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預入後経過期間 ( 1) 期限前解約利率 1 年未満普通預金利率 ( 2) 1 年以上 3 年未満約定利率 60% 2. 預入日が 2005 年 5 月 21 日以降 2006 年 11 月 27 日までの定期預金 預入後経過期間 ( 1) 期限前解約利率 1 年未満普通預金利率 ( 2) 1 年以

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(1)

ネット定期預金規定

ジャパンネット銀行(以下「当社」といいます)とネット定期預金取引を行う場合は、下

記条項の他、預金口座取引一般規定、その他別途定める各取引規定についても確認し、同

意したものとして取り扱います。

1 条 ネット定期預金取引

この預金取引が行えるお客さまは当社に普通預金口座、BUSINESS ACCOUNT 口座、SOHO ACCOUNT 口座(以下、「普通預金口座等」といいます)をお持ちの方に限らせていただきます。

2 条 預金の預け入れ

1. この預金の預け入れは一口 1 万円以上 1 円単位とします。なお、新規預入の場合、預入金額の上限 を一口1 万円以上 3 億円未満とします。 2. この預金の預入期間 3 年を超える取り扱いは、当社に普通預金口座をお持ちの個人のお客さまに限 らせていただきます。 3. 預入方法は、本店窓口にて行うか、インターネット・電話を使用して、お客さまの当社普通預金口 座等からの振り替えによるものとします。 4. 少額預金利子の非課税制度(マル優)の手続きは本店窓口のみでの取り扱いとさせていただきます。

3 条 預金の払い戻し

1. この預金は満期日に預入時の条件にしたがい、解約代り金および利息をお客さまの当社普通預金口 座等に入金することにより払い戻します。 2. 第5 条にもとづき満期日前に払い戻す場合は、当社所定の手続きにより行い、この場合も解約代り 金および利息はお客さまの当社普通預金口座等に入金することとします。

4 条 預金利息

1. この預金の利息は預入期間および預入日(継続の場合は最終の継続日)時点で決定された利率(以下、 「約定利率」という)によって計算します。なお利息は 6 ヶ月複利の方法により計算します。 2. この預金の利息の支払方法は、あらかじめ指定された方法により、満期日にお客さまの当社普通預 金口座等に入金するか、または満期日に元金に組み入れて継続します。

5 条 期限前解約

当社がやむをえないものと認めてこの預金を満期到来前に解約する場合には、その利息は、預入日(継続の 場合は最終の継続日)から解約日の前日までの期間に応じて満期到来前に解約した場合に適用される次の 利率(以下、「期限前解約利率」という)によって計算し、預金元本とともに支払います。 1. 預入日が 2005 年 5 月 20 日以前の定期預金

(2)

預入後経過期間(※1) 期限前解約利率 1 年未満 普通預金利率(※2) 1 年以上 3 年未満 約定利率×60% 2. 預入日が 2005 年 5 月 21 日以降 2006 年 11 月 27 日までの定期預金 預入後経過期間(※1) 期限前解約利率 1 年未満 普通預金利率(※2) 1 年以上 2 年未満 預入日における同一預入金額階層の預入期間1 年の定期預金利率×80% 2 年以上 3 年未満 預入日における同一預入金額階層の預入期間2 年の定期預金利率×80% 3. 預入日が 2006 年 11 月 28 日以降の定期預金 預入後経過期間(※1) 期限前解約利率(※3) 1 年未満 約定利率×10% 1 年以上 3 年未満 約定利率×15% 3 年以上 5 年未満 約定利率×20% 5 年以上 7 年未満 約定利率×25% 7 年以上 10 年未満 約定利率×30% ※1:預入後経過期間とは、新規預入または自動継続から解約までの経過期間をいいます。 ※2:利息計算は預入日以降の実際に適用された普通預金利率を 1 年を 365 日とする日割計算で、解約 日前日までの経過日数分を積算しています。 ※3:預入日から解約日前日までの日数について、付利単位を1円とし、1 年を 365 日とする日割計算で 半年毎の複利計算をしています(適用利率は、上記で計算される利率の小数点第4 位以下を切り捨 てます)。

6 条 預金保険事故発生時におけるお客さまからの相殺

1. この預金は、満期日が未到来であっても、当社に預金保険法の定める保険事故が生じた場合には、

(3)

イ) 前号ア)の充当の指定のない場合には、当社の指定する順序方法により充当いたします。 ウ) 前号ア)による指定により、債権保全上支障が生じるおそれがある場合には、当社は遅滞なく 異議を述べ、担保・保証の状況等を考慮して、順序方法を指定することができるものとします。 3. 相殺する場合の借入金等の債務の利息、遅延損害金等の計算については、その期間を相殺通知が当 社に到達した日までとして、利率、料率は当社の定めによるものとします。また、借入金等を期限 前弁済することにより発生する損害金等の取り扱いについては当社の定めによるものとします。 4. 相殺する場合において借入金の期限前弁済等の手続きについて別の定めがあるときには、その定め によるものとします。ただし、借入金の期限前弁済等について当社の承諾を要する等の制限がある 場合においても相殺することができるものとします。

7 条 規定の準用

本規定に定めのない事項については、当社の他の規定、規則などすべて当社の定めるところによるものと します。当社の他の規定、規則などは当社所定のインターネットホームページへの掲示により告知します。

8 条 規定の変更

当社が本規定の内容を変更する場合には、原則として変更内容を当社所定のインターネットホームページ に掲示することにより告知します。

以上

(4)

大口定期預金規定

ジャパンネット銀行(以下、「当社」といいます)と大口定期預金取引を行う場合は、下記

条項の他、預金口座取引一般規定、その他別途定める各取引規定についても確認し、同意

したものとして取り扱います。

1 条 本規定の適用範囲

本規定は、お客さまと当社の間の大口定期預金取引について適用するものとします。

2 条 大口定期預金

1. 大口定期預金は、当社の普通預金口座、BUSINESS ACCOUNT 口座、SOHO ACCOUNT 口座(あわせて以下、 「普通預金口座等」といいます)をお持ちのお客さまを対象に当社が提供する定期預金です。 2. 大口定期預金の預け入れは、一口3億円以上1円単位とします。

3 条 取引条件の説明および金利の提示

1. 当社は、お客さまから当社所定の手続きにて大口定期預金取引を希望する旨の連絡があった場合、 大口定期預金取引に係る取引条件(以下、「本件取引条件」といいます)を説明します。なお、当社 所定の手続き以外の方法によりお申し込みいただいても、当社はこれに応じることはできません。 2. お客さまは、大口定期預金取引のお申し込みにあたり、預入日、預入期間および預入金額(あわせ て以下、「預入条件」といいます)を含む当社が定める必要事項を当社に通知するものとします。 3. 当社は、お客さまが本件取引条件を承諾し、かつ当社がお客さまより大口定期預金への預入条件に ついて確答を得た場合、当社は、当該預入日における当該預入条件に係る大口定期預金の金利を当 社所定の方法により提示するものとします。

4 条 契約の成立

1. お客さまは、前条第3項に定める金利提示の時から提示日の午後3時までの間に、以下に定める書 面をファクシミリにて当社に送信するものとします。

(5)

代わり金を引き落とした時点をもって当社とお客さまとの間において、本件取引条件、預入条件お よび前条第3項に従い当社が提示した金利にて大口定期預金に係る契約が成立するものとします。 4. 当社は、前項に定める契約成立後、速やかに大口定期預金を作成するものとします。

5 条 預金の預け入れ方法

預け入れ方法は、お客さまの当社普通預金口座等からの振り替えによるものとします。

6 条 預金利息

1.

大口定期預金の利息は、当該大口定期預金に係る契約に定める利率によって計算します。なお、利 息は半年複利の方法により計算します。

2.

大口定期預金の利息の支払いは、当該大口定期預金の満期日にお客さまの普通預金口座等に入金す ることにより行うものとします。

7 条 預金の払い戻し

1.

当社は、大口定期預金の満期日が到来した場合、当該大口定期預金に係る契約に従い、解約代わり 金および利息をお客さまの当社普通預金口座等に入金することにより大口定期預金を払い戻します。 なお、自動継続扱いは行いません。

2.

次条の定めにより満期日到来前に大口定期預金を払い戻す場合、当社は、これを当社所定の手続き により行います。この場合も解約代わり金および利息は、お客さまの普通預金口座等に入金するこ ととします。

8 条 期限前解約

1.

お客さまは、原則として満期日到来前に大口定期預金契約を解約することができないものとします。

2.

前項に拘らず、当社が、お客さまから満期日到来前に大口定期預金解約の申し出を受け、止むを得 ないものと認めてこれに応じる場合に限り、お客さまは、別途当社が通知する日をもって大口定期 預金を解約することができるものとします。

3.

前項の定めにより満期日到来前に大口定期預金が解約された場合、当該大口定期預金に係る利息は、 預入日から解約日の前日までの期間について別表 A に定める基準により算出される利率(以下、「期 限前解約利率」といいます)を適用して計算します。

9 条 預金保険事故発生時におけるお客さまからの相殺

1.

大口定期預金は、満期日が未到来であっても、当社に預金保険法の定める保険事故が生じた場合に は、当社に対する借り入れ等の債務と相殺する場合に限り、当該債務額について期限が到来したも のとして、本条各項の定めにより相殺することができます。

2.

相殺する場合の手続きについては、次によるものとします。 ア)相殺通知は書面によるものとし、複数の借入金等がある場合には充当の順序方法を指定のうえ、

(6)

直ちに当社に提出してください(法人または営業性個人に該当するお客さまは、お届け印を押印の うえご提出ください)。ただし、当該大口定期預金で担保される債務がある場合には、お客さまによ る充当の順序方法の指定にかかわらず、当該債務または当該債務が第三者の当社に対する債務であ る場合にはお客さまの保証債務から先に相殺されるものとします。 イ)前号ア)の充当の順序方法の指定のない場合には、当社の指定する充当の順序方法により充当 いたします。 ウ)前号ア)による指定により、債権保全上支障が生じるおそれがある場合には、当社は遅滞なく 異議を述べ、担保・保証の状況等を考慮して、充当の順序方法を指定することができるものとしま す。

3.

相殺する場合の借入金等の債務の利息、遅延損害金等の計算については、その期間を相殺通知が当 社に到達した日までとして、利率、料率は当社の定めによるものとします。また、借入金等を期限 前弁済することにより発生する損害金等の取り扱いについては当社の定めによるものとします。

4.

相殺する場合において、借入金の期限前弁済等の手続きについて別の定めがあるときは、その定め によるものとします。ただし、借入金の期限前弁済等について当社の承諾を要する等の制限がある 場合においても相殺することができるものとします。

10 条 規定の準用

本規定に定めのない事項については、当社の他の規定、規則などすべて当社の定めるところによるものと します。当社のほかの規定、規則などは当社所定のインターネットホームページへの掲示により告知しま す。

11 条 規定の変更

当社が本規定の内容を変更する場合には、原則として変更内容を当社所定のインターネットホームページ に掲示することにより告知します。 以上

(7)

【別表 A】

■当初預け入れた大口定期預金の預入期間が 6 ヶ月以内の場合 次の A、B のうち最も低い利率を適用します。(※1) A:解約時における普通預金利率 (普通預金の適用利率のうち、金額階層 10 百万円以上に適用される利率) B:約定利率×80% ■当初預け入れた大口定期預金の預入期間が 6 ヶ月超の場合 預入後経過期間が 6 ヶ月未満(預入日から 6 ヶ月後の応当日前日までに解約する)場合 次の A 乃至 C のうち最も低い利率を適用します。(※1) A:解約時における普通預金利率 (普通預金の適用利率のうち、金額階層 10 百万円以上に適用される利率) B:約定利率×80% C:約定利率-(基準利率(※2)-約定利率)×(約定日数-預入日数) 預入日数 (※3) 預入後経過期間が 6 ヶ月超(預入日から 6 ヶ月後の応当日翌日以降に解約する)場合 次の A、B のうち最も低い利率を適用します。 A: 約定利率×80% B: 約定利率-(基準利率(※2)-約定利率)×(約定日数-預入日数) 預入日数 (※3) ※1:預入日から解約日前日までの日数について、付利単位を1円とし、1 年を 365 日とする日割計算で半 年毎の複利計算をしています(適用利率は、上記の算出により計算した利率の小数点第 4 位以下を 切り捨てます)。 ※2:解約時にこの預金の元本を満期日までに新たに預入するとした場合に適用されるネット定期の利率 (金額階層 10 百万円以上に適用される利率)。 ※3:但し、この算式により計算した利率が 0%を下回るときは 0%とします。

(8)

メール定期預金規定

ジャパンネット銀行(以下「当社」といいます)とメール定期預金取引を行う場合は、下

記条項の他、預金口座取引一般規定についても確認し、同意したものとして取り扱います。

1 条 メール定期預金取引

この預金取引が行えるお客さまは日本国内に居住する個人で、当社に普通預金口座をお持ちでない方に限 らせていただきます。

2 条 預金への預け入れ

1. この預金への預け入れは一口 100 万円以上 1 円単位とします。 2. 預入方法は、本店窓口にて行うか、内国為替による振り込みによるものとします。 3. 少額預金利子の非課税制度(マル優)の手続きは本店窓口のみでの取り扱いとさせていただきます。

3 条 預金の払い戻し

1. この預金は満期日に預入時の条件にしたがい、解約代り金および利息をお客さまの指定口座に振り 込むことにより払い戻します。 2. 第5 条にもとづき満期日前に払い戻す場合は、当社所定の手続きにより行い、この場合も解約代り 金および利息はお客さまの指定口座に振り込むこととします。 3. 上記 1. 2. にかかわらず、この預金の払い戻し時にお客さまの当社普通預金口座がある場合は解約 代り金および利息を同口座に入金することとします。

4 条 預金利息

1. この預金の利息は預入期間および預入日(継続の場合は最終の継続日)時点で決定された利率(以下、 「約定利率」という)によって計算します。なお利息は 6 ヶ月複利の方法により計算します。 2. この預金の利息の支払方法は、あらかじめ指定された方法により、満期日に指定口座に入金するか、 または満期日に元金に組み入れて継続します。

(9)

2. 預入日が 2005 年 5 月 21 日以降 2006 年 11 月 27 日までの定期預金 預入後経過期間(※1) 期限前解約利率 1 年未満 普通預金利率(※2) 1 年以上 2 年未満 預入日における同一預入金額階層の預入期間1 年の定期預金利率×80% 2 年以上 3 年未満 預入日における同一預入金額階層の預入期間2 年の定期預金利率×80% 3. 預入日が 2006 年 11 月 28 日以降の定期預金 預入後経過期間(※1) 期限前解約利率(※3) 1 年未満 約定利率×10% 1 年以上 3 年未満 約定利率×15% ※1:預入後経過期間とは、新規預入または自動継続から解約までの経過期間をいいます。 ※2:利息計算は預入日以降の実際に適用された普通預金利率を 1 年を 365 日とする日割計算で、解約 日前日までの経過日数分を積算しています。 ※3:預入日から解約日前日までの日数について、付利単位を1円とし、1 年を 365 日とする日割計算で 半年毎の複利計算をしています(適用利率は、上記で計算される利率の小数点第4 位以下を切り捨 てます)。

6 条 預金保険事故発生時におけるお客さまからの相殺

1. この預金は、満期日が未到来であっても、当社に預金保険法の定める保険事故が生じた場合には、 当社に対する借入金等の債務と相殺する場合に限り当該相殺額について期限が到来したものとし て、本条各項の定めにより相殺することができます。なお、この預金に、お客さまの当社に対する 債務を担保するため、もしくは第三者の当社に対する債務でお客さまが保証人となっているものを 担保するために質権等の担保権が設定されている場合にも同様の取り扱いとします。 2. 相殺する場合の手続きについては、次によるものとします。 ア) 相殺通知は書面によるものとし、複数の借入金等の債務がある場合には充当の順序方法を指定 のうえ、お届け印を押印して直ちに当社に提出してください。ただし、この預金で担保される債務 がある場合には、当該債務または当該債務が第三者の当社に対する債務である場合にはお客さまの 保証債務から相殺されるものとします。 イ) 前号ア)の充当の指定のない場合には、当社の指定する順序方法により充当いたします。 ウ) 前号ア)による指定により、債権保全上支障が生じるおそれがある場合には、当社は遅滞なく 異議を述べ、担保・保証の状況等を考慮して、順序方法を指定することができるものとします。 3. 相殺する場合の借入金等の債務の利息、遅延損害金等の計算については、その期間を相殺通知が当 社に到達した日までとして、利率、料率は当社の定めによるものとします。また、借入金等を期限 前弁済することにより発生する損害金等の取り扱いについては当社の定めによるものとします。

(10)

4. 相殺する場合において借入金の期限前弁済等の手続きについて別の定めがあるときには、その定め によるものとします。ただし、借入金の期限前弁済等について当社の承諾を要する等の制限がある 場合においても相殺することができるものとします。

7 条 規定の準用

本規定に定めのない事項については、当社の他の規定、規則などすべて当社の定めるところによるものと します。当社の他の規定、規則などは当社所定のインターネットホームページへの掲示により告知します。

8 条 規定の変更

当社が本規定の内容を変更する場合には、原則として変更内容を当社所定のインターネットホームページ に掲示することにより告知します。

以上

参照

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