151 記第 号様式 第7関係
会 議 録
付 属 機 関 又
会 議 体 の 名 称 第7回 南長崎中央公園 仮称 設計検討会議
事 局 担当課 施設管理部 施設計画課
開 催 日 時 成 月 日 火 時~ 時
開 催 場 所 の木ビヴル 名璼小学校内
議 題 屋外公園施設の設計について 最終報告 の作成について
公 開 の 可 否
会 議 公開 傍聴人数 人
会 議 録 公開
出 席 者
委 員
璴代 孝 長 柳井重人 副 長 岩井昌治 木曪和 中嶋文治 成井秀男 月岡透 曪上堯昭 寺璴昸弘
白熊千鶴子 相璴裕美子 大森弘雄 﨑谷明恵 阿 範彦 藤和彦 矢作豊子 石井昇 璴中真理子 敬称略
そ の 他 独立行政法人都市再生機構 株式会社ポモテッェン゠イタ゛タ ゛ 株式会社松璴 璴設計
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審 議 経 過
長 今回 本検討会議の最終回 る 最終報告についての検討を行いたい 思う ま これま の課題 ある 夜間閉鎖及び通り抜け園路の取り扱いにつ いて検討いた たい
事 局 資料 ら 及び参考資料について説明
長 資料説明に関して 確認したい事柄 あれ 挙 ていた たい
資料 の日影図を見る 夏 日影 少 く 木陰に頼ら るを得 く り 冬 芝生広場 結構暗く るこ わ る 何 意見 ある
委 員 多目的広場に日除けの庇 作れ いの
事 局 建 い率 り りの建物計画 ているた 建築基準法上の建築物 る の 作れ い 日除け棚のよう の あれ 可能 の 設計プランに 入れてある
委 員 日陰を作るた に そのよう のを増やすこ 可能 事 局 可能 ある
長 設計プラン 高木の に 木 多く植栽 れるイベヴジに ており こ の形 高木の の緑陰に人 入りにくい 他の区立公園 比べて う 委員 公園緑地課長 近隣の 名璼公園 大 樹木 日陰を作 ている
この公園の計画 国の 緑の政策大 により 敷地面積の5 %以上の 緑化 求 られているた 緑を多くしている 木を減らして高木の を使 えるようにするこ 設計段階 対応可能 ある
委 員 民間事業施設による公園への日影の影響 の程度に るの 長 想定の日影図 出 る
事 局 想定 作成するこ 可能 ある
委 員 今ま 言 て た 民間事業施設用地の設定の必要性に 疑問 ある こ の計画について す に議会に説明しているの
委員 施設計画課長 既に説明している 公園部分について 都市計画決定 行 ている
長 本日の会議 重要 点 通り抜け園路の設定の有無 それに伴う多目的広 場の面積や夜間閉鎖のあり方について ある 議論のうえ ある程度の判断を いた たい
委 員 桜のプロヘヂヴチのみ 東側入口 ら自転車 ゠ンダランスプラギに行く 場合 迂回 必要に てしまい 民間事業施設裏の細い通路 自転車のす れ違い 不可能 思う 直線通路 本あ た方 よい 思う 歩行者 自転車の動線 一 怖い思いをしたこ ある また 芝生広場 の間 の夜間閉鎖用フゟンスによる威 感 生 るの 通り抜け園路を設定する案 の方 よい
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の い 公園利用者の立場 らする 通り抜け園路を設定するより 多目的広場を広くしてパンチスペヴスを確保し 使い勝手を向上 た方 よ い
事 局 以前 近隣の方 落合南長崎駅に行く際 JR社宅の敷地内を通る場合 多 た 聞く 社宅 閉鎖 れ 長崎中跡地 現 通り抜け いた 近 隣住宅地の利便性向上のた に 通り抜け園路の設置を計画した
委 員 公園の中を自転車通行可能にするこ に 対 ある 元々通路 た場 所 あるの 通り抜け園路を設定 つ 桜のプロヘヂヴチ の自転 車通行 い いう案 考えられるの い
委 員 以前 JR社宅の敷地内を通り抜けるこ た 閉鎖 れたこ あり 公園の敷地内に通路 あ た方 よい 思う
長 JR社宅跡地 う る について ま わ ら いの 委員 施設計画課長 ま 不明 ある
長 JRに 公園 一体的 空地 確保 るように提案ン要望して しい 委員 施設計画課長 境界部分の整備形態の調整 あるの 今後JR 協議 必
要に る その際に 要望してい たい
委 員 多目的広場 少 サッカヴのコヴダサイチ 何ベヴダル取れるの 事 局 短辺側 通り抜け園路を設定する場合 m程度 る 長辺側 それ以
上確保 る 通り抜け園路を設定し い場合 短辺側 .5m程度確保 る
委 員 コヴダサイチにコンェモヴダの柱 険 の いの
事 局 現時点 のよう フゟンスにする 決 てい い 少 サッカヴ の使用を考慮し 柔ら い素曩 の養生 を行 ていく
長 資料 設計プラン ている ま 詳細 内容 い 詳細設計 に際して 改 て地元や関係者の意見ン要望を聞いて しい
資料 を見る 通り抜け園路を設定し い案 ポジテ゛ノ 面 少 く 設定する案の方 無難 ある の説明に ている 終日開放区域を こま にする の検討 残 ている 区 して 通り抜け園路を設定する案 考え たら う いう提案に思える い
委 員 民間事業施設の建物の高 ま 決ま てい いの
委員 施設計画課長 法定上の建築可能 高 試算 る 民間事業施設を の 程度の高 の建物にする について 民間事業者の募集の際に 区 条件を 付すこ 考えられる
委 員 こに貸す 決ま てい いの
委員 施設計画課長 決ま てい い 今後検討を行うこ している
長 民間事業施設用地の設定の主要 目的 その賃料を公園の管理費に充当した い いう点 ある そのベモッダ 活 れた公園の管理計画にする必要 あ る 民間事業施設の中身の検討 今後の区の判断に る 思う 募集の際に 条件を付すこ 可能 のこ の 公園への影響 る け少 く る ようにする必要 ある
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委 員 公園 動施設 この施設の整備目的 ある 通り抜け園路 設定
つ 桜のプロヘヂヴチ の自転車通行 い あるい 自転車 押して通 行 る いう条件にすれ 通行の 険 回避 る 利用する側 らすれ
多目的広場を m 広く確保する方 よい
委 員 多少遠回りして 自転車 ら , 分程度 あり 問題 い 思われる 委 員 以前 皆JR社宅の敷地内を通行していた 公園内に通路 れ 自転車
通行を禁 して 通行してしまう 思う 自転車通行可能 通り抜け園路を 設定する方 よい
副 長 通り抜け園路を設定し い場合 公園入口 のように る
長 通り抜け園路東側の入口 く る 公園への゚ェセス あまり変わら い 桜のプロヘヂヴチを自転車 通る う いう問題 自転車 押して歩
け よい いうこ 委 員 自転車 通ら くてよい
長 通り抜け園路イコヴル自転車用園路 違い れる可能性 ある あくま 歩行者 主体 自転車 堂々 通行してよい いうこ を宣言するわけ
い
委 員 公園 の ら 自転車 通行 くて よいの い
長 基本的に園路に 歩行者の通り抜け機能 あれ よいの 自転車の取り扱い について 今ここ 決 るの く 今後の利用ルヴルの検討の中 決 ていく いうこ 自転車動線についての検討 議論 ら省 たい
ここ 公園の総体的 問題 して考えたい 多目的広場を敷地境界ま 全部 寄 てしまう 境界部分 樹木 フゟンス り窮屈に る ある程度大 通行帯を確保しておけ 今後JR側の敷地の使い方 連動して 多様 使い方 る可能性 あるの ゆ りを残しておいた方 よいの い 通り抜け園路スペヴスを くしてしまう 一体性 期待 く る 原則 して通り抜け園路を設定する案 し 自転車の通行について 今後利用 ルヴルを定 ていく いうこ よい
各委員 異議 し
長 資料 事業費の試算 について う 内訳を見る 公園事業 ある割 に 屋外公園施設の整備費 総事業費の 割足ら ている 本来の 公園整備 この何倍 の に る 費用の面 ら け見る 中学校時代
らの緑のスダッェに大 く依 した計画 ある 言える
事 局 屋内施設についての事業費 実施設計 進み 確定した数 ある そ れに対し 屋外公園施設について 今ま に基本設計を進 ている ころ あり ここ の数 基本構想段階 の面積× 価程度の試算に基 く の
あるた 精度に 差 ある
長 駐車場 駐輪場 有料にして 営に還元していくシステヘ 念頭にあるの 事 局 当初 駐車場 屋外駐車場を想定していた 緑化面積 大のた 建物の地
への整備に変更したた 整備費 増加した いうこ ある
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委 員 地 駐車場 に対して 億 ている
長 この予算あり 設計に入るの ある程度設計見積した上 経費積算してい くの
事 局 基本構想の中 概算 示している 設計を進 る中 このよう 経費 て た
長 億 けた公園 して 後々それ こに見える 問われる 公園について の考え方や理念 品 や風 関連してくる
委 員 この公園 救援センタヴ機能を持 ている 防災機能の具体的 内容について 今ま の検討会議 説明 あ た
事 局 第 回検討会議において資料を作成し 災害時の利用想定について説明した 最終報告において 災害時の機能についての説明を行う
長 最終報告案について説明して しい 事 局 資料7説明
長 最終報告 して このよう 構成 よい いうこ う 副 長 パヴス る図面 最新の のにすべ ある 当初のザヴッング図 け出
して最終報告 いうの この会議の成果に ら い 検討会議の場 何を う考えて 最終的 方針に たの ん 説明しておく必要 ある
ん 参考資料の報告書に ら いよう 必要に応 て本編に入れるべ ある
課題の部分について 周辺 の関係 一番大 い 思われる JR敷地や 民間事業施設 公園の魅力゚ップにつ るようにしてい けれ ら い 公開空地や地区計画 い た のを う考えていくの 課題の中に 周辺土地利用 の関係に対して努力する いう内容を書 込 べ ある ま た より良い公園にするた 続して議論する余地 ある いうこ を保証 しておいて しい また 案 して示 れた理念 基本方針について あま り魅力的 感 し い
長 図面 検討会議 合意した最終的 プランを使用するべ ある 今後の課題 の部分に 周辺 の関係 利用に関する記述 今後のこ についての記 述を入れて しい また 意見ン要望について 検討の経緯を踏まえて 当 初案 ら 議論を踏まえ のように変更した 重要 の その点を ん 書 込 必要 ある
この検討会議 具体的 施設の検討 中心 公園全体 しての理念ン考え 方について議論してこ た これま の会議 出 れた言葉や 今日提案 いた く言葉を踏まえて 最終報告に示す理念を補強してい たい
盛り込ん しい考え方や言葉 あれ 出して しい
委 員 初 ら完結した公園 く 曑開の部分を残しておいた方 公園 て ら 住民 公園造りに参加していけるこ に る 育てる公園 長 公園に 永続性 ある 時間を けて作りあ ていく必要 ある 委 員 公園の正式名称 今後 のよう 形 決 ていくの
長 何 提案 ある
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委 員 設計プラン 芝生広場の中央に長崎中の記念の樹木 あるの その名前 を使 て公園の名称にしたら 地域 ら愛 れるの い
設計プラン 最終報告案 示 れているテヴブや基本方針 合 している の いう心配 ある 広々 して みん 楽し る公園 いうの あれ 現 のプラン 樹木 多い 思う 芝生広場を広く いう意見 出 れて
た プラン あまり変わら 広場の中に 樹木 入 た の てい る ぶ ぶ池の形について プランに示 れている の以外の提案 出 れ た
元々この場所 総合型地域スポヴツェラノ育成の拠点 る予定 た ころ 今回の計画 その点について示 れてい い 民間事業施設を設 定し 多目的広場 く たた 方 い 思う 民間事業施設の整 備者についての噂や 目白通りの対面側 の開発についての噂 地域の中 出ている 事業者 決まる前に 民間事業施設の フロ゚ よいの 地域 のた の交流場所 して確保して しい
長 確 に この施設 地域 の交流機能 弱い気 する 今の意見 最終報告 の中に入れて しい
委 員 その様 点を課題 すれ 基本方針や今後の検討に 具体性 出てくる 思 う
委 員 最終報告案の中の 設計への 映 部分の書 方について ういう経緯 そのようにするの 書いておいて しい また ま 方 プヴル 体育 館 場所 にま た方 わ りやすい
今後の課題 して 支出に関わる項目のみ く 利用料 の 入をフ゛ヴ チトッェする 組みの検討 について 入れておいた う よいの
い
長 今後 管理 営についての検討を行う のこ 最終報告に それらの 事柄について検討 必要 ある 明記しておく必要 ある 思う
意見ン要望への 映内容について 項目 にま 経緯 分 るように記 入して しい
委 員 公園のプラン 映 た模型を作る 検討会議 して完結した感 する 思う 全体的 色彩や舗装のイベヴジ の段階 決 ていくの 長 今後 実施設計に入る段階 検討会議の内容を れ け 映 れるの 重
要 こ の 今後の流れについて説明いた たい
委員 施設計画課長 現 検討会議 の意見ン要望を 映し ら 屋外公園施設 の基本設計を進 ている 今 度曒に 基本設計 固まる見込み ある 長 基本設計の図面 いつ頃 るの
委員 施設計画課長 月に お示し る
長 基本設計 固まる前に骨 を示して しい 設計検討会議 言い ら 設計の 具体像 出 れてい いの このまま 最終報告書 して 不十分 思 う 模型ま 作れる して 詳細に関する検討項目程度 映 る 思うの 最終報告書に盛り込 るよう 形 示して しい
157 おいて しい
委 員 最終報告案 の 意見ン要望 に入 ている の 区 確認した の それ 以外に出 れた の ま 確認して い いうこ
長 出 れた意見ン要望 ある 思うの これま 出 れた意見ン要望を う一度洗い出して 羅していく
最終報告の取りま について 長 副 長及び事 局に一任していた く いうこ よい
各委員 異議 し
長 各委員の意見を る け 映 る形 ま たい 理念について 検討し 提案 ていた く
会議 本日 終了 る いい公園にするた 皆様に 今後 色々 形 協力いた たい
事 局 今後 月 日に本計画についての区民説明会を開催予定 ある 月5日 の 広報 しま に案内を掲載する に 各璼会 のお知ら の回覧をお 願いしたい 考えている また 区民説明会において 予期 重要 課題 出 れた場合 再度 本検討会議を開催し 検討をお願いする可能性 ある こ を 承知お いた たい
長 区民説明会 最終報告書の完成前に行うの その場合 何を根拠にした説明 会に るの 説明会 本検討会議の最終報告 固ま て ら行うべ
い
委員 施設計画課長 当検討会議 いた いた 意見を 映 ら 今後具体的 整備に入 ていく いうこ を 区民に広くお知ら するこ 目的 ある 説明会ま に 最終報告を取りま ていた たい 考えている
閉会
配付資料
資料 第 回検討会議における 質問ン 意見に対する区の考え方 資料 仮称 南長崎中央公園 設計プラン
資料 日影重 図 夏 冬
資料 通り抜け園路の有無による公園への影響について 資料5 仮称 南長崎中央公園 計画の経緯
資料 仮称 南長崎中央公園の事業費について 資料7 最終報告 案
第
回検討会議における
質問ン
意見に対する区の考え方
№ 項目 質問ン 意見の内容 区の考え方
1 緑地ヷ広場
溝や池 設け 平 で水 びがで
ほうが い
ぶ ぶ池の形状 子 楽しく安 全に遊べ 衛生や維持管理の面 優れた の るよう 意見ン 要望を踏まえ ら決定してまいります
2 緑地ヷ広場
園路 い 案が い 芝生広場の中
園路を設け 必要 い 思う
意見を踏まえ 設計プランを修正しました 資料
3 緑地ヷ広場
案 あ 児童 具 滑り の 滑
部 分 が ロ ヸ ラヸ 式 い のが い
が の幼児 ロヸラヸ が絡
でしまう があ ので 補助板が必要で
あ 幼 児 用 具 ヸ ソヸ の う の
4 緑地ヷ広場
幼児用 具 の う のがあ 示し
ほしい 幼児を持 親 興味があ
思う
5 緑地ヷ広場
芝生広場 案が い 思うが 具を置く
芝生のスペヸスが狭く しまう 日除
け棚 案の位置 通路が遮 案
の う 通路際の方が い 思う
以前の資料で多目的広場の外周部 スタンド
が あ た 気 がす が そ く たの
ベンチ 選手やコヸチが 場所
の 競 技の 際 使い いの で い
試合の時 フェンスが開放さ ベ
ンチ が いう う 事 い 思
うが
6 緑地ヷ広場
スタンド ベンチの設置 案の方が い
思うが 芝生 せ スタンド状 す
段 程 度 の ベン チを 設置 で の で い
7 緑地ヷ広場
防災拠点 あり 遮蔽物 芝
生スタンドで く 普通の移動式ベンチで
い 思う 観覧 多目的広場の周 で
い 思う
8 緑地ヷ広場
ぶ ぶ池 児童用 具 設置場所の
検討 別 し 地域の母親た の要望
があ
9 緑地ヷ広場
噴水 ポンプ式 維持管理が大変 施設
い
噴水 ポンプ式を想定しており ポンプ設備 屋内施設内に設定しています 相応の維持 管理 必要に ります 屋内施設に子 用のプヴルを整備 いこ あり 子
楽し る施設 して設置 必要 考えて います
10 緑地ヷ広場
建物の周 ㆯ木で 壁 威圧感が生
ので い 緑のカヸテンの う
の す 威 圧感 が減 少す の で い
建物による 迫感を軽減する に 芝生 広場を広く確保 るよう 成育可能 箇所 の壁面緑化について検討します
遊具の種類 配置について 意見ン 要 望を踏まえて決定してまいります
多目的広場への専用スタンチの設置 緑化 率向上の必要性や 公園内の 動施設の面積 制限 あり困難 す 選手やコヴチ の た のスペヴス確保について 引 続 検 討します 形状について 公園全体 して の利便性や救援センタヴ しての機能を考慮 する 坦 の よい 考えています
資料1
№ 項目 質問ン 意見の内容 区の考え方
11 樹木
緑地部分への日影の検証 し い の
日影 場所 木を植え 意味が
い 植樹 い 日影 を 検討
し ほしい
12 樹木
樹木 時間がた 大 く その点を踏
まえ 残す の 残さ い のを決 ほ
しい
13 樹木
活用す 樹木を 公園の設計プラン 表示で 第 回会議 お配りした資料 に 現況樹木
の活用方針をお示ししています 旧 門 ら グラゞンチ東側に けて 現状 の活用を 基本に考えています 建物の解体や建築ン造 園に影響 ある のについて 長崎中同窓 会 らの 要望や 樹木調査の結果 を踏 まえ 活用方針を作成しました
個々の樹木の移植位置について 今回の設 計プランの段階 お示し ま ん 当 検討会議や長崎中同窓会 らの 意見ン 要望を踏まえ ら 実施設計の中 決定 してまいります
14 樹木
樹木番号 のケヤキ 活用不可 の 昨 月の樹木調査の時点 移植可能 の結果 した 現状 割れ 入る 樹 勢 悪く また 南長崎自転車駐車場の上の 盛土の部分に位置しているこ あり 移植
難しい 判断しました
15 多目的広場
競技 営上必要 スペヸスや 多目的広場
し の 使 用 を考 慮し 検 討し い 思う
が 次回改 説明し ほしい
多目的広場 多世代 多種目 利用 る 動広場 して整備します 広 の設定 にあた て 一般的 少 サッカヴのコヴ ダサイゲを基準 し 5 m× mのコヴ ダ m以上のコヴダサイチを確保 る 規模 しています
16 多目的広場
コヸトサイ い 正式 の の
余白を多く取 縮小す 可能
の
少 サッカヴのコヴダサイゲ 日本サッ カヴ協会の競技規則 決 られていま ん
一般的 サイゲ ある5 m× m 確保 るよう 多目的広場の広 を設定し ています
17 夜間閉鎖
公園 夜間閉鎖で い 思うが 豊島区の
公園で 初 で い
目白庭園 区民の森 夜間閉鎖を行 ています
18 夜間閉鎖
区の考え方 有人施設 可能
い が 公園管理 建物の管理 別々
ので い 施設管理上可能 の
確認 が 閉鎖の有無 わ 多目的
広場の周 ネット 必要で い ま
た 多目的広場の入口 通り抜け園路側や
東側 非常時用 し 必要で い
思う
当施設の維持管理について 屋内施設を含 公園全体 つの指定管理者を導入するこ を検討しています 管理者 同一 あれ
多様 管理 可能に り 公園の夜間閉 鎖 可能 ある 考えています
お 多目的広場の周 に 防球フゟンスを 張る計画 す
また 管理用兼非常用の出入口について 通り抜け園路側に 設定します
植栽について 建物による日影や樹木の特 性 を十分考慮し ら 樹種の選定や配 置を行います
№ 項目 質問ン 意見の内容 区の考え方
19 夜間閉鎖
開園時間の想定が 時 時 い
が 何 根拠があ の
周辺地域への影響を考慮し 標準的 開園時 間 して想定しました
お 目白庭園の開園時間 時 ら 7時 7 月 時 目白および池袋の森
時 ら 7時 月 ら 月 時 ら 時 月 ら 月 ていま す
20 夜間閉鎖
個人的 第 案が い 思う 第 案
扉 け しま い 威圧 感を 感
通路や体育館の利用を考え 公園部
分の を閉鎖す 形の方が い 思う 新宿
区 の 夜 間 閉 鎖公 園 見た が 公園 部分 が閉
ま い 不審者が入 いので い 思
う
21 夜間閉鎖
閉鎖の根拠 し 侵入者対策が可能
を挙 い が 各案で公園利用 の
う 違 く の
22 夜間閉鎖
桜のプロムナヸドを夜間閉鎖し け 通
り抜け園路 不要 り その分多目的広場
が 広 く 使 え の で い 本 あ 場合
桜のプロムナヸドを歩行者専用 す
で い 思うが その場合 第 案
自転車が通行し しまう 思う
23 夜間閉鎖
の案 自転車対策 の関連 い
検討した上での の
放置自転車対策のた の夜間閉鎖で く
本質的 問題があ の計画であ 必要があ
大事 問題 ので 引 続 検討し ほ
しい
夜間閉鎖の検討 周辺環境の維持や安全確 保の必要性による の す
放置自転車対策について 夜間閉鎖の有無 に関わら 引 続 検討を行います
24 夜間照明
半面で サッカヸの練習 可能であ
半面設置で いので い
25 夜間照明
今 照明 く い スポット的 照
せ の あ 設置す 初 全
面対応 し 半面利用 で う
し け い 後 の設置 難しい
26 夜間照明
のほ 騒音の問題 あ 近隣が理解し
く う であ
夜間閉鎖の検討 周辺環境への配慮の必要 性を前提 しています
第 回会議 お示しした夜間閉鎖区域の設定 案 閉鎖位置の違いにより生 る特徴を検 証した の す 公園利用について 各案 夜間閉鎖区域内において 不適正 利 用 寝泊まり 溜まり場化 を防 こ
可能に ります
通り抜け園路を設け 桜のプロヘヂヴチを 自転車通行可能 つ終日開放する場合 の比 較検討を行いました 資料
夜間照明の設置にあた て 近隣住宅地へ の光漏れの問題 に 騒音への配慮 重 要 す 多目的広場全面への夜間照明設置に ついて 近隣の方の理解を得るの 難しい 思われます よ て 利便性の向上 近隣 環境の維持を両立 るた に 西側半面 への照明設置に可能性 ある 考えます
お 設置に要する概算経費 約1ん600万 維持管理費用 間50万 程度 電気料金含
想定 れます
№ 項目 質問ン 意見の内容 区の考え方
27 消防水利
防火貯水槽 トン 5トンの 所で足
り の
埋設貯水槽の他に プヴル 消防水利 り ます 現 旧長崎中のプヴル ダン の消防水利 ています 新た プヴル
5 ダン超の のに増加します ま た 消防庁 の協議により プヴル水の取水 口を目白通り側及び緑地側の 所に設置す るこ にしています
消防庁 消防水利配置の地域ベッシュを 設定しています 新た 施設 るこ により この地域の消火能力 現状以上の
の ります
28 入口
芝生広場を く広くす た 樹木
入口 い 検証す 余地があ ので
い ま 樹木が多い気がす 建物の周
の植込 を う少し減 せ 広場を
広くで ので い また 入口が多す
思 う ② ④ の入 口 不要 で い
当施設 救援センタヴ るこ ら 公園 入口の設定にあた て 来園者の利便性
に 各方面 らの避難経路確保について 考慮する必要 あります このこ を踏ま え 区 して ② ④の入口 必要 ある
考えます
29 その他
屋内施設 い の要望をしたい 体育施設
を 利 用 し い の女 性団 体 ャ
ワヸ室で着 えをしたい の要望があ た
棚を設置す の対応をし ほしい
屋内施設内の細 使い勝手について ま 対応可能 す
30 その他
の施設 のく いの費用が の 教
え ほしい 全体をいく で整備す の
豊 島 区 のく い 税金 を使 うの 知 りた い
事業費全体で 9億 聞い い が 国庫
補助 東京都の補助 民間事業施設用地の地
代 が の程 度 の 知 た
い
31 その他
夜間照明 の検討 あた あ 程度
の予算を教え え そ を踏まえ
検討で
32 その他
スポヸツセンタヸ 公園 た経緯や事
業費 い う一度整理し 説明し ほし
い
33 その他
高齢者の健康 くり 公園 必要 の
い の優 順位を付け 必要があ 思
う また の施設 駅 近いので 区外
利用者が来 を考慮し 計画す ほ
うが い
幅広い世代の方々の憩いや健康 くりの地域 拠点 るよう整備を行います 整備内容に つ まして 当検討会議 の 意見ン 要 望を踏まえ 設計を進 ます また 利用時 間の設定 にあた て 駅に近い特性や 周辺環境 を考慮し ら 利便性の向上 を目指します
34 その他
公園 整備後の維持管理が重要であ 基本
的 管理 営方針を決 く必要があ
公園の質の維持や使い勝手の向上 のた
のマネ メント い の検討会議の最
後まで 議論したい 思う
本検討会議の 最終報告 において 管理 営についての検討課題をま てお示ししま す いた いた 意見を踏まえ 度中 に検討を行い 管理 営計画をま てまい ります
166
通り抜け園路の有無による公園への影響について
ヷ通り抜け園路の設定の有無 公園施設の形態や夜間閉鎖 への影響 い 比較検討しました
ヷ皆様 の 意見を踏まえ 最終決定し まいります
.通り抜け園路を設定する場合 桜のプロヘヂヴチ + 通り抜け園路
.通り抜け園路を設定し い場合 桜のプロヘヂヴチのみ
芝生広場 緑地 桜のプロムナヸド 一体的 形状 す がで 終日開放が必要形態 す 必要があ 桜のプロムナヸド の境 フェンスや生け垣を設け 夜間閉鎖で
多目的広場 一般的 少年サッカヸコヸト 5 m×8 m びコヸトサイド m程度の広さを確保
で
短辺側の長さを m程度 通り抜け園路の想定幅 拡大し コヸトサイドを .5m程度確保 で
※南側敷地境界 約 m 既存樹木等の植栽スペヸス し 確保
桜のプロヘヂヴチ 通り抜け園路 自転車通行可能ヷ終日開放 の役割分担 り 歩行者専用の主軸園路
し 整備す がで 公園利用者の安全や 芝生広場 の一体感を確保で
◎通り抜け通路 し 利用で う 終日開放 び自転車での通行を可能 す 必要が生 た 歩行者の安全確保が課題
◎幅員の拡大 難しい 防球ネットの柱の位置 地下駐輪場の柱の位置 一体であ た
◎多目的広場の防球フェンス 芝生広場の夜間閉鎖用フェンスや生け垣 挟ま た 公園 し の一体感 解放感が薄
防犯ン安全性 ◎閉鎖区域を 桜のプロムナヸドを含 一体的 設定で た 安全性が高い
◎通り抜け園路 い 防犯対策が必要
◎閉鎖区域が 芝生広場部分 多目的広場部分 分散す
◎桜のプロムナヸドや民間事業施設用地裏 死角がで た 防犯対策が必要
近隣環境への影響 桜のプロムナヸド 含 公園を一体的 夜間閉鎖で た ㆰ宅地側での不適正利用や
騒音発生の可能性がㆯく
桜のプロムナヸドが終日開放 た 東側入口付近での不適正利用や騒音発生 の そ があ
夜 間 閉 鎖 へ の 影 響 公 園 施 設 へ の 影 響
ヷ比較検討 あた 以下の点を前提条件 しました 多目的広場 び緑地 芝生広場 夜間閉鎖を行う
通り抜け園路を設定し い場合 桜のプロムナヸドを自転車通行可能 す
開放ン閉鎖区域図
資料4
167
.通り抜け園路を設定する場合 桜のプロヘヂヴチ + 通り抜け園路
.通り抜け園路を設定し い場合 桜のプロヘヂヴチのみ
桜のプロヘヂヴチのイベヴジ
歩行者および自転車の通行経路
歩行者 自転車
開園時間帯のみ 通行可
終日通行可
終日通行可 多目的広場
芝生広場
芝生広場 多目的広場
168
仮称
南長崎中央公園 計画の経緯
.これま
の経緯
成
月 長崎中学校
明豊中学校の統合決定
平成
8年
月
の統合
新校舎
明豊中学校
旧千早中学校
す
が決定さ
ました
成
月
豊島区基本計画
策定
長崎中学校 平成
8年
月
明豊中学校
統合 の跡地
い
西部スポヸツセンタヸ等
し
整備す
方針が示さ
ました
成
月
西部スポヴツセンタヴ(仮称)整備基本構想 中間のま
公表
スポヸツ機能ヷ防災機能を有した都市公園
し
整備す
を基
本方針
しました
成
7月
西部スポヴツセンタヴ(仮称)整備基本構想
案
公表
インタヸネットアンケヸトや 区民 関係団体
いた
いた
様々
意見を踏まえ
中間のま
の内容を発展させました
成
月
西部地域におけるスポヴツン防災の機能を備えた公園の整備
基本構想 (仮称)南長崎中央公園
策定
整備基本構想 案
い
の区民説明会やパブリックコメントで
寄せ
た
意見を踏まえ
策定しました また 公園
し
の整
備を明確
す
た
整備基本構想の名称を変更す
施
設名称を
仮称
南長崎中央公園
改
ました
成
月 独立行政法人都市再生機構(UR)を整備事業者に決定し基本協定を
締結
スポヸツ施設
を含
公園整備
関す
豊富
実績 専門技術者
の充実や 国庫補助制度等の活用
精通し
い
迅速
確実
事業の推進が期待で
・R を事業者
選定しました
成
月 都市計画決定
公園
し
の位置
けを永続的
確保す
た
仮称
南長崎中
央公園を都市計画公園
す
決定をしました
.整備方針決定にあた
ての考え方
スポヴツン防災の機能を備えた公園
して整備
公園
して整備するこ
の利点
一定の条件の
屋内スポヴツ施設を整備するこ
ます
②緑地や多目的広場を設けるこ
区民の憩いの場
スポヴツ活動の場
る
に
災害時
救援センタヴ
しての機能を果たします
整備にあた
て
国や東京都の補助金ン交付金制度
活用
るた
財政
担の軽減に
つ
ります
④都市計画決定を行うこ
公園を永続的に確保
地域環境の改善ン
向上につ
ります
公園の必要性
ヷ一人あたりの公園面積が
区中最下位
ヷ近隣公園の不足地域
ヷオヸプンスペヸスの確保
緑化の推進
スポヴツ施設の必要性
ヷ区民の健康増進
ヷ豊島プヸル
西池袋温水プヸルの廃止
ヷ屋外スポヸツ施設が区内
不足
防災拠点の必要性
ヷ救援センタヸの維持
ヷ災害危険度の高い地域特性への対応
ヷ防災都市
くりの
整備地域
指定
東京都
170
仮称
南長崎中央公園の事業費について
事業費の試算
単位:千21年度 88,888
22年度 47,267 200,000 482,259 238,801 112,150 234
23年度 107,580 1,350,240 668,599 314,000 13,163
24年度 18,655 259,542
262,391 200,000 1,832,499 907,400 426,150 272,939
補助金
一般財源
計
公園施設 工事 自動車
駐車場
278,197 2,453,582 1,080,711 88,888
1,876,705
3,901,379
設計ヷ
監理費等 解体工事等
合 計
H 年8月時点 3,901,379
屋内スポヸツ施 設工事
自転車 駐車場
年度 総事業費
A=E+G
※ 端数の関係で合計が合わ い場合があります
2,024,674
南長崎中央公園
仮称
設計検討会議
最 終 報 告
(
案
)
成
月
南長崎中央公園
仮称
設計検討会議
172
目 次
最終報告 あ
南長崎中央公園 仮称 公園 り 理念 ゾヴブ 基本方針
ザヴニンエ 公園内 利活用゜ベヴグン動線 検討
会議 出 れ 意見ン要望
屋内施設 各設備 い
屋外施設 い
管理運営 い
そ
今後 課題
参考資料 南長崎中央公園設計検討会議要綱及び会議資料等
ン 南長崎中央公園 仮称 設計検討会議委員 簿
ン 南長崎中央公園 仮称 設計検討会議設置要綱
ン 検討会議 目的 運営 い
ン 整備計画 概要
ン 整備 あ 諸条件
ン 屋内施設 設計゜ベヴグ図
ン 屋内施設 想定 れる設備 い
ン 各施設 利用想定
ン 整備 あ 基本的 考え方
ン ザヴニンエ図
ン 想定 れる利用方法 よび動線
ン 公園 入口 設定 い
ン 災害対応機能 い
ン 施設設備 バモ゚ネモヴ及びマニバヴキャタギ゜ン 対応 い
ン ケシグア 防音想定 い
ン 区施設 ける音楽室ン音楽ケシグア い
ン 屋内ケフヴゼ施設 ら屋外 避難経路図
ン エンダメンケハメギ 機能 い
ン 施設゜ベヴグ模型写真
最終報告
あ
南長崎中央公園
仮称
公園
り
理念
ゾヴブ
基本方針
理念
テヴブ
みん
愛し 多機能を楽し る公園
ン公園
その本来の特性
ある 子
ら大人ま
ま
ま
人々
利用する最
身近
公共施設の一つ
して地域社会全体
育まれる
の
あるこ
ン らに 本公園の特色
して 屋内施設や多目的広場 芝生広場
多くの機能を
持
ま
ま
利活用
可能
あるこ
上記のこ
ら
愛する
楽し
を根底に公園
くりを検討して
ました
基本方針
その
いろん
スポヴツをや
て楽し
見て楽し
可能
多目的公園
体育館やプヴル 多目的広場
ま
ま
ザヴン
いろん
スポヴツ
楽し
る
け
く
競技を見て楽し
こ
る公園を作ります
その
広々
したみ
りの中
子
思い切り遊べる公園
豊島区最大の公園
して 可能
限り 子
思い切り遊べる広々
した
解放感のある空間を確保します
その
長い歴史
ある学校の名残りを残す
思い出の地
公園
歴史ある長崎中学校の面影を残し 卒業生や地域の人々の記憶を
るよ
う記念樹を保全し
記念碑
を設置します
その
地域の人々に親しまれ
活動の拠点
る公園
地域の人々の憩いの場
して また
ま
ま
地域活動の活性化を目指し
それを支援する施設
しての公園を作ります
その5 地域社会に安全安心を
たらす
防災拠点
る公園
災害の際に
消防水利
してまた救援センタヴ
して 地域の人々の防災
174
ザヴニンエ
公園内
利活用゜ベヴグン動線
検討
会議
出
れ
意見ン要望
会議
中
出
れ
意見ン要望
屋内施設
各設備
い
屋外施設
各設備
い
管理運営方法
い
そ
類し
し
屋外施設
実施設計
段
階
度
映ン検討する
や 今後
課題
する
い
そ
旨
記載し
い
す
屋内施設
各設備
い
①
設計
映
変更
し
要
望
1
ハヴャキ゜チ
洗眼器を設置し
ほしい
区 考え方 設置し す
設計 映 屋内施設基本設計 映し す
要
望
2
身
者用ュセィヴを設置し
ほしい
区 考え方 身 者用更衣室内 設置し す
設計 映 屋内施設基本設計 映し す
要
望
施設内
ダ゜ヤ
す
洋式便器
し
ほしい
区 考え方 施設内 ダ゜ヤ 便器 基本的 洋式 設計し す し 体
濡れ 状態 利用する場合 和式を使用し い 要望 ある 例外 し
ハヴャ ダ゜ヤ 男女各1基を和式 し す
設計 映
要
望
4
エヤベヴシヴ
機能
い
聴覚
害者
対応を考え
ほしい
区 考え方 設計 映し す バモ゚ネモヴ及びマニバヴキャタギ゜ン
関し 法的 整備 必要 い 基本的 ェモ゚し い す
設計 映 屋内施設実施設計 映し す 参考資料 施設設備 バモ゚ネ
モヴ及びマニバヴキャタギ゜ン 対応 い
要
望
5
ケシグア前
観覧席
ハヴャ
イメケ
られ
いる
いう
イ
メケ
曇
し
観覧
支
を
す
いよう
水滴や結露
対
策をし
ほしい
区 考え方 屋内施設実施設計 映し す
要
望
6
バチプンダン
い
公式競技
対応し
天井高
し
ほしい
区 考え方 当体育館 位置付け 地域体育館 あり 大規模 大会 開催
想定し り せん バチプンダンコヴダ 面 公式競技 対応 る天井
高 m を確保し す
設計 映 屋内施設実施設計 映し す
要
望
7
体育館
器具庫
開口部を
る
け広
し
ほしい
区 考え方 設計 可能 箇所 い 対応し す
設計 映 屋内施設実施設計 映し す
要
望
8
ケシグア前観覧席
立見席
手すり
必要
い
区 考え方 立見席 手すり を設ける を想定し い す
設計 映 屋内施設実施設計 映し す
要
望
9
ハヴャ
アヴバヴネュヴ
形態
段差
い
よい
区 考え方 段差 いよう 設計を想定し い す
設計 映 屋内施設実施設計 映し す
要
望
10
ハヴャキ゜チ
床
チメ゜シ゜ハ
し
ほしい
区 考え方 シ゜ャ張りを想定し い す 傾斜 り方を工夫し 乾燥し
状態を保 よう 設計を想定し い す
設計 映 屋内施設実施設計 映し す
要
望
11
ハヴャ南側や体育館
部
階
採光ン遮光方法を検討し
ほしい
区 考え方 観覧席後方 窓を設置し す 窓 換気 手動 開閉 可能
し す 遮光 い ノメ゜ンチ より対応する予定 す
設計 映 屋内施設実施設計 映し す
176
今後
課題
管理運営方法
い
本検討会議
い
管理運営方法
い
以
り
方針
示
れ
い
す
ン
区立ケフヴゼ施設等
様 す
施設
い
指定管理者
よる管理
導入を想定し
効率的
管理運営を実現
せる
ン屋内施設
多目的広場
緑地部
一
指定管理者
よる管理導入を
想定し 自転車駐車場
い
可能
ら
記
一
指定管理者
よる
管理を想定する
ン多
区民
ケフヴゼ活動
機会を提供する
齢やケフヴゼ経験
ら
われ
いケフヴゼハュエメヘを実施する
ン地域交流を促進し 地域
拠点性を高
る
地域
活動するケフヴゼ団体
地域団体
声を生
し
管理運営を積極的
進
る
れらを踏
え 来
度以降 管理運営方法を具体化する検討を行う必要
あり
す 特
一部運営管理や維持管理
い
区 公
区民等 民
協働
行う
可能
ある
ら そ
役割
担を明確
する
課題
り
す
運営管理内容
例
ンケフヴゼハュエメヘ
実施
ン公園ピメンゾ゛゚
育成ン支援
ン体育大会
゜ベンダ
活動ハュエメヘ等
企画
実施
広報
ン広報ンハュペヴクミン活動
ンそ
全監視
維持管理内容
例
ン植物
管理
計画
実施
維持
ン施設管理
保
清掃等
ン
全管理
民間事業施設用地
い
民間事業施設用地
長崎中学校跡地
敷地
一部
定期借地権を設定し 民間
事業者
貸し出す
借地料
入をケフヴゼ施設
維持管理経費
充当する
事業者
選定
あ
地域
わいや区立ケフヴゼ施設
利用
相乗
効果
見込
れる施設を整備ン運営する事業者を選定する方針
す
外観タギ゜
ンや公園
ら
゚ェセケ方法
含
十
検討
必要
す
今後
度以降
整備
向け
ら
具体的
事業者募集
必要
条件
南長崎中央公園
仮称
設計検討会議
最終報告
資料編
成 月
発 行 南長崎中央公園 仮称 設計検討会議 事務局 豊島区 施設管理部 施設計画課
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