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独立行政法人日本学術振興会科研費電子申請システム研究者向け操作手引 ( 科学研究費補助金 ) ( 研究成果公開促進費 ) 第 1.0 版

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(1)

第 1.0 版

独立行政法人日本学術振興会 科研費電子申請システム

研究者向け操作手引

(科学研究費補助金)

(研究成果公開促進費)

(2)

改訂履歴

版 作成/改訂 区分 改 訂 概 要 1.0版 2021年3月25日 新規 新規作成

(3)

目次

1. はじめに ... 3

システム動作環境... 3

機能と運用の流れ... 4

注意事項 ... 4

交付申請の構成イメージ ... 4

2. 操作方法 ... 5

ファイルのダウンロード手順 ... 5

電子申請システムにログインする... 7

課題状況の確認 ... 11

交付申請情報の作成 ... 13

交付申請情報の入力 ... 13

2.4.1.1 所属研究機関情報及び代表者情報等の確認 ... 17

2.4.1.1.1 研究成果公開発表(B)・研究成果公開発表(C)・国際情報発信強化 ... 17

2.4.1.1.2 学術図書(機関管理) ... 22

2.4.1.1.3 学術図書(個人管理) ... 25

2.4.1.1.4 データベース(機関管理) ... 29

2.4.1.1.5 データベース(個人管理(個人)) ... 33

2.4.1.1.6 データベース(個人管理(学会・学協会)) ... 38

2.4.1.2 別紙の入力 ... 43

2.4.1.2.1 別紙(研究成果公開発表(B))の入力 ... 43

2.4.1.2.2 別紙(研究成果公開発表(C))の入力 ... 47

2.4.1.2.3 別紙(国際情報発信強化)の入力 ... 51

2.4.1.2.4 別紙(学術図書)の入力 ... 54

2.4.1.2.5 別紙(データベース)の入力 ... 59

交付金額の入力 ... 65

2.4.1.3 振込口座届(個人管理用)登録 ... 66

2.4.1.4 交付申請書・交付請求書確認 ... 69

2.4.1.5 交付申請書・交付請求書送信確認 ... 73

2.4.1.6 交付申請書・交付請求書送信完了 ... 74

一時保存 ... 76

修正(所属研究機関・日本学術振興会への送信前) ... 78

削除(所属研究機関・日本学術振興会への送信前) ... 80

処理状況確認・交付申請情報作成再開 ... 83

処理状況確認 ... 83

交付申請書・交付請求書 PDF ファイルのダウンロード ... 86

再開 ... 87

確認 ... 89

修正(所属研究機関・日本学術振興会の却下後) ... 93

削除(所属研究機関・日本学術振興会への送信前および所属研究機関・日本学術振 興会の却下後) ... 95

事前申請管理 ... 98

交付申請辞退の登録 ... 98

交付申請辞退の確認 ... 103

(4)

交付申請辞退の修正 ... 105

交付申請辞退の削除 ... 109

交付申請辞退の確定 ... 112

その他の様式の作成 ... 113

その他の様式情報の入力 ... 113

修正(所属研究機関又は日本学術振興会への送信前) ... 122

削除(所属研究機関又は日本学術振興会への送信前) ... 123

処理状況確認・その他の様式作成再開 ... 125

処理状況確認 ... 125

その他の様式 PDF ファイルのダウンロード ... 126

確認 ... 127

修正(所属研究機関(機関管理)、日本学術振興会(個人管理)の却下後) ... 129

削除(所属研究機関(機関管理)、日本学術振興会(個人管理)の却下後) ... 131

応募システムへ戻る ... 134

ID を確認する ... 136

パスワードを再発行する ... 139

ログアウト ... 143

システムの再起動 ... 144

(5)

1. はじめに

独立行政法人日本学術振興会科研費電子申請システム(以下「電子申請システム」とい う。)は、申請者、申請者の所属研究機関担当者(以下「所属研究機関担当者」という。) と 日本学術振興会業務担当者との間で行われている交付申請手続き等を、インターネットを 利用してサポートするシステムです。

システム動作環境

動作確認済みのOS及びWebブラウザを示します。

OS

Internet Explorer

11

Chrome 87

Firefox 83

Safari 14.0

Microsoft Edge87

Windows 8.1 Update ○ ○ ○ - -

Windows 10 ○ ○ ○ - ○

Mac OS X(10.15) - - - ○ -

Mac OS X(11.0) - ○ - ○ -

その他の必要なソフトウェア、ネットワーク環境を示します。

ソフトウェア ・Microsoft Word 2007 以降(推奨)

プログラム概要に添付するプログラム概要内容ファイルを編 集する際に必要になります。

MS-Word97-2003文書(doc)及びMS-Word2007より採用さ

れたMS-Word文書(docx)形式のファイルが添付可能です。

・Adobe Acrobat Reader DC(旧名称:Adobe Reader)

電子申請システムで入力した申請情報はシステム上で PDF ファイルに変換されるため、変換後の申請情報を確認するた めに必要になります。なお、プログラム概要に添付するプログ ラム概要内容ファイル作成時にPDFを使用する場合はAdobe 社のソフトウェアでの作成(PDF バージョン 1.4)を推奨し ます。

ネットワーク環境 WWWサーバとHTTP、HTTPS(SSL通信)によりインター ネットを介して接続が可能なこと。

※ 動作確認環境のすべてのパソコンについて、動作を保証するものではありません。

※ 環境依存文字を電子申請システムで入力した場合、文字化けが発生するなど、文 字を正しく扱えない場合があります。また、一部の文字については、表示される 字形が異なる場合があります。詳細については「2.4.1交付申請情報の入力」のご 注意を参照してください。

(6)

機能と運用の流れ

電子申請システムにかかわる最新の情報は、電子申請のご案内ページ

(https://www-shinsei.jsps.go.jp/)をご覧ください。電子申請のご案内ページから、電子申 請の流れや運用サポート情報等が参照できます。

注意事項

システムが正常に動作しなくなる場合があるため、Webブラウザの[戻る]ボタン又は

[BackSpace]キー等を使用して前画面に戻らないでください。前画面に戻りたい時は、画 面上のボタン又はリンクをクリックしてください。

交付申請の構成イメージ

電子申請システム(交付申請)では、科学研究費補助金の交付申請情報は交付申請書・交 付請求書の2つのデータから構成されます。

本人確認書類は必要書類をpdf形式で保存ししてください。見積書については、業者等の 見積者が様式をダウンロードし、パソコン上で作成します。pdf形式で保存したものを徴 収してください。

システム上で

2つのファイルが作成さ れます

交付申請書・交付請求書、振込口座届はPDFファイルとしてダウンロードし確認することができます。

※振込口座届は個人管理場合のみ(2.1参照)

本人確認書類(個人管理)、見積書(データベース・学術図書)はZIPファイルで1つにまとめたファイル として関係資料でダウンロードし確認することができます。(2.1参照))

確認が完了すれば、この交付申請書・交付請求書が所属研究機関の承認(確認)を経て日本学術振興 会に提出(送信)されます。

※個人管理の場合は日本学術振興会に提出(送信)されます。

交付申請情報

ログインしてブラウザ画面 上で直接入力します。(2.4 参照)

交付申請書 交付請求書

見積書(データベース・学術図書)

事前に様式をダウンロードし、

研究者のパソコン上で作成、保存(pdf 形式)します。

(2.4.1参照)

振込口座届(個人管理) 関係資料

本人確認書類(個人管理)

(7)

2. 操作方法

以下の画面はイメージです。実際の画面とは異なる場合があります。

ファイルのダウンロード手順

はじめにファイルをダウンロードする共通的な手順を説明します。画面には、以下のよ うにダウンロードボタンを配置しているものがあります。

(以降の画面はWindows版Internet Explorerを利用している場合のサンプルです。

ご利用環境により、表示される画面は異なります。)

① ダウンロードボタンをクリックすると、ダウンロード通知バーを表示します。

「保存(S)」ボタン右の「▼」をクリックして、メニューから「名前を付けて保存(A)」を 選択します。

(8)

② 「名前を付けて保存」画面を表示します。

「保存する場所」と「ファイル名」を確認して、[保存(S)]をクリックします。

③ 「ダウンロードが完了しました」と表示します。

「ファイルを開く]をクリックして、ダウンロードした書類を確認します。

※ ダウンロードしたファイルの内容を確認するには、Adobe Readerが必要で す。

(9)

電子申請システムにログインする

① Webブラウザを起動し、日本学術振興会の電子申請のご案内ページ

(https://www-shinsei.jsps.go.jp/)を表示し、「科学研究費助成事業」をクリックします。

※ 掲載している画面は、例示です。随時変更されます。

電子申請システムの利用方法に関するお問い合わせは、下記のとおりです。

必ず機関を通じてコールセンター(連絡先:0120-556739)へお問い合 わせください。

電子申請システムコールセンターの受付時間は下記となります。

受付時間 9:30~17:30

(土、日曜日、国民の祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)を 除く)

(10)

② 「科学研究費助成事業のトップページ」画面が表示されます。

[研究成果公開促進費応募者向けページ]をクリックします。

③ 「研究成果公開促進費応募者向けページ」が表示されます。

(11)

④ 「研究成果公開促進費応募者向けページ」を表示し、[ログイン]をクリックします。

⑤ 「奨励研究・研究成果公開促進費 ログイン」画面を表示します。

「ID」、「パスワード」を入力し、[ログイン]をクリックします。

(12)

⑥ 入力が正しく認証されると、「奨励研究・研究成果公開促進費 メニュー」画面が表示され ます。

(13)

課題状況の確認

① 「奨励研究・研究成果公開促進費 メニュー」画面で、申請する課題の「状況」欄の[課題 状況の確認]をクリックします。

② 申請する課題の「状況」欄に[課題状況の確認]が表示されていない場合には、状況を確 認します。

研究課題情報の状況の意味

所属研究機関処理中 日本学術振興会から内定通知され、所属研究機関により申請手続き 処理が行われている状態です。

「課題状況の確認」ボ タン

「接続しています」画面に遷移します。応募システム⇔交付システ ム間の接続成功した場合、交付ユーザー用の「課題管理(科学研究 費補助金)(研究成果公開促進費)」画面に遷移します。

辞退 日本学術振興会から内定通知され、所属研究機関により辞退が行わ れている状態です。

(14)

③ 「接続応募システム⇔交付申請システム」間の接続(SSO)中に「接続しています」を表 示する。

④ 応募システム⇔交付システム間の接続成功した場合、交付ユーザー用の「課題管理(科学 研究費補助金)(研究成果公開促進費)」画面に遷移します。

(15)

交付申請情報の作成

交付申請情報の入力

交付申請情報を入力します。交付申請情報を入力するには、以下の手順に従います。

※ 一定時間、ボタン操作をせずにおくと、セッションタイムアウトしてしま い、入力した情報が消えてしまう場合があります。本システムでは、60分 以上のタイムアウト時間を設定していますが、ご利用環境により、更に短い 時間でタイムアウトとなる場合があります。随時[一時保存]ボタンをクリ ックして情報を保存してください。セッションタイムアウトしてしまった 場合には、以下のエラーメッセージが表示されます。

『ログインされていないか、またはセッションタイムアウトが発生しまし た。』

※ この場合には、「電子申請のご案内」ページの「よくあるご質問」を参照の 上、再度ログインして操作をやりなおしてください。

① 「課題管理(科学研究費補助金)(研究成果公開促進費)」画面で、必ず提出する書類の「交 付申請書」欄の[交付申請情報入力]をクリックします。

(16)

② 必ず提出する書類の「交付申請書」欄に[交付申請情報入力]が表示されていない場合に は、状況を確認します。

交付申請書の状況の意味

「交付申請情報入力」

ボタン

申請者が申請を開始できる状態です。ボタンをクリックすると「研 究倫理教育の受講等について確認すべき事項」画面に遷移します。

作成中 申請者が交付申請書を作成中の状態です。

申請者未確認 申請者が交付申請書を所属研究機関又は日本学術振興会に未提出 の状態です。

削除(申請者) 申請者が交付申請書を削除した状態です。

修正依頼 所属研究機関又は日本学術振興会が修正依頼を出した状態です。

学振受付中 日本学術振興会が交付申請書を受付中の状態です。

学振受理 日本学術振興会が交付申請書を受理した状態です。

学振不受理 日本学術振興会が交付申請書を不受理にした状態です。

削除(所属研究機関) 所属研究機関が交付申請書を削除した状態です。

③ 辞退をされている場合、必ず提出する書類、「交付申請書」欄に[交付申請情報入力]が表示 されません。

交付申請書辞退・の状況の意味

辞退 日本学術振興会から内定通知され、所属研究機関により辞退が行わ れている状態です。

辞退確定 日本学術振興会が辞退を承認した状態です。

その他のボタン

[メニューに戻る] 応募システムの「奨励研究・研究成果公開促進費 メニュー」画 面へ遷移します。

※応募システムへ戻ります。「2.9 応募システムへ戻る」を参照 してください。

[交付申請情報入力]ボタンが表示されていない場合には、日本学術振興会 の事務局へお問い合わせください。

(17)

④ 「研究活動等の公正性の確保及び適正な研究費の使用について確認・誓約すべき事項」画 面が表示されます。

その他のボタン

[キャンセル] 「課題管理(科学研究費補助金)(研究成果公開促進費)」画面に戻りま す。

⑤ 各項目を確認し、チェックボックスにチェックを入れると、[次へ進む]が有効になります ので、[次へ進む]をクリックします。

(18)

※ 当画面は交付申請書の新規作成時のみ表示されます。交付申請書作成後に 再度当画面を表示するには、作成した交付申請書を削除する必要がありま すので、ご注意ください。

(19)

⑥ 「所属研究機関情報及び代表者情報等の確認」画面が表示されます。入力項目に入力し、

[一時保存をして次へ進む]をクリックします。

2.4.1.1 所属研究機関情報及び代表者情報等の確認

2.4.1.1.1 研究成果公開発表(B)・研究成果公開発表(C)・国際情報発信強化

※次ページに続く

(20)

入力項目

項目名 必須 内容

主催団体又は応募団体情報

郵便番号

○ 主催団体又は応募団体の郵便番号を入力し ます。※ハイフン(-)なし

[住所検索] 郵便番号に該当する住所を表示します。

主催団体又は応募団体情報

住所

○ 主催団体又は応募団体の住所を入力しま す。

主催団体又は応募団体情報

電話番号

○ 主催団体又は応募団体の電話番号を入力し ます。

主催団体又は応募団体情報

メールアドレス

○ 主催団体又は応募団体のメールアドレスを 入力します。

事務連絡先

氏名(姓)

○ 事務連絡先の氏名(姓)を入力します。

事務連絡先

氏名(名)

○ 事務連絡先の氏名(名)を入力します。

事務連絡先

所属機関名

○ 事務連絡先の所属機関名を入力します。

事務連絡先

部局名

○ 事務連絡先の部局名を入力します。

事務連絡先

職名

○ 事務連絡先の職名を入力します。

(21)

項目名 必須 内容 事務連絡先

固定電話

○ 事務連絡先の固定電話を入力します。

事務連絡先

内線電話

事務連絡先の内線電話を入力します。

事務連絡先

E-mail

○ 事務連絡先のE-mailを入力します。

経理管理担当者

氏名(姓)

○ 経理管理担当者の氏名(姓)を入力します。

経理管理担当者

氏名(名)

○ 経理管理担当者の氏名(名)を入力します。

経理管理担当者

所属機関名

○ 経理管理担当者の所属機関名を入力しま す。

経理管理担当者

部局名

○ 経理管理担当者の部局名を入力します。

経理管理担当者

職名

○ 経理管理担当者の職名を入力します。

経理管理担当者

固定電話

○ 経理管理担当者の固定電話を入力します。

経理管理担当者

内線電話

経理管理担当者の内線電話を入力します。

経理管理担当者

E-mail

○ 経理管理担当者のE-mailを入力します。

郵便物等送付先

郵便番号

郵便物等送付先の郵便番号を入力します。

※ハイフン(-)なし

[住所検索] 郵便番号に該当する住所を表示します。

郵便物等送付先

住所

郵便物等送付先の住所を入力します。

郵便物等送付先

宛名

郵便物等送付先の宛名を入力します。

郵便物等送付先

電話番号

郵便物等送付先の電話番号を入力します。

代表者の自宅住所・連絡先

郵便番号

○ 代表者の自宅住所・連絡先の郵便番号を入 力します。※ハイフン(-)なし

[住所検索] 郵便番号に該当する住所を表示します。

代表者の自宅住所・連絡先

住所 1

○ 代表者の自宅住所・連絡先の住所1を入力 します。

代表者の自宅住所・連絡先

住所 2

代表者の自宅住所・連絡先の住所2を入力 します。

代表者の自宅住所・連絡先

固定電話

○ 代表者の自宅住所・連絡先の固定電話を入 力します。

(22)

入力項目

項目名 必須 内容

代表者の自宅住所・連絡先

携帯電話

○ 代表者の自宅住所・連絡先の携帯電話を入 力します。

代表者の自宅住所・連絡先

メールアドレス

○ 代表者の自宅住所・連絡先のメールアドレ スを入力します。

補助事業名 ○ 補助事業名を入力します。

補助事業名(英文) ○ 補助事業名(英文)を入力します。

補助事業の目的 ○ 補助事業の目的を入力します。

その他のボタン

[ 一 時 保 存 を して次へ進む]

国際情報発信強化の場合、「別紙(国際情報発信強化)の入力」画面に遷 移します。

研究成果公開発表(B)の場合、「別紙(研究成果公開発表(B))の入力」画 面に遷移します。

研究成果公開発表(C)の場合、「別紙(研究成果公開発表(C))の入力」画 面に遷移します。

[一時保存] 「一時保存完了」画面に遷移します。

[キャンセル] 「課題管理(科学研究費補助金)(研究成果公開促進費)」画面に戻りま す。

※ 補助事業の目的の最大文字数について

「補助事業の目的」欄は800バイト(改行は5回まで入力可能)が上限と なっていますので、それ以内の文字数にして[一時保存をして次へ進む]を クリックしてください。

※ 「補助事業の目的」欄の入力文字数がカウントされますので、入力の目安と してください。

※ 「補助事業の目的」欄の改行は交付申請書PDFに反映されます。

※ 画面上に*印のついている項目は必須項目ですので、必ず入力してくださ い。

※ 未入力等エラーがある場合、各項目の上に赤字でエラーが表示され、エラー となった項目の背景色がピンク色に変わります。エラー内容を確認して再 入力してください。

※ 文字化けや別の文字として認識される場合があるため、JIS 第1水準及び 第2水準以外の文字コードや特殊フォントは使用することができませんの で、ご注意ください。

(23)

◎ 使用してはいけない文字の例 ・半角カナ

・○数字(①、②、③・・・)

・ローマ数字(Ⅰ~Ⅴの小文字を含む)

・特殊文字

・元号を全角一文字で表している文字(㍾㍽㍼ など)

・数量単位を全角一文字で表している文字(㍉㌔㌢㍍㌘㎜㎝㎞㏄㎡ など)

・ハート など ・外字

・その他「JIS X0208-1983」にない漢字(難しい漢字や旧字体など)

◎ 使用してもよい文字の例

・半角の英数字・記号(!”#$%&’()¥@[]? A~z)

・全角の漢字

・全角のひらがな、カタカナ

・全角のキーボード上に記されている記号や比較的一般的な記号 (、。・?「」○●◎□@%#$*+~<>)

※ 各入力項目には、入力可能な最大文字数が設定されています。入力しきれな かった場合には画面の指示に従って文字数を減らして入力してください。

(24)

2.4.1.1.2 学術図書(機関管理)

※次ページに続く

(25)

入力項目

項目名 必須 内容

所属研究機関情報

研究者番号

所属研究機関情報の研究者番号を入力し ます。

代表者又は応募者情報

部局

○ 代表者又は応募者情報の部局を入力しま す。

代表者又は応募者情報

代表者職名

○ 代表者又は応募者情報の代表者職名を入 力します。

経理管理担当者

氏名(姓)

経理管理担当者の氏名(姓)を入力します。

経理管理担当者

氏名(名)

経理管理担当者の氏名(名)を入力します。

経理管理担当者

所属機関名

経理管理担当者の所属機関名を入力しま す。

経理管理担当者

部局名

経理管理担当者の部局名を入力します。

経理管理担当者

職名

経理管理担当者の職名を入力します。

経理管理担当者

固定電話

経理管理担当者の固定電話を入力します。

経理管理担当者

内線電話

経理管理担当者の内線電話を入力します。

経理管理担当者

E-mail

経理管理担当者のE-mailを入力します。

補助事業名 ○ 補助事業名を入力します。

補助事業の目的 ○ 補助事業の目的を入力します。

(26)

その他のボタン

[ 一 時 保 存 を して次へ進む]

「別紙(学術図書)の入力」画面に遷移します。

[一時保存] 「一時保存完了」画面に遷移します。

[キャンセル] 「課題管理(科学研究費補助金)(研究成果公開促進費)」画面に戻りま す。

※ 補助事業の目的の最大文字数について

「補助事業の目的」欄は800バイト(改行は5回まで入力可能)が上限と なっていますので、それ以内の文字数にして[一時保存をして次へ進む]を クリックしてください。

※ 「補助事業の目的」欄の入力文字数がカウントされますので、入力の目安と してください。

※ 「補助事業の目的」欄の改行は交付申請書PDFに反映されます。

※ 画面上に*印のついている項目は必須項目ですので、必ず入力してくださ い。

※ 未入力等エラーがある場合、各項目の上に赤字でエラーが表示され、エラー となった項目の背景色がピンク色に変わります。エラー内容を確認して再 入力してください。

※ 文字化けや別の文字として認識される場合があるため、JIS 第1水準及び 第2水準以外の文字コードや特殊フォントは使用することができませんの で、ご注意ください。

◎ 使用してはいけない文字の例 ・半角カナ

・○数字(①、②、③・・・)

・ローマ数字(Ⅰ~Ⅴの小文字を含む)

・特殊文字

・元号を全角一文字で表している文字(㍾㍽㍼ など)

・数量単位を全角一文字で表している文字(㍉㌔㌢㍍㌘㎜㎝㎞㏄㎡ など)

・ハート など ・外字

・その他「JIS X0208-1983」にない漢字(難しい漢字や旧字体など)

◎ 使用してもよい文字の例

・半角の英数字・記号(!”#$%&’()¥@[]? A~z)

・全角の漢字

・全角のひらがな、カタカナ

・全角のキーボード上に記されている記号や比較的一般的な記号 (、。・?「」○●◎□@%#$*+~<>)

※ 各入力項目には、入力可能な最大文字数が設定されています。入力しきれな かった場合には画面の指示に従って文字数を減らして入力してください。

(27)

2.4.1.1.3 学術図書(個人管理)

※次ページに続く

(28)

入力項目

項目名 必須 内容

代表者又は応募者情報

部局

代表者又は応募者情報の部局を入力しま す。

代表者又は応募者情報

代表者職名

代表者又は応募者情報の代表者職名を入 力します。

代表者の自宅住所・連絡先

郵便番号

○ 代表者の自宅住所・連絡先の郵便番号を入 力します。※ハイフン(-)なし

[住所検索] 郵便番号に該当する住所を表示します。

代表者の自宅住所・連絡先

住所 1

○ 代表者の自宅住所・連絡先の住所1を入力 します。

代表者の自宅住所・連絡先

住所 2

代表者の自宅住所・連絡先の住所2を入力 します。

代表者の自宅住所・連絡先

固定電話

○ 代表者の自宅住所・連絡先の固定電話を入 力します。

代表者の自宅住所・連絡先

携帯電話

○ 代表者の自宅住所・連絡先の携帯電話を入 力します。

代表者の自宅住所・連絡先

メールアドレス

○ 代表者の自宅住所・連絡先のメールアドレ スを入力します。

緊急連絡先

氏名(姓)

○ 緊急連絡先の氏名(姓)を入力します。

緊急連絡先

氏名(名)

○ 緊急連絡先の氏名(名)を入力します。

緊急連絡先

電話番号

○ 緊急連絡先の電話番号を入力します。

緊急連絡先

メールアドレス

○ 緊急連絡先のメールアドレスを入力しま す。

(29)

郵便物等送付先

郵便番号

郵便物等送付先の郵便番号を入力します。

※ハイフン(-)なし

[住所検索] 郵便番号に該当する住所を表示します。

郵便物等送付先

住所

郵便物等送付先の住所を入力します。

郵便物等送付先

宛名

郵便物等送付先の宛名を入力します。

郵便物等送付先

電話番号

郵便物等送付先の電話番号を入力します。

補助事業名 ○ 補助事業名を入力します。

補助事業の目的 ○ 補助事業の目的を入力します。

その他のボタン

[ 一 時 保 存 を して次へ進む]

「別紙(学術図書)の入力」画面に遷移します。

[一時保存] 「一時保存完了」画面に遷移します。

[キャンセル] 「課題管理(科学研究費補助金)(研究成果公開促進費)」画面に戻りま す。

※ 補助事業の目的の最大文字数について

「補助事業の目的」欄は800バイト(改行は5回まで入力可能)が上限と なっていますので、それ以内の文字数にして[一時保存をして次へ進む]を クリックしてください。

※ 「補助事業の目的」欄の入力文字数がカウントされますので、入力の目安と してください。

※ 「補助事業の目的」欄の改行は交付申請書PDFに反映されます。

※ 画面上に*印のついている項目は必須項目ですので、必ず入力してくださ い。

※ 未入力等エラーがある場合、各項目の上に赤字でエラーが表示され、エラー となった項目の背景色がピンク色に変わります。エラー内容を確認して再 入力してください。

※ 文字化けや別の文字として認識される場合があるため、JIS 第1水準及び 第2水準以外の文字コードや特殊フォントは使用することができませんの で、ご注意ください。

◎ 使用してはいけない文字の例 ・半角カナ

・○数字(①、②、③・・・)

・ローマ数字(Ⅰ~Ⅴの小文字を含む)

・特殊文字

・元号を全角一文字で表している文字(㍾㍽㍼ など)

・数量単位を全角一文字で表している文字(㍉㌔㌢㍍㌘㎜㎝㎞㏄㎡ など)

・ハート など

(30)

・外字

・その他「JIS X0208-1983」にない漢字(難しい漢字や旧字体など)

◎ 使用してもよい文字の例

・半角の英数字・記号(!”#$%&’()¥@[]? A~z)

・全角の漢字

・全角のひらがな、カタカナ

・全角のキーボード上に記されている記号や比較的一般的な記号 (、。・?「」○●◎□@%#$*+~<>)

※ 各入力項目には、入力可能な最大文字数が設定されています。入力しきれな かった場合には画面の指示に従って文字数を減らして入力してください。

(31)

2.4.1.1.4 データベース(機関管理)

※次ページに続く

(32)

入力項目

項目名 必須 内容

所属研究機関情報

研究者番号

所属研究機関情報の研究者番号を入力し ます。

代表者又は応募者情報

部局

○ 代表者又は応募者情報の部局を入力しま す。

代表者又は応募者情報

代表者職名

○ 代表者又は応募者情報の代表者職名を入 力します。

経理管理担当者

氏名(姓)

経理管理担当者の氏名(姓)を入力します。

経理管理担当者

氏名(名)

経理管理担当者の氏名(名)を入力します。

経理管理担当者

所属機関名

経理管理担当者の所属機関名を入力しま す。

経理管理担当者

部局名

経理管理担当者の部局名を入力します。

経理管理担当者

職名

経理管理担当者の職名を入力します。

経理管理担当者

固定電話

経理管理担当者の固定電話を入力します。

経理管理担当者

内線電話

経理管理担当者の内線電話を入力します。

経理管理担当者

E-mail

経理管理担当者のE-mailを入力します。

(33)

入力項目

項目名 必須 内容

補助事業名 ○ 補助事業名を入力します。

補助事業名(英文) ○ 補助事業名(英文)を入力します。

補助事業名(略称) ○ 補助事業名(略称)を入力します。

補助事業の目的 ○ 補助事業の目的を入力します。

その他のボタン

[ 一 時 保 存 を して次へ進む]

「別紙(データベース)の入力」画面に遷移します。

[一時保存] 「一時保存完了」画面に遷移します。

[キャンセル] 「課題管理(科学研究費補助金)(研究成果公開促進費)」画面に戻りま す。

※ 補助事業の目的の最大文字数について

「補助事業の目的」欄は800バイト(改行は5回まで入力可能)が上限と なっていますので、それ以内の文字数にして[一時保存をして次へ進む]を クリックしてください。

※ 「補助事業の目的」欄の入力文字数がカウントされますので、入力の目安と してください。

※ 「補助事業の目的」欄の改行は交付申請書PDFに反映されます。

※ 画面上に*印のついている項目は必須項目ですので、必ず入力してくださ い。

※ 未入力等エラーがある場合、各項目の上に赤字でエラーが表示され、エラー となった項目の背景色がピンク色に変わります。エラー内容を確認して再 入力してください。

※ 文字化けや別の文字として認識される場合があるため、JIS 第1水準及び 第2水準以外の文字コードや特殊フォントは使用することができませんの で、ご注意ください。

◎ 使用してはいけない文字の例 ・半角カナ

・○数字(①、②、③・・・)

・ローマ数字(Ⅰ~Ⅴの小文字を含む)

・特殊文字

・元号を全角一文字で表している文字(㍾㍽㍼ など)

・数量単位を全角一文字で表している文字(㍉㌔㌢㍍㌘㎜㎝㎞㏄㎡ など)

・ハート など ・外字

・その他「JIS X0208-1983」にない漢字(難しい漢字や旧字体など)

(34)

◎ 使用してもよい文字の例

・半角の英数字・記号(!”#$%&’()¥@[]? A~z)

・全角の漢字

・全角のひらがな、カタカナ

・全角のキーボード上に記されている記号や比較的一般的な記号 (、。・?「」○●◎□@%#$*+~<>)

※ 各入力項目には、入力可能な最大文字数が設定されています。入力しきれな かった場合には画面の指示に従って文字数を減らして入力してください。

(35)

2.4.1.1.5 データベース(個人管理(個人) )

※次ページに続く

(36)

入力項目

項目名 必須 内容

応募者の自宅住所・連絡先

郵便番号

○ 応募者の自宅住所・連絡先の郵便番号を入 力します。※ハイフン(-)なし

[住所検索] 郵便番号に該当する住所を表示します。

応募者の自宅住所・連絡先

住所 1

○ 応募者の自宅住所・連絡先の住所1を入力 します。

応募者の自宅住所・連絡先

住所 2

応募者の自宅住所・連絡先の住所2を入力 します。

応募者の自宅住所・連絡先

固定電話

○ 応募者の自宅住所・連絡先の固定電話を入 力します。

応募者の自宅住所・連絡先

携帯電話

○ 応募者の自宅住所・連絡先の携帯電話を入 力します。

応募者の自宅住所・連絡先

メールアドレス

○ 応募者の自宅住所・連絡先のメールアドレ スを入力します。

緊急連絡先

氏名(姓)

○ 緊急連絡先の氏名(姓)を入力します。

緊急連絡先

氏名(名)

○ 緊急連絡先の氏名(名)を入力します。

緊急連絡先

電話番号

○ 緊急連絡先の電話番号を入力します。

緊急連絡先

メールアドレス

○ 緊急連絡先のメールアドレスを入力しま す。

(37)

入力項目

項目名 必須 内容

事務連絡先

氏名(姓)

○ 事務連絡先の氏名(姓)を入力します。

事務連絡先

氏名(名)

○ 事務連絡先の氏名(名)を入力します。

事務連絡先

所属機関名

○ 事務連絡先の所属機関名を入力します。

事務連絡先

部局名

○ 事務連絡先の部局名を入力します。

事務連絡先

職名

○ 事務連絡先の職名を入力します。

事務連絡先

固定電話

○ 事務連絡先の固定電話を入力します。

事務連絡先

内線電話

事務連絡先の内線電話を入力します。

事務連絡先

E-mail

○ 事務連絡先のE-mailを入力します。

経理管理担当者

氏名(姓)

○ 経理管理担当者の氏名(姓)を入力します。

経理管理担当者

氏名(名)

○ 経理管理担当者の氏名(名)を入力します。

経理管理担当者

所属機関名

○ 経理管理担当者の所属機関名を入力しま す。

経理管理担当者

部局名

○ 経理管理担当者の部局名を入力します。

経理管理担当者

職名

○ 経理管理担当者の職名を入力します。

経理管理担当者

固定電話

○ 経理管理担当者の固定電話を入力します。

経理管理担当者

内線電話

経理管理担当者の内線電話を入力します。

経理管理担当者

E-mail

○ 経理管理担当者のE-mailを入力します。

郵便物等送付先

郵便番号

郵便物等送付先の郵便番号を入力します。

※ハイフン(-)なし

[住所検索] 郵便番号に該当する住所を表示します。

郵便物等送付先

住所

郵便物等送付先の住所を入力します。

郵便物等送付先

宛名

郵便物等送付先の宛名を入力します。

郵便物等送付先

電話番号

郵便物等送付先の電話番号を入力します。

(38)

入力項目

項目名 必須 内容

補助事業名 ○ 補助事業名を入力します。

補助事業名(英文) ○ 補助事業名(英文)を入力します。

補助事業名(略称) ○ 補助事業名(略称)を入力します。

補助事業の目的 ○ 補助事業の目的を入力します。

その他のボタン

[ 一 時 保 存 を して次へ進む]

「別紙(データベース)の入力」画面に遷移します。

[一時保存] 「一時保存完了」画面に遷移します。

[キャンセル] 「課題管理(科学研究費補助金)(研究成果公開促進費)」画面に戻りま す。

※ 補助事業の目的の最大文字数について

「補助事業の目的」欄は800バイト(改行は5回まで入力可能)が上限と なっていますので、それ以内の文字数にして[一時保存をして次へ進む]を クリックしてください。

※ 「補助事業の目的」欄の入力文字数がカウントされますので、入力の目安と してください。

※ 「補助事業の目的」欄の改行は交付申請書PDFに反映されます。

※ 画面上に*印のついている項目は必須項目ですので、必ず入力してくださ い。

※ 未入力等エラーがある場合、各項目の上に赤字でエラーが表示され、エラー となった項目の背景色がピンク色に変わります。エラー内容を確認して再 入力してください。

※ 文字化けや別の文字として認識される場合があるため、JIS 第1水準及び 第2水準以外の文字コードや特殊フォントは使用することができませんの で、ご注意ください。

◎ 使用してはいけない文字の例 ・半角カナ

・○数字(①、②、③・・・)

・ローマ数字(Ⅰ~Ⅴの小文字を含む)

・特殊文字

・元号を全角一文字で表している文字(㍾㍽㍼ など)

・数量単位を全角一文字で表している文字(㍉㌔㌢㍍㌘㎜㎝㎞㏄㎡ など)

・ハート など ・外字

・その他「JIS X0208-1983」にない漢字(難しい漢字や旧字体など)

(39)

◎ 使用してもよい文字の例

・半角の英数字・記号(!”#$%&’()¥@[]? A~z)

・全角の漢字

・全角のひらがな、カタカナ

・全角のキーボード上に記されている記号や比較的一般的な記号 (、。・?「」○●◎□@%#$*+~<>)

※ 各入力項目には、入力可能な最大文字数が設定されています。入力しきれな かった場合には画面の指示に従って文字数を減らして入力してください。

(40)

2.4.1.1.6 データベース(個人管理(学会・学協会))

※次ページに続く

(41)

入力項目

項目名 必須 内容

応募団体情報

郵便番号

○ 応募団体の郵便番号を入力します。※ハイ フン(-)なし

[住所検索] 郵便番号に該当する住所を表示します。

応募団体情報

住所

○ 応募団体の住所を入力します。

応募団体情報

電話番号

○ 応募団体の電話番号を入力します。

応募団体情報

メールアドレス

○ 応募団体のメールアドレスを入力します。

応募者の自宅住所・連絡先

郵便番号

○ 応募者の自宅住所・連絡先の郵便番号を入 力します。※ハイフン(-)なし

[住所検索] 郵便番号に該当する住所を表示します。

応募者の自宅住所・連絡先

住所 1

○ 応募者の自宅住所・連絡先の住所1を入力 します。

応募者の自宅住所・連絡先

住所 2

応募者の自宅住所・連絡先の住所2を入力 します。

応募者の自宅住所・連絡先

固定電話

○ 応募者の自宅住所・連絡先の固定電話を入 力します。

応募者の自宅住所・連絡先

携帯電話

○ 応募者の自宅住所・連絡先の携帯電話を入 力します。

応募者の自宅住所・連絡先

メールアドレス

○ 応募者の自宅住所・連絡先のメールアドレ スを入力します。

(42)

入力項目

項目名 必須 内容

事務連絡先

氏名(姓)

○ 事務連絡先の氏名(姓)を入力します。

事務連絡先

氏名(名)

○ 事務連絡先の氏名(名)を入力します。

事務連絡先

所属機関名

○ 事務連絡先の所属機関名を入力します。

事務連絡先

部局名

○ 事務連絡先の部局名を入力します。

事務連絡先

職名

○ 事務連絡先の職名を入力します。

事務連絡先

固定電話

○ 事務連絡先の固定電話を入力します。

事務連絡先

内線電話

○ 事務連絡先の内線電話を入力します。

事務連絡先

E-mail

○ 事務連絡先のE-mailを入力します。

経理管理担当者

氏名(姓)

○ 経理管理担当者の氏名(姓)を入力します。

経理管理担当者

氏名(名)

○ 経理管理担当者の氏名(名)を入力します。

経理管理担当者

所属機関名

○ 経理管理担当者の所属機関名を入力しま す。

経理管理担当者

部局名

○ 経理管理担当者の部局名を入力します。

経理管理担当者

職名

○ 経理管理担当者の職名を入力します。

経理管理担当者

固定電話

○ 経理管理担当者の固定電話を入力します。

経理管理担当者

内線電話

経理管理担当者の内線電話を入力します。

経理管理担当者

E-mail

○ 経理管理担当者のE-mailを入力します。

郵便物等送付先

郵便番号

郵便物等送付先の郵便番号を入力します。

※ハイフン(-)なし

[住所検索] 郵便番号に該当する住所を表示します。

郵便物等送付先

住所

郵便物等送付先の住所を入力します。

郵便物等送付先

宛名

郵便物等送付先の宛名を入力します。

郵便物等送付先 郵便物等送付先の電話番号を入力します。

(43)

入力項目

項目名 必須 内容

補助事業名 ○ 補助事業名を入力します。

補助事業名(英文) ○ 補助事業名(英文)を入力します。

補助事業名(略称) ○ 補助事業名(略称)を入力します。

補助事業の目的 ○ 補助事業の目的を入力します。

その他のボタン

[ 一 時 保 存 を して次へ進む]

「別紙(データベース)の入力」画面に遷移します。

[一時保存] 「一時保存完了」画面に遷移します。

[キャンセル] 「課題管理(科学研究費補助金)(研究成果公開促進費)」画面に戻りま す。

※ 補助事業の目的の最大文字数について

「補助事業の目的」欄は800バイト(改行は5回まで入力可能)が上限と なっていますので、それ以内の文字数にして[一時保存をして次へ進む]を クリックしてください。

※ 「補助事業の目的」欄の入力文字数がカウントされますので、入力の目安と してください。

※ 「補助事業の目的」欄の改行は交付申請書PDFに反映されます。

※ 画面上に*印のついている項目は必須項目ですので、必ず入力してくださ い。

※ 未入力等エラーがある場合、各項目の上に赤字でエラーが表示され、エラー となった項目の背景色がピンク色に変わります。エラー内容を確認して再 入力してください。

※ 文字化けや別の文字として認識される場合があるため、JIS 第1水準及び 第2水準以外の文字コードや特殊フォントは使用することができませんの で、ご注意ください。

◎ 使用してはいけない文字の例 ・半角カナ

・○数字(①、②、③・・・)

・ローマ数字(Ⅰ~Ⅴの小文字を含む)

・特殊文字

・元号を全角一文字で表している文字(㍾㍽㍼ など)

・数量単位を全角一文字で表している文字(㍉㌔㌢㍍㌘㎜㎝㎞㏄㎡ など)

・ハート など ・外字

・その他「JIS X0208-1983」にない漢字(難しい漢字や旧字体など)

(44)

◎ 使用してもよい文字の例

・半角の英数字・記号(!”#$%&’()¥@[]? A~z)

・全角の漢字

・全角のひらがな、カタカナ

・全角のキーボード上に記されている記号や比較的一般的な記号 (、。・?「」○●◎□@%#$*+~<>)

※ 各入力項目には、入力可能な最大文字数が設定されています。入力しきれな かった場合には画面の指示に従って文字数を減らして入力してください。

(45)

2.4.1.2 別紙の入力

⑦ 別紙の入力画面が表示されます。研究種目により表示される画面が異なります。入力項目 に入力し、[一時保存をして次へ進む]をクリックします。

2.4.1.2.1 別紙(研究成果公開発表(B))の入力

※次ページに続く

(46)

入力項目

項目名 必須 内容

シンポジウム・学術講演会の概要 〇 シンポジウム・学術講演会の概要を入力し ます。

実施主団体(支部等)

団体名称

〇 団体名称を入力します。

実施主団体(支部等)

代表者職名カナ

〇 代表者職名カナを入力します。

実施主団体(支部等)

代表者職名

〇 代表者職名を入力します。

実施主団体(支部等)

代表者氏名(姓)

〇 代表者氏名(姓)を入力します。

実施主団体(支部等)

代表者氏名(名)

〇 代表者氏名(名)を入力します。

開催予定日

(開始)

〇 開催予定日(開始)を入力します。

開催予定日

(終了)

〇 開催予定日(終了)を入力します。

会場名 〇 会場名を入力します。

開催地 〇 開催地を入力します。

参加予定人数 ○ 参加予定人数を入力します。

減額の交付申請をする。 〇 「減額の交付申請をする」場合、チェックボ ックスをチェックします。

(47)

項目名 必須 内容 会場借料

事項

会場借料の事項を入力します。

単価 会場借料の単価を入力します。

員数 会場借料の員数を入力します。

消耗品費

事項

消耗品費の事項を入力します。

単価 消耗品費の単価を入力します。

員数 消耗品費の員数を入力します。

旅費

事項

旅費の事項を入力します。

単価 旅費の単価を入力します。

員数 旅費の員数を入力します。

人件費・謝金

事項

人件費・謝金の事項を入力します。

単価 人件費・謝金の単価を入力します。

員数 人件費・謝金の員数を入力します。

その他

事項

その他の事項を入力します。

単価 その他の単価を入力します。

員数 その他の員数を入力します。

シンポジウム・学術講演会に関するホ ームページ(URL)

〇 シンポジウム・学術講演会に関するホーム ページ(URL)を入力します。

その他のボタン

[再計算] 補助金額の費目別内訳の各合計を表示します。

[追加(会場借料)] 会場借料の入力枠を1つ追加します。

[削除(会場借料)] 会場借料の入力枠を1つ削除します。

[追加(消耗品費)] 消耗品費の入力枠を1つ追加します。

[削除(消耗品費)] 消耗品費の入力枠を1つ削除します。

[追加(旅費)] 旅費の入力枠を1つ追加します。

[削除(旅費)] 旅費の入力枠を1つ削除します。

[追加(人件費・謝金)] 人件費・謝金の入力枠を1つ追加します。

[削除(人件費・謝金)] 人件費・謝金の入力枠を1つ削除します。

[追加(その他)] その他の入力枠を1つ追加します。

[削除(その他)] その他の入力枠を1つ削除します。

[一時保存をして次へ 進む]

「交付金額の入力」画面に遷移します。

[一つ前に戻る] 一つ前の画面に戻ります。

[一時保存] 入力した交付申請情報を保存して、一時的に作業を中断します。

再開するには、「2.5.3再開」を参照してください。

[保存せずに戻る] 入力した交付申請情報を保存せずに、「課題管理(科学研究費補助 金)(研究成果公開促進費)」画面に戻ります。

(48)

※ 「シンポジウム・学術講演会の概要」欄の最大文字数は、[一時保存]をク リックする時には1600バイトまで保存することができます。[一時保存を して次へ進む]をクリックする時には、800バイト(改行は5回まで入力可 能)が上限となっていますので、それ以内の文字数に修正してから、[一時 保存をして次へ進む]をクリックしてください。

※ 「シンポジウム・学術講演会の概要」欄の入力文字数がカウントされますの で、入力の目安としてください。

※ 改行は交付申請書PDFに反映されます。

※ 費目別内訳の各明細最大行は以下になります。

会場借料:最大5行、消耗品費:最大5行、旅費:最大5行、人件費・謝 金:最大5行、その他:最大5行

※ 「減額の交付申請をする。」は、内定額より下回る合計額で交付申請を行う 場合にチェックします。

(49)

2.4.1.2.2 別紙(研究成果公開発表(C))の入力

※次ページに続く

(50)

入力項目

項目名 必須 内容

国際シンポジウム・国際会議等の【準 備】又は【準備及び開催】概要

〇 国際シンポジウム・国際会議等の【準備】

又は【準備及び開催】概要を入力します。

国際シンポジウム・国際会議等のプロ グラム内容

〇 国際シンポジウム・国際会議等のプログラ ム内容を入力します。

実施主団体(支部等)

団体名称

〇 団体名称を入力します。

実施主団体(支部等)

代表者職名カナ

〇 代表者職名カナを入力します。

実施主団体(支部等)

代表者職名

〇 代表者職名を入力します。

実施主団体(支部等)

代表者氏名(姓)

〇 代表者氏名(姓)を入力します。

実施主団体(支部等) 〇 代表者氏名(名)を入力します。

(51)

入力項目

項目名 必須 内容

開催予定日

(開始)

〇 開催予定日(開始)を入力します。

開催予定日

(終了)

〇 開催予定日(終了)を入力します。

会場名 〇 会場名を入力します。

開催地 〇 開催地を入力します。

参加予定人数 〇 参加予定人数を入力します。

うち外国人参加予定人数 うち外国人参加予定人数を入力します。

減額の交付申請をする。 〇 「減額の交付申請をする」場合、チェックボ ックスをチェックします。

会場借料

事項

会場借料の事項を入力します。

単価 会場借料の単価を入力します。

員数 会場借料の員数を入力します。

消耗品費

事項

消耗品費の事項を入力します。

単価 消耗品費の単価を入力します。

員数 消耗品費の員数を入力します。

旅費

事項

旅費の事項を入力します。

単価 旅費の単価を入力します。

員数 旅費の員数を入力します。

人件費・謝金

事項

人件費・謝金の事項を入力します。

単価 人件費・謝金の単価を入力します。

員数 人件費・謝金の員数を入力します。

その他

事項

その他の事項を入力します。

単価 その他の単価を入力します。

員数 その他の員数を入力します。

国際シンポジウム・国際会議等に関す るホームページ(URL)

〇 国際シンポジウム・国際会議等に関するホ ームページ(URL)を入力します。

その他のボタン

[再計算] 補助金額の費目別内訳の各合計を表示します。

[追加(会場借料)] 会場借料の入力枠を1つ追加します。

[削除(会場借料)] 会場借料の入力枠を1つ削除します。

[追加(消耗品費)] 消耗品費の入力枠を1つ追加します。

[削除(消耗品費)] 消耗品費の入力枠を1つ削除します。

[追加(旅費)] 旅費の入力枠を1つ追加します。

[削除(旅費)] 旅費の入力枠を1つ削除します。

(52)

その他のボタン

[追加(人件費・謝金)] 人件費・謝金の入力枠を1つ追加します。

[削除(人件費・謝金)] 人件費・謝金の入力枠を1つ削除します。

[追加(その他)] その他の入力枠を1つ追加します。

[削除(その他)] その他の入力枠を1つ削除します。

[一時保存をして次へ 進む]

「交付金額の入力」画面に遷移します。

[一つ前に戻る] 一つ前の画面に戻ります。

[一時保存] 入力した交付申請情報を保存して、一時的に作業を中断します。

再開するには、「2.5.3再開」を参照してください。

[保存せずに戻る] 入力した交付申請情報を保存せずに、「課題管理(科学研究費補助 金)(研究成果公開促進費)」画面に戻ります。

※ 「国際シンポジウム・国際会議等の【準備】又は【準備及び開催】概要」欄、

「国際シンポジウム・国際会議等のプログラム内容」欄の最大文字数は、

[一時保存]をクリックする時には1600バイトまで保存することができま す。[一時保存をして次へ進む]をクリックする時には、800バイト(改行 は 5 回まで入力可能)が上限となっていますので、それ以内の文字数に修 正してから、[一時保存をして次へ進む]をクリックしてください。

※ 「国際シンポジウム・国際会議等の【準備】又は【準備及び開催】概要」欄、

「国際シンポジウム・国際会議等のプログラム内容」欄の入力文字数がカウ ントされますので、入力の目安としてください。

※ 改行は交付申請書PDFに反映されます。

※ 費目別内訳の各明細最大行は以下になります。

会場借料:最大5行、消耗品費:最大5行、旅費:最大5行、人件費・謝 金:最大5行、その他:最大5行

※ 「減額の交付申請をする。」は、内定額より下回る合計額で交付申請を行う 場合にチェックします。

(53)

2.4.1.2.3 別紙(国際情報発信強化)の入力

※次ページに続く

(54)

入力項目

項目名 必須 内容

取組の内容 〇 取組の内容を入力します。

学術刊行物の名称 〇 学術刊行物の名称を入力します。

種別 ラジオボタンで選択します。

減額の交付申請をする。 〇 「減額の交付申請をする」場合、チェックボ ックスをチェックします。

物品費

品名(仕様)

物品費の品名(仕様)を入力します。

事項 物品費の事項を入力します。

単価 物品費の単価を入力します。

員数 物品費の員数を入力します。

旅費

事項

旅費の事項を入力します。

単価 旅費の単価を入力します。

員数 旅費の員数を入力します。

人件費・謝金

事項

人件費・謝金の事項を入力します。

単価 人件費・謝金の単価を入力します。

員数 人件費・謝金の員数を入力します。

その他

事項

その他の事項を入力します。

単価 その他の単価を入力します。

員数 その他の員数を入力します。

(55)

項目名 必須 内容

調達に関するルールの整備状況 ラジオボタンで選択します。

制定(予定)年月日 〇 制定(予定)年月日を入力します。

著作権ポリシーの整備状況 ラジオボタンで選択します。

制定(予定)年月日 〇 制定(予定)年月日を入力します。

調達に関するルール・著作権ポリシー についての整備状況における補足事 項調達に関するルール・著作権ポリシ ーについての整備状況における補足 事項

調達に関するルール・著作権ポリシーにつ いての整備状況における補足事項調達に関 するルール・著作権ポリシーについての整 備状況における補足事項を入力します。

その他のボタン

[再計算] 補助金額の費目別内訳の各合計を再計算し表示します。

[追加(物品費)] 物品費の入力枠を1つ追加します。

[削除(物品費)] 物品費の入力枠を1つ削除します。

[追加(旅費)] 旅費の入力枠を1つ追加します。

[削除(旅費)] 旅費の入力枠を1つ削除します。

[追加(人件費・謝金)] 人件費・謝金の入力枠を1つ追加します。

[削除(人件費・謝金)] 人件費・謝金の入力枠を1つ削除します。

[追加(その他)] その他の入力枠を1つ追加します。

[削除(その他)] その他の入力枠を1つ削除します。

[一時保存をして次へ 進む]

「交付金額の入力」画面に遷移します。

[一つ前に戻る] 一つ前の画面に戻ります。

[一時保存] 入力した交付申請情報を保存して、一時的に作業を中断します。

再開するには、「2.5.3再開」を参照してください。

[保存せずに戻る] 入力した交付申請情報を保存せずに、「課題管理(科学研究費補助 金)(研究成果公開促進費)」画面に戻ります。

※ 「取組の内容」欄の最大文字数は、[一時保存]をクリックする時には1600 バイトまで保存することができます。[一時保存をして次へ進む]をクリッ クする時には、800バイト(改行は5回まで入力可能)が上限となっていま すので、それ以内の文字数に修正してから、[一時保存をして次へ進む]を クリックしてください。

※ 「取組の内容」欄の入力文字数がカウントされますので、入力の目安として ください。

※ 改行は交付申請書PDFに反映されます。

※ 費目別内訳の各明細最大行は以下になります。

物品費:最大5行、旅費:最大5行、人件費・謝金:最大5行、その他:最 大5行

※ 「減額の交付申請をする。」は、内定額より下回る合計額で交付申請を行う 場合にチェックします。

(56)

2.4.1.2.4 別紙(学術図書)の入力

※次ページに続く

(57)

入力項目

項目名 必須 内容

刊行の内容 〇 刊行の内容を入力します。

著者・著作権者の合計人数 〇 著者・著作権者の合計人数を入力します。

著者・著作権者の全員の氏名 〇 著者・著作権者の全員の氏名を入力します。

編者の合計人数 〇 編者の合計人数を入力します。

編者全員の氏名 〇 編者全員の氏名

入力項目

(58)

項目名 必須 内容

実施内容 〇 リストから実施内容を選択します。

※選択した実施内容により「刊行経費等」、

「翻訳・校閲経費等」、「翻訳者・校閲者」

の入力項目の可否が異なります。

刊行経費等

ページ数

〇 ページ数を入力します。

<紙媒体を含む場合>

発行部数(市販用)

〇 発行部数(市販用)を入力します。

発行部数(その他) 〇 発行部数(その他)を入力します。

直接出版費(税込) 〇 直接出版費(税込)を入力します。

定価(税込) 〇 定価(税込)を入力します。

卸売価格(税込) 〇 卸売価格(税込)を入力します。

<電子媒体のみの場合>

直接出版費(税込)

〇 直接出版費(税込)を入力します。

出版社等への原稿渡し日 〇 出版社等への原稿渡し日を入力します。

発行予定年月日 〇 発行予定年月日を入力します。

翻訳・校閲経費等

翻訳対象和文図書・論文名

〇 翻訳対象和文図書・論文名を入力します。

和文 400 字詰原稿用紙換算枚数 〇 和文400字詰原稿用紙換算枚数を入力しま す。

翻訳後の原稿予定枚数(200 ワード詰) 〇 翻訳後の原稿予定枚数(200 ワード詰)を入 力します。

校閲原稿予定枚数(200 ワード詰) 〇 校閲原稿予定枚数(200 ワード詰)を入力し ます。

翻訳経費 〇 翻訳経費を入力します。

校閲経費 〇 校閲経費を入力します。

翻訳・校閲期間開始日 〇 翻訳・校閲期間開始日を入力します。

翻訳・校閲期間完了日 〇 翻訳・校閲期間完了日を入力します。

翻訳者・校閲者

翻訳者

〇 翻訳者を入力します。

校閲者 〇 校閲者を入力します。

変更理由 〇 変更理由を入力します。

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