• 検索結果がありません。

平成 27 年 火災 救急 救助統計 敦賀美方消防組合 福井県敦賀市中央町 2 丁目 1-2 電話 FAX

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "平成 27 年 火災 救急 救助統計 敦賀美方消防組合 福井県敦賀市中央町 2 丁目 1-2 電話 FAX"

Copied!
14
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

平成27年

火災・救急・救助統計

敦賀美方消防組合

〒914−0811

福井県敦賀市中央町2丁目1−2

電話0770−20−0119㈹

FAX 0770−22−0685

(2)

目 次

火 災 統 計

平成27年中における火災の概要・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1∼2 第1 平成27年火災の概況と前年比較・・・・・・・・・・・・ 3 第2 過去10年間の主な出火原因・・・・・・・・・・・・・・ 4

救 急 統 計

平成27年中における救急活動の概要・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5∼6 第1 最近5か年間の救急概況の推移 ・・・・・・・・・・・・・ 7 第2 最近5か年間の署別救急状況 ・・・・・・・・・・・・・・ 8

救 助 統 計

平成27年中における救助活動の概要・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9 第1 事故種別救助活動状況の推移・・・・・・・・・・・・・・・ 10 第2 地域別事故種別救助出場の状況・・・・・・・・・・・・・・ 11 第3 高速自動車道救助出場状況・・・・・・・・・・・・・・・・ 12

(3)

平成27年中における火災の概要 平成 27 年中に敦賀美方消防組合管内では 17 件の火災が発生し、建物 焼損面積は、184.13 ㎡(床面積 182.77 ㎡、表面積 1.36 ㎡)であり、全 損害額は 3,144 万 4 千円で、2 名の負傷者が発生した。 1 出火件数 (1)出火件数 出火件数は 17 件で構成市町別では、敦賀市 12 件、美浜町 3 件、 若狭町(三方地域)2 件となっており、昨年と比較して、敦賀市で 13 件減少したが、美浜町では 2 件、若狭町(三方地域)で 1 件それ ぞれ増加している。 (2)火災種別 火災種別では、建物火災が 9 件(53%)、車両火災が 2 件(12%)、 船舶火災が 1 件(6%)、その他の火災が 5 件(29%)となっており、 船舶及びその他火災については前年と同数であるものの、他の種別 については減少している。 (3)四季別 四季別にみると次のとおりである。 春季(3 月∼ 5 月) 6 件(建物 3、その他 3) 夏季(6 月∼ 8 月) 5 件(建物 2、車両 1、その他 2) 秋季(9 月∼11 月) 1 件(建物 1) 冬季(12月、1月、2月) 5 件(建物 3、車両 1、船舶 1) (4)出火率 出火率(人口1万人当たりの出火件数)は 2.0 で、前年と比較し て 1.1 ポイント減少している。 2 損害額 火災による損害額は 3,144 万 4 千円(前年 1,087 万 4 千円)で、前 年に比べ 2,057 万円の増加となった。これは、大規模な店舗及び工場 火災が発生したことが要因となっている。 火災 1 件当たりの損害額は約 185 万円(同 40 万 3 千円)となってい る。 火災種別では、建物火災が 3,126 万 1 千円(同 584 万 3 千円)で、 次いでその他火災が 11 万 4 千円(同 1 万 6 千円)となっている。 3 焼損面積と焼損棟数 建物火災の焼損面積は、焼損床面積が 182.77 ㎡(前年 619.06 ㎡)、 焼損表面積は 1.36 ㎡(同 1.87 ㎡)で、1 件当たりの焼損床面積 20.3

(4)

㎡(同 47.6 ㎡)、焼損表面積 0.15 ㎡(同 0.14 ㎡)を焼損したことに なる。 また、焼損棟数は 9 棟(同 13 棟)で、全焼 0 棟(同 2 棟)、半焼 0 (同 0 棟)、部分焼 2 棟(同 2 棟)、ぼや 7 棟(同 9 棟)となっている。 4 出火原因 原因別出火件数は、ストーブ、放火、たばこ及びたき火によるもの が各 2 件でトップとなっている。 5 死者、負傷者 死者は発生しておらず(前年は建物及び車両火災により 2 人)、負傷 者は建物火災により 2 人(前年は建物火災により 3 人)発生している。 6 火災通報状況 消防機関への火災通報状況は、火災報知専用電話(119 番)による通 報が 8 件(47%)で、そのうち携帯電話によるものが 5 件ある。 その他は事後聞知による覚知が 4 件、警察電話、加入電話によるも のが各 2 件、駆け付けによるものが 1 件となっている。 以上、平成 27 年中における管内の火災概要について述べたが、前年と 比べ火災件数、焼損棟数及び焼損面積は減少しているが、損害額は大幅 に増加した。 火災種別で最も多い建物火災の出火原因を見てみると、「ストーブ」、 「放火」によるものが各 2 件、その他「たばこ」、「天ぷら鍋の放置」等 となっており、依然として人為的な要因での火災が多いことから、さら に住宅防火対策を強力に推し進めなければならない。 また、平成 23 年 6 月に完全義務化になった住宅用火災警報器の管内の 普及率は、9 割を超えているが、今後も引き続き未設置住宅に対する設置 の徹底を図るとともに、設置済み住宅の適正な維持管理についても継続 した広報を行う等、あらゆる機会を捉え、火災減少に向け住民の防火意 識の高揚と、より一層の火災予防対策の取組みが必要である。

(5)

第1表 区 分 単位 平成27年 (A) 平成26年 (B) 前年比較 (C) 増減率% (C/B)×100 出 火 件 数 件 17 27 △ 10 △ 37.0  建    物 件 9 13 △ 4 △ 30.8  林    野 件 0 1 △ 1 皆減  車    両 件 2 7 △ 5 △ 71.4  船    舶 件 1 1 0 - そ の 他 件 5 5 0 -焼 損 棟 数 棟 9 13 △ 4 △ 30.8  全    焼 棟 0 2 △ 2 皆減  半    焼 棟 0 0 0 - 部 分 焼 棟 2 2 0 - ぼ    や 棟 7 9 △ 2 △ 22.2 建 物 焼 損 床 面 積 ㎡ 182.77 619.06 △ 436.29 △ 70.5 建 物 焼 損 表 面 積 ㎡ 1.36 1.87 △ 0.51 △27.3 林 野 焼 損 面 積 a 0 1 △ 1 皆減 死 者 人 0 2 △ 2 皆減 負 傷 者 人 2 3 △ 1 △33.3 り 災 世 帯 数 世帯 6 12 △ 6 △ 50.0  全    損 世帯 0 1 △ 1 皆減  半    損 世帯 0 0 0 - 小    損 世帯 6 11 △ 5 △45.5 り 災 人 員 人 14 31 △ 17 △54.8 損 害 額 千円 31,444 10,874 20,570 189.2  建    物 千円 31,261 5,843 25,418 435.0  林    野 千円 0 0 0 - 車    両 千円 65 4,895 △ 4,830 △ 98.7  船    舶 千円 4 120 △ 116 △96.7  そ の 他 千円 114 16 98 612.5 1 件 平 均 損 害 額 千円 1,850 403 1,447 359.1 1 日 平 均 損 害 額 千円 86 30 56 186.7 建 物 火災 の1 件平 均損 害額 千円 3,473 449 3,024 673.5 建 物 火災 の1 日平 均損 害額 千円 86 16 70 437.5 建物火災の1件平均焼損床面積 ㎡ 20.3 47.6 △ 27.3 △57.4 建物火災の1日平均焼損床面積 ㎡ 0.5 1.7 △1.2 △70.6 建物火災の1件平均焼損表面積 ㎡ 0.15 0.14 0.01 7.1 建物火災の1日平均焼損表面積 ㎡ 0.004 0.005 △ 0.001 △20.0 住 民 1 人 当 た り 損 害 額 円 367.2 125.9 241.3 191.7 出 火 率 2.0 3.1 △ 1.1 △ 35.5 人口(85,628人 平成27年4月1日現在) (△は減)

平成27年 火災の概況と前年比較

第1

(6)

第5表 年別 第1位 (件 第2位 (件) 第3位 (件) 暖房器具 (石油ストーブ 石油ファンヒーター) 3 たき火 3 こんろ たばこ 2 3 3 2 2 こんろ 2 放火の疑い 2 不明 2 ストーブ 2 放火 2 たばこ 2 たき火 2 3 3

過去10年間の主な出火原因

放火の疑い 5 放火 12 内燃機関 暖房器具 (石油ストーブ 石油ファンヒー 放火・放火の疑い 電気配線 たき火 不明 4 3 3 3 3 3 平成20年 放火・放火の疑い 3 平成18年 平成21年 平成19年 平成22年 5 こんろ 6 平成25年 平成24年 平成23年 たばこ 4 放火 たき火 3 3 たき火 5 たばこ 3 煙突(ボイラー) 2 2 111 2 電気配線 ああああああああ あ火遊び たき火 ああああ 排気管 平成26年 たばこ 4 こんろ 交通事故 平成27年

第2

(7)

平成27年中における救急活動の概要 1 救急件数及び搬送人員の状況 平成27年中の救急出場件数は、3,511件(対前年比161件、 約4.8%増)、搬送人員は3,291人(対前年比114人、約3. 6%増)であった。 また、搬送人員における年齢別では、高齢者が2,095人で全体の 約63.7%であった。 人口1万人当たりの救急出場件数は約410件で、住民約26人に1 人が救急車によって搬送されたことになる。 2 事故種別毎の救急出場件数状況 救急出場件数を事故種別毎にみると、第1位が急病によるもので、2, 217件(全体の約63.1%)、第2位が一般負傷で480件(同 約 13.7%)、第3位がその他で457件(同 約13.0%)となって いる。 なお、転院搬送403件のうち、166件が管外転院搬送(158件 が県内医療機関、8件が県外医療機関)となっている。 3 傷病程度別搬送人員の状況 搬送人員3,291人のうち、医師の診断治療を受け入院加療を必要 としない軽症が1,467人(全体の約44.6%)を占め、以下 中 等症1,327人(同 約40.3%)、重症417人(同 約12.7%)、 死亡78人(同 約2.4%)、残りはその他2人(防災ヘリへの引き継 ぎ搬送)となっている。 4 急病による搬送人員の状況 急病による搬送人員2,095人のうち疾病分類別では、呼吸器系が 178人(全体の約8.5%)と最も多く、以下 消化器系173人(同 約8.3%)、脳疾患系157人(同約7.5%)、心疾患系155人(同 約7.4%)で、主な疾病となっている。

(8)

5 救急隊員の行った応急処置の状況 搬送人員3,291人のうち、応急処置を行った傷病者は3,277 人(全体の約99.6%)である。 そのうち、除細動が11件、気管挿管が17件、静脈路確保が28件、 薬剤投与が10件の実施となっている。 6 高速自動車国道における救急出場の状況 救急出場件数は30件、搬送人員は26人で、前年に比べ出場件数で 4件増、搬送人員で5人の増となっており、事故種別の内訳は、交通事 故20件、急病7件、その他(誤報)2件、一般負傷1件である。その うち、昨年に全線開通した舞鶴若狭自動車道については6件の出場があ った。 以上が、平成27年中の敦賀美方消防組合管内における救急概要であ る。 平成27年の救急件数は、前年と比べ161件の増加と、当組合史上 過去最多を記録した。これは主に、急病及び転院搬送の増加によるもの である。 特に、平成27年の転院搬送件数は403件(内管外168件)で、 前年が367件(内管外130件)であったのに対し36件増加し、管 外転院搬送件数が昨年より38件増加したことが主な理由である。 また、高齢者の搬送件数が昨年に比べて107人増えていることも、 救急件数の増加に繋がっているものと考察する。 平成26年12月から、救急救命士の特定行為として、心肺停止前の 傷病者に対する静脈路確保及び輸液並びに血糖測定と低血糖発作への ブドウ糖投与が新たに追加されたことにより、静脈路確保を行った処置 件数が28件と、昨年より20件の増加となった。 このように、救急救命士が行うことのできる処置が拡大するにつれて、 救急隊に対する住民の期待も更に高くなることから、これに応えるべく、 常に新たな知識を蓄え、処置技術を向上させると共に、傷病者の家族や 関係者との連携をより一層図ることで、質の高い救急活動を志向してい くものとする。

(9)

  第1表  最近5か年救急概況の推移

年 別 区 分

88,429

87,724

87,009

86,253

85,628

火 災

8

2

20

11

7

自然災害

3

1

水 難

8

16

11

11

18

交 通

317

258

292

292

252

23年 24年 25年 26年 27年 救 急 出 場 件 数

3,264

3,387

3,361

3,350

3,511

対前年増減比

4.9

3.8

△ 0.8

△ 0.3

4.8

搬 送 人 員 人 員

3,084

3,237

3,143

3,177

3,291

対前年増減比

4.5

5.0

△ 2.9

1.1

3.6

一 日 平 均 出場件数

8.9

9.3

9.2

8.8

9.2

9.6

9.0

搬送人員

8.4

管 内 人 口

8.6

8.7

人口1万人当たりの

369.1

386.1

386.3

388.4

出場件数 事 故

410.0

交 通

317

258

292

292

252

労働災害

34

34

37

23

26

運動競技

22

24

24

32

25

一般負傷

443

495

502

461

480

加 害

13

12

11

7

6

自損行為

35

31

49

26

23

急 病

2,085

2,195

2,084

2,085

2,217

そ の 他

299

317

330

402

457

火 災

7

2

3

2

自然災害

3

1

水 難

6

13

10

5

13

交 通

355

301

315

320

259

労働災害

33

33

36

23

25

運動競技

21

26

24

32

26

一般負傷

413

465

468

436

442

加 害

13

10

9

6

6

自損行為

23

21

24

14

16

急 病

1,943

2,075

1,962

1,973

2,095

そ の 他

270

290

292

365

407

故 種 別 出 場 件 数 事 故 種 別 搬 送 人 員

第1

(10)

 第3表  最近5か年間の署別救急状況

件数 人員 1,320 1,266 1,110 1,017 453 442 381 359 3,264 3,084 1,350 1,312 1,189 1,116 484 462 364 347 3,387 3,237 1,409 1,317 1,160 1,068 455 441 337 317 3,361 3,143 1,440 1,358 1,095 1,030 463 454 352 335 3,350 3,177 1,619 1,501 1,093 1,025 446 426 353 339 3,511 3,291

合 計

敦賀消防署

気比分署

所属区分

敦 賀

美浜消防署 三方消防署

23年

24年

25年

26年

27年

1,619 1,501 1,093 1,025 446 426 353 339 3,511 3,291

27年

第2

(11)

平成27年中における救助活動の概要 敦賀消防署 1 救助人員の推移について 救助人員について、平成27年は37人であり、平成26年の17人から20人増加 している。これは、平成26年に比べ交通事故、水難事故及びその他の事故(山岳救助) の増加が要因にあげられる。 2 救助件数及び救助人員の状況 種別 年別 救助件数 活動件数 救助人員 平成26年 50件 25件 17人 平成27年 69件 33件 37人 前年比 19件増 8件増 20人増 3 事故種別出場件数の状況 事故種別 年別 火災 交通 事故 水難 事故 風水害等 自然災害事故 機械等に よる事故 建物等に よる事故 ガス及び 酸欠事故 破裂 事故 その他 の事故 合計 平成26年 14件 23件 5件 0件 2件 1件 0件 0件 5件 50件 平成27年 12件 33件 10件 0件 2件 1件 0件 0件 11件 69件 前年比 2件減 10件増 5件増 増減なし 増減なし 増減なし 増減なし 増減なし 6件増 19件増 4 構成市町別及び管轄外出場件数の状況 出場件数を構成市町別でみると、敦賀市 49件、美浜町 8件、若狭町 7件で あった。敦賀美方消防組合管轄外では、南越消防組合管轄区域に3件(交通)、湖北地域 消防組合管轄区域に2件(交通)出場している。

(12)

第1表 事故種別救助活動状況の推移 年 別   種別 件数 火     災 交 通 事 故 水 難 事 故 風 水 害 等 自 然 災 害 事 故 機 械 に よ る 事 故 建 物 等 に よ る 事 故 ガ ス 及 び 酸 欠 事 故 破 裂 事 故 そ の 他 の 事     故 合     計 出場件数 11 32 9 2 6 60 活動件数 1 12 1 1 2 17 救助人員 16 1 2 19 出場件数 13 25 7 1 1 1 9 57 活動件数 9 5 2 1 1 4 22 救助人員 1 5 2 1 6 15 出場件数 22 29 3 1 3 1 1 60 活動件数 17 16 1 1 1 1 1 38 救助人員 32 1 7 1 1 1 43 出場件数 8 14 8 2 6 38 活動件数 7 5 3 3 18 救助人員 31 3 2 36 出場件数 20 17 3 3 11 54 活動件数 7 4 2 3 5 21 救助人員 4 1 90 6 101 出場件数 14 23 5 2 1 5 50 活動件数 7 11 2 1 4 25 救助人員 1 11 1 1 3 17 出場件数 12 33 10 2 1 11 69 活動件数 5 11 6 2 1 8 33 救助人員 1 13 8 2 1 12 37 平成22年 平成23年 平成21年 平成24年 平成25年 平成27年 平成26年

第1

(13)

第2表 地域別事故種別救助出場の状況 火     災 交 通 事 故 水 難 事 故 風 水 害 等 自 然 災 害 事 故 機 械 に よ る 事 故 建 物 等 に よ る 事 故 ガ ス 及 び 酸 欠 事 故 破 裂 事 故 そ の 他 の 事     故 合     計 市 街 地 6 7 1 1 1 1 17 粟   野 3 3 3 9 中   郷 1 1 東   郷 1 5 6 愛   発 3 3 東   浦 7 3 1 11 西   浦 1 1 2 小   計 10 26 5 1 1 6 49 耳 地 区 1 1 2 西 郷 地 区 1 1 山 東 地 区 4 1 5 小   計 1 4 1 2 8 三方地区 1 1 2 西田地区 1 1 2 三十三地区 1 2 3 小   計 1 2 1 3 7 南越消防管内 3 3 若狭消防管内 湖北地域管内 2 2 高島消防管内 その他 小   計 5 5 12 33 10 2 1 11 69        種別 地域別 若   狭   町 ( 三 方 地 域︶ 管       外 合   計 敦     賀     市 美   浜   町

第2

(14)

番号 発生月日 発生時刻 事故発生場所 活動 有無 事故 種別 救助 人員 出場 車両 出場 人員 1 1月3日 9時10分 北陸自動車道下り 68.2KP (南越前町湯尾) 今庄ICから下りへの加速車線上 無 交通 0 3 9 2 2月9日 14時53分 北陸自動車道上り 23.7KP(滋賀県長浜市木之本町) 無 交通 0 4 9 3 2月13日 18時57分 北陸自動車道上り 34.8KP(滋賀県長浜市) 無 交通 0 6 16 4 6月26日 8時05分 北陸自動車道下り 敦賀トンネル内南越前町側坑口か ら約250m地点路上 有 交通 1 6 16 5 7月1日 10時39分 北陸自動車道下り 66KP(南越前町湯尾) 無 交通 0 3 8 第5表 高速自動車道救助出場状況

第3

参照

関連したドキュメント

  Part1 救難所NEWS  海難救助訓練ほか/水難救助等活動報告   Part2 洋上救急NEWS  

岩沼市の救急医療対策委員長として采配を振るい、ご自宅での診療をい

平成12年 6月27日 ひうち救難所設置 平成12年 6月27日 来島救難所設置 平成12年 9月 1日 津島救難所設置 平成25年 7月 8日

3 ⻑は、内部統 制の目的を達成 するにあたり、適 切な人事管理及 び教育研修を行 っているか。. 3−1

宝塚市内の NPO 法人数は 2018 年度末で 116 団体、人口 1

3 指定障害福祉サービス事業者は、利用者の人権の

 2016年 6 月11日午後 4 時頃、千葉県市川市東浜で溺れていた男性を救

  Part1 救難所NEWS Part1 救難所NEWS  海難救助訓練ほか/水難救助等活動報告  海難救助訓練ほか/水難救助等活動報告   Part2 洋上救急NEWS