v と v の変更点 Interplay Folder 設定 新しいオプションが Interplay Folder 設定に追加されました 追加されたオプションは "force selection of directory path." です この設定では新しいプロジェクト

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Avid 編集アプリケーション

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インストールに関する注意事項

Windows システム上で、既にパッチがシステムにインストールされているのであれば、新しいパッチをインス トールする前に、パッチをアンインストールしなければなりません。 Macintosh システムにおいては、パッチではなくフルインストーラー形式でリリースされます。完全に前のバー ジョンをアンインストールしなければなりません。

パッチインストールの詳細については、ダウンロードページの "Avid Editor Patch Installer Instructions" PDF をご参照下さい。

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v5.5.3.2 と v9.5.3.2 の変更点

Interplay Folder 設定

新しいオプションが Interplay Folder 設定に追加されました。追加されたオプションは "force selection of directory path." です。この設定では新しいプロジェクトが作成されるとき、ユーザーは新しいプロジェクトに ディレクトリパスを選ぶように促されます。例えば、新しいプロジェクトを作成する場合、Interplay Folder Settings ウィンドウが開き、新しいプロジェクトのためにディレクトリパスを選ぶようになります。 Macintosh OS Mac OS X 10.6.8 および 10.7.2 はこのパッチリリースで認証されています。

v5.5.3.2 と v9.5.3.2 の修正項目

下記の項目は Avid Media Composer v5.5.3.2, Avid NewsCutter v9.5.3.2, Avid Symphony v5.5.3.2 で修 正されました。

バグ番号: UDevC00165561 サブクリップへのマッチフレームは正確なタイムコードに一致しませんでし た。そのため、正常にマッチフレームが動作しない時がありました。

バグ番号: UDevC00164195 高速スクラブ(Fast Scrub)を有効にした時、ソース/レコードを Gang した時 にソースモニタは正確に更新しませんでした。

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バグ番号: UDevC00166115 初期のバージョンの編集アプリケーションで作成されたシークエンスをプロ モートするとき、"CM_Offset_out_of_range" エラーが表示されたかもしれません。

バグ番号: UDevC00165425 編集アプリケーションのこのパッチバージョンをインストールすることで Media Composer v6.0 に含まれているモノおよびステレオトラックのサラウンドサウンドトラックかパン 情報をシークエンスを開く時に利⽤可能なメッセージを表示します。

バグ番号: UDevC00160953 (Nitris DX) 以前、Avid FX が動作するとき、クライアントモニタに出⼒され ませんでした。

バグ番号: UDevC00155359 Attic 最大ファイル数に到達した後も Attic のファイルは削除されていません でした。最大 Attic ファイル数は Bin 設定ウィンドウで設定することができます。このパッチをインストー ルした後に、Bin を保存すると少ないファイル数で設定され、それより多いファイル数をプロジェクトの Attic ファイルが持っていれば最も古いファイルから超過分の Attic ファイルは削除されます。また、削除 の進⾏状況を示すプログレスバーが表示されます。

最大ファイル数設定より著しく多い数のプロジェクト Attic を持っている場合、このパッチをインストール した後、編集アプリケーションは Bin 保存時に "__OLD" という名前を既存の Avid Attic フォルダに追加 し、フォルダ名を変更します。また、新しい Avid Attic フォルダを作成します。ダイアログは 名前が変更 された Attic フォルダのファイルパスを表示します。顧客は責任をもって "__OLD" Attic フォルダの内容 の確認およびディスク容量を開けるためにそのフォルダを削除してください。新しく作成された Avid Attic フォルダは Bin 設定ウィンドウで設定された最大ファイル数が有効になります。設定はプロジェクトレベ ルの Attic ファイルの計算に影響します。システム上に保存されたプロジェクトの数によって Avid Attic は著しく大きくなるかもしれません。 これらの設定が Avid Attic フォルダ全体のためではなく 1 つのプロジェクト当たりであることに注意して 下さい。Avid Attic フォルダ全体には多くのプロジェクトがあります。 オプション 説明 Maximum files in a project's attic

各プロジェクトのために Avid Attic フォルダに保存されるファイルの最大数を定義します。Bin や スクリプトを保存する場合、Avid 編集アプリケーションは、Avid Attic と呼ばれる特別なフォル ダ内のサブフォルダに Bin やスクリプトの最新版をコピーします。プロジェクトにはそれぞれプロ ジェクト自身のサブフォルダと各 Bin のサブフォルダがあります。初期設定値では 1 つのプロジ ェクト当たり 1000 ファイルです。Avid Attic 全体のための総ファイル数は、システム上の各プロ ジェクトのために保存されたファイルを反映します。

Max versions of a file in the attic

プロジェクトの Attic に保存される Bin やスクリプトのコピーの最大数を定義します。この設定は プロジェクトの Attic を 1 つの Bin あるいはスクリプトのあまりにも多くのバージョンを作ってし まうことを防ぎます。初期設定値では 50 バージョンです。

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バグ番号: UDevC00147367 共有ネットワークドライブから新しいテクスチャーをインポート出来ません でした。 バグ番号: UDevC00166020 AAF エクスポートを⾏う時にデフォルトパン設定がエクスポートされていま せんでした。 バグ番号: UDevC00162404 タイトルツールでレギューラーおよびボールドが含まれるタイトルを作成し た時にカーニングに関する問題がありました。 バグ番号: UDevC00159675 ネストエフェクトをレンダリングするとタイムラインはズームアウトします。 バグ番号: UDevC00157697 フレーム表示されたクリップのエフェクトに対してステップインで開くと "Bus error" が発生しました。

バグ番号: UDevC00165775 Dynamic Relink 設定はサイト設定として保存しても設定内容が有効になり ませんでした。

バグ番号: UDevC00165005 コンソリデートされた .new クリップは AMA P2 AVC-Intra クリップにリリ ンクできないことがありました。

バグ番号: UDevC00160074 時々、編集アプリケーションへ Interplay Access からクリップを持ってくる ことが出来ませんでした。

バグ番号: UDevC00159680 バッチインポートを実⾏するとき、"Override clip settings with current settings" オプションは動作していませんでした。

バグ番号: UDevC00158399 720p59 プロジェクトで Remote Play and Capture を実⾏するとき、タイ ムコードをノンドロップからドロップフレームに変更すると、コントローラは正しくないタイムコードを表 示していました。

バグ番号: UDevC00161644 (Software のみ) 以前、Windows XP のシステムでオーディオスクラブを使 ⽤すると歪みが生じたかもしれません。 バグ番号: UDevC00165206 (Macintosh) 以前のバージョンでは、編集アプリケーションをアンインスト ールした後、Dock にアイコンが残っていました。その後にアプリケーションを再インストールすると Dock に別のアイコンが増えてしまいました。 バグ番号: UDevC00161908 オリジナルまたはコンソリデートしたメディアを読み込んだ時に "MXF DID_Mapper" エラーが表示されることがありました。 バグ番号: UDevC00163946 TC Generator エフェクトのエフェクトエディタに表示されるカスタムプロ パティオプションは利⽤できませんでした。これらのオプションが利⽤できるように修正されました。 バグ番号: UDevC00163229 (AJA I/O Express) ビデオをインポートするとき、クライアントモニタに⿊ 味や歪んだ映像が表示されていました。

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v5.5.3.1 と v9.5.3.1 の変更点

下記の項目は Avid Media Composer v5.5.3.1, Avid NewsCutter v9.5.3.1, Avid Symphony v5.5.3.1 で変 更されました。

OS X Lion の アクセス権に関する情報

OS X Lion 10.7 は、システムディスク直下の初期のアクセス権はどのユーザーも読み込み(Read Only)のみし か許可されません。そのため Avid 編集アプリケーションがメディアドライブとしてこのディスクを使⽤するこ とができません。Media Creation 設定でシステムディスクを⾒るとグレーアウトし、選べません。 システムディスクを素材の保存先として使⽤するつもりがないなら、このままにしておくことができます。シス テムとメディアの保存先が分かれるので理想的な環境です。 システムディスクを使⽤する必要がある場合には、アクセス権を変更する次の⼿順を⾏なって下さい。 アクセス権の変更: 1. システムディスク(ほとんどの場合、Macintosh HD)をクリックしてハイライトさせます。 2. ファイルメニューから情報を⾒る(コマンド+I)を選択して下さい。 3. 変更するために右下の南京錠のロックアイコンをクリックして下さい。パスワードを⼊⼒します。 4. everyone の隣のアクセス権の「読み出しのみ」テキストをクリックして、アクセス権を「読み/書き」に 変更します。 システムディスクがメディアドライブとして使⽤できるかご確認下さい。 注意: システムが更新されたりディスクユーティリティなどでアクセス権の修復を⾏った場合、この設定はリセ ットされます。またこの⼿順を繰り返す必要があります。 Macintosh HD にメディアを作成することが出来ません。 [419571] http://avid.custkb.com/avid/app/selfservice/search.jsp?DocId=419571&NewLang=ja

Deck Preference 設定

Deck Preference 設定に「Relax coincidence point detection」というオプションが追加されました。このオプションはデ フォルトで無効になっています。使⽤しているシステム、デバイスコントロール機器、デッキによってキャプチャツールのイ ン点指定による取り込みを⾏う時に一致したプリロールポイントが⾒つからないエラーが起こることがあります。この新しい

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オプションを選択することによって、編集アプリケーションはそれほど厳しくプリロールポイントを検知しません。注意:検 知を緩めることは、キャプチャを成功する可能性を高めますが、状態の悪いイン点をキャプチャする可能性があります。

v5.5.3.1 と v9.5.3.1 の修正項目

下記の項目は Avid Media Composer v5.5.3.1, Avid NewsCutter v9.5.3.1, Avid Symphony v5.5.3.1 で修 正されました。

Deck Preference 設定に「Relax coincidence point detection」というオプションが追加されました。こ のオプションはデフォルトで無効になっています。使⽤しているシステム、デバイスコントロール機器、デ ッキによってキャプチャツールのイン点指定による取り込みを⾏う時に一致したプリロールポイントが⾒つ からないエラーが起こることがあります。この新しいオプションを選択することによって、編集アプリケー ションはそれほど厳しくプリロールポイントを検知しません。注意:検知を緩めることは、キャプチャを成 功する可能性を高めますが、状態の悪いイン点をキャプチャする可能性があります。

バグ番号: UDevC00163407 A1 または A2 トラックに RTAS エフェクトがある時に Send to Playback を実⾏すると "rendered media not found" エラーが表示されたかもしれません。

バグ番号: UDevC00157394 保存されたユーザー設定をインポートした時に Mouse 設定はデフォルトに戻 ってしまいました。

バグ番号: UDevC00162301 Interplay ウィンドウから Bin までアイテムをドラックアンドドロップする ようなウィンドウ同士の相互機能が失われていました。

バグ番号: UDevC00161490 1080i の異なるレートが混在したシークエンスを再生すると Video Consumer effects エラーや Access Violation エラーが発生してました。

バグ番号: UDevC00150249 .m2t 拡張子は、HDV デバイスにエクスポートされたファイルに自動的に追 加されていませんでした。

バグ番号: UDevC00162540 NewsCutter v9.5.3 へアップグレードした後に、いくつかの Consumer timeout エラーが表示されたかもしれません。

バグ番号: UDevC00159582 共有ネットワークドライブからインポートされた BWF クリップに Audio Suite プラグインを適⽤すると編集アプリケーションがクラッシュしました。

バグ番号: UDevC00159796 (Windows 7 非互換モード) AAF をエクスポートした時に HEX フォーマッ トにファイルパスが表示されていました。

バグ番号: UDevC00156719 (Co-Install) 先に Avid ProTools v9.0.2 をインストールしていると、アプリ ケーション起動時のオーディオ初期化中で編集アプリケーションがクラッシュしました。

バグ番号: UDevC00159678 (Macintosh) OS のシステム環境設定でデフォルトサウンドデバイスにネイテ ィブ HD ハードウェアを設定し、Media Composer で再生すると Pro Tools HD HW の 9-16 チャンネル からフルスケールノイズが聞こえました。

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バグ番号: UDevC00153492 (Windows 7) ファイルが内蔵ハードディスク上にあり、ある一定サイズ以上 ある時に、Bin へ XDCAM EX ファイルをインポートすると Exception エラーが表示されました。 バグ番号: UDevC00162174 (FilmScribe) "Ignore color effects" を選択しても結果は無視されていませ んでした。

バグ番号: UDevC00158622 レンダリングされたモーションエフェクトはシークエンス上で未レンダーに ⾒えたかもしれません。

バグ番号: UDevC00160562 Interplay ウィンドウから直接ソースディレクトリにロードしたマットキーは 不必要にアドバンスドキーフレームへの Promote を促していました。

バグ番号: UDevC00160074 時々、編集アプリケーションへ Interplay Access からクリップを持ってくる ことが出来ませんでした。

バグ番号: UDevC00155416 カラーコレクションエフェクトを含んだシークエンスを Avid Interplay にチ ェックインすると不正なクリップになっていました。

バグ番号: UDevC00162296 (Nitris DX) XDCAM EX 素材をビデオミックスダウンしたあとにフレームの 前後が⼊れ替わるのを⾒たかもしれません。

バグ番号: UDevC00161768 (Macintosh) バージョン x.0.3.9 の編集アプリケーションでエクスポートさ れた 2GB より大きい AAF ファイルをインポートすることが出来ませんでした。

バグ番号: UDevC00158905 HD プロジェクトで "Use Logged Video Resolution for clip" 設定を有効に し、バッチキャプチャを⾏うと、誤ったディスクスペースエラーが発生したかもしれません。 バグ番号: UDevC00155943 ある特定の状況で、レンダリングされていないサファイヤや 3D Warp エフ ェクトを適⽤するとフィールド#2 のアルファチャンネルが正しくありませんでした。そのため、画像にゴ ーストのような歪みが発生します。 バグ番号: UDevC00159657 以前のバージョンではオーディオトラックを削除し、次に Undo を⾏った時、 オーディオトラックは再現されましたが、選択されずモニタされませんでした。このバージョンでは Undo すると削除されたオーディオトラックが選択状態に戻りすぐにモニタできます。注: 多くのオーディオトラ ック(オーディオ音声トラックの限界数)を削除し、Undo した場合、オーディオトラックは選択状態に戻り ますが、モニタされない場合があります。

バグ番号: UDevC00148177 AMA Link された H.264 QuickTime ムービーをソース/レコードモニタで再 生した時に灰色や緑色のピクセルが表示されることがありました。

バグ番号: UDevC00160335 (Macintosh) Apple からリリースされた JAVA ソフトウェアアップデートを インストールしたあとに Interplay 環境の編集アプリケーションを起動すると Quality Manager 初期化中 にバスエラーが発生しました。 バグ番号: UDevC00155254 PCM オーディオを含む AAF エクスポートはコンソリデートを正しく⾏なっ ていませんでした。 バグ番号: UDevC00151942 Ignoreqtrate コンソールコマンドを使⽤すると、インポートした QuickTime クリップの正確なデュレーションを認識できませんでした。このバージョンではオーディオと ビデオが含まれた QuickTime クリップをインポートする時にこのコンソールコマンドが使⽤されていると

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次のメッセージが表示されます: "The console command IgnoreQTRate was set but the movie you are importing has an audio track. IgnoreQTRate may cause a video motion effect and your audio will be out of sync. If you wish to create a video motion effect then use QuickTime Movie Player Pro to delete the audio track of this movie and import it again." (コンソールコマンド IgnoreQTRate が使⽤されています。しかし、いまインポートされているムービーには音声トラックが含まれています。 IgnoreQTRate はビデオモーションエフェクトを引き起こす場合があります。そして、オーディオと同期が とれなくなります。もし、ビデオモーションエフェクトを作成したいならこのムービーのオーディオトラッ クを削除して、もう一度オーディオトラックをインポートするために、QuickTime Player Pro をご利⽤く ださい。)

バグ番号: UDevC00156489 エフェクトテンプレート内のアドバンスドキーフレームは Interplay にチェ ックインして、チェックアウトすると変わってしまいました。

バグ番号: UDevC00159800 Avid Artist Transport は NewsCutter で動作しませんでした。

バグ番号: UDevC00159562 シークエンスを再生するとき GetTemporalOffset バスエラーが発生したか もしれません。 バグ番号: UDevC00152371 グループクリップを含むシークエンスを開いた時にカラーコレクションの Promote を促したかもしれません。 バグ番号: UDevC00161590 時々、DMS Broker が利⽤不可能な時に編集アプリケーションがハングして いました。 バグ番号: UDevC00164058 以前、自動起動プルダウンメニューが表示される前に二回アプリケーション へ送信(Send To applications)を自動起動ダイアログに追加しなければいけませんでした。

バグ番号: UDevC00162283 オーディオトラックに RTAS エフェクトがあった場合、Audio Suite プラグ インのプリセットをトラックにドラッグすると、レンダリングできないエフェクトが作成されました。 バグ番号: UDevC00146883 XDCAM 50 メディアにカラーコレクションを適⽤し、レンダリングすると、 未レンダーの時と明度の結果が異なっていました。

バグ番号: UDevC00164906 Timewarp エフェクトは、AAF をエクスポートして、インポートするとレン ダリングされていませんでした。

バグ番号: UDevC00159842 時々、シークエンスのタイトルを修正するとき、Marquee はクラッシュしま した。

バグ番号: UDevC00163427 Interplay のダイナミックリリンクを使⽤して OMF DV25 をチェックアウト すると "Exception: QualityManagerImpl::relinkMaster() - Source mob changing with relink" エラー が発生していました。

バグ番号: UDevC00162020 編集中のキャプチャクリップから作成されたサブクリップをロードすると編 集アプリケーションがクラッシュしました。

バグ番号: UDevC00158351 ソフトウェアのみのシステムは Direct Out audio transfer 設定が有効ではあ りませんでした。

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