予習用 中学校英語 NEW HORIZON3年生①
★Get the Gist 概要をつかもう
👉 P54~P57の物語を読んだ光太は、次のア~エのように各ページの場面に小見出しを つけました。それぞれのページに合う小見出しをア~エの中から選びましょう。
ア “あの日”に広島に起こったこと イ だんだんと聞こえなくなった子守唄 ウ 何年もの間、広島を見つめ続けてきた大木 エ 大木が耳にした男の子と少女の声
P54 P55 P56 P57
★Focus on the Details 物語の詳細をつかもう
👉 次の①~④の内容が物語の内容に合っていればTを、間違っていればFを書きましょう。
① The tree heard a lullaby about seventy years ago.
② Many people had burns all over their bodies on that day.
③ The little boy’s mother held him in her arms.
④ When the boy died, the young girl stopped singing a lullaby.
① ② ③ ④
★Think and Express Yourself 自分の思いを表現しよう
👉 木の回想(P55~P57)の各ページの中で、①あなたが一番印象に残った文を抜き 出し、②その文が印象に残った理由や、あなたの思いを1~2文の英語で書きましょう。
(難しい場合は日本語でも構いません。)
P55
①
②
P56
①
②
P57
①
②
Let’s Read 1
A Mother’s Lullaby
(教科書 p.54-p.57)【単元の課題】
登場人物の行動や心情、あらすじをつかみ、
自分の思いを書こう
Reading……物語を読んで、その内容の概要を理解することができる。
Writing ……物語を読んで分かったことを基に、自分の気持ちや考えを書くことができる。
予習用 中学校英語 NEW HORIZON3年生①
★Get the Gist 概要をつかもう
👉 P54~P57の物語を読んだ光太は、次のア~エのように各ページの場面に小見出しを つけました。それぞれのページに合う小見出しをア~エの中から選びましょう。
ア “あの日”に広島に起こったこと イ だんだんと聞こえなくなった子守唄 ウ 何年もの間、広島を見つめ続けてきた大木 エ 大木が耳にした男の子と少女の声
P54 ウ P55 ア P56 エ P57 イ
★Focus on the Details 物語の詳細をつかもう
👉 次の①~④の内容が物語の内容に合っていればTを、間違っていればFを書きましょう。
① The tree heard a lullaby about seventy years ago.
② Many people had burns all over their bodies on that day.
③ The little boy’s mother held him in her arms.
④ When the boy died, the young girl stopped singing a lullaby.
① T ② T ③ F ④ F
★Think and Express Yourself 自分の思いを表現しよう
👉 木の回想(P55~P57)の各ページの中で、①あなたが一番印象に残った文を抜き 出し、②その文が印象に残った理由や、あなたの思いを1~2文の英語で書きましょう。
(難しい場合は日本語でも構いません。)
P55
① Many people lost their lives, and many others were injured.
② It made me sad. I think the peace is important.
P56
① She was very weak, but she tried to be a mother to the poor little boy.
② It made me surprised. I can’t do such a thing.
P57
① But the little mother did not stop singing.
② I was moved to read that.
The boy died, but she never gave up.
Let’s Read 1
A Mother’s Lullaby
(教科書 p.54-p.57)【単元の課題】
登場人物の行動や心情、あらすじをつかみ、
自分の思いを書こう
Reading……物語を読んで、その内容の概要を理解することができる。
Writing ……物語を読んで分かったことを基に、自分の気持ちや考えを書くことができる。