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平成10・11年度 八尾市建設工事(業務及び工事用物品を含む

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平成 31・32・33 年度

八尾市建設工事等競争入札参加資格申請書(業務)

【平成 31 年度受付用提出要領】

平成 31・32・33 年度八尾市建設工事等競争入札参加資格者名簿の平成 31 年度受付を下記の要領に より行う(市役所分・市立病院分・水道局分の受付を一元化して行う。)。 記 1.受付対象業種(業務) 業 種 主な業務内容 コード 測量業務 測量一般、地図の調整、航空測量 51 建築関係建設コンサルタント 業務 建築一般、建築設備設計、工事監理 52 土木関係建設コンサルタント 業務 土質及び基礎、鋼構造及びコンクリート、河川、砂 防及び海岸・海洋、電力土木、道路、トンネル、施 工計画・施工設備及び積算、機械、地質、造園、港 湾及び空港、上下水道及び工業用水道、下水道、農 業土木、森林土木、水産土木、都市計画及び地方計 画、鉄道、建設環境、電気電子、廃棄物 53 地質調査業務 地質調査 54 補償コンサルタント業務 土地調査、土地評価、物件、機械工作物、営業補 償・特殊補償、事業損失、補償関連、総合補償 55 2.資格要件 申請者は、次の各号に掲げる事項にすべて該当していること。 (1) 代表者が成年被後見人、民法の一部を改正する法律(平成 11 年法律第 149 号)附則第3条 第3項の規定により従前の例によることとされる準禁治産者及び被保佐人並びに破産者で復権 を得ない者でないこと。 (2) 平成 31 年4月1日現在において、引き続いて2年以上その営業を行っていること。 (3) 営業について必要となる登録等を受けていること。 (4) 法人税又は所得税、消費税及び地方消費税、法人市民税又は住民税並びに固定資産税を滞納 していないこと。 (5) 大阪府下市町村に居住する従業員がいる場合、個人住民税の特別徴収を実施していること。 (6) 八尾市契約関係暴力団排除措置要綱に基づく入札等排除措置を受けていないこと及び同要綱 別表に掲げるいずれの措置要件にも該当しないこと。 3.申請業種 申請できる業種の数は、工事と業務を併せて2業種以内。ただし、八尾市内業者は、3業種以内。 ※工事と業務を併せて申請する場合は、希望順位を記入すること。

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4.受付期間 平成 30 年 11 月 15 日(木)から平成 31 年1月 15 日(火)まで 当日消印有効 5.申請方法 次の(1)及び(2)の手順により、平成 31 年1月 15 日(火)までに、以下の手続きのすべてを 行うこと。 (1)インターネットを利用して、八尾市業者登録受付システム(以下「システム」という。)に アクセス ⇒ 「申請者整理票(業務)」に必要事項を入力 ⇒ 「申請者整理票(業務)」を システムから送信。 システムの操作方法については、「本市ホームページ」-「事業者向け」-「入札/契約」 -「入札参加資格審査申請について」内にある「操作マニュアル」及び「申請者整理票(業 務)の入力方法(注意点)」を参照。 (2)「申請者整理票(業務)」をシステムから送信後、すみやかに[8.提出書類]を契約検査課 契約係(工事担当)まで、郵便・宅配便等必ず記録が残る方法で提出すること。 ※必ず受付期間内に提出すること。 ※窓口に直接持参しないこと。 ※提出(郵送)方法は、[10-(6)提出方法について]を参照。 システムへのアクセス方法 インターネットの環境が整っていない場合など、システムにアクセスできない場合は、契約検 査課 契約係(工事担当)まで連絡すること。 6.問合せ先 ◆システム利用(操作)に関する問合せ先 「電子入札システムコールセンター」 T E L :0120-332-638 (平日9時から 17 時まで) e-mail:[email protected] ◆手続に関する問合せ先 「八尾市 総務部 契約検査課 契約係(工事担当)」 T E L :(直通)072-924-3834 (平日8時 45 分から 12 時 00 分まで、12 時 45 分から 17 時 15 分まで) F A X :072-996-1993 e-mail:[email protected] 7.資格有効期間 平成 31 年4月1日から平成 34 年3月 31 日まで 「八尾市業者登録受付システム」 https://e-bid.nyusatsu.ebid-osaka.jp/shin/start.do?KIKAN_NO=0212&BUKYOKU_NO=01 又は 「本市ホームページ」-「事業者向け」-「入札/契約」-「入札参加資格審査申請につい て」内にある「八尾市業者登録受付システムへ」からアクセス。

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8.提出書類 「○=必ず提出」、「△=該当者のみ提出」 № 提 出 書 類 様 式 提出 参照 - 宛先シート 指定様式 - ○ 4 ㌻ ‐ フラットファイル ○ ‐ 提出書類チェックリスト(業務) ○ 1 平成 31・32・33 年度 八尾市建設工事等 競争入札参加資格審査申請書(業務) 【平成 31 年度受付用】 原本 ○ 2-1 登録証明関係 (測量業務・建築関係建設コンサルタント業務) 官公署発行 ※財務諸表のみ自由様式可 写し可 ○ 5 ㌻ 2-2 登録証明関係 (土木関係建設コンサルタント業務・地質調査業 務・補償コンサルタント業務) 官公署発行 3 登記簿謄本又は住民票 ○ 4 身分証明書及び登記されていないことの証明書 ※個人経営者の場合のみ要提出 △ 5 印鑑証明書 ○ 6 ㌻ 6 使用印鑑届 指定様式 原本 ○ 7 委任状 ※代理人(受任者)を選任する場合のみ要提出 △ 8 誓約書 ○ 9 納税証明書(国税) 官公署発行 写し可 ○ 10-1 2年分の納税証明書(市税) 【法人市民税又は住民税】 ○ 7 ㌻ 10-2 2年分の納税証明書(市税) 【固定資産税】 ※納税義務がある場合のみ要提出 △ 11 市民税・府民税特別徴収税額の決定通知書又は 直近の特別徴収に係る領収書等 △ 12 障害者雇用状況報告書 ※報告義務が有る場合のみ要提出 △ 8 ㌻ 13 営業所一覧表 指定様式 ※場合により自由様式可 ○ 9 ㌻ 14 直前2年分の業務経歴書 ※申請業種に関する経歴に限り提出すること。 ○ 15 技術者名簿 ○ 16 申請者整理票(申請者データ) システムから送信及び 紙ベースでも提出 ○ 17 八尾市電子入札等パスワード登録申請書 ※新規登録業者のみ要提出 指定様式 原本 △ 18 外字(ガイジ)届 △ 19 資本関係・人的関係調書 ※資本関係・人的関係が有る場合のみ要提出 △ 20 申請書受領確認書(返信用はがき) ○ 10 ㌻ ※場合により自由様式可:指定様式で示す項目が網羅されていれば自由様式での提出も可能。

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9.提出書類作成上の注意事項 〇宛先シート 封筒の表面に貼付すること。なお、貼付しない場合はその内容を封筒の表面に記載すること。 ○フラットファイル ア A4(タテ)サイズ左綴じの紙製のもの(色の指定はなし。)。 イ 表紙・背表紙には商号又は名称を記入すること(下イメージ図参照)。 [8.提出書類]に示す書類(№1~15)に穴を開け、番号順に綴じること。 ※№16~20 は、ファイルに綴じないこと。 ○提出書類チェックリスト(業務) ア 提出書類を郵送する前に、本チェックリストで書類の確認をすること。 イ 記入後、ファイルの中面左側に、クリップ留めのうえ提出すること(下イメージ図参照)。 ■書類の綴じ方(イメージ)■ ○フラットファイル表面 ○フラットファイル中面 №1 「平成 31・32・33 年度 八尾市建設工事等競争入札参加資格審査申請書(業務)【平成 31 年 受付用】」 ※ 記載例を参考にし、漏れなく記入すること。また、申請書に入力した項目はその他書類に データを反映させているため、間違いのないよう入力すること。 ア 申請者は、本社・本店の代表者であること。 イ 印鑑は、代表者の実印(提出した印鑑証明書と同じもの)を押印すること。 ウ 所在地について、登記簿上の住所と実際の住所が異なる場合は、実際の住所の上(郵便番号 の上)に登記簿上の住所を()書きで記入すること。 右側には、 №1~15 の提出書類を番号順に綴じ ること。 ※その他の提出書類は、綴じずに封筒に 入れて郵送すること。 左側には、 「提出書類チェックリスト(業務)」 をクリップ留めすること。 表紙及び背表紙に商号又は名称を記入す ること。裏面の記載は必要なし。 ※背表紙は、上半分程度の余白を空けて おくこと。 ○ ○ 株 式 会 社 ○○株式会社 ※裏面は記載不要 ※ 半 分 程 度 の 余 白 提出書類(番号順) №1~15 を綴じる。 ※№16~20 は綴じない。 提出書類チェックリスト (業務) ※クリップ留めすること。

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エ 申請する業種について、希望順に記入すること。 オ 「従業員数」欄には、申請時において事業に従事している会社全体の従業員数を記入するこ と。また、従業員数には代表者及び役員も含めること。 №2‐1「登録証明関係(測量業務・建築関係建設コンサルタント業務)」 業種 必要な書類 備考 測量業務 登録証明書 平成 30 年 10 月1日以降に発行されたもの 直前2年分の財務に関す る報告書(測量法第 55 条 の8の規定に基づく書 類)の写し 国土交通省に提出した報告書の写しを全て 提出すること。 建築関係建設コン サルタント業務 登録証明書 平成 30 年 10 月1日以降に発行されたもの 直前2年分の財務諸表 法人の場合 ・直前2年分の貸借対照表、損益計算書 個人の場合 ・直前2年分の貸借対照表、損益計算書 (税務署に提出した所得税の確定申告書 (申告書B)の写しでも可) 直前2年分の設計等の業 務に関する報告書(建築 士法第 23 条の6、同法施 行規則第 20 条の3に基づ く書類)の写し (第一面)表紙 (第二面)業務の実績 (第三面)所属建築士名簿 上記書類の写しのみを提出すること №2‐2「登録証明関係(土木関係建設コンサルタント業務・地質調査業務・補償コンサルタント業務)」 業種 必要な書類 備考 土木関係建設コン サルタント業務 直前2年分の現況報告書 ※登録更新手続き中の場合 は、国土交通省の受付印を受 けた更新届の表紙の写しをあ わせて提出すること。 国土交通省の確認印を受けた副本の写し を提出すること。 ※申請業種に関する現況報告書のみを提出するこ と。 地質調査業務 補償コンサル タント業務 №3 「登記簿謄本」又は「住民票」(平成 30 年 10 月1日以降に発行されたもの) 区分 必要な書類 発行場所 法人の場合 商業登記簿謄本 (現在事項全部証明書又は履歴事項全部証明書) 法務局 個人の場合 代表者個人の住民票の写し ※マイナンバーが記載されていないもの 市区町村役場 №4 「身分証明書」及び「登記されていないことの証明書」(平成 30 年 10 月1日以降に発行されたもの) ※個人の場合のみ、両方とも提出すること。 ア 代表者の身分証明書 禁治産・準禁治産宣告の通知、後見登記の通知、破産宣告・破産手続開始決定の通知を 受けていないことを証明するもの。代表者の本籍地を管轄する市区町村へ申請すること。 イ 代表者の登記されていないことの証明書

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東京法務局が発行する代表者の「登記されていないことの証明書」を提出すること。 「登記されていないことの証明書」とは、成年被後見人、被保佐人、被補助人の登記がさ れていないことを証明するもの。 ■交付申請手続■ ①窓口申請 最寄りの法務局・地方法務局の窓口へ直接請求(支局・出張所では取扱いなし) ②郵送申請 申請書に収入印紙(1通 300 円)を貼り、以下の宛先まで、必ず返信用封 筒(長3サイズ(23cm×12cm)の封筒に宛名を明記・切手を貼付したも の)を同封。 宛先 〒102-8226 東京都千代田区九段南 1 丁目 1 番 15 号 九段第 2 合同庁舎 東京法務局民事行政部後見登録課 電話 03-5213-1360 ③オンライン申請 法務省ホームページを参照すること。 参照 http://www.moj.go.jp/MINJI/minji04_00020.html ※「登記されていない事の証明書」申請書記入上の注意点 証明事項欄の「成年被後見人、被保佐人、被補助人とする記録がない」の事項にチェッ クすること。 №5 「印鑑証明書」(平成 30 年 10 月1日以降に発行されたもの) 区分 必要な書類 発行場所 法人の場合 印鑑証明書 法務局 個人の場合 印鑑登録証明書 市区町村役場 №6 「使用印鑑届」 ア 入札・見積への参加、契約の締結・請負代金の受領等の取引行為に使用する印鑑を押印して 提出すること。 イ 実印を使用印とする場合も、使用印の欄に実印を押印して提出すること。 ※社印を使用印とすることは可。 №7 「委任状」 ※代理人(受任者)を選任しない場合は、提出不要。 委任期間は、平成 31 年4月1日から平成 34 年3月 31 日まで。 №8 「誓約書」 八尾市暴力団排除条例に基づき、暴力団員又は暴力団密接関係者に該当する者でない旨の誓約 書を提出すること。 内容については「本市ホームページ」-「事業者向け」-「入札/契約」-「入札関係情報 (工事、工事に伴う業務)」―「八尾市契約関係暴力団排除対策【契約検査課】」を参照。 №9 「納税証明書(国税)」(平成 30 年 10 月1日以降に発行されたもの) 区分 必要な納税証明書 発行場所 法人の場合 法人税・消費税及び地方消費税(様式その3の3) 税務署 個人の場合 所得税・消費税及び地方消費税(様式その3の2) 税務署 ア 国税電子申告・納税システム(e-Tax)による電子納税証明書での提出も可とする。

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イ 納期限未到来分があるものを除き、納期限到来分について完納した証明が必要。 ウ 納期限到来分について未納(分納を含む。)がある場合、失格となる。 エ 非課税の場合は、非課税証明書を提出すること。 №10‐1「2年分の納税証明書(市税)(法人市民税又は住民税)」 区分 必要な納税証明書 発行場所 法人の場合 法人市民税(直近2事業年度分) 市区町村役場 個人の場合 住民税(平成 29・30 年度分の証明) ※平成 30 年度分について納期限未到来分がある場合でも、 納期限到来分について完納した証明書を提出すること。 市区町村役場 ア 本市との契約を本社・本店名義で締結する場合は、本社・本店の所在地の市区町村にて発 行されたものに限る。また、支社・支店等名義で締結する場合は、支社・支店等の所在地の 市区町村にて発行されたものに限る。 イ 納期限未到来分があるものを除き、納期限到来分について完納した証明が必要。 ウ 未納税額・納付額がない納税証明書(平成 30 年 10 月1日以降に発行されたもの)の提出 でも可とする。 エ 納期限到来分について未納(分納を含む。)がある場合、失格となる。 オ 非課税の場合は、非課税証明書を提出すること。 №10‐2「2年分の納税証明書(市税)(固定資産税)」 区分 必要な納税証明書 発行場所 法人の場合 土地家屋にかかる固定資産税(平成 29・30 年度分 の証明) 償却資産にかかる固定資産税(平成 29・30 年度分 の証明) ※平成 30 年度分について納期限未到来分がある場合でも、 納期限到来分について完納した証明書を提出すること。 市区町村役場 個人の場合 ア 納税義務がある場合に限り提出が必要。 ※納税義務の有無については、No.1 申請書の④欄にチェックをすること。 イ 本市との契約を本社・本店名義で締結する場合は、本社・本店の所在地の市区町村にて発 行されたものに限る。また、支社・支店等名義で締結する場合は、支社・支店等の所在地の 市区町村にて発行されたものに限る。 ウ 納期限未到来分があるものを除き、納期限到来分について完納した証明が必要。 エ 未納税額・納付額がない納税証明書(平成 30 年 10 月1日以降に発行されたもの)の提出 でも可とする。 オ 納期限到来分について未納(分納を含む。)がある場合、失格となる。 №11 「市民税・府民税特別徴収税額の決定通知書」又は「直近の特別徴収に係る領収書」 特別徴収とは、給与支払者が、所得税の源泉徴収と同様に、月々の給与を支払う際に従業員の個人住民税を 差し引いて、納税義務者である従業員に代わって、従業員の居住する市町村に納入する制度。 国税庁ホームページ ・納税証明書の交付請求について http://www.e-tax.nta.go.jp/tetsuzuki/shomei_index.htm

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ア 本市における特別徴収義務者の場合(本市に居住する従業員がいる場合) 本市における平成 30 年度市民税・府民税特別徴収税額の決定通知書(複数枚に及ぶ場合 はいずれか1枚のみ)又は特別徴収に係る領収書(直近1ヵ月分のみ)の写しを提出するこ と。 イ 本市以外の大阪府下市町村における特別徴収義務者の場合(本市に居住する従業員がいな い場合であって、本市以外の大阪府下市町村に居住する従業員がいる場合) 本市以外の大阪府下市町村における平成 30 年度市民税・府民税特別徴収税額の決定通知 書(複数枚に及ぶ場合はいずれか1枚のみ)又は特別徴収に係る領収書(直近1ヵ月分の み)の写しを提出すること。また、全ての大阪府下市町村分は不要であり、1市町村分のみ を提出すること。 ウ 大阪府下市町村における特別徴収義務者でない場合(大阪府下市町村に居住する従業員がい ない場合又は給与支払を受ける従業員がいない場合) 提出書類は不要。 エ 特別徴収義務者として指定されていない場合 提出書類は不要。 ※ No.1 申請書⑤欄の該当する項目にチェック☑をすること。 ※ アとイの両方に該当する場合は、アの書類のみ提出すること。 ※ 本市又は本市以外の大阪府下市町村における個人住民税の特別徴収の実施を確認すること が目的であり、写しを作成する際は、個人情報に該当する項目を黒塗り等して提出すること。 また、全従業員分は不要であり最低1従業員分のみ提出すること。 ※ 特別徴収への切り替え申請手続中である場合は、手続中が確認できる書類等(大阪府下 市町村の特別徴収を取り扱う所管課の受付印があるもので複数枚に及ぶ場合はいずれか1 枚のみ)の写しを提出すること。全ての大阪府下市町村分は不要であり1市町村分のみを 提出すること。 本市における特別徴収義務者であり特別徴収未実施の場合、八尾市財政部市民税課にお いて手続きをすること。 特別徴収の手続き等、府民税・市民税に関する問い合わせ先 八尾市財政部市民税課 (直通)072-924-3822 http://www.city.yao.osaka.jp/soshiki/3-4-0-0-0_1.html 本市以外の大阪府下市町村における特別徴収義務者であり特別徴収未実施の場合、特別 徴収の手続き等については、該当する大阪府下市町村の特別徴収を取り扱う所管課に問い 合わせをすること。 №12 「障害者雇用状況報告書」 ア No.1 申請書の⑦欄の有無にチェックをすること。 市民税・府民税特別徴収税額の決定通知書:提出例

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イ 報告義務ありの場合(雇用する常用労働者数が 45.5 人以上の場合) No.1 申請書の⑦欄に雇用率を記入し、公共職業安定所の受付印のある障害者雇用状況報告 書の写しを提出すること。 ウ 報告義務なしの場合(雇用する常用労働者数が 45.5 人以下の場合) 提出書類は不要。 ※オンライン申請をした場合は、申請時に作成した「【電子申請用】障害者雇用状況報告書」 の写しを提出すること。なお、公共職業安定所の受付印は無くても可とする。 №13 「営業所一覧表」 各営業所における業務の登録業種(営業種目)を明記したものに限る。 №14 「直前2年分の業務経歴書」※申請業種に関する業務経歴書のみを提出すること。 ア 直前2年間の主な完成業務及び直前2年間に着手した主な未完成業務について 20 件程度、 申請する業種別に記入すること。 イ 原則として、官公庁発注業務を中心に、できるだけ業務内容がわかるように経歴を記入する こと。 №15 「技術者名簿」 本市と契約する本社・本店又は支社・支店等の技術者のうち、契約締結時に派遣する可能性の ある技術者について、50 名を限度として記入すること。なお、技術者の総数が 50 名を下回る場 合は、そのすべてを記入すること。 №16 「申請者整理票」(申請者データ) インターネットを利用して、システムにアクセスし、取得した「申請者整理票」に必要事項を 入力し、システムから送信すること。また、「申請者整理票」を印刷し、郵送書類に同封のうえ 提出すること。(詳細については、[5.申請方法] を参照。) №17 「八尾市電子入札等パスワード登録申請書」※新規登録業者のみ提出が必要 八尾市電子入札システムに使用する電子認証カード(ICカード)の利用者登録時及び八尾市 建設工事等業者登録受付システムの変更・更新時に使用するパスワード。 №18 「外字(ガイジ)届」 申請者や受任者の所在地・商号又は名称・代表者職氏名の中に、業者登録受付システムに入力 できない文字がある場合は、代用する当て字を記入して提出すること。 №19 「資本関係・人的関係調書」 ア No.1 申請書の⑥欄の有無にチェックをすること。 イ 他者との八尾市建設工事等競争入札参加資格者間における資本関係・人的関係がある場合は、 資本関係・人的関係調書を提出すること。 (例)「髙」⇒「高」、「﨑」⇒「崎」、「吉」の「士」の部分が「土」であることな ど、文字を入力できない可能性のある場合はパソコン上では「当て字」で入力し、 外字届には外字を手書きで記入の上、提出すること。

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№20 「申請書受領確認書」(返信用はがき) はがき表面(宛名面)には商号又は名称及び所在地を記入の上、切手を貼り付け、はがき裏 面には別紙内容を必ず転写、又は、貼り付けて提出のこと。 なお、宛名は行政書士等のものでも可とするが、その際は申請者名(商号又は名称)が分かる ように記載すること。 10.申請にあたっての注意事項 (1) 下記の項目に該当するものは、申請が無効になるので注意すること。 ア 受付期間を経過した場合 イ 代表者が同一である個人及び法人が重複して申請された場合(ただし、申請する業種が異な り、かつ、その合計が2業種(市内業者は3業種)以内である場合又は事業協同組合で申請す る場合等を除く。) ウ 虚偽の申請を行なったなどの理由により「失格」となった者が、失格となってから3年以上 経過していない場合。 (2) 各証明書類については、発行官公署の証明日が平成 30 年 10 月1日以降であること(直近2 事業年度分の法人市民税又は平成 29 年度分の住民税若しくは固定資産税に係る納税証明書は 除く。)。なお、鮮明なものであれば、写しでも可とする。 (3) 市内業者とは、次のすべての条件を満たすものをいう。 (本市においては、指名等にあたり市内業者を優先する。) ア 法人にあっては、八尾市内に登記簿上の本店があるもの。個人にあっては、八尾市内に住民 基本台帳法による住居を有しているもの。 イ 八尾市内に、事実上の本拠を有すると認められるもの。 ウ 八尾市において納税義務のあるもの。 (4) 資格有効期間内の業種の変更及び希望順位の変更は一切認めないので注意すること。 (5) 「事業協同組合」で申請するものは、[8.提出書類]以外に定款、役員名簿及び組合員全 員の名簿を提出すること。 (6) 提出方法について [8.提出書類]に示す書類を、P4「書類の綴じ方(イメージ)」を参照のうえ準備し、こ れら全てを封筒に入れ、郵便・宅配便等必ず記録が残る方法で提出すること(窓口に直接持参 しないこと。)。なお、封筒の表面(宛名面)には宛先シートを貼付すること。貼付しない場合 はその内容を封筒の表面に記載すること。 11.その他の注意事項 (1) 資格審査について ア 資格審査に際し、問い合わせや別途資料の提出を求めることがある。そのため、提出書類チ ェックリストの申請書担当者欄には本申請に係る問い合わせ等に対応できる者を記入すること。 イ 提出書類に関し、虚偽の申請や重要な事項について記載がない等、不備がある場合は、失格 となることがあるので注意すること。 (2) 審査結果について ■提出先■ 〒581-0003 八尾市本町一丁目 1 番 1 号 八尾市 総務部 契約検査課 契約係(工事担当)

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平成 31 年4月 1 日以降に、[平成 31・32・33 年度八尾市建設工事等競争入札参加資格者名簿] を「情報公開室」及び「本市ホームページ」で公開するので、その掲載をもって審査結果の通知 に代える。なお、当該入札参加資格を有しない者については、その理由を付して別に通知する。 (3)指名等について ア 審査の結果、有資格者となっても、有効期間中に指名等がない場合がある。 イ 有資格者は、新規登録する業種について、登録初年度(平成 31 年度)は指名等の対象には ならない。 (4) 提出書類等について 審査の結果に関わらず、提出された書類は一切返却しない。 (5) 変更届の提出について 提出内容に変更が生じた場合は、本市ホームページを参照して遅滞なく変更届を提出すること。 (6) 契約締結時について 契約を締結した時には、必ず労災保険の成立証明書等の提出が必要となる。 (7) メールアドレスについて 本市では、指名競争入札の指名連絡及び入札情報の緊急連絡等については電子メールで行う。 このため、[5.申請方法]におけるシステム登録時には必ずメールアドレスの登録を行うこと。 当該メールアドレスを変更する場合は、速やかに変更届を提出すること。

以上

参照

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