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平成29年度版ふくしまの消費者行政 福島市の消費生活行政情報 福島市

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全文

(1)

成29

度版

ふくしまの消費者行政

(2)

消費者行政の沿革

福島市消費者行政の歩み

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

3

機構及び事務分掌

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

8

事務分掌

消費生活センター

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

8

福島市消費生活基本 計画

施策の体系

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

9

29

度消費者保護対策費

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

10

28

度の主

実施事業

総合的

消費者行政の推進

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

11

商品等の安全対策の推進

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

11

表示包装の適正化推進

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・

12

啓発及び教育の推進

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

13

生活必需物資の安定供給及び価格の安定

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

22

消費者苦情の処理及び被害の救済

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

26

食品と

射能

関する消費者理解の増進

・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・

30

福島市民の消費生活を

る条例

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

31

福島市民の消費生活を

る条例施行規則

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

36

福島市消費生活センター条例

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

42

福島市消費生活連絡調整会議設置要綱

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

43

(3)

消費者行政の沿革

福島市消費者 行 政の歩み

消費者問題の発生と消費者保護行

の開始

戦後の高度成長

て経済社会が成熟してい

たが、 その反面全国的

規模

消費者問題が発生

した

本市

、この

状況の

昭和

41

10

企画課

おいて食料品の価格、表示を中

商品知識の普及啓発

の消費者保護対策

着手した

その後、国

おいて

、消費者行政を推進するため昭和

43

消費者保護基本法を制定し、昭和

44

消費者保護を地方公共団体の事務として地方自治法

明文化し 、

地方自治体

おいて

消費

者行政を担うための条件整備を行

本市

おいて

、同

消費生活相談窓口を設置し相談業務

を開始した

そして昭和

48

7

機構改革

生活環境課内

消費生活係を新設し、

本市

ける消費者行政推進の基盤を整備した

昭和

48

の第一次オイル

ョッ

る物不足、

狂乱物価

、前

発足した消費生活モ

ニター

る生活関連物資の価格 お

び需給動向調査を実施するとと

、市民生活の安定向上のた

めの施策

ついて検討を重

るため

消費生活問題等対策会議を設置した

昭和

50

1

同対策会議の提言

市民のくらしを

る対策懇談会を発足させ、

本市の消

費者行政の実効性を確保するため条例の制定や組織機構の整備

ついて検討が進めら

そし

て消費者保護基本法を基調とした

福島市民のくらしを

る条例

が昭和

50

12

、翌

4

施行さ

また市長の諮問機関

ある福島市民の消費生活を

る対策会議が設置さ

、消

費者施策の指針と

る福島市消費者保護計画を策定し消費者行政の推進体制が整備さ

消費者問題の変容と消費生活センターの設立

事業者と消費者との間の 情報量や交

力の格差

て生

る消費者トラ

ルの解決を図るため、

12

4

消費者契約法を制定した

また、

6

発生した雪

乳業食中毒事件や

13

SE

牛海綿状脳症

の問題

、消費者を

巻く環境が複雑多様化する状況の

消費者の位置付けを保護の対象から自己責任のある権利主体者とする政策への転換を図る消費者行政

組み始めた

本市

おいて

福島市民の消費生活を

る対策会議

福島市の消費者行政の点検、見直し

係る懇

談会を設け、

15

2

消費生活センター設置の検討を視

た消費 生活相談体制の充実、

学校・社会教育との連携、消費者啓発・情報提供、消費者団体の育成、事業者との協調を柱とする消

費者教育の充実

ついて報告をまとめた

この報告を

15

6

本市の今後

おける消

費者施策のあ

ついて 福島市民の消費生活を

る対策会議

諮問が

、検討委員会

度の審議を経て、

12

答申が出さ

本答申

消費者が自立するための基盤と

る適切

情報提供や消費者啓発・教育の充実、消費者被害の防止・救済のための 消費生活相談体制の整備を中

、市民一人

充実した消費生活を実現していくた めの消費者施策のあ

方を提示して

(4)

している

この答申をうけて消費生活相談への適切

対応と消費者被害の未然

大防止を図

、経済活性化

寄与することを目的として

16

11

1

中心市街地

消費生活センターを開設した

おいて

、経済社会の大き

変化を踏まえ て消費者の権利の尊重と消費者の自立支援を打

し、消費者基本法が

16

6

制定さ

本市

おいて

、市民が安全

安心

きる消費生活の確保 お

び環境の保 全

配慮した

環型消費

生活の形成

寄与することを目的とする

福島市民の消費生活を

る条例

18

7

月から施行

し、こ

からの新しい時代

消費者行政を積極的

推進 することとした

また、

26

6

月の消費者安全法の改正

伴い、

現在の消費生活センターの組織や運営等

つい

て定め、消費生活相談体制の充実・強化を図ること、

らび

消費生活センター

おける消費生活相

談情報の安全管理を確実

すること等を 目的

福島市消費生活センター条例

を 制定し、

28

4

1

日から施行した

多様化する消費者 問題と消費者行

の体制強化

19

4

月、

深刻化する多重債務問題を総合的

解決するため、

おいて

多重債務問題改善

プロ

ラム

が策定さ

、 住民から最

身近

消費者行政の担い手

ある 市町

相談窓口

対応する

ことと

本市

おいて

22

4

新た

多重債務専門相談窓口

多重債務

110

を設

置、また、休日多重債務法律相談を実施し 庁内関係課お

び関係機関

と連携をと

がら、多重

債務の相談を行

ている

21

9

ここ数

の食品の不正表示、

悪質商法

の国民

不安を

たらす事件の多発

け、消費者行政の一元化を目的とした

消費者庁

が設立さ

、消費者庁関連

3

消費者庁 お

び消費者委員会設置法、消費者庁 お

び消費者委員会設置法の施行

伴う関係法律の整備

関する

法律、消費者安全法

が施行さ

また、悪質業者

る訪問販売

の消費者被害が深刻化して

法規制の抜け穴を解消するため

12

特定商

関する法律 お

び割賦販売法の

一部を改正する法律が施行さ

24

12

消費者教育、消費者市民社会を推進する

費者教育の推進

関する法律

が施行さ

22

3

国民生活センターのホストコン

ューターと地方自治体が運営する全国の消費

生 活 セ ン タ ー の 端

を 結

ス テ ム

全 国 消 費 生 活 情 報 ネ ッ ト ワ ー

ス テ ム

の 新

ス テ ム

PIO-NET2010

が運用開始さ

お、

27

9

月から

当該

ステムを

新した

PIO-NET2015

が全国

運用さ

ている

また、電話をかけると身近

消費生活相談窓口

、土日休日

国民生活センター

がる全国共通

消費者ホットライン

0570-064-370

,み

を!

が福島県、山

梨県、島根県、香川県、沖縄県の5県

21

9

月から試行開始さ

22

1

月から全国

展開さ

27

7

1

日から

188

いやや!

変更さ

運用さ

ている

東日本大震災の発生と

射能問題

23

3

11

発生した東

沖を震源とする東日本大震災、お

び 東京電力福島 第一原子力

(5)

安心

生活

を大きく揺るがし続けて お

復興

向けた長期的

組みが必要と

ている

環境

射線

る外部被曝、食品中

含ま

射性物質

る内部被爆

、 市民の危惧や不安

け、市

福島市復興計画

28

福島市総合計画後期基本計画

統合

及び

福島市ふるさと除染計画

24

福島市ふるさと除染実施計画

改訂

を策定し、

環境

射線量の測定や生活空間の 除染、食品中

射性物質量の測定や各種講座

の 各種施策を順次

展開している

今後

市民・民間・行政が一丸と

、一日

早い復興を目指す

41

企画課

消費者保護対策

43

消費者保護基本法施行

43.5.30

消費者情報の提供開始

消費者苦情相談窓口設置

47

消費生活モニター制度発足

48

機構改革

生活環境部

生活環境課が新設さ

消費生活係を設置

福島市消費者団体連絡協議会発足

消費生活問題等対策会議設置

1

次オイル

ョッ

1

回消費生活展の開催

現在

至る

49

物価監視調査員制度発足

市民のくらしを

る対策懇談会設置

51

機構改革

生活環境課が消費生活課

改組

福島市民のくらしを

る条例施行

福島市民の消費生活を

る対策会議設置

福島市消費者苦情処理委員会設置

福島市消費生活連絡調整会議設置

福島市消費者サービス

ー推進協議会発足

市民のくらしの大学開始

消費者専門講座開始

福島市消費者保護計画策定

52

54

以降

3

策定

消費生活相談員を配置

51.4.1

52

200

漁業専管水域問題浮上

単位価格表示協力店制度発足

市民のくらしの大学

市民のくらしの講座

改称

(6)

53

移動生活車

まわ

の運行開始

円高対策

54

石油対策

2

次オイル

ョッ

石油

灯油

相談窓口の開設

福島市適正包装推進要綱策定

福島市消費者団体連絡協議会を解散し福島市消費者団体懇談会を設立

55

洗剤問題対策

56

機構改革

生活環境部消費生活課が市民部生活課と

くらしのニュース

2

発刊開始

57

消費生活モニター制度、物価監視調査員制度を統合し消費物価モニター制度を発足

石油対策

円安

る石油高騰

消費者の日記念事業開始

58

青果物トレー包装問題の調査を重点的

実施

59

訪問販売トラ

ル防止対策

高齢者の消費者教育開始

60

豊田商事事件対策

円高

る為替差益の消費者還元を関係機関

要請

61

円高お

び 原 油 価 格 値

る 差 益 の 消 費者 還 元

つ い て 、 関 係 機 関

要 望 書を 提 出

62

機構改革

生活課の消費生活係と相談係が統合し生活相談係

改組

63

訪問販売

関する法律一部改正

63.11.16

消費者月間記念事業開始

H元

消費税導入

.4.1

H2

中東湾岸危機

伴う製品

の価格動向特別調査実施

H5

機構改革

市民部生活課が市民生活部生活課と

消費物価モニター設置要綱一部改正

米不足問題対策

米の安定供給と価格の安定

ついて、国

福島食糧事務所

要請書提出

関するアンケート調査実施

簡易包装推進

関する合意書の締結

H7

機構改革

市民生活部生活課が 市民生活部生活環境課と

食品衛生法

日付表示

改正

製造物責任法

PL

施行

新食糧法施行

H8

機構改革

市民生活部生活環境課生活相談係が 市民生活部 生活防災課消費生活係

(7)

H9

消費税率改正

9.4.1

容器包装リサイ

ル法一部施行

9.4.1

10

外国為替法改正

10.4.1

11

訪問販売等

関する法律

割賦販売法

一部改正

11.10.22

12

介護保険法施行

12.4.1

容器包装リサイ

ル法完全施行

12.4.1

乳業食中毒事件対策

JAS法改正

生鮮食品の原 産地表示の義務化

12.7.1

生活用品交換利用電話

付制度のリサイ

ルプラ

への移管

12.7.1

福島市 消 費 者 サ ー ビ ス

ー 推進 協 議 会 を 解 散 し、 福 島 市消 費 者 サ ー ビ ス 推進 協 議 会を 発 足

13

消費者契約法施行

13.4.1

金融商品の販売

関する法律施行

13.4.1

JAS 法 改 正

遺 伝 子 組 換 え食 品 ・ 加 工 食 品 ・玄 米 ・ 精米 の 品 質 表 示 の 義務 化

13.4.1

家電リサイ

ル法施行

13.4.1

特定商

関する法律

訪問販売

関する法律の改正

施行

13.6.1

SE

牛海綿状脳症

対策

電子契約法施行

13.12.25

14

イオフ凍結解除

定期預金

14.4.1

JAS法改正

虚偽表示

対する公表の弾力化、罰則の強化

14.7.4

福島市の消費者行政の点検、見直し

係る報告書の作成

15.2.28

15

機構改革

市民生 活部生活防災 課消費生 活係 が市民部生活 課消費生 活

ループと

食品安全基本法施行

15.7.1

食品安全委員会設置

15.7.1

福島市の今後

おける消費者施策のあ

ついて

答申

15.12.22

16

PIO-NET

全国消費生活情報ネットワー

ステム

導入

16.4.1

消費者基本法施行

16.6.2

福島市消費生活センター開設

16.11.1

特定商

関する法律改正

16.11.11

17

個人情報の保護

関する法律全面施行

17.4.1

福島市民のくらしを

る条例の在

ついて

答申

17.10.6

18

福島市民の消費生活を

る条例施行

18.7.1

福島市消費生活基本計画

18

22

策定

以降

5

策定

消費物価モニター制度を消費生活モニター制度

改称

(8)

19

外紛争解決手続きの利用の促進

関する法律施行

19.4.1

多重債務問題改善プロ

ラム

決定

19.4.20

消費生活用製品安全法改正

報告義務づけ、重大事故の公表

19.5.14

消費者契約法改正

消費者団体訴訟制度

19.6.7

中国産冷凍

ョウ

事件

発生

20.1

20

消費者行政推進会議開催

消費者庁の創設

20.4.23

特定商

関する法律改正 お

び割賦販売法改正

訪問販売・

ット・

インターネット

の規制強化

20.6.11

込め詐欺救済法施行

20.6.21

福島市・福島市消費者団体懇談会・事業者

(10

事業所

)

袋の無料配

中止

関する協定書

を締結

21.3.17

21

袋の無料配

中止

21.6.1

消費者庁の設置

21.9.1

消費者庁お

び消費者委員会設置法施行

21.9.1

消費者安全法施行

21.9.1

消費者ホットライン

全国共通電話番号

0570-064-370

福島県・山梨県・島根県・

香川県・沖縄県の

5

試行開始

21.9.14

特定商

関する法律 お

び割賦販売法の一部を改正する法律施行

21.12.1

消費者ホットライン全国開始

22.1.12

全国消 費 生 活 情 報 ネ ッ ト ワ ー

ス テ ム の 新

ス テ ム

PIO-NET2010

運 用 開 始

22.3.29

22

福島市消費生活基本計画

23

27

策定

多重債務

110

番開設

22.4.1

宮崎県を中心

口蹄疫発生

22.4

改正貸金業法完全施行

22.6.18

東日本大震災発生

23.3.11

、東京電力福島第一原子力発電所事故発生

厚生労働省

る食品中の

射性物質暫定規制値設定

23.3.17

H23

震災お

び原発事故

伴い、計画停電や電力使用制限が実施さ

一般家庭

既存住宅

の火災報知機設置義務化

23.6.1

地上

タル

完 全移行

23.7.24

、岩手・宮城・福 島の 被災

3

3

延期

市民を対象とした食品中

射性物質 の検査対応開始

23.12.

~順次増設

H24

地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備

する法律

る製品安全

法の市への権限移譲

24.4.1

消費者教育の 推進

関する法律施行

24.12.13

特定商

関する法律の一部を改正する法律施行

訪問購入の規制追加

25.2.21

(9)

H25

ホテル・百

店の食材偽装表示発覚

福島市消費者サービス推進協議会を解散

H26

○消費税率改正

(26.4.1)

H27

○ 機 構 改 革

市 民 部 生 活 課 消 費 生 活 セ ン タ ー が 市 民 安 全 部 生 活 課 消 費 生 活 セ ン タ ー

○食品表示法及び食品表示基準施行

27.4.1

日本

金機構個人情報流出事件

発生

27.5.28

○消費者ホットライン新

桁電話番号

全国共通電話番号

88

い や や

の運用開始

27.7.1

○ 全 国 消 費 生 活 情 報 ネ ッ ト ワ ー

ス テ ム の 新

ス テ ム

PIO-NET2015

運 用 開 始

27.9.28

○マイ

ンバー法

行政手続

おける特定の個人を識別するための番号の利用等

関する

法律

施行

27.10.5

○福島市消費生活基本 計画

福島市消費者教育推進計画

28

32

策定

H28

○福島市消費生活センター 条例施行

28.4.1

○電気事業法等の一部を改正する法律

る電気小売業参入の全面自由化

28.4.1

○景品表示法

不当景品類及び不当表示防止法

改正

28.4.1

○ 消 費 者 の 財 産 的 被 害 の 集 団 的

回 復 の た め の 民 事 の 裁

手 続 の 特 例

関 す る 法 律 施 行

28.10.1

○ 家 庭 用 品 品 質 表 示 法

基 づ く 繊 維 製 品 表 示 規 程 の 改 正

衣 類 等 の 繊 維 製 品 の 洗 濯

表示を国際規格

整合した新しい日本工業規格

変更

28.12.1

(10)

機構及び事務分掌

H29.4.1

現在

副市長

福島市民の消費生活を

る対策会議

消費生活連絡調整会議

市民安全部長

市民安全部次長

安全安心係

9

生活課長

避難者支援係

5

消費生活センター

6

所長,主査

1

人,副主査

1

嘱託

(

消費生活相談員

) 3

市民会館

8

消費生活センター

消費生活基本計画の策定

関すること

市民の消費生活を

る対策会議

関すること

消費生活相談・多重債務相談

関すること

消費者の意識啓発お

び学習支援

関すること

商品等の安全性の確保

関すること

金融広報推奨

関すること

(11)

福島市消費生活基本計画

施策の体系

消費者の権利の尊重

3

消費者教育・啓発

の推進

(1)

安全性の確保

(1)

不当

引行為の禁止

(2)

表示・広告の適正化の推進

(3)

計量の適正化の推進

(4)

包装の適正化の推進

(1)

正しい情報の提供

(2)

自立した消費者の育成

(3)

消費者の意見の反映

(4)

消費者団体の支援

(1)

消費者被害の防止

(2)

消費生活相談・多重債務相談

(3)

被害の救済

(1)

生 活 必 需 物 資 の 安 定 供 給 と

価格安定

(2)

災害時等

おける対応

(1)

環 型 ラ イ フ ス タ イ ル の 推 進

(2)

環境教育の推進

(3)

地産地消

(1)

消費生活基盤の確保

5

生活必需物資の

安定供給と価格安定

2

適 正

表 示

選択

きる権

4

消 費 者 被 害 の 防

止・消費生活相談及

び救済の充実

2

引等の適正化の

推進

1

環型消費生活

の形成

2

消費生活基盤の

確保

1

生命及び健康を侵さ

い権利

3

不 当

引 行 為

消 費 生 活 を 侵

い権利

4

情 報 の 提 供 を

る権利

5

消 費 者 教 育 を

る権利

6

消 費 者 施 策

意 見

を反映させる権利

7

不 当

け た 被 害

か ら 適 切 か つ 速 や

救 済 さ

る 権

8

消 費 者 団 体 を 組 織

し、行動する権利

1

商品、サービス等

の安全・安心の確

消費者の支援

環境の保全への

配慮

(12)

29

度消費者保護対策費

単位千円

消費生活を

る対策会議委員報酬

384

嘱託職員費

5,067

消費者行政活性化事業費

10,037

消費者啓発事業費

5,350

金融広報推奨事業費

250

消費生活センター運営費

1,700

消費者保護関係補助金

220

529

消費者行政特別対策事業費

348

(13)

28

度の主

実施事業

総合的

消費 者 行政の推進

福島市民の消費生活を守る対策会議の開催

消費者行政を円滑かつ効率的

推進するため

18

7

1

日施行の福島市民の消費生活を

る条

基づき、

市長の諮問機関として福島市消費生活基本計画

基づく

27

度事業実施報告お

28

度事業実施計画の審議

を行

福島市民の消費生活を

る対策会議

委嘱状交付式・第

28

7

27

市役所

9

903

会議室

他都市との協議

多様化し広域化する傾向

ある消費者 問題

ついて、広く都市間

効果的

施策を行うため、東

都市

76

都市消費者行政協議会

本市

、県内

13

市の代表

理事

として、県内のまとめ役

を担

ている

並び

県内

13

福島県市部消費者行政連絡協議会

本市

、事務局

を組織し、

情報交換と相互の連絡協調を図

ている

都市消費者行政協議会

・総会

28

7

22

青森市

・福島県研修会

28

11

17

郡山市

商品等の安全 対 策の推進

社会的

安全性が問題と

て いる商品

ついて、市民

対して情報提供

めた

また、必

(14)

表示包装の適 正 化推進

買い物袋持参運動の取

組み

地球温暖化や石油資源の枯渇が大き

問題として認識さ

、一時的

使用のみ

廃棄さ

ることの

多いレ

ついて見直そうとする

マイバッ

運動

が広ま

を見せる中、

18

4

1

正容器包装リサイ

ル法が施行さ

、レ

を大量

利用する事業者

、その使用量や削減措置

の実施状況

を国

定期報告する義務が課さ

け、

21

3

17

日、福島市

福島市消費者団体懇談会・事業者と

袋 の無料配

中止

関する協定書

を締結し、

市政

る広報

啓発

め、

21

6

1

定締結店舗

おける無料配

を中止した

袋無料配

中止の協定を

交わした事業所名

21

3

17

日締結

協同組合アルタ

㈱イオンリテール

マッ

スバリュ福島大森店

・ビッ

福島大森店

㈱い

㈱イトー

ーカ堂イトー

ーカ

ー福島店

生活協同組合コープふくしま

イ 新ふくしまライフ

Aコープ

㈱中合福島店

㈱マイカル福島サテ

ベニ マル

㈱リオン・

ールコー

レー

ョン

リオン・

ール鎌田店

21

4

13

日締結

総合サービス㈱

パワー

ット福島駅西口店

㈱まるい

フー

センター

まるい

フー

センター岡部店

福島駅前

おける啓発活動

県、市、各種団体が共同

マイバッ

の活用を促進する啓発チラ

等を配

した

・日

28

6

16

・会

福島駅東口駅前広場

・配

者数

1,000

・参加団体

福島県環境共生課、福島県県

地方振興局、福島市環境課・生活課、

(15)

啓発及び教育 の 推進

講座及び学習会の開催

合理的

豊か

消費生活を営

ため

必要

基礎知識を身

付けた

自立した消費者

の育成を図

るため、市民を対象として各種の講座 お

び学習会

を開催した

市民のくらしの講座の開催

市民を対象

、日常生活

関わ

のある身近

消費者問題をテーマ

講座を開催した

参加数

テーマ・内容

1

6/30

13:30

15:00

ニアセンター

アオウ

大活動室

34

備えあ

憂い

し!

~相続と遺言~

福島県金融広報委員会

バイ

佐々木

史隆

2

11/15

13:30

15:00

ニアセンター

アオウ

小活動室2

21

ておこう!成

後見制度

福島県金融広報委員会

バイ

3

12/8

13:30

15:00

ニアセンター

アオウ

大活動室

19

覚えておこう!

衣料品の新洗濯表示

消費者庁表示対策課

景品・表示調査官

小椋

容一

4

1/30

13:30

15:00

ニアセンター

アオウ

大活動室

39

色の持つチカラ

~暮らし

役立つ

カラーコー

ネート ~

一般社団法人

日本カラーコー

ネート協会

浅川

喜子

5

3/16

13:30

15:00

とま

大会議室

45

整理収納講座

~春

向けてお部屋

気持

スッ

リ!! ~

整理収納ア

バイ

鈴木

消費者力アップ 講座の開催

多様化する商品やサービスへの理解、消費者としての環境保全への

組み

、毎日を

生きていくための消費者力 を向上させることを目的

、全

3

回の講座と通信教育を組み合わせ、 消

費者力アップ講座を開催した

応募者

25

対し、全

3

回の講座を実施した

参加数

テーマ・内容

1

7/14

13:30

16:30

ニ ア セ ン タ ー

アオウ

大活動 室

17

講義:今

消費者力?!

一般社団法人

消費者力開発協会

理事

廣重

美希

2

9/7

13:30

16:30

とま

2階

中会議 室

17

講義:日本の食

魅力い

東京農業大学

名誉教授

(16)

3

9/27

13:30

16:30

ニ ア セ ン タ ー

アオウ

大活動 室

15

講義:消費者力の活かし方

Ⅰ・

期の通信教育の解説と講評

ワー

ョップ :

ワール

カフ

スタイル

私た

が出来る事を考える

一般社団法人

消費者力開発協会

理事

廣重

美希

消費生活学習会の開催

マイ

ロバスの運行

、施設見学を兼

た消費生活学習会を実施し、学習機会の提供

消費生活学習会実施状況

実施回

7

参加人数

127

実施日

参加数

見学場所

テーマ・講話

1

6/10

田町婦人会

23

王子ネ

福島工場

つの生産

ついて

・振

込め詐欺、悪質商法

ついて

2

6/22

あいサロン

かわ

24

ルト本社

福島工場

・乳製品の生産

ついて

・振

込め詐欺、悪質商法

ついて

3

9/1

福島市婦連

消費・環境委員会

19

内池醸造

・調味料等の生産

ついて

・振

込め詐欺、悪質商法

ついて

4

9/6

慶河苑町内会

14

土 湯 温 泉 バ イ

リー発電所

・再生可能

ネル

ついて

・振

込め詐欺、悪質商法

ついて

5

9/18

JAふくしま未来

余目女性部

14

森藤食品工業

・漬物の生産

ついて

・振

込め詐欺、悪質商法

ついて

6

10/7

町鎌田ふ

あい

サロン

17

日本銀行福島支店

・お

の偽造防止技術

ついて

・振

込め詐欺、悪質商法

ついて

7

12/22

愉快

仲間

16

ニテッ

・板金加工技術

ついて

・振

込め詐欺、悪質商法

ついて

・消費生活学習会実績

22

23

24

25

26

27

28

実施回数

14

5

10

7

11

9

7

参加人数

208

88

158

118

173

152

127

消費生活出前講座の実施

悪質商法や

すまし詐欺

を テーマとして、町内会

の地域団体や老人会・女性団体、学

生とい

講希望者を対象

、 出前講座を実施した

(17)

実施日

対象

参加数

会場

内容

オ・寸劇・演習

1

4/18

(

)

福島大学

共生

ステム

理工学類

189

福島大学

共通講義棟

L-3

講義室

教養講座Ⅰ

学 生 生 活

け る 消 費 生 活

上 の 注 意 点 お

び 問 題 発 生

時の対処

若者た

を狙う悪質商法

2

4/20

(

)

町 社 会 福 祉

協議会

27

地域

福 祉 セ ン タ ー

す ま し 詐

気 を つ け

て!

まさ

い!?

3

5/7

(

)

渡利沖町老人

20

渡利沖・

番匠集会所

夫!?

(

す ま し

詐 欺

気 を つ

けて

)

落語

4

5/18

(

)

コスモスカレッ

16

杉妻学習

センター

詐 欺 の 手 口 と

対策

ついて

5

6/3

(

)

イス

19

学習

センター

悪 質 商 法 や

す ま し 詐 欺 の

手 口 と 対 処 法

落語

6

6/8

(

)

リラの会

7

学習

センター

す ま し 詐

気 を つ け

て!

らわ

ています!あ

7

6/20

(

)

福島大学

行政政策学類

188

福島大学

共通講義棟

L-4

講義室

現 代 社 会 へ の

ア プ ロ ー チ

学 生 生 活

け る 消 費 生 活

上 の 注 意 点 お

び 問 題 発 生

時の対処

若者た

を狙う悪質商法

8

6/23

(

)

西部地域包括

支援センター

9

佐 倉

集 会 所

消 費 者 被 害 防

関 す る 講

す ま

し 詐 欺

気 を

つけて!

落語

9

7/1

(

)

ほうらい

ース

カレッ

24

蓬莱学習

センター分館

悪 質 商 法 の 手

口 と 対 策

いて

落語

10

8/10

(

)

西部地域包括

支援センター

18

荒井集会所

す ま し 詐

気 を つ け

て!

(18)

11

8/23

(

)

10

支所

消 費 者 被 害 の

予防

ついて

す ま し

詐 欺

気 を つ

けて!

落語

12

10/10

(

)

地区老人

会連合会

77

学習

センター

す ま し 詐

欺防止

落語

13

10/20

(

)

吾妻方部

民生児童委員

協議会

45

吾妻支所

す ま し 詐

気 を つ け

て!

14

10/21

(

)

福島市

民生児童委員

協議会

高齢部会

85

保健福祉

センター

す ま し 詐

欺 防 止

つ い

落語

15

11/10

(

)

一般市民

25

アオウ

イ ン タ ー ネ ッ

ト の 危 険

~ あ

せ ま る ネ ッ

トのリス

暮らし

身近

サイバー犯罪

16

11/16

(

)

高齢者学

大学

45

学習

センター

消 費 者 被 害 の

防止

ついて

す ま し

詐 欺 や 悪 質 商

気 を つ け

て!

落語

17

11/24

(

)

しの

女性

カレッ

18

信夫学習

センター

悪 質 商 法 や

す ま し 詐 欺

策 、 イ ン タ ー

ネ ッ ト や 携 帯

電 話 ト ラ

へ の 対 処 法

ついて

らわ

ています!あ

暮らし

身近

サイバー犯罪

18

11/27

(

)

あさ

夢サロン

25

あさ

町内会集会所

悪 質 商 法 や

す ま し 詐 欺

の 最 新 の 手 口

と 対 処 法

いて

急増!高齢者を

らう

特殊詐欺・悪質商法

19

11/28

(

)

市民後見人

候補者

13

保健福祉

センター

消 費 者 被 害 の

実 情 と 被 害 の

予防

ついて

す ま し

詐 欺 や 悪 質 商

法 の 手 口 と 対

策を含

(19)

20

12/2

(

)

東部地区

ルバー交通

安全推進員

40

学習

センター

す ま し 詐

気 を つ け

て!

21

12/5

(

)

泉地区

福祉推進の会

80

幡神社

社務所

す ま し 詐 欺

防 止

つ い て

落語

22

12/13

(

)

福島消費生活

研究

ループ

10

消費者トラ

す ま し

詐 欺

気 を つ

けて!

らわ

ています!あ

23

1/26

(

)

渡利レ

ース

11

渡利学習

センター

す ま し 詐

欺 と 最 近 の 悪

質 商 法

つ い

急増!高齢者を

らう

特殊詐欺・悪質商法

24

2/9

(

)

社会福祉協議会

井田協議会

54

井田学習

センター

す ま し 詐

気 を つ け

て!

落語

・出前講座実績

22

23

24

25

26

27

28

実施回数

12

18

12

30

31

31

24

参加人数

492

563

461

1,468

1,234

894

1,055

○消費者問題講 演会の開催

、被害が相次

すまし詐欺や悪質商法の 被害防止を図るため、 心理学の観点から被害

あわ

いための対策

ついて理解を深める 講演会 を開催した

・日

28

10

24

午後

6

30

分~

8

・会

ニアセンター・アオウ

多目的ホール

・来場者数

73

・講

詐欺の心理学

騙す側、騙さ

る側のココロの法則

心理学者

駒沢女子大学人文学部教授

富田

高齢者・若年者の消費者教育 、被害未然防止の取

組み

高齢者や若

、比較的、詐欺や悪質商法の被害者

易 い

らの世代を対象

、特

(20)

高齢者の消費者教育

高齢者が最

被害を

けやすい悪質商法の被害防止

を中心

、消費者啓発

めた

・消費生活学習車を運行し、老人

を対象とした消費生活学習会を開催した

・社会福祉協議会との連携

、高齢者

直接関わるホーム

ルパーや

イサービ スセンター

利用者を対象として、出前講座を開催した

また、町内会長 や地域包括支援センター

を対

象として開催し、地域住民やケアマネー

ー・

ルパー

る見

強化を図

・中央地区第5・

方部、笹谷地区 民生委員と協力し、交通安全教育指導員と消費生活相談員が

直接高齢者宅を訪問し、消費トラ

関する注意喚起を行

322

世帯

・悪質

電話勧誘等

るトラ

ル防止のため、

65

歳以上の高齢者世帯

対し、悪質電話撃

置の貸出しを行

小中学生

の消費者教育

国際化、

T化、環境保護意識の高ま

、消費者を

巻く環境が大きく変化している

らの変化

適切

対応するため

心身の発達期

ある

少期からの 消費者教育が急務

ある

このため、小学校高学

を対象

消費生活の基本事項をまとめた 副

本を作成し配

した

また、ワン

リッ

請求

のインターネットトラ

ルや 、使用マ

ーへの問題

、スマート

まつわるトラ

ルが発生していることから、中学校生徒 を対象

した啓発チラ

を作成 し

した

・副

わたした

のくらしと消費

を小学

5

した

57

・リーフレット

見直そう

スマホとのつきあい方

を中学

2

した

28

若者層

20

歳前後

の消費者教育

若者層の消費者被害を未然

ため

、ネットトラ

ル等

ついてまとめたリーフレットを配

し、啓発

めた

また大学の講義の中

、悪質商法

ついての出前講座を行

・リーフレット

ておこう

契約の基本

を成人式参加者

した

・リーフレット

ておこう

契約の基本

を福島大学・福島 学院大学・福島 県立医科 大学・

桜の聖

学院短期大学の入学式

した

・学生生活

おける消費生活上の注意 点お

び問題発生時の対処

ついて、福島大学

おいて出

前講座を実施した

消費者情報の収集 及び提供

市民が、複雑多様化する消費生活の

、適切かつ合理的

や適正

契約

を行う際

立つ情報を収集し、こ

らの情報をテレビ、ラ

オ、新聞、市政

、市のホーム

の各

種広報媒体を通して提供すること

て、市民の消費生活の向上

寄与した

テレビス

ットの

(21)

テレビ局

テレビ

ー福島

福島

福島中央テレビ

福島テレビ

FT

番組名

と奥様

奥様ニュース

奥様

おくさま情報

送日

毎逬月曜日

毎逬土曜日

毎逬木曜日

毎逬金曜日

送時間

5

30

分~

15

50

分~

11

40

分~

11

30

分~

15

50

分~

5

25

分~

9

50

分~

16

50

分~

ット

15

・テレビス

ット

送内容

送内容

送内容

4

福島市消費生活センターへ

相談くだ

福 島 市 民

消 費 生 活

対 策 会 議 委 員

募集しま

5

まし詐欺

注意くだ

消費者力ア

講座参加者募集!

6

通話録音装置

設置者

募集しま

出前講座

伺いしま

7

全見学

アー

参加者募集!

もう

投資話

注意!

8

通話録音装置

設置者

募集していま

押し買い

注意くだ

9

架空請求

つけまし

う!

まし詐欺

注意くだ

10

消費者問題講演会

開催しま

市民

講座

開催しま

11

衣料品

洗濯表示

変わ

市民

講座

開催しま

12

製品

コー

情報

まし

インターネ

ト回線契約

慎重

1

市民

講座

開催しま

新成人

、契約

慎重

2

消費生活学習車

学習会参加団体募集

引越し

季節

敷金ト

注意!

3

市民

講座

開催しま

還付金詐欺

注意くだ

オス

ットの

消費生活

関する知識や情報を提供した

オ局

番組名

送日時

福島コ

ュニテ

福島市消費生活センター広報

毎逬

月曜日

午前

7

28

金曜日

午後

9

57

ット

20

1

・ラ

オス

ット

送内容

送内容

送内容

4

福島市消費生活センターへ

相談くだ

福 島 市 民

消 費 生 活

対 策 会 議 委 員

(22)

5

まし詐欺

注意くだ

消費者力ア

講座参加者募集!

6

通話録音装置

設置者

募集しま

出前講座

伺いしま

7

全見学

アー

参加者募集!

もう

投資話

注意!

8

通話録音装置

設置者

募集していま

押し買い

注意くだ

9

架空請求

つけまし

う!

まし詐欺

注意くだ

10

消費者問題講演会

開催しま

市民

講座

開催しま

11

衣料品

洗濯表示

変わ

市民

講座

開催しま

12

製品

コー

情報

まし

インターネ

ト回線契約

慎重

1

市民

講座

開催しま

新成人

、契約

慎重

2

消費生活学習車

学習会参加団体募集

引越し

季節

敷金ト

注意!

3

市民

講座

開催しま

還付金詐欺

注意くだ

消費者月間事業の開催

消費者月間

、昭和

43

5

30

消費者保護基本法

が公

施行さ

、その

20

を記念し

て昭和

63

制定さ

本市

を記念して、

消費者講演会を

め各種事業を開催した

費者月間の意義とこ

ら各種の事業を広く市民

周知するため、

R用チラ

を作成し、各支所、各

学習センター等へ配

したほか、マスコ

新聞、テレビ、ラ

を通して一層の周知を図

事業名

参加者

消費者月間

講演会

5/15(

)

13:30

15:00

市民会館

2

ホール

テーマ

消費者主役の社会づく

~連携・協

働の推進~

講師

一 般 社 団法 人 消費 者市 民 社 会を つ く る会

理事長

阿南

55

消費者団体の支援

団体相互の連絡協調を図

、消費生活の向上

寄与することを目的として活動している福島市消費

者団体懇談会

対し、補助金の交付や共催事業

を通

、活動を支援している

福島市消費者団体懇談会の構成団体

8団体

・福島消費生活研究ク

ルーフ

・JAふくしま未来女性部

・蓬萊たま

の会

・消費者団体さつき

・コープふくしま

・生活

ふくしま生活協同組合

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安全第一 福島第一安全第一 福島第一 安全 第一 福島第一. 安全第一 福島第一安全第一

安全第一 福島第一安全第一 福島第一 福島第一 安全 第一. 安全第一 福島第一安全第一

− ※   平成 23 年3月 14 日  福島第一3号機  2−1〜6  平成 23 年3月 14 日  福島第一3号機  3−1〜19  平成 23 年3月 14 日  福島第一3号機  4−1〜2  平成