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平成27年6月定例会議案

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(1)

平成27年6月8日提出

平成27年6月市議会定例会議案

(2)
(3)

議案第74号

専決処分の承認を求めることについて

地方自治法(昭和22年法律第67号)第179条第1項の規定により、別紙のとおり 専決処分したので、同条第3項の規定により報告し、承認を求める。

専決第2号 白河市税条例等の一部を改正する条例

平成27年6月8日提出

(4)

別紙

専決第2号

白河市税条例等の一部を改正する条例

(白河市税条例の一部改正)

第1条 白河市税条例(平成17年白河市条例第72号)の一部を次のように改正する。 第31条第2項の表第1号オ中「法人税法第2条第16号」を「法第292条第1項 第4号の5」に、「又は同条第17号の2に規定する連結個別資本金等の額(保険業法 に規定する相互会社にあっては、令第45条の3の2に定めるところにより算定した純 資産額)」を「をいう。以下この表及び第4項において同じ。」に改め、「この表」の次 に「及び第4項」を加え、同条に次の1項を加える。

4 資本金等の額を有する法人の資本金等の額が、資本金の額及び資本準備金の額の合 算額又は出資金の額に満たない場合における第2項の規定の適用については、同項の 表中「資本金等の額が」とあるのは、「資本金の額及び資本準備金の額の合算額又は 出資金の額が」とする。

第48条第6項中「第2条第12号の7の3」を「第2条第12号の7」に改める。 第50条第3項中「第2条第12号の7の2」を「第2条第12号の6の7」に改め る。

第57条及び第59条中「第10号の9」を「第10号の10」に改める。

附則第10条の2第5項中「附則第15条38項」を「附則第15条第40項」に改 める。

附則第11条の見出し中「平成24年度から平成26年度まで」を「平成27年度か ら平成29年度まで」に改める。

附則第11条の2の見出し中「平成25年度又は平成26年度」を「平成28年度又 は平成29年度」に改め、同条第1項中「平成25年度分又は平成26年度分」を「平 成28年度分又は平成29年度分」に改め、同条第2項中「平成25年度適用土地」を 「平成28年度適用土地」に、「平成25年度類似適用土地」を「平成28年度類似適 用土地」に、「平成26年度分」を「平成29年度分」に改める。

附則第12条(見出しを含む。)及び第13条(見出しを含む。)中「平成24年度 から平成26年度まで」を「平成27年度から平成29年度まで」に改める。

附則第15条第1項中「平成24年度から平成26年度まで」を「平成27年度から 平成29年度まで」に改め、同条第2項中「平成27年3月31日」を「平成30年3 月31日」に改める。

(白河市税条例等の一部を改正する条例の一部改正)

第2条 白河市税条例等の一部を改正する条例(平成26年白河市条例第51号)の一部 を次のように改正する。

(5)

同条第4号中「第52条第1項及び」の次に「第82条第1号の改正規定、同条第2号 ア(「3,600円」に係る部分に限る。)及びイの改正規定並びに同条第3号の改正 規定並びに」を加え、「附則第5条」を「附則第4条第2項、第5条」に改める。

附則第4条中「第82条」を「第82条第2号ア(「3,600円」に係る部分を除 く。)」に改め、同条に次の1項を加える。

2 新条例第82条第1号、第2号ア(「3,600円」に係る部分に限る。)及びイ 並びに第3号の規定は、平成28年度以後の年度分の軽自動車税について適用し、平 成27年度分までの軽自動車税については、なお従前の例による。

附 則 (施行期日)

第1条 この条例は、平成27年4月1日から施行する。ただし、第2条中白河市税条例 等の一部を改正する条例附則第1条第3号及び第4号並びに第4条の改正規定は、公布 の日から施行する。

(市民税に関する経過措置)

第2条 この条例による改定後の白河市税条例(以下「新条例」という。)の規定中法人 の市民税に関する部分は、この条例の施行の日以後に開始する事業年度分の法人の市民 税及び同日以後に開始する連結事業年度分の法人の市民税について適用し、同日前に開 始した事業年度分の法人の市民税及び同日前に開始した連結事業年度分の法人の市民税 については、なお従前の例による。

(固定資産税に関する経過措置)

第3条 別段の定めがある場合を除き、新条例の規定中固定資産税に関する部分は、平成 27年度以後の年度分の固定資産税について適用し、平成26年度分までの固定資産税 については、なお従前の例による。

地方自治法(昭和22年法律第67号)第179条第1項の規定により専決処分する。

平成27年3月31日

(6)

議案第75号

専決処分の承認を求めることについて

地方自治法(昭和22年法律第67号)第179条第1項の規定により、別紙のとおり 専決処分したので、同条第3項の規定により報告し、承認を求める。

専決第3号 損害賠償について

平成27年6月8日提出

(7)

別紙

専決第3号

損害賠償について

市は、次により、市有地の山林の管理瑕疵に伴う事故に係る損害を賠償する。 1 損害賠償の相手方の住所及び氏名

群馬県太田市亀岡町434番地 設 樂 清 華

2 損害賠償の額

1,006,696円 3 損害賠償をする理由

平成25年10月20日白河市豊地上弥次郎地内の市有地の木が強風により倒れ、東 北自動車道を走行していた設樂清華氏運転の普通自動車に接触し、同氏が負傷したため

地方自治法(昭和22年法律第67号)第179条第1項の規定により専決処分する。

平成27年4月17日

(8)

議案第76号

白河市特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に

関する条例の一部を改正する条例

白河市特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例(平成17年白河 市条例第39号)の一部を次のように改正する。

別表有害鳥獣捕獲隊員の項中「15,000円」を「20,000円」に改める。 附 則

この条例は、公布の日から施行する。

平成27年6月8日提出

(9)

議案第77号

白河市税条例等の一部を改正する条例

(白河市税条例の一部改正)

第1条 白河市税条例(平成17年白河市条例第72号)の一部を次のように改正する。 第2条第3号中「又は名称」を「(法人にあっては、事務所又は事業所の所在地、名 称及び法人番号(行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する 法律(平成25年法律第27号)第2条第15項に規定する法人番号をいう。以下同 じ。))(法人番号を有しない者にあっては、事務所又は事業所の所在地及び名称)」に 改め、同条第4号中「又は名称」を「(法人にあっては、事務所又は事業所の所在地、 名称及び法人番号)」に改める。

第23条第2項中「法人税法第2条第12号の18」を「法第292条第1項第14 号」に改める。

第33条第2項に次のただし書を加える。

ただし、同法第60条の2から第60条の4までの規定の例によらないものとする。 第36条の2第9項中「寮等の所在」の次に「、法人番号」を加える。

第36条の3の3第4項中「第203条の5第4項」を「第203条の5第5項」に 改める。

第51条第2項中第2号を第3号とし、第1号を第2号とし、同項に第1号として次 の1号を加える。

(1) 納税義務者の氏名又は名称、住所若しくは居所又は事務所若しくは事業所の所 在地及び個人番号(行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に 関する法律第2条第5項に規定する個人番号をいう。)又は法人番号

第63条の2第1項第1号中「及び氏名」を「、氏名又は名称及び個人番号(行政手 続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第2条第5項に規定 する個人番号をいい、当該書類を提出する者の同項に規定する個人番号に限る。以下固 定資産税について同じ。)又は法人番号(個人番号又は法人番号を有しない者にあって は、住所及び氏名又は名称)」に改める。

第63条の3第1項第1号及び第2項第1号中「及び氏名」を「、氏名又は名称及び 個人番号又は法人番号(個人番号又は法人番号を有しない者にあっては、住所及び氏名 又は名称)」に改める。

第71条第2項第1号中「及び氏名又は名称」を「、氏名又は名称及び個人番号又は 法人番号(個人番号又は法人番号を有しない者にあっては、住所及び氏名又は名称)」 に改める。

第74条第1項第1号及び第74条の2第1項第1号中「及び氏名又は名称」を「、 氏名又は名称及び個人番号又は法人番号(個人番号又は法人番号を有しない者にあって は、住所及び氏名又は名称)」に改める。

(10)

氏名又は名称及び個人番号(行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用 等に関する法律第2条第5項に規定する個人番号をいう。以下この号及び次条において 同じ。)又は法人番号(個人番号又は法人番号を有しない者にあっては、住所又は事務 所若しくは事業所の所在地及び氏名又は名称)」に改める。

第90条第2項第1号中「及び住所」を「、住所及び個人番号(個人番号を有しない 者にあっては、氏名及び住所)」に改める。

第139条の3第2項第1号中「及び氏名又は名称」を「、氏名又は名称及び個人番 号(行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第2条第 5項に規定する個人番号をいう。以下この号において同じ。)又は法人番号(個人番号 又は法人番号を有しない者にあっては、住所及び氏名又は名称)」に改める。

第149条第1号中「及び氏名又は名称」を「又は事務所若しくは事業所の所在地、 氏名又は名称及び個人番号(行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用 等に関する法律第2条第5項に規定する個人番号をいう。以下この号において同じ。) 又は法人番号(個人番号又は法人番号を有しない者にあっては、住所又は事務所若しく は事業所の所在地及び氏名又は名称)」に改める。

附則第4条第1項中「第145条第1項」を「第144条の8」に改める。

附則第7条の3の2第1項中「平成39年度」を「平成41年度」に、「平成29年」 を「平成31年」に改める。

附則第9条の前に見出しとして「(個人の市民税の寄附金控除額に係る申告の特例 等)」を付し、同条を次のように改める。

第9条 法附則第7条第8項に規定する申告特例対象寄附者(次項において「申告特例 対象寄附者」という。)は、当分の間、第34条の7第1項及び第2項の規定によっ て控除すべき金額の控除を受けようとする場合には、第36条の2第4項の規定によ る申告書の提出(第36条の3の規定により当該申告書が提出されたものとみなされ る所得税法第2条第1項第37号に規定する確定申告書の提出を含む。)に代えて、 法第314条の7第1項第1号に掲げる寄附金(以下この項及び次条において「地方 団体に対する寄附金」という。)を支出する際、法附則第7条第8項から第10項ま でに規定するところにより、地方団体に対する寄附金を受領する地方団体の長に対し、 同条第8項に規定する申告特例通知書(以下この条において「申告特例通知書」とい う。)を送付することを求めることができる。

2 前項の規定による申告特例通知書の送付の求め(以下この条において「申告特例の 求め」という。)を行った申告特例対象寄附者は、当該申告特例の求めを行った日か ら賦課期日までの間に法附則第7条第10項第1号に掲げる事項に変更があったとき は、同条第9項に規定する申告特例対象年(次項において「申告特例対象年」という。) の翌年の1月10日までに、当該申告特例の求めを行った地方団体の長に対し、施行 規則で定めるところにより、当該変更があった事項その他施行規則で定める事項を届 け出なければならない。

(11)

更後の住所)の所在地の市町村長に対し、施行規則で定めるところにより、申告特例 通知書を送付しなければならない。

4 申告特例の求めを行った者が、法附則第7条第13項各号のいずれかに該当する場 合において、同項前段の規定の適用を受けるときは、前項の規定による申告特例通知 書の送付を受けた市町村長は、当該申告特例の求めを行った者に対し、その旨の通知 その他の必要な措置を講じるものとする。

附則第9条の次に次の1条を加える。

第9条の2 当分の間、所得割の納税義務者が前年中に地方団体に対する寄附金を支出 し、かつ、当該納税義務者について前条第3項の規定による申告特例通知書の送付が あった場合(法附則第7条第13項の規定によりなかったものとみなされる場合を除 く。)においては、法附則第7条の2第4項に規定するところにより控除すべき額を、 第34条の7第1項及び第2項の規定を適用した場合の所得割の額から控除するもの とする。

附則第10条の2に次の1項を加える。

6 法附則第15条の8第4項に規定する条例で定める割合は、3分の2とする。 附則第10条の3第1項第1号、第2項第1号、第3項第1号、第4項第1号、第5 項第1号、第6項第1号、第7項第1号、第8項第1号及び第9項第1号中「及び氏名 又は名称」を「、氏名又は名称及び個人番号又は法人番号(個人番号又は法人番号を有 しない者にあっては、住所及び氏名又は名称)」に改める。

附則第16条を次のように改める。 (軽自動車税の税率の特例)

第16条 法附則第30条第1項第1号及び第2号に規定する三輪以上の軽自動車に対 する第82条の規定の適用については、当該軽自動車が平成27年4月1日から平成 28年3月31日までの間に初めて道路運送車両法第60条第1項後段の規定による 車両番号の指定(次項及び第3項において「初回車両番号指定」という。)を受けた 場合において、平成28年度分の軽自動車税に限り、次の表の左欄に掲げる規定中同 表の中欄に掲げる字句は、それぞれ同表の右欄に掲げる字句とする。

第82条第2号ア 3,900円 1,000円

6,900円 1,800円

10,800円 2,700円

3,800円 1,000円

5,000円 1,300円

2 法附則第30条第2項第1号及び第2号に規定する三輪以上の軽自動車(ガソリン を内燃機関の燃料として用いるものに限る。次項において同じ。)に対する第82条 の規定の適用については、当該軽自動車が平成27年4月1日から平成28年3月3 1日までの間に初回車両番号指定を受けた場合において、平成28年度分の軽自動車 税に限り、次の表の左欄に掲げる規定中同表の中欄に掲げる字句は、それぞれ同表の 右欄に掲げる字句とする。

第82条第2号ア 3,900円 2,000円

(12)

10,800円 5,400円

3,800円 1,900円

5,000円 2,500円

3 法附則第30条第3項第1号及び第2号に規定する三輪以上の軽自動車(前項の規 定の適用を受けるものを除く。)に対する第82条の規定の適用については、当該軽 自動車が平成27年4月1日から平成28年3月31日までの間に初回車両番号指定 を受けた場合において、平成28年度分の軽自動車税に限り、次の表の左欄に掲げる 規定中同表の中欄に掲げる字句は、それぞれ同表の右欄に掲げる字句とする。

第82条第2号ア 3,900円 3,000円

6,900円 5,200円

10,800円 8,100円

3,800円 2,900円

5,000円 3,800円

附則第16条の2を次のように改める。 第16条の2 削除

附則第22条第1項第1号中「及び氏名又は名称」を「、氏名又は名称及び個人番号 又は法人番号(個人番号又は法人番号を有しない者にあっては、住所及び氏名又は名 称)」に改め、同条第3項第1号中「及び氏名」を「、氏名又は名称及び個人番号又は 法人番号(個人番号又は法人番号を有しない者にあっては、住所及び氏名)」に改める。 (白河市税条例等の一部を改正する条例の一部改正)

第2条 白河市税条例等の一部を改正する条例(平成26年白河市条例第51号)の一部 を次のように改正する。

第1条中白河市税条例附則第16条の改正規定を次のように改める。

附則第16条第3項中「附則第30条第3項第1号」を「附則第30条第5項第1 号」に改め、同項を同条第4項とし、同条第2項中「附則第30条第2項第1号」を 「附則第30条第4項第1号」に改め、同項を同条第3項とし、同条第1項中「附則 第30条第1項第1号」を「附則第30条第3項第1号」に、「初めて道路運送車両 法第60条第1項後段の規定による車両番号の指定(次項及び第3項において「初回 車両番号指定」という。)」を「初回車両番号指定」に改め、同項を同条第2項とし、 同項の前に次の1項を加える。

法附則第30条第1項に規定する三輪以上の軽自動車に対する当該軽自動車が初 めて道路運送車両法第60条第1項後段の規定による車両番号の指定(以下この条 において「初回車両番号指定」という。)を受けた月から起算して14年を経過し た月の属する年度以後の年度分の軽自動車税に係る第82条の規定の適用について は、当分の間、次の表の左欄に掲げる規定中同表の中欄に掲げる字句は、それぞれ 同表の右欄に掲げる字句とする。

第82条第2号ア 3,900円 4,600円

6,900円 8,200円

10,800円 12,900円

(13)

5,000円 6,000円 附則第6条の表中「附則第16条」を「附則第16条第1項」に改める。

附 則 (施行期日)

第1条 この条例は、公布の日から施行する。ただし、次の各号に掲げる規定は、当該各 号に定める日から施行する。

(1) 第1条中白河市税条例第2条第3号及び第4号、第33条第2項、第36条の2 第9項、第36条の3の3第4項、第51条第2項各号、第63条の2第1項第1号、 第63条の3第1項第1号及び第2項第1号、第71条第2項第1号、第74条第1 項第1号、第74条の2第1項第1号、第89条第2項第2号、第90条第2項第1 号、第139条の3第2項第1号並びに第149条第1号の改正規定並びに附則第1 0条の3第1項第1号、第2項第1号、第3項第1号、第4項第1号、第5項第1号、 第6項第1号、第7項第1号、第8項第1号及び第9項第1号並びに第22条第1項 第1号及び第3項第1号の改正規定並びに次条第2項、第3項及び第8項、附則第3 条第2項、第4条第1項、第6条並びに第7条の規定 平成28年1月1日

(2) 第1条中白河市税条例第23条第2項の改正規定並びに附則第4条第1項及び第 16条の2の改正規定並びに次条第7項及び附則第5条の規定 平成28年4月1日 (市民税に関する経過措置)

第2条 別段の定めがあるものを除き、第1条の規定による改正後の白河市税条例(以下 「新条例」という。)の規定中個人の市民税に関する部分は、平成28年度以後の年度 分の個人の市民税について適用し、平成27年度分までの個人の市民税については、な お従前の例による。

2 新条例第33条第2項の規定は、平成28年度以後の年度分の個人の市民税について 適用し、平成27年度分までの個人の市民税については、なお従前の例による。

3 新条例第51条第2項第1号の規定は、前条第1号に掲げる規定の施行の日以後に提 出する申請書について適用する。

4 新条例附則第9条の規定は、市民税の所得割の納税義務者が平成27年4月1日以後 に支出する新条例附則第9条第1項に規定する地方団体に対する寄附金について適用す る。

5 新条例附則第9条の2の規定は、平成28年度以後の年度分の個人の市民税について 適用する。

6 別段の定めがあるものを除き、新条例の規定中法人の市民税に関する部分は、この条 例の施行の日以後に開始する事業年度分の法人の市民税及び同日以後に開始する連結事 業年度分の法人の市民税について適用し、同日前に開始した事業年度分の法人の市民税 及び同日前に開始した連結事業年度分の法人の市民税については、なお従前の例による。 7 新条例第23条第2項の規定は、前条第2号に掲げる規定の施行の日以後に開始する

事業年度分の法人の市民税及び同日以後に開始する連結事業年度分の法人の市民税につ いて適用し、同日前に開始した事業年度分の法人の市民税及び同日前に開始した連結事 業年度分の法人の市民税については、なお従前の例による。

(14)

れる新条例第36条の2第9項の規定による申告について適用し、同日前に行われるこ の条例による改正前の白河市税条例(以下「旧条例」という。)第36条の2第9項の 規定による申告については、なお従前の例による。

(固定資産税に関する経過措置)

第3条 別段の定めがあるものを除き、新条例の規定中固定資産税に関する部分は、平成 28年度以後の年度分の固定資産税について適用し、平成27年度分までの固定資産税 については、なお従前の例による。

2 新条例第63条の2第1項第1号、第63条の3第1項第1号及び第2項第1号、第 71条第2項第1号、第74条第1項第1号並びに第74条の2第1項第1号並びに附 則第10条の3第1項第1号、第2項第1号、第3項第1号、第4項第1号、第5項第 1号、第6項第1号、第7項第1号、第8項第1号及び第9項第1号並びに第22条第 1項第1号及び第3項第1号の規定は、附則第1条第1号に掲げる規定の施行の日以後 に提出する新条例第63条の2第1項並びに第63条の3第1項及び第2項並びに附則 第22条第3項に規定する申出書、新条例第71条第2項に規定する申請書又は新条例 第74条第1項及び第74条の2第1項並びに附則第10条の3各項及び第22条第1 項に規定する申告書について適用し、同日前に提出した旧条例第63条の2第1項並び に第63条の3第1項及び第2項並びに附則第22条第3項に規定する申出書、旧条例 第71条第2項に規定する申請書又は旧条例第74条第1項及び第74条の2第1項並 びに附則第10条の3各項及び第22条第1項に規定する申告書については、なお従前 の例による。

3 新条例附則第10条の2第6項の規定は、平成27年4月1日以後に新築される地方 税法等の一部を改正する法律(平成27年法律第2号。以下「平成27年改正法」とい う。)第1条の規定による改正後の地方税法(昭和25年法律第226号)附則第15 条の8第4項に規定するサービス付き高齢者向け住宅である貸家住宅に対して課すべき 平成28年度以後の年度分の固定資産税について適用する。

(軽自動車税に関する経過措置)

第4条 新条例第89条第2項第2号及び第90条第2項第1号の規定は、附則第1条第 1号に掲げる規定の施行の日以後に提出する新条例第89条第2項並びに第90条第2 項及び第3項に規定する申請書について適用し、同日前に提出した旧条例第89条第2 項並びに第90条第2項及び第3項に規定する申請書については、なお従前の例による。 2 新条例附則第16条の規定は、平成28年度分の軽自動車税について適用する。

(市たばこ税に関する経過措置)

第5条 別段の定めがあるものを除き、附則第1条第2号に掲げる規定の施行の日前に課 した、又は課すべきであった旧条例附則第16条の2に規定する喫煙用の紙巻たばこ(以 下この条において「紙巻たばこ3級品」という。)に係る市たばこ税については、なお 従前の例による。

2 次の各号に掲げる期間内に、地方税法第465条第1項に規定する売渡し又は同条第 2項に規定する売渡し若しくは消費等が行われる紙巻たばこ3級品に係る市たばこ税の 税率は、新条例第95条の規定にかかわらず、当該各号に定める税率とする。

(15)

25円

(2) 平成29年4月1日から平成30年3月31日まで 1,000本につき3,3 55円

(3) 平成30年4月1日から平成31年3月31日まで 1,000本につき4,0 00円

3 前項の規定の適用がある場合における新条例第98条第1項から第4項までの規定の 適用については、次の表の左欄に掲げる規定中同表の中欄に掲げる字句は、それぞれ同 表の右欄に掲げる字句に読み替えるものとする。

第98条第1項 施行規則第34号の2様式 地方税法施行規則の一部を改 正する省令(平成27年総務 省令第38号)第1条の規定 による改正前の地方税法施行 規則(以下この節において「平 成27年改正前の地方税法施 行規則」という。)第48号の 5様式

第98条第2項 施行規則第34号の2の2様 平成27年改正前の地方税法

式 施行規則第48号の6様式

第98条第3項 施行規則第34号の2の6様 平成27年改正前の地方税法

式 施行規則第48号の9様式

第98条第4項 施行規則第34号の2様式又 平成27年改正前の地方税法 は第34号の2の2様式 施行規則第48号の5様式又

は第48号の6様式

4 平成28年4月1日前に地方税法第465条第1項に規定する売渡し又は同条第2項 に規定する売渡し若しくは消費等(同法第469条第1項第1号及び第2号に規定する 売渡しを除く。以下この条において同じ。)が行われた紙巻たばこ3級品を同日に販売 のため所持する卸売販売業者等(新条例第92条第1項に規定する卸売販売業者等をい う。以下この条において同じ。)又は小売販売業者がある場合において、これらの者が 所得税法等の一部を改正する法律(平成27年法律第9号。以下「所得税法等改正法」 という。)附則第52条第1項の規定により製造たばこの製造者として当該紙巻たばこ 3級品を同日にこれらの者の製造たばこの製造場から移出したものとみなして同項の規 定によりたばこ税を課されることとなるときは、これらの者が卸売販売業者等として当 該紙巻たばこ3級品(これらの者が卸売販売業者等である場合には市の区域内に所在す る貯蔵場所、これらの者が小売販売業者である場合には市の区域内に所在する当該紙巻 たばこ3級品を直接管理する営業所において所持されるものに限る。)を同日に小売販 売業者に売り渡したものとみなして、市たばこ税を課する。この場合における市たばこ 税の課税標準は、当該売り渡したものとみなされる紙巻たばこ3級品の本数とし、当該 市たばこ税の税率は、1,000本につき430円とする。

(16)

ばならない。

6 前項の規定による申告書を提出した者は、平成28年9月30日までに、その申告に 係る税金を地方税法施行規則(昭和29年総理府令第23号。以下「施行規則」という。) 第34号の2の5様式による納付書によって納付しなければならない。

7 第4項の規定により市たばこ税を課する場合においては、同項から前項までに規定す るもののほか、新条例第19条、第98条第4項及び第5項、第100条の2並びに第 101条の規定を適用する。この場合において、次の表の左欄に掲げる新条例の規定中 同表の中欄に掲げる字句は、それぞれ同表の右欄に掲げる字句とする。

第19条 第98条第1項若しくは第2 白河市税条例等の一部を改正

項、 する条例(平成27年白河市

条例第 号。以下この条及び 第2章第4節において「平成 27年改正条例」という。)附 則第5条第6項、

第19条第2号 第98条第1項若しくは第2 平成27年改正条例附則第5

項 条第5項

第19条第3号 第48条第1項の申告書(法 平成27年改正条例附則第5 第321条の8第22項及び 条第6項の納期限

第23項の申告書を除く。)、 第98条第1項若しくは第2 項の申告書又は第139条第 1項の申告書でその提出期限

第98条第4項 施行規則第34号の2様式又 平成27年改正法附則第20 は第34号の2の2様式 条第4項の規定

第98条第5項 第1項又は第2項 平成27年改正条例附則第5

条第6項

第100条の2第1項 第98条第1項又は第2項 平成27年改正条例附則第5 条第5項

当該各項 同項

第101条第2項 第98条第1項又は第2項 平成27年改正条例附則第5 条第6項

(17)

6号の5様式による書類を添付しなければならない。

9 平成29年4月1日前に地方税法第465条第1項に規定する売渡し又は同条第2項 に規定する売渡し若しくは消費等が行われた紙巻たばこ3級品を同日に販売のため所持 する卸売販売業者等又は小売販売業者がある場合において、これらの者が所得税法等改 正法附則第52条第8項の規定により製造たばこの製造者として当該紙巻たばこ3級品 を同日にこれらの者の製造たばこの製造場から移出したものとみなして同項の規定によ りたばこ税を課されることとなるときは、これらの者が卸売販売業者等として当該紙巻 たばこ3級品(これらの者が卸売販売業者等である場合には市の区域内に所在する貯蔵 場所、これらの者が小売販売業者である場合には市の区域内に所在する当該紙巻たばこ 3級品を直接管理する営業所において所持されるものに限る。)を同日に小売販売業者 に売り渡したものとみなして、市たばこ税を課する。この場合における市たばこ税の課 税標準は、当該売り渡したものとみなされる紙巻たばこ3級品の本数とし、当該市たば こ税の税率は、1,000本につき430円とする。

10 第5項から第8項までの規定は、前項の規定により市たばこ税を課する場合につい て準用する。この場合において、次の表の左欄に掲げる規定中同表の中欄に掲げる字句 は、それぞれ同表の右欄に掲げる字句に読み替えるものとする。

第5項 前項 第9項

附則第20条第4項 附則第20条第10項におい て準用する同条第4項 平成28年5月2日 平成29年5月1日

第6項 平成28年9月30日 平成29年10月2日

第7項の表以外の部分 第4項の 第9項の

同項から前項まで 第5項、前項及び第9項 第7項の表第19条の項 附則第5条第6項 附則第5条第10項において

準用する同条第6項

第7項の表第19条第2号の項 附則第5条第5項 附則第5条第10項において 準用する同条第5項

第7項の表第19条第3号の項 附則第5条第6項 附則第5条第10項において 準用する同条第6項

第7項の表第98条第4項の項 附則第20条第4項 附則第20条第10項におい て準用する同条第4項 第7項の表第98条第5項の項 附則第5条第6項 附則第5条第10項において

準用する同条第6項

第7項の表第100条の2第1 附則第5条第5項 附則第5条第10項において

項の項 準用する同条第5項

第7項の表第101条第2項の 附則第5条第6項 附則第5条第10項において

項 準用する同条第6項

第8項 第4項 第9項

(18)

持する卸売販売業者等又は小売販売業者がある場合において、これらの者が所得税法等 改正法附則第52条第10項の規定により製造たばこの製造者として当該紙巻たばこ3 級品を同日にこれらの者の製造たばこの製造場から移出したものとみなして同項の規定 によりたばこ税を課されることとなるときは、これらの者が卸売販売業者等として当該 紙巻たばこ3級品(これらの者が卸売販売業者等である場合には市の区域内に所在する 貯蔵場所、これらの者が小売販売業者である場合には市の区域内に所在する当該紙巻た ばこ3級品を直接管理する営業所において所持されるものに限る。)を同日に小売販売 業者に売り渡したものとみなして、市たばこ税を課する。この場合における市たばこ税 の課税標準は、当該売り渡したものとみなされる紙巻たばこ3級品の本数とし、当該市 たばこ税の税率は、1,000本につき645円とする。

12 第5項から第8項までの規定は、前項の規定により市たばこ税を課する場合につい て準用する。この場合において、次の表の左欄に掲げる規定中同表の中欄に掲げる字句 は、それぞれ同表の右欄に掲げる字句に読み替えるものとする。

第5項 前項 第11項

附則第20条第4項 附則第20条第12項におい て準用する同条第4項 平成28年5月2日 平成30年5月1日

第6項 平成28年9月30日 平成30年10月1日

第7項の表以外の部分 第4項の 第11項の

同項から前項まで 第5項、前項及び第11項 第7項の表第19条の項 附則第5条第6項 附則第5条第12項において

準用する同条第6項

第7項の表第19条第2号の項 附則第5条第5項 附則第5条第12項において 準用する同条第5項

第7項の表第19条第3号の項 附則第5条第6項 附則第5条第12項において 準用する同条第6項

第7項の表第98条第4項の項 附則第20条第4項 附則第20条第12項におい て準用する同条第4項 第7項の表第98条第5項の項 附則第5条第6項 附則第5条第12項において

準用する同条第6項

第7項の表第100条の2第1 附則第5条第5項 附則第5条第12項において

項の項 準用する同条第5項

第7項の表第101条第2項の 附則第5条第6項 附則第5条第12項において

項 準用する同条第6項

第8項 第4項 第11項

(19)

によりたばこ税を課されることとなるときは、これらの者が卸売販売業者等として当該 紙巻たばこ3級品(これらの者が卸売販売業者等である場合には市の区域内に所在する 貯蔵場所、これらの者が小売販売業者である場合には市の区域内に所在する当該紙巻た ばこ3級品を直接管理する営業所において所持されるものに限る。)を同日に小売販売 業者に売り渡したものとみなして、市たばこ税を課する。この場合における市たばこ税 の課税標準は、当該売り渡したものとみなされる紙巻たばこ3級品の本数とし、当該市 たばこ税の税率は、1,000本につき1,262円とする。

14 第5項から第8項までの規定は、前項の規定により市たばこ税を課する場合につい て準用する。この場合において、次の表の左欄に掲げる規定中同表の中欄に掲げる字句 は、それぞれ同表の右欄に掲げる字句に読み替えるものとする。

第5項 前項 第13項

附則第20条第4項 附則第20条第14項におい て準用する同条第4項

平成28年5月2日 平成31年4月30日

第6項 平成28年9月30日 平成31年9月30日

第7項の表以外の部分 第4項の 第13項の

同項から前項まで 第5項、前項及び第13項 第7項の表第19条の項 附則第5条第6項 附則第5条第14項において

準用する同条第6項

第7項の表第19条第2号の項 附則第5条第5項 附則第5条第14項において 準用する同条第5項

第7項の表第19条第3号の項 附則第5条第6項 附則第5条第14項において 準用する同条第6項

第7項の表第98条第4項の項 附則第20条第4項 附則第20条第14項におい て準用する同条第4項

第7項の表第98条第5項の項 附則第5条第6項 附則第5条第14項において 準用する同条第6項

第7項の表第100条の2第1 附則第5条第5項 附則第5条第14項において

項の項 準用する同条第5項

第7項の表第101条第2項の 附則第5条第6項 附則第5条第14項において

項 準用する同条第6項

第8項 第4項 第13項

(特別土地保有税に関する経過措置)

第6条 新条例第139条の3第2項第1号の規定は、附則第1条第1号に掲げる規定の 施行の日以後に提出する同項に規定する申請書について適用し、同日前に提出した旧条 例第139条の3第2項に規定する申請書については、なお従前の例による。

(入湯税に関する経過措置)

(20)

平成27年6月8日提出

(21)

議案第78号

白河市東日本大震災による被災者に対する市税等の減免に

関する条例の一部を改正する条例

白河市東日本大震災による被災者に対する市税等の減免に関する条例(平成23年白河 市条例第23号)の一部を次のように改正する。

第6条第6号中「第8条第5号において同じ」を「以下同じ」に改める。 附則に次の4項を加える。

(平成27年度における国民健康保険税の減免の特例)

10 第6条第5号又は第6号に規定する世帯で、次に掲げるものに係る国民健康保険税 に対する第7条の規定の適用については、同条中「、平成23年度及び平成24年度」 とあるのは、「及び平成23年度から平成27年度まで」とする。

(1) 帰還困難区域、居住制限区域又は避難指示解除準備区域(原子力災害対策特別措 置法第20条第2項の規定による原子力災害対策本部長の指示の対象とされた区域を いう。)に住所を有していた世帯

(2) 指示が解除された避難指示解除準備区域又は緊急時避難準備区域(原子力災害対 策特別措置法第20条第2項の規定による原子力災害対策本部長の指示の対象とされ た区域をいう。)に住所を有していた世帯(当該世帯に属する国民健康保険の被保険 者に係る平成26年の国民健康保険法施行令第29条の3第2項に規定する基準所得 額の合計額が600万円を超えるものを除く。)

(3) 指定が解除された特定避難勧奨地点に住所を有していた世帯(当該世帯に属する 国民健康保険の被保険者に係る平成26年の国民健康保険法施行令第29条の3第2 項に規定する基準所得額の合計額が600万円を超えるものを除く。)

11 第6条第5号又は第6号に規定する世帯で、指示が解除された避難指示解除準備区 域(原子力災害対策特別措置法第20条第2項の規定による原子力災害対策本部長の指 示の対象とされた区域をいう。)又は平成26年度に指定が解除された特定避難勧奨地 点に住所を有していた世帯のうち、当該世帯に属する国民健康保険の被保険者に係る平 成26年の国民健康保険法施行令第29条の3第2項に規定する基準所得額の合計額が 600万円を超えるものに係る国民健康保険税に対する第7条の規定の適用について は、同条中「平成23年度及び平成24年度」とあるのは、「平成23年度から平成2 6年度まで及び平成27年度のうち平成27年4月分から9月分までに相当する月割算 定額」とする。

(平成27年度における介護保険料の減免の特例)

12 第8条第4号又は第5号に規定する避難又は退避を行った者で、次に掲げるものに 係る介護保険料に対する第9条の規定の適用については、同条中「、平成23年度及び 平成24年度」とあるのは、「及び平成23年度から平成27年度まで」とする。 (1) 帰還困難区域、居住制限区域又は避難指示解除準備区域(原子力災害対策特別措

(22)

いう。)に住所を有していた者

(2) 指示が解除された避難指示解除準備区域又は緊急時避難準備区域(原子力災害対 策特別措置法第20条第2項の規定による原子力災害対策本部長の指示の対象とされ た区域をいう。)に住所を有していた者(合計所得金額(平成26年中の法第292 条第1項第13号に規定する合計所得金額(法附則第33条の3第5項に規定する土 地等に係る事業所得等の金額、法附則第34条第4項に規定する課税長期譲渡所得金 額(法第314条の2の規定の適用がある場合には、その適用前の金額とする。)、 法附則第35条第5項に規定する課税短期譲渡所得金額(法第314条の2の規定の 適用がある場合には、その適用前の金額とする。)、法附則第35条の2第6項に規 定する株式等に係る譲渡所得等の金額又は法附則第35条の4第4項に規定する先物 取引に係る雑所得等の金額がある場合は、当該金額を含む。)をいう。次項において 同じ。)が633万円以上のものを除く。)

(3) 指定が解除された特定避難勧奨地点に住所を有していた者(合計所得金額が63 3万円以上のものを除く。)

13 第8条第4号又は第5号に規定する避難又は退避を行った者で、指示が解除された 避難指示解除準備区域(原子力災害対策特別措置法第20条第2項の規定による原子力 災害対策本部長の指示の対象とされた区域をいう。)又は平成26年度に指定が解除さ れた特定避難勧奨地点に住所を有していた者のうち、合計所得金額が633万円以上の ものに係る介護保険料に対する第9条の規定の適用については、同条中「平成23年度 及び平成24年度」とあるのは、「平成23年度から平成26年度まで及び平成27年 度のうち平成27年4月分から9月分までに相当する月割算定額」とする。

附 則

この条例は、公布の日から施行する。

平成27年6月8日提出

(23)

議案第79号

白河市国民健康保険税条例の一部を改正する条例

白河市国民健康保険税条例(平成23年白河市条例第29号)の一部を次のように改正 する。

第2条第2項中「及び資産割額」を削り、同項ただし書中「51万円」を「52万円」 に改め、同条第3項中「及び資産割額」を削り、同項ただし書中「16万円」を「17万 円」に改め、同条第4項ただし書中「14万円」を「16万円」に改める。

第4条を削り、第5条を第4条とする。

第5条の2第1号中「第7条の3」を「第8条」に、「第21条」を「第23条」に改 め、同条を第5条とする。

第7条を削り、第7条の2を第7条とする。

第26条を第30条とし、第23条から第25条までを4条ずつ繰り下げる。 第22条の2を第26条とし、第22条を第25条とする。

第21条の2中「第22条の2」を「第26条」に、「第21条の2」を「第24条」 に改め、同条を第24条とする。

第21条中「51万円」を「52万円」に、「16万円」を「17万円」に、「14万 円」を「16万円」に改め、同条第2号中「24万5,000円」を「26万円」に改め、 同条第3号中「45万円」を「47万円」に改め、同条を第23条とする。

第20条第1項中「第12条第1項」を「第14条第1項」に改め、同条第2項中「充 当する」を「充てる」に改め、同条を第22条とする。

第19条第1号中「第14条第2項」を「第16条第2項」に改め、同条を第21条と し、第18条を第20条とし、第14条から第17条までを2条ずつ繰り下げる。

第13条第1項中「第21条」を「第23条」に改め、同条を第15条とし、第12条 を第14条とする。

第11条中「第14条」を「第16条」に、「第18条」を「第20条」に、「第19 条」を「第21条」に改め、同条を第13条とし、第10条を第12条とし、第9条の2 を第11条とし、第9条を第10条とし、第8条を第9条とし、第7条の3を第8条とす る。

附則第5項中「第21条」を「第23条」に改める。

(24)

附 則 (施行期日)

1 この条例は、公布の日から施行する。 (適用区分)

2 この条例による改正後の白河市国民健康保険税条例の規定は、平成27年度以降の年 度分の国民健康保険税について適用し、平成26年度分までの国民健康保険税について は、なお従前の例による。

(白河市国民健康保険税条例の一部を改正する条例の一部改正)

3 白河市国民健康保険税条例の一部を改正する条例(平成25年白河市条例第32号) の一部を次のように改正する。

附則第1項に次のただし書を加える。

ただし、附則第17項の改正規定は、平成28年1月1日から施行する。

平成27年6月8日提出

(25)

議案第80号

白河市児童館条例を廃止する条例

白河市児童館条例(平成17年白河市条例第85号)は、廃止する。 附 則

この条例は、公布の日から起算して2月を超えない範囲内において規則で定める日から 施行する。

平成27年6月8日提出

(26)

議案第81号

白河市放課後児童クラブ条例の一部を改正する条例

白河市放課後児童クラブ条例(平成19年白河市条例第9号)の一部を次のように改正 する。

第2条の表中 第二児童館なかよし児童クラブ 白河市昭和町69番地13 を

」 「

白河第二小学校なかよし児童クラブ

白河第二小学校にじいろ児童クラブ 白河市日影2番地8 に 改 め 、 同 表 お

白河第二小学校ひまわり児童クラブ

おぬま児童クラブの項中「白河市久田野城内31番地」を「白河市久田野豆柄山3番地」 に改める。

附 則

この条例は、公布の日から起算して2月を超えない範囲内において規則で定める日から 施行する。ただし、別表おおぬま児童クラブの項の改正規定は、公布の日から施行する。

平成27年6月8日提出

(27)

議案第82号

白河市介護保険条例の一部を改正する条例

白河市介護保険条例(平成17年白河市条例第109号)の一部を次のように改正する。 第2条に次の1項を加える。

2 前項第1号に掲げる第1号被保険者についての保険料の減額賦課に係る平成27年度 から平成29年度までの各年度における保険料率は、同号の規定にかかわらず、31, 400円とする。

第4条第3項中「第2条第6号イ」を「第2条第1項第6号イ」に、「第2条第6号か ら」を「第2条第1項第6号から」に改める。

附 則 (施行期日)

1 この条例は、公布の日から施行する。 (経過措置)

2 改正後の白河市介護保険条例の規定は、平成27年度以後の年度分の介護保険料につ いて適用し、平成26年度分までの介護保険料については、なお従前の例による。

平成27年6月8日提出

(28)

議案第83号

白河市特別用途地区建築条例の一部を改正する条例

白河市特別用途地区建築条例(平成21年白河市条例第2号)の一部を次のように改正 する。

第4条第4号中「第137条の17」を「第137条の18」に改める。 附 則

この条例は、公布の日から施行する。

平成27年6月8日提出

(29)

議案第84号

白河市公共下水道白河都市環境センター改築工事委託に関

する協定について

市は、次のとおり白河市公共下水道白河都市環境センター改築工事委託に関する協定を 締結する。

1 委 託 の 目 的 白河市公共下水道白河都市環境センター改築工事

2 委 託 の 期 間 平成27年度から平成28年度まで

3 委 託 の 金 額 306,000,000円

4 委託の相手方 東京都文京区湯島二丁目31番27号

日本下水道事業団

理事長 谷 戸 善 彦

平成27年6月8日提出

(30)

議案第85号

福島県公立学校等校舎内緊急環境改善事業白河第一小学校

ほか空調設備設置暖冷房衛生設備工事請負契約の一部変更

について

平成26年12月19日市議会の議決を受けた議案第189号福島県公立学校等校舎内 緊急環境改善事業白河第一小学校ほか空調設備設置暖冷房衛生設備工事請負契約について の一部を次のように変更する。

契約金額中「197,640,000円」を「202,182,480円」に変更する。

平成27年6月8日提出

(31)

議案第86号

小峰城跡(本丸西面)ほか石垣復旧工事請負契約について

市は、次のとおり小峰城跡(本丸西面)ほか石垣復旧工事請負契約を締結する。 1 工 事 の 名 称 小峰城跡(本丸西面)ほか石垣復旧工事

2 工 期 議会の議決を得た日の翌日から平成28年3月28日まで

3 契 約 金 額 1,194,480,000円 4 契 約 の 方 法 随意契約

5 契約の相手方 宮城県仙台市青葉区二日町1番27号 鹿島・鈴木特定建設工事共同企業体 代表者 鹿島建設株式会社東北支店

執行役員支店長 勝 治 博

平成27年6月8日提出

(32)

議案第87号

損害賠償について

市は、次により、物損事故に係る損害を賠償する。 1 損害賠償の相手方の住所及び氏名

白河市古高山2番地303 押 見 繼 道

2 損害賠償の額 732,402円 3 損害賠償をする理由

平成27年1月18日白河市古高山地内の市有地の木が強風により折れ、押見繼道氏 所有の車庫に倒れて、同建物に損害を与えたため

平成27年6月8日提出

(33)

報告第2号

専決処分の報告について

地方自治法(昭和22年法律第67号)第180条第1項の規定により、別紙のとおり 専決処分したので、同条第2項の規定により報告する。

専決第4号 損害賠償について

平成27年6月8日提出

(34)

別紙

専決第4号

損害賠償について

市は、次により、交通事故に係る損害を賠償する。 1 損害賠償の相手方の住所及び氏名

白河市表郷梁森字瀬戸原46番地2 根 本 清 治

2 損害賠償の額 79,135円 3 損害賠償をする理由

平成27年2月13日白河市表郷庁舎駐車場において、市有自動車が駐車中の根本清 治氏所有の普通自動車の前部に接触し、同自動車に損害を与えたため

地方自治法(昭和22年法律第67号)第180条第1項の規定により専決処分する。

平成27年5月14日

(35)

報告第3号

専決処分の報告について

地方自治法(昭和22年法律第67号)第180条第1項の規定により、別紙のとおり 専決処分したので、同条第2項の規定により報告する。

専決第5号 損害賠償について

平成27年6月8日提出

(36)

別紙

専決第5号

損害賠償について

市は、次により、交通事故に係る損害を賠償する。 1 損害賠償の相手方の住所及び氏名

白河市影鬼越35番地10 大 谷 光 一

2 損害賠償の額 106,337円 3 損害賠償をする理由

平成26年12月19日市道松風の里団地線において、市有自動車が大谷光一氏所有 の普通自動車の右側面部に接触し、同自動車に損害を与えたため

地方自治法(昭和22年法律第67号)第180条第1項の規定により専決処分する。

平成27年5月25日

(37)

報告第4号

専決処分の報告について

地方自治法(昭和22年法律第67号)第180条第1項の規定により、別紙のとおり 専決処分したので、同条第2項の規定により報告する。

専決第6号 損害賠償について

平成27年6月8日提出

(38)

別紙

専決第6号

損害賠償について

市は、次により、交通事故に係る損害を賠償する。 1 損害賠償の相手方の住所及び氏名

白河市大信田園町府1番地116 塩 田 七 郎

2 損害賠償の額 92,740円 3 損害賠償をする理由

平成27年2月10日白河市中央公民館駐車場において、市有自動車が駐車中の塩田 七郎氏所有の普通自動車の右後部に接触し、同自動車に損害を与えたため

地方自治法(昭和22年法律第67号)第180条第1項の規定により専決処分する。

平成27年5月25日

(39)

報告第5号

法人の経営状況について

地方自治法(昭和22年法律第67号)第243条の3第2項の規定により、市が出資 している法人の経営状況を説明する書類を別冊のとおり提出する。

平成27年6月8日提出

白河市長

1 白河地方土地開発公社

2 公益財団法人白河観光物産協会 3 株式会社ひがし振興公社

(40)

円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円

平成27年6月8日提出

白河市長   鈴  木  和  夫

- 38

-50 社会

教育費 市民文化会館建設事業 30 中学

校費

白河中央中 学校建設事 業

報告第6号

平成26年度白河市継続費繰越しの報告について

地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第145条第1項の規定により、平成26年度白河市一般会計予算の継続費のうちから、

1,725,950,000

次のとおり平成27年度へ逓次繰り越したので、報告する。

平成26年度白河市継続費繰越計算書 一般会計

333,780,000 209,848,000 209,848,000 209,848,000 款

2,290,656,000 447,488,000 96,140,000 543,628,000 55 教

育費

1,615,700,000 110,250,000 平成26年度継続費予算現額

支出済額 及  び 支出見込額 事業名

項 継続費の

総  額 予算計上額 前年度逓次繰越額

左の財源内訳 特定財源 国 県

支出金 地方債 その他 繰越金

165,575,000 509,375,000 1,051,000,000 9,013,000,000

翌年度逓次 繰越額 残額

1,725,950,000 1,725,950,000

20 児童 福祉費

白河第二小 学校児童ク ラブ施設建 設工事

95,000,000 47,500,000 47,500,000 20 民

(41)

円 円 円 円 円 円

白河っ子応援事業(地方創生先行

型) 9,600,000 9,600,000 8,351,000

ふるさとビジネス応援事業(地方創

平成26年度白河市地方卸売市場特別会計予算及び平成26年度白河市公共下水道事業特別会計予算の繰越明許費に係る歳出予算の経費を

まちづくり・ひとづくり事業(地方

創生先行型) 6,000,000 6,000,000 5,219,000 781,000

1,038,000

「地方版総合戦略」策定事業(地方

創生先行型) 8,000,000 8,000,000

1 一般会計 報告第7号

平成26年度白河市繰越明許費繰越しの報告について

地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 2 2 年 政 令 第 1 6 号 ) 第 1 4 6 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 、 平 成 2 6 年 度 白 河 市 一 般 会 計 予 算 、 平 成 2 6 年 度

白 河 市 国 民 健 康 保 険 特 別 会 計 予 算 、 平 成 2 6 年 度 白 河 市 後 期 高 齢 者 医 療 特 別 会 計 予 算 、 平 成 2 6 年 度 白 河 市 介 護 保 険 特 別 会 計 予 算 、

次のとおり平成27年度へ繰り越したので、同条第2項の規定により報告する。

平成26年度白河市繰越明許費繰越計算書

款 項

既収入特定財源 一般財源 国県支出金 地 方 債

事 業 名 金 額 翌年度繰越額

左 の 財 源 内 訳

未収入特定財源

6,962,000

1,249,000

(42)

-国

国 1,559,000

1,620,000 国 833,000

児童福祉一般管理費

生活保護一般管理費

4,590,000

1,620,000

国民年金一般管理費

4,590,000

25 衛生費 10 保健衛生費 20 児童福祉費 10 社会福祉費

20 民生費

保健体育施設等除染対策事業 集会所除染対策事業

3,684,000

地域消費喚起事業(地域消費喚起・

生活支援型) 108,036,000 108,036,000 108,036,000 周遊型観光推進事業(地方創生先行

型)

30 生活保護費

自立支援事業一般管理費

民間宅地除染対策事業

都市公園等除染対策事業

28,320,000 28,320,000 24,636,000

1,764,062,000 1,764,062,000 28,879,000

4,320,000

28,879,000

46,400,000 国 1,651,000

21,675,000

864,000 4,000

51,994,000 51,994,000 1,764,062,000 28,879,000

保健活動一般管理費 864,000 860,000

1,138,000

2,669,000

735,000

3,031,000

787,000

集会所整備事業 21,438,000 20,300,000

4,320,000

68,414,000 41,875,000 41,875,000 551,000 1,286,000 1,286,000 国

51,994,000

46,400,000 46,400,000

- 40

(43)

35 農林水産業費

45 土木費

20 林業費

40 商工費 10 商工費 10 農業費

強い農業基盤づくり事業 34,098,000

20 道路橋りょう

費 道路新設改良事業(交付金) 道路維持管理事業

道路新設改良事業(復興交付金)

47,900,000 14,802,047 60,307,000 46,380,000 4,620,000 1,321,000 19,100,000 2,700,003 8,444,000 29,000,000 14,802,047 784,735 14,350,000 4,620,000 37,272,000 0 1,530,387 74,314,978 22,387,000 5,223,000 3,200,000 72,987,003 46,380,000 13,000,000 14,484,040

40 都市計画費

67,802,387 13,667,000

単独街路事業 15,650,000 4,809,000

ふくしま森林再生事業

高性能林業機械等導入事業

77,558,000

14,350,000

街路事業(旧地方特定)

街路事業(交付金) 67,996,000 30,017,000 260,691,805 78,021,488 11,284,040 9,691,000 69,998,000 14,350,000 20,421,000 20,421,000 341,078,000 338,713,293 14,780,000

震災復興記念公園整備事業(復興交 付金)

豪雪農業災害対策事業

74,341,000

46,380,000

中心市街地交流センター(マイタウ ン白河)管理事業

80,191,000 74,314,978

歴史と伝統を活かしたまちづくり事 業

13,784,735

(44)

-国

円 円 円 円 円 円

55 教育費

10 総務費 10 総務管理費

2 国民健康保険特別会計

款 項 事 業 名

60 保健体育費

47,930,000

20 小学校費

150,254,000

30 中学校費 中学校施設管理費 150,254,000 100,170,000

公民館一般管理費 47,930,000 47,930,000

左 の 財 源 内 訳

既収入特定財源

108,624,000

国県支出金

24,034,000

9,300,000

22,515,700 24,770,936 2,500,000

一般財源

217,249,000 33,160,000 50,084,000 332,930,000 325,873,000 60,909,000

文化財保護費 小学校施設管理費

60,430,936

542,035,000

4,428,000 4,428,000 4,428,000

50 社会教育費

表郷公民館建設事業

一般管理費

聖ヶ岩ふるさとの森整備事業

60 災害復旧費 30 文教施設災害復旧費 文化財補助災害復旧事業(過年災)

325,873,000 19,412,000 271,900,000 19,412,000 318,450,000 318,449,700 10,112,000 475,615,000

地 方 債

142,685,000

金 額 翌年度繰越額

未収入特定財源

(45)

-円 円 円 円 円 円

円 円 円 円 円 円

円 円 円 円 円 円

10 総務費 10 総務管理費

10 総務管理費

一般財源 国県支出金

4,050,000

翌年度繰越額

左 の 財 源 内 訳

既収入特定財源 未収入特定財源

未収入特定財源

一般財源 国県支出金 地 方 債

地 方 債

4,050,000

款 項 事 業 名

一般管理費

3 後期高齢者医療特別会計

金 額 翌年度繰越額

2,247,000

国県支出金 地 方 債

2,247,000

翌年度繰越額

4,050,000

2,247,000

左 の 財 源 内 訳

既収入特定財源 未収入特定財源 一般財源

金 額

10 総務費

事 業 名

左 の 財 源 内 訳

既収入特定財源

4 介護保険特別会計

款 項 事 業 名 金 額

5 地方卸売市場特別会計

- 43

(46)

円 円 円 円 円 円

国 県

平成27年6月8日提出

白河市長   

鈴  木  和  夫

11,200,000 6,148,360 既収入特定財源

左 の 財 源 内 訳 翌年度繰越額

事 業 名 金 額 項

単独(起債)事業 20,550,000 17,348,360

1,355,000 12,505,000

250,000

一般財源 国県支出金 地 方 債

12,755,000

未収入特定財源

11,000,000

10 公共下水道事

業費 10 公共下水道事業費

管渠(一般)事業 25,110,000 25,110,000

6 公共下水道事業特別会計

(47)

-円 円 円 円 円 円 円 円

(県)

(国)

(地方債)

(地方債)

- 45

- 項 事 業 名 一 般 財 源

街路事業(旧地 方特定)

未 収 入 特 定 財 源 報告第8号

平成26年度白河市事故繰越繰越しの報告について

233,416,122

地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第150条第3項の規定により、平成26年度白河市一般会計予算及び平成26年度

白河市公共下水道事業特別会計予算の事故繰越に係る歳出予算の経費を次のとおり平成27年度へ繰り越したので、報告する。

平成26年度白河市事故繰越繰越計算書

1 一般会計

左 の 財 源 内 訳

左 の 内 訳

支 出 済 額

( 内 訳 ) 既 収 入

特 定 財 源 説 明

1,117,666

支 出 負 担

行 為 額 支出未済額

支 出 負 担 行 為 予 定 額

翌 年 度 繰 越 額

300,859,010

233,416,122

17,953,134

2,194,666 1,077,000 1,117,666 17,953,134 35 農林

水産費 10 農業費 豪雪農業災害対策事業 648,333,000 347,473,990 300,859,010

1,000,000 補償処理に不測

の日数を要する

67,442,888

資材及び人夫の 不足等により、 被災農業施設の 復旧が完了しな かったため。

街路事業(交付

金) 28,705,600 10,752,466

117,666

490,134補償処理に不測の日数を要する ため。

45 土木

費 40 都市計画費

17,463,000

参照

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2 第 85.01 項から第 85.04 項までには、第 85.11 項、第 85.12 項又は第 85.40 項から第 85.42

条第三項第二号の改正規定中 「

(5) 帳簿の記載と保存 (法第 12 条の 2 第 14 項、法第 7 条第 15 項、同第 16

[r]

61 の4-8 輸入品に対する内国消費税の徴収等に関する法律(昭和 30 年法律 第 37 号)第 16 条第1項又は第2項に該当する貨物についての同条第

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