平成26年11月28日
東京圏 国家戦略特別区域ワーキンググループヒアリング
農林水産省説明資料
●
農林水産物・食品の輸出額につき、1兆円水準とすることが目標。
●
近年の輸出は、円高や平成23年3月の原発事故の影響などにより、落ち込みが生じていたが、平成25年は、
昭和30年に輸出額の統計を取り始めて以来の最高値となった。本年も1~9月期で9.7%増と堅調に伸びている。
資料:財務省「貿易統計」を基に農林水産省作成
出典:日本銀行「基準外国為替相場」
平成16年
平成17年
平成18年
平成19年
平成20年
平成21年
平成22年
平成23年
平成24年
平成25年
平成26年(9月)
108
110
116
118
103
94
88
80
80
98
102
為替レート
(円/ドル)
農林水産物・食品の輸出額の推移
1
原
発事故による諸外国の食品等の輸入規制の状況
H26.11.20
現
在
規制措置の内容
国
数
国・地域名
一部の都道府県を対象に
輸入停止
12
ヵ国
・地域
韓国、
中国、
ブ
ルネイ、
ニューカレド
ニア、
レバノン、
シンガポール、
香港、
マカオ、
台湾、
フィリピン、
米
国、
ロ
シア
一部又は全ての都道府県
を対象に検査証明書を要
求
21
ヵ国
・地域
インドネシア、タイ、アルゼンチン、
仏領ポリネシア、アラブ首長国連邦、
イラク、
オマーン、
カタール、
クウェ
ート、サウジアラビア、バーレーン、
エジプト、
コンゴ民主共和国、
モロッ
コ、
ボリビア、
ブラジル、
EU、
EF
TA
(アイスランド、
ノルウェー、
ス
イス、リヒテンシュタイン)
自国での検査のみ
8ヵ
国
インド、
ネパール、
パキスタン、
ウク
ライナ、
イスラエル、
イラン、
トルコ、
モーリシャス
合
計
41
ヵ国
・地域
注) 規制措置の内容に応じて分類。規制措置の対象となる都道府県や品目は、国・地域
によって異なる。
2
原発事故による諸外国の食品等の輸入規制の動き
我が国の主な輸出先国・地域においては、原発事故に伴い、福島県他の一定地域からの日本産農林水産物・
食品の輸入規制を維持、強化(韓国)。
現在、香港、台湾、中国及び韓国に対し、重点的に規制撤廃を申し入れ中。
○主な輸出先国の輸入停止措置の例
(平成26年11月11日現在)
輸出先国・地域
輸出額
(平成25年)
※括弧内は
輸出額に占
める割合
輸入停止措置対象県
輸入停止品目
香港
1,250億円
(23%)
福島、茨城、栃木、群馬、千葉
野菜・果実、牛乳、乳飲料、粉ミルク
米国
819億円
(16%)
日本国内で出荷制限措置がとられた都県
日本国内で出荷制限措置がとられた品目
台湾
735億円
(13%)
福島、茨城、栃木、群馬、千葉
全ての食品
中国
508億円
(9%)
宮城、福島、茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、
東京、新潟、長野
全ての食品、飼料
韓国
373億円
(7%)
日本国内で出荷制限措置がとられた都県
日本国内で出荷制限措置がとられた品目
青森、岩手、宮城、福島、茨城、栃木、群馬、
千葉
全ての水産物
(*) 中国については、「10都県以外」の「野菜、果実、乳、茶葉等」については、放射性物質検査証明書の添付による輸入が認められているが、
証明書の様式が合意されていないため実質上輸入停止。
3
プレスリリース
東
日
本
大
震
災
に
つ
い
て
~
東
京
電
力
福
島
第
一
原
子
力
発
電
所
事
故
に
伴
う
輸
出
証
明
書
発
行
業
務
の
国
へ
の
移
管
に
つ
い
て
~
現在、
道府県が行っている食品等の放射性物質規制に係る輸出証明書の発行業務を
平成25年4月1日から農林水産省へ移管します。
1.概要
東京電力福島第一原子力発電所の事故以来、
諸外国から求められている食品等の放射
性物質規制に係る輸出証明書の発行業務については、
これまで一部を除き道府県がその
業務を実施してきました。
平成25年度からは、
本業務について、
農林水産省が行うこととし、
平成25年4月
1日から輸出証明書の申請の受付を開始します。
2.発行体制
地方農政局等(
北海道農政事務所及び沖縄総合事務局を含む
。)
及び主要港湾を管轄
地域内に擁する地域センターで証明書の発行業務を実施します。
業務の移管に伴い、
審査基準及び審査に必要な根拠書類の統一化を図るとともに、
そ
のルールを公表することにより、事業者の利便の向上を図ります。
(参考)
東京電力福島第一原子力発電所事故に係る諸外国への輸出に関する証明書発行に
ついて
http://www.maff.go.jp/j/export/e_shoumei/shoumei.html
<添付資料>
・
食品等の諸外国向け輸出証明書の申請窓口一覧
平成
25
年
3
月
1
日
農林水産省
( 1 / 2 )
4
お問い合わせ先
食料産業局輸出促進グループ
担当者:中、添野、小島
代表:03-3502-8111(内線
4309)
ダイヤルイン:03-6744-2061
FAX:03-6738-6475
当資料のホームページ掲載
URL
http://www.maff.go.jp/j/press/
( 2 / 2 )
5
平成25年3月1日
食料産業局
東京電力福島第一原子力発電所事故に伴う
輸出証明書発行業務の国への移管について
1.趣
旨
(1)原発事故以来、諸外国から求められた放射性物質残留に係る輸出
証明書の発行業務については、当面の対応として、都道府県がその
業務を実施。
(2)しかしながら、本来、国の業務であるとして全ての都道府県が業
務返上の意向を示している中で、輸出証明書の発行業務に伴う都道
府県の負担を考慮するとともに、証明書の発行業務の円滑化を図る
ため、平成25年度からは本業務について、農林水産省が行うこと
とし、4月1日から輸出証明書の
申請の受付を開始する。
(3)また、これまでは都道府県の証明書の発行の運用にバラつきがあ
ったため、都道府県ごとに申請の際に提出する根拠書類が異なるな
ど事業者に負担が生じていることから、業務の移管に伴い、審査基
準及び審査に必要な根拠書類の統一化を図るとともに、そのルール
を公表することにより、事
業者の利便の向上を図る。
2.発行体制
地方農政局等(北海道農政事務所及び沖縄総合事務局を含む
)及
。
び主要港湾を管轄地域内に擁する以下の地域センターで証明書の発行
業務を実施。
千葉地域センター、東京地域セン
ター、横浜地域センター、
静岡地域センター、大阪地域セン
ター、神戸地域センター、
福岡地域センター
6
7
【原子力災害に伴う諸外閣の輸入規制に係る輸出証明書の発給体制の整備に伴う増】
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士、本会の五五常につきまして、格別の御>
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協
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を賜り、胃く御礼申し上げ三寸
u本会では、 7月 19日
、 20日開催の’令同知事会議に
おきまして、日
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添の「平成 25年 度 出 の 施 策 並 び に 予 慨
に関寸る提案・要崇」を決議いたしました。
平 成
25
年 度
国におかれましては、これら提案・要崇の,[
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雪を踏ま
え、今後の予算編成及び施策の隈開に治たり、特
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段の
御 配 慮 を
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易りま寸ょう、よろしくお願い申し上げます
c国の施策並びに予算に関する提案・要望
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全 国 知 事 会
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また、 Tp p (環太平洋パートナーシッブ〉 協定 交 渉 に つ い て は 、 農 林水産分野のみならず、国民生;舌のあらゆる分野に大きな彬告?を与える ことが強〈懸念され る こ と か ら 、 国 民 へ の4
官 級 開 示 に 努 め 、 十 分 な 国 民 的1
甚 指 を 行 う と と も に . 国 民 合 拡 を 得 た よ で 交 渉 参 加 の 可 否 を 判 断 す る こと.r
( 1 0) 東 京 電 力 福 島 第一原 平 力 発'
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斤Z
匹敵の 先 生 に よ る 農 産 物 等 の 安 全性 の 問 幽 に つ い て 、 特 に 以 下 の 対 貨 を 早急に講じること。 ・地 方 公 共 団 体 や 関 係 同 体等が 実 施 す る 鹿 祢 水 産 物 の 放 射 性 物 質 検 査 に係る機ま号機器の益備等について、全面的な~綴を行うことe −放射性物質により汚染された主犯等の除染手迅露に行うことb −農林水産物に使用する資材 の 放 射 怜 物 質 に 関 す る 基 準 が 各 省 斤 か ら 示 さ れ て い る が 、 そ のJ
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合 性 が 取 れ て い な い こ と な ど の 問 題 が あ る ため‘統一的な考え方を示すなど必要な指訟を概じること。 ・食品中の放射性物質にI
謝 す る 新 基 準 値 に 闘 し ‘ 国 民 の 理 解 促 進 を 図 ること.ま た 、 国 産 農 林 水 政 物 の 安 全 性 に つ い て 、 囲 内 外 へ の 情 報 発信を務者E
的 に 行 う な ど ‘ 風 鮮 の 払 し ょ く に 努 め る と と も に 、 地 域 の 取 絡 に 対 し て ・国 産 食 晶 に 対 す る 輸 入 規 制 に 対 し 、 適 切 に 対 応 す る こ と。また、 車自 凶証明書の発行など.輸出に関浪する業署員!立.閣が食伎を持って行 うこと. ( 1 1 )朱 ~1!\i墨伝子組投え農作物については、園の克任において、国内で 毅 緩 や 流 通 す る こ と が な い よ う 厳 重 な 検 査 を 行 う な ど 、 国 肉 俊 入 防 止 対 策を強化すること約 (, 2)燃油価格・肥料怖格やi
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合飼料価絡が長期にわたり高浪し、農家の実 質A
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旧していることから、生産資材の{置絡変動に左右されない安定 した農業経醤のI
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立 に 向 け た 資 材 の 効 率 的 な 利 用 ・ 低 コ ス ト 化 へ の 取 組 へ の支滋や、i
2
合飼料価格安定事IJJ支を拡充・強化すること.2
林 業 の 振 興
に
つ い
て
( 1 ) 蒜林 鐙備 や木 材 科 用 な ど の 森 林 吸 収j原対策は‘地J
:
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化 対策の2
要 な柱であるため、『地球;,¥'I,暖 化 対 策 の た め の 税」の使途に加えるなど、 必 要 な 財 源 の 破 保 を 図 る と と も に 、 税 収 を 地 方 公 共 団 体 に重 点 的に配分 して‘地織の主体的な取組を支 j~すること. -1~'0-【
原
子力
災害
に
伴
う
諸が司の輸入規制に係る輸出証明書の発給体制の整備に伴
う
増
】
輸出証明書の発行に関する業務の流れ
事
業
者
農林水産省
①質問
②回答
③申請
⑤証明書
送付
放射性物質検査機関
事業者からの相談対応
申請書受領
申請書審査
④必要に応じて修
正・追加書類要求
証明書
作成
決
裁
証明書
発行
①検体提供
②検査結果
送付
放射性物質検査証明書
①根拠書類の
提出依頼
②根拠書類
の提出
産地証明書
製造業者等
9
諸外国向け輸出証明書の申請窓口一覧
(
平成
25
年9月
1日現在
)
※
【
】・・・各
農政局等が管
轄する都道府
県です。
担当
課・室
電話
番号
FA
X
番号
北海道農政
事務所
(農政推進部
経
営
・
事
業支
援課
)
【北海道】
01
1-642-548
5
01
1-613-379
3
東北農政局
(経営・事
業支援部
事業戦略課)
【
青
森
県・岩
手
県・宮
城
県・秋
田
県・山
形
県・福
島
県
】
022-263-1111
(内線
43
72
、
4552)
022-722-737
8
関東農政局
(経営・事
業支援部
事業戦略課)
【
茨
城
県・栃
木
県・群
馬
県・埼
玉
県・山
梨
県・長
野
県
】
048-740-01
11
048-740-008
1
関東農政局
千葉地域センター
【千葉県】
043-251-830
7
043-252-526
1
関東農政局
東京地域センター
【東京都】
03-5144-525
7
03-5144-527
6
関東農政局
横浜地域センター
【神
奈川県】
045-21
1-719
1
045-201-857
5
関東農政局
静岡地域センター
【静岡県】
054-249-390
0
054-246-333
7
北陸農政局
(経営・事
業支援部
事業戦略課)
【新
潟県・富山県・
石川県・福井県
】
076-232-423
3
076-234-307
6
東海農政局
(経営・事
業支援部
事業戦略課)
【岐
阜県
・
愛知県
・
三重
県】
052-715-307
3
052-21
1-635
9
近畿農政局
(経営・事
業支援部
事業戦略課)
【滋賀県
・
京
都府
・
奈良
県
・
和歌山
県】
075-451-916
1(
内線
2746)
075-414-734
5
近畿農政局
大阪地域センター
【大阪府】
06-6941-906
4
06-6943-969
9
近畿農政局
神戸地域センター
【兵庫県】
078-331-995
0
078-331-255
0
中国四国農
政局(経営
・事業支援
部
事業戦略課)
【鳥取県・島根
県・岡山県
・広島県・山口県・徳島県・香川県・愛媛県・高知
県】
086-224-941
5
086-224-771
3
九州農政局
(経営・事
業支援部
事業戦略課)
【佐賀県
・
長崎
県
・
熊
本県
・
大分県
・
宮崎県
・
鹿児島
県】
096-21
1-933
4
096-21
1-982
5
九州農政局
福岡地域センター
【福岡県】
092-271-559
8
092-291-728
2
沖縄総合事
務局
(農林水
産部
食品
・
環境課)
【沖縄
県】
098-866-167
3
098-860-1
17
9
*
中国向けについ
ては、輸出品の
生産地又は加工
地を管轄する地
方農政局等に申
請ください。
*
香港向けについ
ては、福島県の
輸出品は東北農
政局へ、群馬県
・茨城県・栃木
県・千葉県の輸
出品は関東農政
局へ申請くださ
い。
*
この他、県庁所
在地にある各地
域センターでも
申請書類の提出
のみ受け付けま
す。ただし、発
行業務は上記申
請窓口で行いま
すの
で、内容につい
ての問合せには
応じられないこ
と、証明書の発
行には、通常よ
り日数を要する
ことを御了承く
ださい。
なお
、詳細について
は、上記申請窓
口及び各地方農
政局等のホーム
ページをご利用
いただきますよ
うお願いいたし
ます。
10
諸外国向け 水産物の輸出に関する証明書の発行につ い て申請窓口一覧 電話番号 E U 向け シ ンガ ポ ー ル向け 韓国向け マレーシア 向 け タ イ 向け 中国向け ブラ ジル 向け その他各 国向け 備 考 水産庁 漁政部加工流通課 03-3501-1961 ○○○○○○○○ 北海道 水産林務部水産局水産経営課 011-204-5466 --○--○-- ・道内水揚品・道内加工品 石川 農林水産部生産流通課 076-225-1621 -○○○○--○ 県内沿岸で 採捕、 水揚げ、 加工 された も ののみ 三重 農林水産部水産資源課 059-224-2515 -○○○○--○ 県内水揚げ又は県内で の最終 加工品 和歌山 農林水産部水産局水産振興課 073-441-3000 -○○○○-○○ ・放射能検査結果に つい て の 証 明は予定な し ・輸出業者の所在地等に よ り 対 応で きな い 場合あ り ・鮮魚:県内水揚げ、 加工品:県 内で の最終加工品のみ 農林水産部水産振興局水産課 0857-26-7313 - - ○ ----- 県内水揚げ、 県内での最終加工品又 は県内の港湾( 島根県側の境港を含 む) から輸出さ れる もの 農林水産部水産振興局境港水産事務所 0859-42-3167 - - ○ ----- 県内水揚げ、 県内での最終加工品又 は県内の港湾( 島根県側の境港を含 む) から輸出さ れる もの 山口 (流通企画室) 下関水産振興局 柳井水産事務所 防府水産事務所 萩水産事務所 (083-933-3556) 下関 083-266-2141 柳井 0820-22-0740 防府 0835-22-1506 萩 0838-25-3377 -- ○ ----- ・県内水揚げの活魚・鮮魚のみ 香川 農政水産部水産課 087-832-3471 -○------ 愛媛 農林水産部水産局漁政課 089-912-2606 -○○○○○-○ 高知 水産振興部 合併・流通支援課 088-821-4557 --○----- (申請者) 1 高知県内で 水揚げされた 水 産 動物及び藻類を 販売・輸出する 事業者 2 高知県内で 最終的な 加工作業 を 行った 水産加工品を 販売・輸 出する 事業者 福岡 農林水産部水産局水産振興課 092-643-3561 -○○○○--- 県内で 水揚げされた 水産物又は 最終加工地が県内で あ る 加工品 佐賀 農林水産商工本部流通課 0952-25-7094 -○○○○-○○ 県内水揚げ又は最終加工に 関す る 緊急の要望に つい て 対 応 長崎 水産部水産加工・流通室 095-895-2871 ○○○○○○○○ 県内水揚げ品・県内加工品 ※他地域産のものを 含む場合も 対応 熊本 農林水産部流通企画課 096-333-2395 - ○ ○ ○ ○ - ○ - 県内水揚げ又は県内加工品 大分 農林水産部漁業管理課 097-506-3915 ○ ○ ○ ○○-○○ 県内水揚げ又は県内加工品を 漁 協組合員で あ る 県内業者が申請 する 場合 鹿児島 商工労働水産部水産振興課 099-286-3435 -○○○○-○ ※ 2 県内水揚げ又は県内加工品 沖縄 農林水産部水産課 098-866-2300 -○○○○-○ ※ 2 県内水揚げ又は県内加工品 ※1 現在検討中の都道府県もあり ま すので、今後増加する可能性があり ま す ※2 個別相談 申請窓口 鳥取