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特別徴収義務者様 神奈川県中郡大磯町長 中﨑久雄 町民税 県民税特別徴収について 町民税 県民税の特別徴収につきましては 日頃より格別な御協力をいただき厚く御礼申しあげます さて 当町では特別徴収の事務手続きを容易に進めていただくために この 特別徴収のしおり を作 成いたしました つきましては 事

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(1)

市区町村コード

143413

町民税・県民税

特別徴収のしおり

目 次

ページ

○町県民税の給与所得に係る特別徴収について…………1

○特別徴収義務者の事務手続 ………2~3

○町民税・県民税の算出方法 ………4

○退職所得に係る町県民税の特別徴収について…………5

○納税者が退職・その他の異動をしたときの手続 ………6

○異動届出書の記入方法………2枚

○給与所得者異動届出書………1枚

○ゆうちょ銀行(郵便局)

指定通知書の提出について………1枚

○町民税・県民税特別徴収への切替申請書 ………1枚

○特別徴収義務者所在地・名称変更届出書 ………1枚

神奈川県中郡大磯町東小磯183(〒255-8555)

大磯町役場

税務課 町民税係

電話 0463 - 61 - 4100

内線 253・254

(代表)

(2)

特別徴収義務者 様

神奈川県中郡大磯町長 中 﨑 久 雄

町民税・県民税特別徴収について

町民税・県民税の特別徴収につきましては、日頃より格別な御協力をいただき厚く御礼申しあげます。

さて、当町では特別徴収の事務手続きを容易に進めていただくために、この「特別徴収のしおり」を作

成いたしました。

つきましては、事務御多忙中お手数とは存じますが、このしおりをよくお読みのうえ、御協力いただき

ますようよろしくお願いいたします。

(3)
(4)
(5)
(6)

配偶者の合計所得金額 控除額 配 偶 者 特 別 控 除 380.001 円~449.999 円 450,000 円~499,999 円 500,000 円~549,999 円 550,000 円~599,999 円 600,000 円~649,999 円 650.000 円~699.999 円 700,000 円~749.999 円 750,000 円~759,999 円 760,000 円以上 330,000 円 310,000 円 260.000 円 210,000 円 160,000 円 110.000 円 60.000 円 30,000 円 0 円 合計所得金額が1,000 万円 以下の場合に適用 扶 養 控 除 ※年少扶養親族(16 歳未満の扶養親族)に対する扶養控除が廃止され、控除対象扶養親族は、16 歳以上の扶養親族とされました。 一般扶養33 万円 特定扶養 45 万円 老人扶養 38 万円 同居老親等扶養 45 万円 ※16 歳以上 19 歳未満に対する扶養搾除については、上乗せ部分(12 万円)が廃止され扶費控除が 33 万円とされました。 基 礎 控 除 33 万円 ●合計課税所得金額が 200 万円以下の者 次の①と②のいずれか小さい額の5%(町民税 3%、県民税 2%)に相当する金額 ①下表の控除の種類欄に掲げる控除の適用がある場合においては、同表金額欄に掲げる金額を合算した金額 ②合計課税所得金額 ●合計課税所得金額が 200 万円超の者 ①の金額から②の金額を控除した金額(5 万円を下回る場合は 5 万円)の 5%(町民税 3%、県民税 2%)に 相当する額 ①下表の控除の種類欄に掲げる控除の適用がある場合においては、同表金額欄に掲げる金額を合算した金額 ②合計課税所得金額から200 万円を控除した金額 控除の種類 金額 控除の種類 金額 障害者控除 普通 1 万円 配偶者控除 老人 10 万円 特定 10 万円 扶養控除 一般 5 万円 同居特別 22 万円 特定 18 万円 寡婦控除 一般 1 万円 老人 10 万円 特定 5 万円 同居老親 13 万円 寡夫控除 1 万円 配偶者 特別控除 38 万円超 40 万円未満 5 万円 動労学生控除 1 万円 40 万円以上 45 万円未満 3 万円 配偶者控除 一般 5 万円 基礎控除 5 万円 l.000 万円以下の部分 1,000 万円超の部分 町民税 県民税 町民税 県民税 利益の配当等 1.6% 1.2% 0.8% 0.6% 私募証券 投資信託等 外貨建等証券 投資信託以外 0.8% 0.6% 0.4% 0.3% 外貨建等証券 投資信託 0.4% 0.3% 0.2% 0.15% 前年分の所得税において平成21 年から 33 年までの入居に係る住宅借入金等特別 控除の適用を受けた場合、①から②を控除した金額(前年分の所得税に係る課税 総所得金額等の100 分の5に相当する金額(97,500 円を限度)を超える場合には、 当該金額)に下欄の割合を乗じた金額 ただし、居住年が平成26 年から平成 33 年までであって、特定取得に該当する場 合には、「100 分の5」を「100 分の7」と、「97,500 円」を「l36,500 円」として 計算した金額 ①前年分の所得税に係る住宅借入金等特別控除額(特定増改築等に係る住宅借 人金等の金額又は平成19 年若しくは平成 20 年の居住年に係る住宅借人金等 の金額を有する場合には、当該金額がなかったものとして計算した金額) ②前年分の所得税の額(住宅借入金等特別控除等適用前の金額) 町民税 3/5 県民税 2/5 ◎税額控除【配当割額又は株式等譲渡所得割額の控除】 区 分 町民税 県民税 配当割額又は株式等譲渡所得割額 3/5 2/5 前年中に次に掲げる寄附金を支出し、合計額が2千円を超える 場合には、その超える金額の道府県民税は4%、市町村民税は 6%に相当する金額(総所得金額等の合計額の 30%を上限) 1 都道府県、市町村又は特別区に対する寄附金 2 県共同募金会又は日本赤十字社の支部に対する寄附金 3 所得税法等に規定される寄附金控除の対象のうち、住民の 福祉の増進に寄与する寄附金として県又は町の条例で定め るもの 4 特定非営利活動法人に対する寄附金のうち、住民の福祉の 増進に寄与する寄附金として県又は町の条例で定めるもの ただし1の寄附金が2千円を超える場合は、その超える金額 に、下表の左欄の区分に応じて右欄の割合を乗じて得た額の道 府県民悦は2/5、市'町村民税は 3/5 に相当する金額をさらに加 算した金額(所得割の20%に相当する金額を超えるときは、 その20%に相当する金額) 課税総所得金額から人的控除差調整額を控除した金額 割合 0 円以上 195 万円以下 84.895% 195 万円超 330 万円以下 79.79% 330 万円超 695 万円以下 69.58% 695 万円超 900 万円以下 66.517% 900 万円超 1,800 万円以下 56,307% 1,800 万円超 4,000 万円以下 49.16% 4.000 万円超 44.055% 0 円未満(課税山林所得金額及び課税退職所得金額を有しない場合) 90% 0 円未満(課税山林所得金額及び課税退職所得金額を有する場合) 地方税法に 定める割合 雑 損 控 除 (実質損失額-総所得金額等の合計額×10 %)または(災害関連支出の金額-5万円)のう ちいずれか多い方の金額 医 療 費 控 除 医療費の実質負担額-(10 万円と総所得金額等の5%のいずれか低い金額)(限度額 200 万 円) セルフメディケーション税制 医薬品購入費の実質負担額-12,000 円(限度額 88,000 円) 社 会 保 険 料 支払金額 小規模企業共済等掛金控除 支払金額 生 命 保 険 料 控 除 平成24 年1月1日以降契約(新契約) 平成23 年 12 月 31 日以前契約(旧契約) 一般の生命保険料(A)と個人生命保険料(B)と介護医療保険料(C) のそれぞれの支払金額で計算した額を合針した額です。 一般の生命保険料(A)と個人年金保険料(B) のそれぞれの支払金額で計算した額を合計した額です。 (A)又は(B)及び(C)の 支払金額 控除額の計算 (A)又は(B)の 支払金額 控除額の計算 12.000 円まで (A)又は(B)及び(C)の支払金額 15.000 円まで (A)又は(B)の支払金額 12.001 円から 32.000 円まで (A)又は(B)及び(C) X 1/2 + 6.000 円 15.001 円から 40.000 円まで (A)又は(B) X 1/2 + 7.500 円 32.001 円から 56.000 円まで (A)又は(B)及び(C)X1/4+14,000 円 40.001 円から 70.000 円まで (A)又は(B) X1/4+17,500 円 56.001 円以上 28.000 円 70.001 円以上 35.000 円 地 震 保 険 料 控 除 地 震 保 険 料 旧 長 期 契 約 支 払 保 険 料 50.000 円まで……… 支払保険料の 1/2 5. 000 円まで……… 全額 5,0001 円から 15,000 円まで ……… 支払保険料の1/2+2,500 円 50,001 円以上……… 25.000 円 15, 001 円以上……… 10.000 円 地震保険、旧長期の両方がある場合は、限度額は25,000 円 障 害 者 控 除 26 万円(特別障害者の場合 30 万円、同居特別障害者の場合 53 万円) ※障害者控除は年少扶養親族(16 才未満の扶養親族)を有する場合で扶養控除の適用がなくても適用されます。 寡 婦(寡夫)控 除 26 万円(特定寡婦の場合 30 万円) 勤 労 学 生 控 除 26 万円 配 偶 者 控 除 33 万円(老人控除対象配偶者の場合 38 万円)

町民税・県民税の算出方法

(税制改正等により変更になる場合があります。) ◎税額の計算方法 総所得金額①-所得控除合計額②=課税総所得金額③ 課税総所得金額③×税率=税額控除前所得割額④ 税額控除前所得割額④-税額控除額⑤=所得割額⑥ 所得割額⑥+均等割額⑦=特別徴収割税⑧ 特別徴収割税⑧-控除不足額⑨=差引納付額 (注)1 分離課税の所得がある場合は計算方法が異なります。 2「税額控除額⑤」は調整控除、配当控除、住宅借入金等特別税額控除、寄附金税額控除、配当割額又は株式等譲渡所得割額の控除等 の控除額の合算顫を記戴しています。 3「控除不足額⑨」は所得割額より控除することができなかった配当割額又は株式等譲渡所得割額の控除の額のことです。 ◎税額控除(調整控除) ◎税額控除(配当控除) -4- ◎税額控除(寄附金控除) ◎税率 (1)均等割【町民税 3,500 円(※1) 県民税 1.800 円(※1)( ※2)】 均等割が課税されない方 ・扶養する人のない方で、合計所得金額が32 万円以下の方 ・扶養する人のある方で、合計所得金額が32 万円×(扶養者数+ 1) +19 万円以下の方 (2)所得割(総合課税分)【町民税 6% 県民税 4.025% (※2)】 所得割が課税されない方 ・扶養する人のない方で、総所得金額等が35 万円以下の方 ・扶養する人のある方で、総所得金額等が35 万円×(扶養者数十 1) +32 (※1) 平成26 年度~平成 35 年度までの 10 年間、町民税・県民税分の均等割に、500 円ずつが加算されます。これは、「東日本大 震災からの復興に関し地方公共団体が実施する防災のための施策に必要な財源の確保に係る地方税の臨時特例に関する法 律」によるものです。 (※2) 神奈川県では、水源環境保全・再生のため、第3期(平成 29 年度~平成 33 年度)の「かながわ水源環境保全・再生実行5 か年計画」を策定するとともに、その財源として、均等割の300 円、所得割の税率 0.025%のご負担をお願いしています。 ◎所得控除 課税所得金額 種類 ◎税額控除(住宅借入金等特別控除)

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(9)

◎異動があった場合は、速やかに提出してください。 〒 平成 ○○ 年 10 月 4 ) 1.退  職 1.特別徴収継続 2.転 勤 2.一括徴収 3.合  併  (1月以降は必須) 4.休  職 5.長期欠勤 月分で納入 6.死  亡 ( 月 日納期分) 7.会社解散 3.普通徴収 8.住所誤報 理由 9.そ の 他 ◎給与の支払を受けなくなった後の月割額(未徴収税額)を一括徴収する場合は、次の欄にも記入してください。   (特別徴収不可) ※ 「9.その他(特別徴収不可)」を選択された場合は、  次のいずれかの理由を必ず選択してください。 1.異動が平成   年 12 月 31 日  までで、申出があったため ( 月 日申出) 2.異動が平成   年 1 月 1 日  以後で、特別徴収の継続の希望がないため ◎転勤(転職)等による特別徴収届出書 新しい勤務先では ( 内線 222 )

※町役場記入欄

給 与 支 払 報 告

御 注 意

に係る給与所得者異動届出書(特別徴収記載例)

1.現 年 度    2.新 年 度    3.両 年 度

※市町村処理欄 ※市町村ごと に異なります 大磯町東小磯183番地 フ リ ガ ナ オオイソコウギョウ カブシキガイシャ

大磯町長殿

特別徴収義務者指 定 番 号 1234567890 ( 特 別 徴 収 義 務 者 ) 住所(居所) 又は所在地 255-0004 3   一 月 一 日 か ら 四 月 三 十 日 ま で の 間 に 退 職 し た 人 に 未 徴 収 税 額 が あ る 場 合 に は 、 一 括 徴 収 す る こ と が 義 務 づ け ら れ て い ま す 。   新 勤 務 先 で は 最 下 段 の 事 項 を 記 載 し 、 一 月 一 日 現 在 の 住 所 地 ( 課 税 地 ) の 市 町 村 長 に 送 付 し て く だ さ い 。 2   転 勤 、 再 就 職 等 に よ り 異 動 後 の 勤 務 先 で 引 き 続 き 特 別 徴 収 を 行 う 場 合 に は 、 前 勤 務 先 で 最 上 段 の 事 項 を 記 載 し 、 新 勤 務 先 に 送 付 願 い ま す 。 1   黒 の ボ ー ル ペ ン 又 は ペ ン で 記 載 し て く だ さ い 。

給与の支払を受け なくなった後の住所 異  動  者  印 日提出 【提出先】 〒255-8555  中郡大磯町東小磯183  大磯町役場税務課町民税係 代表取締役 国府 太郎 ㊞

納入書   要  ・  不要

※ 市 町 村 記 入 欄 新 しい勤務先の特別徴収義務者指定番号 氏名又は名称 大磯工業 株式会社 連絡先の氏名及び 所属課、係名並び に電話番号 課・係 1 1 1 1 総務部経理課 代表者の 職氏名印 代表取締役 大磯 太郎 ㊞ 氏名 小磯 二郎 個人番号 又は法人番号 1 1 1 1 1 1 1 1 1 退職した年の1 旧姓 121,000 6 月から 10 特別徴収税額 徴収済額 未徴収税額 ( 内線 123 (年税額) 電話 0463-61-×××× 給  与  所 得  者 (ア) (イ) (ウ) 異動年月日 受給者番号(整理番号) フ リ ガ ナ オオイソ イチロウ 生 年 月 日 昭和 ・平成 45 年 6 月 (ア)-(イ) 異 動 の 事 由 異動後の未徴収税 額 の 徴 収 3 氏    名 大磯 一郎 日 9 月まで 5 月まで 月から ○○・9・30 2 7 月から退職時ま での給与支払額 1月 1日 現在の住所 大磯町大磯4000番地 控 除 社 会保 険 料 額 2 2 2 2 41,000 80,000 同上 個 人 番 号 2 2 2 2 2 2 2 一  括  徴  収  の  理  由 徴 収 予 定 相続人の氏名等 徴収予定 月   日 徴収予定額 徴収予定額合計 氏名 続柄 1 (普B) 他の事業所で特別徴収 (例:乙欄適用者) (上記(ウ)と同額 ) 電話 0463-71-**** 代表者の職氏名印 4 (普E) 事業専従者 (個人事業主のみ対象) 2 (普C) 給与が少なく税額が引けない (例:年間の給与支給額が○○万円以下) ・ 3 (普D) 給与の支払が不定期 (例:給与の支払が毎月でない) ・ 住所 ・ 電話

円を

新しい勤務先の住所 (居所)又は所在地 〒 259-0114 大磯町月京6-10 氏名 国府 花子

10 月分から徴収し、納入します。

フ  リ  ガ  ナ 新規 連絡先の 氏名及び 所属課、 係名並び に電話番 号 課・係 管理課庶務係 (※ 新規事業所の場合は記入不要です。)

月割額

10,000

コクフコウギョウ カブシキガイシャ 氏 名 又 は 名 称 国府工業 株式会社 新規の場合は、いずれかを○で囲んでください。 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 国 9月末で退職する給与所得者が、10月 末から新しい会社で特別徴収する場合。 新しい会社で特別徴収を開始する月(10月) とその月割額を記入します。 大 磯 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 処理 住民コード 旧指定番号 新指定番号 区分 終了 開始

(10)

◎異動があった場合は、速やかに提出してください。 〒 平成 ○○ 年 10 月 4 ) 1.退  職 1.特別徴収継続 2.転 勤 2.一括徴収 3.合  併  (1月以降は必須) 4.休  職 5.長期欠勤 月分で納入 6.死  亡 ( 10月10日納期分) 7.会社解散 3.普通徴収 8.住所誤報 理由 9.そ の 他 ◎給与の支払を受けなくなった後の月割額(未徴収税額)を一括徴収する場合は、次の欄にも記入してください。   (特別徴収不可) ※ 「9.その他(特別徴収不可)」を選択された場合は、  次のいずれかの理由を必ず選択してください。 1.異動が平成  ○○ 年 12 月 31 日  までで、申出があったため ( 9 月 20 日申出) 2.異動が平成   年 1 月 1 日  以後で、特別徴収の継続の希望がないため ◎転勤(転職)等による特別徴収届出書 新しい勤務先では ( 内線 )

※町役場記入欄

給 与 支 払 報 告

御 注 意

に係る給与所得者異動届出書(一括徴収記載例)

1.現 年 度    2.新 年 度    3.両 年 度

※市町村処理欄 ※市町村ごと に異なります 大磯町東小磯183番地 フ リ ガ ナ オオイソコウギョウ カブシキガイシャ

大磯町長殿

特別徴収義務者 指 定 番 号 1234567890 ( 特 別 徴 収 義 務 者 ) 住所(居所) 又は所在地 255-0004 1 1 1 1 1 1 3   一 月 一 日 か ら 四 月 三 十 日 ま で の 間 に 退 職 し た 人 に 未 徴 収 税 額 が あ る 場 合 に は 、 一 括 徴 収 す る こ と が 義 務 づ け ら れ て い ま す 。   新 勤 務 先 で は 最 下 段 の 事 項 を 記 載 し 、 一 月 一 日 現 在 の 住 所 地 ( 課 税 地 ) の 市 町 村 長 に 送 付 し て く だ さ い 。 2   転 勤 、 再 就 職 等 に よ り 異 動 後 の 勤 務 先 で 引 き 続 き 特 別 徴 収 を 行 う 場 合 に は 、 前 勤 務 先 で 最 上 段 の 事 項 を 記 載 し 、 新 勤 務 先 に 送 付 願 い ま す 。 1   黒 の ボ ー ル ペ ン 又 は ペ ン で 記 載 し て く だ さ い 。

給与の支払を受け なくなった後の住所 異  動  者  印 日提出 【提出先】 〒255-8555  中郡大磯町東小磯183  大磯町役場税務課町民税係 ㊞

納入書   要  ・  不要

※ 市 町 村 記 入 欄 新 しい勤務先の特別徴収義務者指定番号 氏名又は名称 大磯工業 株式会社 連絡先の氏名及び 所属課、係名並び に電話番号 課・係 1 1 1 1 総務部経理課 代表者の 職氏名印 代表取締役 大磯 太郎 ㊞ 氏名 小磯 二郎 個人番号 又は法人番号 1 1 1 退職した年の1 旧姓 121,000 6 月から 10 特別徴収税額 徴収済額 未徴収税額 ( 内線 123 (年税額) 電話 0463-61-×××× 給  与  所 得  者 (ア) (イ) (ウ) 異動年月日 受給者番号(整理番号) フ リ ガ ナ コイソ イチロウ 生 年 月 日 昭和 ・平成 45 年 6 月 (ア)-(イ) 異 動 の 事 由 異動後の未徴収税 額 の 徴 収 4 氏    名 小磯 一郎 日 9 月まで 5 月まで 月から ○○・9・30 2 19 月から退職時ま での給与支払額

10

1月 1日 現在の住所 大磯町大磯4000番地 控 除 社 会保 険 料 額 2 2 2 2 41,000 80,000 同上 3,102,000 個 人 番 号 2 2 2 2 2 2 2 527,340 一  括  徴  収  の  理  由 徴 収 予 定 相続人の氏名等 徴収予定 月   日 徴収予定額 徴収予定額合計 氏名 続柄 1 (普B) 他の事業所で特別徴収 (例:乙欄適用者) (上記(ウ)と同額 ) 電話 代表者の職氏名印 4 (普E) 事業専従者 (個人事業主のみ対象) 2 (普C) 給与が少なく税額が引けない (例:年間の給与支給額が○○万円以下) ・ 3 (普D) 給与の支払が不定期 (例:給与の支払が毎月でない)  10 ・ 25 80,000 80,000 住所 ・ 電話

円を

新しい勤務先の住所 (居所)又は所在地 〒 氏名

月分から徴収し、納入します。

フ  リ  ガ  ナ 連絡先の 氏名及び 所属課、 係名並び に電話番 号 課・係 (※ 新規事業所の場合は記入不要です。)

月割額

氏 名 又 は 名 称 新規の場合は、いずれかを○で囲んでください。 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 小 9月末で退職した給与所得者の徴収方法を、10月分で一括して納 入する場合。 (ア)特別徴収税額(年税額) 121,000円(6月から翌年5月分) (イ)徴収済額 41,000円(6月から9月分) (ウ)未徴収税額 80,000円(10月から翌年5月分) 一括徴収税額(納入額と同額) 一括で徴収した税額を納入する月 ※1月以降の退職の場合は、原則一括 徴収が基本となります。 大 磯 円 円 円 円 円 円 円 円 処理 住民コード 旧指定番号 新指定番号 区分 終了 開始 大 磯 円 円 円 円 円 円

(11)

◎異動があった場合は、速やかに提出してください。 〒 平成 年 月 ) 1.退  職 1.特別徴収継続 2.転 勤 2.一括徴収 3.合  併  (1月以降は必須) 4.休  職 5.長期欠勤 月分で納入 6.死  亡 ( 月 日納期分) 7.会社解散 3.普通徴収 8.住所誤報 理由 9.そ の 他 ◎給与の支払を受けなくなった後の月割額(未徴収税額)を一括徴収する場合は、次の欄にも記入してください。   (特別徴収不可) ※ 「9.その他(特別徴収不可)」を選択された場合は、  次のいずれかの理由を必ず選択してください。 1.異動が平成   年 12 月 31 日  までで、申出があったため ( 月 日申出) 2.異動が平成   年 1 月 1 日  以後で、特別徴収の継続の希望がないため ◎転勤(転職)等による特別徴収届出書 新しい勤務先では ( 内線 )

※町役場記入欄

円を

新しい勤務先の住所 (居所)又は所在地 〒 氏名

月分から徴収し、納入します。

フ  リ  ガ  ナ 連絡先の 氏名及び 所属課、 係名並び に電話番 号 課・係 (※ 新規事業所の場合は記入不要です。)

月割額

氏 名 又 は 名 称 新規の場合は、いずれかを○で囲んでください。 電話 代表者の職氏名印 4 (普E) 事業専従者 (個人事業主のみ対象) 2 (普C) 給与が少なく税額が引けない (例:年間の給与支給額が100万円以下) ・ 3 (普D) 給与の支払が不定期 (例:給与の支払が毎月でない) ・ 住所 ・ 電話 一  括  徴  収  の  理  由 徴 収 予 定 相続人の氏名等 徴収予定 月   日 徴収予定額 徴収予定額合計 氏名 続柄 1 (普B) 他の事業所で特別徴収 (例:乙欄適用者) (上記(ウ)と同額 ) 月から退職時ま での給与支払額 1月 1日 現在の住所 控 除 社 会保 険 料 額 個 人 番 号 生 年 月 日 昭和 ・平成 年 月 (ア)-(イ) 異 動 の 事 由 異動後の未徴収税 額 の 徴 収 氏    名 日 月まで 月まで 月から ・ ・ 退職した年の1 旧姓 月から 特別徴収税額 徴収済額 未徴収税額 ( 内線 (年税額) 電話 給  与  所 得  者 (ア) (イ) (ウ) 異動年月日 受給者番号(整理番号) フ リ ガ ナ 代表者の 職氏名印 ㊞ 氏名 個人番号 又は法人番号 3   一 月 一 日 か ら 四 月 三 十 日 ま で の 間 に 退 職 し た 人 に 未 徴 収 税 額 が あ る 場 合 に は 、 一 括 徴 収 す る こ と が 義 務 づ け ら れ て い ま す 。   新 勤 務 先 で は 最 下 段 の 事 項 を 記 載 し 、 一 月 一 日 現 在 の 住 所 地 ( 課 税 地 ) の 市 町 村 長 に 送 付 し て く だ さ い 。 2   転 勤 、 再 就 職 等 に よ り 異 動 後 の 勤 務 先 で 引 き 続 き 特 別 徴 収 を 行 う 場 合 に は 、 前 勤 務 先 で 最 上 段 の 事 項 を 記 載 し 、 新 勤 務 先 に 送 付 願 い ま す 。 1   黒 の ボ ー ル ペ ン 又 は ペ ン で 記 載 し て く だ さ い 。

給与の支払を受け なくなった後の住所 異  動  者  印 日提出 【提出先】 〒255-8555  中郡大磯町東小磯183  大磯町役場税務課町民税係 ㊞

納入書   要  ・  不要

※ 市 町 村 記 入 欄 新 しい勤務先の特別徴収義務者指定番号 氏名又は名称 連絡先の氏名及び 所属課、係名並び に電話番号 課・係 ( 特 別 徴 収 義 務 者 )

給 与 支 払 報 告

御 注 意

に係る給与所得者異動届出書

1.現 年 度    2.新 年 度    3.両 年 度

※市町村処理欄 ※市町村ごと に異なります フ リ ガ ナ 特別徴収義務者 指 定 番 号

大磯町長殿

住所(居所)又は所在地 円 円 円 円 円 円 円 円 円 処理 住民コード 旧指定番号 新指定番号 区分 終了 開始

(12)
(13)

市町村使用欄

町民税・県民税 特別徴収への切替申請書

所在地

(住 所)

〒      ―

提出

特別徴収義務者

 

 

 

※市町村ごと に異なります

平成

    年    月    日

特 別 徴 収 義 務 者

新規の場合、納入書 ( 要 ・ 不要 )

フリガナ

名  称

(氏 名)

担当者

連絡先

氏名

代 表 者

職 氏 名

(宛先)

大磯町長殿

電話        ―        ―

法人番号

フ リ ガ ナ

旧  姓

普 通 徴 収

切 替 期 別

 期別を○で囲んでください。

氏    名

 

〔  1 ・ 2 ・ 3 ・ 4  〕 期 以降を切替希望

 ※ 普通徴収の納期限を過ぎたものは、特別徴収への

生 年 月 日   昭 和  ・ 平成      年       月       日 

   切替ができません。

特 別 徴 収

開始予定月

      月分 (     月     日納期分) から

1月1日現在

の 住 所

〒     ―

特別徴収を開始します。

届 出 理 由

1.入社   2.その他(       )

現在の住所

〒     ―

※ 1月1日現在の住所と違う場合に記入してください。

町  役  場

記  入  欄

 2. 65歳以上の方については、年金所得に係る税額を給与からの特別徴収に追加することはできません。

処理 住民コード 旧指定番号 新指定番号 区分

 3. 用紙が足りない場合には、コピーしてお使いください。

【提出先】

 〒255―8555  中郡大磯町東小磯183  大磯町役場税務課町民税係

【 添付書類 】

 1. 普通徴収の納付書 (二重納付防止のため、残りの納付書(納期未到来分)を添付してください。)

    ※ すでに納付済みの分や口座振替の場合は不要です。

【 注意事項 】

 1. 普通徴収の納期限を過ぎたものは、特別徴収への切替ができません。本人が納めるように必ずお伝えください。

    ※ 普通徴収の納期限は年4回あるため、特別徴収への切替は、2か月程度の余裕を持って行ってください(市町村ごとに通知の発送期日が異なるため)。

理由 決定 開始 異動年月日 納付期限 受給者番号 特番

(14)

※市町村ごと に異なります

【 提出先 】

  〒255―8555  中郡大磯町東小磯183  大磯町役場税務課町民税係

電話番号

     ―        ―      (内線         )

指定番号

※市町村ごとに異なります

法人番号

3.旧特別徴収義務者の指定番号を継続使用する。

所 在 地

〒      ―

1.指定番号を新規に取得する。

※ 別途、給与所得者異動届出書を必ず提出してください。

フ リ ガ ナ

2.統合・合併・分割先の指定番号を使用する。

名   称

※ 別途、給与所得者異動届出書を必ず提出してください。

指定番号

※市町村ごとに異なります 特別徴収義務者

指定番号

( 該当番号に○ )

7.合併による変更

【下欄を記入してください。】

    

8.分割による変更

【下欄を記入してください。】

    

9.その他(       )

フ リ ガ ナ

所 在 地

(送 付 先)

〒      ―

〒      ―

フ リ ガ ナ

名 称

電 話 番 号

        ―         ―      (内線      )         ―         ―      (内線      )

変 更 理 由 1.事務所等移転   2.送付先変更   3.社名(名称)変更   4.法人成り   5.個人事業化   6.給与事務の統合

【下欄を記入してください。】

◆ 誤読を避けるため、必ずフリガナを記入してください。

変更年月日

平成     年     月     日

◆ 代表者のみの変更の場合は、提出不要です。

事 項

変 更 前 ( 旧 )

    

※ 変更項目のみ記入してください。

変 更 後 ( 新 )

    

※ 変更項目のみ記入してください。

特別徴収義務者

 

 

 

※市町村ごと に異なります

平成

( 特 別 徴 収 義 務 者

    年    月    日

担当者

連絡先

名 称

(氏 名)

氏名

代 表 者

職 氏 名

電話        ―        ―

(宛先)

大磯町長殿

市町村使用欄

特別徴収義務者所在地・名称変更届出書

所在地

(住 所)

〒      ―

※ 届出時点での所在地・名称を記入してください。

提出

法人番号

参照

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