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プログラミング 専用の z/os データ プログラミング スキルを必要とせずに このすべてを実行できます DB2 for z/os IMS TM VSAM さまざまなシステム ログ ファイルやアプリケーション ログ ファイルをソースとしてサポートする Hadoop の処理は zenterprise

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日本 IBM のソフトウェア発表

JP14-0436 (2014 年 10 月 28 日付)

IBM InfoSphere System z Connector for Hadoop は、メインフレー

ムのお客様が IBM z/OS データを用いて Hadoop の能力と費用対効果

を利用できるようにします

目次

1 製品の概要 4 技術情報 2 主要前提条件 5 発注情報 2 出荷開始予定日 6 契約条件 2 製品の機能詳細 8 料金 3 プログラム番号 9 AP ディストリビューション 3 製品資料

ハイライト

IBM® InfoSphere® System z® Connector for Hadoop は、お客様が、 z/OS® データを Hadoop 環境に効果的かつ迅速に提供することにより、以下の状態で、それぞれの z/OS データにビッ グデータ分析の能力を与えられるように支援します。 • データのアンロード、転送、再フォーマット設定、HDFS ロードにかかわる高性能なメカニ ズムを通じて • カスタム・プログラミングや専用の z/OS データ・アクセスが不要のメタデータ・マッピン グによって • コストを制御するための z/OS リソースに及ぶ影響を最小限に抑えて • ソース・データのセキュリティーを確保しながら

IBM InfoSphere System z Connector for Hadoop を、 LinuxTM on System z で稼働している

IBM InfoSphere BigInsightsTM と組み合わせることで、以下を行います。

• IBM System z のサービス品質を備え、 z/OS 運用コストへの影響を最小限に抑えて、ビッ グデータ分析の能力を z/OS データに伝える • メインフレーム上でその安全性を確保することで機密データを保護する • 重要なデータへの即時アクセスにより、さらに多くの情報に基づいて迅速な意思決定を下せ るようにする • ビジネスに不可欠な、調査にかかわる新しい分析アプリケーションの配信を加速する

製品の概要

多くの組織にとって、 IBM メインフレームとは、毎日大量のデータを安全かつ確実に保管お よび処理するミッション・クリティカルな業務アプリケーションのバックボーンです。急激な データ・ボリュームの増加や、情報を十分に活用した新しいテクノロジー・ソリューションに 対するビジネス需要の加速化に直面している組織では、データのセキュリティーや整合性を損 なうことなく、重要なメインフレーム・データからより多くの価値を得られるようにするため の価格性能比に優れた方法を求めています。

IBM InfoSphere System z Connector for Hadoop は、さまざまなメインフレーム・データ・ ソースと IBM のエンタープライズ・グレードの Hadoop オファリングである InfoSphere BigInsights との間や、他社の Hadoop 環境間で、高速かつシームレスなデータ接続を実現し ます。インストール後、ユーザーは、 z/OS データを抽出して、そのデータを Hadoop にロー ドすることができるため、ビッグデータの豊富な機能を利用して、 z/OS エンタープライズ・ データを素早く、コスト効率よく、処理して分析することができます。SQL 照会、カスタム・

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プログラミング、専用の z/OS データ・プログラミング・スキルを必要とせずに、このすべて を実行できます。

DB2® for z/OS 、 IMSTM 、VSAM、さまざまなシステム・ログ・ファイルやアプリケーション・

ログ・ファイルをソースとしてサポートする Hadoop の処理は、 zEnterprise® メインフレー ムに接続された外部クラスターで実行するか、セキュリティーを強化するために、 System z Integrated Facility for Linux (IFL) で稼働する Linux for System z 環境のメインフレー ム・パーティション上で直接実行することができます。HDFS と Hive のローディングに対する InfoSphere System z Connector for Hadoop アプローチは、簡単に実装できる高速の「ロー ド」アプローチであり、その他の z/OS データと Hadoop との統合を補完します。例えば、変 換豊富な ETL (抽出、変換、およびロード) またはインクリメンタル更新 (変更されたデータ のみ) レプリケーション・データ・デリバリー・モデルです。

System z の機能を IBM InfoSphere BigInsights および IBM InfoSphere System z Connector for Hadoop で拡張することにより、ユーザーは、ハイブリッド・トランザクションと分析処理 のためのプラットフォームの利点を活用して、 IBM メインフレーム・ユーザーの期待にそった 高品質のサービス、セキュリティー、整合性を備えた混合ワークロードをコスト効率よく展開 することができます。

主要前提条件

前提ハードウェア および 前提ソフトウェア のセクションを参照してください。

出荷開始予定日

2014 年 11 月 25 日

製品の機能詳細

お客様が扱うデータの量、速度、種類は急激に増加し続けています。ビッグデータは、従来よ りも多くのデータを統合および分析することによって、お客様のビジネスで起きていることに ついてのより深い洞察と理解をもたらすための、重要な機会を切り開いてきました。

DB2 for z/OS 、 IMS 、VSAM などの System z プラットフォーム・データ・ソースを所有する お客様は、現代の、ビジネスに不可欠な分析のためのバックボーンを形成する、高度に構造化 された豊富なデータにアクセスすることができます。Hadoop のような新しいテクノロジーで は、こうしたデータを柔軟に分析したり、あらゆるタイプのデータ (構造が異なるデータや非 構造化データ) を分析したりすることができます。 分析をデータにより近づけることで、 System z のお客様は、高品質のサービス、セキュリ ティー、整合の機能を提供し続けながら混合ワークロードを管理することのできるハイブリッ ド・トランザクションおよび分析処理用プラットフォームのメリットを享受することができま す。

IBM InfoSphere System z Connector for Hadoop は、 z/OS データ・ソースを IBM

InfoSphere BigInsights による処理対象として選択肢に入れることのできる、非常に効率的な データ転送ソリューションです。 System z 上にデータを保持すると、メインフレームの物理 的なセキュリティーおよび操作上のセキュリティーが確保されるほか、データに迅速アクセス して、セキュアで手頃な分析に対するお客様のニーズを満たせるようになります。

IBM InfoSphere System z Connector for Hadoop は、メインフレームの Linux for System z パーティション、あるいは外部の IntelTM ベースまたは IBM Power ベースのクラスターの

いずれかで実行されている IBM InfoSphere BigInsights との間での、メインフレーム・デー タの効率的な共有を実現します。 IBM InfoSphere System z Connector for Hadoop と IBM InfoSphere BigInsights がいずれもメインフレーム上にインストールされている場合には、 System z プラットフォームがプライベート・クラウドとして動作します。Hadoop クラスター のノードは仮想化されており、すべての操作はメインフレームのセキュリティー境界内で実

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る方が一般的です。メインフレーム上の IBM InfoSphere BigInsights クラスターは、1 つま たは複数の IFL プロセッサー上で実行できます。

IBM InfoSphere System z Connector for Hadoop には、 DB2 、 IMS 、VSAM、その他の z/ OS 上のデータ・ストア内の最新データに ETL 操作のスケジュールなしで迅速にアクセスでき るようにするためのネイティブ・データ・コレクターが組み込まれています。お客様は、 IBM InfoSphere System z Connector for Hadoop で提供される Web ベースの視覚的なツールを使 用して、メインフレーム上または別の場所の IBM InfoSphere BigInsights クラスターに関連 付けられた HDFS ファイル・システムにメインフレームのデータを簡単に転送できます。デー タ・フォーマットの転送は (EBCDIC から ASCII への転送、BCD コード・ページ転送など)、 Linux on System z ノード上で実行されるか、メインフレーム MIP の使用を避けるために外 部の Hadoop クラスター上で実行されます。その後、 IBM InfoSphere BigInsights に組み込 まれている BigSheets などの追加のグラフィカル・ツールを使用して、抽出データを分析、操 作、可視化することができます。

アクセシビリティー情報

アクセシビリティーの準拠に関する詳細が記述されている米国リハビリテーション法第 508 条 の Voluntary Product Accessibility Template (VPAT) を以下の Web サイトから請求できま す。

http://www.ibm.com/able/product_accessibility/index.html

プログラム番号

Program Program number VRM name

5725-S33 110 IBM InfoSphere System z Connector for Hadoop

オファリング情報

製品情報は、以下の Offering Information Web サイトで入手可能です。

http://www.ibm.com/common/ssi

以下の パスポート・アドバンテージ® Web サイトもご覧ください。

http://www.ibm.com/software/passportadvantage

製品資料

このプログラムとともに出荷される出版物はありません。 IBM InfoSphere System z Connector for Hadoop の資料

以下の Web サイトで PDF 形式の資料が英語で提供されています。

http://www.ibm.com/support/docview.wss?uid=swg27043667

IBM InfoSphere BigInsights の資料

次の Web サイトにある IBM Knowledge Center から IBM InfoSphere BigInsights のすべての 資料にアクセスすることができます。

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技術情報

所定稼働環境 前提ハードウェア 前提ハードウェアについては、次の Web サイトを参照してください。 http://www.ibm.com/support/docview.wss?uid=swg27043299 前提ソフトウェア 前提ソフトウェアについては、次の Web サイトを参照してください。 http://www.ibm.com/support/docview.wss?uid=swg27043299 プログラムの仕様と所定稼働環境に関する情報は、プログラムに付属する readme ファイルな どの資料 (存在する場合)、または IBM が公開するその他の情報 (発表レターなど) に記載さ れています。資料やプログラムに関するその他のコンテンツは、英語以外の言語では提供され ない場合があります。 互換性 互換性のある、または補完用の IBM 製品は、次のとおりです。 • IBM InfoSphere BigInsights Enterprise Edition

• IBM InfoSphere BigInsights Standard Edition

IBM InfoSphere System z Connector for Hadoop は、メインフレーム・ユーザーが Hadoop の 能力を利用して、 DB2 、VSAM、 IMS 、その他の z/OS データ・ソースから IBM InfoSphere BigInsights にデータを抽出するための簡単かつ安全な方法を提供します。 IBM エレクトロニック・サポート IBM サポート・ポータルは、技術サポートへのゲートウェイとして機能します。このサポー ト・ポータルには、時間の節約およびサポートの簡素化を支援する、ソフトウェアおよびハー ドウェア向けの IBM エレクトロニック・サポートのツールおよびリソースが含まれています。 エレクトロニック・サポートのツールは、疑問に対する回答の検索、修正のダウンロード、ト ラブルシューティング、データ収集の自動化、サービス・リクエストのオンライン・ツールで の問題の報告と追跡、各種スキルの向上に役立ちます。これらのツールは、すべて IBM サポー ト契約により追加料金なしでご利用いただけます。エレクトロニック・サポートが提供する ツールのポートフォリオについては、次のサイトを参照してください。 http://ibm.com/electronicsupport IBM サポート・ポータルには、次の URL でアクセスできます。 http://ibm.com/support オンラインのサービス・リクエスト・ツールには、次の URL でアクセスできます。 http://ibm.com/support/servicerequest 計画情報 パッケージング 発注可能なコンポーネント:

• IBM InfoSphere System z Connector for Hadoop - BigInsights Edition • IBM InfoSphere System z Connector for Hadoop - Enterprise Edition

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ラムのインストール時に同意・不同意を確認するために表示されます。ライセンスおよびライ センス情報 (LI) は、将来の参照のために LICENSE.TXT などのファイル名でディレクトリーに 保管されます。

セキュリティー、監査性およびコントロール

InfoSphere System z Connector for Hadoop は、ホスト・ハードウェアまたはソフトウェアの セキュリティーおよび監査機能を使用します。アプリケーション・システムや通信機能でのセ キュリティー機能、管理手順、および適切な制御を、評価、選択、実装することは、お客様の 責任で行っていただきます。

発注情報

Product group: IBM InfoSphere

Product: InfoSphere System z Connector for Hadoop (5725-S33) Product category: InfoSphere System z Connector

パスポート・アドバンテージ

Part Program name/Description number IBM InfoSphere System z Connector for Hadoop BigInsights D1B26LL Edition Virtual Server License + SW Subscription and

Support 12 Months

IBM InfoSphere System z Connector for Hadoop BigInsights E0KIHLL Edition Virtual Server Annual SW Subscription and

Support Renewal

IBM InfoSphere System z Connector for Hadoop BigInsights D1B2CLL Edition Virtual Server SW Subscription and Support

Reinstatement 12 Months

IBM InfoSphere System z Connector for Hadoop Enterprise D1B2DLL Edition Virtual Server License + SW Subscription and

Support 12 Months

IBM InfoSphere System z Connector for Hadoop Enterprise E0KIILL Edition Virtual Server Annual SW Subscription and

Support Renewal

IBM InfoSphere System z Connector for Hadoop Enterprise D1B2ELL Edition Virtual Server SW Subscription and Support

Reinstatement 12 Months Media packs

Part Program name/Description number IBM InfoSphere System z Connector for Hadoop BigInsights BB1J0EN Edition Version 1.1.0 Multiplatform English Media Pack

IBM InfoSphere System z Connector for Hadoop Enterprise BB1J1EN Edition Version 1.1.0 Multiplatform English Media Pack

課金単位

Program name PID number Charge metric IBM InfoSphere System z Connector 5725-S33 Per virtual server for Hadoop

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契約条件

この発表レターに記載されている情報は、参考のため、および便宜上の目的のためにのみ提供 されています。 IBM とのあらゆる取引を規定する契約条件については、 IBM プログラムのご 使用条件、 IBM インターナショナル・ パスポート・アドバンテージ 契約、および IBM ソフ トウェア・メンテナンス取得契約などの該当する契約書に記載されています。 ライセンス交付 ライセンス情報文書およびライセンス証書 (PoE) を含む IBM プログラムのご使用条件は、お 客様によるプログラムの使用を規定します。すべての許可使用に、PoE が必要です。 パスポー ト・アドバンテージ 以外から提供されるパーツ番号のみの製品 (適用される場合) は、使用を 許諾されるだけで、ソフトウェア・メンテナンスは含まれません。 これらのプログラムは、 IBM プログラムのご使用条件 (IPLA)、および関連するソフトウェ ア・メンテナンス取得契約の下でライセンス交付を受け、これにより、プログラムのリリース およびバージョンへの継続的なアクセスがサポートされます。 IBM は、お客様が取得された各 プログラムの初期ライセンス取得に、1 年間のソフトウェア・サブスクリプション&サポート (ソフトウェア・メンテナンスともいう) を組み込んでいます。 ソフトウェア・サブスクリプ ション&サポート (ソフトウェア・メンテナンスともいう) の初期保守期間は、更新オプショ ン (選択可能な場合) を注文することによって延長できます。 このプログラムの使用には、プログラム使用のための一括払いのライセンス使用料と、電話に よるサポート (通常の営業時間中の音声による障害サポート) およびサポートの有効期間中の プログラムの更新、リリース、およびバージョンへのアクセスを含む拡張サポートに対して毎 年の更改使用料が課せられます。 ライセンス情報番号

License number Description

L-MLOY-9LMMVA IBM InfoSphere System z Connector for Hadoop V1.1 BigInsights Edition

L-MLOY-9N7NL8 IBM InfoSphere System z Connector for Hadoop V1.1 Enterprise Edition

このプログラムのライセンス情報は、次の IBM Software License Agreement Web サイトで参 照できます。 http://www.ibm.com/software/sla/sladb.nsf 限定保証の適用 あり 限定保証 IBM は、「プログラム」について、お客様が「プログラム」を IBM 所定の稼動環境で使用する 限り、IBM 所定の仕様に合致することを保証します。かかる保証は、「プログラム」の変更の 加えられていない部分についてのみ適用されるものとします。 IBM は、「プログラム」の実行 が中断しないこともしくはその実行に誤りがないこと、または、すべての誤りが修正されるこ とを保証しません。「プログラム」の使用結果については、お客様の責任とします。 IBM は、お客様に対して、既知の「プログラム」の誤り、誤りの修正、制限事項および回避措 置に関する情報を含んだ IBM データベースへのアクセスを追加料金無しで提供します。詳細に ついては、以下のサイトにある IBM ソフトウェア・サポート・ハンドブックを参照してくださ い。 http://www.ibm.com/support/handbook

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IBM は、「プログラム」の当初の使用権の取得者が「プログラム」を取得してから最低 1 年間 (以下「保証期間」といいます。)、この情報を提供します。 プログラム技術サポート プログラム製品のバージョンまたはリリースの技術サポートは、一般出荷可能日から最低 5 年 間、お客様のソフトウェア・サブスクリプション&サポート (「ソフトウェア・メンテナン ス」とも呼ばれます) が有効である限り利用することができます。 この技術サポートでは、 プログラム製品のインストールおよび操作に関する製品固有の作業本位の質問について、 IBM からの (電話または電子的手段による) 支援を受けることができます。ソフトウェア・サブス クリプション&サポート (ソフトウェア・メンテナンス) は、プログラムの更新 (モディフィ ケーションまたはフィックス)、リリース、およびバージョンへのアクセスも提供します。サ ポートの終了は、発表レターによって終了の 12 カ月前までにお客様に通知されます。終了日 以降へのサポートの延長も含め、 IBM から追加の技術サポートが必要な場合は、 IBM 担当員 または IBM ビジネス・パートナーにお問い合わせください。この延長は有料でご利用いただけ ます。 返金保証 なんらかの理由で本プログラムに満足いただけなかった場合は、オリジナル・ライセンス所有 者である場合に限り、送り状の日付から 30 日以内に本プログラムとその PoE を販売元にお返 しいただければ、お支払い額を返金いたします。本プログラムをダウンロードした場合の返金 のお受け取り方法につきましては、本プログラムをお買い求めの販売元にお問い合わせくださ い。 明確にするために、以下のことにご留意ください。(1) IBM インターナショナル・ パスポー ト・アドバンテージ 製品のもとで取得されたプログラムの場合、この条件は、当該プログラ ムの最初の取得にのみ適用されます。(2) IBM のいずれかの On/Off Capacity on Demand (On/ Off CoD) ソフトウェア製品のもとで取得されたプログラムの場合、これらの製品は、すでに取 得されて使用中のプログラムに適用されるので、この条件は適用されません。 その他の条件 ボリューム発注 (IVO) なし IBM インターナショナル・ パスポート・アドバンテージ 契約 パスポート・アドバンテージの適用 あり。以下の パスポート・アドバンテージ Web サイトを通じて提供されます。 http://www.ibm.com/software/passportadvantage 使用制限 あり ソフトウェア・サブスクリプション&サポートの適用 あり。 ソフトウェア・サブスクリプション&サポート (「ソフトウェア・メンテナンス」とも 呼ばれる) は、 パスポート・アドバンテージ および パスポート・アドバンテージ ・ エク スプレス® により注文されたライセンスに含まれています。製品アップグレードおよび技術サ ポートは、契約に記載されたソフトウェア・サブスクリプション&サポートのオファリングに よって提供されます。製品のアップグレードはお客様が使用許諾を受けているソフトウェアの 最新バージョンおよびリリースを提供し、技術サポートではお客様からの音声および電子的な アクセスによるお問い合わせに対して各国の IBM サポート・センターが対応いたします。 取得された各プログラム・ライセンスには、1 年間のソフトウェア・サブスクリプション&サ ポートが含まれています。ソフトウェア・サブスクリプション&サポートの初期期間は、更新 オプション (利用可能な場合) を購入することによって延長できます。

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ソフトウェアのサブスクリプション&サポートの有効期間中は、お客様の通常の短期インス トール作業や使用 (使用方法) についての疑問、およびコード関連の質問などについて、 IBM が支援いたします。 IBM は、お近くの IBM サポート・センターの通常の営業時間 (公表さ れている基本シフト時間) 内に、お客様の情報システム (IS) 技術サポート担当者に対しての み、電話および (利用できる場合は) 電子アクセスを通じて支援を提供いたします。(この支援 は、お客様のエンド・ユーザーにはご利用いただけません。) IBM では、重大度 1 の支援は、 通年 1 日 24 時間、週 7 日体制で提供します。詳しくは、次のサイトにある IBM ソフトウェ ア・サポート・ハンドブックを参照してください。 http://www.ibm.com/support/handbook ソフトウェア・サブスクリプション&サポートには、アプリケーションの設計および開発、所 定稼働環境以外の環境でのプログラムの使用、または該当契約のもとで IBM が責任を負わない 製品に起因する障害に対する支援は含まれていません。 インターナショナル・ パスポート・アドバンテージ 契約および IBM インターナショナル・ パスポート・アドバンテージ ・ エクスプレス 契約の追加情報については、次の パスポー ト・アドバンテージ Web サイトにアクセスしてください。 http://www.ibm.com/software/passportadvantage System i® ソフトウェア・メンテナンスの適用 なし 可変課金の適用 なし 教育機関向け割引の利用 適用外

適切なセキュリティー実施について

IT システム・セキュリティーには、企業内外からの不正アクセスの防止、検出、および対応 によって、システムや情報を保護することが求められます。不適切なアクセスにより、情報の 改ざん、破壊、または悪用を招くおそれがあるほか、システムが誤用された場合は他者へのシ ステムを攻撃してしまうおそれがあります。セキュリティーに対して包括的なアプローチをと らない IT システムや IT 製品は、完全にセキュアであるとみなすべきではなく、また単一の 製品や単一のセキュリティー対策で極めて効果的に不正アクセスを防止できるものはありませ ん。 IBM システムおよび製品は、セキュリティーに関する包括的な取り組みの一環として設計 されています。これには必然的に追加の運用手順が含まれ、これを最も効果的なものとするに は、他のシステム、製品、またはサービスが必要となる場合もあります。 IBM では、システム および製品が第三者の悪質な行為、および不正な行為による影響を受けないことを保証するこ とはできません。

料金

各地域の料金設定については、 IBM 担当員にお問い合わせください。

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パスポート・アドバンテージ

パスポート・アドバンテージ に関する情報および料金については、 IBM 担当員または Software Value Plus について認定された IBM ビジネス・パートナーにお問い合わせくださ い。追加情報は以下のサイトでも参照できます。 http://www.ibm.com/software/passportadvantage IBM グローバル・ファイナンシング IBM グローバル・ファイナンシングは、信用資格のあるお客様が IT ソリューションを獲得す るのを支援するために、競争力のある資金調達を用意しています。商品には、 IBM 、他メー カー、または他ベンダーのハードウェア、ソフトウェア、サービスを含む IT ソリューション の取得に対する融資などがあります。 オファリング (すべてのカスタマー・セグメント、す なわち小企業、中企業、および大企業用)、レート、条件、およびアベイラビリティーは、国に よって異なる場合があります。お客様の地域の IBM グローバル・ファイナンシング組織にお問 い合わせいただくか、以下の Web サイトをご覧ください。 http://www.ibm.com/financing

IBM グローバル・ファイナンシングのオファリングは、 IBM Credit LLC を通して (米国の場 合)、またその他の IBM 子会社および部門を通して (全世界)、有資格の企業および官公庁の お客様に提供されます。レートは、お客様の信用格付け、資金調達条件、オファリングのタイ プ、装置のタイプ、およびオプションに基づき、 国により異なる場合があります。その他の制 限がある場合もあります。レートおよびオファリングは、予告なしに変更、拡張、または撤回 される場合があります。 IBM グローバル・ファイナンシングによる資金調達は、お客様が現金および信用取引限度を保 持するのに役立ち、現在の予算限度内でより多くのテクノロジー獲得を可能にし、経済的に有 望な新テクノロジーの実装を促進し、決済および条件の柔軟性を提供し、プロジェクト・コス トを予想利益に一致させる助けとなります。資金調達は信用資格のある全世界のお客様にご利 用いただけます。 ファイナンシングの詳細については、以下の Web ページをご参照ください。 http://www.ibm.com/financing

AP ディストリビューション

Country/Region Announced AP IOT ASEAN* Yes India/South Asia** Yes Australia Yes People's Republic of China Yes Hong Kong S.A.R of the PRC Yes Macao S.A.R of the PRC Yes Taiwan Yes South Korea Yes New Zealand Yes Japan IOT

Japan Yes

* Brunei Darussalam, Indonesia, Cambodia, Lao People's Democratic Republic, Malaysia, Philippines, Singapore, Thailand, and Vietnam **Bangladesh, Bhutan, India, Sri Lanka, Maldives, Nepal, and Afghanistan

商標

BigInsights および IMS は、世界の多くの国における International Business Machines Corporation の商標です。

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IBM、InfoSphere、System z、z/OS、DB2、zEnterprise、PartnerWorld、Passport Advantage、Express、Power および System i は、世界の多くの国で登録された International Business Machines Corporation の商標です。

Linux は、Linus Torvalds の米国およびその他の国における登録商標です。

Intel は、Intel Corporation およびその関連会社の米国およびその他の国における商標で す。 他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標です。 ご利用条件 お客様の国で発表されて入手可能な IBM 製品およびサービスは、その時点で有効で適用可能な 標準契約、条項、条件、および料金に基づいて発注できます。 IBM は、この発表をいつでも予 告なしに変更または撤回する権利を保留します。この発表はお客様の参照用としてのみ提供さ れています。追加ご利用条件については、以下の参照先に記載されています。 http://www.ibm.com/legal/jp/ja/ この製品発表レターは、IBM Corporation が発表した時点での製品発表レターの抄訳です。 IBM 製品に関する最新情報については、 IBM 担当員または販売店にお問い合わせいただくか、 IBM Worldwide Contacts ページをご覧ください。

参照

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