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於 席 遥 綱 領 唱 続 串 夫 素 諸 謝 辞 述 稲 熊 左 録 署 辰 弘 額 服 憲 承 認 抜 粋 通 概 要 頁 頁 掲 載 異 退 竹 憲 顧 問 与 異 死 亡 顧 問 飯 春 与 半 寛 異 就 退 嘱 俊 吉 辰 弘 飯 春 楠 晴 辰 弘 北 比

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庁   報

第 232 号 編   集 教化常任委員会弘報部 発 行 所 愛 知 県 神 社 庁 遷 宮 で 結 ぶ 人 の 輪 心 の 輪 第 六 十 二 回 神 宮 式 年 遷 宮 第九十三回県神社庁協議員会 2 支部長並びに支部事務・会計担当者会 2 「皇室の尊厳、日本の誇りを大事にしよう」ありむら治子 3 平成二十二年度神社庁歳入歳出決算 4 平成二十四年度神社庁歳入歳出予算 6 神社庁総会 8 神宮教化研修会 9 各種研修会・講習会開催 10   ・初任神職研修会 10   ・神職養成(直階検定)講習会 10   ・歌舞指導者養成講習会 10   ・祭式研修会 10 夏季教化研修会 10 ぼくと私の神社ウオッチング 12 祭祀委員会研修旅行 13 神社振興対策指定神社(モデル神社)実施報告 14 委員会概況 15 関連組織概況 16 神社庁日誌抄 17 神社庁関連諸行事予定 17 月刊若木より 17 神社新報より 17 切り抜き帳(県内各紙より) 17 支部だより 19 愛知県神職保護司会会長に就任して 24 寄稿   今も神代〜古事記に躍動する神々〜 25 神社庁よりの通知(抄) 26 任命等 27 編集後記 27 沖縄慰霊祭 28

   

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  六月二十七日、熱田神宮会館に 於いて、第九十三回県神社庁協議 員会が、協議員一二九名中一二六 名が出席し開催された。   神宮遥拝、敬神生活の綱領唱和 に続き、小串和夫庁長より平素の 神社庁諸施策に対する謝辞等が述 べられた。議事は稲熊八左加協議 員会議長により進行され、議事録 署名人に一宮支部辰守弘氏、額田 支部服部憲明氏が指名された。次 に事業報告、決算報告、予算審議 等が行われ、全ての議案が承認さ れた。なお、当日の議案と報告の 抜粋は次の通り、決算・予算の概 要は四頁から七頁に掲載。 愛知県神社庁協議員会議案 議案第一号    愛知県神社庁理事異動報告         退任年月日      竹内正憲    二十三 ・ 六 ・ 三十 議案第二号 愛知県神社庁顧問・参与異動 報告         死亡年月日   顧問   飯田清春    二十三 ・ 十一 ・ 二十七   参与   野々山正彦   二十四 ・ 二 ・ 十七      半田   寛    二十四 ・ 一 ・ 十一 議案第三号 愛知県神社庁協議員異動報告 支   部    就   任      退   任    委嘱年月日 名古屋中   宮地俊彦 (二号)   初山吉上   二十三 ・ 五 ・ 十七 一   宮   辰   守弘 (一号)   飯田清春   二十四 ・ 三 ・ 十五      楠田晴明 (四号)   辰   守弘   二十四 ・ 三 ・ 十五 尾   北   日比野健 (四号)   峯   直樹   二十三 ・ 九 ・ 十四 中   島   山脇敏夫 (一号)   竹内正憲   二十三 ・ 七 ・ 一      田島岑夫 (三号)   則武稔晟   二十三 ・ 八 ・ 九      穗坂悦男 (四号)   山脇敏夫   二十三 ・ 七 ・ 一 知   西   藤岡宣幸 (一号)   岩田文夫   二十三 ・ 七 ・ 一      新美英之 (二号)   藤岡宣幸   二十三 ・ 七 ・ 一 豊   田   鈴本昭彦 (一号)   塚本康雄   二 十 四 ・ 二 ・ 二 十 三      松田   修(二号)   鈴本昭彦   二 十 四 ・ 二・ 二 十 三      藤枝六郎 (四号) 松田   修   二十四 ・二 ・二 十 三 新   城   欠員 夏目康嗣   二十四 ・ 五 ・ 二死亡 議案第四号 愛知県神社庁支部長異動報告 支   部    就   任    退   任    届出年月日 一   宮   辰   守弘    飯田清春   二十四 ・ 三 ・ 十五 中   島   山脇敏夫    竹内正憲   二十三 ・ 七 ・ 一 知   西   藤岡宣幸    岩田文夫   二十三 ・ 七 ・ 一 豊   田   鈴本昭彦    塚本康雄   二十四 ・ 二 ・ 二十三 議案第五号 愛知県神社庁諸会議要項報告 議案第六号 愛知県神社庁事業概要報告   議案第七号    平成二十二年度愛知県神社庁 歳入歳出決算並財産目録    議案第八号 平 成 二 十 二 年 度 愛 知 県 神 社 庁 維 持 財 団 歳 入 歳 出 決 算 並 財 産 目 録 議案第九号 平成二十二年度愛知県神社庁 維持財団基金会計並神葬墓地 維持資金会計決算 議案第一〇号 平成二十二年度愛知県神社庁 予備資金その他積立金決算    予備資金積立金 明 治 維 新 百 年 記 念 奨 学 金 積 立 金 東海五県連合総会積立金 職員退職積立金 運用資金積立金 遷宮記念資金 議案第一一号 平成二十四年度愛知県神社庁 歳入歳出予算案 議案第一二号 平成二十四年度愛知県神社庁 維持財団歳入歳出予算案 議案第一三号    神社庁理事補欠選任の件

支部長並びに

支部事務・会計担当者会

   ―愛知縣護國神社にて開催―   県神社庁の平成二十四年度開始 にあたり、八月十六日、愛知縣護 國神社に六十二名が出席し、県神 社庁支部長並びに事務・会計担当 者会が開催された。   小 串 庁 長 挨 拶 に 続 い て 議 事 に 移った。議事は左記の通り。

第九十三回県神社庁協議員会

協議員会 支部長並びに 支部事務会計担当者会

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指示事項 ㈠、神宮大麻頒布について ・全国頒布百四拾年記念被表彰者 の件 ・推進目標並頒布一覧表 支 部   「 前 年 度 頒 布 数 を 割 ら な い」 頒 布 従 事 者   「 増 や せ 一 体・ 減 らすな一体」 神 社   「 年 間 を 通 し 各 神 社 社 頭 に 於 て 頒 布 授 与 活 動 を 展 開 す る 」 氏 子 崇 敬 者   「 氏 神 様 の お 札 と 併せお伊勢様のお札を各家庭で お祭りしよう」 ㈡、第六十二回神宮式年遷宮地区    本部役職員等表彰について ㈢、各種奉賛金期日について 報告事項 ㈠第六十二回神宮式年遷宮奉賛会 納金状況について ㈡東日本大震災義捐金納金状況に ついて ㈢季刊誌 「皇室」 頒布普及について ㈣沖縄慰霊祭について ㈤各種研修・講習について ㈥新年度行事予定について   会終了後、一同は当日護國神社 に て 斎 行 さ れ る 献 燈 祭 に 参 列 し、 英霊に誠を捧げた。   国 語 の 乱 れ、 と り わ け 不 適 切 な 敬 語 表 現 が 指 摘 さ れ る よ う に な っ て久しい。   今年三月、 NHK全国中継のあっ た 参 議 院 予 算 委 員 会 に お い て 自 民 党 を 代 表 し 質 問 に 立 っ た 私 は、 「 女 性 宮 家 創 設 が、 陛 下 の 御 意 思 か ど う か 」 に つ い て、 政 府 の 見 解 を 質 しました。 宮内庁 ・ 風岡典之次長 (当 時、 現 宮 内 庁 長 官 ) は「 陛 下 は、 憲 法 上、 国 政 に 関 す る 権 能 を 有 し な い と い う お 立 場 で ご ざ い ま す の で、 制 度 的 な こ と に つ い て は 特 に 発 言 を し て お り ま せ ん 」 と 答 弁 さ れました。   こ の 発 言 を 聞 い て、 「 本 当 に 宮 内 庁 は 大 丈 夫 か?」 と 不 安 を 覚 え た の は 私 だ け で は な か っ た と 思 い ま す。 天 皇 陛 下 に 仕 え て 頂 く 宮 内 庁 職 員、 特 に 幹 部 職 員 く ら い は 的 確 な 言 葉 遣 い、 適 切 な 尊 敬 語・ 謙 譲 語を心がけて頂きたいものです。   天 皇 陛 下 は こ の 春、 心 臓 バ イ パ ス 手 術 を 受 け ら れ ま し た。 今 回 の 手 術 に つ い て は、 新 聞 や 報 道 番 組 の み な ら ず ワ イ ド シ ョ ー ま で が 連 日 に わ た り 詳 細 に 報 じ ま し た。 心 臓 の 拡 大 図 や 血 管 の つ な ぎ 方 な ど 事 細 か に 説 明 が な さ れ て い ま し た が、 果 た し て 一 連 の 報 道 が 適 切 で あ っ た の か ど う か は、 意 見 が 分 か れるところです。   病 気、 病 歴 な ど は 個 人 情 報 の 最 た る も の。 最 近 で は 病 院 に お い て も、 名 前 で は な く 受 付 番 号 な ど で ア ナ ウ ン ス さ れ る こ と が 多 く な り ま し た。 病 に 向 き 合 い、 辛 い 状 況 にある患者さんのプライバシー (個 人 情 報 ) を 尊 重 す る、 社 会 的 配 慮 があってのことでしょう。   か つ て、 昭 和 天 皇 が ご 病 気 に な ら れ た 際、 医 師 団 は 陛 下 の 手 術 を 行 っ て い い も の か、 果 た し て 玉 体 に メ ス を 入 れ る こ と が 適 切 な の か、 と 葛 藤 さ れ ま し た。 平 成 の 御 代 も 二 十 数 年 経 ち ま し た が、 今 上 陛 下 も 世 界 の 平 和 を 祈 り、 日 本 民 族 の 安 寧 の た め、 国 民 と 真 摯 に 向 き 合 わ れ、 力 を 尽 く し て 下 さ っ て い ま す。 東 日 本 大 震 災 後 の 陛 下 の お 姿 に 国 民 は 敬 愛 の 念 を 深 め、 さ ら に 絆 を 確 か な も の に し ま し た。 「 開 か れ た 皇 室 」 と は、 陛 下 や 皇 族 方 の ご 病 状 や 家 庭 内 力 学 の 全 て を 万 人 の 知 る と こ ろ に す る と い う こ と で は な い は ず で す。 こ と 皇 室 に 関 し て は、 慎 み を 持 っ た 謙 虚 な 日 本 国 民でありたい、と強く念じます。   今 か ら 十 五 年 前、 宮 内 庁 が 中 心 と な り、 女 性・ 女 系 天 皇 容 認 を 含 め た 皇 室 制 度 に 関 す る 検 討 会 を 非 公 開 で、 い わ ば 秘 密 裏 に 行 っ て い た こ と が 明 ら か に な っ て い ま す。 国 柄 の 根 幹 と も 言 え る ご 皇 室 の 御 事 に つ い て、 国 民 か ら 隠 す か の よ う に 議 論 し て お き な が ら、 今 上 陛 下 の ご 病 状、 手 術 の 詳 細 を 公 表 し、 果 て に は 陛 下 が ご 快 復 途 上、 大 変 な 思 い で リ ハ ビ リ を な さ っ て い ら っ し ゃ る 大 事 な 時 期 に、 陛 下 の 埋 葬 方 法 の 検 討 を 発 表 し た 宮 内 庁 の 対 応 に は、 理 解 し が た い も の が あります。   政 府 は、 万 世 一 系、 百 二 十 五 代 に わ た る 男 系 男 子 に よ る 皇 位 継 承 の 歴 史 を 変 質 さ せ る、 「 女 性 宮 家 」 な る も の の 創 設 を 検 討 し て い ま す が、 今 こ そ 二 千 六 百 有 余 年 に わ た り 日 本 民 族 が 堅 持 し て き た 国 柄 を 守 り、 固 め 成 す 時 で す。 国 民 の 多 く は、 天 皇 皇 后 両 陛 下・ 皇 族 方 を お 護 り す る の が 宮 内 庁 で あ る と 認 識 し て い ま す。 宮 内 庁 に は 信 じ ら れ る 役 割 を 担 っ て 頂 き た い。 私 の 率直な願いです。 神道政治連盟推薦   参議院議員   比例代表(全国区)

ありむら

治子

「皇室の尊厳、日本の誇りを大事にしよう」

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  七月二十三日、熱田神宮会館に おいて県内神職・総代二五〇名が 出席して恒例の神社庁総会が開催 された。   熱田神宮御垣内参拝に続き、名 古屋緑南支部員の奉仕により物故 神職慰霊祭が斎行された。続いて 神職功労者として春日部支部加藤 剛之氏を始め十一名が表彰された。   次いで本庁幣伝達が行われ、小 串庁長より、県内三地区を代表し て千種・一宮・蒲郡の三支部に本 庁幣が手渡された。   次 い で 総 会 に 移 り、 神 宮 遥 拝、 国歌斉唱、敬神生活の綱領唱和の 後、小串庁長より「まずは先日亡 くなられました三笠宮寛仁親王殿 下と神社本庁総裁で神宮祭主であ ります池田厚子様のご主人様に対 しまして、皆様方と共に哀悼の誠 を捧げたいと思います。本年は明 治天皇が崩御されまして百年とい う節目の年にあたります。県内各 お社でも、奉告祭が執り行われる 所でありますが、先日明治神宮で の百年祭に先立ち天皇皇后両陛下 のご参拝があり、私共もお迎えと お見送りを致しました。陛下は大 手術後という事で心配を致してお りましたが、大変お元気にお見受 けいたし、ほっと致しますととも に、皇室を戴いている良い国柄に 生かされているという喜びを感じ るひと時でありました。お伊勢様 の事につきましては、明年のお白 石持行事については、県内で多数 の参加希望が有り、準備が進んで いる所であります。皆様方ととも に、明年の遷宮諸行事が麗しく厳 粛に滞りなく行われますことをお 祈り致しております」と挨拶。続 いて議事に移り、庁長を議長に議 事が進行した。 報告事項 一、第六十二回神宮式年遷宮奉賛 会納金状況並お白石持行事奉 献について 二、東日本大震災神社義捐金につ いて 三、季刊誌「皇室」頒布普及につ いて 四、沖縄慰霊祭について 指示事項 一、神宮大麻・暦頒布推進目標並 増頒布対策について   ( 目 標 ) 支 部「 前 年 度 頒 布 数 を 割らない」    頒布従事者「増やせ一体・減 らすな一体」   ( 対 策 ) 神 社「 年 間 を 通 し 各 神 社社頭に於て頒布授与活動を 展開する」    氏子崇敬者「氏神様のお札と 併せお伊勢様のお札を各家庭 でお祭りしよう」 二、各種研修・講習について 三、新年度行事予定について 功績表彰   支   部    神社名   職   名   氏   名 名古屋中 泥江縣神社 宮   司 中野昭男 名古屋中 愛知縣護國神社 禰   宜 高羽伸浩 名古屋第五 七所神社   宮   司 安井忠賢 尾   北 鳴海杻神社 宮   司 山田   尚 春日部 白山神社 宮   司 加藤剛之 海   部 白山社 宮   司 吉田正哉 岡   崎 岡崎天満宮 宮   司 伊奈   徹 碧   海 八柱神社 宮   司 村松政広 豊   橋 石巻神社 宮   司 大木雅晴 宝   飯 若宮八幡社 宮   司 堀   建治 宝   飯 砥鹿神社 権禰宜 齋藤康德 慰霊祭祭員 斎   主 成海神社 宮   司 亀垣昌一

物故神職慰霊祭 功績表彰 総 会

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  県神社庁は六月十八日、神宮に 対する理解と来る第六十二回神宮 式年遷宮への見識をより深める為、 神宮教化研修会を開催した。同研 修会は本年で十八回を数え、当日 は六十八名の参加があった。   午前八時、熱田神宮をバスにて 出発。車中にてビデオ「伊勢の神 宮」を鑑賞。午前十一時に外宮御 垣内参拝後、本年四月外宮勾玉池 横に新たに開館された「せんぐう 館」を神宮権禰宜石垣仁久氏に案 内頂き、見学した。その後、神宮 会館にて開講式を行い、研修所長 代 理 と し て 牧 野 武 彦 副 庁 長 が 第 五十六回式年遷宮時における明治 天皇の思し召しを引用しつつ、 「ま さに遷宮そのものは日本人のここ ろである」とし、本日の研修成果 を踏まえて、各神社での氏子崇敬 者に対する教化へ尽力されたいと 挨拶、引き続き三浦正典教化委員 長が挨拶、先に神宮で開催された 遷宮広報研修会での経験を踏まえ、 「 次 回 の 遷 宮 に 向 け、 氏 子 崇 敬 者 の関心や浄財をどのような形で集 中させるか、そのきっかけとなる 研修になれば幸いである」と述べ られた。   午後は、 内宮参集殿において 「遷 宮について」と題して、石垣氏の 講義を拝聴した。氏は冒頭、式年 遷宮にかかわる諸祭典が約半分ほ ど終了していることを述べ、現時 点までの遷宮に関する祭典につい ての解説、また神宮神職としての 立場から外宮、内宮との関係につ いて詳細に切り込んだ内容を語ら れ、 最 後 に 神 社 祭 祀・ 神 宮 祭 祀・ 宮中祭祀を一般の方にどう理解し て頂くことができるか、図を交え てわかりやすく解説頂いた。講義 後、内宮御垣内参拝。   帰路車内においても神宮に係る ビ デ オ を 鑑 賞 し、 改 め て 翌 年 に 迫った神宮式年遷宮に対する認識 を深めるとともに、神宮式年遷宮 への思いを新たにしつつ、研修を 締めくくった。

祭   員 七所神社 宮   司 伊神克彦 齋山稲荷社 宮   司 山口泰直 紀左衛門神社 禰   宜 岡田   昇 豊藤稲荷神社 権禰宜 青野賢次 伶   人 熱田神宮職員四名 物故神職 (自平成二十二年七月二十二日) (至平成二十三年七月二十七日) 支   部   神社名    職   名    氏   名   逝去年月日 額   田   神明社    宮   司 伊藤 捎 志氏   二十二 ・ 九 ・ 二 豊   川   諏訪神社   宮   司 多田野信次氏 二十二 ・ 十二 ・ 十五 豊   田   八柱社    宮   司 塚本邦雄氏    二十三 ・ 一 ・ 六 春日部   内々神社   権禰宜 鈴木勝彦氏 二十三 ・ 二 ・ 六 額   田   宮崎神社   宮   司 早川千波氏    二十三 ・ 三 ・ 十一 本庁幣伝達 「せんぐう館」見学 牧野副庁長挨拶 三浦委員長挨拶 石垣氏講義

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各種研修会・講習会開催

 

初任神職研修会 (七月三日 〜 七日)   神職任用後五年以内の受講が義 務付けられている初任神職研修会 が、 本 年 度 は 二 十 名 の 参 加 者 を 以って、十名の講師により県神社 庁にて開催された。本研修は現任 神職の段階において神社本庁・神 社 庁 の 組 織 を 明 確 に 理 解 せ し め、 神社本庁包括下の神職たる自覚を 促すものであり、任用されて間も ない神職にとっては慣れない講義 の連続で大変ではあったが、神職 としての基礎を築く上で有意義な ものとなった。 神職養成(直階検定)講習会 (七月二十四日 〜 八月十八日)   神社本庁階位検定講習会規定に 基づき行われる神職養成(直階検 定)講習会が、県神社庁にて開催 された。本講習は、短期集約教育 の中で神道に関する基礎知識と必 要な技能を習得して神職としての 信仰を深めるとともに品性の陶冶 をはかるための訓育を行い、階位 直階を与えるに足る人材を養成す ることを目的としたもので、八科 目を十名の講師により指導した。 歌舞指導者養成講習会 (八月六日 〜 八日)   歌舞指導者養成講習会は、三年 間受講する事で地方指導者認定試 験 の 受 験 資 格 を 得 る 事 が で き る。 本年も熱田神宮会館にて、五十九 名の参加を得て、浦安の舞・豊栄 の舞を、 神社庁祭祀舞講師高橋守 ・ 北野貴之両講師と四名の助教によ り指導した。 祭式研修会 (八月九日 〜 十日)   神職生涯教育の一環として祭式 を習熟せしめると共に、祭祀の厳 修 を 図 る 目 的 で 行 わ れ 野 々 山 密 雄・河村健司・大竹いつき各講師 の指導の下、五十名が研修した。

夏季教化研修会

  八月二十九日、砥鹿神社を会場 として夏季教化研修会が開催され た。本年は古事記編纂千三百年の 佳 節 に あ た る 事 か ら、 「 古 事 記 の 普及に向けて神社・地域での取組 について」という総合テーマが掲 げられ、七十四名が出席した。   まず午前九時半に砥鹿神社を正 式参拝した後、開講式にて神社庁 副 庁 長 白 井 清 夫 氏 が、 「 神 社 本 庁 憲 章 第 十 一 条 に、 『 神 職 は、 古 典 を修め、礼式に習熟し、教養を深 め、品性を陶冶して、社会の師表 たるべきことを心掛けなければな らない』とある。また元神社本庁 統理細川護貞氏も、古典を勉強し なさい、 常識を持ちなさい、 と仰っ ており、古事記編纂千三百年を迎 え、 本 日 の 研 修 で 学 ん だ 成 果 を、 それぞれの支部や神社で発揮して 欲しい」と挨拶した。 神職養成(直階検定)講習会 歌舞指導者養成講習会 祭式研修会 砥鹿神社正式参拝 竹田恒泰氏講演

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  次いで慶應義塾大学講師の竹田 恒 泰 氏 を 講 師 に 迎 え、 「 古 事 記 か らみる皇統の歴史を考える」と題 す る 講 演 に 移 っ た。 竹 田 講 師 は、 建国の経緯とその精神が、戦後の 歴 史 教 育 で は 教 え ら れ て お ら ず、 日 本 人 の 誇 り と し て き た 神 話 が、 GHQにより封印された事を指摘、 そして、民族の価値観を形成する ものとして、自然観・死生観・歴 史観の三つの柱があるが、日本人 はそのいずれもが独特であり、国 際人となる為には、他国の事より もまず自国の事を学び、堂々と説 明できるようになる事が大切であ ると述べた。   続いて、昨年の震災以降、日本 の事をもう一度見直そう、底力を 取り戻そうという機運が高まって いる中、古事記編纂千三百年の年 を 迎 え る の は、 神 様 か ら の メ ッ セ ー ジ が あ る の で は な い か と し、 神職各位が問題意識をしっかり持 ち、来年の神宮の御遷宮にむけて 一人でも多くの方と御縁をつなげ て頂きたいと開陳した。また、古 事記は皇室にとって都合良く書か れたフィクションとする評価も以 前は存していたが、近年の考古学 研究の成果から、かなりの部分が 事実である事が分かってきた事を 説明、神武天皇が百三十七歳まで 生きていたという記述から、神武 天皇の存在そのものを否定する説 に対して疑問を投げかけ、キリス トもブッダも、奇跡的な出生をし ているが、誰も存在自体までも否 定をしてはいない事から、古典に は様々な伝承も含まれてきた事を 考慮し、それらが混ざっていたと しても、記事全体を否定した解釈 をする事は危険であると力説した。   さ ら に 皇 位 継 承 問 題 に つ い て、 女系天皇支持者が皇祖神をアマテ ラスオオミカミとし、且つ皇孫ア メノオシホミミノミコトを産んだ 存在である事を支持論拠としてい る点について反論。まず大日本帝 国憲法と教育勅語の 「皇祖」 「皇宗」 は、 起 草 者 で あ る 井 上 毅 自 身 が、 それぞれ神武天皇、歴代天皇を意 味していると明言している事から、 万世一系の皇室はアマテラスオオ ミカミからではなく、神武天皇か ら 始 ま る と す る の が 本 筋 で あ り、 アマテラスオオミカミは数ある皇 祖神の中の一柱である点、加えて、 皇孫アメノオシホミミノミコトは、 アマテラスオオミカミとスサノオ ノミコトの二柱の神が誓約を行っ た時に産まれた神であり、決して アマテラスオオミカミ一柱から産 まれてはいない点等から、これら の論拠は神話解釈が不適切である とし、男系天皇支持の主張をなさ れ締め括られた。   午後からは、神社庁教化常任委 員中村和彦氏より、昨年十一月十 日・十一日の両日、神社本庁にて 開催された全国教化会議の報告が あり、席上、中村氏の奉務先の老 津神社にて神社振興対策教化モデ ル神社事業として平成十九年に行 われた、地鎮祭から新穀献納まで の献穀事業を記録したDVDも上 映された。     そ の 後 参 加 者 は 九 班 に 分 か れ、 「 神 宮 大 麻 増 頒 布 に 向 け て 」 と 題 するグループ討議を行った。各班 の発表者からは、本年が神宮大麻 全国頒布百四十周年の年でもあり、 今後増頒布を推し進めるためには、 広報や頒布組織の更なる充実が必 要である等々の意見が出、本研修 が各神職にとって、改めて神宮大 麻頒布に対する現状と対策とを考 えるよい機会となった。   その後閉講式となり受講者代表 に修了証が手渡され、三浦教化委 員長が講評を述べ終了となった。 中村和彦氏全国教化会議出席報告 修了証授与 DVD 鑑賞

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  愛知県神社庁は八月十日、本県 田原市にて、恒例の「ぼくと私の 神 社 ウ オ ッ チ ン グ 」 を 開 催 し た。 本年は県内の神職子弟など一一六 名の参加を得た。   この企画は各地に鎮座する氏神 様の護持運営を担う次世代の後継 者育成を主な目的としており、神 職子弟や氏子崇敬者の親子の参加 を得て行われている。本年は、 「渥 美の自然と古代の風を感じて」と 題し、田原市内各所にて神社参拝 と様々な体験学習を行った。   県内各地からバスで田原城址に 鎮座する巴江(はこう)神社に集 合。正式参拝では児童代表三人が 玉串奉奠の後、結団式。白井副庁 長より「ここ渥美半島は愛知県の 端ですが、ご遷宮を控えておられ るお伊勢様とは二十キロしか離れ ておらず、昔からとても関係の深 い場所であります。いろいろな体 験を通し、様々な事を学んでいた だきながら、一日楽しく過ごして 下さい」との挨拶があり、また三 浦 教 化 委 員 長 か ら は「 怪 我 な く、 夏休みの良い思い出を作って下さ い 」 と の 言 葉 が あ っ た。 終 了 後、 崋山会館へ移動、スタッフの先導 により元気に食前感謝・食後感謝 を行い昼食を摂った。   続いて隣接する崋山神社を参拝 後、農業体験型テーマパーク「サ ンテパルクたはら」に移動。園内 体験工房にてアイスクリーム作り を体験、約一時間をかけて地元産 の牛乳とバニラビーンズを使った アイスクリームを作り、完成後は その場で美味しくいただいた。   その後、 吉胡貝塚史跡公園 「シェ ルマよしご」へ移動。ここでは古 代の火おこし体験を行った。伊勢 神宮で現在も行われている火きり と同じ方法を用い、火がつくと子 供 達 か ら 大 き な 歓 声 が 起 こ っ た。 その後、田原臨海風力発電所の風 車群をバス内から遠望見学後、一 日の思い出を胸に帰路についた。

ぼくと私の神社ウオッチング

巴江神社正式参拝 白井副庁長挨拶 火おこし体験 アイスクリームづくり

ぼくと私の神社

ウオッチングの感想文

  楽しいアイスクリーム   一宮市立黒田小学校五年   岩田衣世   私 は、 ア イ ス を 作 っ た の が 一 番 思い出に残りました。   私 は、 と て も バ ス で 酔 い や す い の で 全 部 食 べ ら れ る か と、 と て も 不 安 で し た。 で も 作 っ て い る と す ご く 楽 し く て、 出 来 上 が っ た 時 は、 早 く 食 べ た く て、 仕 方 が あ り ま せ ん で し た。 自 分 で 作 る と す ご く 特 別なアイスに思えました。   火おこしたいけん   名古屋市立栄小学校三年   坂野杏実   さ い し ょ、 火 を お こ す と き な か な か い き お い が つ き ま せ ん で し た。 そ の あ と、 大 人 の 人 と 交 代 し て、 火 だ ね が で き ま し た。 わ ら に つ つ ん で ま わ し て い る と ボ ッ と 火 が つ い て び っ く り し ま し た。 ま た や っ てみたいです。   あいすくりーむつくったよ   はないようちえん   ほりなつき   ア イ ス ク リ ー ム づ く り が お も し ろかったです。   あいすくりーむおいしかったよ。   またいきたいです。

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祭祀委員会研修旅行

  五月二十九日恒例の祭祀委員会 研修旅行の一行はバスに乗車して 東京に向け熱田神宮会館を出発し ました。   先ずは都心の新宿区牛込の総鎮 守赤城神社付近に到着、繁華街を 約 十 分 歩 い て 参 道 に 着 き ま し た。 境 内 の ほ と ん ど が 敷 石 で、 本 殿、 拝殿の周りはガラスで覆われ明る く感じました。正式参拝後、風山 栄雄宮司より、長年赤城幼稚園を 経営していたが人口のドーナツ化、 少子化のため平成二十年に閉園し、 平成二十二年より再生プロジェク トをスタートさせたとのことです。 一部の巨木は残し、社殿と地下に 神輿庫、会議室等の造営。定期借 地権を設定した分譲マンションと 社務所、神社施設などの入った建 物 の 建 設。 境 内 整 備 等 が 概 略 で、 定期借地権の経過後は建物を壊し て森を再生するとのことです。な お、建物は二〇一一年度グッドデ ザイン賞を受賞されています。そ の後の接待は建物の中にある「赤 城カフェ」でスイーツとソフトド リンクを頂きました。   宿泊は、浅草寺や浅草六区に近 い浅草助六の宿貞千代、宿と呼ぶ に相応しい和風旅館でした。   二日目は先ず靖國神社に向い権 宮司さんを始め職員の方々の出迎 えを受けお話を伺いました。本殿 で旧祭式による正式参拝をし、再 び浅草へ向いました。   昼食は浅草ビューホテルの高層 階で、スカイツリーの見学を兼ね ていました。   その後千鳥ヶ淵に戻り、公園内 の戦没者墓苑で参拝とガイドの説 明を聞きました。   最後は港区愛宕神社での正式参 拝。その前に隣接するNHKが大 正十四年に日本で初めて放送を開 始した所に造られた博物館に駐車、 懐 か し い 展 示 も 見 学、 神 社 は 二十三区内で自然の地形としては 一 番 高 い 愛 宕 山 の 山 頂 に 鎮 座 し、 江戸時代には曲垣平九郎が参道の 石段を馬で上り下りしたことで有 名です。松岡岑男宮司には不自由 な足にも拘わらず、ご親族で神職 の方々共にご奉仕、解説をして頂 きました。石段を上から見下ろす と足が竦み、歩きでも怖いくらい でした。昔、騎乗で登降したのが 信じられませんでした。お話によ ればその後も数名が成功されたそ うです。直会は境内の「トラット リアTてぃ」でワインで行われま した。ここは、ワインソムリエ田 崎眞也さんが経営されているとの ことです。   都市化され繁華街にはなったが、 更に進んで氏子数が減少した都会 の神社。愛知県内では名古屋の中 心部のみではあろうが、氏子崇敬 者 へ の 対 応、 一 般 の 人 へ の 対 応、 鎮守の森を守ることへの対応など 時と場所に合った神社の存在意義 と経営を見直す機会となりました。 祭祀委員会幹事   森岡文彦 赤城神社正式参拝 靖国神社社頭 愛宕神社正式参拝 赤城神社社頭

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  この神社振興対策は神社本庁の 施策で、氏子、住民と神社との密 接な関係をはかるため、諸種の方 策を講じることによってその神社 の振興を図り、周辺神社に対して も良い刺激を与え共に隆昌させる ことを目的に昭和五十年度より行 われている。この間神社本庁、各 県の神社庁より教化活動に関わる 各種資料の提供など各種支援が行 われる。当社は平成二十一年から 第十二期(一期三年)として施策 を推進して来た。 一、当社がこの三年間で施行して 来た事業については次の通りで ある。 【境内整備事業】   今回指定を受け、当神社におい て執り行う事業として、本殿、社 務所などの施設の改修及びその他 境内の整備を考えた。氏子の皆さ んに神社に関心を持ち足を運んで も ら う。 参 拝 に き て い た だ い て、 賑わいを取り戻す。またその神社 の氏子として誇りを感じて頂くべ く、更には地域における神聖な癒 しの空間としてこれら境内整備に よって見た目と雰囲気を麗しく改 善 を し て い く こ と が 重 要 で あ る。 また先の東日本大震災以降、愛知 県も地震が起こることが想定され ているので、老朽化した本殿、拝 殿、社務所等の木造建築物や灯篭、 狛犬等の石造物などの耐震性など も考慮し、参拝者の安全を図るた めにもこの機会に行いたいと考え、 その結果、本殿の床や壁などを一 部改修することができた。今後も 優先順位を考え、耐震性も考慮し たうえで、また境内の森を含めた 総合的な景観とのバランスなども 考慮し、総合的に中長期的に検討 していくこととなった。 【由緒書】   主に氏子の皆さんに当神社の歴 史など理解を深めて頂く為に由緒 書を作成し、氏子に配布した。当 社には作成から既に三十年程を経 た も の が あ り、 こ れ を 再 編 集 し 二千部を作成して氏子区域に配布、 また小学校の校区探検などの地域 学習の際にも配布した。   今後、日々機会のある毎に配布 を続けることで、徐々に浸透して い く の で は な い か と 考 え て い る。 また記述の内容等改善の余地があ るので、検討し編集を重ねて完成 度を高めていきたいと思う。また 子供用の由緒書きというようなも のも合わせて作成して行くことを 考えている。 【神社ホームページ】     現在パソコンやケータイ電話な どが広く普及しており、情報収集 の手段としてインターネットを活 用する機会が多いと考え、神社の ホームページの作成を行った。し かし未だ完成度が高いとは言えず、 現在は由緒以外にどのような情報 等 を 提 供 し て い け ば い い の か 等、 まだまだ課題は多い。今後も充実 したホームページをめざして継続 して取り組んでいくことを考えて いる。 【舞の奉納】   氏子の皆様にお祭りに参加、奉 仕をしてもらい親しみを持っても らうための行事として、小学生の 女 の 子 に よ る 舞 の 奉 納 を 行 っ た。 これは氏子の皆様にもご好評を頂 き、 「 お 祭 り ら し く て 良 か っ た 」、 「 華 や か で よ い 」 等 の 反 響 が あ っ た。 秋 の 例 祭 に お い て 行 っ た が、 例祭の参拝者が年々減りつつある なか、その歯止めに一定の効果が あるのではないかと感じた。総体 的に今モデル神社事業の中では一 番反応が大きくかつ良い反応を得 られたと思う。   今回は初回でもあり、既に巫女 舞を例年お祭りで行っている兼務 の他社の氏子の子達にも奉仕をお 願いした。本年以降も継続して行 くべく、行事を定着させ地元の子 等を養成し奉仕してもらうよう力 を注いでいきたいと考えている。 二、今後の活動について   指 定 の 三 年 間 の 活 動 を 終 え て、

神社振興対策指定神社

(モデル神社)

実施報告

宇都宮神社

 

宮司

 

舩橋

 

栄昌

宇都宮神社

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指定期間の施策をどのように生か して行くか述べる。 ①今後は若年層、特に小学生以 下の子達に神社に親しんでも らうため、子ども会の活動行 事に神社の境内を会場とした 行 事 を 加 え て も ら い た い と 思っています。実際に数年前 に境内で子ども会の行事とし て 和 太 鼓 の 実 演 や バ ザ ー を 行った事があり好評であった ことを記憶している。次代を 担う子供達に神社により親し んでもらえるよう何とかもう 一度そのような行事を行って 貰えるように働きかけていき たい。 ②境内に設置してある由緒板は か な り 古 く 一 部 字 が 消 え か かっており読みにくくなって おり、更に設置場所もわかり づらいため、記述内容を再検 討して作り直した上で、もう 少し目に付きやすい場所に設 置しなおしたいと考えている。 また併せて末社の由緒板も新 たに作成し設置したいと思う。 ③境内の整備について、当社は 境内に古墳があり、社殿も古 墳の上に作られている。参道 の一部が古墳に隣接しその部 分 は 石 垣 積 み と な っ て い る。 現在それが一部崩れかかって いるという状況があり、その 石垣を全部積みなおす工事を 行うことになっている。早急 に行いたいが古墳が県指定の 関係上現状の変更には条件が つき、他の整備事業が終了し た後にと考えている。 ④氏子青年会の結成等崇敬組織 の充実や社報の刊行、神社に よる研修旅行等も考えている。 また私が宮司を務めているお 社のうち十二社で神社会を組 織しており、年一回の旅行を 行っているが、今後この神社 会にも振興対策を拡大し、会 として何か出来ないか検討し ていきたいと考えている。 三、最後に   これらの事業を推進するにあた りましては当然総代の皆さんと一 体となって取り組んでおり、氏子 の皆さんの架け橋として大変力に なって頂いている。今後もますま すご協力を頂いて各事業の推進に ともに取り組んで行きたいと思う。   今日、神社を取り巻く社会的環 境が厳しさを増している。生活様 式や価値観の多様化で、地域のコ ミュニティ活動自体の衰退に伴い、 従来地域社会の核としての役割を 担っていた神社も参拝者の減少や 氏子会などの活動の低迷というよ うな状況がある。人々の神社への 関心自体は衰えておらず、積極的 な教化活動の推進により、氏子と 神社との密接な関係を確立し神社 の 振 興 を は か り、 さ ら に 地 域 コ ミュニティの活発化と、その中心 としての神社の復権にと繋げて行 かなければならないと思う。   今回のこの教化モデル神社への 指定は、事業を推進するため一歩 前へ踏み出す勇気と機会を与えて 頂いたと考えている。まだまだ充 分な活動とは言えないが、ここを スタートとして、今後も神社の置 かれている地域の状況、歴史など を考慮し、当社らしい事業の推進 を図って行きたいと考える。 ■祭祀委員会・祭祀研修員会 /6 22   祭 祀 委 員 会【 庁 】 研 修 旅 行、 決 算、 神 職 向 け 研 修 会( 遷 座 祭 研修会)等について協議。 /6 25   祭 祀 研 修 員 会【 庁 】 野 々 山 密 雄 祭 式 講 師 の 指 導 の 下、 直 階 検 定 講 習 会 の 指 導 法( 神 饌 献 撤、 御扉開閉扉)について研修。 /8 23   祭祀合同会議 【庁】 神職向け研 修会 (遷座祭研修会) 、 大相撲名 古屋場所土俵祭の見学について。 ■教化常任委員会 /6 27   六 月 度 委 員 会【 庁 】 沖 縄 等 慰 霊 祭、 ぼ く と 私 の 神 社 ウ オ ッ チ ン グ、 夏 季 教 化 研 修 会、 教 化 常 任 委 員・ 機 動 班 合 同 会 議、 郷 土 の 祭 の 絵 展( 第 六 十 回 記 念 ) 等 について協議。 /7 23   教 化 常 任 委 員・ 教 化 委 員 会 機 動 班 員 合 同 会 議【 会 館 】 ぼ く と 私の神社ウオッチングについて。 /7 23   七 月 度 委 員 会【 会 館 】 沖 縄 等 慰 霊 祭 の 反 省、 夏 季 教 化 研 修 会 等について協議。 /8 17   八 月 度 委 員 会【 庁 】 ぼ く と 私 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚

委員会概況

( /5 21〜 /8 20) 庁=神社庁、会館=熱田神宮会館 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚

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の神社ウオッチングの反省、夏 季 教 化 研 修 会、 教 化 常 任 委 員・ 教化機動班合同会議・反省会等 について協議。 ■教化機動班 /6 5   三河班班会【9名/「どんべ え 」】 平 成 二 十 四 年 度 ぼ く と 私 の神社ウオッチング打ち合わせ。 /7 13   三 河班 【 7名/ 田 原市内 】平成 二 十 四 年度 ぼ く と 私 の 神社 ウ オ ッ チ ン グ 最終下見及 び 打 ち 合 わ せ 。 /7 31   三 河 班【 3名 / 岡 崎 天 満 宮 】 ぼくと私の神社ウオッチング資 料作成等。 /8 9   三河班【 3名/崋山会館】ぼ くと私の神社ウオッチング昼食 会場等、事前準備。 /8 10   ぼくと私の神社ウオッチング 【田原市内】詳細は十二頁。 ■愛知県教育関係神職協議会 (指定団体) /6 27   役員会【 10名/庁】全国大会、 中央研修会等についての協議。 /7 23   役 員 会 【 8名 / 庁 】 総 会 「 か ん な び 」七 十 六 号 に つ い て の 協 議 。 ■神職保護司会(指定団体) /7 23   総会【庁】近況報告等。 ■神道青年会(指定団体) /4 10   第一回尾張地区連絡会【 23名 /稲沢市】 /5 22 〜 /5 24   定例会「東日本大震災復 興ボランティア」 【 30名 宮城県 石巻市】 /5 25   第十三回理事会【 20名/真清 田神社】 /5 27   第三回名古屋地区役員会【 10 名/熱田神宮】 /5 29   第二回尾張地区役員会【 7名 /尾張大國霊神社】 /6 5   第九回第二教化委員会【 10名 /名古屋市内】 /6 8   第六回総務委員会【 6名/熱 田神宮】 /6 12   第八回第一教化委員会【 7名 /名古屋市内】 /6 18   第十四回常任理事会【 10名/ 上知我麻神社】 /6 19   第九回第一教化委員会【 6名 /愛知縣護國神社】 /6 20   第二回尾張地区連絡会【 18名 /名古屋市内】 /6 22   愛知県宗教青年会議総会【 16 名/名古屋市内】 /6 25   第十回第一教化委員会【 8名 /名古屋市内】 /6 25   定例会教養研修「英霊顕彰研 修会」 【 31名/愛知縣護國神社】 /6 28   第八回第三教化委員会【 7名 /名古屋市内】 /6 29   第十四回理事会【 16名/不乗 森神社】 /6 29   会報「わかしゃち」四十六号 発行 /7 8   第一回総務委員会【 6名/知 立神社】 /7 9   正副会長会 【 4名/熱田神宮】 /7 9   第一回常任理事会【 10名/熱 田神宮】 /7 18   第一回理事会【 28名/熱田神 宮】 /7 18   平成二十四年度定例総会並懇 親会【熱田神宮】総会三十三名 出席、懇親会一〇二名出席。 /8 1   第一回第三教化委員会【 8名 /名古屋市内】 /8 7   第一回三河地区連絡会【 22名 /岡崎市内】 /8 8   第一回遷宮啓発委員会【 14名 /愛知縣護國神社】 /8 18   第二回遷宮啓発委員会【 4名 /市原稲荷神社】 ■県女子神職会 /5 21   第 八 回 役 員 会 【 9名 / 庁 】 二 十 周 年 記 念 事 業 等 に つ い て 協 議 。 /5 21   祭式研修会【 16名/庁】県神 社庁祭式講師河村健司氏による 基本的な作法の確認、遷座祭に ついての研修。 /6 14   執行部会 【 4名/庁】 平成二十 四 年 度 事 業 案・ 予 算 案、 二 十 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚

関連組織概況

( /5 21〜 /8 20) 庁=神社庁、会館=熱田神宮会館 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 女子神職会総会 神道青年会定例会 「東日本大震災復興ボランティア」

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周年記念事業等についての協議。 /6 26   第九回役員会【 9名/庁】平 成 二 十 四 年 度 事 業 案・ 予 算 案、 二十周年記念事業等についての 協議。 /7 19   第 四 回 役 員 会 【 10名 / 庁 】 二 十 周 年 記 念 事 業 等 に つ い て 協 議 。 /7 19   第二十回総会【 28名/庁】 六月 /6 1   月次祭斎行 /6 10   県 氏 子 青 年 連 合 会 総 会 開 催 【熱田神宮】 /6 11   伝達式【庁】 /6 11   庁務会【庁】 /6 13   神 政 連 中 央 員 会 出 向【 神 社 本 庁 】 /6 13   神 社 本 庁 事 務 担 当 者 会 出 向 【神社本庁】 /6 18   神宮教化研修会開催 【伊勢市】 /6 22   祭祀委員会開催【庁】 /6 25   祭祀研修員会開催【庁】 /6 26   女子神職会開催【庁】 /6 27   第九十三回県神社庁協議員会 開催【会館】 /6 27   教化常任委員会開催【庁】 /6 27   東海五県参事会出向 【伊勢市】 /6 28   第 六 十 回「 郷 土 の お 祭 の 絵 」 展打合せ会開催【会館】 七月 /7 2   月次祭斎行 /7 3 〜 /7 7   初任神職研修会開催 【庁】 /7 6   神政連役員会開催【庁】 /7 9   伝達式【庁】 /7 9   庁務会【庁】 /7 11 〜 /7 13   沖縄慰霊祭斎行 【沖縄県】 /7 17   庁役員会開催【庁】 /7 18   県神道青年会総会出席 【会館】 /7 19   女子神職会総会出席【庁】 /7 23   神社庁総会開催【会館】 /7 23   県保護司会総会出席【庁】 /7 23   教化常任委員・教化機動班員 合同会議開催【会館】 /7 23   教化常任委員会開催【会館】 /7 24 〜 /8 18   神職養成(直階)講習会 開催【庁】 /7 31   祭祀委員会開催【庁】 八月 /8 1   月次祭斎行 /8 6 〜 /8 8   歌舞指導者養成講習会開 催【会館】 /8 10   ぼくと私の神社ウオッチング 開催【田原市】 /8 16   支 部 長 並 び に 神 社 庁 支 部 事 務・会計担当者会開催【愛知縣 護國神社】 /8 23   祭祀委員・祭祀研修員合同会 議開催【庁】 /8 29   夏季教化研修会開催【砥鹿神 社】 /8 31   県神社総代会常任理事会・理 事会開催【会館】 /8 31   伝達式【庁】 /8 31   庁務会【庁】 / 11 14   県神社関係者大会【蒲郡市民 会館】 / 12 22   「 郷 土 の お 祭 の 絵 」 展 表 彰 式 【熱田神宮文化殿】   記載なし /6 4   神宝その歴史と信仰   日本書 紀   熱田神宮   三一二〇号 /6 18   全国各地でお田植ゑ神事   英 霊出身地の斎田で   十年迎へた 献穀事業   愛知縣護國神社 三一二二号 /7 2   神社庁と共催し総代幹部が研 修 三一二四号 /7 9   伊勢の神宮で研修会を開く   県神社庁 三一二五号 /7 9   境内で蛍観察   愛知縣護國神 社 三一二五号 /7 16   大茅の輪で夏越の大祓   愛知 縣護國神社 三一二六号 /7 23   英霊顕彰の意識昂める研修開 く   愛知神青 三一二七号 /8 27   本土復帰四十年を記念   沖縄 で慰霊祭   県神社庁 三一三一号 六月 /6 2   押し出し!上手投げ!熱田で 小 中 学 校 相 撲 大 会   熱 田 神 宮 (中) /6 4   かすりの着物でお田植え祭り 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚

神社庁日誌抄

( /6 1 〜 /8 31 ) 庁=神社庁、会館=熱田神宮会館 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚

神社庁関連諸行事予定

( / 10 15以降) 庁=神社庁、会館=熱田神宮会館 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚

月刊若木より

愛知県関連記事 ( /7 1 〜 /9 1 ) 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚

神社新報より

愛知県関連記事 ( /6 4 〜 /8 27 ) 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚

切り抜き帳

―県内各紙より― ( /6 1 〜 /8 31 )   中 = 中 日 、 朝 = 朝 日 、 毎 = 毎 日 、 東 日 = 東 海 日 日 、 読 = 読 売 、 中 経 = 中 部 経 済 、 日 経 = 日 本 経 済 、 産 = 産 経 、 東 愛 = 東 愛 知 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚 虚

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岡崎悠紀斎田(中) /6 6   初夏の夜空輝き競演   熱田ま つり   熱田神宮(中・毎・読) /6 8   中日写協会員ら熱田まつり撮 影   熱田神宮(中) /6 13   富永神社例大祭DVDで記録 映画(中) /6 14   新城富永神社祭礼映像で記録 能奉納、手筒花火、山車引き回 し   料亭若おかみが制作依頼   新城市・富永神社(中・読) /6 14   写生入賞者が決まる   真清田 神社(中) /6 19   茶業の振興を祈り生産者がま つ り   砥 鹿 神 社( 中 ・ 毎 ・ 東 愛 ・ 東日) /6 23   花火桟敷百枚寄託   豊橋祇園 祭奉賛会(中) /6 25   茅の輪くぐり   夏乗り切って 愛知縣護國神社(中) /6 25   実り祈り御田植祭   尾張大國 霊神社(中) /6 25   日置八幡宮遺跡発掘写真や解 説   愛西でパネル展(中) /6 27   東海再発見   天王祭、起源は 疫病封じ   津島神社(朝) /6 28   うんか祭りで和の実り願う   常滑市・矢田八幡社(中) /6 30   白鵬気迫の土俵入り   熱田神 宮(中) 七月 /7 1   将軍家の歴史息づくぶらり   三河豊田・松平東照宮(中) /7 1   真 夏 の 前 に 健 康 祈 願   豊 橋 市・牟呂八幡宮で茅の輪くぐり (中) /7 1   各地で「夏越の大祓」豊川の 砥 鹿 神 社   豊 橋 の 牟 呂 八 幡 社 (東愛) /7 2   硫黄島戦没者遺族ら慰霊祭   愛知県護国神社(中) /7 2   巨大扇雨の町練る   山片手永 御田扇祭   岡崎市坂左右町・神 明社(中) /7 2   無 病 息 災 を 願 い ち ょ う ち ん 祭 り 設 楽 の 清 水 地 区 ・ 津 島 神 社 ( 中 ) /7 2   彦星と織姫のように   良縁祈 願 や 富 く じ な ど 多 彩   豊 橋 市・ 老津神社「七夕まつり」 (東愛) /7 6   無病息災祈り茅の輪くぐり   刈谷市・市原稲荷神社(毎) /7 6   安城市浜屋町日吉神社本殿東 側の社より出火(中) /7 8   火花散る伝統の技刀剣鍛錬奉 納   熱田神宮(中) /7 8   浴衣輝く茅の輪くぐり   新城 の富永神社(中) /7 16   赤丸神事と大茅の輪くぐりに 家族連れ   千種区・城山八幡宮 (中) /7 17   ハ ス か れ ん に 咲 く   岡 崎 市・ 伊賀八幡宮(読) /7 17   学力向上 「算額」 に託す岡崎 ・ 六 所 神 社   中 高 生 ら 絵 馬 奉 納 (中) /7 21   夜空焦がす手筒の火花   豊橋 市・吉田神社(中) /7 22   豊漁、安全願い乗せ   南知多 町・中州神社(中) /7 22   境 内 一 三 〇 メ ー ト ル 光 の 駆 けっこ   豊川進雄神社で伝統の 「綱火」 (中・東愛・東日) /7 22   盛大花火一万二千発   豊橋祇 園祭(中・東愛・東日) /7 23   祇園祭の最終日彩る神輿渡御 出発前に笹踊り(東日) /7 23   勇ましい「頼朝行列」豊橋祇 園 祭   氏 子 町 内 会 を 練 り 歩 く (東愛) /7 25   事故ゼロの夏に砥鹿神社で交 通安全大祭(東愛) /7 26   吹き流し涼やかに一宮七夕ま つり   真清田神社(中) /7 26   声 援 八 咫 烏 に 乗 せ   日 進 市・ 白山宮(読) /7 26   安久美神戸神明社の新宮司平 石 さ ん 就 任 披 露 で 意 欲( 東 愛・ 東日) /7 27   熱気いよいよ   あすから天王 祭   津島神社(中) /7 27   炎に魅せられて豊橋祇園祭   若い衆のために裏方に回る中老 たち(中) /7 29   ちょうちん船幽玄   津島天王 祭宵祭   津島神社(中) /7 29   津島神社に集まれ初サミット に七十人(中) 八月 /8 1   茅の輪くぐり暑い夏健康に   熱田区・鈴之御前社(中) /8 1   茅の輪くぐり   無病息災願う 国 府 宮 で「 除 疫 祭 」  尾 張 大 国 霊神社(中) /8 1   猛暑の夏を乗り切ろう   豊橋 市 ・ 羽田上神社で「わくぐり祭」 (東愛) /8 5   幻想まきわら船蟹江須成祭の 宵 祭   冨 吉 建 速 神 社・ 八 剱 社 (中) /8 6   汗かき歌い献石運ぶ犬山の尾 張 冨 士「 石 上 げ 祭 」  尾 張 冨 士 大宮浅間神社(中) /8 6   華やか車楽船   蟹江・須成祭 の朝(中) /8 8   はかま姿で礼儀正しく   岡崎 の中学生が巫女体験(中) /8 10   碧南の天満宮でそろばん供養 祭   渡宋天満宮(毎)

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名古屋地区

名古屋第一支部 /5 29   支部例会【 16名/片山八幡神 社】沖縄慰霊祭等、各種報告連 絡事項伝達。 /7 5   役員・会計監査会【 7名/片 山八幡神社】平成二十三年度会 計監査、平成二十四年度会計予 算審議。 /7 26   支部総会【 22名/片山八幡神 社 】 平 成 二 十 三 年 度 事 業 報 告、 平成二十三年度歳入歳出・特別 会計決算報告、監査報告、平成 二十四年度歳入歳出予算案審議、 各種報告連絡事項伝達、支部役 員改選。総会終了後、 「木曽路」 (東区)にて懇親会。 名古屋中支部 /8 17 〜 /8 19   第 四 十 二 回 雅 楽 講 習 会 【 1 2 6名 / 若 宮 八 幡 社 】 一 日 目 四 十 二 名、 二 日 目 五 十 一 名、 三日目三十三名参加。神宮楽師 を講師に三管と祭祀舞「浦安の 舞」の講習会を実施。 名古屋緑南支部 /7 28   支部役員会 【 13名/成海神社】 役員改選・委嘱書授与、支部総 会、お白石持ち行事等について 協議。 /8 4   支部総会並研修会【 59名/会 館】平成二十三年度支部関連行 事報告、平成二十三年度支部決 算報告・監査報告、新役員紹介、 平成二十四年度事業計画・予算 案審議、お白石持ち行事等につ いて協議。熱田神宮正式参拝後、 研修会として熱田神宮職員によ る境内案内と宝物館見学。

尾張地区

一宮支部 /6 25   支 部 物 故 神 職 並 総 代 慰 霊 祭 【 24名 / 真 清 田 神 社 】 辰 支 部 長 を 斎 主 と し 、 支 部 員 四 名 に て 斎 行 。 /6 25   支部定例会【 24名/真清田神 社】支部役員会、総代会支部役 員会、支部総会、支部神宮大麻 暦頒布始奉告祭、お白石持行事 の参加人数、事務所備付書類提 出、神社庁総会、神政連愛知県 本 部 総 会、 県 神 社 関 係 者 大 会、 沖 縄 慰 霊 祭 庭 積 神 饌、 「 イ セ ヒ カリ」種籾譲渡申込等について 協議、今後の予定等報告。 /7 4   支部役員会【 9名/真清田神 社】平成二十三年度支部会計監 査、 平成二十四年度支部予算案 ・ 事業計画案、その他夏季研修会 等について協議。 /7 16   第十三回鎮守の杜サマーコン サート【一宮市 ・ 伊冨利部神社】 国内外で活躍するソプラノ、バ イオリン、ピアノの若手女性奏 者によるクラシックや童謡披露、 木曽川由貴太鼓や阿波おどりの ステージ等。 /7 17   総代会一宮支部役員会【 22名 /真清田神社】平成二十三年度 鋸 鋸 鋸 鋸 鋸 鋸 鋸 鋸 鋸 鋸 鋸 鋸 鋸 鋸 鋸 鋸

支部だより

( /5 21〜 /8 20) 庁=神社庁、会館=熱田神宮会館 鋸 鋸 鋸 鋸 鋸 鋸 鋸 鋸 鋸 鋸 鋸 鋸 鋸 鋸 鋸 鋸 名古屋中支部第42回雅楽講習会(/8 17〜/8 19) /8 16   慰霊の水戦没者に   終戦の日 県護国神社で献水祭(中) /8 21   どまつり全員けがなく無事に   中区・若宮八幡社(中) /8 21   「 貝 津 田 の 棒 の 手 」 鋭 い 気 合 設楽・諏訪神社例大祭(中) /8 22   食 の 安 全 業 者 ら 祈 願   あ ま 市・萱津神社香の物祭(中) /8 24   京都や金沢の能面師ら見学   魚町・安海熊野神社の能楽所蔵 品(東日) /8 26   男衆勇壮に「どんでん」夜の 街、山車巡行   小牧市・神明社 (中) /8 26   一 〇 〇 年 ぶ り に 一 新   田 原 市・新町八幡社(東愛) /8 27   ほら貝に合わせ野田雨乞笠踊 り   刈谷市・野田八幡宮(毎) /8 27   闇 夜 に 浮 か ぶ 大 提 灯   一 色 町・諏訪神社(中・毎)

(16)

決算・事業報告、平成二十四年 度予算案・事業計画案、支部神 宮大麻暦頒布始奉告祭、県神社 関係者大会、伊勢参宮等につい て協議。 /7 25   支部総会 【 25名/真清田神社】 平 成 二 十 三 年 度 支 部 会 計 決 算・ 事業報告、平成二十四年度支部 予算案・事業計画案、支部研修 会、支部神宮大麻暦頒布始奉告 祭、秋季例祭献幣使、神宮大麻 頒布優良神社表彰推薦、各種研 修会について協議、今後の予定 等報告。支部役員改選。 半田支部 /6 13   総代会半田支部研修会 【 25名】 静岡県大井神社正式参拝、舘山 寺にて食事後、羽田八幡宮正式 参拝。 /6 26   定例会【 12名/神前神社】総 代会半田支部研修会、支部総会、 知多四支部連合神職会、沖縄慰 霊祭、お白石持ち行事、尾張地 区神社関係者大会、尾張地区神 職懇話会等について協議。 /7 25   定例会【 12名/住吉福祉文化 会館】知多四支部連合神職会収 支報告、神社庁主催諸行事・各 種研修会、神宮大麻頒布優良神 社 表 彰、 尾 張 地 区 神 職 懇 話 会、 第六十二回式年遷宮奉祝奉納行 事、お白石持ち行事、参宮団等 について協議。 /7 26   支部総会並総代研修会【 99名 /住吉福祉文化会館】神社庁よ り丹下参事、榊原半田市長を来 賓として総会並びに総代研修会 を実施。支部功労者表彰、平成 二十三年度決算・事業報告、平 成二十四年度予算案・事業計画 案 等 審 議。 研 修 会 と し て、 『 鎮 守の森の維持・管理』と題して 熱田神宮技手中野実氏による講 演。 /8 14   定例会【 12名/八幡社】半田 支 部 総 会、 神 社 ウ オ ッ チ ン グ、 各種研修会、神宮大麻頒布優良 神社表彰、支部神宮大麻暦頒布 始奉告祭等について協議。 春日部支部 /6 19   支部役員会 【 5名/白山神社】 支 部 総 会 日 程、 神 社 参 拝 旅 行、 お白石持ち行事等について協議。 /6 19   支 部 例 会【 16名 / 白 山 神 社 】 支 部 総 会 日 程、 神 社 参 拝 旅 行、 お白石持ち行事、その他報告事 項等について協議。 /7 27   支 部 総 会【 27名 / 白 山 神 社 】 平成二十三年度事業報告及び決 算、平成二十四年度事業計画及 び予算審議、支部役員改選、支 部神宮大麻暦頒布始奉告祭等に ついて協議。 /8 3   支部総代会総会【 31名/白山 神社】平成二十三年度事業報告 及び決算、平成二十四年度事業 計画及び予算審議。 東春支部 /4 4   支部例会【 11名/小幡白山神 社 】 東 海 五 県 神 社 庁 連 合 総 会、 お白石持ち行事、支部総代研修 旅行等について協議。 /7 9   支部総会【 19名/小幡白山神 社】平成二十三年度支部事業報 告、平成二十三年度支部歳入歳 出決算、平成二十四年度支部歳 入歳出予算案、平成二十三年度 支部総代会歳入歳出決算、平成 二十四年度支部総代会歳入歳出 予算案等について審議、その他 について協議。 /8 31   支部例会【 8名/小幡白山神 社】支部神宮大麻暦頒布始奉告 祭日程、神政連県本部総会、尾 張地区神職懇話会、支部総代研 修旅行、県神宮大麻暦頒布始報 告祭、県神社関係者大会等につ いて協議。 総代会半田支部研修会 羽田八幡宮正式参拝(/6 13) 第13回鎮守の杜サマーコンサート 伊冨利部神社(/7 16)

(17)

尾北支部 /5 21   江南市神社総代会総会【 95名 /江南会館】 /5 23   岩倉市神社連合会総会【 42名 /秋葉神社】 /5 26   総代会犬山市連合会総会【 40 名/大宮浅間神社】 /6 2   扶桑町神社総代会総会【 20名 / 楉 埜神社】 /6 4   尾北支部総代会総会【 1 5 0 名/大縣神社】支部表彰式、平 成二十三年度事業報告・決算報 告、 平 成 二 十 四 年 度 事 業 計 画・ 予算案等について協議。 映画 「伊 勢の遷宮」鑑賞。 /6 4   支部会【 20名/大縣神社】尾 北支部総会、神社庁総会、支部 物故神職慰霊祭、今後の日程等 協議。 /7 9   支部総会並支部会 【 24名/ 「臨 江 館 」】 総 会 に て 平 成 二 十 三 年 度 事 業 報 告・ 決 算 報 告、 平 成 二十四年度事業計画・予算等に ついて審議。支部会にて神宮大 麻 頒 布 優 良 神 社 表 彰 候 補 推 薦、 お白石持ち行事、平成二十五年 支部初詣旅行の行程、今後の支 部活動等について協議。終了後、 直会。 中島支部 /6 25   支部会【 25名/尾張大國霊神 社 】 平 成 二 十 二 年 度 決 算 及 び 二十四年度予算案、支部内規一 部改定、神職支部役員及び総代 会役員改選、神職支部役員・総 代会役員秋季研修旅行等につい て審議及び協議。 /6 25   牧 野 武 彦 氏 特 級 昇 級 祝 賀 会 【 34名/「むさし乃」 】 /8 6   支部会計監査会【 7名/尾張 大國霊神社】平成二十二年度会 計監査 /8 6   支部総代会役員会【 41名/尾 張大國霊神社】平成二十二年度 決算報告、平成二十四年度予算、 平成二十三年度事業報告、平成 二十四年度事業計画、支部役員 改選、神職・総代会役員研修旅 行等審議及び協議。 /8 6   支部会【 25名/尾張大國霊神 社】神社負担金、白酒注文、神 宮 大 麻 暦 頒 布 始 奉 告 祭・ 総 会、 お白石持ち行事等について協議。 海部支部 /5 21   支部会【 17名/津島神社】平 成二十三年度支部決算、備付書 類提出、沖縄慰霊祭、各種研修 会等について協議。 /6 8   支部会【 17名/津島神社】拠 出金、神社庁総会、各種研修会、 支部祭式研修会、支部神宮大麻 暦 頒 布 始 奉 告 祭 及 び 総 代 研 修、 県神社関係者大会等について協 議。 知北支部 /8 3   監事会【 5名/知多市・神明 社】平成二十三年度会計につい て監査。 /8 11   役員 ・ 神職合同会議 【 23名/東 海市 ・ 熊野神社】 支部神宮大麻暦 頒布終了奉告祭斎行。平成二十 三年度事業報告・歳入歳出決算、 平 成 二 十 四 年 度 歳 入 歳 出 予 算、 定 期総会開催等について協議。 /8 11   神宮式年遷宮奉賛会知北支部 常任委員会【 23名/東海市・熊 野神社】平成二十三年度事業報 牧野武彦氏特級昇級祝賀会(/6 25) 中島支部総代会役員会(/8 6) 知北支部神宮大麻暦頒布終了奉告祭(/8 11)

(18)

告・決算、平成二十四年度事業 計画・予算について協議。 /8 11   神職会議【 11名/東海市・熊 野神社】式年遷宮お白石持ち行 事、役員改選等について協議。 知西支部 /6 10   支部総代会総会【 1 9 7名/ 常滑市・神明社】常滑市長、常 滑市議会議長、県議会議員等を 来賓として開催、事業報告、決 算、予算等の議案審議。 /7 21   支 部 役 員 会【 30名 / 常 滑 市・ 神明社】伊勢神宮参拝旅行、知 西支部総会決算報告、一日神社 参拝研修旅行会計報告、総代会 負担金及び神政連会費依頼等に ついて協議。 南知多支部 /3 17   支部神職会【 7名/「かねだ い 」】 支 部 神 職 辞 令、 神 宮 大 麻 頒布実績、お白石持ち行事参加 等について伝達・協議。 /5 9   支部神職会 【 6名/ 「鐘山苑」 】 東海五県神社庁連合総会、支部 神職会、支部総代会代表者会等 の今後の予定等について協議。 /5 26   支部神職会【 8名/「かねだ い 」】 支 部 加 入 新 神 職 紹 介、 支 部 総 代 会 代 表 者 会 準 備、 平 成 二十三年度事業報告・決算報告 等について協議。 /5 26   支部総代会代表者会【 30名/ 「八百賢新館」 】平成二十三年度 事 業 報 告・ 決 算 報 告、 平 成 二十四年度支部総代会総会日程 及び参拝先の決定等について協 議。

三河地区

三河地区関係 /6 6   岡崎医療刑務所大祓・みたま 祭【岡崎医療刑務所】 /6 29   豊橋刑務所大祓式【豊橋刑務 所内講堂】 /6 21 〜 /6 22   東三河連合会・総代役員 研修旅行【白山比咩神社】 岡崎支部 /6 28   支部例会・六月月次祭【 19名 /戸崎神明宮】沖縄慰霊参拝旅 行、支部神宮大麻暦頒布始祭並 びに表彰式、総代研修会等につ いて協議。 /7 26   支 部 例 会【 16名 / 龍 城 神 社 】 支部神宮大麻暦頒布始奉告祭並 表彰式、総代研修会等について 協議。 碧海支部 /6 25   支 部 例 会【 38名 / 安 城 神 社 】 地区総代研修会の反省、通常代 議委員会、遷宮奉賛会の常任委 員会、神社庁沖縄慰霊祭、神社 庁総会、支部旅行委員の改選に ついて協議。その他連絡事項報 告。 /7 25   支 部 例 会【 41名 / 安 城 神 社 】 安城市内境内末社火災による支 部としての対応、神社庁沖縄慰 霊祭、敬神功労章の内申、神社 庁神宮大麻頒布優良神社の表彰 内申、神宮式年遷宮奉祝行事奉 納希望団体受け入れ、お白石持 行事、支部緊急連絡網について 協議。その他連絡事項報告。 額田支部 /6 8   支部祭式研修会【 14名/岩津 天満宮】神社庁祭式講師河村健 司氏を迎えて研修会を開催。午 前中は基本動作、午後は遷座祭 と地鎮祭について研修。 /6 19   支部役員会【 12名/岩津天満 宮】支部総会、神職・総代合同 研修会日程、支部教化委員選任 について協議。 /6 19   支部定例会【 31名/岩津天満 宮】夏季各種講習会・研修会他、 諸般報告伝達。 岡崎支部六月月次祭(/6 28) 額田支部祭式研修会(/6 8)

(19)

/6 24 〜 /6 25   額田町分区連合会研修旅 行【 70名】世界遺産・安芸国一 宮厳島神社他最上稲荷 (岡山県) 参拝研修旅行。広島泊、懇親会 実施。 /7 19   支部役員会【 13名/「 R O P P O N G I」】 支 部 年 次 総 会・ 役員改選を控え、総会議事、事 業報告決算、事業計画予算につ いて審議。併せて会計監査。 /7 26   支部年次総会【 35名/岩津天 満宮】平成二十三年度事業報告、 決 算 承 認 後、 支 部 長 選 考。 後、 平成二十四年度事業計画案、予 算案審議。その他報告伝達事項。 西尾幡豆支部 /6 5   支 部 例 会【 18名 / 伊 文 神 社 】 神 社 関 係 各 種 報 告 事 項 の 伝 達。 沖縄慰霊祭、支部主催「浦安の 舞」講習会等について協議。 /7 5   支 部 例 会【 19名 / 伊 文 神 社 】 神 社 関 係 各 種 報 告 事 項 の 伝 達。 平 成 二 十 五 年 度 新 春 初 詣 の 旅、 お白石持行事等について協議。 /8 6   支 部 例 会【 18名 / 伊 文 神 社 】 神 社 関 係 各 種 報 告 事 項 の 伝 達。 支部神社関係者大会、支部神職 祭式研修会等について協議。 豊田支部 /7 26   第 一 回 代 議 員 会 並 支 部 総 会 【 32名 / 挙 母 神 社 】 平 成 二 十 三 年 度 事 業 報 告 並 び 決 算。 平 成 二十四年度事業計画並び予算等 について審議。 東加茂支部 /5 27   支部総代会下山分会総会・研 修 会【 35名 /「 下 山 交 流 館 」】 平成二十三年度事業報告、決算、 平成二十四年度事業計画、予算 等、その他について協議。参拝、 玉串、神饌等の研修を実施。 /6 2   支部総代会足助分会総会・研 修会【 63名/足助町「一の谷」 】 平成二十三年度事業報告、決算、 平成二十四年度事業計画、予算 等、その他について協議。神社 を取り巻く諸問題、総代奉仕の 心得等の研修を実施。 /6 14   支部神職例会【 13名/足助八 幡 宮 】 支 部 総 会、 献 幣 使 出 向、 支部表彰、諸般の報告、伝達事 項について協議。 /8 4   支部総代会旭分会総会・研修 会【 64名/浅谷町 ・ 八王子神社】 平成二十三年度事業報告、決算、 平成二十四年度事業計画、予算 等、その他について協議。神社 規則、総代奉仕の心得等の研修 を実施。 豊橋支部 /5 21   支部五月例会【 25名/羽田八 幡宮】 /5 28   支部役員 ・ 顧問会 【 10名/ 「割 烹むぎとろ」 】 /6 12   支部六月例会【 25名/羽田八 幡宮】 /6 12   支部宮司会【 22名/羽田八幡 宮】次期役員選出について協議。 /6 12   支部役員・顧問会【 14名/羽 田八幡宮】 /7 6   支部会計監査会【 9名/羽田 八幡宮】平成二十三年度支部会 計監査。 /7 6   支部役員・顧問会【 22名/羽 田八幡宮】 /7 25   支部総会 【 56名/羽田八幡宮】 神職二十八名、氏子総代二十八 名出席。 /7 25   物故神職慰霊祭【 60名/羽田 八幡宮】 /8 2   支部八月例会【 23名/羽田八 幡宮】 豊川支部 /6 9   支部神職会 【 20名/諏訪神社】 支部役員改選。 /6 18 〜 /6 20   支 部 夏 季 神 社 研 修 旅 行 【 42名 】 仙 台 東 照 宮、 中 尊 寺、 毛越寺、浅草神社参拝。秋保温 泉、上山温泉にて宿泊。 /7 8   支部神職会 【 15名/諏訪神社】 総 会 提 出 議 題、 お 白 石 持 行 事、 額田支部年次総会(/7 26) 豊橋支部物故神職慰霊祭(/7 25)

参照

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