出 展 の ご 案 内
東京ビッグサイト
[東ホール]
会
場
主
催
(一社)産業環境管理協会、
日本経済新聞社
12
月
1 1
日
木
12
日
金
13
日
土
2014
年
7
月
18
日
(金)
申込締切日
お申し込み・お問い合わせ
日本経済新聞社
文化事業局
イベント事業部
〒
100-8066
東京都千代田区大手町
1-3-7
TEL
:
03-6256-7355 FAX
:
03-6256-7844
:
[email protected]
エコプロダクツ
2014
主催者事務局
第
16
回
開 催 趣 旨
Eco-Products 2014
開 催 概 要
Eco-Products 2014
エコプロダクツ展の特長は
Eco-Products 2014
今年
3
月、
日本で初めて開催された国連の気候変動に関する政府間パネル
(
IPCC
)の総会で、地球温暖化の影響予測やその影響を
軽減する適応策について様々な議論が展開されました。その中では、
このままのペースで温室効果ガスの排出が続くと、極端な自然
災害や生物種の減少、食糧不足や健康被害などのリスクが非常に高まると指摘されています。
また昨年
10
月には、世界各地の気温が
このまま上昇を続け、過去
150
年間の平均気温には戻らなくなる
「クライメート・デパーチャー(気候離脱)」が近い将来起きるという
論文も科学誌に発表され話題となりました。
このように温室効果ガス削減は待ったなしの状況ながら、
日本では東日本大震災に端を発した原発停止の影響により、火力発電に
頼らざるを得ない事情もあり、温室効果ガスの削減目標はやや後退しました。今年は改正省エネ法の施行に加え、新しいエネルギー
基本計画の策定も予定されていますが、国際的な責任を踏まえた削減目標を設定するには、産業界と生活者双方の視点から議論する
必要があります。
一方で、地球温暖化に適応した持続可能な社会をつくることも必要とされています。そのためには、
「エネルギー」のほか、
「防災」
や
「住まい」、
「食」
といった幅広いテーマへの対応も不可欠です。
こうした課題への取り組みを改めて環境対策に生かすことで、未来へ
続くよりよい社会が実現します。
このような中で開催するエコプロダクツ展には、環境への関心の高いビジネスパーソン、生活者、行政・自治体、
NPO
、環境学習を
目的とした子どもたちや報道関係者など、環境を取り巻く様々なステークホルダー約
17
万人が参加します。皆様のご協力により、
わが国を代表する日本最大級の環境展示会として定着し、昨年は天皇皇后両陛下の行幸啓を賜りました。
環境問題が世界共通の課題である中、
日本の各業種を代表する企業が出展し、最先端の技術や、多様な意見とアイデアが結集する
本展示会の意義は、
ますます高まっていくものと確信しております。
16
回目を迎える今回は、持続可能な社会の実現に向け、住まいや
防災、
エネルギーといったテーマへの取り組みやビジネスエリアの拡充など、新しい層の出展と来場を促進してまいります。
つきましては、貴社の環境配慮製品・サービスの販売・普及、環境コミュニケーションの促進、環境ブランドの構築・訴求、環境学習の
機会提供、環境
CSR
活動の紹介など、環境活動や環境に関するビジネス活動促進のために、本展示会を積極的にご活用いただければ
幸甚です。
一般社団法人産業環境管理協会
日本経済新聞社
●
名 称 ・・・・・・・・・・ エコプロダクツ
2014
[第
16
回]
●
会 期 ・・・・・・・・・・
2014
年
12
月
11
日
(木)∼
13
日
(土)
10:00
∼
18:00
[
13
日
(土)
は
10:00
∼
17:00
]
●
会 場 ・・・・・・・・・・ 東京ビッグサイト
[東
1
∼
6
ホール]
[予定]
●
主 催 ・・・・・・・・・・(一社)産業環境管理協会、
日本経済新聞社
●
後 援 ・・・・・・・・・・ 経済産業省、環境省、文部科学省、国土交通省、厚生労働省、
(一社)
日本経済団体連合会、
(公社)経済同友会、
日本商工会議所、東京商工会議所、
(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構、
日本貿易振興機構(ジェトロ)、東京都、埼玉県、神奈川県、千葉県、埼玉県教育委員会、
神奈川県教育委員会、千葉県教育委員会[申請予定]
●
協 力 ・・・・・・・・・・(公社)
日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会、
グリーン購入ネットワーク、
(公財)
日本環境協会、全国連合小学校長会、
日本私立小学校連合会、全日本中学校長会、
全国高等学校長協会、全国国立大学附属学校連盟、全国小中学校環境教育研究会、
私立大学環境保全協議会、
(公社)全国工業高等学校長協会、全国商業高等学校長協会、
全国農業高等学校長協会、
(公財)
日本適合性認定協会、
(一社)情報通信技術委員会
[申請予定]
●
メディア協力 ・・・・・ 日経
BP
環境経営フォーラム、
日経エコロジー、
ecomom
、環境
goo
、教育新聞、
日本教育新聞
[申請予定]
●
入場料 ・・・・・・・・・・ 無料(登録制)
●
出展規模 ・・・・・・・・
750
社・団体/
1,750
小間(見込み)
[
2013
年出展実績:
702
社・団体/
1,703
小間]
●
来場者数 ・・・・・・・・
175,000
人(見込み)
[
2013
年度来場実績:
169,076
人]
エコプロダクツ展は、最先端の環境配慮製品、環境関連技術の普及を通じて、地球温暖化をはじめとする
環境問題の解決と、持続可能な社会の実現を目指します。
持続可能な社会の実現
循環型社会/低炭素社会/自然共生社会
3
つのポイント
消費財や生産財、
エネルギー、
各種サービスまで、
各業種・業態を代表する企業が出展、
最先端の製品・技術を展示します。
約
700
社・
団体が出展する日本最大級の環境展示会として、環境ビジネスの活発な商談を支援します。
様々な業種から、最先端の環境配慮製品、環境関連技術が集結
環境ビジネスに携わるビジネスパーソンをはじめ、
環境意識の高い生活者、
NPO
、
政官財界
VIP
まで、
環境をめぐる様々なステーク
ホルダー約
17
万人が来場。質の高いコミュニケーションが行われ、企業・団体の
CSR
活動を紹介する場としても最適です。
環境関連の最新情報を求め、
ビジネスパーソンから一般生活者まで多様な層が来場
エコプロダクツ展では、次世代を担う子どもたちも多数来場し、出展者の展示を通して環境学習に取り組みます。
日本から世界へ、
そして未来へ、環境を軸に
「企業」
と
「市民」の力を結集し、
より良い社会づくりに向けた情報発信を行います。
環境を軸に、持続可能な社会づくりを世界へ、未来へ発信
「持続可能な社会の実現」に向け、最先端の技術と知恵を結集
1
POINT
2
POINT
3
POINT
エコプロダクツ普及 環境ビジネス促進 環境技術開発CSR
実践CSV
実現 再生可能エネルギー普及 エコライフスタイル実践 地域社会への貢献コミュニケーション
ライフスタイル
ライフスタイル
製品・技術
製品・技術
ブランディング
ブランディング
環境活動
環境活動
ビジネス
ビジネス
環境学習
環境学習
アクション
来場者
商談
商談
啓発
啓発
情報発信
情報発信
意見交換
意見交換
出展者
環境に加え新たなテーマへ
気候変動適応/エネルギー/食/水/住まい/
防災/快適/健康/社会インフラ
出展者
来場者
東
1
・
2
・
3
ホー
ル
展示会構成・出展対象・会場レイアウト
Eco-Products 2014
●
ニッポン・エコビジネス
(ビジネス特区内)
地域の環境活動や環境企業の販路開拓を支援する、各自治体や産業振興
財団の取り組みを紹介します。
●エネルギーイノベーション
2014
(ビジネス特区内)
持続可能な社会の実現に必要な、環境負荷が低く災害に強い「低炭素・分
散型エネルギー」
をテーマにしたビジネス展
NEW
●
も り森林からはじまるエコライフ展
2014
森林(もり)を理解し、その資源を持続可能な形で活用するための様々な
活動を紹介します。
●
グリーンストアーズ
楽しくておしゃれなエコライフを応援するグッズを購入することができ
るマーケットゾーンです。
●
生物多様性ゾーン
生物多様性の解説と、
官公庁・企業の取り組みなどについて紹介します。
エコプロダクツ
2014
=
+
+
+
出展対象分野
今年のテーマゾーン
関連企画
●
記念シンポジウム/同時開催セミナー
主催者による記念シンポジウムを中心に、官公庁、業界団体などによる
ビジネスセミナーが多数開催されます。
●
環境コミュニケーションステージ
著名人によるトークショーやライブを行います。
●
プレゼンテーションステージ
新製品・新技術のプレゼンテーションや環境活動の紹介などにご利用
いただけます。
●
各種イベント
専門家の解説による会場内ツアー、安心・安全食材を使ったフードの
提供など、楽しみながらエコを体験し、考えることができる企画を用
意します。
東
4
・
5
・
6
ホー
ル
■エコプロダクツ
◎家電・照明 ◎事務機器・情報通信機器 ◎オフィス機器・什器 ◎文具・事務用品・印刷 ◎自動車・輸送用機器・関連機器 ◎運輸・物流 ◎住宅・住宅設備・インテリア ◎建設・建材 ◎エコマテリアル(鉄、非鉄、化学製品、繊維、紙類など) ◎容器・包装 ◎流通・小売 ◎衣料・日用品・化粧品 ◎食品・飲料・外食 ◎安全・安心、健康 ◎エコレジャー・エコツアー・アウトドア■エコソリューション
◎金融・保険・SRI
◎排出権取引 ◎カーボンフットプリント、カーボンオフセット ◎環境評価・認証、環境リサーチ・分析 ◎シェアリングサービス ◎回収・中古など再利用サービス ◎コンサルティング・マーケティング支援■環境への取り組み
◎CSR
(企業の社会的責任)コミュニケーション ◎CSV
(共通価値の創造) ◎ソーシャル&
エシカル(社会的・倫理的消費活動) ◎地域支援・再生事業 ◎生物多様性保全・自然保全 ◎デザイン・ブランディング ◎環境教育■環境・エネルギー関連技術
◎エネルギー ◎省エネルギー技術・機器・設備 ◎自然エネルギー・再生可能エネルギー (太陽光、太陽熱、風力、地熱、水力、バイオマスなど) ◎スマートグリッド関連技術 ◎エネルギーマネジメントシステム (HEMS
、BEMS
、CEMS
など)◎スマートハウス、スマートビル、スマートコミュニティ ◎蓄電・給電技術・システム ◎エネルギーサービス ◎電力小売り(
PPS
) ◎再資源化システム (廃棄物・処理リサイクル、バイオマスなど) ◎大気浄化/水処理システム ◎都市交通システム ◎緑化技術 テーマゾーン テーマ ゾーン テーマ ゾーン テーマ ゾーンNPO
・NGO
コーナー 大学・教育機関 コーナー 素材 食品・容器・流通 建設・住宅 自動車・運輸 学習・趣味 家電・照明 日用品・衣服 エネルギー 公共・リサイクル・ 環境ビジネス 事務機・文具・印刷 ニッポン・エコビジネス会場レイアウトイメージ図
エコプロダクツ展には、ビジネスから一般生活者まで、様々な
目的意識を持った来場者が訪れます。出展者は、出展目的や法
人格などにより、右の
4
つから出展ゾーンを選べます。
ターゲット
層の来場目的に沿った展示を行うことで、質の高いコミュニケー
ションが可能になり、最大限の出展効果を得ることができます。
ビジネス特区
エネルギーイノベーション2014
NEW ※本図はイメージです。実際のレイアウトや業種配置は、全体の出展状況を考慮し、主催者が決定します。※テーマゾーン・関連企画の詳細は、内容決定次第エコプロダクツ
2014
ウェブサイト
(
http://eco-pro.com
)
に掲載します。
一般出展ゾーン
テーマゾーン・
関連企画
4
NPO
・
NGO
大学・教育機関
コーナー
3
ビジネス
特区
2
一般出展ゾーン
環境製品・技術展示から、出展者の環境への取り組みなどを展示する
総合ゾーン
1
テーマゾーン・関連企画
注目のトピックスを取り上げ、出展者、協賛者、参加者を募集します
4
エコプロダクツ展の多様性を象徴するコーナー。環境活動に取り組ん
でいる
NPO
・
NGO
や、大学・教育機関が出展
※
6
月より募集開始予定
NPO
・
NGO
、大学・教育機関コーナー
3
ビジネス特区
環境・エネルギービジネスの商談・取引に特化したゾーン。団体来場の
子どもたちの見学を制限します
2
金融一般出展
ゾーン
1
◎
1
小間・・・・
3
m
×
3
m=
9
㎡
1
小間あたり
¥300,000
(税抜き)
1
小間あたり
¥320,000
(税抜き)
9
小間以上の申込者のみ、独立小間でスペース渡し
出展小間料
1~8
小間の申込者、背面・側面の壁面パネル付き
◎
1
小間・・・・
3
m
×
3
m=
9
㎡
※
1
∼
3
小間及び
5
小間は単列、
6
小間以上は複列となります。
単列:
複列:
出展小間料
スタンダードスペース
図1
スタンダードブース
図2
スタンダードスペース
[
9
小間以上の場合]
テープで区画 展示スペース図
1
スタンダードブース
[
1
小間の場合]
小間番号 プレート システム壁面パネル[白]2,700mm
3,000mm
3,000mm
図
2
来場対象者
Eco-Products 2014
集客・広報・宣伝プラン
Eco-Products 2014
出展費用
Eco-Products 2014
◎環境ビジネスに携わるビジネスパーソン
業種:
製造業、流通業、建設・不動産、電気・ガス・石油、運輸・物流、情報通信、金融・保険、農林・水産業、サービス業など
職種:
経営者・役員、経営戦略部門、購買部門、環境管理部門、生産・品質管理部門、研究開発部門、広報・
CSR
、社会貢献部門、マーケティング部門など
◎自治体・官公庁の環境部門、購買部門、地域振興部門など ◎各業界団体、地域産業・商工団体など
◎
VIP
(国会議員、行政トップ、企業の経営者層など)
◎環境
NPO
・
NGO
、市民団体 ◎学校・教育関係者
◎環境問題に関心の高い生活者(ファミリー、主婦・主夫、学生・児童)
次世代を担う子どもたちの環境学習を積極的に支援します。学校・教育関係者の窓口として子ども
事務局を設置。各種学習支援ツールを制作し来場予定校に配布するほか、主催者が手配する大型
バスで、小中学校を中心に毎年約
2
万人の子どもたちを展示会場に招待します。
●
子どもの招致
◎
DM
チラシ、特別招待券
各出展者には、
1
出展者あたり
500
部の
DM
チラシをお渡しします
(追加も可能)。
また、専用ルーム
を使用できる特別招待券を配布します。出展者上層部や特別なお客様をご招待する際にご利用く
ださい。
◎ウェブサイト
出展者情報や出展内容などを展示会ウェブサイトに登録いただきます。サイト訪問者は、出展者一
覧やオンラインガイドから、目的の製品・ソリューションを検索することができます。
また、子どもた
ちが学習目的で出展内容を検索できる仕組みも提供します。
◎広告企画
出展者に展示会をより効果的に活用いただくために、
ガイドマップや会場サインなどの広告枠を設
けています。
また、日本経済新聞社が発行する各媒体や、関係する新聞・雑誌と連携して、展示会と
同時期に広告特集を実施します。
●
出展者の集客支援、
ブースへの誘致
◎日経グループのメディア活用
発行部数約
280
万部の日本経済新聞をはじめ、
ビジネス情報源として定評がある日経グループ
(新
聞、雑誌、
インターネットほか)各媒体に、社告、記事掲載、広告特集など本展に関する情報を掲載し
ます。都内の日本経済新聞購読者への折込チラシ配布なども行います。
◎来場対象者へのアプローチ
(ダイレクトメール、
インターネット)
日経主催展示会・イベントの過去来場者や、学校・教育機関、自治体などを中心とした来場対象者
に、
ダイレクトメールを発送します。
また、会期直前にはメールニュース
(約
50
万件)
を発行し、展示
会の内容紹介と事前登録への誘導を図ります。
また、
インターネットの検索連動広告も効果的に活
用します。
◎広報・宣伝活動
展示会広報事務局を設置し、新聞・雑誌、
TV
、ラジオ、インターネットなど各種媒体に向けて、
ニュースリリースを送付。事前・会期中・事後の取材を積極的に誘致します。ラジオやテレビ番組と
個別にタイアップして、展示会場での公開収録を行うなどメディア露出を確保します。
また、環境関
連雑誌、
ライフスタイル誌などへの広告出稿、
JR
・各私鉄などへの交通広告、
インターネット広告、
ソーシャルメディア、
TVCM
などで告知し、環境に関する感度の高い一般生活者への訴求も積極
的に行います。
●
主催者による、展示会認知向上と来場誘致
■
共同出展
エコプロダクツ展では、複数企業・団体で共同出展することができます(
NPO
・
NGO
、大学・教育機関コーナーを除く)。共同出展
グループは、
出展者一覧や会場図で連名表記ができます。
共同出展グループ内の幹事者が代表して出展申込を行ってください。
[例]
日本経済新聞社/日経エコマテリアル/日経エコサービス/日経エコ印刷
■
小間位置の決定
会場全体の基本構成とレイアウト、各社の小間位置は、出展者数、展示小間数などを考慮して、主催者が決定します。その際、出展者
による隣接配置などの要望は、反映されない場合があります。
約
17
万人の目的意識の高いステークホルダーが来場
◆
隣接小間に接する壁面パネルを外すことはできません。
◆4
小間でお申し込みの場合は、小間の形状(単列・複列
のいずれか)
を
ご選択ください。
■
装飾物の高さ規定
1
∼8
小間 0.5 m 0.5 m 0.5 m0.5 m 3.6m 2.7m 3.6m9
小間以上※
1
∼
8
小間、
背面・側面の壁面パネル付き
小間内の装飾物の高さは
3.6m
までとし、隣接する小間の境界
線より
0.5m
までは
2.7m
までを限度とします。
※
9
小間以上、
独立小間
(四方が通路に囲まれている小間)
小間内の装飾物の高さは
4.5m
までとし、通路に面する境界線
より
1m
までは
2.7m
までを限度とします。なお、展示物につい
てはこの限りではありません。
4.5m 2.7m 1m 1mスタンダードスペース
スタンダードブース
※今回はミニブースの設定はありません。
●交通広告[駅ホームベンチ上] ●公式ウェブサイト[トップページ] ●テレビCM
●DM
チラシ ●折込チラシNikkei Inc. 展示会全般の概要、会場レイアウトの発表、広報・宣伝プラ ンの説明、出展細則・提出書類の説明などを行います。必ず ご参加ください。 日時:
9
月11
日(木)13
:30
∼15
:30
(予定) 会場:日経ホール(東京都千代田区大手町1-3-7
)会期
3
ヵ月前
会期
2
ヵ月前
会期
1
ヵ月前
会 期
■ 料金
1
小間・・・
¥
120,200
(税抜き)
2
小間・・・
¥220,300
(税抜き)
3
小間・・・
¥310,500
(税抜き)
◎
1
小間・・・
間口
3
m
×奥行き
3
m
×高さ
2.7
m
※4
小間以上でご検討の際は上記運営事務局へご相談ください。A
タイプ
B
タイプ
(ダンボールタイプ)
■ 料金
1
小間・・・・・
¥88,400
(税抜き)
2
小間・・・
¥171,300
(税抜き)
3
小間・・・
¥251,500
(税抜き)
◎
1
小間・・・
間口
3
m
×奥行き
3
m
×高さ
2.4
m
※4
小間以上でご検討の際は上記運営事務局へご相談ください。 ※背面・側面には壁面 パネルが付きます ※2口コンセント[1小間につき1ケ、1kWまで] テーブルユニット [ダンボール色] パンフレットポケット [A4サイズ] 壁面ユニット[ダンボール色] LEDスポットライト ペーパーボード社名板 [ゴシック体/黒文字] 2,700 ペーパーボード社名板 [ゴシック体/黒文字] LEDスポットライト リサイクルパンチカーペット (グリーン購入法適合)[選択色] システム壁面パネル[白] システム展示台(収納付) [W2000×D700×H920] 受付カウンター [W1000×D500×H920/貴名受けつき] システムパラペット[白] 小間番号プレート ※2口コンセント[1小間につき1ケ、1kWまで] Nikkei Inc. リサイクルパンチカーペット (グリーン購入法適合)[選択色] ¥3,000(税抜き)/枚 脱着可能 [内部収納スペース] 棚パーツ[W960×D240/ ダンボール色] オプション 860 860エコプロダクツ
2014
へのお申し込みにあたって、以下の点をご注意ください。
●「出展に関する規約」をよく読み、同意の上でお申し込みください。
●各出展者の小間位置は、形状、出展内容などに基づき主催者が決定し、
9
月
11
日(木)に行う出展者説明会で発表します。
●出展申込受理後のキャンセルはできません。出展者のやむを得ない事情により、出展のすべてまたは一部の取り消し・解約をする場
合は、主催者が定める方法で主催者事務局まで届け出てください。その場合キャンセル料として、出展申込受理メールを送信した日
から
8
月
31
日(日)までは請求金額の
50
%を、
9
月
1
日(月)以降は請求金額の全額をお支払いいただきます。
●
展示スペースには限りがあるため、主催者が募集する展示規模に達した際は、申込締切日よりも前に出展申込を締め切る場合があります。
●小間内の装飾物の高さには制限があります。ご注意ください
(
P.6
「装飾物の高さ規定」をご参照ください)。
エコプロダクツ
2014
主催者事務局
日本経済新聞社
文化事業局
イベント事業部
〒
100-8066
東京都千代田区大手町
1-3-7
TEL
:
03-6256-7355 FAX
:
03-6256-7844
:
[email protected]
出展者説明会
お問い合わせ先
搬入・施工
会期(
10:00
∼
18:00
、最終日は∼
17:00
)
来場動員広報活動
本格化
各種提出書類の締切
出展者説明会
出展小間料
入金締切
出展申込締切
7
月
18
日(金)
請求書発行日から
1
ヵ月以内
9
月
11
日(木)
10
月中旬∼
11
月中旬
11
月上旬∼
12
月
9
日(火)∼
10
日(水)
12
月
11
日(木)∼
13
日(土)
即日撤去(∼
22
:
00
)
12
月
13
日(土)
出展内容を主催者事務局で確認した後、貴社・団体の出展者
ID
を出展担当者宛てに電子メールでお
知らせします。
この出展者
ID
を使って、ウェブサイト
「エコプロダクツ
2014
」から「出展者マイページ」
にログインし、
STEP1
で入力した内容が印字された出展申込書
をプリントアウトしてください。
※前回から継続出展する場合は、前回の出展者ID
をそのままご使用ください。ウェブサイト
「エコプロダクツ
2014
」内の出展申込ページ
(
http://eco-pro.com/
)
にアクセスし、
「出展に関する規約」
に同意の上、案内に従って出展内容を入力し、お申し込みください。
申込締切日:
2014
年
7
月
18
日
(金)
※上記締切日までに必ず申し込みを行ってください。 ※出展申込ページは4
月末から利用可能になる予定です。 ※インターネット環境がない方は主催者事務局までご連絡ください。 ※共同出展は、幹事者が申し込みを行い、共同出展者を申込ページから出展招待することで、共同出展者が出展申込でき るようになります。 ※広告代理店を通じて申し込む際は、お取引先の広告代理店に手続方法をご確認ください。主催者事務局から出展申込書を受理した旨、電子メール(出展申込受理メール)でお知らせします。
このメールを送信した時点で出展申込を受理したものとします。
また、追って請求書を発送します。
※出展小間料は請求書発行日から1
カ月以内に指定の銀行口座にお振り込みください。 ※出展内容が本展示会の趣旨にそぐわないと主催者が判断した場合、申込受付を保留またはお断りする場合があります。プリントアウトした出展申込書に代表者印(または社印)
を押印のうえ、以下のどちらかの方法で主催者
事務局までご提出ください。
出展申込書提出締切:出展者
ID
送信日から
2
週間以内
①
出展申込書をスキャンし、スキャンデータを出展者マイページからアップロードする
②
①が難しい場合は、出展申込書の原本を主催者事務局まで郵送する
※本展示会に初めて出展される場合は、必ず「会社・事業案内」を提出してください。 ※出展申込書を郵送する場合は、必ず事前にコピーを取りお手元に保管してください。 ※期限内に出展申込書を送付いただけない場合は、出展取り消しとさせていただく場合があります。エコプロダクツ展は、環境に配慮した会場造作・運営を行っています。出展者の皆様にも省エネルギー・省資源を考慮した搬入出・
展示装飾の計画をお願いしています。詳細は、出展者説明会の際にご案内します。
◎「展示造型・装飾に関する環境配慮ガイドライン」を導入しています。出展計画の策定にご活用ください。
◎上記ガイドラインによる評価に加え、デザイン性やわかりやすさなども総合的に考慮し、すぐれたブースを表彰する
「エコ
&
デザ
インブース大賞」を実施します。
◎
「展示廃棄物のリサイクルプログラム」
(有料)をご提供します。廃棄物のリサイクルにご協力ください。
◎会場で配布する資料やノベルティは環境配慮の観点から、極力少なくするようにご協力ください。
パッケージ装飾をご希望の場合、出展申込とは別にお申し込みが必要です
パッケージ装飾につきましては、
9
月
11
日(木)
に行う出展者説明会で詳細をご案内します。
ご不明な点がございましたら、エコプロダ
クツ運営事務局[
TEL:03-6812-8686
]へお問い合わせください。
パッケージ装飾
(オプション)
Eco-Products 2014
環境配慮のお願い
Eco-Products 2014
出展申込方法
Eco-Products 2014
申し込みにあたっての注意事項
Eco-Products 2014
出展に関する主なスケジュール
Eco-Products 2014
STEP 2
STEP 1
STEP 4
STEP 3
スタンダードブース用
A
タイプ/
B
タイプ
(ダンボールタイプ)
詳細は
9
月
11
日
(木)
に行う出展者説明会でご案内します。
出展小間料以外に発生する主な費用
床面のカーペットや机・椅子、電気・照明器具などの備品の手配、および小間の装飾については、各出展者の負担で
行ってください。なお主催者でもパッケージ装飾、展示台、パンチカーペット、椅子、映像機材などのオプション・リー
ス備品をご用意しています。
◆
小間装飾費
1kW
あたり
11,019
円(予定・税抜き)
※小間までの配線と開閉器設置工事費および会期中の電気使用料を含みます。開閉器から小間内の電気配線工事は各出展
者で行ってください。
◆
電気工事費
共有高速光回線=
1
回線につき
80,000
円、専有
ADSL
回線=
1
回線につき
55,000
円(予定・税抜き)
◆
通信回線費
Eco-Products 2013 Report
広告 スペース W80×H115 広告 スペース W80×H115 広告 スペース W80×H115 広告 スペース W80×H115 広告 スペース W80×H115 広告 スペース W80×H115 中面 中面●名 称………エコプロダクツ
2013
[第
15
回]
●会 期………
2013
年
12
月
12
日
(木)
∼
14
日
(土)
10:00
∼
18:00
[
14
日
(土)
は
10:00
∼
17:00
]
●会 場………東京ビッグサイト
[東
1
∼
6
ホール]
●主 催………(一社)
産業環境管理協会、
日本経済新聞社
●出展規模………
702
社・団体/
1,703
小間
出展効果を高めるために、様々な広告媒体をご用意しています。是非ご活用ください
※それぞれの仕様、価格などは予告なく変更になる場合があります。詳細は出展者説明会にてご案内します。
■
ガイドマップ「エコプロの歩き方」への広告出稿
会場図やイベントスケジュール、各テーマゾーンの紹介などを掲載した
ガイドマップです。来場者にもれなく配布します。
◎体 裁:タブロイド判(天地
406mm
×左右
273mm
)、
8
ページ(予定)
◎発 行 日:
2014
年
12
月
11
日(木) ◎発行部数:
19
万部(予定)
◎配布方法:入場登録所で来場者にもれなく無料配布
◎広告料金:中面
1
枠
(天地
115mm
×左右
80mm
)
200,000
円
(税抜き)
■
ガイドマップ「エコスタディガイド∼セレクトブースマップ」への広告協賛
来場する子どもたち・家族連れに向けて配布するガイドブックです。
協賛者のブースをわかり
やすく解説し、おすすめブースとして見学コースに組み込みます。
◎体 裁:蛇腹折り
B6
サイズ
16
ページ(予定)
◎発 行 日:
2014
年
11
月中旬(予定) ◎発行部数:
80
万部(予定)
◎配布方法:団体見学で来場予定の小学校などに一括送付
◎広告料金:
1
枠(天地
182mm
×左右
128mm
)
600,000
円(税抜き)
■
「エコスタディノート」への広告協賛
来場する子どもたちの環境学習をサポートするノートです。協賛者の
企業・団体名、ブース位置を示したマップなどを掲載します。団体見学の
学校関係者に事前配布します。
◎体 裁:
B5
版
24
ページ(予定)
◎発 行 日:
2014
年
11
月初旬(予定) ◎発行部数:
2
万部(予定)
◎配布方法:団体見学で来場予定の小学校などに一括送付
◎広告料金:
1
枠
200,000
円(税抜き)
「日本経済新聞」での広告特集、各種企画へのお問い合わせ ・・・・・・日本経済新聞社
クロスメディア営業局
企画部
TEL.03-6256-7498
「日本経済新聞
電子版」での広告特集、各種企画へのお問い合わせ ・・・・・・・・ 日本経済新聞社
デジタルビジネス局
TEL.03-6256-7400
■
会場バナー・サイン広告の活用
貴社ブースへの誘導サインとしてご活用ください。
◎広告料金
●
ホール入口柱巻きバナー:
520,000
円(税抜き)
高さ
1,800mm
×幅
2,800mm
、
2
本
1
組
●
ホール入口内柱巻きバナー:
310,000
円(税抜き)
高さ
1,800mm
×幅
900mm+1,075mm+900mm
●
ガレリア柱巻きバナー:
310,000
円(税抜き)
高さ
2,100mm
×幅
3,300mm
●
誘導看板:片面タイプ
100,000
円/両面タイプ
150,000
円(税抜き)
高さ
1,384mm
×幅
848mm
ガレリア柱巻きバナー 誘導看板 広告 スペース W80×H115 広告 スペース W80×H115 広告 スペース W80×H115 中面 中面
■
「折込チラシ」への広告協賛
来場者(ファミリー層ほか)向けの参加型主催者企画の見どころを紹介する
折込チラシを、
日本経済新聞読者に
12
月初旬に配布する予定です。
◎体 裁:
B4
判
4
ページ(予定)
◎折 込 日:
2014
年
12
月初旬(予定) ◎発行部数:
45
万部(予定)
◎配布方法:日本経済新聞朝刊に折込(主に東京エリア)
◎広告料金:中面
1
枠(天地
115mm
×左右
80mm
)
200,000
円(税抜き)
※昨年のエコスタディガイド∼セレクトブースマップ ※昨年の折込チラシ ※昨年のエコプロの歩き方 ※レイアウト ※レイアウト ※昨年のエコスタディノート開催概要
Eco-Products 2013 Report関連媒体への広告企画
Eco-Products 2014
来場者業種別・性別割合
Eco-Products 2013 Reportエコプロダクツ
2013
広報実績
Eco-Products 2013 Report ※このグラフは本展の来場登録の結果を集計したものです。開催結果
詳細はこちらから↓
http://eco-pro.com
12
月12
日(木)12
月13
日(金)12
月14
日(土)●主な掲載・放映実績
会期前の告知から、会期中・会期後にわたり、テレビ、雑誌、新聞、ウェブなど
471
媒体で様々な切り口で紹介されました。会期
中、
699
人の報道関係者が出展企業の製品やサービスを取材しました。
12
月
12
日(木)
12
月
13
日(金)
12
月
14
日(土)
日
付
天
気
来場者数
総来場者数
晴れ
晴れ
晴れ
169,076
人
47,925
人
64,141
人
57,010
人
インターネット
(記事/広告掲載)
12
月
13
日 日本経済新聞
朝刊
14
面
テレビ・ラジオ
(報道取材/
CM
放送)
写真はテレビ東京系列「ワールドビジネスサテライト」 水産・農林業・鉱業 1.3% 建設・不動産 6.4% 電気・ガス 2.7% 運輸・通信 1.9% 製造業 23.6% 流通業 (卸売業・小売業) 8.7% 金融・保険・証券業 1.4% 情報サービス (情報処理・ソフトウェア開発) 3.2% その他サービス業 10.4% 官公庁・研究機関 2.5% 教職・教育機関 1.2% NPO・NGO 1.5% 主婦・主夫 3.7% 学生 21.4% その他 10.1% 水産・農林業・鉱業 1.7% 建設・不動産 5.2% 電気・ガス 2.1% 運輸・通信 1.9% 製造業 15.3% 流通業 (卸売業・小売業) 5.0% 金融・保険・証券業 2.3% 情報サービス (情報処理・ ソフトウェア開発) 3.5% その他サービス業 8.9% 官公庁・研究機関 3.1% 教職・教育機関 3.0% NPO・NGO 1.6% 主婦・主夫 9.0% 学生 23.0% その他 14.3% 女性 23.1% 男性 76.9% 性別 個人的な 興味・関心が主体 36.9% 商談・市場調査など 仕事の関係が主体 58.2% 来場目的 無回答 4.8% 製造業 23.5% 水産・農林業・鉱業 1.7% 建設・不動産 6.1% 電気・ガス 2.2% 運輸・通信 2.1% 流通業 (卸売業・小売業) 9.4% 金融・保険・証券業 1.4% 情報サービス (情報処理・ソフトウェア開発) 3.2% その他サービス業 10.7% 官公庁・研究機関 2.6% 教職・教育機関 1.5% NPO・NGO 1.6% 主婦・主夫 4.9% 学生 17.8% その他 11.4% 女性 22.1% 男性 77.9% 性別 来場目的 個人的な 興味・関心が主体 37.4% 無回答 2.7% 商談・市場調査など 仕事の関係が主体 59.9% 女性 34.8% 男性 65.2% 性別 来場目的 個人的な 興味・関心が主体 75.7% 商談・市場調査など 仕事の関係が主体 22.5% 無回答 1.9% ●新聞記事2013.12.05
朝日新聞2013.12.12 Fuji Sankei Business i
2013.12.12
毎日新聞2013.12.12
読売新聞2013.12.13
産経新聞 ●テレビ放映2013.12.09 NHK
「ひるまえほっと」2013.12.12 NHK
「ニュース・気象情報」2013.12.12 NHK
「首都圏ネットワーク」2013.12.12
日本テレビ「Oha!4
」2013.12.12
日本テレビ「news every.
」2013.12.12 TBS
「ひるおび!」2013.12.12
テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」Eco-Products 2013 Report
Eco-Products 2013 Report
■回答数:
1,530
件 ■実施日:
12
月
12
日(木)、
13
日(金)、
14
日(土)
13:30
∼
※このアンケートは、本展示会場出口にて様々な来場者層にお声がけし、各日500
名程度にお答えいただいたものです。 ※回答率は小数点第2
位を四捨五入し、第1
位までを表記します。そのため回答の合計が100.0%
とならない場合があります。 今回はじめて33.3%
2
回目18.7%
3
∼5
回34.6%
6
回以上12.8%
無回答0.5%
無回答3.6%
仕事の 関係が主体33.1%
1
時間未満2.3%
1
∼2
時間13.2%
2
∼3
時間28.7%
3
∼4
時間26.9%
4
時間以上28.5%
無回答0.4%
個人的な 関心が主体63.3%
無回答4.6%
仕事の 関係が主体20.4%
個人的な 関心が主体75.0%
無回答3.1%
仕事の 関係が主体39.6%
個人的な 関心が主体57.3%
平日(12
・13
日) 土曜(14
日)出展者アンケート集計結果
Eco-Products 2013 Report来場者アンケート集計結果
Eco-Products 2013 Report●来場者数・来場者の反応
●来場目的
●来場目的の達成度
●来場目的の詳細
[複数回答可]●展示会参加の感想
●展示会参加の感想
[複数回答3
つ以内]●重点対象と考えた来場者層
[複数回答3
つ以内]●来場回数
●滞在時間
0 10 20 30 40 50(%) 大変良かった24.0%
良かった51.5%
普通18.2%
あまり効果がなかった5.1%
全く効果がなかった0.5%
無回答0.8%
出展した感想
●継続出展しているが、毎年新しい協力関係先がみつかっている ●幅広い来場者層があり、かつターゲット層との商談もできた。今後の事業展 開に結びつきそう ●展示会の規模が大きく、他の出展者との情報交換もでき有益だった ●来場者が非常に多く、新規顧客を獲得できた ●一般の方々も来場するので、今後の開発を違う視点で見ることができた ●環境意識の高い方が多く来場し、積極的にブースに足を踏み入れる意志を 感じた。ブランド向上と社内活動活性化に活かせる ●TV
メディアにも取り上げられ、PR
効果が大きかった ●今回の新たな展示内容に関心を持っていただいた 企業やブランドのイメージ・知名度の向上 39.0% 環境製品・サービスのPR 43.7% 新規顧客の獲得 27.2% 環境・CSR活動のPR 31.9% 販路拡大、エコプロダクツの展示・販売 22.1% 生活者・若年層への環境啓発・環境教育 27.5% 環境活動のパートナー探し 17.0% 新製品の発表 9.3% 新規技術・業務提携、ビジネスユーザーの開拓 8.4% その他 6.5% 無回答 0.2% 既存顧客との関係強化 5.9% 反 応 人 数 大変良かった15.7%
良かった47.7%
まあまあだった28.5%
あまり良くなかった4.0%
良くなかった0.3%
無回答3.7%
大変満足14.0%
満足42.6%
まあまあだった32.5%
やや不満8.7%
不満1.7%
無回答0.5%
0 10 20 30 40 50 60(%) 0.8% 無回答 1.4% 海外からの来場者 6.4% 自治体・官公庁の購買部門 9.8% 総務・庶務など企業の購買部門 20.5% 自治体・官公庁の環境部門 21.9% 環境NGO、市民団体など環境問題に関わりの深い人 23.3% 企業の製品・商品開発部門 26.0% 企業の経営者・管理職 38.1% 学生や子どもなど若年層 35.6% 企業の環境部門 50.7% 生活者(一般市民・主婦など)■回答数:
643
社・団体 ■実施日:
12
月
14
日(土)
※回答率は小数点第2
位を四捨五入し、第1
位までを表記します。そのため回答の合計が100.0%
とならない場合があります。 無回答2.3%
目的は十分達成された、 目的以外の成果もあった21.9%
目的は ほぼ達成された70.6%
目的は達成 されなかった5.2%
意見・感想
●予想以上に情報収集できた ●今まで知らなかったエコビジネスがあり、興味深かった ●企業・団体の取り組みが、前回に比べ一段と進んだと感じた ●様々な業種のエコ活動を知ることができた ●今後の学習に活かせる取り組みがあった ●エコについて、改めて考えるきっかけとなった0
5
10
15
20
25
30
35
(%
) 仕事の関係A
:70.9%
D
:23.3%
G
:17.6%
E
:14.4%
C
:14.0%
個人的関心B
:34.8%
C
:29.8%
D
:21.9%
F
:20.6%
E
:19.2%
来場目的別30.8%
A
:ビジネスに向けた情報収集のため24.2%
C
:実際に見てみたい製品・サービスがあったため25.8%
B
:環境のことを考えた生活をしたいため22.1%
D
:社会(企業・団体・行政)の環境対策・取り組みを知るため11.4%
G
:環境関連業務・活動に携わっているため18.0%
E
:エコプロダクツの新しい使い方のヒントを得るため17.9%
F
:環境教育の場として最適だから9.2%
H
:エコプロダクツを導入/購入するため8.8%
I
:環境問題に不安を感じるため7.8%
J
:エコプロダクツを具体的に比較・検討するため4.0%
L
:人的ネットワーク構築/
環境に関心を持つ人とのつながりのため4.4%
K
:新しい取引先を探すため4.4%
N
:その他1.6%
M
:商談・打ち合わせのため0.7%
O
:無回答Eco-Products 2013 Report
Eco-Products 2013 Report
Eco-Products 2013 Report
会場図
東
4
ホール
[小間番号:4-001∼]東
5
ホール
[小間番号:5-001∼]東
6
ホール
[小間番号:6-001∼] 4-028 4-029 5-016 5-901 6-905 6-902 6-904 4-019 4-031 4-032 4-034 4-022 4-021 4-020 4-033 4-906 4-030 4-023 4-024 4-017 4-015 4-016 5-004 5-001 5-002 5-015 5-003 5-006 5-005 5-013 5-014 5-008 5-007 5-0105-012 5-011 5-018 5-017 5-024 5-027 5-023 5-028 5-029 5-030 5-026 5-025 5-021 5-0205-022 5-019 5-031 5-032 5-033 5-035 5-037 5-039 5-038 5-041 5-042 5-045 5-044 5-046 5-040 5-036 5-034 5-050 5-051 5-049 5-048 5-052 5-047 5-043 6-901 6-001 6-002 6-012 6-011 6-903 6-014 6-013 6-006 6-005 6-004 6-003 6-007 6-008 6-009 6-010 6-024 6-017 6-018 6-019 6-021 6-020 6-022 6-016 6-015 6-025 6-026 6-027 6-023 6-028 6-029 6-030 6-031 6-032 6-043 6-046 6-044 6-045 6-033 6-034 6-902 6-035 6-036 6-037 6-038 6-039 6-040 6-041 6-042 4-905 4-903 4-904 4-012 4-901 4-902 4-008 4-005 4-006 4-002 4-004 4-009 4-010 4-011 4-007 4-013 4-001 4-014 4-025 4-026 4-027 4-018 N-06 W-11 W-12 W-13 W-08 W-09 W-10 W-07 W-02 W-01 W-03 W-06 W-05 W-04 N-05N-07 N-08 N-13 N-14 N-12 N-15 N-21 N-20 N-19 N-18 N-22 N-23 N-27 N-17 N-28 N-30 N-31 N-29 N-32 N-41 N-42 N-40 N-43 N-49 F-14 F-35 F-34F-36 F-31 F-32 F-33 F-26 F-29 F-27 F-28 F-22 F-25 F-23 F-24 F-15 F-18 F-16 F-17 F-10 F-13 F-07 F-20 F-38 F-21 F-30 F-19 F-37 F-39 F-40 F-41 F-42 F-09 F-43 F-44 F-09 F-08 F-11 F-06 F-12 F-02 F-03 F-04 F-01 F-05 N-50 N-48 N-51 N-57 N-58 N-56 N-59 N-66 N-67 N-65 N-68 N-98 N-87 N-88 N-86 N-89 N-39 N-44 N-38 N-45 N-47 N-52 N-46 N-53 N-61 N-55 N-54 N-60 N-62 N-70 N-64 N-63 N-69 N-71 N-73N-81 N-82 N-74 N-72 N-77N-79 N-80 N-78 N-76 N-75 N-84N-90 N-91 N-85 N-83 N-26 N-25 N-24 N-11 N-16 N-01 N-10 N-09 N-04 N-03 N-02 N-36 N-35 N-37 N-34 N-33 E-45 E-39 E-40 E-67 E-68E-41 E-42 E-43 E-44 E-46 E-47 E-48 E-56 E-55 E-49 E-50 E-51 E-52 E-53 E-54 E-29
E-28 E-38 E-30 E-31 E-32
E-24 E-27 E-37 E-26 E-25 E-08 E-09 E-10 E-11 E-05 E-58 E-59
E-57 E-60 E-61E-64 N-99 E-62 E-63 E-65 E-66 M-01 M-06 M-07 M-15 M-16 M-23 M-24 M-31 M-39 M-40 M-32 M-33 M-30 M-42 M-43 M-44 M-41 M-34 M-29 M-35 M-36 M-37 M-38 M-28 M-25 M-22 M-26 M-21 M-27 M-20 M-17 M-14 M-18 M-13 M-19 M-12 M-09 M-08 M-10 M-04 M-02 M-03 M-11 M-05 N-92 N-93 N-94 N-95 N-96 N-97 E-06 E-07 E-04 E-12 E-13 E-03 E-02 E-01 E-17 E-18 E-16 E-15 E-14 E-23 E-22 E-21
E-33 E-34 E-35 E-20 E-19 E-36 コニカミノルタ 新日本印刷 ミマキエンジニアリング 日本フォトケミカル/ MCPシステムズ 寿堂紙製品工業 リコー エプソン 大日本印刷 (凸版印刷/トッパンフォームズ/トッパングループ トッパン・コスモ) カシオ計算機 キヤノン/ キヤノンマーケティング ジャパン 富士ゼロックス ブラザー工業/ ブラザー販売 ニチバン 日本印刷産業連合会 プレシーズ シヤチハタ NTTドコモ サンデングループ 仲田種苗園 滋賀県農村振興課/滋賀県魚のゆりかご水田プロジェクト推進協議会 エーシーシステムサービス 国際紙パルプ商事 サトーホールディングス トンボ鉛筆 ワンプラネット・ペーパー協議会(ワンプラネット・カフェ/ 丸吉日新堂印刷/山櫻/シール堂印刷/ミヤザワ) デュプロ 明治グループ (明治/Meiji Seika ファルマ) キリン NEXCO東日本/ NEXCO中日本/ NEXCO西日本 住友林業緑化 マックス 三井住友信託銀行/ 日本生態系協会 セキスイハイムサプライ 日本遮熱 コープみらい 全国農業協同組合連合会 スーパーホテル ケイテックコーポレーション 丸井グループ 発泡スチロール協会 ヤマトマネキン 清涼飲料自販機協議会 日本デコラックス 日清製粉グループ 双葉電子工業 日本生活協同組合連合会 リンナイ YKKグループ 味の素グループ (味の素/味の素ゼネラルフーヅ/ J-オイルミルズ/味の素冷凍食品) 森を育む紙製飲料容器普及協議会 産直の東都生協 レイテック 北海道カラマツ製材業協議会(サトウ) 山崎製パンキッコーマングループ ピーロート・ジャパン メタルバンガードコーポレーション/豫洲短板産業/昭和/香川工業 ハウス食品 グループ 象印 マホービン レンゴー パルシステム 生活協同組合連合会 アサヒグループ (アサヒビール/ ニッカウヰスキー/ アサヒ飲料/カルピス/ アサヒフードアンドヘルスケア/ 和光堂) セブン&アイ・ ホールディングス TOTO AGCグラスプロダクツ クリナップ マニフレックス 大和ハウスグループ 積水化学工業 おぶすま福祉会 活かして使おう国産材(全国木材組合連合会/ 全国木材組合連合会違法伐採対策・合法木材普及推進委員会/ 木材表示推進協議会/東京合板工業組合) オール東京62市区町村共同事業 「みどり東京・温暖化防止プロジェクト」 塗料塗装3団体 (日本塗料工業会/ 日本塗料商業組合/ 日本塗装工業会) 日本建設業連合会 デミオジャパン カナツ技建工業 サクラ インターナショナル 全国通運連盟/ JR貨物 ムラモト
ENVIROLET ECO SANITATION/SANCOR INDUSTRIES
ファンテック 国土交通省鉄道局/鉄道貨物協会 カナイワ 未来開発 アーバングリーンコンポジション 交通エコロジー・モビリティ財団 太平洋セメント 映心 ムトーエンジニアリング 戸田建設 ECO-TOPプログラム(東京都環境局) 日本政策投資銀行 国際協力銀行 石坂産業/ くぬぎの森環境塾 タイコエレクトロニクスジャパン 自動車リサイクル促進センター 日経BP社 ヤマト運輸 首都高速道路 空港ブース (空港環境整備協会/ 新関西国際空港/ 成田国際空港/ 日本空港ビルデング/ 北海道空港/ 国土交通省航空局) 日本通運 ウインローダー NGP日本自動車 リサイクル 事業協同組合 アイシングループ/ アイシン精機 SGホールディングス グループ (佐川急便) 富士重工業 (スバル) 自動車用品小売業協会 東洋ゴム工業 住友ゴム工業 ブリヂストン 横浜ゴム 三菱自動車工業 マツダ 本田技研工業 デンソー トヨタ自動車 日本郵政グループ 三井物産 堀場製作所 ファミリーマート JTB商事 CSR図書館.net 下水道広報 プラットホーム (GKP) メタウォーター SAPIX 小学部 オルタナ TBSテレビ&ラジオ フジテックス(環境ビジネス) 産業と環境 スローコーヒー/ちがさき濱田屋/ベーカリーハレビノ/みどりえ/ 野菜ソムリエのスープ屋さんkurumi/ラビングハット/リバースプロジェクトケータリング グリーンストアーズ 環境コミュニケーション ステージ お休み処 お休み処 お休み処 お休み処 水でつながる 森・川・海エリア 日経コーナー プレゼン テーション ステージB NPO・NGOコーナー NPO・NGOコーナー 生物多様性ゾーン も り 森林からはじまるエコライフ展 2013 自転車Eco学園 エコごはんとスイーツ 大学・教育機関コーナー 大学・教育機関コーナー 環境コミュニケーションスクール エコステーション エコステーション 「環境」就職・ 進路相談会 12/14(土)のみ その木、どこの木? 「木材利用ポイント」 紹介コーナー その木、どこの木? 「木材利用ポイント」 紹介コーナー 会場内エコツアー受付 子ども インフォメーション インフォメーション インフォメーション 「海の森」見学会受付 子どもエコツアー受付 エコプロダクツ展 環境配慮への取り組み
入場登録所
エコカー乗車体験東
1
ホール
[小間番号:1-001∼]東
2
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[小間番号:2-001∼]東
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[小間番号:3-001∼] 3-001 2-059 2-055 3-003 3-002 3-004 3-005 3-006 3-011 3-010 3-013 3-014 3-019 3-901 3-022 3-023 3-021 3-020 3-026 3-018 3-015 3-027 3-028 3-029 3-017 3-016 3-012 3-009 3-007 3-008 3-030 3-0313-032 3-025 3-024 3-036 3-902 3-035 3-034 3-033 3-041 3-039 3-038 3-037 3-905 3-040 3-042 3-042 2-002 2-004 2-005 2-006 2-007 1-090 1-099 1-098 2-012 2-011 2-009 2-010 2-008 2-026 2-027 2-025 2-024 2-021 2-022 2-023 2-020 2-019 2-018 2-017 2-015 2-035 2-031 2-032 2-033 2-030 2-029 2-028 2-040 2-039 2-038 2-037 2-034 2-036 2-053 2-046 2-043 2-044 2-042 2-041 2-057 2-056 2-054 2-058 2-045 2-047 2-048 2-049 2-050 2-051 2-052 1-007 1-010 1-011 1-008 1-003 1-021 1-0131-014 1-012 1-027 1-031 1-0361-039 1-038 1-040 1-104 1-029 1-028 1-0781-079 1-083 1-030 1-032 1-081 1-906 1-035 1-904 1-034 1-908 1-903 1-033 1-042 1-044 1-024 1-020 1-004 1-019 1-015 1-016 1-018 1-017 1-043 1-045 1-047 1-025 1-026 1-046 1-048 1-023 1-022 1-001 1-907 1-905 1-0501-051 1-0521-053 1-084 2-001 1-103 1-102 1-101 1-087 1-100 1-089 1-093 1-094 1-095 1-091 1-096 1-092 1-097 1-082 1-080 3-904 3-903 2-003 2-016 2-014 2-013 1-901 1-902 1-085 1-086 1-088 FC-01 FC-02 FC-03 FC-04 FC-05 FC-07 FC-06 T-09 T-08 T-07 T-06 T-05 T-04 T-03 T-02 T-01 T-10 T-11 SM-01 SM-10 SM-11 SM-03 SM-04 SM-02 SM-07 SM-05 SM-08 SM-06 SM-09 SM-12 SM-14 SM-15 SM-13 SM-16 SM-17 SM-18 SM-19 SM-20 T-19 T-20 T-12 T-13 T-14 T-21 T-22 T-23 T-17 T-15 T-16 T-18 T-26T-24 T-25 T-27 1-070 1-069 1-068 1-067 1-066 1-065 1-064 1-077 1-076 1-075 1-074 1-073 1-072 1-071 1-054 1-055 1-056 1-057 1-058 1-059 1-060 1-061 1-062 1-063 P-01 P-02 P-03 P-04 P-05 P-06 P-07 地球温暖化防止全国ネット(うちエコ診断総合事務局/環境大臣表彰事務局) 環境省地球温暖化防止国民運動/ カーボン・オフセットフォーラム(J-COF)/ カーボン・オフセット推進ネットワーク(CO-Net) 日本有機資源協会 東洋紡 グループ シリコーン工業会 三菱マテリアル 資生堂 DIC ライオン トンボ タカラトミーグループ ユニ・チャーム 日本黄麻製品輸入協議会 旭化成ホームプロダクツ (Frosch(R)/フロッシュ(R)) エイピーピー・ ジャパン リンテック テイタンAP 三郷金属工業 竹本油脂 パソコン3R推進協会 三菱製紙 グループ FSCジャパン 北村化学産業 ユニチカ グループ パッケージクラウン・ 豊田通商 福助工業 住友ベークライト さいかい産業/ 新越金網 ジャパンインターナショナルコマース 太陽油脂 フォレストック協会 シナリー化粧品 シチズン時計 NECグループ 富士通グループ 東芝グループ パナソニック 三菱電機グループ 京セラ アイリスオーヤマ アレフ(びっくりドンキー) 塩ビ工業・環境協会/ 塩化ビニル環境対策協議会 DOWAエコシステム アサボウ 山梨自然エネルギー発電 ソーラーシステム振興協会 日本CCS調査 鹿児島県の環境産業(アイエムティ/しか屋/スターハード/ 富士エネルギー/明豊エコ・テクノ/ロスフィー) T・プラン 昭和電線ホールディングス JX日鉱日石エネルギー 経済産業省 資源エネルギー庁 新エネルギー対策課 コスモ石油 日本テクノ 日立金属SHENZHEN ZLWAY TECHNOLOGY
東慧貿易 平岡織染 石炭エネルギーセンター 集塵装置 日誠産業 エア・ブラウン 山陽製紙 中越パルプ工業 岡村製作所/ C.W.ニコル・アファンの森財団 大王製紙 日本化学工業協会 化学工業日報社 旭化成グループ イオン 日本化学繊維協会(帝人/東レ/クラレ/東洋紡/旭化成/ ユニチカ/三菱レイヨン/セーレン/ダイワボウ) 鐵鋼スラグ協会 東レグループ 日本製紙グループ 東京ガス JFEグループ 花王 王子ホールディングス 新日鉄住金グループ (新日鉄住金エンジニアリング/ 新日鉄住金化学/新日鉄住金マテリアルズ/ 新日鉄住金ソリューションズ/ 新日鐵住金ステンレス/日鉄住金鋼板/ 日鐵住金建材/日鉄住金テクノロジー/ 新日鉄興和不動産) バンダイ/ バンダイナムコゲームス クラレ 集めて使うリサイクル協会/印刷工業会 3R推進団体連絡会 日本容器包装リサイクル協会/ 紙製容器包装リサイクル推進協議会/ プラスチック容器包装リサイクル推進協議会 PETボトルリサイクル推進協議会 JBRC コーベベビー スマイリーアース ニッセンケン品質評価センター ROOTOTE 東レ合繊クラスター環境配慮型素材分科会 オンワード ホールディングス 東洋製罐グループ (東洋製罐グループホールディングス/ 東洋製罐/東洋鋼鈑/東洋ガラス/ 東罐興業/日本クロージャー/ 東洋エアゾール工業) アルミ缶リサイクル協会 スチール缶リサイクル協会 (全国十八リットル缶工業組合連合会/全日本一般缶工業団体連合会) ガラスびんリサイクル促進協議会 段ボールリサイクル協議会/全国段ボール工業組合連合会 全国牛乳容器環境協議会/ 牛乳パック再利用マーク普及促進協議会 東洋インキグループ (東洋インキ/ 東洋インキSCホールディングス) 中華経済研究院 フォーラムエイト エコ・プラン 日経情報 コーナー 防災安全協会
蝶理/Inter Aneka Lestari Kimia 電気スクーター協会
NETS PRINTWORK
仁川商工会議所(Cutter Korea/
Dabichi/JCTECH/Kitchen Mother/
Kyoung Gi Textile/Morning Art/
Seoul Cosmetics/UVTec) 川崎市(環境ラベル活用ゾーン) 海洋管理協議会:MSC (環境ラベル活用ゾーン) 産業環境管理協会/東京商工会議所「eco検定」(環境ラベル活用ゾーン) グリーン購入ネットワーク(環境ラベル活用ゾーン)/東京都トラック協会/日本経営士会/ 上西産業/エコパレット滋賀/エナジーグリーン/東京サラヤ/プリプレス・センター 久栄社/日本WPA (環境ラベル活用ゾーン) 産業環境管理協会 カーボンマネジャー登録室 経済産業省産業技術環境局 環境経済室・環境調和産業推進室 愛知県 (エム・イー・ティー/木村メタル産業/ 三進製作所/シーピーセンター/ 新栄重機/スクラッチバック/ 太平産業グル-プ/ W・ファイルシステム/ P・C・Gテクニカ/日之出)
仙台市産業振興事業団/エンジニア・サイエンス/海馬 KAIBA Glass Works/ ステンレスペイント/東北ゴム/中村物産/HI-SO/吉岡 和歌山県環境生活総務課・和歌山環境保全公社(キセイテック/松田商店) 和歌山県観光振興課 和歌山県森林整備課 「能登の里山里海」世界農業遺産活用実行委員会/佐渡市 いわき産学官ネットワーク協会 (常磐パッケージ/トラスト企画/ バーチャルハーモニー) 日本環境協会 エコマーク事務局 静岡県/ 静岡県環境資源協会 (アクト・フォ/京葉興業/ コーヨー化成/ 静岡中部金属開発/ スカイプランニング/ プラントイジャパン/ 水鳥工業/ 静岡県工業技術研究所) 寺岡 ファシリティーズ 秋田県 秋田県地下資源開発促進協議会 井之商新潟県 環境省環境技術実証事業(ETV事業) サワヤ グンビル 誠宇ジャパン/全日通 スチーム テック オーエムシー SGS ジャパン グレイス 豊岡市/カネカ/川嶋建設/ 城崎スイーツChaya/ SUNWEST/メイワパックス/ ウノフク/JAたじま 山口県産業技術センター/吉田総合テクノ/ 薬仙石灰/三笠産業/小田産業/新山陽剪断/ 田村建材/長州産業/トクヤマ/水口電装/ 山口光半導体研究所/山口東京理科大学 高知県産業振興センター/スカイ電子 関東電気 保安協会 ケイエルプラント/ 森本組 東成瀬村低炭素むらづくり協議会 日本環境協会 鳥取県産業振興機構 (藤森産業機械/ 鳥取再資源化研究所/ 大村塗料/ ブリリアントアソシエイツ) IHI 宮崎県工業技術センター/食品開発センター 宮崎県太陽電池関連産業振興協議会 (大日エネルギー/宮防/アトリエ・グローバル) 矢崎総業 テルム イーリバースドットコム 住友金属鉱山エンジニアリング 花と緑のecoカーテン 八丈島産業育成会 日本原子力 研究開発機構 JSV(鹿児島大学発ベンチャー企業) DME普及促進センター 三基 SOLAR JOURNAL (ソーラージャーナル) ニチコン 伊藤忠 エネクス 安川電機 経済産業省 資源エネルギー庁 熱供給産業室 日本熱供給 事業協会 Re-GOOD 楽しい 萬世リサイクルシステムズ 横浜市 つくば市/つくば国際戦略総合特区 梼原町 富山市 「環境未来都市」構想推進協議会 北九州市 北海道 下川町 リヴァックスグループ (リヴァックス/リリーフ/大協) 北九州商工会議所グループ(北九州環境ビジネス推進会(KICS)/クロスポイント/シャボン玉石けん/西部ビル管理/ ソフィアエンジニアリング/マスクフジコー/松島機械研究所/リョーワ/ロビンズ/北九州商工会議所) 福岡県リサイクル総合研究事業化センター 群馬県(群馬県産業支援機構/アイ・ディ/ エスビック/太陽誘電/プラテック) 湘南貿易 タツタ電線 デンカイ
eco japan cup & REVIVE JAPAN CUP
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