスマナー(B 検)(60時間、講義) 86 担当者名 宮本 賀世子 87 科目の種類 ビジネス教養 88 必須/選択 必須 89 配当学年・学期 1年(情報ビジネス学科:1 年)・通期 90 授業の概要(学習内容) および、授業計画 ビジネス能力検定(B 検)の理論を理解し、検定の取得を目指す。一般常識の構築に努める。  キャリアと仕事へのアプローチ[第1回~第4回、8時間]  会社活動の基本[第5回~第8回、8時間]  コミュニケーションとビジネスマナーの基本[第9回~第12回、8時間]  指示の受け方と報告、連絡、相談[第13回~第16回、8時間]  話し方と聞き方のポイント[第17回~第20回、8時間]  電話応対[第21回~第23回、6時間]  来客対応と訪問の基本マナー[第24回~第27回、8時間]  冠婚葬祭のマナー[第28回~第30回、6時間] 91 学習方法 1) 予習・授業・復習別の学習方法 2) ノートの作り方 3) 授業担当者からのアドバイス など 92 到達目標 ・ ビジネス検定(B 検)合格を目指す。 ・ 能力検定の学習を通し、一般常識の知識構築と習得、社会人としての基礎。力を身につける ・ ビジネスに必要な知識と社会に出ても困らない常識とルールを知る 93 成績評価の基準と方法 試験成績、課題提出やレポートと授業態度(授業に臨む姿勢)を総合的に判断する。 (定期考査の点数(80%)、出席率(20%)授業ノート提出状況等を評価) 94 履修条件  基本的なコミュニケーション能力は必要。 95 教科書・副教材等 ・ ビジネス能力検定ジョブパス 3 級公式テキスト 2019 年度 96 参考文献・参考資料  97 実務経験  98 その他の事項  一般常識を身に着けつつ、世の中の動きや情報に関心を持って欲しい。

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99 授業科目 情報モラル(30時間、講義) 100 担当者名 嶋田 秀策 101 科目の種類 専門科目・情報一般知識 102 必須/選択 必須 103 配当学年・学期 1年(情報ビジネス学科:1 年)・通期 104 授業の概要(学習内容) および授業計画 本内容は、情報社会におけるリスクを理解し、実例からリスク回避の意識を高めることを目的としたも のである。 ○情報社会とコンピュータ[第1回~第2回、4時間] ・身近なコンピュータシステムと暮らし ・社会の中のコンピュータシステム 〇ビジネスの変化[第3回~第4回、4時間] ・商取引の変化 ・販売環境の変化 ・労働形態の変化 〇情報社会の光と影[第5回~第7回、6時間] ・便利さの反面、悪用があることを知る ・不正アクセス ・ID やパスワードの不正入手 フィッシィング、なりすまし、サイバーテロ 〇個人情報の流出と不正使用[第8回~第9回、4時間] 〇コンピュータウィルスの蔓延[第10回~第13回、8時間] 〇健康への影響[第14回~第15回、4時間] 105 学習方法 16) 予習・授業・復習別の学習方法 17) ノートの作り方 18) 授業担当者からのアドバイス など 106 到達目標 1)情報社会の知識に関する基本的な知識が身についている 2)情報社会のリスクを理解し、危機管理や回避できる知識が身についている 3)学習した情報モラルを実社会で実践できること 107 成績評価の基準と方法  定期考査の点数(80%)、出席率および授業ノート提出状況等(20%)として評価 108 履修条件  J 検3級未取得者  高校卒業程度の情報知識と理解力を有すること 109 教科書・副教材等 ・ 実教出版 ○情報検定○情報活用試験3級公式テキスト・問題集 110 参考文献・参考資料  IPA提供の情報セキュリティ資料等 111 実務経験 嶋田 秀策:IT 企業において、プログラマー/システムエンジニアとして勤務。 112 その他の事項  章ごとにノート提出を指示する

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113 授業科目 情報概論(J検)(60時間、講義) 114 担当者名 矢田 泰弘 115 科目の種類 専門科目・情報一般知識 116 必須/選択 必須 117 配当学年・学期 1年(情報ビジネス学科:1 年)・通期 118 授業の概要(学習内容) および授業計画 本内容は、文部科学省後援 情報活用試験3級を取得するための基礎知識を習得することを目標として いる。授業内容は、下記の通り上記検定試験の出題範囲に準拠したものである。 ○情報手段としてのパソコンの在り方とその使用法[第1回~第4回、8時間] ○パソコンの基本構成とその取扱い[第5回~第8回、8時間] ○インターネットの基本的な仕組み[第9回~第12回、8時間] ○インターネットの利用方法[第13回~第16回、8時間] ○PC、情報機器の基本操作、およびアプリケーションソフトを利用した情報の活用法 [第17回~第20回、8時間] ○アプリケーションソフトの種類と目的[第21回~第24回、8時間] ○日々の生活とコンピュータの関わり方[第25回~第27回、6時間] ○情報モラル[第28回~第30回、6時間] 119 学習方法 19) 予習・授業・復習別の学習方法 20) ノートの作り方 21) 授業担当者からのアドバイス など 120 到達目標 1)情報化に主体的に対応するための基本的な知識が身についている 2)クライアント環境のPC操作、利用と役割を理解し、情報を活用できる 3)情報モラルの知識が身についている 121 成績評価の基準と方法  定期考査の点数(80%)、出席率および授業ノート提出状況等(20%)として評価 122 履修条件  J 検3級未取得者  高校卒業程度の情報知識と理解力を有すること 123 教科書・副教材等 ・ 実教出版 ○情報検定○情報活用試験3級公式テキスト・問題集 124 参考文献・参考資料  IPA提供の情報セキュリティ資料等 125 実務経験 矢田 泰弘:IT 企業において、プログラマー/システムエンジニアとして勤務。 126 その他の事項  章ごとにノート提出を指示する

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127 授業科目 秘書検定(60時間、講義) 128 担当者名 宮本 賀世子 129 科目の種類 ビジネス教養 130 必須/選択 必須 131 配当学年・学期 1年(情報ビジネス学科:1 年)・後期 132 授業の概要(学習内容) および授業時間 文部科学省後援秘書検定 3 級に合格することを目標とする授業。また、この授業では、社会実務の基本 的な発送を身に着ける。社会実務の基本を学び、秘書検定試験 3 級に合格することで、進路選択のはば を広げることが可能である。また、授業を履修することで社会実務への理解を深め、進路選択へ一歩大 きく前進することも期待できる。 ○秘書の資質(秘書に必要な資質について理解を深める。秘書の資質についての問題を解く) [第1回~第5回、10時間] ○マナーと接遇(秘書・社会人として理解しておくマナーと接遇の問題を解く) [第6回~第10回、10時間] ○職務知識(秘書に必要とされる職務知識の広さを理解する。秘書の職務知識についての問題を解く) [第11回~第15回、10時間] ○一般知識(秘書のみではなく社会人として必要な一般知識の広さを理解する。秘書検定の一般知識の 問題を解く) [第16回~第20回、10時間] ○秘書検定 3 級試験のまとめ(秘書検定試験のための注意事項を理解し、問題を解く) [第21回~第25回、10時間] ○事務・秘書実務演習(実務演習によってこれまで検定試験対策とした学んだ知識を確かなものにする。 いろいろな実務のシミュレーションを行い、実務への理解を深める。 いろいろな実務のシミュレーションを重ねて、事務・秘書業務への理解を深める。) [第26回~第30回、10時間] 133 学習方法 22) 予習・授業・復習別の学習方法 23) ノートの作り方 24) 授業担当者からのアドバイス など 134 到達目標 秘書検定試験 3 級合格をめざす。検定試験後は基本的な実習を行い、どのような仕事についた場合でも 必要な実務・知識を身につける。 135 成績評価の基準と方法  試験成績、課題提出やレポートと授業態度(授業に臨む姿勢)を総合的に評価する。 (定期考査の点数(80%)、出席率および授業ノート提出状況等(20%)として評価) 136 履修条件  年3回(6,11、2月)実施される公益財団法人 実務技能検定協会 秘書検定3級を2 月に受 験すること。 137 教科書・副教材等 ・ 早稲田教育出版 秘書検定 3 級 ケーススタディで学ぶ集中講義 138 参考文献・参考資料 139 実務経験  140 その他の事項  日常生活でも、社会実務についての関心を持ち始め、新聞やニュースの話題にも関心を持って欲し

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141 授業科目 簿記・コンピュータ会計(120時間、講義) 142 担当者名 犬束 名久水 143 科目の種類 ビジネス教養 144 必須/選択 必須 145 配当学年・学期 1年(情報ビジネス学科:1 年)・通期 146 授業の概要(学習内容) および授業計画 本内容は、日商簿記検定3級を取得するための基礎知識を習得することを目標としている。授業内容は、 下記の通り上記検定試験の出題範囲に準拠したものである。 ○簿記の基礎[第1回~第3回、6時間] ○資産、負債、資本、収益、費用とは何か[第4回~第6回、6時間] ○仕訳と転記[第7回~第9回、6時間] ○決算における基礎的な手続き[第10回~第12回、6時間] ○取引の記帳[第13回~第15回、6時間] ○各勘定における記帳[第16回~第18回、6時間] ○決算[第19回~第22回、8時間] ○詳細な決算の手続き[第23回~第26回、8時間] ○財務諸表の作成[第27回~第30回、8時間] ○損益計算書、貸借対照表[第31回~第35回、10時間] ○伝票[第36回~第40回、10時間] ○伝票の記入、集計、転記[第41回~第45回、10時間] ○総合記帳演習[第46回~第60回、30時間] 147 学習方法 25) 予習・授業・復習別の学習方法 26) ノートの作り方 27) 授業担当者からのアドバイス など 148 到達目標 (1) 複式簿記の基本構造、特に仕訳・転記・試算表作成・決算整理・財務諸表作成の「簿記一巡の手 続き」が理解できるようになる。 (2)日本商工会議所及び各地商工会議所主催簿記検定3級合格レベルの学力を修得すること。 (3)企業人となるキャリアの基礎を身につける。 149 成績評価の基準と方法  試験成績、課題提出やレポートと授業態度(授業に臨む姿勢)を総合的に評価する。 (定期考査の点数(80%)、出席率および授業ノート提出状況等(20%)として評価) 150 履修条件  年3回(6,11、2月)実施される日本商工会議所及び各地商工会議所主催簿記検定試験を11 月に受験すること。 151 教科書・副教材等 ・ 実教出版 最新段階式日商簿記検定問題集 三訂版 3級 152 参考文献・参考資料  実教出版 日商簿記検定テキスト 基本問題集 三訂版 3級  実教出版 ジャンル別 日商簿記検定試験演習 3級 153 実務経験 154 その他の事項  授業に出るまえに、授業での範囲を教科書で読んでおくこと。  宿題や小テスト等の課題は、すべて達成するよう努力すること。

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155 授業科目 Microsoft PowerPoint(MOS)(90時間、講義) 156 担当者名 御塚 伸也 157 科目の種類 専門科目・パソコン操作 158 必須/選択 必須 159 配当学年・学期 2年(情報ビジネス学科:2年)・前期 160 授業の概要(学習内容) および授業計画 本内容は、MOS資格(PowerPoint)を取得することを目的とし、必要な知識及び技術を習 得する。 〇プレゼンテーションの作成と管理 [第1回~第8回、16時間] ・スライドの作成から、配布資料、ノート変更 〇テキスト、図形、画像の挿入と書式設定 [第9回~第16回、16時間] ・テキスト、図形、画像の挿入、書式の設定ができること 〇表、グラフ、SmartArt、メディアの挿入 [第17回~第24回、16時間] ・表を挿入、グラフ、SmartArt、メディアの挿入ができ書式設定ができること 〇画面の切り替えやアニメーションの適用 [第25回~第32回、16時間] ・スライドのコンテンツにアニメーションを設定できること ・画面の切り替えタイミングが設定できること 〇複数のプレゼンテーション管理 [第33回~第40回、16時間] ・複数のコンテンツを結合できること ・プレゼンテーションの仕上げをする 〇MOS対策 [第41回~第45回、10時間] 模擬試験での弱点を補強する 161 学習方法 28) 授業・実習別の学習方法 29) 授業担当者からのアドバイス など 162 到達目標 1)MOS スペシャリストに必要なPowerPointの操作が身についていること。 2)MOS模擬試験が90%以上達成できていること 163 成績評価の基準と方法 ・定期考査期間において、実習の成果物で評価する 課題提出状況(80%)、出席状況等(20%) 164 履修条件  特になし。 165 教科書・副教材等 ・ FOM出版 MOS PowerPoint2016 166 参考文献・参考資料 167 実務経験 168 その他の事項

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169 授業科目 Web サイト構築(CMS)(45時間、実習) 170 担当者名 嶋田 秀策 171 科目の種類 専門科目・Web制作技術 172 必須/選択 必須 173 配当学年・学期 2年(情報ビジネス学科:2年)・前期 174 授業の概要(学習内容) および授業計画 本内容は、Webサイトの製作を、編集・加工ができるスキルを身に付けることを目標としている。 授業内容は、下記の通り。 ○WordPress の利便さを知る [第1回~第2回、4時間] HTML からの構築との工数差の理解 ○WordPress の導入 [第3回~第5回、6時間] サーバーへのセトアップ、ログイン方法 ○テーマを利用する [第6回~第7回、4時間] テーマのインストールからプラグインを理解 ○Web サイトの全体像の作成 [第8回~第10回、6時間] ・コンテンツ制作と管理方法 ・ナビゲーションメニュー作成 ・ウィジェットの設定 ○プラグインで高度な機能を導入 [第11回~第15回、10時間] ・問い合わせフォーム、パンくずリストの設定 ・お知らせ表示 ○ショッピングカート昨日の利用 [第16回~第17回、4時間] ○集客の方法と分析 [第18回~第20回、6時間] ○アップデート、バックアップ方法の理解 [第21回~第23回、5時間] 175 学習方法 30) 予習・授業・復習別の学習方法 31) 課題及びノートの作り方 32) 授業担当者からのアドバイス など 176 到達目標 1)WordPressの基本操作ができる 2)Webサイトのコンテンツ管理を理解している 3)アップデート、バックアップができる 177 成績評価の基準と方法  実習課題の点数(80%)、出席率および授業ノート提出状況等(20%)として評価 178 履修条件  基本的なパソコン操作が身についていること。  HTML/CSS の基本を理解していること 179 教科書・副教材等 ・ SBCreateve 本当によくわかる WordPress の教科書 180 参考文献・参考資料  181 実務経験 嶋田 秀策:IT 企業において、プログラマー/システムエンジニアとして勤務。 182 その他の事項  章ごとに課題提出を指示する

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183 授業科目 キャリアプランⅡ(就職)(60時間、講義) 184 担当者名 諌山 寿 185 科目の種類 一般科目・就職対策 186 必須/選択 必須 187 配当学年・学期 2 年(情報ビジネス学科:2 年)・通期 188 授業の概要(学習内容) および授業計画 進路指導にものである。下記に、実施内容を示す ○履歴書とエントリーシート[第1回~第3回、6時間] ・エントリーシートの書き方 ・履歴書の書き方 ・自己PRの作成 ・志望動機の作成 〇面接試験対策[第4回~第10回、14時間] ・個人面接、グループ面接 ・入退出 ・履歴書、エントリーシートに沿った質問の回答 ・態度、姿勢 〇筆記試験対策[第11回~第20回、20時間] ・SPI3 ・一般常識 ・作文 〇グループディスカッション[第21回~第30回、20時間] 189 学習方法 33) 履歴書、エントリーシートの書き方を理解する 34) 面接でのコミュニケーションの取り方を理解し、対応を促す 35) 受験の結果を見直し、改善する姿勢を身に付ける 190 到達目標 2) 就職での内定をとるために必要な経験をつんでいること 3) 就職内定をとれる、または、進路の決定ができること 191 成績評価の基準と方法  中間考査、定期試験にて評価を行う。  課題の提出状況で評価を行う。 192 履修条件  特になし。 193 教科書・副教材等  なし 194 参考文献・参考資料  Web教材 195 実務経験 196 その他の事項

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197 授業科目 クリエイティブゼミ(RPA)(315時間、演習) 198 担当者名 矢田 泰弘 199 科目の種類 演習科目 200 必須/選択 必須 201 配当学年・学期 2年(情報ビジネス学科:2年)・後期 202 授業の概要(学習内容) および授業計画 本授業では、業務を把握し、フロー作成能力を身に付けるとともに、RPAシステムに 業務フローを投入できるまでの考え方を学習する、授業の流れは下記の通りである。 ○キック・オフ [第1回~第5回、10時間] 分析対象となる業務の選定、業務内容の理解 ○開発準備 [第6回~第15回、20時間] 班分け、作業担当決め、進捗管理表作成 〇業務フローの作成 [第16回~第55回、80時間] ・簡単な業務のフローの書き方を理解する ・業務フローから問題点の見直し、改善する ・適切な業務の流れをディスカッション 〇RPAの導入 [第56回~第100回、90時間] ・RPAを用いた業務の自動化を体験させる ・自動化の処理比較をディスカッション ・RPAに適する業務フローの検証 〇業務フローの発展 [第101回~第145回、90時間] ・最適化された業務フローでの演習 ○ドキュメント整備、納品 [第146回~158第回、25時間] 203 学習方法 36) これまで習得してきた知識を駆使し、自分たちの考えで設計、開発を行う 37) 授業担当者からのアドバイス など 204 到達目標 ・ 一定の条件をクリアした成果物を納品できること 205 成績評価の基準と方法  成果物の点数(80%)、出席率および課題提出状況等(20%)として評価 206 履修条件  RAPの操作をするためにパソコンの基本的な操作を理解していること  業務フロー作成のため、フローチャートの基本を理解していること 207 教科書・副教材等 ・ なし 208 参考文献・参考資料  なし 209 実務経験  210 その他の事項  なし

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211 授業科目 ファイナンシャルプランナー(120時間、講義) 212 担当者名 諌山 寿 213 科目の種類 ビジネス教養 214 必須/選択 必須 215 配当学年・学期 1年(情報ビジネス学科:2年)・通期 216 授業の概要(学習内容) および授業計画 FP 資格は「年金」「保険」「株式や預貯金などの金融資産」「税金」「不動産」「相続」など、お金に関する 幅広い分野をフォローする資格であるため、金融機関のほか不動産業界や保険業界、住宅業界など様々 な業界で求められ資格取得者は就職に有利になります。この授業では一般社団法人金融財政事情研究会 (金財)の試験合格に向け学習していきます。 ○ ライフプランニングと資金計画 [第1回~第5回、10時間] ○ リスク管理 [第6回~第10回、10時間] ○ 金融資産運用① [第11回~第15回、10時間] ○ 金融資産運用② [第16回~第20回、10時間] ○ 夏休み ○ タックスプランニング① [第21回~第30回、20時間] ○ 不動産 [第31回~第40回、20時間] ○ 相続・事業承継 [第41回~第50回、20時間] ○ 実技対策・過去問練習 [第51回~第60回、20時間] 将来のライフプランを作成し、それに連動する収支・支出計画を考察する。FP技能士3級レベルの社 会保険、年金制度、生命保険、資産運用、税等、お金に関する知識を習得する。 217 学習方法 38) 予習・授業・復習別の学習方法 39) ノートの作り方 40) 授業担当者からのアドバイス など 218 到達目標 FP技能士3級レベルの知識を習得し、ライフプラン実現のための資金計画をどのように立てていけば いいのか、様々なケースを想定し具体的に立案し、必要が生じれば修正することができる。 219 成績評価の基準と方法  試験成績、課題提出やレポートと授業態度(授業に臨む姿勢)を総合的に評価する。 (定期考査の点数(80%)、出席率および授業ノート提出状況等(20%)として評価) 220 履修条件  年3回(5,9、1月)実施されるファイナンシャル・プランニング技能検定を1月に受験するこ と。 221 教科書・副教材等 ・ FPK 研修センター株式会社 ファイナンシャルプランナー3級FPテキスト Ⅰ・Ⅱ 222 参考文献・参考資料   223 実務経験 224 その他の事項  金融に関する用語の一部には難解なことばもあります。日頃から新聞、テレビ等で経済に関する記

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225 授業科目 プレゼンテーション(120時間、講義・実習) 226 担当者名 御塚 伸也 227 科目の種類 専門科目・ビジネス教養 228 必須/選択 必須 229 配当学年・学期 2年(情報ビジネス学科:2 年)・通期 230 授業の概要(学習内容) および授業計画 授業概要 プレゼンテーション力をつけるために、プレゼンテーションの方法論や視覚資料の使い方を学び プレゼンテーションツールとして PowerPoint を活用する。 ○プレゼンテーションとは何か [第1回~第10回、20時間(講義)] ・プレゼンテーションの種類 ・話し手と聞き手、視覚に訴える工夫 ○プレゼンテーション能力の活用 [第11回~第25回、30時間(講義)] ・「理解」「納得」「行動」 ○視覚資料の作成とプレゼンテーションの実際 [第26回~第40回、30時間(講義)] ・視覚化のポイント(フレーズ化、図解化) ・配布資料の特徴と使い方 ・プレゼンテーションの流れ、質疑応答 ○プレゼンテーション実習 [第41回~第60回、40時間(実習)] PowerPoint を使用し、プレゼンテーション資料を作成。 作成したプレゼンテーション資料によるプレゼンテーションを実施。 231 学習方法 41) 予習・授業・復習別の学習方法 42) ノートの作り方 43) 授業担当者からのアドバイス など 232 到達目標 4) プレゼンテーション技法の理解 5) プレゼンテーションの立ち振る舞い・話し方などの技術が理解できている 6) ツールを使った効果的なプレゼンテーションが行える。 233 成績評価の基準と方法  授業において、プレゼンテーションの作成と発表を行い、発表状況を持って評価する。  プレゼンテーションの実習状況を持って評価する。 234 履修条件  特になし。 235 教科書・副教材等  30 時間でマスター プレゼンテーション+PowerPoint2016 236 参考文献・参考資料  配布資料有。 237 実務経験 御塚 伸也:IT 企業において、セールスエンジニアとして勤務 238 その他の事項  特になし。

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239 授業科目 画像加工(PhotoShop)(90時間、講義) 240 担当者名 植田 吉祥 241 科目の種類 専門科目・デザイン 242 必須/選択 必須 243 配当学年・学期 2年(情報ビジネス:2年)・通期 244 授業の概要(学習内容) および授業計画 本内容は、写真などの画像データを Adobe 製の PhotoShop を題材にし、編集・加工ができる知識を身に 付けることを目標としている。授業内容は、下記の通り。 ○イントロダクション [第1回~第5回、10時間] ・画像加工とは、画像加工の目的理解。 ○Webデザインにおける写真 [第6回~第10回、10時間] ・Webデザインにおける写真の役割を理解する ○写真加工による印象の違い [第11回~第15回、10時間] ・色調補正、トリミング ○画像データの形式 [第16回~25第回、20時間] ・解像度、ピクセルについて ・ファイル形式の種類とその特徴 ○配色について [第26回~第35回、20時間] ・Webサイトの目的に合った配色と比率 ・ベース色による印象の違い ○レイアウトとは [第36回~第45回、20時間] ・成果物のレイアウト ・レイアウトによる視線誘導 245 学習方法 44) 予習・授業・復習別の学習方法 45) 課題及びノートの作り方 46) 授業担当者からのアドバイス など 246 到達目標 1)PhotoShop の基本操作ができる 2)簡単な写真補正ができる 3)加工した画像データを用いて成果物が作成できる 247 成績評価の基準と方法  実習課題の点数(80%)、出席率および授業ノート提出状況等(20%)として評価 248 履修条件  基本的なパソコン操作が身についていること。  249 教科書・副教材等 ・ 技術評論社 これからはじめる PhotoShop の本 250 参考文献・参考資料  SBCreative いちばんよくわかる Web デザインの基本 251 実務経験 

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253 授業科目 画像編集(Illustrator)(90時間、講義) 254 担当者名 岡本 明久 255 科目の種類 専門科目・デザイン基礎 256 必須/選択 必須 257 配当学年・学期 2年(情報ビジネス学科:2年)・前期 258 授業の概要(学習内容) および授業計画 本内容は、写真などの画像データを Adobe 製の Illustrator を例とし、編集・加工の知識を身に付ける ことを目標としている。授業内容は、下記の通り。 ○イントロダクション [第1回~第5回、10時間] ・Illustrator で扱う画像データの形式の特徴を知る。 ○配色について [第6回~第10回、10時間] ・図形の描画色、トーン、色の印象など ○Webデザインにおける図番 [第11回~第15回、10時間] ・写真と図番の違い ・アイコン、ロゴなど ○タイポグラフィについて [第16回~第25回、20時間] ・書体と印象 ・書体のデザイン性 ○図形の解像度、ピクセルなど [第26回~第35回、20時間] ・視覚的な強さ、アイキャッチ画像 ○レイアウトの原則 [第36回~第45回、20時間] ・Webデザインにおけるレイアウト ・レイアウトによる視線誘導 259 学習方法 47) 予習・授業・復習別の学習方法 48) 課題及びノートの作り方 49) 授業担当者からのアドバイス など 260 到達目標 1)Illustrator の基本操作ができる 2)画像または、ロゴデータの作成ができる 3)作成した画像データを用いて成果物が作成できる 261 成績評価の基準と方法  実習課題の点数(80%)、出席率および授業ノート提出状況等(20%)として評価 262 履修条件  基本的なパソコン操作が身についていること。  263 教科書・副教材等 ・ 技術評論社 これからはじめる Illustrator の本 264 参考文献・参考資料  SBCreative いちばんよくわかる Web デザインの基本 265 実務経験 266 その他の事項  章ごとに課題提出を指示する

参照

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