新型コロナウイルス感染症対策観光客受入体制充実支援事業費補助金交付要綱
(趣旨) 第1条 県は、愛媛県補助金等交付規則(平成 18 年愛媛県規則第 17 号。以下「規則」 という。)に定めるもののほか、この要綱の定めるところにより、予算の範囲内で新 型コロナウイルス感染症対策観光客受入体制充実支援事業実施要領(以下「実施要領」 という。)第8条第1項に規定する新型コロナウイルス感染症対策観光客受入体制充 実支援事業費補助金(以下「補助金」という。)を交付する。 (補助対象経費及び補助金の額) 第2条 補助金の交付対象となる経費(以下「補助対象経費」という。)は、別表のと おりとし、補助金の額は、次表の第1欄に定める補助限度額と第2欄に定める補助率 の支出額とを比較して低い額を限度として交付する。 1 補 助 限 度 額 2 補 助 率 2,500,000円 補助対象経費の1/2以内 (補助金の交付申請) 第3条 補助金の交付を受けようとする者は、新型コロナウイルス感染症対策観光客受 入体制充実支援事業費補助金交付申請書(様式第1号)を、知事に提出しなければな らない。 2 補助金の交付決定前に事業に着手する場合は、新型コロナウイルス感染症対策観光 客受入体制充実支援事業費補助金交付決定前着手届(様式第2号)を知事に提出しな ければならない。 (補助金の交付決定) 第4条 知事は、前条に規定する申請書を受理したときは、その内容を審査し、適当と 認めたときは、補助金の交付決定を行い、交付申請者に通知するものとする。 2 前項の場合において、知事は、必要があると認めるときは、条件を付することがあ る。 (補助事業者) 第5条 前条の規定により、補助金の交付決定を受けた者(以下「補助事業者」という。) を補助金の交付対象者とする。 (補助事業の変更承認申請) 第6条 補助事業者は、補助金の交付決定を受けた事業(以下「補助事業」という。) の内容を変更するとき、又は補助事業の各経費区分の配分を変更しようとするときは、 あらかじめ新型コロナウイルス感染症対策観光客受入体制充実支援事業費補助金に 係る補助事業の内容(経費の配分)の変更承認申請書(様式第3号)に関係書類を添え て知事に提出し、その承認を受けなければならない。ただし、各経費区分の 20%以内 の増減等の軽微な変更については、この限りでない。 2 知事は、前項の変更承認申請書を受理したときは、内容を審査し、適当と認めたと きは、変更の承認を行い、当該補助事業者に通知するものとする。この場合において、 知事は、必要に応じ条件を付し、及びこれを変更することがある。(補助事業の中止又は廃止) 第7条 補助事業者は、補助事業の中止又は廃止をしようとするときは、速やかに新型 コロナウイルス感染症対策観光客受入体制充実支援事業費補助金に係る補助事業の 中止(廃止)承認申請書(様式第4号)を知事に提出し、その承認を受けなければなら ない。 2 知事は、前項の承認申請書を受理したときは、内容を審査し、適当と認めたときは、 中止又は廃止の承認を行い、当該補助事業者に通知するものとする。この場合におい て、知事は、必要に応じ条件を付し、及びこれを変更することがある。 (補助事業の状況報告) 第8条 知事は、必要に応じて、補助事業の遂行状況について、新型コロナウイルス感 染症対策観光客受入体制充実支援事業費補助金に係る補助事業遂行状況報告書(様式 第5号)を別に定める期日までに補助事業者に提出させることができる。 (補助事業の実績報告) 第9条 補助事業者は、補助事業が完了したとき(補助事業の中止又は廃止の承認を受 けたときを含む。)は、その日から 30 日以内又は補助金の交付決定のあった日の属す る年度の3月 31 日のいずれか早い日までに新型コロナウイルス感染症対策観光客受 入体制充実支援事業費補助金に係る補助事業実績報告書(様式第6号)に関係書類を 添えて、知事に提出しなければならない。 (補助金の額の確定) 第 10 条 知事は、前条に規定する報告書を受理したときは、その内容を審査し、必要 に応じて現地調査を行い、適当と認めたときは、補助金の額を確定し、補助事業者に 通知するものとする。 (補助金の請求) 第 11 条 前条の規定により補助金の額の確定通知を受けた補助事業者は、補助金を請 求しようとするときは、速やかに新型コロナウイルス感染症対策観光客受入体制充実 支援事業費補助金精算払請求書(様式第7号)を、知事に提出しなければならない。 (補助金の交付) 第 12 条 知事は、前条の規定による精算払請求書を受理した場合は、補助金を交付す るものとする。 (補助金の概算払) 第 13 条 知事は、前2条の規定にかからず、補助事業の実施上必要があると認めたと きは、補助金の全部又は一部を概算払することができる。 2 補助事業者は、補助金の概算払を受けようとするときは、新型コロナウイルス感染 症対策観光客受入体制充実支援事業費補助金概算払請求書(様式第8号)に関係書類 を添えて、知事に提出しなければならない。 (補助金の目的外使用の禁止) 第 14 条 補助事業者は、補助金を目的外に使用し、又は他の経費に流用してはならな い。
(補助金の経理) 第 15 条 補助事業者は、補助事業に係る経理についてその収支の事実を明確にした証 拠書類を整理し、これらの書類を補助事業が完了した日の属する会計年度の終了後5 年間保存しなければならない。 (財産の管理及び処分) 第 16 条 補助事業者は、補助事業が完了した後も、補助事業により取得し、又は効用 の増加した機械等(以下「財産」という。)を善良な管理者の注意をもって管理する とともに、補助金交付の目的に従ってその効果的な運用を図らなければならない。 2 補助事業者は、財産処分制限期間以前に、当事業により取得し、又は効用が増加し た財産を処分しようとするときは、あらかじめ、新型コロナウイルス感染症対策観光 客受入体制充実支援事業費補助金に係る補助事業財産処分承認申請書(様式第9号) を知事に提出し、その承認を受けなければならない。ただし、当該財産の取得価格又 は増加価格が 50 万円未満のものはこの限りでない。 3 知事は、前項の承認に係る財産を処分したことにより、補助事業者に収入があった ときは、その収入に相当する額の全部又は一部を県に納付させることがある。 (報告等) 第 17 条 補助事業者は、補助事業の完了した日の属する会計年度及びその翌年度の補 助事業に係る過去1年間の事業実施状況について、毎会計年度終了後2月以内に、新 型コロナウイルス感染症対策観光客受入体制充実支援事業補助金に係る事業実施状 況報告書(様式第 10 号)に別に定める書類を添えて知事に提出しなければならない。 2 補助事業者は、前項の報告をした場合、その証拠となる書類を当該報告に係る会計 年度の終了後5年間保存しなければならない。 (遵守事項) 第 18 条 その他、補助事業者は、実施要領第4条に規定する条件を遵守しなければな らない。 (補助金の返還等) 第 19 条 知事は、補助事業者が次の各号のいずれかに該当すると認めたときは、補助 金の交付決定を取り消し、又は既に交付している補助金の全部若しくは一部の返還を 命ずることがある。 (1) この要綱に違反したとき (2) この要綱により知事に提出した書類に偽りの記載があったとき (3) 補助金交付の条件に違反したとき (4) 補助事業の実施について不正行為があったとき (5) 財産処分制限期間内に、補助事業により取得した財産を処分したとき (その他) 第 20 条 この要綱に定めるもののほか、補助金の交付に関し、必要な事項は別に定め る。 附 則 この要綱は、令和2年6月1日から施行する。
別 表
補 助 対 象 経 費
区 分 経費の内容 原材料費 原材料及び副資材の購入に要する経費 工事材料費、加工用原材料費 等 設備・備品費 設備・機械・備品、構築物等の購入、製作、改良又は修繕 等に要する経費 市場調査費 市場調査に要する経費 使用料及び賃借料 借上げ、賃借に要する経費 会場使用料、レンタル料、リース料 等 委託費 外部への委託に要する経費 人件費 補助事業に直接携わる者の人件費 イベント等で短期に雇用するアルバイトなどの賃金 等 ただし、役員報酬及び常勤雇用者の給料に相当するものを 除く。 広報宣伝費 広報宣伝に要する経費 広報チラシ・ポスター・ホームページ等の制作料、テレビ・ ラジオCM放送料 等 需用費 消耗品費、印刷製本費 等 役務費 通信運搬費、手数料、保険料 等 旅費 講師招へいのための旅費 等 報償費 講師招へいのための謝金、謝礼品の購入 等 その他の経費 上記以外の経費で、特に必要と認められる経費 ただし、下記の条件を付すものとする。 1 補助対象経費には、当該経費に係る消費税及び地方消費税相当額を含めない。 2 事業実施のために直接必要となるものを補助対象経費とする。 3 領収書がない等、使途が不明なものについては、補助の対象にならない。 4 補助対象期間内に支払い済みでない経費は対象とならない。 5 上記にかかわらず土地の購入に要する経費は対象とならない。様式第1号(第3条関係) 年 月 日 愛媛県知事 様 住 所 申請者名 代表者職氏名
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印 新型コロナウイルス感染症対策観光客受入体制充実支援事業費補助金交付申請書 新型コロナウイルス感染症対策観光客受入体制充実支援事業費補助金交付要綱第3 条第1項の規定により、下記のとおり新型コロナウイルス感染症対策観光客受入体制充 実支援事業費補助金の交付を申請します。 記 1 事業名 2 補助事業に要する経費及び補助金交付申請額 (1) 補助事業に要する全経費 円 (2) 補助対象経費 円 (3) 補助金交付申請額 円 3 事業実施期間 年 月 日~ 年 月 日 4 補助事業の内容 (別紙補助事業計画書のとおり) 5 添付書類 チェック欄 (添付しているものに ☑を付けてください) 補助事業計画書 □ 収支予算 □ 事業内容を補足する資料 □ 経費積算の根拠となる見積書等 □ その他( ) □ ※「事業内容を補足する資料」は任意です。補 助 事 業 計 画 書
1 申請者の概要 (団体名) (代表者職氏名) (担当者・連絡先) 設立年 従業員(団体)数 資本金額 業種 ※任意団体(グループ等)の場合は、規約、事業計画、収支計画、会員名簿、役員名簿を添付すること。 ※個人事業主の場合は、開業届、営業許可書、前年の確定申告書の写しのいずれかを添付すること。 2 補助事業 事 業 名 事 業 内 容 <対象事業> ※該当するものを選択すること。(複数選択可) □(1)インバウンド対応強化 □(2)情報化強化・5G 対応 □(3)働き方改革対応強化 □(4)おもてなし態勢強化 □(5)その他 ※どのようなことを実施するのか、また、どのようにして観光施設等の機能やサービ ス・質を向上・充実させるか、対象事業ごとにできるだけ具体的に記載すること。実施体制 ※事業を着実に進めるためにどのような体制をとっていくか、また、グループの場合 はどのような役割分担としていくか記載すること。 スケジュール ※事業実施に係るスケジュールについて記載すること。 3 事業効果 観光客数の現 状と事業効果 ※観光客数の現状や事業効果による増加見込みについて記載すること。 観光客数の状況 (指標: の数) (単位:人) 観光 客数 R1 年度 事業開始前 R2 年度 事業実施 R3 年度 実施後 1 年目 R4 年度 実施後 2 年目 R5 年度 実施後 3 年目
収 支 予 算
(収入) (単位:円) 収 入 区 分 収 入 金 額 内 容 備 考 自己資金 補 助 金 事業収入 合 計 (支出) (単位:円) 経 費 区 分 補助事業に要 する全経費 補助対象経費 (消費税等を除く) 内 容 備 考 合 計 (A) (※)経費区分の欄は、交付要綱第2条第1項に掲げる補助対象経費区分から転記すること。 ◆補助金計算 (単位:円) 金 額 備 考 補助金申請額 (B)=(A)÷2 ※「補助金申請額」は、千円未満を切り捨てること。(上限:2,500,000円) (記載注意事項) 1.当様式に書ききれない場合には、適宜、行の幅を広げるほか、別紙や資料の添付も可とする。 2.見積書やカタログ等で経費の内容がわかるものを添付すること。 3.「補助事業に要する全経費」とは、補助事業において補助事業者が要する全ての経費をいう。 4.「補助対象経費」とは、補助事業において、交付要綱第2条第1項に掲げる経費のうち補助事業 者が補助対象として希望する経費をいう。 5.「補助対象経費」は、消費税及び地方消費税相当額を含めないこと。 6.「設備・備品費」については、購入、改良、修繕等の別を備考欄に記載するとともに、購入物 件については、その購入先を備考欄に記載すること。様式第2号(第3条関係) 年 月 日 愛媛県知事 様 住 所 申請者名 代表者職氏名
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印 新型コロナウイルス感染症対策観光客受入体制充実支援事業費補助金 交付決定前着手届 新型コロナウイルス感染症対策観光客受入体制充実支援事業費補助金交付要綱第3 条第2項の規定により、下記のとおり、交付決定前に事業に着手する(している)こと を届け出ます。 なお、本件について交付決定がなされなかった場合においても異議は申し立てません。 記 1 事業名 2 事業の着手(予定)日 3 交付決定前着手の理由 (※)交付決定前着手届を提出した場合であっても、申請内容を審査した結果、補助事業または 補助対象経費として認められない場合もあります。様式第3号(第6条関係) 年 月 日 愛媛県知事 様 住 所 申請者名 代表者職氏名
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印 新型コロナウイルス感染症対策観光客受入体制充実支援事業費補助金に係る 補助事業の内容(経費の配分)の変更承認申請書 年 月 日付け愛媛県指令 第 号で交付決定通知があった上記の補助 事業の内容(経費の配分)を下記のとおり変更したいので、新型コロナウイルス感染症 対策観光客受入体制充実支援事業費補助金交付要綱第6条第1項の規定により承認を 申請します。 記 1 変更の理由 2 変更の内容 3 経費変更の内訳 (単位:円) 経費等 経費区分 補 助 対 象 経 費 補 助 金 申 請 額 備 考 変 更 前 変 更 後 変 更 前 変 更 後 合 計 (※)経費の配分の変更を伴う場合のみ上記の表に記載し、収支予算の表を添付すること。 (※)変更の内容に応じて様式第1号の補助事業計画書を添付すること。収 支 予 算
(収入) (単位:円) 収 入 区 分 収 入 金 額 変更後の内容 備 考 変 更 前 変 更 後 自己資金 補 助 金 事業収入 合 計 (支出) (単位:円) 経 費 区 分 補助事業に要 する全経費 補助対象経費 (消費税等を除く) 変更後の内容 備 考 変 更 前 変 更 後 変 更 前 変 更 後 合 計 (A) (※)経費区分の欄は、第2条第1項に掲げる補助対象経費区分から転記すること。 ◆補助金計算 (単位:円) 金 額 備 考 変 更 前 変 更 後 補助金申請額 (B)=(A)÷2 ※「補助金申請額」は、千円未満を切り捨てること。(上限:2,500,000円) (記載注意事項) 1.「補助事業に要する全経費」とは、補助事業において補助事業者が要する全ての経費をいう。 2.「補助対象経費」とは、補助事業において、第2条第1項に掲げる経費のうち補助事業者が補助 対象として希望する経費をいう。 3.「補助対象経費」は、消費税及び地方消費税相当額を含めないこと。 4.「設備・備品費」については、購入、改良、修繕等の別を備考欄に記載するとともに、購入物件 については、その購入先を備考欄に記載すること。様式第4号(第7条関係) 年 月 日 愛媛県知事 様 住 所 申請者名 代表者職氏名
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印 新型コロナウイルス感染症対策観光客受入体制充実支援事業費補助金に係る 補助事業の中止(廃止)承認申請書 年 月 日付け愛媛県指令 第 号で交付決定通知があった上記の補助 事業を下記のとおり中止(廃止)したいので、新型コロナウイルス感染症対策観光客受 入体制充実支援事業費補助金交付要綱第7条第1項の規定により承認を申請します。 記 1 中止(廃止)の理由 2 中止の期間(廃止の時期)様式第5号(第8条関係) 年 月 日 愛媛県知事 様 住 所 申請者名 代表者職氏名
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印 新型コロナウイルス感染症対策観光客受入体制充実支援事業費 補助金に係る補助事業遂行状況報告書 年 月 日付け愛媛県指令 第 号で交付決定通知があった上記の補助 事業の遂行状況について、新型コロナウイルス感染症対策観光客受入体制充実支援事業 費補助金交付要綱第8条の規定により、下記のとおり報告します。 記 1 事業名 2 事業の遂行状況 総 事 業 費 事 業 の 遂 行 状 況 備 考 月 日までに完了したもの 月 日以降に実施するもの 事業費 出来高比率 事業費 事業完了予定年月日 円 円 % 円 (※)事業費は、補助金交付申請時の事業費をベースに記入すること。 3 経過状況 (※)事業開始以降これまでの日程を段階に従って記入すること。様式第6号(第9条関係) 年 月 日 愛媛県知事 様 住 所 申請者名 代表者職氏名
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印 新型コロナウイルス感染症対策観光客受入体制充実支援事業費補助金 に係る補助事業実績報告書 年 月 日付け愛媛県指令 第 号で交付決定通知があった上記の補助 事業を 年 月 日付けで完了(廃止・中止)しましたので、新型コロナウイルス 感染症対策観光客受入体制充実支援事業費補助金交付要綱第9条第1項の規定により、 下記のとおり報告します。 記 1 事業名 2 補助事業に要した経費及び補助金額 (1) 補助事業に要した全経費 円 (2) 補助対象経費 円 (3) 補助金額 円 3 補助金概算払受領年月日及び金額 年 月 日 金 円 4 補助事業の結果 (別紙1 補助事業結果報告書のとおり) 5 収支予算の総括 (別紙2のとおり)別紙1 補 助 事 業 結 果 報 告 書 1 補助事業 事 業 名 事 業 内 容 <対象事業> ※該当するものを選択すること。(複数選択可) □(1)インバウンド対応強化 □(2)情報化強化・5G 対応 □(3)働き方改革対応強化 □(4)おもてなし態勢強化 □(5)その他 ※どのようなことを実施したか、また、どのようにして観光施設等の機能やサービス・ 質を向上・充実させたか、対象事業ごとにできるだけ具体的に記載すること。
実施体制 ※事業を着実に進めるためにどのような体制をとったか、また、グループの場合はど のような役割分担で実施したか記載すること。 スケジュール ※実際にどのようなスケジュールで実施したか記載すること。 2 事業効果 事業効果 ※現時点での事業実施による効果があれば記載すること。
別紙2
収 支 予 算 の 総 括
(収入) (単位:円) 収 入 区 分 予 算 額 決 算 額 比較増減 備 考 増 減 自己資金 補 助 金 事業収入 合 計 (支出) (単位:円) 経費区分 補 助 事 業 に 要した全経費 補 助 対 象 経 費 備 考 予 算 額 決 算 額 比 較 増 減 増 減 合 計 (A) ◆補助金計算 (単位:円) 金 額 備 考 補助金額 (B)=(A)÷2 ※「補助金額」は、千円未満を切り捨てること。(上限:2,500,000円) (※)経費区分の欄は、該当する経費区分に応じて、第2条第1項に掲げる補助対象経費区分から転記すること。 (※)補助対象経費は、消費税及び地方消費税相当額を含まない。 (※)「補助金額」は、千円未満を切り捨てること。 (※)領収書等の証拠書類や事業の実施状況がわかる写真を添付すること。様式第7号(第11条関係) 年 月 日 愛媛県知事 様 住 所 申請者名 代表者職氏名
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印 新型コロナウイルス感染症対策観光客受入体制充実支援事業費補助金精算払請求書 年 月 日付け愛媛県指令 第 号で交付決定通知があった「 」事業に対する上記の補助金について、新型コ ロナウイルス感染症対策観光客受入体制充実支援事業費補助金交付要綱第11条の規定 により、精算払いを下記のとおり請求します。 記 一金 円也 内 訳 交付決定通知額 金 円也 概算払受領済額 金 円也 今 回 請 求 額 金 円也様式第8号(第13条関係) 年 月 日 愛媛県知事 様 住 所 申請者名 代表者職氏名
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印 新型コロナウイルス感染症対策観光客受入体制充実支援事業費補助金概算払請求書 年 月 日付け愛媛県指令 第 号で交付決定通知があった「 」事業に対する上記の補助金について、新型コ ロナウイルス感染症対策観光客受入体制充実支援事業費補助金交付要綱第13条第2項 の規定により、概算払いを下記のとおり請求します。 記 一金 円也 内 訳 交付決定通知額 金 円也 概算払受領済額 金 円也 今 回 請 求 額 金 円也 残 額 金 円也様式第9号(第16条関係) 年 月 日 愛媛県知事 様 住 所 申請者名 代表者職氏名
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印 新型コロナウイルス感染症対策観光客受入体制充実支援事業費補助金 に係る補助事業財産処分承認申請書 年 月 日付け愛媛県指令 第 号で交付決定通知があった上記の補助 事業により取得した財産を下記のとおり処分したいので、新型コロナウイルス感染症対 策観光客受入体制充実支援事業費補助金交付要綱第16条第2項の規定により承認を申 請します。 記 1 取得財産の品目及び取得年月日 2 取得価格及び時価 3 処分の方法 4 処分の理由様式第10号(第17条関係) 年 月 日 愛媛県知事 様 住 所 申請者名 代表者職氏名