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(1)

(書式 1)

給水装置工事等事前協議申込書

年 月 日

堺市上下水道事業管理者 殿

住 所 〒 工事申込者 (社 名) ○印 代表者名 ○印 TEL 下記工事場所における給水装置工事等の計画に関し、別紙関係図書を添付のうえ 事前協議を申込みます。 工 事 名 称 工 事 場 所 堺市 委 任 状 (委任者) 工事申込者 ○印 ○印 (受任者) ○印 TEL 委 任 事 項 1. 給水装置工事等事前協議の申込に関すること。 2. 給水装置工事の計画に関すること。 3. 協議決定事項の連絡調整に関すること。 4. 給水装置工事等事前協議承認書の受領に関すること。

(2)

記入例

給水装置工事等事前協議申込書

○○年 ○○月 ○○日

堺市上下水道事業管理者 殿

住 所 〒 ○○○-○○○○ 堺市○○区○○町○○番○○号 工事申込者 (社 名) ○印 代表者名

堺 太 郎

○印 TEL ○○○-○○○○ 下記工事場所における給水装置工事等の計画に関し、別紙関係図書を添付のうえ 事前協議を申込みます。 工 事 名 称

共同住宅新築工事

工 事 場 所 堺市 ○○区 ○○町 ○○番 ○○号 委 任 状 (委任者) 工事申込者

堺 太 郎

○印 ○印 (受任者) ○○工務店

大阪 一郎

○印 TEL ○○○-○○○○ 委 任 事 項 1. 給水装置工事等事前協議の申込に関すること。 2. 給水装置工事の計画に関すること。 3. 協議決定事項の連絡調整に関すること。 4. 給水装置工事等事前協議承認書の受領に関すること。

大 阪

(3)

(書式 2)

給水装置工事等事前協議変更申込書

年 月 日

堺市上下水道事業管理者

殿

住 所 〒 工事申込者 (社 名) ○印 代表者名 ○印 TEL 年 月 日 付 第 - 号で事前協議を完了しました が、下記の事由により、協議決定事項を変更したいので、別紙関係図書を添付のうえ協議変更 を申込みます。 変 更 事 由 委 任 状 (委任者) 工事申込者 ○印 ○印 (受任者) ○印 TEL 委 任 事 項 1.給水装置工事等事前協議変更の申込みに関すること。 2.給水装置工事等の計画変更に関すること。 3.協議決定事項の連絡調整に関すること。 4.給水装置工事等事前協議承認書の受領に関すること。

(4)

記入例

給水装置工事等事前協議変更申込書

○○年 ○○月 ○○日

堺市上下水道事業管理者 殿

住 所 〒 ○○○-○○○○ 堺市○○区○○町○○番○○号 工事申込者 (社 名) ○印 代表者名

堺 太 郎

○印 TEL ○○○-○○○○ ○○年 ○○月 ○○日 付 第 ○○ -○○○○号で事前協議を完了しました が、下記の事由により、協議決定事項を変更したいので、別紙関係図書を添付のうえ協議 変更を申込みます。 変 更 給水戸数変更に伴う給水主管口径の変更のため 事 由 委 任 状 (委任者) 工事申込者

堺 太 郎

○印 ○印 (受任者) ○○工務店

大阪 一郎

○印 TEL ○○○-○○○○ 委 任 事 項 1. 給水装置工事等事前協議変更の申込みに関すること。 2. 給水装置工事等の計画変更に関すること。 3. 協議決定事項の連絡調整に関すること。 4. 給水装置工事等事前協議承認書の受領に関すること。

大 阪

(5)

(書式 3) 

平成 年   月   日 堺市上下水道事業管理者 殿  堺市     区 住所 〒 (フリガナ) 氏名(社名) ㊞ (フリガナ) (代表者名) ㊞ 給水装置 排水設備 事業者名 ㊞ 給水装置工事主任技術者及び排水設備工事責任技術者 主任技術者交付番号 責任技術者登録番号 氏名 住所 〒 (フリガナ) 氏名(社名) ㊞ (フリガナ) (代表者名) ㊞ 住所 〒 町名 画 家 枝 (フリガナ) 氏名(社名) ㊞ (フリガナ) (代表者名) ㊞ 住所 〒 (フリガナ) 氏名(社名) ㊞ (フリガナ) (代表者名) ㊞ □ 給水装置工事申込書 □ 排水設備計画確認申請書 戸番図ページ 課   長 課長補佐 係   長 審   査 起案者  本件、供覧します。 文書分類記号 W0303・W0305 (工事場所) ①申込者 収受日 供覧日 給水 受付番号 承認番号 排水 受付番号 排水設備 番号 給  水  装  置  計  画 装 置 栓 種  1 専用栓 2 工事用付専用栓    3 臨時栓 TEL 4 貯水槽の下流側の給水設備      5 給水管 次のとおり、堺市水道事業給水条例第11条の規定により申込みを行いま す。又、堺市下水道条例第4条の規定により確認を申請します。  6 消火栓 7 工 事 種 類  1 新設 2 改造 3 増設 4 撤去 5 その他 ②指定給水装置工事事業者及び指定排水設備工事業者 指定番号 給 水 方 式  1 直結直圧       2 貯水槽  3 3・4階直結直圧   4 直結増圧 メ ー タ ー  φ    mm     個(か所) 代表者名 ( 給 水 管 )  φ    mm     個(か所) TEL 下 水 の 種 別  1 放流方式   2 その他 φ       ㎜       栓  お客様番号  (既設装置) 口径 φ ③ 加 入 金 支 払 者 ※CP 工事用水使用期間 ④ そ の 他 の 市 納 付 金 支 払 者 ※CP 排  水  設  備  計  画 居 住 者 名 お 客 様 番 号 第      号 事 前 協 議 番 号 工 事 種 別  1 新設    2 改造(くみ取り 浄化槽)  3 増設    4 その他(       ) TEL ⑤ 水 道 料 金 支 払 者 ※CP 排 除 方 式  1 合流  2 分流 (雨水放流先) TEL 工事(しゅん工)検査予定日   ・        ・ 建 物 用 途  1 住宅  2 事業所(     )  3 その他(   ) 所 有 区 分  1 自家  2 借家  3 貸家 敷地面積 居住者数     人 排 除 汚 水  1 水道  2 井戸  3 その他(    )      ㎡ TEL 廃止番号  1 利用する    2 利用しない        雨水ます・側溝・水路等・その他(       ) 戸 数     戸 貸 付 制 度 納 付 書 送 付 先 ①  ③  ④  留置  使用開始日から      か月 建 築 確 認   ・        ・ 第      号 建 物 の 種 類  1 住宅  2 店舗住宅併用 3 非住宅(       ) 建 物 の 規 模       棟      戸      階  市納付金の支払者は原則として申込者です。都合により申込者以外が支払う場 合は、下欄③~⑤に記入押印してください。  (注)支払者が工事申込者の場合、下欄は記入押印不要 工事用の 給水装置 工事用のメーター口径 様式第1号

(6)

記入例 

平成 〇〇 年 〇月 〇〇日 堺市上下水道事業管理者 殿  堺市  北 区 百舌鳥梅北町 1丁39-2 住所 〒 591-8031 (フリガナ) サカイ   タロウ 氏名(社名) ㊞ (フリガナ) (代表者名) ㊞ 072-〇〇〇-1132 給水装置 排水設備 ●●● 事業者名 ㊞ 給水装置工事主任技術者及び排水設備工事責任技術者 主任技術者交付番号 責任技術者登録番号 ●●●●● 氏名 住所 〒 (フリガナ) 氏名(社名) ㊞ (フリガナ) (代表者名) ㊞ 住所 〒 町名 画 家 枝 (フリガナ) 氏名(社名) ㊞ (フリガナ) (代表者名) ㊞ 住所 〒 (フリガナ) 氏名(社名) ㊞ (フリガナ) (代表者名) ㊞ 0123-45-67-00 堺  太郎 〇〇水道設備 水道 三郎 指定番号 TEL 工事(しゅん工)検査予定日 給水 五郎 ⑤ 水 道 料 金 支 払 者 ※CP 戸 数 H〇〇  ・  〇 ・ 〇〇 廃止番号        雨水ます・側溝・水路等・その他(     )     戸 居住者数      人 堺市 北区 百舌鳥梅北町 1丁39-2 敷地面積         ㎡ 排 除 汚 水  1 水道  2 井戸  3 その他(    ) TEL  1 自家  2 借家  3 貸家 納 付 書 送 付 先 ①  ③  ④  留置 第      号 貸 付 制 度  1 利用する    2 利用しない 排 除 方 式  1 合流  2 分流 (雨水放流先)  1 新設    2 改造(くみ取り 浄化槽)  3 増設    4 その他(      ) 建 物 用 途  1 住宅  2 事業所(    )  3 その他(   ) 所 有 区 分 TEL ④ そ の 他 の 市 納 付 金 支 払 者 ※CP 排  水  設  備  計  画 居 住 者 名 お 客 様 番 号 工 事 種 別 口径 φ13 ③ 加 入 金 支 払 者 ※CP 工事用水使用期間  使用開始日から      か月 建 築 確 認 平成〇〇 ・   〇  ・ 〇〇 第       〇〇〇〇         号 事 前 協 議 番 号 072-〇〇〇-〇〇〇 〇 建 物 の 種 類  1 住宅  2 店舗住宅併用 3 非住宅(      ) 建 物 の 規 模       棟     1 戸     2 階  市納付金の支払者は原則として申込者です。都合により申込者以外が支払う 場合は、下欄③~⑤に記入押印してください。  (注)支払者が工事申込者の場合、下欄は記入押印不要 工事用の 給水装置 工事用のメーター口径 φ    13   ㎜   1   栓  お客様番号  (既設装置)  1 新設 2 改造 3 増設 4 撤去 5 その他 ②指定給水装置工事事業者及び指定排水設備工事業者 メ ー タ ー  φ  20  mm   1 個(か所) 代表者名 ( 給 水 管 )  φ    mm     個(か所) TEL 下 水 の 種 別  1 放流方式   2 その他 装 置 栓 種  1 専用栓 2 工事用付専用栓    3 臨時栓 給 水 方 式  1 直結直圧       2 貯水槽  3 3・4階直結直圧   4 直結増圧 TEL 4 貯水槽の下流側の給水設備      5 給水管 次のとおり、堺市水道事業給水条例第11条の規定により申込みを行い ます。又、堺市下水道条例第4条の規定により確認を申請します。  6 消火栓 7 工 事 種 類 排水 受付番号 排水設備 番号 給  水  装  置  計  画 給水 受付番号 承認番号 文書分類記号 W0303・W0305 (工事場所) ①申込者 収受日 供覧日 □ 給水装置工事申込書 □ 排水設備計画確認申請書 戸番図ページ 課   長 課長補佐 係   長 審   査 起案者  本件、供覧します。 様式第1号 レ 堺 水 道

(7)

(書式 4)

給水装置工事 申込書

年 月 日

堺市上下水道事業管理者 殿

〒 住 所 (所在地) 氏 名 (社 名) (代表者名)

印 先 に施 行 承 認 (第 号 )を 受 けまし た給 水 装 置 工 事 は、下 記 の理 由 に よ り し た い の で 申 込 み ま す 。 工事場所 指定工事 業 者 取 下 げ 理 由 変 更 又 は 変 更 概 要 変 更 事 項 変 更 内 容 1 市納金の変更を伴う変更 2 設計上の基本的要件となる 事項の変更 3 他の官庁、その他の許可を 必要とする変更 4 その他の変更 設 計 変 更 取 下 げ 工事申込者 設 計 変 更 取 下 げ 堺市

(8)

記入例

給水装置工事 申込書

○○年○○月○○日

堺市上下水道事業管理者

殿

〒○○○-○○○○ 住 所 (所 在地) 堺市○○区○○町○○番○○号 氏 名 (社 名) (代表者名)

堺 太 郎

印 先に施行承認(第 ○○-○○○○ 号)を受けました給水装置工事は、下記の理由 により したいので申込みます。 工事場所 堺市 ○○区 ○○町 ○○番 ○○号 指定工事 業 者 ○○設備 取 下 げ 理 由 変 更 又 は 給水戸数が8戸から12戸に変更 変 更 概 要 変 更 事 項 変 更 内 容 1 市納金の変更を伴う変更 2 設計上の基本的要件とな る事項の変更 3 他の官庁、その他の許可を 必要とする変更 4 その他の変更 設 計 変 更 取 下 げ 工事申込者 設 計 変 更 取 下 げ

(9)

(書式 5)  

※別紙図面の場合はA版サイズで提出のこと

給水管・給水用具は省令で定める性能基準適合品を使用します。

戸 番 図 ペ ー ジ 番 号   -   -

(10)

記入例

給水管・給水用具は省令で定める性能基準適合品を使用します。 戸 番 図 ペ ー ジ 番 号 ※別紙図面の場合はA版サイズで提出のこと ○○ - ○○ - ○

(給水装置)

Dφ150㎜ P20~5.0 1.0m 5.0m 市道 13.3 22. 4 サドル付分水栓 DIPφ150×φ20 V13~1.5×3=4.5 V13~1.5 V13~1.5×3=4.5 V13~4.0 UP ベランダ ベランダ V13~3.0 (立下り) DOWN 2F平面図 V20~2.5 V20~4.0 V13~4.5 ※新設給水管は赤色表示とし それ以外は黒色表示とする。 (2F立上り ) 18.6 13.6 ※方位、縮尺記入のこと。 記入例 前面道路のDIPφ150㎜からφ20㎜の給水管を分岐し、 新築家屋にφ20㎜メーターを設置する場合。 3階以上に給水装置がある場合 は事前協議が必要 給水装置がない場合は「給水装 置なし」と記入

S=1/250

ボール止水栓 伸縮形φ20 逆止弁付パッキンφ20 DOWN 3F平面図 (給水装置なし) 1F平面図

(11)

(書式 6)

承認番号 -

工事用給水申込書

年 月 日 堺市上下水道事業管理者 殿 工事用水に係る水道料金等支払者 住 所 〒 - (フリガナ) 氏名(社名) ㊞ (電話番号 (担当 ) ) 今 般 、 堺 市 区 ( 工 事 申 込 者 )において工事用水を必要としますので、指定給水 装置工事事業者( )を通じ、 年 月 日 からの工事用の給水を申し込みます。また、申込みに当たり下記事項を遵守することを誓 約します。 記 1 関係法令に違反したとき、誓約事項に違反したとき、堺市水道事業給水条例、同条例 施行規程等の堺市の関係例規に違反したとき等は、給水停止等の処分を受けても一切異 議を申し立てません。 2 当該給水装置は、工事用又は臨時用以外の目的には使用しません。 3 当該給水装置の使用完了後は、速やかに常用給水装置への切替え又は撤去を行います。 4 工事の着手から検査合格までの間の給水に係る水道料金は、納付期限までに責任を持 って納付します。 5 水道料金の未納を理由として、給水停止等の処分を受けたとしても、一切異議を申し 立てません。 6 水道料金に関して、堺市から上記の工事申込者又は指定給水装置工事事業者を通じて 問合せ、督促等があったとしても、一切異議を申し立てません。 7 汚水を公共下水道に排除する場合は、公共下水道の使用開始等の届出を行い、下水道 使用料を納付期限までに責任を持って納付します。また、下水道使用料に関して、堺市 から上記の工事申込者又は指定給水装置工事事業者を通じて問合せ、督促等があったと しても、一切異議を申し立てません。

(12)

記入例

承認番号 -

工事用給水申込書

年 月 日 堺市上下水道事業管理者 殿 工事用水に係る水道料金等支払者 住 所 〒 - 堺市 区 町 番 号 (フリガナ) サカイ タロウ 氏名(社名) 堺 太郎 堺 ㊞ (電話番号 - (担当 ) ) 今 般 、 堺 市 区 ( 工 事 申 込 者 )において工事用水を必要としますので、指定給水 装置工事事業者( 水道設備 )を通じ、 年 月 日 からの工事用の給水を申し込みます。また、申込みに当たり下記事項を遵守することを誓 約します。 記 1 関係法令に違反したとき、誓約事項に違反したとき、堺市水道事業給水条例、同条例 施行規程等の堺市の関係例規に違反したとき等は、給水停止等の処分を受けても一切異 議を申し立てません。 2 当該給水装置は、工事用又は臨時用以外の目的には使用しません。 3 当該給水装置の使用完了後は、速やかに常用給水装置への切替え又は撤去を行います。 4 工事の着手から検査合格までの間の給水に係る水道料金は、納付期限までに責任を持 って納付します。 5 水道料金の未納を理由として、給水停止等の処分を受けたとしても、一切異議を申し 立てません。 6 水道料金に関して、堺市から上記の工事申込者又は指定給水装置工事事業者を通じて 問合せ、督促等があったとしても、一切異議を申し立てません。 7 汚水を公共下水道に排除する場合は、公共下水道の使用開始等の届出を行い、下水道 使用料を納付期限までに責任を持って納付します。また、下水道使用料に関して、堺市 から上記の工事申込者又は指定給水装置工事事業者を通じて問合せ、督促等があったと しても、一切異議を申し立てません。 町 号 堺 太郎

(13)

(書式 7)

承認番号 -

口座振替依頼書

年 月 日

堺市上下水道事業管理者 殿

(工事申込者) 住 所 フリガナ 氏 名 (社名) フリガナ (代表者名) (支 払 者) 住 所 フリガナ 氏 名 (社名) フリガナ (代表者名) ○印 TEL 貴局からの還付金は、下記金融機関の預金口座へ振込をお願いいたします。

振 込 先 銀行 支店 預金種別 普通 当座 貯蓄 口座番号 フ リ カ ゙ ナ 口座名義 ※口座名義は、支払者と同一名義の口座にしてください。 ※記入もれや、内容に不備のあるときは、還付できない場合がありますので、 正確に記入してください。

(14)

記入例

承認番号 -

口座振替依頼書

○○年 ○○月 ○○日

堺市上下水道事業管理者 殿

(工事申込者) 住 所 堺市 ○○区 ○○町 ○○番 ○○号 フリガナ 氏 名 (社名) フリガナ サカイ タロウ (代表者名)

堺 太 郎

(支 払 者) 住 所 堺市 ○○区 ○○町 ○○番 ○○号 フリガナ 氏 名 (社名) フリガナ サカイ タロウ (代表者名)

堺 太 郎

○印 TEL ○○○-○○○○ 貴局からの還付金は、下記金融機関の預金口座へ振込をお願いいたします。

振 込 先

○○

銀行

○○

支店 預金種別 普通 当座 貯蓄 口座番号

○○○○

フ リ カ ゙ ナ サカイ タロウ 口座名義

堺 太 郎

※口座名義は、支払者と同一名義の口座にしてください。 ※記入もれや、内容に不備のあるときは、還付できない場合がありますので、 正確に記入してください。

(15)

(書式 8)

□ 給水装置の自己所有申立書

□ 加 入 金 減 免 申 請 書

年 月 日

堺市上下水道事業管理者 殿

本件工事を施行する下記の給水装置については私の所有です。 堺市水道事業給水条例施行規程第 22 条の 2 の規定に基づき、下記の既設給 水装置にかかる加入金の減免を申請します。

氏 名

(社 名) (代表者名)

印 お 客 様 番 号 水栓・枝管番号 口径 工 事

(16)

記入例

□ 給水装置の自己所有申立書

□ 加 入 金 減 免 申 請 書

○○ 年 ○○ 月 ○○日

堺市上下水道事業管理者 殿

本件工事を施行する下記の給水装置については私の所有です。 堺市水道事業給水条例施行規程第 22 条の 2 の規定に基づき、下記の既設給 水装置にかかる加入金の減免を申請します。

氏 名

(社 名) (代表者名)

堺 太 郎

印 お 客 様 番 号 水栓・枝管番号 口径 工 事

レ 0123-45-67-00 89012 φ13 レ

(17)

(書式 9)

直結増圧装置等の維持管理にかかる誓約書

年 月 日

堺市上下水道事業管理者 殿

工事申込者 〒 住 所 氏 名 ○印 ℡ 直結増圧方式の給水装置(以下「増圧装置等」という。)の維持管理については、下記事項を 遵守することを誓約します。 なお当該装置を第三者に譲渡する際には、下記事項を譲受人に対し必ず継承します。 記 (使用者等への周知) 増圧装置等について次のような特徴を理解し使用者に周知させ、増圧装置に起因する給 水異常については当方で処理するとともに苦情等を上下水道局に一切申し立てません。 (1) 増圧装置等を設置した場合は、貯水槽のような貯溜機能がないため、上下水道局 の配水管工事による断水及びメーターの取替え作業等の場合には、水の使用がで きなくなることを周知します。 (2) 増圧装置の異常、故障等の緊急時に備え、管理人、維持管理業者の連絡先を記入 した表示板を設置します。 (定期点検等) 増圧装置等の逆流防止の機能を適切に保つため、1 年以内ごとに1回の定期点検を行う とともに、必要があれば修繕を行います。 (損害の賠償) 増圧装置等に起因して、逆流または漏水が発生し、上下水道局もしくは、その他の使用 者等に損害を与えた場合は、当方で責任をもって補償いたします。 (管理人等の変更の届出) 増圧装置の所有者、管理責任者、または維持管理の指定業者等に異動または、変更が 生じたときは、直ちに上下水道局所轄営業課に届けます。 (配水管水圧によるポンプ稼動の有無) 配水管水圧の変動により、ポンプが稼動しない場合があっても、それについて上下水道 局に対して苦情あるいは、異議申し立てを行いません。 (紛争の解決) 上記各項の条件を使用者に周知徹底させ、増圧装置等に起因する紛争等については、 当事者間で解決し、上下水道局に一切迷惑をかけません。

(18)

記入例

直結増圧装置等の維持管理にかかる誓約書

○○年○○月○○日

堺市上下水道事業管理者 殿

工事申込者 〒○○○-○○○○ 住 所 堺市○○区○○町○○番○○号 氏 名

堺 太 郎

○印 ℡○○○-○○○○ 直結増圧方式の給水装置(以下「増圧装置等」という。)の維持管理については、下記事項を 遵守することを誓約します。 なお当該装置を第三者に譲渡する際には、下記事項を譲受人に対し必ず継承します。 記 (使用者等への周知) 増圧装置等について次のような特徴を理解し使用者に周知させ、増圧装置に起因する給 水異常については当方で処理するとともに苦情等を上下水道局に一切申し立てません。 (1) 増圧装置等を設置した場合は、貯水槽のような貯溜機能がないため、上下水道局 の配水管工事による断水及びメーターの取替え作業等の場合には、水の使用がで きなくなることを周知します。 (2) 増圧装置の異常、故障等の緊急時に備え、管理人、維持管理業者の連絡先を記入 した表示板を設置します。 (定期点検等) 増圧装置等の逆流防止の機能を適切に保つため、1 年以内ごとに1回の定期点検を行う とともに、必要があれば修繕を行います。 (損害の賠償) 増圧装置等に起因して、逆流または漏水が発生し、上下水道局もしくは、その他の使用 者等に損害を与えた場合は、当方で責任をもって補償いたします。 (管理人等の変更の届出) 増圧装置の所有者、管理責任者、または維持管理の指定業者等に異動または、変更が 生じたときは、直ちに上下水道局所轄営業課に届けます。 (配水管水圧によるポンプ稼動の有無) 配水管水圧の変動により、ポンプが稼動しない場合があっても、それについて上下水 道局に対して苦情あるいは、異議申し立てを行いません。 (紛争の解決) 上記各項の条件を使用者に周知徹底させ、増圧装置等に起因する紛争等については、 当事者間で解決し、上下水道局に一切迷惑をかけません。

(19)

(書式 10)

管理責任者等選任(変更)届

年 月 日

堺市上下水道事業管理者 殿

工事申込者 〒 住 所

氏 名 ○印 ℡

次のとおり管理責任者等を選任(変更)しましたので届出ます。

設 置 場 所 堺市 お 客 様 番 号 管 理 責 任 者 (注) 〒 ℡ 住 所 氏 名 指 定 給 水 装 置 工 事 事 業 者 〒 ℡ 住 所 氏 名 維 持 管 理 業 者 〒 ℡ 住 所 氏 名 (注)管理責任者は、建物設備一般を管理する業者もしくは団体(組合)等を含む。

(20)

記入例

管理責任者等選任(変更)届

○○年○○月○○日

堺市上下水道事業管理者 殿

工事申込者 〒○○○-○○○○ 住 所 堺市○○区○○町○○番○○号

氏 名

堺 太 郎

○印 ℡○○○-○○○○

次のとおり管理責任者等を選任(変更)しましたので届出ます。

設 置 場 所 堺市 ○○区 ○○町 ○○番 ○○号 お 客 様 番 号 管 理 責 任 者 (注) 〒○○○-○○○○ ℡○○○-○○○○ 住 所 堺市○○区○○町○○番○○号 氏 名 ○○建物管理 ○○ 次郎 指 定 給 水 装 置 工 事 事 業 者 〒○○○-○○○○ ℡○○○-○○○○ 住 所 堺市○○区○○町○○番○○号 氏 名 ○○設備 水道 三郎 維 持 管 理 業 者 〒○○○-○○○○ ℡○○○-○○○○ 住 所 堺市○○区○○町○○番○○号 氏 名 ○○設備 水道 三郎 (注)管理責任者は、建物設備一般を管理する業者もしくは団体(組合)等を含む。

(21)

(書式 11)

増圧給水設備等設置猶予誓約書

年 月 日

堺市上下水道事業管理者 殿

工事申込者 〒 住 所 氏 名 ○印 ℡ 工事場所 堺市 今般、上記場所において直結増圧方式により増圧給水設備を設置するところではありますが、現有 水圧をもって直圧給水が可能なため、暫定的に増圧給水設備の設置を猶予し直圧給水を認めていた だきたく、下記事項について誓約いたします。 記 1 増圧給水設備を猶予した当該給水装置の一部において、増圧給水設備を設置しないことに起因 して給水に支障が生じても、上下水道局に対して異議・要求は一切いたしません。 2 当該給水装置が増圧給水設備を設置しないことに起因して、給水に支障が生じた場合又は生じる おそれがある場合は、あらかじめ確保しているスペースを利用して、ただちに増圧給水設備を設置し ます。また、制限給水時、事故時、水道施設の工事等により一時的な断水や水圧低下に伴う出水不 良が発生した場合は、共用の給水栓を使用します。 3 増圧給水設備を設置するにあたっては、事前に上下水道局へ給水装置工事の改造申込みをおこ ないます。 4 増圧給水設備が設置されていないことに起因する給水の支障及びこれに伴う損害並びに増圧給 水設備の設置が必要となった場合については、上下水道局に対して責任を問いません。 5 前各項の誓約事項について、使用者等に周知徹底させ、増圧給水設備を設置しないことに起因 する紛争等について、当事者間で解決し、上下水道局に対して迷惑をかけません。 6 第三者への譲渡及び使用者等が変更した場合は、増圧給水設備の設置が猶予されていること及 びこれら誓約事項について十分説明し、継承します。

(22)

記入例

増圧給水設備等設置猶予誓約書

○○年○○月○○日

堺市上下水道事業管理者 殿

工事申込者 〒○○○-○○○○ 住 所 堺市○○区○○町○○番号 氏 名

堺 太 郎

○印 ℡ 工事場所 堺市○○区○○町○○番号 今般、上記場所において直結増圧方式により増圧給水設備を設置するところではありますが、現有 水圧をもって直圧給水が可能なため、暫定的に増圧給水設備の設置を猶予し直圧給水を認めていた だきたく、下記事項について誓約いたします。 記 1 増圧給水設備を猶予した当該給水装置の一部において、増圧給水設備を設置しないことに起因 して給水に支障が生じても、上下水道局に対して異議・要求は一切いたしません。 2 当該給水装置が増圧給水設備を設置しないことに起因して、給水に支障が生じた場合又は生じる おそれがある場合は、あらかじめ確保しているスペースを利用して、ただちに増圧給水設備を設置し ます。また、制限給水時、事故時、水道施設の工事等により一時的な断水や水圧低下に伴う出水不 良が発生した場合は、共用の給水栓を使用します。 3 増圧給水設備を設置するにあたっては、事前に上下水道局へ給水装置工事の改造申込みをおこ ないます。 4 増圧給水設備が設置されていないことに起因する給水の支障及びこれに伴う損害並びに増圧給 水設備の設置が必要となった場合については、上下水道局に対して責任を問いません。 5 前各項の誓約事項について、使用者等に周知徹底させ、増圧給水設備を設置しないことに起因 する紛争等について、当事者間で解決し、上下水道局に対して迷惑をかけません。 6 第三者への譲渡及び使用者等が変更した場合は、増圧給水設備の設置が猶予されていること及 びこれら誓約事項について十分説明し、継承します。

(23)

(書式 12)

メーターの建物内設置申込書

年 月 日

堺市上下水道事業管理者 殿

工事申込者 〒 住 所

氏 名 ○印 ℡

下記の建物について による給水装置工事を施行するにあたり、 「メーターの設置基準」に準じ下記の事項を遵守することを誓約いたしますのでメーターを建物内 に設置することを申込みます。 誓約事項に違反したとき又は上下水道局の定める条例および規定等に違反したときは、給水停 止等の処分をされても異議は申しません。 記 ① メーターは、凍結防止、取替作業スペースの確保等を考慮して設置します。 ② 設置後は、メーターの検針及び取替作業に支障とならないようスペースの確保をします。 ③ メーターの検針、取替作業及び開閉栓業務等のため建物内に立入ることについて承諾します。 ④ 建物内に立入る際、オートロック等の解除または、カギが必要な場合は、暗証番号の開示また は、カギの提供をおこないます。 ⑤ 装置の所有者、管理責任者、または維持管理の指定業者等に異動または変更が生じたときは、 上記内容を継承するとともに管理人選任変更届を上下水道局に提出します。 1.建 物 の 名 称 2.建 物 の 所 在 地 3.建 物 の 形 態 ア. 賃貸 イ. 分譲 棟数 棟、 地上 階、 地下 階 4.水 道 メ ー タ ー 取 り 付 け 数 住宅部分 個 店舗部分 個 共用部分 個 3 ・ 4 階 直 結 直 圧 方 式 直 結 増 圧 方 式

(24)

記入例

○○年○○月○○日

堺市上下水道事業管理者 殿

工事申込者 〒○○○-○○○○ 住 所 堺市○○区○○町○○番○○号

氏 名

堺 太 郎

○印 ℡○○○-○○○○

下記の建物について による給水装置工事を施行するにあ たり、「メーターの設置基準」に準じ下記の事項を遵守することを誓約いたしますのでメー ターを建物内に設置することを申込みます。 誓約事項に違反したとき又は上下水道局の定める条例および規定等に違反したときは、給 水停止等の処分をされても異議は申しません。 記 ① メーターは、凍結防止、取替作業スペースの確保等を考慮して設置します。 ② 設置後は、メーターの検針及び取替作業に支障とならないようスペースの確保をします。 ③ メーターの検針、取替作業及び開閉栓業務等のため建物内に立入ることについて承諾します。 ④ 建物内に立入る際、オートロック等の解除または、カギが必要な場合は、暗証番号の開 示または、カギの提供をおこないます。 ⑤ 装置の所有者、管理責任者、または維持管理の指定業者等に異動または変更が生じたと きは、上記内容を継承するとともに管理人選任変更届を上下水道局に提出します。 1.建 物 の 名 称 ハイツ「○○○」 2.建 物 の 所 在 地 堺市○○区○○町○○番○○号 3.建 物 の 形 態 ア. 賃貸 イ. 分譲 棟数 1 棟、 地上 3 階、 地下 階 4.水 道 メ ー タ ー 取 り 付 け 数 住宅部分 16 個 店舗部分 個 共用部分 個

メーターの建物内設置申込書

3・4階直結直圧方式 ○直 結 増 圧 方 式

(25)

(書式 13)

譲 渡 申 出 書

年 月 日

堺市上下水道事業管理者

殿

申出者 住所 氏名 ○印 堺市水道事業給水条例施行規程第 2 条第 2 項に基づく貴局との事前協議で合意し ました私 が施 工する給水 装 置工 事 のうち、下 記のとおり水道 施設 相 当部 分を譲 渡する ことを申し出ます。 なお、譲渡後においては、次の各事項を遵守することを誓約します。 (遵守事項) ○ 当該水道施設相当部分を無償で譲渡します。 ○ 今後は、譲渡部分の所有権に関しては、一切異議申立てを行いません。 ○ 貴局が施行する水道工事での私有地掘削及び土地占用を承諾します。 また、私有地に係る占用料は、請求しません。 ○ 当該水道施設相当部分が設置されている私有地を第三者に譲渡する際には 当 該 水 道 施 設 相 当 部 分 を 貴 局 に 譲 渡 し て い る こ と 及 び こ の 遵 守 事 項 を 譲 受 人に対し必ず継承します。 ○ しゅん工後2年間において、当該譲渡水道施設に瑕疵があった場合は修補 します。 記 1.設 置 場 所 堺 市 (別紙位置図のとおり) 2.譲 渡 内 容

別紙しゅん工図朱書きの部分のとおり

(引込給水管部分除く)

(協議番号 - ) (承認番号 - )

(26)

記入例

譲 渡 申 出 書

○○ 年 ○○ 月 ○○ 日

堺市上下水道事業管理者

殿

申出者 住所 堺市○○区○○町○○番○○号 氏名

堺 太 郎

○印 堺市水道事業給水条例施行規程第 2 条第 2 項に基づく貴局との事前協議で合 意しました 私が施 工す る給水装置 工事の うち 、下記のと おり水 道施 設相当部分 を譲渡することを申し出ます。 なお、譲渡後においては、次の各事項を遵守することを誓約します。 (遵守事項) ○ 当該水道施設相当部分を無償で譲渡します。 ○ 今後は、譲渡部分の所有権に関しては、一切異議申立てを行いません。 ○ 貴局が施行する水道工事での私有地掘削及び土地占用を承諾します。 また、私有地に係る占用料は、請求しません。 ○ 当該水道施設相当部分が設置されている私有地を第三者に譲渡する際には 当 該 水 道 施 設 相 当 部 分 を 貴 局 に 譲 渡 し て い る こ と 及 び こ の 遵 守 事 項 を 譲 受 人に対し必ず継承します。 ○ しゅん工後2年間において、当該譲渡水道施設に瑕疵があった場合は修補 します。 記 1.設 置 場 所 堺 市

○○区○○町○○番○○号

(別紙位置図のとおり) 2.譲 渡 内 容 ☑ 別紙しゅん工図朱書きの部分のとおり

(引込給水管部分除く)

(協議番号 - ) (承認番号 - )

(27)

(書式 14)

年 月 日

堺市上下水道事業管理者 殿

新 設 既 設

給水管の維持管理スペースに関する誓約書

横引き 私所有・ 氏所有 今回,下記の場所において給水装置工事施工に際し 共用管・ 氏所有 メーター位置変更のため 新 設 について の 既 設 給水管 ( 管 φ ㎜) 横引き の明示をするとともに 給水管の破裂等で工事が必要な場合は、速やかに掘削工事をすることに対して異議を申 しません。また、維持管理上、支障のないスペースを確保し、構造物を設けないことを 誓約します。 なお、万一トラブルが発生した場合は、当事者間にて解決し、貴市に対して迷惑をか けません。なお、この誓約事項は当該地を第三者に譲渡する場合、譲受人に対し必ず上 記内容を継承します。 記 工事場所 誓約者 住所 氏名 ㊞

(28)

記入例

○○

○○

○○

堺市上下水道事業管理者 殿

新 設 既 設

給水管の維持管理スペースに関する誓約書

横引き 私所有・ 氏所有 今回,下記の場所において給水装置工事施工に際し 共用管・ 氏所有 メーター位置変更のため 新 設 について の 既 設 給水管 (○○管 φ○○㎜) 横引き の明示をするとともに 給水管の破裂等で工事が必要な場合は、速やかに掘削工事をすることに対して異議を申 しません。また、維持管理上、支障のないスペースを確保し、構造物を設けないことを 誓約します。 なお、万一トラブルが発生した場合は、当事者間にて解決し、貴市に対して迷惑をか けません。なお、この誓約事項は当該地を第三者に譲渡する場合、譲受人に対し必ず上 記内容を継承します。 記 工事場所 堺市○○区○○町○○番号 誓約者 住所 堺市○○区○○町○○番号 氏名

堺 太 郎

(29)

(書式 15)

年 月 日

堺市上下水道事業管理者 殿

工事申込者

住所

氏名 ㊞

水道直結式スプリンクラー設備設置誓約書

この度、堺市 区 におきまして、

給水装置工事の申込みを行うにあたり、水道直結式スプリンクラー設備の設

置について、下記の事項を誓約いたします。

なお、万一これによりトラブルが発生した場合は当事者間にて解決し、貴

市に対して迷惑をかけません。また、当該設備を第三者に譲渡する際は、こ

の誓約事項を譲受人に対して必ず継承します。

1. 水道の断水や配水管の水圧低下により、水道直結式スプリンクラー設備

の正常な効果が得られない場合においても、貴市に責を問いません。

2. 災害その他の理由によって、一時的な断水や水圧低下等により、設備の

性能が十分発揮されない状況が生じても、貴市に責を問いません。

3. 水道直結式スプリンクラー設備が設置された家屋、部屋を賃貸する場合

には、1.2.の条件がついている旨を借家人等に熟知させます。

4. 水道直結式スプリンクラー設備の所有者を変更するときは、1.2.の事

項について譲受人に熟知させます。

(30)

記入例

○○

○○

○○

堺市上下水道事業管理者 殿

工事申込者

住所

堺市○○区○○町○○番号

氏名

堺 太 郎

水道直結式スプリンクラー設備設置誓約書

この度、堺市

○○

○○

○○

番号 におきま

して、給水装置工事の申込みを行うにあたり、水道直結式スプリンクラー設

備の設置について、下記の事項を誓約いたします。

なお、万一これによりトラブルが発生した場合は当事者間にて解決し、貴

市に対して迷惑をかけません。また、当該設備を第三者に譲渡する際は、こ

の誓約事項を譲受人に対して必ず継承します。

1. 水道の断水や配水管の水圧低下により、水道直結式スプリンクラー設備

の正常な効果が得られない場合においても、貴市に責を問いません。

2. 災害その他の理由によって、一時的な断水や水圧低下等により、設備の

性能が十分発揮されない状況が生じても、貴市に責を問いません。

3. 水道直結式スプリンクラー設備が設置された家屋、部屋を賃貸する場合

には、1.2.の条件がついている旨を借家人等に熟知させます。

4. 水道直結式スプリンクラー設備の所有者を変更するときは、1.2.の事

項について譲受人に熟知させます。

(31)

(書式 16)

年 月 日

堺市上下水道事業管理者 殿

(届出者) (指定給水装置工事事業者) 住所 事業者 代表者 ㊞ 主任技術者 電 話( ) -

舗装道路本復旧工事施行届及び履行誓約書

このたびの、下記の給水装置工事施行に関連する舗装道路掘削後の舗装道路本復旧工 事は、下記の方法により施行しますのでお届けします。 なお、舗装道路本復旧工事は当方が責任をもって施行し、他業者又は他工事にて施行す る場合においても、その履行を確保いたします。 記 工事場所 工事申込者 本復旧工事施行方法 1. 当社が施工〔府又は市登録番号 〕 2. 当社契約舗装工事業者による施工 〔業者名 〕 〔府又は市登録番号 〕 3. 他工事〔ガス・下水・開発・その他( )〕による施工 4. その他〔 〕 (施工完了予定日 年 月 日) 上記の場所において舗装道路本復旧工事を施行するにあたり、下記の事項を遵守する ことを誓約します。 誓約事項 1. 舗装道路本復旧工事しゅん工までは、当社が責任をもって道路掘削跡の管理を いたします。万一事故等トラブルが発生した場合は、当事者間にて解決し貴局に対 して一切迷惑をおかけいたしません。 2. 舗装道路本復旧工事については、道路管理者の指示及び、関係法規並びに各 許可条件を厳守して履行いたします。 3. 舗装道路本復旧工事完了後は、施工写真及び関係必要書類をすみやかに貴局 に提出いたします。 なお、是正の指示を受けた場合は、是正完了後直ちに施工写真を提出いたします。

(32)

記入例

○○年○○月○○日

堺市上下水道事業管理者 殿

(届出者) (指定給水装置工事事業者) 住 所 堺市○○区○○町○○番○○号 事業者 ○○設備 代表者 水道 三郎 ○印 主任技術者 ○○ ○○ 電 話(○○○)○○○-○○○○

舗装道路本復旧工事施行届及び履行誓約書

このたびの、下記の給水装置工事施行に関連する舗装道路掘削後の舗装道路本復旧工 事は、下記の方法により施行しますのでお届けします。 なお、舗装道路本復旧工事は当方が責任をもって施行し、他業者又は他工事にて施行 する場合においても、その履行を確保いたします。 記 工事場所 堺市 ○○区 ○○町 ○○番 ○○号 工事申込者 堺 太 郎 本復旧工事施行方法 1. 当社が施工〔府許可番号又は市登録番号 〕 2. 当社契約舗装工事業者による施工 〔業者名 ○○舗装建設 ・府又は市登録番号 ○○○○ 〕 3. 他工事〔ガス・下水・開発・その他( )〕による施工 4. その他〔 〕 (施工完了予定日 年 月 日) 上記の場所において舗装道路本復旧工事を施行するにあたり、下記の事項を遵守す ることを誓約します。 誓約事項 1.舗装道路本復旧工事しゅん工までは、当社が責任をもって道路掘削跡の管理 をいたします。万一事故等トラブルが発生した場合は、当事者間にて解決し貴 局に対して一切迷惑をおかけいたしません。 2.舗装道路本復旧工事については、道路管理者の指示及び、関係法規並びに各 許可条件を厳守して履行いたします。 3.舗装道路本復旧工事完了後は、施工写真及び関係必要書類をすみやかに貴局 に提出いたします。 なお、是正の指示を受けた場合は、是正完了後直ちに施工写真を提出いたします。 水 道

(33)

(書式 17)

堺市上下水道事業管理者 殿

堺市水道事業給水条例第12条第3項にもとづき、

・ 装置検査

次のとおり

・ 分岐工事検査

を申込みます。

・ 工事用給水検査

 堺市    区

午前

     要   ・   不要

 

 

 

    ―

工 事 申 込 者

午後

検 査 希 望 日          年      月      日      

工事 場所

検 査 申 込 書

指 定 給 水 装 置

工 事 事 業 者

局担当者名(       ) 

承認 番号

メーター出庫

給 水 装 置 工 事

主 任 技 術 者

(34)

記入例

○○

○○

○○

堺市上下水道事業管理者 殿

堺市水道事業給水条例第12条第3項にもとづき、

・ 装置検査

次のとおり

・ 分岐工事検査

を申込みます。

・ 工事用給水検査

※指定工事事業者用(1枚)、給排水設備課用(2枚)の計3枚が必要となります。

なお、給排水設備課の窓口で3枚複写の申込書を配布しています。

〇〇水道設備

給水 五郎

 

 

 

局担当者名(       ) 

検 査 希 望 日      

○○

  年  

○○

  月  

○○

  日

午前

午後

メーター出庫

     要   ・   不要

承認 番号

 

〇〇

〇〇〇〇

工 事 申 込 者

 

堺 太郎

工事 場所

 堺市

○○

区 

○○町 ○○番 ○○号

検 査 申 込 書

指 定 給 水 装 置

工 事 事 業 者

給 水 装 置 工 事

主 任 技 術 者

検査希望日については、検査

の混み具合により、希望通り

とならないことがあります。

メーターを受領する場合は、窓口で受領者

名の記入と押印が必要となります。

記入不要

(35)

(書式 18)

H. W. L

波立ち防止板 h

L. W. L

1.5D  (    ) D ポンプ吸込管D 0.8D (φ )  排水口空間

形状 L(      )m × W(      )m × H(      )m

有効水深(       )m      有効水量(       )t

(以下は検査員記入) 貯水槽情報 □圧送方式 □高置水槽方式 □その他 貯水槽種別 □小規模 □簡易専用 □専用水道 □建物外 □建物内 地上(   )階   地下(   )階 □地上 □地下 □可能 □不可能 □FRP □コンクリート □鋼板 □ステンレス □その他 (       )階   (       )棟   (       )戸 □住居専用建 □店舗併用住居建物 □事務所用 □営業用 □工場用 □病院用 □学校用 □官公署施設用 □公衆浴場用 □社会福祉施設用 撤去貯水槽お客様番号 ― ― ― 送水方式 (    )  3.3D(下抜きの場合は2.3D) (    ) 水抜管径 ×2以上   (φ   ) 設置状態 六面点検 材 質 建物規模 建物用途 建物規模

貯 水 槽 断 面 図 (差圧式)

(φ   )    オーバーフロー管

有効水量

d以上 (    ) 有 効 水 深 主弁 (φ   ) 水抜管 設置場所 (最小150㎜) ×2以上 (最小150㎜) オーバーフロー管径 吐水口空間 (    ) (    ) 排水口空間 ボールタップ パイロット部 1.5d以上 (    ) □ボールタップ □電磁弁 □ボールタップ・電磁弁 □一基 □二基(同時作動) □二基(交互作動) d

(36)

(書式 19)

d

H. W. L

波立ち防止板 h

L. W. L

  3.3D(下抜きの場合は2.3D) 1.5D D ポンプ吸込管D 0.8D  排水口空間

形状 L(      )m × W(      )m × H(      )m

有効水深(       )m      有効水量(       )t

(以下は検査員記入) 貯水槽情報 □圧送方式 □高置水槽方式 □その他 貯水槽種別 □小規模 □簡易専用 □専用水道 □建物外 □建物内 地上(   )階   地下(   )階 □地上 □地下 □可能 □不可能 □FRP □コンクリート □鋼板 □ステンレス □その他 (       )階   (       )棟   (       )戸 □住居専用建物□店舗併用住居建物 □事務所用 □営業用 □工場用 □病院用 □学校用 □官公署施設用 □公衆浴場用 □社会福祉施設用 撤去貯水槽お客様番号 ― ― ― ×2以上 (最小150㎜) 設置場所 □ボールタップ □電磁弁 □ボールタップ・電磁弁 □一基 □二基(同時作動) □二基(交互作動) ボールタップ パイロット部 (φ   ) (    ) 吐水口空間 (    ) (φ   ) (    ) (    ) 六面点検 材 質 1.5d以上 水抜管径 ×2以上 (    ) (φ   ) 水抜管 送水方式 (最小150㎜) (    ) 設置状態 建物規模 建物用途

貯 水 槽 断 面 図 (複式)

(φ   ) オーバーフロー管

有効水量

建物規模 d以上 (    ) 有 効 水 深 排水口空間 オーバーフロー管径

(37)

(書式 20)

H. W. L

波立ち防止板

有効水量

L. W. L

 3.3D(下抜きの場合は2.3D) 1.5D D ポンプ吸込管D 0.8D  排水口空間

形状 L(      )m × W(      )m × H(      )m

有効水深(       )m      有効水量(       )t

(以下は検査員記入) 貯水槽情報 □圧送方式 □高置水槽方式 □その他 □小規模 □簡易専用 □専用水道 □建物外 □建物内 地上(   )階   地下(   )階 □地上 □地下 □可能 □不可能 □FRP □コンクリート □鋼板 □ステンレス □その他 (       )階   (       )棟   (       )戸 □住居専用建物□店舗併用住居建物 □事務所用 □営業用 □工場用 □病院用 □学校用 □官公署施設用 □公衆浴場用 □社会福祉施設用 撤去貯水槽お客様番号 ― ― ― (    ) 材 質 ×2以上 (最小150㎜) 六面点検 設置状態 設置場所 貯水槽種別 送水方式 建物規模 建物用途 建物規模 (φ   ) 排水口空間 (最小150㎜) 水抜管径  (    ) (    ) (φ   ) (    ) オーバーフロー管径 ×2以上 (φ   ) 吐水口空間 (    ) 1.5d以上 (    ) (φ   ) オーバーフロー管 水抜管 d以上 (    ) 有 効 水 深 □ボールタップ □電磁弁 □ボールタップ・電磁弁 □一基 □二基(同時作動) □二基(交互作動) パイロット部 ボールタップ

貯 水 槽 断 面 図 (単式)

参照

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