JNRP22 JNLA
登 録及び認定の取得と維持のための手引き:様式集用 A列4番 紙の大きさは、日本産業規格に定める としてください。
た A列3番 だし、様式7、様式8及び様式9については、 でも結構です。
注 Bを 意:様式1から様式14までは登録申請時に必要な様式です。(様式3 除く)
( 様式1) 登録(登録の更新)申請書
( 様式2) 登録等を受けようとする試験方法の区分の別紙
( A) JNLA登 様式3 録の一般要求事項の誓約について(申請試験事業者用)
( B) JNLA登 様式3 録の一般要求事項の誓約について(事業承継者用)
( 様式4) 2のイ. 製品試験等の業務の実績
(
様 式 5
)
2
の ロ
.
( 製 品 試 験 等
の 事業以外の事業を行っている場合)試験所の組織的位置付けを含む全体の組織図
(
様 式 6
)
2
の ハ
.
製 品 試 験 等 の 事
業 に用いる器具、機械又は装置の数、性能、所在の場所及びその所有又は借入の別
( 様式7) 2のニ. 製品試験等の事業を行う施設の概要(試験所の配置図)
( 様式8) 2のニ. 製品試験等の事業を行う施設の概要(試験室等の機器の配置図)
( 様式9) 2のホ. 製品試験等の事業を行う組織に関する事項(試験所の組織図)
( 様式10) 2のホ. 製品試験等の事業を行う組織に関する事項(主要職員名簿)
( 様式11) 2のヘ. 製品試験等の事業の実施の方法に関する事項
(
様 式 1 2
) 2 の ト
. 製 品 試 験 等 の 事 業 に 従 事 す る
者 の 氏 名 及 び 当 該 者 が 製
品 試験等の事業又はこれに類似する事業に従事した経験を有する場合は、その実績
(
様 式 自 由
) 2 の チ
. 電 磁
的 記録試験の登録を受けようとする場合にあっては、登録を受けようとする省令第
1条 の区分において試験を実施する能力を有することを証する書類
( 様式13) 登録申請に関する担当者及びその連絡先等
( 1 ) 様式 4 登録免許税納付届
( 様式15) 登録(登録の更新)申請書等変更届
( 様式16A) 廃番
( 16 廃 様式 B) 番
( 16 様式 C) 廃番
( 1 ) 様式 7 事業承継届出書
( 1 ) 様式 8 事業廃止届出書
( 様式19) 認定(再認定)申請書
( 様式20) 認定維持(又は臨時)審査申請書
( 2 ) JNLA認 様式 1 定事業廃止届出書
( 2 ) 様式 2 委任状
( 様式23) 登録(及び認定)申請(取下げ/手続き中断/手続き復活)願
( 様式24) 登録の更新(及び再認定)申請(取下げ/手続き中断/手続き復活)願
( 様式1)
登 ( *1 ) 録(登録の更新)申請書
年 月 日
独 立行政法人製品評価技術基盤機構
理 殿 事長
住 (*2 ) 所
申 請者の氏名又は名称及び法人
に あってはその代表者の氏名
産 業 標 準 化 法 第 5 7 条 第 1 項
( 第 5 9 条 第 1 項
、 第 6 6 条 第 1 項 又 は 第 6 6 条 第 2
項 に お い て 準 用 す る 同 法 第 5 9 条 第 1 項
) の 規 定 に 基 づ き
、 下 記 の と お り
( 外 国
)
試 験事業者の試験所の登録(登録の更新)を受けたいので、別紙書類を添えて申請します。
(*3)
記 登
録
(
試 験 方
登 録 の 更 新
) を 受 け よ う と す る 試 験 方
法 の区分
法
の 区分の名称
製 品 試 験 等 に 係 る 日 本 産 業 規 格 の 番 号
、 項 目
番 号及び記号
登 録
( 登 録 の 更 新
) を 受 け よ う と す
る 試験所
ふ りがな
名 称
ふ りがな
所 在地
( ( 郵便番号) 〒 - )
電 話番号
関 連 す
る 事務所
名
称 及び所在地
別 紙書類一覧
○産 業標準化法に基づく登録試験事業者等に関する省令第2条第1項
1 登 記事項証明書又はこれに準ずるもの(第1号)
2 製 品試験等の事業の概要及び業務の実績(第2号イ)
3 製 品 試 験 等 の 事 業 以 外 の 事 業
を 行っている場合は、当該事業の種類及び概要並びに全体の組織に関する事項(第2号ロ)
4 製 品 試 験 等 の 事 業 に 用
い る器具、機械又は装置の数、性能、所在の場所及びその所有又は借入れの別(第2号ハ)
5 製 品試験等の事業を行う施設の概要(第2号ニ)
6 製 品試験等の事業を行う組織に関する事項(第2号ホ)
7 製 品試験等の事業の実施の方法に関する事項(第2号ヘ)
8 製 品 試 験 等 の 事 業 に
従 事 す る 者 の 氏 名 及 び 当 該 者 が 製 品 試
験 等の事業又はこれに類似する事業に従事した経験を有する場合は、その実績(第2号ト)
9 電 磁 的 記 録 試 験 の 登 録 を 受 け よ う と す る 場 合 に あ っ て は
、 登 録 を 受 け よ
う とする第1条の区分において試験を実施する能力を有することを証する書類(第2号チ)
法 有り □ 無し □ 人番号:
(*5 )
備 考 1 この用紙の大きさは、日本産業規格に定めるA列4番とすること。
2
法 人 に あ っ て は
、 申 請 書 の 末 尾 に
、 法 人 番 号
( 行 政 手 続 に お け る
特 定 の 個 人 を 識 別 す る た め の 番 号 の 利 用 等 に 関 す る
法 律(平成25年法律第27号)第2条第15項に規定する法人番号がある場合に限る。)を記載すること。
3
「 試 験 方 法 の 区 分 の 名 称
」 の 欄 は
、 鉱 工 業 品
又 は 電 磁 的 記 録 に 係 る 日 本 産 業 規 格 に 規 定 す る 試 験 方 法 の 名 称 を 記 入 す る
。 た だ し
、 2 以 上 の 試 験 方
法 で あ っ て
、 重 要 な 部 分 に
お いて
異 が定めた区分の名称がある場合には、 そ の 区分の名称を記入すること。 ならない 臣 も の として主務大
4
「 製 品 試 験 等 に 係 る 日 本 産 業 規 格 の 番 号
、 項 目 番 号 及 び 記 号
」 の 欄 は
、 該 当 す る 日 本 産 業 規 格 の 番 号
、 項 目 番 号 及 び 記 号 の う ち 登 録 又 は 登 録 の 更 新 を 受 け よ う と す る も の
を 記 入 す る こ と
。 ま た
、 登 録
又 上 は登録の更新を受けようとする区分が2以
あ る 場 合 は
、 別 紙 に 記 載 す
る 記入し、別紙を添付すること。 旨
5
「 関 連 す る 事 務 所
」 の 欄 は
、 2 以 上 の 事 務 所 に お い て 一 連 の 試
験 発 の業務を実施する場合において、試験証明書を
行 す る 業 務 以 外 の 業 務
を 行する事務所を記入すること。 執
6
登 録 の 更 新 の 申 請 に お い て
、 す で に 主 務 大 臣 に 提 出 し て い る 添 付 資 料 の 内 容 に 変 更 が な い た め
、 そ の
添 略 付を省 す
る 場 合
に 」 欄 文字 を で 除し、その を記載すること。 は 、 「別紙書類一覧 の の該当する 二重線 削 旨
7 登 録 又 は 登 録 の 更 新 の 際 に
、 産 業 標 準 化 法 に 基 づ く 登 録 申 請 手 数 料 の 額 等 を 定 め る 政 令 第 5 条 第
3
項 適 又は第6条第4項の
用 を 受 け よ う と す る 場
合 旨 の に、「 に は 、その を明記し、「別紙書類一覧 」 欄 10
産 業 標 準 化 法 に 基 づ く 登 録 申 請 手 数 料 の 額 の
計 等に関 令第12条 を の に具体的に記載すること。 算 す る 命 」 追加 し、添付する書類を「別紙書類一覧 」 欄
【 成注 作 意
】
1 (*1) .
登 録 申 請 の 場 合 は
「 登 録 申 請 書
」
、 登 録 の 更
新 申 請 の 場 合 は
「 登 録 の 更 新
申 請書
」 「登録(登録の更新) 」 所も同様。 と記載し 他 となっている 箇 て く ださい。その
2 (*2) 申 . 請者の住所は、登記している主たる事務所の住所を記載してください。
3 (*3) 該 . 当する法律条項以外は
削 除してください。
4 (*4) .
登 録 の 更 新 申 請 又 は 区 分 追 加 に 係 る 登 録 申 請 に お い て
、 既 に 機
構 に 提 出 し て い る 添 付 資 料 の 内 容 に 変 更 が な い た め
、 そ の 添 付 を 省 略 す る 場 合 に は
、
「 別 添 書 類 一 覧
」 の 欄 の 該 当 す る 文 字 を 二 重 線 で 削 除 し
( 文 字 を 消 去
し な い こと)、その 右欄 に「 内容 に変更がないため添付を省 略」 と記載してください。
5 (*5) .
法 人 に あ っ て は
、
「 有 り
□
」 に レ 点 等 の し
る し を 付 し
、 1 3 桁 の 法 人 番 号 を 記
載 」 してください。法人でない場合は、「無し □
に レ点 等のしるしを付してください。
6 .様式下
端 は、省令で定める様式で は 備 考 の「備考 」 1 か 8 ら備考
ま 提出 の で記載がありますが、申請書
際 削 は 除してください。
7 (*1) ~ (*5) 及 【 成注 作 意 . び
】 削 以下を 除のうえ 提出 してください。 ( 様式2)
登 範囲 の別紙 録等を受けようとする試験の
試 験所 名
分 野
名 称 1)
試 験 す る 材 料
又 は製品
2)
試 験 の 種 類
( 試 験 方 法 の 区 分
の 3) 名称)
構 成 要 素
、 パ ラ メ ー タ 又
は 4) 特性
製 品 試 験 等 に 係 る 日 本 産 業
規 格の番号、項目番号及び記号
特 記
事 7) 項
※ 登 録 の 場 合 は
不 要
※ 登 録 の
場 合は
不 要
※ 登 録
の 不 場合は
要
試 5) ※ 験方法規格
登 録 の 場 合 は
不 要
こ 6) れを引用する規格
試 5) 験方法規格
こ 6) れを引用する規格
備 1): JNRP32S10 最 考
新 記載の 名称 」 要 「 分 版 野 を記載してください( 登 不 ) 録の場合は 。
2):最
新 の 例 示 版 申 に す 請書別紙記載
よ り該当する「試験する
材
料 又は製品 」 要 の名称を記載してください (登 不 )。 録の場合は
た だ し
、 そ れ ら と 異
な る 名 称 の 記 載 を 希 望 す る 場 合
、 当 該
「 試 験 す る 材 料 又 は 製 品
」 に 包 含 さ れ か つ 実 施 す る 試 験 対 象
と の 方に 括弧 書きで 記できます。 し て 適切 な名称に限り 材料 又は製品 」 後 追 、 そ の「試験する
3): JNRP32S10 最
新 記載の 」 「 試 験方法の区分の名称 版 を記載してください。
4): 構 試験する 成要
素 パラメータ 要 、 又は特性 を 登 不 ) 録の場合は 記載してください( 。
5): JNRP32S10 最
新
版 を記載してください。 記載 」 の 「 製品試験等に係る日本産業規格の番号、項目番号及び記号
6):5)を 引用する日本産業規格の番号、及び該当する場合、項目番号及び記号を記載してください。
7)
:
試 験 に 用 い る 技 法
、 方 法 及 び
/ 又 は 機 器 な ど に つ い て
、 補 足
が 必要な場合(
現 要 地試験を実施する 登 不 ) 録の場合は 場 。 合 を含む。)、記載してください(
【 成注 作 意
】
表中の
各 項目に付記さ 1) ~ 7) れ た
の 備考番号及び
各 説 】 削 備考の 明並びに 【作 成注意 以下を 除のうえ 提出 してください。
( 様式3A)
年 月 日
独 立行政法人製品評価技術基盤機構
認 セン 所長 殿 定 タ ー
申 請試験事業者 住所
申 請者の氏名又は名称及び法人
に あってはその代表者の氏名
JNLA登 録の一般要求事項の誓約について
□□□□
は
、 産 業 標 準 化 法 第 5 7 条 第 1 項
( 第 5 9 条 第 1 項
、 第 6 6 条 第 1 項 又
は 第 6 6 条 第 2 項 に お い て 準 用 す る 同 法 第 5 9 条 第
1 遵守 することを誓約します。 項)の規定に基づく登録の申請を行うにあたって、下記の事項を
記 1
. 登 録 の 手 順 に 従 い
、 貴 機 関 の 審 査
を 受 け 入 れ る こ と 及 び 定 め ら れ た 手 数 料 を 支 払 う こ と を 誓 約 し ま す
。 ま た
、 審 査 に お い て 必 要 な 便
宜 と
協 べ 提供 します。 力を 提供 するとともに 評価 に必要なす ての 情報 を 、 試 験事業者としての
2.登録の申請試験事業者として、また登録された場合は登録試験事業者として、常に「JNLA
登 録の一般要求事項
」 べ 遵守 します。 (JNRP21) ての項目を の該当するす
3 認 スキ . 定 ー ム 文
書
( JNLA 認 ( JNIF01 ) 定)
に 基 づ く 認 定 の 申 請 を
行った場合は、認定の申請試験事業者として、また認定された場合は認定試験事業者として、 常
に 」 べ 遵守 します。 「 JNLA認 (JNRP23) ての項目を 定の一般要求事項 の該当するす
4
. 前 述 の 要 求 事 項 が 改 正 さ れ た 場 合 並
び に登録及び認定された
範
囲 を変更した場合にも、本誓約 遵守 します。 書 の 内容 を引き続き
【 成注 作 意
】
1 .本誓約書は、登録申請と同時に試験事業者から
提 出 していただくものです。
2 .日付は、申請日を記入してください。
3 社 A .□□□□は、「当
試 験室
」 ど な 、申請試験事 業 者 の試験所名を記入してください。
4 【 成注 作 意 .
】 削 以下を 除のうえ 提出 してください。
( B) 様式3
年 月 日
独 立行政法人製品評価技術基盤機構
認 セン 所長 殿 定 タ ー
事 業承継者 住所
申 請者の氏名又は名称及び法人
に あってはその代表者の氏名
JNLA登 録の一般要求事項の誓約について
□□□□
は
、 本 日
、 産 業 標 準 化 法 に 基 づ く 登 録 試 験 事 業 者
■
■
■■(登録番号□□□□□□JP)の全部の試験事業を承継したことを受け、今後、常に「JNLA
登 録の一般要求事項
」 ( JNRP21 ) JNLA 及び「
認 定の一般要求事項
」 べ 守 (JNRP23) ての項目を ることを誓約します。 の該当するす
ま た
、
前 述 の 要 求 事 項 が 改 正 さ れ た 場 合 及 び
登 録された
範
囲 を変更した場合 内容 を引き続き に も 、この誓約書の 遵守 することを誓約します。
【 成注 作 意
】
1 .この誓約書は、登録証と引き
替 提出 をして くものです。 えに試験事業者から 頂
2 .日付は、承継日を記入してください。
3 社 A .□□□□は、「当
試 験室
」 ど 後 な 、事業承継者 の試験所)名を記入してください。 の 試 験所(承継
4 ■■ は、「 B 株 . ■ ■
式 会社 C
試 験室
」 ど 被 な 、 承継事業者の試験 所 ( 承継された試験所)名を記入してください。
5 JPは 被 .□□□□□□ 、
事 業
承 継 者 の試験所の登録番号を記入してください。
6
. 事 業 承 継 者 が
、 被 事 業 承 継 者
の 認定試験事業者としての地位を承継しない場合には、
上 記の 文章 中「及び「 JNLA
認 定の一般要求事項
」 」 削 提出 してください。 (JNRP23) を 除して
7 【 成注 作 意 .
】 削 以下を 除のうえ 提出 してください。
( 様式4)
2 製 のイ. 品試験等の業務の実績
( 年 月 日 ~ 年 月 日 )
試 験方法の規格番号
・ 試験方法名 件
数
試 験方法の規格番号
・ 試験方法名 件
数
( 様式5) 2
の ロ
.
( 製 品 試
験 等の事業以外の事業を行っている場合)試験所の組織的位置付けを含む全体の組織図
組 織図
( 様式6) 2
の ハ
. 製 品 試 験 等
の 事業に用いる器具、機械又は装置の数、性能、所在の場所及びその所有又は借入の別
名 製 称
造
者 名
型 式
製 造
番 号
数 量
性 所 能
在 の場所
所 図 有
中
( 様式7)
2 のニ.製品試験等の事業を行う施設の概要
(1) 試 験所の配置図
( 様式8)
2 のニ.製品試験等の事業を行う施設の概要
(2) 試 験室等の機器の配置図
試 験 室 名
( 様式9)
2 のホ.製品試験等の事業を行う組織に関する事項
(1) 試 験所の組織図
組 織図
( 様式10)
2 のホ.製品試験等の事業を行う組織に関する事項
(2) 主 要職員名簿
ラ ボラ
ト リマネジ ト メ ン
氏 名
職 名
関 連する経験
技 術管
理 要 員
氏 名
職 名
関 連する経験
技 術管
理 要
員 の 代 理
氏 名
職 名
関 連する経験
品
質 理要員 管
氏 名
職 名
関 連する経験
品
質 理要員 管 の 代 理
氏 名
職 名
関 連する経験
署
名 又 は 記名 押印 する者
氏 名
職 名
関 連する経験
署
名 又 は 記名 押印 する者の代理
氏 名
職 名
関 連する経験
( 様式11)
マ ネジメン
ト 選択肢 システム : A/Bに基づき実施
2 のヘ.製品試験等の事業の実施の方法に関する事項
文
書 番 号 書 名 文 制
定 最 日又は
新 更 新 日
マ
ネ ト ジメン
シ ス テ
ム 選 選 択 択 肢 肢 □ A □ B
( 様式12) 2
の ト
. 製 品 試 験 等 の 事 業 に 従 事 す る 者 の 氏 名 及 び 当 該 者
が 製品試験等の事業又はこれに類似する事業に従事した経験を有する場合は、その実績
主
任 氏 入 名
社
年 日 月
担
当 試験業務
申 請に係る試験事業の従事の実績
( 様式自由) 2
の チ
.
電
磁 的記録試験の登録を受けようとする場合にあっては、登録を受けようとする省令第
1条 の区分において試験を実施する能力を有することを証する書類
様 式は自由です。
( 様式13)
登 録申請に関する担当者及びその連絡先等
年 月 日
登 録 申 請 に 関 す る 連 絡 先 担 当 者
( 必 要 な 場 合
、 登 録 後 の 連 絡 先 担 当 者
) 及
び 後 登録された
の 登 録 事 業 者
一 表を 希望 する登録試験所の担当者は 次 覧 表 等で 公 のとおりです。
(1) 登 録申請に関する連絡先担当者
連 部 名 絡先担当者 署
氏 名
電 話 E-mail
※ 申 請 手 数 料 の 請 求 書
( 印 影 な し
) は
、 原 則
と 子メール でお 送 送 上 なる場合には 次 し て 電 りします。 付先が 記と 異 に記載をお願いします。
請 求書
送 付先 部 名 署
氏 名
E-mail 住 所
( 紙 の 請 求 書
( 印 影 な し
) 希望 される場 み を 合 の
)
〒
(2) 登 後 録
の 連
絡 上 異 先 担 当者( 記(1)と なる場合に記入)
連 部 名 絡先担当者 署
氏 名
電 話
(3) 登 録された
後 公 の登録事業者 表を 希望 する登録試験所の 部署 名 一 覧 表等で
問
い わせ窓 の 合 口 部署 名
電 話
( 利用できる場合。
な る
べ 宛 アドレス ) く組 の 織
WEBサ
イ ト の URL
( 注)一覧表等での
公 にその 記入して 提出 してください。 表を 希望 しない場合は該当する 欄 旨
異 等に 動 よ り 担当者に変更があった場合は届け
出 てください。 ( 様式14)
独 殿 立行政法人製品評価技術基盤機構
年
月 日
住 所
申 請者の氏名又は名称及び法人
に あってはその代表者の氏名
登 免許 付届 録 税 納
産 業 標 準 化 法 に 基 づ く 試 験
事 業者登録に係る登録について、登録
免 許
税 納 納 提出 します。 を 付したので 付を証明する書類を
登 免許 録 税
の 付 貼 納 領収 証書を 付する。
( 様式15)
登 (*1) 録(登録の更新)申請書等変更届
年 月 日
独 立行政法人製品評価技術基盤機構
理 殿 事長
住 所
申 請者の氏名又は名称及び法人
に あってはその代表者の氏名
下 記 1
. の と お り 試
験 事業者の登録等の申請をしましたが、下記2.のとおり変更がありましたので、届け
出 ます。
記
1 .申請書記載
内 容 等
登 録
( 登 録 の 更 新
) を 受 け よ う と す る 試 験 方
試 験 方 法
の 区分の名称
製 品 試 験 等 に 係 る 日 本 産 業 規 格 の
法 番 の区分 号
、 項 目
番 号及び記号
登 録
( 登 録 の 更 新
) を 受 け よ う と す
る 試験所
ふ りがな
名 称
ふ りがな
所 在地
( ( 郵便番号) 〒 - )
電 話番号
関 連 す
る 事務所
名
称 及び所在地
2 内容 .変更
(1) 申 書 内 (*3) 請 記載 容等:
①変 前 更
②変 後 更
(2) 別 紙書類等:
①変 前 更
②変 後 更
3 .変更年
月 日
4 .変更理由
5 .変更に
伴 交 う登録証(及 付の 希望 び 認 定証)の再
希 の有 有 望 無 り □ 無し □ :
【 成注 作 意
】
1 (*1) .
登 録 申 請 の 場 合 は
「 登 録 申 請 書 等 変 更 届
」
、 登 録 の 更 新 申 請 の 場 合 は
「 登 録 の 更 新
申 請 書
等 」 変更届
と 記 載 し
て 他 となっている 箇 く だ さい。その 「登録(登録の更新) 」 所も同様。
2 (*2) 登 . 録試験事業者以外の場合には、登録番号
欄 と記載してください。 は「該当なし 」
3 (*3) 「 1. .
申
請 内容 等 書記載
」 」 の記載事項に変更 と記載してください。 が な い場合には、「変更なし
4 (*1) ~ (*3) 及 【作 成注意 .様式15中の び
】 削 以下を 除のうえ 提出 してください。
5
. 変 更 に 伴 っ て 登 録 証
( 及 び 認 定 証
) の 再 交 付 を 希 望 さ れ る 場 合
は 5 、
. の 希 望
の 有 無 の
「 有 り
□
」 に レ 点 等 の し る し を 付 し て く だ さ い
。 再 交 付 を 希 望 さ れ な い 場 合
( 登 録 証
(
及 び 認 定 証
) の 内 容 に 影 響 し な
い み 変更の
を 届
け た場合を含む)は、 」 レ点 等のしるしを付してください。 「 無 し □ 出 に
( 様式17)
事 業 承 継 届 出 書
年 月 日
独 立行政法人製品評価技術基盤機構
理 殿 事長
住 所
届
出 者の 氏 名 又は名称及び法人
に あってはその代表者の氏名
下 記 の と お り 登 録 を 受 け た 試 験 所 に 係 る 登 録
( 登 録 外 国
) 試 験 事 業 者 の 地 位 を
承 継 し た の で
、 産 業 標 準 化 法 第 6 0 条 第 2 項
( 第 6 6
条 第2項において準用する同法第60条第2項)の規定により、別紙書類を添えて届け
出 ます。
記 被
承 継 人 氏
名 又 は 名 称 及 び 法 人 に あ っ て は
そ の代表者の氏名
住 所
承 名 継された試験所 称 所
在 地(郵便番号)
被 承 継 人 の 登 録
( 登 録 外 国
) 試 験 事 業 者 の 試 験 所 の 登 録 番 号 及 び 登 録 を 受
け ている試験方法の区分
承 後 継
の 試
験 所 ふ りがな
名 称
電 話番号
承 継の
期 日
承 継の理由
法 有り □ 無し □ 人番号:
(*1 )
備 こ 考1 の用紙の大きさは、日本産業規格に定めるA列4番とすること。
2 25 年 27号 2条 法人にあっては、申請書の末尾に、法人番号(平成 法律第 )第 第
15 項 に規定する法人番号がある場合に限る。)を記載すること。
3 「 承継
後 の は、試験所の名称等を変 更 し た場合に記入すること。 の試験所 」 欄
4 地 面 位を承継した事実を証する書
及
び 譲 り受けた登録証を添付すること。
【 成注 作 意
】
1 (*1) .
法 人 に あ っ て は
、
「 有 り
□
」 に レ 点 等 の し る し を 付 し
、 1 3 桁 の 法 人
番 号 を 記
載 」 してください。法人でない場合は、「無し □
に レ点 等のしるしを付してください。
2 .様式下
端 は、省令で定める様式で は 備 考 の「備考 」 1
か ら備考5まで記載がありますが、届
出 提出 の は 除してください。 書 際 削
3 (*1) 及 【 成注 作 意 . び
】 削 以下を 除のうえ 提出 してください。
( 様式18)
事 業 廃 止 届 出 書
年 月 日
独 立行政法人製品評価技術基盤機構
理 殿 事長
住 所
届
出 者の 氏 名 又は名称及び法人
に あってはその代表者の氏名
下 記 の と お り 登 録 を 受 け た 試 験 所 に 係 る 事 業 を 廃 止 し た の で
、 産 業 標
準 化法第61条(第66条第2項において準用する同法第61条)の規定により、届け
出 ます。
記
名 称
事 止 業を廃 し
た 試 験
所 所
在
地 (郵便番号)
登 録
( 登 録 外 国
) 試 験 事 業 者 の 試 験 所 の 登 録 番 号 及 び
登 録を受けている試験方法の区分
廃
止 期 の 日
廃
止 の理 由
備 こ 考1 の用紙の大きさは、日本産業規格に定めるA列4番とすること。
2 事 止 業を廃
し た 試 験
所 に 係 る登録証を添付すること。
( 様式19)
認 (*1) 定(再認定)申請書
年 月 日
独 立行政法人製品評価技術基盤機構
認 セン 所長 殿 定 タ ー
住 (*2) 所
申 請者の氏名又は名称及び法人
に あってはその代表者の氏名
(*3)
下 JNLA 記のとおり、
認 定 プ ロ グ ラ ム の
( 外
国 )試験事業者の試験所の認定(再認定)を受けたいので、別紙書類を添えて申請します。
記 認
定
( 再 認 定
) を 受 け
ふ りがな
名 称
ふ りがな
所 在
地 (郵便番号)
電 話番号
実 施する業務
認 定
よ 識 うとする試験所 別
(
又 は登録番号)
(*4)
認 効期 限 定の有
(*5) 前 回
の 地審査 日 現
関 名 連する事務所
称
、 実 施 す る 業
務 及び所在地
【 成注 作 意
】
1 . (*1) 認
定 申 請 の 場 合 は
「 認 定 申 請 書
」
、 再 認 定 申 請 の
場 合 は
「 再 認 定 申
請 」 書
と し
て 他 となっている 箇 く だ さい。その 「認定(再認定) 」 所についても同様です。
2 . (*2)
試 験所の長が申請する場合は、「住所
」 に試験所の所在地を記入してください。
3 . (*3) 申 請者は、試験所の長でもよい。
4 . (*4) 登
録 試 験 事 業 者 が 認 定 申 請 す る 場 合 は
「 登 録 番 号
」
、 再 認 定 申 請 又 は
認 定 申 請
( 区 分 追 加
) と記載してください。 す る 場合は「認定識別 」若 しくはそれ以外の場合は「該当 」 な し
5 . (*5) 認 定試験事業者以外は「該当なし
」 と記載してください。
6 . (*1)~(*5)及 【作 成注意 び
】 削 以下を 除のうえ 提出 してください。
( 様式20)
認 定維持(又は臨時)審査申請書
年 月 日
独 立行政法人製品評価技術基盤機構
認 セン 所長 殿 定 タ ー
住 所
申 請者の氏名又は名称及び法人
に あってはその代表者の氏名
年 度
の 認 定 維 持
( 又 は 臨 時
) 審 査 を 下 記 の と お り 申 請 し ま す
。 ま た
、 協 認定維持(又は臨時)審査の受入れにあたっては必要な
力 と
便 を図ることを 確 宜 認します。
記
1 .認定試験所の名称及び所在地
2 .認定識別
3 .認定維持(又は臨時)審査を受ける認定区分数
4 効期 限 .認定の有
5 前回 の .
現 初 地審査日の 日
注 申 意:
込 者は 、 試 験所の長でもよい。
( 様式21)
JNLA認 定事業廃止届出書
年 月 日
独 立行政法人製品評価技術基盤機構
認 セン 所長 殿 定 タ ー
住 所
届
出 者の 氏 名 又は名称及び法人
に あってはその代表者の氏名
JNLA認 止 定事業を廃
し た い の で
、
( ます。 認 定 証を添え、)届け 出
記
1 JNLA認 止 . 定事業を廃
す る 試 験 所 の
名 称 及 び所在地
( ) 認定識別:
2 JNLA認 止 . 定事業を廃
す る 試 験 方 法
の 区 分 の名称
3 JNLA認 止 . 定事業の廃
の 日 期
4 JNLA認 止 . 定事業の廃
の 理 由
注 出 意:届
者 は
、 試
験 所 の 長でもよい。
交 認定証が
付 さ れ て い る 場 合
は 、 そ の認定証を添えること。
( 様式22)
委 任状
年 月 日
独 立行政法人製品評価技術基盤機構
理 殿 事長
住 所
委 者の 任 氏 名 又は名称及び法人
に あってはその代表者の氏名
産 変 業標準化法に基づく登録試験事業者の登録(登録の更新)申請書等 更届
に わ 係
る 手
続 限を下記の者に き の 権 委任 します。
記
被委 任
者
: 住
所 、 職及び氏名 、 所 属 役
( 様式23)
登 録(及び認定)申請(取下げ/手続き中断/手続き復活)願
年 月 日
独 殿 立行政法人製品評価技術基盤機構
住 所
申 請者の氏名又は名称及び法人
に あってはその代表者の氏名
□
□ 年
□
□ 月
□
□ 日 付
( 登 録 申 請 書
/
登 録の申請手続き中断願)(及び認定申請書/認定申請手続き中断願)により、産業標準化法第
57 条 1 第
項 の 規 定 に 基 づ く
( 登 録 申 請
/ 登
録 申 請 手 続 き の 中 断
)
( 及 び 認 定 申 請
/ 認 定 申 請 手 続 き の 中 断
) を 行 い ま
し たが、下記の理由により申請(を取下げます/手続きを中断します/手続きを復活します)。
記
1 内容 .申請
登 録 を 受 け よ
試 験 方 法
の 区分の名称
製
う と す る 試 験 方
法 の区分
品 試 験 等 に 係 る 日 本 産 業 規 格 の 番 号
、 項 目
番 号及び記号
登 録 を 受 け よ う と す
る 試験所
ふ りがな
名 称
ふ りがな
所 在地
( 郵便番号)
電 話番号
関 連 す
る 事務所
名
称 及び所在地
2 .取下げる理由/手続きを中断する理由/手続きを復活する理由
3 期間 /手続きを復活する .手続きを中断する
期 日
【 成注 作 意
】
1 .「申請
内 容
」
欄 には、登録申請書の 記 載 内容 を記入すること。
2
.
「 取 下 げ る 理 由
/ 手 続 き を 中 断 す
る 」 に記 理由/手続きを復活する理由 欄 入 す る
文 裁 箇 書の体 、 条書き等の書式は 問わ ない。
3 料 .申請を取下げる場合、登録(及び認定)申請手数
は 返還 されない。
4 .「手続きを中断する
期 間
」 最 月間 とする。 は、 通算 で 長6か
5 提出 してください。 .様式2も
6 【 成注 . 作 意
】 削 以下を 除のうえ 提出 してください。
( 様式24)
登 録の更新(及び再認定)申請(取下げ/手続き中断/手続き復活)願
年 月 日
独 殿 立行政法人製品評価技術基盤機構
住 所
申 請者の氏名又は名称及び法人
に あってはその代表者の氏名
□
□ 年
□
□ 月
□
□ 日 付
( 登 録 の 更 新 申 請 書
/
登 録の更新手続き中断願)(及び再認定申請書/再認定手続き中断願)により、産業標準化法第
59 条 1 第
項 の 規 定 に 基 づ く
( 登 録 の
更 新 申 請
/ 登 録 の 更 新 申 請 手 続 き の 中 断
)
( 及 び 再 認 定 申 請 書
/ 再 認 定 申 請 手 続 き 中 断 願
) を 行 い
ま
し たが、下記の理由により申請(を取下げます/手続きを中断します/手続きを復活します)。
記
1 内容 .申請
登 録 を 受 け よ う と す る 試 験 方
法 の区分
試 験 方 法
の 区分の名称
製 品 試 験 等 に 係 る 日 本 産 業 規 格 の 番 号
、 項 目
番 号及び記号
登 録 を 受 け よ う と す
る 試験所
ふ りがな
名 称
ふ りがな
所 在地
( 郵便番号)
電 話番号
関 連
名
称 及び所在地
す
る 事務所
2 .取下げる理由/手続きを中断する理由/手続きを復活する理由
3 期間 /手続きを復活する .手続きを中断する
期 日
【 成注 作 意
】
1 .「申請
内 容
」
欄 には、登録の更新申 内容 を記入すること。 請 書 の記載
2
. 取 」 に記 「 下げる理由/手続きを中断する理由/手続きを復活する理由 欄 入 す る
文 裁 書の体 、
箇
条 問わ ない。 書 き 等の書式は
3 料 .申請を取下げる場合、登録の更新(及び再認定)申請手数
は 返還 されない。
4 .「手続きを中断する
期 間
」 最 月間 とする。 は、 通算 で 長6か
5 提出 してください。 .様式2も
6 【 成注 . 作 意
】 削 以下を 除のうえ 提出 してください。
別
1 申
料 紙 請手数(
国 内 の試験事業者の場 合 )
(
単 位
円
)
申 マ 請 の 別
ネ ジ メ ン ト
シ 審査 料金 ス テ ム
技 審査 料金 術
( 1
区 分あたり)
登 紙 録申請
申
請 239,100 等
電 子
申 237,000 請
製 品試験
95,200
電 磁 的
記 録試験
100,400 他
法 ・ 令登録
認 定
( 注1)
ISO/IEC 17025
紙
申 50,100 請等
電 子
申 請 48,000
ISO/IEC 17021 ISO/IEC
17065
紙 申
請 113,100 等
電 子
申 111,000 請
登 録 試 験 事 業 者 の 区 分 追 加
に 係る登録申請
試 追加 0 験方法の区分の
上 記 技 術 審 査 料 金
と 額 同
登 紙 製 録の更新申請 品試験
申
請 200,400 等
電 子
申 198,600 請
82,600
電 磁 的
記 録試験
87,900 他
法 ・ 令登録
認 定
( 注1)
ISO/IEC 17025
紙
申 33,400 請等
電 子
申 請 31,500
ISO/IEC 17021 ISO/IEC
17065
紙
申 89,000 請等
電 子
申 請 87,200
追 加 登 録
さ れた区分に係る登録の更新申請
0
備 内 考:この表は国
の 試 験 事 業 者 の 登
録 についてまとめたものです。 申 請 手数 料
外 IAJapanに 国の試験事業者については
ご 相 談 ください 。
注 1:
減 額
措 他 認定は の登録又は認定です。 置の 対象 となる 法令での登録 ・ 次
① 産 業 標 準 化 法 第 3 0 条 第 1 項 及
び 2 項
、 第 3 1 条 第 1 項
、 第 3 2 条 第 1
項 から第3項まで、第33条第1項並びに第37条第1項から第6項までの登録
②ガ 事業 ス 法 第 146条第1項の登録
③ 医 薬 品
、 医 療 機 器 等 の 品
質 性及び 全性の 、有 効 安 確保 等に関する法律第23条の2の 2 3 第1項の登録
④電
気 全法第9条 第 1 項の登録 用品 安
⑤液
化 保安 の 適正 化に関する法律第47条第1項の登録 石油 の 確保 及び取引の ガ ス
⑥消 費生
活 用
製 安 品 全法第12条第1 項 の 登録
⑦計 法第 量 1 4 3条第1項の登録
JNRP22 JNLA登録及び認定の取得と維持のための手引き 83/80
⑧
特 定 機 器 に係 適 る
合
性 評価 手続の結 果 相互 承認の実施に関する法律第3条第1項の認 定 の外国との
別
2 登
免許 紙 録 税の 付方法 納
1. 納
付 に 必 要な書類
領 収済通知
書
3
枚 りの様 綴 式 で す。
1 枚
目 領収済 枚 枚 ( 通 知 書)に所定の 内容 を記載してください。2 目、3 目に 複写 されます。
3
枚 付時に 押印 されて 目( 領収 証書)が 納 領収 書として、 返却 されます。
領 収 済 通 知 書 様 式 は 最 寄 り の 税 務 署 で 入 手 で き ま す
。 た だ し
、 そ
JNRP22 JNLA登録及び認定の取得と維持のための手引き 84/80
の 場 合
、 税 務 署 名
、 税 務 署
番 め記入され 号 て が い る場合がありますので、記入されていない様式を入手してください。 予
2. 領 収済通知
書 の注意 記 上 入
記 欄 入する
は
8 カ 所あります。
記 間 違 い が な い 入 よ う に し て く だ さ い 。
記 箇 入
所 度 ① 年 : 案件 の年 度 申請
記 箇 入
所 目 番 号 ② 税 : 221
記 箇 入
所 務 名 ③ 税 署 : シブ ヤ
記 箇 入
所 務 番号 ④ 税 署 : 00031394
記 箇 入
所 税 900 1 0 5 0 0 00 ⑤ 本 : ¥ 又 ¥ は
記 箇 入
所 計 900 額 0 0 ⑥ 合 : ¥ 又 は
¥
1 ) 5 0 00(本 税欄 と同 じ金額
記 箇 入
所 ⑦ 住
所 (所在地)
: 申請者の住所
記 箇 入
所 ⑧ 氏
名 (法人名)
: 申請者の氏名(法人名)
な お
、 領 収 済 通 知 書 は カ ー ボ
JNRP22 JNLA登録及び認定の取得と維持のための手引き 85/80
ン 紙 を 使 用 し な く て も 複 写 さ れ
ま 領収 証書の記載が 十 すが、
分
な 濃 確 納 さであるか 認してから 付手続きを行ってください。
記 入 内 容 が 不 鮮 明 で 住 所
( 所 在 地
) 及 び 氏 名
( 法 人 名
) の 特
定 がし
難 なされないことがありますので 気 い場合、 納税 されていると 見 をつけてください。
JNRP22 JNLA登録及び認定の取得と維持のための手引き 86/80
3. 納
付 方 法
日 本 銀 行
( 店・ 本 支 店 ・
代
理 店・歳 店 局 渋谷税 署 納 入代理 (郵便 を含む))又は 務 で 付してください。
4. IAJapan へ
の 提出
領 収印
が 入
っ 領収 証書(様式3 枚 付して申請 た 目)を様式14に 貼 時 提出 してくだ に さ い 。
備 考:
次 は せん 。 の登録等 免許税 課税 されま に つ いては、登録
①
登 免許税 録 法別表2に定 め る 法人からの申請に係る登録
②
登 録 試 験事業者の登録更新
JNRP22 JNLA登録及び認定の取得と維持のための手引き 87/80
JNRP22 JNLA登録及び認定の取得と維持のための手引き 88/80
別
3
変 内容 の 紙 更例
登 録(登録の更新)申請書等変更届に係る
例
( 省
令 第2条第1項第2号)
申 請時の
提 書類 出
変 更届が必要な
例 軽
微
な 例 変 更 の (注
1)
ロ 製品試験
等 の 事 業 以 外 の 事 業 を 行 っ て い る 場 合 は
、 当 該 事 業 の 種 類 及 び 概 要 並 び に
全 体の組織に関する事項
当 該 事 業 の 種 類 及 び 概
要 示 を
す 書 面
①定
款 内容 が変更 の事 業
② 寄
付 為 行
の 事
業 内容 が変更
定 款 又 は 寄 付 行 為 等 の 変
更 伴わ ない変更 を
試 験 事 業 者 の 組 織 的 位 置 づ け を 含 む
全 体の組織図
試 験 事
業 者の全体組織図の変更
製 品 試 験 等 の 事 業 に 関 係 の な い
部 の名 署 称 変 更等
ハ 製品試験
等 の
試 験 装
①機 量 器等数
の 増減 試
験 事
②
性 能の
異 なる機器 の 更 新
JNRP22 JNLA登録及び認定の取得と維持のための手引き 89/80
事 業 に 用 い る 器 具
、 機 械 又 は 装 置 の 数
、 性 能
、 所 在 の 場 所 及 び
そ の所有又は借入れの別
置
・
機 器等一覧表
業 に
影 がない 響 変 更
( 2) 注
③ 右
記 以外の所在場所の変更
④所 ・ 有
借 入
れ の 変 更
ニ 製品試験
等
の 事業を行う施設の概要
(1) 試
験 所の配置図
① 同 一 敷 地 内
に おける試験施設の
移 転
試 験 施 設 の 名 称 変 更 等
、 配 置 図
②
試 験施設(
建
屋 )の 増減
JNRP22 JNLA登録及び認定の取得と維持のための手引き 90/80
に 変更がない場合
(2) 試 験 室 等 の
機 器の配置図
①(1)の 試 変更時
験 室 内 に お け る 機 器 等 の レ イ
ア ト変更 ( 注 ウ
2)
②試 増減 験室の
ホ 製品試験
等 の 事 業
を 行う組織に関する事項
登 録
(
更 新)申請書
申 請 者 の 氏 名
又 は法人の代表者の氏名
N/A
(1) 試
験 所の組織図
試 N/A 験所組織図の変更
(2)
主 要職員名簿
ラ ボ ラ ト リ マ ネ ジ メ ン ト
、 技 術 管 理 要
左 記
以 外の要員の変更
JNRP22 JNLA登録及び認定の取得と維持のための手引き 91/80
員
、 品 質 管 理 要 員
、 署 名
・ 記 名 押 印 者
( 代 理 者 含 む
)
、 こ れ ら の 代 理
者 及び連絡担当者の変更
ヘ 製品試験
等 の 事 業 の
実 施の方法に関する事項
登 録 を 受 け よ う と す る 試
製 品 試 験 等 に 係 る 日 本 産
N/A
JNRP22 JNLA登録及び認定の取得と維持のための手引き 92/80
験 方 法 の 区
分 示 を
す 書 類
業 規 格 の 番 号
、
項 目番号及び記号の変更
マ ネ ジ メ ン ト シ ス テ
ム 書一 文 覧 表
マ ネ ジ メ ン ト シ ス テ ム 文
書 改正 、 の
追
加 又は 削 除
N/A
マ ネ ジ メ ン ト シ ス テ ム 文
書 コピ ー の
上
に じ 同 左
記 の う ち
、 実 質 的 な
改 でない 正 場 合
ト 製品試験
等 の 事 業 に 従 事 す る 者 の
試 験
従 事者一覧表
試 N/A 験従事者の変更
JNRP22 JNLA登録及び認定の取得と維持のための手引き 93/80
氏 名 及 び 当 該 者 が 製 品 試 験 等 の 事 業 又 は こ れ に 類 似 す る 事 業 に 従 事 し た 経 験 を
有 する場合は、その実績
チ 電 磁 的 記 録
(
例 )
ソ フ ト ウ ェ ア
(
例 )
ソ フ ト ウ ェ ア
N/A
JNRP22 JNLA登録及び認定の取得と維持のための手引き 94/80
試 験 の 登 録 を 受 け よ う と す る 場 合 に あ っ て は
、
登 録を受けようとする第
1 条 の 区 分 に お い て 試 験 を 実 施 す る 能 力 を
有 することを証する書類
試 験 に 関 す る 技 術 資
格 し 証 の 写
試 験 に 関 す る 技 術 資 格 の 更 新 が 行 わ れ た 場 合 は
、 最
新 技術資 写 の 格証の し