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Academic year: 2021

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(1)

● 第1章 証券総合取引 ●

2.(新光MRF累積投資口の開設) お客さまには、証券総合取引の申し込み時に新光MRF(マネー・リザー ブ・ファンド)累積投資口(以下「新光MRF累投口」といいます。)を開 設していただきます。ただし、担保専用口座(振替法に基づき、質権を設定 される有価証券の管理等を行うための口座をいいます。以下「担保専用口座」 といいます。)を開設されるお客さまを除きます。 「新光MRF累投口」が開設された場合における証券総合取引については、 これを証券総合口座による取引といい、当該取引では新光MRFの自動ス イープ取引が行われます。 ただし、この取り扱いは個人のお客さまに限らせていただきます。

● 第1章 証券総合取引 ●

2.(新光MRF累積投資口の開設) お客さまには、証券総合取引の申し込み時に新光MRF(マネー・リザー ブ・ファンド)累積投資口(以下「新光MRF累投口」といいます。)を開 設していただきます。ただし、担保専用口座(下記3.⑷に定める口座をい います。以下同じ。)を開設されるお客さまを除きます。 「新光MRF累投口」が開設された場合における証券総合取引については、 これを証券総合口座による取引といい、当該取引では新光MRFの自動ス イープ取引が行われます。 ただし、この取り扱いは個人のお客さまに限らせていただきます。

○みずほ証券の証券総合取引約款(平成 24 年 7 月 2 日改訂)

(変更箇所は下線の部分です)

お客さま各位

みずほ証券株式会社

「みずほ証券の証券総合取引約款」について平成 24 年 7 月 2 日より改訂を実施しております。

改訂内容は、一般債振替制度における社債的受益権の取扱いの開始されたこと及び株式等振替制度における上場

投資信託受益権(ETF)の併合・分割が可能とされたことに伴う変更、その他文言等の軽微な修正です。

変更内容につきましては、以下の新旧対照表をご覧ください。

(2)

3.(証券総合取引の利用) ⑴ お客さまは、この約款及び別に定める各取引の約款(新光MRF(マネー・ リザーブ・ファンド)自動継続投資約款、及び外国証券取引口座約款)に 基づいて次の各号に掲げる取引がご利用いただけます。ただし、担保専用 口座を開設されるお客さまについては、下記③、④に掲げるお取引のみご 利用いただけます。 ①第2章に定める新光MRF累投口の自動スイープ取引 ②第3章に定める累積投資取引 ③第6章に定める有価証券の保護預かり取引 ④第7章に定める振替決済取引 ⑤第8章に定める国内外貨建債券取引 ⑥外国証券取引 ⑦株券及び外国証券を含む有価証券、その他当社において取り扱う証券の 利金・収益分配金・配当金のうち当社において支払われるものを新光M RF累投口以外の累投口へ入金する取引 ⑵~⑶ (現行通り) ⑷ 上記⑴から⑶にかかわらず、担保専用口座については、本章、第4章、 第6章、第7章、第9章から第 14 章に基づいてお取り扱いいたします。

●第7章 振替決済取引●

第3節 一般債・短期社債等振替決済取引

3.(証券総合取引の利用) ⑴ お客さまは、この約款及び別に定める各取引の約款(新光MRF(マネー・ リザーブ・ファンド)自動継続投資約款、及び外国証券取引口座約款)に 基づいて次の各号に掲げる取引がご利用いただけます。ただし、担保専用 口座を開設されるお客さまについては、下記④に掲げるお取引のみご利用 いただけます。 ①第2章に定める新光MRF累投口の自動スイープ取引 ②第3章に定める累積投資取引 ③第6章に定める有価証券の保護預かり取引 ④第7章に定める振替決済取引 ⑤第8章に定める国内外貨建債券取引 ⑥外国証券取引 ⑦株券及び外国証券を含む有価証券、その他当社において取り扱う証券の 利金・収益分配金・配当金のうち当社において支払われるものを新光M RF累投口以外の累投口へ入金する取引 ⑵~⑶ (省 略) ⑷ 上記⑴から⑶にかかわらず、担保専用口座(振替法に基づき、質権を設 定される有価証券の管理等を行うための口座をいいます。以下「担保専用 口座」といいます。)については、本章、第4章、第6章、第8章、第9 章から第 13 章に基づいてお取り扱いいたします。

●第7章 振替決済取引●

第3節 一般債・短期社債等振替決済取引

(3)

74. の 2(社債的受益権の取扱いに関する各規定の読み替え) この約款における社債的受益権(機構の社債等に関する業務規程に規定す る「特定目的信託の社債的受益権」をいいます。)の取扱いは、下表のとお り読み替えます。

第5節 株式等振替決済取引

83.(発行者に対する代表者届又は代理人選任届その他の届け出) ⑴ (現行通り) ⑵ 上記⑴の発行者に対する届け出の取り次ぎは、お客さまが新たに取得し た振替株式、振替新株予約権付社債、振替新株予約権、振替投資口、振替 (新 設)

第5節 株式等振替決済取引

83.(発行者に対する代表者届又は代理人選任届その他の届け出) ⑴ (省 略) ⑵ 上記⑴の発行者に対する届け出の取り次ぎは、お客さまが新たに取得し た振替株式については、総株主通知又は個別株主通知、振替新株予約権付 読み替える規定 読み替えられる字句 読み替える字句 71. 利子支払期日 配当支払期日 各社債の金額 各社債的受益権の金額 73. 償還金(繰上償還金及び 定時償還金を含みます。 また、金銭に代えて金 銭以外の財産をもって 償還する場合における 当該金銭以外の財産を 含みます。以下同じ。) 償還金(繰上償還金及び 定時償還金を含みます。 以下同じ。) 73. 元利金 償還金及び配当 62. ④、73. 及び 74. 利金 配当

(4)

優先出資、振替上場投資信託受益権又は振替受益権については、総株主通 知、総新株予約権付社債権者通知、総新株予約権者通知、総投資主通知、 総優先出資者通知、受益者登録の請求の取次ぎもしくは総受益者通知(以 下、下記 108.において「総株主通知等」といいます。)又は個別株主通知、 個別投資主通知もしくは個別優先出資者通知のときに行うことにつき、ご 同意いただいたものとして取り扱います。 86.(振替の申請) ⑴~⑵ (現行通り) ⑶ 上記⑵①の数量のうち振替上場投資信託受益権の数量にあっては、その 振替上場投資信託の 1 口の整数倍となるよう提示しなければなりません。 ⑷~⑹ (現行通り) 97. の 2 (振替上場投資信託受益権の併合等に係る手続き) 当社は、振替上場投資信託受益権の併合又は分割に際し、機構の定めると ころにより、お客さまの振替決済口座に増加又は減少の記載又は記録を行い ます。 98.(振替受益権の併合等に係る手続き) ⑴ 当社は、振替受益権の併合又は分割に際し、機構の定めるところにより、 お客さまの振替決済口座に増加又は減少の記載又は記録を行います。 ⑵ 当社は、信託の併合又は分割に際し、機構の定めるところにより、お客 さまの振替決済口座に増加又は減少の記載又は記録を行います。 社債、振替新株予約権、振替投資口、振替優先出資、振替受益権又は振替 上場投資信託受益権については、総株主通知、総新株予約権付社債権者通 知、総新株予約権者通知、総投資主通知、総優先出資者通知、受益者登録 の請求の取次ぎもしくは総受益者通知(以下、下記 108.において「総 株主通知等」といいます。)又は個別株主通知、個別投資主通知もしくは 個別優先出資者通知のときに行うことにつき、ご同意いただいたものとし て取り扱います。 86.(振替の申請) ⑴~⑵ (省 略) ⑶ 上記⑵①の口数は、その振替上場投資信託受益権の 1 口の整数倍とな るよう提示しなければなりません。 ⑷~⑹ (省 略) (新 設) 98.(振替受益権の併合等に係る手続き) ⑴ 当社は、振替受益権の併合又は分割により、お客さまの振替決済口座に 増加又は減少の記載又は記録を行います。 ⑵ 当社は、信託の併合又は分割により、お客さまの振替決済口座に増加又 は減少の記載又は記録を行います。

(5)

99.(振替上場投資信託受益権等の抹消手続き) ⑴ (現行通り) ⑵ 振替上場投資信託受益権について、機構が定める場合には抹消の申請を することはできません。 100.(配当金等に関する取り扱い) ⑴~⑵ (現行通り) ⑶ (現行通り) ①~⑤ (現行通り) ⑥ (現行通り) イ、ロ、 (現行通り) ハ、他の者から株券喪失登録がされている株券に係る株式(当該株式の 銘柄が振替株式であるものに限る。)の名義人である加入者、当該 株券喪失登録がされている株券に係る株券喪失登録者である加入者 又は会社法第 225 条第1項の規定により当該株券喪失登録がされ ている株券について当該株券喪失登録の抹消を申請した者である加 入者 ⑷ (現行通り) 108.(総株主通知等に係る処理) ⑴ 当社は、振替株式等について、機構に対し、機構が定めるところにより、 株主確定日(振替新株予約権付社債にあっては新株予約権付社債権者確定 日、振替新株予約権にあっては新株予約権者確定日、振替投資口にあって は投資主確定日、協同組織金融機関の振替優先出資にあっては優先出資者 99.(振替上場投資信託受益権等の抹消手続き) (省 略) (新 設) 100.(配当金等に関する取り扱い) ⑴~⑵ (省 略) ⑶ (省 略) ①~⑤ (省 略) ⑥ (省 略) イ、ロ、 (省 略) ハ、他の者から株券喪失登録がされている株券に係る株式(当該株式の 銘柄が振替株式であるものに限る。)の名義人である加入者、当該 株券喪失登録がされている株券に係る株券喪失登録者である加入者 又は会社法第 223 条第1項の規定により当該株券喪失登録がされ ている株券について当該株券喪失登録の抹消を申請した者である加 入者 ⑷ (省 略) 108.(総株主通知等に係る処理) ⑴ 当社は、振替株式等について、機構に対し、機構が定めるところにより、 株主確定日(振替新株予約権付社債にあっては新株予約権付社債権者確定 日、振替新株予約権にあっては新株予約権者確定日、振替投資口にあって は投資主確定日、協同組織金融機関の振替優先出資にあっては優先出資者

(6)

確定日、振替上場投資信託受益権及び振替受益権にあっては受益者確定日。 以下この条において同じ。)における株主(振替新株予約権付社債にあっ ては新株予約権付社債権者、振替新株予約権にあっては新株予約権者、振 替投資口にあっては投資主、協同組織金融機関の振替優先出資にあっては 優先出資者、振替上場投資信託受益権及び振替受益権にあっては受益者。 なお、登録株式質権者、登録投資口質権者又は登録優先出資質権者となる べき旨の申し出をした場合を含みます。以下「通知株主等」といいます。) の氏名又は名称、住所、通知株主等の口座、通知株主等の有する振替株式 等の銘柄及び数量、その他機構が定める事項を報告します。 ⑵ 機構は、上記⑴の規定により報告を受けた内容等に基づき、総株主通知 等の対象となる銘柄である振替株式等の発行者(振替上場投資信託受益権 にあっては発行者及び受託者。以下この条において同じ。)に対し、通知 株主等の氏名又は名称、住所、通知株主等の有する振替株式等の銘柄及び 数量、その他機構が定める事項を通知します。この場合において、機構は、 通知株主等として報告したお客さまについて、当社又は他の口座管理機関 から通知株主等として報告しているお客さまと同一の者であると認めると きは、その同一の者に係る通知株主等の報告によって報告された数量を合 算した数量によって、通知を行います。 ⑶ (現行通り) ⑷ 当社は振替上場投資信託受益権又は振替受益権について、機構が定める ところにより、お客さまの氏名又は名称及びその他機構が定める情報が、 総受益者通知において発行者に対して提供されることにつき、お客さまに ご同意いただいたものとして取り扱います。 確定日、振替上場投資信託受益権にあっては信託の計算期間終了日、振替 受益権にあっては受益者確定日。以下この条において同じ。)における株 主(振替新株予約権付社債にあっては新株予約権付社債権者、振替新株予 約権にあっては新株予約権者、振替投資口にあっては投資主、協同組織金 融機関の振替優先出資にあっては優先出資者、振替上場投資信託受益権及 び振替受益権にあっては受益者。なお、登録株式質権者、登録投資口質権 者又は登録優先出資質権者となるべき旨の申し出をした場合を含みます。 以下「通知株主等」といいます。)の氏名又は名称、住所、通知株主等の 口座、通知株主等の有する振替株式等の銘柄及び数量又は口数、その他機 構が定める事項を報告します。 ⑵ 機構は、上記⑴の規定により報告を受けた内容等に基づき、総株主通知 等の対象となる銘柄である振替株式等の発行者に対し、通知株主等の氏名 又は名称、住所、通知株主等の有する振替株式等の銘柄及び数量又は口数、 その他機構が定める事項を通知します。この場合において、機構は、通知 株主等として報告したお客さまについて、当社又は他の口座管理機関か ら通知株主等として報告しているお客さまと同一の者であると認めるとき は、その同一の者に係る通知株主等の報告によって報告された数量を合算 した数量又は口数によって、通知を行います。 ⑶ (省 略) ⑷ 振替上場投資信託受益権の発行者が機構を通じて受益者登録ができる旨 を定めている場合には、お客さまは、当社に対し、信託の計算期間終了日 における振替上場投資信託受益権に係る受益者登録の請求の取り次ぎを委 託していただくこととなります。

(7)

114.(解約) ⑴ (現行通り) ① (現行通り) ②お客さまが融資等の契約に基づき、他の加入者の振替決済口座の質権欄 に担保株式等に係る株主、投資主、優先出資者、新株予約権付社債権 者、新株予約権者もしくは受益者として記載もしくは記録されていると き又はお客さまが他の加入者による特別株主の申し出、特別投資主の申 し出、特別優先出資者の申し出もしくは特別受益者の申し出における特 別株主、特別投資主、特別優先出資者もしくは特別受益者であるとき ③お客さまの振替決済口座の解約の申請にかかわらず、当該申請後に調整 株式数、調整新株予約権付社債数、調整新株予約権数、調整投資口数、 調整優先出資数、調整上場投資信託受益権口数又は調整受益権数に係る 振替株式等についてお客さまの振替決済口座に増加の記載又は記録がさ れる場合 ⑵~⑶ (現行通り) 114. の 2 (個人情報の取扱い) お客さまの個人情報(氏名、住所、生年月日、法人の場合における代表者 の役職氏名、その他の機構が定める事項。以下同じ。)の一部又は全部が、 法令に定める場合のほか、機構の業務規程に基づくこの約款の各規定により、 機構、機構を通じて振替株式等の発行者及び受託者並びに機構を通じて他の 口座管理機関(以下「機構等」といいます。)に提供されることがありますが、 この約款の定めにより、お客さまの個人情報が機構等へ提供されることにつ いて同意していただいたものとして取り扱います。 114.(解約) ⑴ (省 略) ① (省 略) ②お客さまが融資等の契約に基づき、他の加入者の振替決済口座の質権欄 に担保株式等に係る株主、投資主、優先出資者、新株予約権付社債権者、 新株予約権者もしくは受益者として記載又は記録されているとき又はお 客さまが他の加入者による特別株主の申し出、特別投資主の申し出、特 別優先出資者の申し出、特別受益者の申し出における特別株主、特別投 資主、特別優先出資者もしくは特別受益者であるとき ③お客さまの振替決済口座の解約の申請にかかわらず、当該申請後に調整 株式数、調整新株予約権付社債数、調整新株予約権数、調整投資口数、 調整優先出資数又は調整受益権数に係る振替株式等についてお客さまの 振替決済口座に増加の記載又は記録がされる場合 ⑵~⑶ (省 略) (新 設)

(8)

● 第9章 注文の受託 ●

124.(受注できない場合) ⑴ お客さまから有価証券をお預かりする場合は、原則として、事前に事故 証券でないことを確認させていただきます。確認の結果、事故証券であっ たときは、当該有価証券をお預かりしたり、売却等のご注文をお受けした りすることはできません。 ⑵ 募集又は売出しにかかる有価証券の買い付けのご注文をいただいたとき は、事前に当該有価証券の目論見書等を受領されていることを当社所定の 方法により確認させていただきます。目論見書等の受領が確認できなかっ たときは、ご注文はお受けできません。ただし、法令諸規則等の規定によ り目論見書等の交付が必要でない場合は、この限りではありません。 ⑶ 上記⑴及び⑵の場合以外にも、当社がご注文をお受けするのが適当では ないと判断したときは、ご注文をお受けしない場合があります。

● 第9章 注文の受託 ●

124.(受注できない場合) ⑴ お客さまから有価証券をお預かりする場合は、原則として、事前に事故 証券でないことを確認させていただきます。確認の結果、事故証券であっ たときは、当該有価証券をお預かりしたり、売却等のご注文をお受けした りすることはできません。ただし、法令諸規則等の規定により目論見書の 交付が必要でない場合は、この限りではありません。 ⑵ 募集又は売出しにかかる有価証券の買い付けのご注文をいただいたとき は、事前に当該有価証券の目論見書を受領されていることを当社所定の方 法により確認させていただきます。目論見書の受領が確認できなかったと きは、ご注文はお受けできません。ただし、法令諸規則等の規定により目 論見書の交付が必要でない場合は、この限りではありません。 ⑶ 上記⑴及び⑵の場合以外にも、当社がご注文をお受けするのが適当では ないと判断したときは、ご注文をお受けしない場合があります。

参照

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