• 検索結果がありません。

代々木ゼミナール 2018/2019|冬期直前講習会|高1生~高3生 高卒生

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "代々木ゼミナール 2018/2019|冬期直前講習会|高1生~高3生 高卒生"

Copied!
123
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)
(2)

変わるものと変わらないもの

皆さんを取り巻く環境は大きく変わりつつあります。       

グローバリゼーションや情報技術の発達によって、

「人と人との物理的・時間的距離」は縮まり、AI

(人工知能)は人間の働き方そのものを大きく揺さぶっています。

一方で変わらないものもあります。

世界中の多様な価値観をもつ人々とコミュニケーションを交わすには、自身の由来についての深い

知識と理解が必要です。      

また、現代社会の環境問題や民族紛争、食糧不足や経済格差といった、解決が困難で答えが

一つとは限らない様々な問題に対して、柔軟な思考力で責任ある判断を下せるのは、AIではなく

やはり人間をおいて他にありません。

現在予定されている入試改革においては、社会の変化を背景に、論理的な思考力や表現力を

より高く評価する方向性が打ち出されています。既にセンター試験などでも新傾向の問題が出題されて

いますが、そこで必要とされるものは本質的には変わっていないものである、

と考えています。

受験に向けてもっとも大切なのは、日々の小さな努力です。      

その積み重ねが将来の大きな飛躍につながります。

代々木ゼミナールも、英語4技能試験対策や記述力向上を

目的とする新テストに対応した講座の設置、

「モバサテ」など

のICTの活用など、大きく変化する入試に対応していくと

共に、建学の精神である「親身の指導」を六十年以上に

亘り変わらずに実践してきました。

代々木ゼミナールの冬期(直前)講習会でともに学び、 

輝かしい未来を切り拓いていきましょう。

SAPIX YOZEMI GROUP 共同代表

髙宮 敏郎

(3)

代ゼミの冬期(直前)講習会で

CONTENTS

P.002~

P.004

P.010

P.020

冬期(直前)講習会の特長

合格の声

代ゼミの冬期(直前)講習会

フレックス・サテライン

オリジナル講座の紹介

P.023~

P.024

P.028

高1・高2生向け講座

高1・高2生向け講座のポイント

高1・高2生向け講座一覧

P.039~

P.040

P.044

P.052

P.080

P.082

P.086

P.090

P.091

P.124

P.125

P.152

P.154

P.176

P.178

P.192

P.194

高3・高卒生向け講座

志望校合格への最強プラン

高3生向け講座一覧

センター対策講座一覧

特別対策テスト

東大・京大入試突破直前テスト

東大エグゼ直前演習ゼミ

英語講座Ⅰ期一覧

英語講座Ⅱ期一覧

数学講座Ⅰ期一覧

数学講座Ⅱ期一覧

国語講座Ⅰ期一覧

国語講座Ⅱ期一覧

理科講座Ⅰ期一覧

理科講座Ⅱ期一覧

地歴・公民Ⅰ期一覧

地歴・公民Ⅱ期一覧

P.212~

P.212

P.217

タイムテーブル

本部校

立川北口受験プラザ

P.220~

P.220

P.222

P.224

P.226

P.228

P.229

P.230

P.232

P.234

P.235

P.236

P.238

P.240

P.241

お申込のご案内

冬期(直前)講習会を受講するには

<先行受付>申込手続方法

<一般受付>申込手続方法

インターネット申込ナビ

授業料一覧

授業料の振込・支払について

第2学期入会 学期+講習会パック

申込手続方法

フレックス・サテライン受講方法

申込・受講上の注意

冬期(直前)講習会申込特典

宿泊施設のご案内

<2018/2019>

冬期(直前)講習会申込書

本部校/立川北口受験プラザ紹介

全国校舎一覧

「頻出・重要事項のマスター」

「弱点克服」

「これまでの総復習」

「志望校の傾向と対策」…

きみだけのラストスパートで、合格ラインを、ぶっちぎれ。

短期間で実力を養成するスケジュールで、

あなたの学力を最大限に伸ばします。

P.010

P.011

スケジュール

高1・高2生

高3・高卒生

大学別・分野別・レベル別・講師オリジナル講座など、一人ひとりの目的や状況に合わせ、1講座

から自由に組み合わせて選ぶことができます。

P.012

多彩な講座ラインナップ

代々木ゼミナールのスタッフ・OB・OGが学生生活の生の情報、学習方法や代ゼミの活用法に

関する相談にお応えします。

P.013

万全のサポート体制

2つの受講スタイルを自由に組み合わせて、自分だけの

受講スケジュールをつくることができます。

P.014

対面授業と

映像授業

実力派揃いの講師が、

“もっと学びたい”と思わせるわかり

やすい講義で、あなたの実力をさらに上へと引き上げます。

P.016

講師の代ゼミ

受験界“最強”

P.018

最高の学習環境

(フレックス・サテライン)

冬は

代ゼミ

必見!!

講習会の申込特典

代々木ゼミナールの講習会を申し込むと、

様々な特典を受けられます!

●模試の受験料優待

●自習室の利用

●学生手帳の交付

学習に集中できるよう、自習室やフレックス・サテライン

教室、講師室は最高の環境を用意しています。

SAPIX YOZEMI GROUP 模試

を優待料金で受験できます。

講座受講日に自習室を利用でき

ます。

冬期(直前)講習会の日程などが

書 か れた学 生 手 帳を、全 員に

お渡しします。

※詳細はP.235をご覧ください。

冬期(直前)講習会案内書

2018/2019

YOYOGI SEMINAR/page-

003

page-

002

/YOYOGI SEMINAR

(4)

代々木ゼミナールで

志望校合格を勝ち取った先輩たちに続こう!!

東京大学

文科三類

年末年始は、センター試験と2次試験の対策をバランス

よく演習しました。冬期直前講習会で受講した講座では、

直前期でも身につきやすい解答のテクニックや、センター

試験や併願校の試験にも応用できる考え方を教わり、

入試に向けて自信を得ることができました。

【S.Yさん】

センター試験と2次試験の対策をバランスよく

合格

東京大学

文科二類

センター試験前のⅠ期はセンター試験の対策をしつつ、

2次試験に必要な記述力を上げるための講座を選択

しました。センター試験後のⅡ期は東大エグゼ直前演習

ゼミを受講し、何度も講師に添削していただくことで、

直前期に必要な、解答要素を取捨選択する力を身に

つけることができました。

【K.Kさん】

時期別の最適な学習スタイル

〈国公立大編〉

合格

金沢大学

医薬保健学域医学類

まさに受験直前なので、苦手科目の克服にすべてを

かけました。弱点の「センター国語」を克服するべく、

過去問や予想問題で満点がとれるまで、授業で習った

解き方で、何度も何度も繰り返し解きました。それ以外

の科目も、過去問や予想問題を何度も解くことで知識

の不足を、最後の最後まで補い続けました。

【T.Kさん】

苦手をなくす最後の機会

合格

東北医科薬科大学

医学部医学科

やみくもに演習するのではなく、今までチェックしていた

苦手項目をピックアップして確認しました。時間を計って

過去問を解くなど、全体的にアウトプット中心の勉強を

しながらも、たまにインプットの勉強も行うという兼ね

合いが大事です。

【J.Oさん】

最後の仕上げ

合格

東京大学

文科三類

国公立大学志望者は、科目数が多いため、特に直前期

には、自分に必要な勉強を見極める必要があります。

Ⅰ期は

苦手科目の国語や、あまり勉強していなかった世界史の

近現代史に多くの時間を割き勉強しました。Ⅱ期は

各教科の東大エグゼ直前演習ゼミと、特に苦手な漢文の

オリジナル講座を受講しました。いずれも、授業時間で

すべて完成させる気持ちで受講しました。【A.Cさん】

自分に必要な勉強を見極める

合格

東京医科歯科大学

医学部医学科

12月になってから、本格的にセンター試験対策を始め

ました。英語、数学は2次試験の対策をしっかりやって

いれば問題ないのですが、理科はセンター特有の知識

問題があるので、

そこを重点的に演習しました。限られた

時間を自分に必要な分野に、うまく配分することが大切

です。

【Y.Sさん】

センター試験対策

合格

東京女子医科大学

医学部医学科

どうしても焦ってしまう直前期に、

ずっとお世話になって

きた講師に教わったり質問したりできる冬期直前講習会

は、学力面でも精神面でも大きな支えになりました。

不安になりがちな志望校選びや過去問対策の相談にも、

親身に対応していただき、本当に感謝しています。

【Y.Mさん】

冬期直前講習会について

合格

東京医科大学

医学部医学科

直前期は何をやればよいのか不安になることが多いと

思います。私は、冬期直前講習会で講師が示してくだ

さった仕上げ方に絞って勉強しました。結果として、

必要最小限の時間で、合格にぐっと近づくことができ

ました。受験を熟知した講師による冬期直前講習会は

直前期には欠かせません。

【Y.Iさん】

落ち着いて取捨選択を

合格

名古屋工業大学

工学部

冬になれば、自分の得意分野と不得意分野がはっきり

してくると思います。そして私が合格した要因は、得意

分野で稼ぐよりも、苦手な所で落とさなかったことが

大きかったように感じます。冬期直前講習会の講座は

講師によって重点を置いているテーマが全然違うので、

自分には何が必要か考えて、講座を選ぶことをおすすめ

します。

【T.Kさん】

どんな分野が出てもひるまない力

合格

横浜国立大学

経済学部

第一志望校はセンター試験の得点の比重が高かったの

ですが、夏に成績が上がった後は伸び悩んでしまい、

秋の模試では目標点に50点以上届きませんでした。

そのため、

冬期直前講習会ではセンター試験対策講座を

受講しました。諦めずに勉強を続け、

本番では自己最高点を

取ることができました。

【S.Eさん】

とにかく焦りました

合格

首都大学東京

理学部

冬期は講義のレベルが高くなり、もう一度習ったことを

復習できるよい機会だと思います。特に理系の方は

冬期に学力が伸びる傾向がありますので、今の自分の

ランクより一つ上の講座を受講して学力を上げていく

ことをおすすめします。質問なども、すぐに講師の方

に聞いて解決しましょう。

【Y.Tさん】

冬期で伸ばす

合格

合格の声

札幌医科大学

医学部医学科

冬期直前講習会が始まる時期になると、

センター試験や

2次試験が近づいてくるので、

「もっと点数を上げないと

いけない」と思ってしまい、無理に量を増やしてしまい

がちです。ですが、この時期は量よりも質の高い勉強

をすることが成績を伸ばす秘訣です。冬期直前講習会

の講座なら、効率よく質の高い学習ができます。

【D.Kさん】

量よりも質

合格

医学部医学科

東京大学

横浜国立大学

首都大学東京

東京医科歯科大学

(5)

page-

006

/YOYOGI SEMINAR

page-

006

/YOYOGI SEMINAR YOYOGI SEMINAR/page-

007

代々木ゼミナールで

志望校合格を勝ち取った先輩たちに続こう!!

早稲田大学

文学部

冬期直前講習会では志望校の大学別入試対策講座を

受講し、予習・復習を欠かさず行いました。また、第一

志望校の早稲田大学は、

10年分の過去問を解きました。

わからなかった部分はそのままにせず、調べてノートに

まとめたり、講師室へ質問に行ったりして解決していま

した。

【N.Mさん】

冬の勉強法

合格

早稲田大学

教育学部

これまで受講していた講師のオリジナル講座を受講し、

総まとめとして勉強しました。冬期直前講習会までに、

第1学期のテキストから解き直しをして、苦手を明らかに

してから受講したので、より効果的な勉強ができたと

思います。また、対面授業で受講することで、怠けること

なく冬を乗り越えることができました。

【M.Kさん】

冬の総復習

合格

慶應義塾大学

経済学部

代ゼミでは夏と冬に分けて、2回世界史の戦後史の講座

が用意されています。私立大難関校はグローバル化

を意識しているのか、ますますハイレベルな戦後史の

問題を出し続けているのが現状です。しかし、代ゼミの

2回の戦後史ノートを隅々まで覚えれば、本当に怖い

問題はなくなります。特にテキストのパネル図は必見です。

【Y.Sさん】

これで怖いものなし!冬期戦後史のすすめ

合格

慶應義塾大学

文学部

冬はとにかく今までやってきたペースを乱さないことを

第一に考えました。朝からきちんと勉強できるように、

午前中に対面授業の講座を積極的に申し込みました。

授業のない時間は、自習室で授業の復習や演習に取り

組みました。毎日代ゼミに来ることで、生活リズムを

崩さず、直前期を乗り切ることができました。

【Y.Mさん】

今までどおりの生活を

合格

早稲田大学

文学部

細かい知識を詰め込むことも大切ですが、直前期なので

やはり抜け落ちている基礎事項を再確認することが

最も重要だと思います。過去問演習においても点が

取れるに越したことはないですが、あまり取れなくても

落ち込まず、

“所詮は過去問”

と割り切る大胆さも必要

です。

【T.Hさん】

冬期の勉強法とモチベーション

合格

慶應義塾大学

商学部

冬の朝はなかなか布団から出られない人が多いですが、

早起きを続けることが大切です。冬期直前講習会を

ペースメーカーとしつつ、演習量を確保しましょう。

冬までに培った基礎力をもとに、センター試験や一般

入試の過去問演習を重ねることで、得点力を向上させる

ことができると思います。

【T.H さん】

冬はつとめて

合格

上智大学

総合人間科学部

冬期直前講習会Ⅰ期は、

今まで授業を受けていた講師の

講座を受講し、知識の補充を行いました。大学別入試

対策講座の受講後は過去問の得点率が上がったため、

力がついていることを実感しました。冬期直前講習会

Ⅱ期は、知識の穴を埋めるような学習を行いました。

【C.F さん】

復習に重点を置いた冬

合格

慶應義塾大学

理工学部

本番が近づくにつれて、自分を見失って普段とは違う

ことを始めてしまう人がいます。直前であっても、実力が

つくのは自分のペースで勉強できた人だけです。周りの

雰囲気に惑わされず、焦らず丁寧に自己分析して何を

すべきかを見極めてください。

【Y.A さん】

直前だからといって焦らない

合格

東京理科大学

理学部

為近和彦先生の物理は、少し難しめの問題が扱われて

おり、予習も大変でしたが、授業でわかりやすくポイント

を 説明してくださり、難しい問題も基本がわかって

いれば解くことができるという実感がわきました。

その後過去問を解く際にも大いに役立つポイントが

多く、この講座を受けてよかったと思いました。

【H.Tさん】

為近和彦先生の物理

合格

上智大学

理工学部

自分の学力がかなり上がっている実感があったので、

ハイレベルな講座を受講することで学力をさらに底上げ

しました。頻出問題や有名問題を確実に解ける力がつき、

合格にぐっと近づくことができたと思います。

【W.N さん】

入試までの過ごし方

合格

上智大学

外国語学部

冬は、受験生活のマンネリ化が ピークに達している

にも関わらず、受験期まで日数があるという一番やるせ

ない時期でした。しかし、この時期に粘ることで第一

志望校合格にぐっと近づきます。何をやればいいのか

わからなくなったら、基礎に戻るのが一番だと思います。

【R.Hさん】

一番辛い時期

合格

東京理科大学

理学部

冬期は入試直前ということもあり、重要問題や頻出

問題の確認をするために受講しました。どれも入試に

直結する問題だったので、入試直前は受験の前日まで

冬期のテキストを復習していました。本当にテキストの

類題が入試に出て、心の底から復習してよかったと思い

ま た。

【A.Kさん】

重要問題集のテキスト

合格

合格の声

ふくろうのヨヨキー

©代々木ゼミナール

早稲田大学

慶應義塾大学

上智大学

〈私立大編〉

(6)

代々木ゼミナールで

志望校合格を勝ち取った先輩たちに続こう!!

東京理科大学

理工学部

過去問や問題演習など自分で学習する時間が増える中、

講師の授業はとても楽しみな時間でした。もちろん

授業は一度も欠席せず、自習室を積極的に利用しました。

自習と授業のバランスをうまく組み合わせることで、計画

通りの冬を過ごすことができました。

【T.Oさん】

自習と授業のバランス

合格

東京理科大学

理学部

入試の直前期は、これまで学習してきた内容の総復習

が中心となります。自力では各科目の重要事項などで

緩急をつけることが難しかったため、冬期直前講習会を

受講しました。どれも実際の入試を意識した構成になって

いる講座でした。本番でもテキストに掲載されていた

問題に似た問題が出題され、本当に受講してよかった

です。

【M.Kさん】

入試に直結するテキスト

合格

明治大学

情報コミュニケーション学部

直前期である冬期は、まず学習の総まとめとして1年間

受け続けた講師から学んだ内容を、整理することを一番

大事にしました。それによって忘れてしまっていたことを

取り戻し、本番に活かすことができました。また日本史は、

いわゆる詰め込みも必要な時期であり、狙いを絞った、

出題予想に沿った勉強が本番で実を結びました。

【K.Kさん】

光はすぐそこに

合格

明治大学

文学部

12月に入ってからのセンター模試で過去最低点を

記録し、今まで以上に焦った勉強方法をしていました。

そんな中でも代ゼミの講師による講義は焦りを忘れる程

楽しく、リフレッシュできました。特にセンター試験を意識

した講座では、直前期でも学ぶことが多く、有意義な

時間を過ごせました。

【H.O さん】

最後の追い込み

合格

東京理科大学

理工学部

冬期では、理科は苦手分野のみ、数学と英語は併願校

を含め受験予定の大学の大学別入試対策講座すべて

を受講しました。予習は時間を計って、終わらなかった

問題は時間外でやり、わからなかった問題は授業で解決

するようにしていました。冬はとにかく一つひとつの問題

を丁寧にこなしていくことが重要だと思います。

【Y.Nさん】

直前の勉強は、より一層丁寧に

合格

明治大学

理工学部

年末年始を含め、毎日代ゼミに通っていました。冬期直前

講習会では、伸びしろのある教科の大学別入試対策

講座を受講し、効率よく勉強することができました。

これまでの学習で、公式の暗記やその運用が定着して

いたので、冬は様々な問題に触れることで学力の伸びを

実感できると思います。

【S.Sさん】

冬の過ごし方

合格

中央大学

文学部

私は普段、大学別入試対策講座を受講していなかった

ため、あまり受験校の傾向などを知らず、なかなか過去問の

点数が伸びませんでした。しかし冬期直前講習会で

志望校対策の講座を受講したことで、その不安は解消

され、合格につながりました。

【K.Kさん】

志望校に向けての対策

合格

明治大学

理工学部

冬期直前講習会Ⅰ期では、毎回これが最後の見直しだ

と思いながら、穴を埋めていきました。

Ⅱ期では、これまで

自分が勉強してきたことが、しっかりアウトプットできる

かの確認を行いました。この見直しで直前期に何をする

べきかわかったため、自信を持って入試に挑むことが

できました。

【Y.Yさん】

見直しのラストチャンス

合格

中央大学

商学部

冬になると過去問をたくさん解くようになりますが、私は

解いた数より1回1回の質を大切にしました。同じ問題を

2回解いたのですが、

1回目は時間を計ってテスト形式で

解答し、2回目は時間無制限で辞書を引きながら解答

していました。

【M.Kさん】

過去問の使い方

合格

中央大学

商学部

代ゼミの講師陣は堅苦しさがなく、授業中にも面白い話

や興味深いお話をしてくださったので、90分の授業に

飽きることなく楽しめました。特に世界史の佐藤幸夫先生

の授業では、苦手な中国史を印象的に教えてくださった

おかげで、入試本番に授業の光景を思い返すことで、

正答に辿り着くことができました。

【K.I さん】

飽きることない90分授業

合格

中央大学

法学部

この時期になると緊張感が出てきて、不安に押しつぶされ

そうになります。その時に役立つのは、1年間続けてきた

ルーティンを持続させることです。また、不安な気持ちは、

信頼できる人に打ち明けることで解消されます。受験

生活から抜け出せないかもしれないという不安に打ち

勝ち、気持ちを強く持ってがんばってください。

【K.Sさん】

不安に打ち勝て!

合格

法政大学

法学部

冬になりもっともっと難しい長文を読みたいと思い、

「GMARCH英語」を受講しました。冬でさらに英語を

伸ばしたいという方におすすめです。この講座のおかげで、

合格に近づけたと思っています。GMARCHを受ける方

には、とても適していると思います。

【H.Kさん】

GMARCH 英語

合格

〈私立大編〉

合格の声

東京理科大学

明治大学

中央大学

法政大学

(7)

スケジュール

◆申込受付期間

2018/2019冬期(直前)講習会スケジュール

◆設置期間

◆授業時間(時限)

(水)

10/3

∼各講座初講日まで

冬期講習会(高1・高2生向け講座)

第3学期

1

講座

90

×5

(5日間連続)

1

講座

90

×4

(週1回)

新学年講座

1

講座

90

×4

(週1回)

※形式の異なる講座もあります。詳細は各講座ページをご確認ください。

※形式の異なる講座もあります。詳細は各講座ページをご確認ください。

フレックス・サテライン(映像授業)なら

講習会が始まってからでも受講できます!

高1・高2生

時 限

時 間

1限

2限

3限

4限

5限

6限

9:00∼10:30

11:00∼12:30

13:30∼15:00

15:30∼17:00

17:30∼19:00

19:30∼21:00

冬期講習会

日 程

A週

B週

C週

D週

E週

12/ 5(水) ∼12/ 9(日)

12/11(火) ∼12/15(土)

12/18(火) ∼12/22(土)

12/24(月・振)∼12/28(金)

1/ 2(水) ∼ 1/ 6(日)

日 程

第3学期

1/ 7(月) ∼ 2/10(日)

高3・高卒生

* 高1・高2生向け講座のA週の実施は、立川北口受験プラザ

 のみです。

◆設置期間

◆授業時間(時限)

時 限

時 間

1限

2限

3限

4限

5限

6限

9:00∼10:30

11:00∼12:30

13:30∼15:00

15:30∼17:00

17:30∼19:00

19:30∼21:00

冬期直前講習会Ⅰ期

日 程

A週

B週

C週

D週

E週

12/ 5(水) ∼12/ 9(日)

12/11(火) ∼12/15(土)

12/18(火) ∼12/22(土)

12/24(月・振)∼12/28(金)

1/ 2(水) ∼ 1/ 6(日)

日 程

冬期直前講習会

Ⅱ期

1/ 7(月) ∼ 2/24(日)

◆申込受付期間

(水)

10/3

∼各講座初講日まで

講習会が始まってからでも受講できます!

フレックス・サテライン(映像授業)なら

冬期直前講習会Ⅰ期

(高3生向け講座・受験対策講座)

冬期直前講習会Ⅱ期

1

講座

90

×5

(5日間連続)

1

講座

90

×1∼4

YOYOGI SEMINAR/page-

011

page-

010

/YOYOGI SEMINAR

(8)

P.028

詳しくは、

高1・高2生向け講座

勉強の質問は

学習アドバイザーに!

勉強の質問は

学習アドバイザーに!

学習アドバイザーは、各教科に精通した

職員スタッフや、大学生・大学院生など

の学生スタッフです。職員はもちろん、

学生スタッフも採用時に試験を受けて

おり、指導のプロフェッショナルのみで

構成されています。テキストなどの勉強

内容に関する質問にお答えするほか、

受講アドバイスや具体的な勉強方法

などの相談も承ります。

代ゼミの活用法は

先輩チューターを頼ろう!

代ゼミの活用法は

先輩チューターを頼ろう!

先輩チューターは、代々木ゼミナール

で学び、志望校合格を勝ち取ったOB・

OGの現役大学生です。自身の経験

を活かして、代ゼミの活用法や時期ごと

の学習法、講習会の講座選択について

アドバイスをします。また、在籍している

大学で学んでいることや、学生生活など

の「生」の情報を聞くことでモチベー

ションアップにつながります。

多彩な講座ラインナップ

万全のサポート体制

◎高1・高2生のあなたには…

高1・高2生対象

1

講座

90

×5

この1年間で学んだ内容の総復習となる講座です。講座の中に

理解度確認のための「チェックテスト」も含まれていますので、

学習内容をしっかりと定着させることができます。これから

本格的に受験勉強を始める方にもおすすめです。

センター試験、志望校対策、苦手克服など、それぞれのニーズに

応じた多彩な講座ラインナップからお選びいただけます。

高3生向け講座

センター対策講座

特別対策テスト

(英語・国語)

東大・京大入試突破直前テスト

東大エグゼ直前演習ゼミ

科目別講座

◎高3・高卒生のあなたには…

高3・高卒生対象

P.044

P.052

P.080

P.082

P.086

P.090

P.124

P.152

P.176

P.192

英語

数学

国語

理科

地歴・公民

(9)

対面授業と

  

映像授業

サテライ

映像授業

(フレックス・サテライン)

部活動や学校行事でやむを

得ず対面授業を欠席する場合

は、欠席した回次をフレックス・

サテラインで受講できます

(一部講座を除く)。また、すで

に受講した授業をもう一度

受講したいという方には、

再受講制度もおすすめです。

(手数料をいただく場合があり

ます。詳細は校舎スタッフに

お尋ねください。)

対面授業

対面授業の利点は、なんといって

も迫力と緊張感のある授業を受講

できることです。受験界最強の

講師陣や周囲の仲間の熱意に触れ、

高いモチベーションを保ったまま

受験に向けた学習を続けることが

できます。

フレックス・サテラインは、自分の

予定に合わせて受講スケジュール

を組むことができます。すでに収録

済の授業を、学習の進捗状況に

合わせて先取り受講することも可能

です。

早 送りや 早 戻しが できるの で 、

見逃しの心配はありません!

欠席振替・

再受講制度を活用!

対面授業を

欠席した場合は…

島田 亮 講師【英語】 YOYOGI SEMINAR/page-

015

page-

014

/YOYOGI SEMINAR

(10)
(11)

暖 かくて 快 適 な 環 境 の

自習室。一席ずつ仕切りで

区切られているため、集中

して学習に取り組むことが

できます。

十 分 な 座 席 を 用 意し て

いますので、席取りに並ぶ

必要もありません。

自習室

代々木ゼミナールの授業

は自由席です。

広々とした机と座り心地の

良いイスで、集中して受講

することができます。

教 室

講 師 室 は 出 入り自 由 の

オープンドア。

授業を受けて生じた疑問点

は、空き時間や休み時間を

利用してどんどん質問しま

しょう。

講師室

一席ずつ仕切りで区切られた

個 別 ブ ー ス で 映 像 授 業

(フレックス・サテライン)を

受ける教室です。

まるで目の前で授業が行

われているかのような感覚

で受講できるのが特長です。

FS教室

谷川 学 講師【英語】

最高の学習環境

YOYOGI SEMINAR/page-

019

page-

018

/YOYOGI SEMINAR

(12)

<大学別過去問演習講座添削例>

※画像はイメージです。

※英検

®

は、公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。

※このコンテンツは、公益財団法人 日本英語検定協会の承認や推奨、

 その他の検討を受けたものではありません。

数学教科書の内容理解を目指す講座

高校教科書完全マスター講座(基本編)/(章末問題攻略編)

推薦入試・AO入試対応の講座

推薦・AO入試対策講座

旧帝国大学対応の添削付き講座

大学別過去問演習講座

看護系対応の基礎講座

看護系入試対策講座

早期受講可能な前年度講座

2018速習講座

代ゼミサテラインモバイル

「モバサテ(代ゼミサテラインモバイル)」は、

お持ちの「タブレット端末・スマートフォン・PC」で

映像授業が受講できるサービスです。

「フォロトレ(フォローアップトレーニング)」とは、講義内容の

理解度アップのためのプログラムです。授業終了後にテストと

解説講義を「タブレット端末・スマートフォン・PC」で受講できます。

フォロトレ対象講座につきましては、

「単科ゼミ講座ガイド」、

「高校生コース案内書」、

「後期フレックス・

サテライン専用案内書」をご確認ください。

授業

(5∼10分程度) (15∼20分程度)

テスト

解説講義

フォロトレ

受講後

再度復習

次の

授業へ

●スマートフォン・タブレット端末(Android4.0以降/iOS8.0以降)※最新版Google Chrome/Safariアプリ推奨

 PC(Windows7以降/Mac OS Ⅹ以降最新版)※最新版Google Chrome/Safariブラウザ推奨

●20分∼30分の視聴で約70MB/約170MB(標準画質/高画質)の通信が発生します。

 ご利用の際はWi-Fi環境下での視聴を推奨いたします。

●通常の授業料以外にモバサテ受講に別途料金はかかりません。

●受講回数制限があります。

●受講の際の通信料は、受講者負担となります。

●本案内に記載されている内容は2018年7月現在のものです。

 予告なく仕様等変更となる場合がございますのであらかじめご了承ください。

●モバサテ(フォロトレ含む)のコンテンツ(以下、「本コンテンツ」)を受講できるのは、当該講座を申し込まれたご本人のみとなります。 有償無償を問わず、申込者以外の第三者に本コンテンツを視聴させることはできません。 ●本コンテンツを、代々木ゼミナールの事前の書面による許可なくダウンロードする、あるいは動画共有サイトなどにアップロードすることを 禁止します。 ●本コンテンツの中に含まれる著作権や肖像権などの権利は、代々木ゼミナールにその全てが帰属します。本コンテンツご利用に際しては、 当該権利を侵害することのないようご注意願います。 ●モバサテは、推奨再生環境を確認のうえご利用ください。なお、推奨再生環境の機器であっても、個々の仕様、もしくは将来における仕様変更 などにより、代々木ゼミナールの帰責事由によらない不具合、再生不良などが発生した場合、代々木ゼミナールはその責任を負いません。 ●初回受講の際に、本コンテンツの受講に関する利用規約が表示されます。こちらにご同意いただけない場合は受講に進むことができません。 ご同意いただけない場合、もしくは不明点がある場合は、代々木ゼミナール担当(sateline-offi[email protected])までご連絡ください。

注意事項

推奨再生環境

フレックス・サテライン

各講座の詳細につきまして

は、別冊「後期フレックス・

サテライン専用案内書 」

をご覧ください。

※夏期講習会講座と冬期(直前)講習会講座には、フォロトレの設定はございません。

英語4技能試験対策講座

※画像はイメージです。 ※画像はイメージです。

オリジナル講座のご紹介

2000講座以上の豊富なラインナップ

単元別基礎力完成講座

分野別の基礎講座

入試対策小論文講座

2.

2.

4.

4.

6.

6.

7.

7.

8.

8.

1.

1.

3.

3.

5.

5.

小論文を基礎から学べる講座

SAPIX YOZEMI GROUPの

Trinity総合英語

英検

®

対策講座

TEAP対策実戦演習

GTEC CBT解説講義〈Over 800!〉

代ゼミの映像コンテンツ

➡ブースを予約して受講

学期講座

(単科ゼミ/高1・高2・高3生向け講座)

夏期講習会講座

冬期(直前)講習会講座

フレックス・サテライン

 オリジナル講座

➡モバサテでも受講可能

フォロトレ

2018速習講座以外の

 フレックス・サテライン

 オリジナル講座

(フォロトレは、校舎によっては

モバサテのみでの受講となります。)

モバサテのご利用はこちら▲

https://sp.sateline.jp

リニューアル

2次試験対策に最適

リニューアル

高1・高2生におすすめ

自分のペースで

学習可能

スキマ時間を

有効活用

あなたのスマホが

勉強道具に

(校舎で受講)

※画像はイメージです。 ※画像はイメージです。

(13)

page-

022

/YOYOGI SEMINAR

高1・高2生向け講座

2018/2019 冬期講習会

現段階での学習課題は人それぞれ。次の学年から何かを始めよう

と思ってもなかなか手をつけられないのが現実です。だからこそ、

思い立ったこの冬から「何か」を始めることが大切です。

代ゼミの冬期講習会は、皆さんの目的に合わせて、レベルや日程

を自在に組み合わせることができます。自分に合った講座で

現学年の総まとめを行い、課題を克服するとともに新たな段階

へ進みましょう。

※高1・高2生向け講座は、高1・高2生専用講座です。高3・高卒生の方は受講できません。

英語

数学

国語

理科

地歴

P.030

P.032

P.034

P.036

P.037

CONTENTS

2018.

12/5(水)∼

2019.

1/6(日)

(14)

【受講スケジュール例】

得意な英語は受験レベルに伸ばしたいが、苦手な数学の克服もしたい。

受験科目にしたい日本史も通史からおさえたい。

1

2

3

4

5

6

A 週

B 週

C 週

D 週

E 週

高校

高校日本史

(第1学期)

高校

高校日本史

(第1学期)

単元別基礎力

完成講座(数学)

基礎数学Ⅱ・B

基礎数学Ⅰ・A

自習室

冬期講習会講座

フレックス・サテラインオリジナル講座

2018速習講座

高2

ハイレベル英語

速習講座

で通史を先取り。

第3学期以降は第2学期分

も受講しよう。

苦手な単元はピンポイント

で補強。

空き時間に自習室を活用して

予習・復習しよう。

第2学期の復習を

中心に。

ふくろうのヨヨキー

©代々木ゼミナール

「高1・高2生向け講座」のポイント

授業内で理解度を確認する

「チェックテスト」

を実施

※一部科目は仕様が異なります。

授業+   +解説講義

テスト

代ゼミ冬期講習会の特長

1

代ゼミ冬期講習会の特長

2

代ゼミ冬期講習会の特長

3

授業レベルが選べる

授業レベルが選べる

受講スタイルが選べる

受講スタイルが選べる

万全のサポート体制

万全のサポート体制

◆設置期間

◆授業時間(時限)

時 限

時 間

1限

2限

3限

4限

5限

6限

9:00∼10:30

11:00∼12:30

13:30∼15:00

15:30∼17:00

17:30∼19:00

19:30∼21:00

冬期講習会

日 程

A週

B週

C週

D週

E週

12/ 5(水) ∼12/ 9(日)

12/11(火) ∼12/15(土)

12/18(火) ∼12/22(土)

12/24(月・振)∼12/28(金)

1/ 2(水) ∼ 1/ 6(日)

日 程

第3学期

1/ 7(月) ∼ 2/10(日)

* 高1・高2生向け講座のA週の実施は、立川北口受験プラザ

 のみです。

4月

5月

6月

7月

8月

9月

10月

11月

12月

1月

2月

第1学期

第2学期

第 3学期 第 3学期

夏期

講習会

講習会

冬期

新学年

講座

次学年への

橋渡し

これまで学習した内容の総復習

90分×5日間 の

短期集中講座

冬期講習会

代ゼミの活用プラン

高1・高2生対象

冬期講習会の位置づけ

部活

部活

部活

※速習講座は、昨年度(2017年度)講座を

 時期を問わずに映像で受講できる学習スタイルです。

(15)

高2基礎英語

高1・高2生向け講座

下川渡祐介

講師 校 舎 日程・時間 講座番号 本部校 B・⑤

101-3314

講義内容(90分×5回) 第4講までは、時制・仮定法・準動詞・関係詞・比較の復習を行い、問題演習を通して重要なポイントを確 認する。最終講では、読解問題に挑戦する。 時制・仮定法 準動詞 関係詞 比較 読解問題演習 【カリキュラム】 文法の基本的知識に不安があり単元ごとに復習したい生徒、また読解問題にも取り 組みたい生徒を対象とする。 【対象となる生徒】 基礎 標準 ハイ チェック テスト フレックス・ サテライン 2018速習講座 学期区分:【その他】 講座番号[校舎コード]

-3946

島田  亮

講師 受講可能日 講座番号 B週:

12/11

∼ 講師名下川渡祐介 講師 [校舎コード]

-2344

YOYOGI SEMINAR/page-

027

page-

026

/YOYOGI SEMINAR

講座紹介の見方

高1・高2生向け講座

「高1・高2生向け講座」は、高1・高2生対象の専用講座となります。高3生、高卒生の方の受講は

できません。高3生、高卒生の基礎力強化用には、

「高校教科書完全マスター講座」

「単元別

基礎力完成講座」を活用してください。

※「高校教科書完全マスター講座」の詳細は、

「2018高校生コース」案内書P.176∼190をご覧ください。

※「単元別基礎力完成講座」の詳細は、

「2018高校生コース」案内書P.191∼198をご覧ください。

※「2018高校生コース」案内書は、代々木ゼミナールのホームページから「デジタルカタログ」でもご覧いただけます。

1

1

講座名称

9

9

講義内容

2

2

対象となる生徒

6

6

講師写真、講師名

その授業を担当する講師の写真と氏名です。

7

7

校舎、日程・時間

開講される校舎と、授業の日程・時間です。

日程・時間はアルファベットと丸数字で表示しています。

8

8

6

6

7

7

8

8

講座番号

申込受付は講座番号で行います。同一名称の講座でも申し込んだ番号以外の

日程・校舎では受講できませんのでご注意ください。他の申込講座と時間帯が

重複していないかを、よくご確認ください。

5

5

主にどのような志望、どのような学力や学習履歴を

持った生徒を対象とした講座であるかを示してい

ます。

今期講座で重点を置いて扱う内容やテーマ、授業

の進め方やテキスト構成の特長などが記されてい

ます。

10

10

カリキュラム

講義で取り扱う予定の単元・

分野です。

4

4

4

4

講座レベル

3

3

特記事項

3

3

このマークの講座は、講義の中でチェックテストおよびその解説講義

を行います。

チェック テスト

講座選択の参考として、レベルを表示しています。

ハイレベル 標   準 基   礎

… 基礎力を徹底強化したい

 (センター試験[高3時]での目標得点率60%∼)

… 高度な学力を養いたい

 (センター試験[高3時]での目標得点率80%∼)

… 標準レベルで学力を伸ばしたい

 (センター試験[高3時]での目標得点率70%∼)

基礎 標準 ハイ

5

5

フレックス・サテライン

本部校収録の授業を都合の良い日程・時限で個別ブース受講する映像講座です。

受講方法の詳細は、P.232・233をご覧ください。

フレックス・サテライン講座は、今年度収録された「2018冬期講座」と昨年度収録

された「2018速習講座」があり、一部講座ではどちらか一方のみの設置となって

おります。

2018速習講座 【その他】を選択 2018冬期講座 【冬期】を選択 学期区分

学期区分については、

右記の表内から選択してください。

(16)

ハイレベル数学Ⅱ・B

標準数学Ⅱ・B

基礎数学Ⅱ・B

高1国語(現代文)

高1国語(古文)

高2ハイレベル国語(現代文)

高2ハイレベル国語(古典)

高2標準国語(現代文)

高2標準国語(古文)

高校物理

高校化学

高校生物

高校日本史

高校世界史

堀川  晋

小島 祐太

斎藤 裕介

貫  浩和

高橋 全人

斎藤 裕介

斎藤 裕介

小島 祐太

大山  壇

黒目 邦治

堀内 剛史

藤井 健志

佐藤  賢

西 佑也

黒目 邦治

堀内 剛史

西 佑也

木村 亮太

岸  良祐

藤原 康雄

小柴 允利

重野陽二郎

新里 将平

高1ハイレベル英語

高1標準英語

高1基礎英語

高2ハイレベル英語

高2標準英語

高2基礎英語

ハイレベル数学Ⅰ・A

標準数学Ⅰ・A

基礎数学Ⅰ・A

齋藤 直孝

大逸 恭嗣

谷川  学

西川 彰一

大逸 恭嗣

島田  亮

下川渡祐介

谷川  学

齋藤 直孝

栗山 健太

西川 彰一

谷川  学

島田  亮

下川渡祐介

島田  亮

小島 祐太

野崎 翔太

堀川  晋

貫  浩和

小島 祐太

斎藤 裕介

斎藤 裕介

大山  壇

小島 祐太

生向

講座

生向

講座

ハイレベル 標   準 基   礎

… 基礎力を徹底強化したい

(センター試験[高3時]での目標得点率60%∼)

… 高度な学力を養いたい

(センター試験[高3時]での目標得点率80%∼)

… 標準レベルで学力を伸ばしたい

(センター試験[高3時]での目標得点率70%∼)

基礎 標準 ハイレベル 基礎 標準 ハイレベル 基礎 標準 ハイレベル 基礎 標準 ハイレベル 基礎 標準 ハイレベル 基礎 標準 ハイレベル 基礎 標準 ハイレベル 基礎 標準 ハイレベル 基礎 標準 ハイレベル

教科

講座名

講師名

授業形式

レベル

ページ

P.030

P.030

P.030

P.031

P.031

P.031

P.032

P.032

P.032

基礎 標準 ハイレベル 基礎 標準 ハイレベル 基礎 標準 ハイレベル 基礎 標準 ハイレベル 基礎 標準 ハイレベル 基礎 標準 ハイレベル 基礎 標準 ハイレベル 基礎 標準 ハイレベル 基礎 標準 ハイレベル 基礎 標準 ハイレベル 基礎 標準 ハイレベル 基礎 標準 ハイレベル 基礎 標準 ハイレベル 基礎 標準 ハイレベル

教科

講座名

講師名

授業形式

レベル

ページ

P.033

P.033

P.033

P.034

P.034

P.034

P.035

P.035

P.035

P.036

P.036

P.036

P.037

P.037

高1・高2生向け講座

講座一覧

レベル

表示

対面授業

フレックス・

サテライン授業

対面授業

フレックス・

サテライン授業

(17)

生向

講座

英 語

数 学

国 語

理 科

地 歴

YOYOGI SEMINAR/page-

031

page-

030

/YOYOGI SEMINAR

生向

講座

英 語

数 学

国 語

理 科

地 歴

12/5(水)∼12/9(日) 12/11(火)∼12/15(土) A週 B週 12/18(火)∼12/22(土) 12/24(月・振)∼12/28(金) C週 D週 1/2(水)∼1/6(日) E週 ●授業日程 1限 09:00∼10:30 2限 11:00∼12:30 3限 13:30∼15:00 ① ② ③ 4限 15:30∼17:00 5限 17:30∼19:00 6限 19:30∼21:00 ④ ⑤ ⑥ ●授業時間

「日程・時間」はアルファベットと丸数字で表しています(例:A・

→A週の5限)。

高1ハイレベル英語

高1・高2生向け講座

講義内容(

90

分×

5

回) ここまで学習した読み・書きに必要な英文法の理解・定着度を確認します。高 1生が現時点でしっかりと学習していれば解けるレベルの問題を厳選して出 題します。 文法問題演習①(択一式・正誤・空所補充) 文法問題演習②(語句整序・英作文・和訳) 読解問題演習① 読解問題演習② 読解問題演習③ 【カリキュラム】

齋藤 直孝

講師 校 舎 日程・時間 講座番号 本部校 D・

101-3300

大逸 恭嗣

講師 校 舎 日程・時間 講座番号 立川北口受験プラザ D・

116-3300

第1・2学期『高1ハイレベル英語』受講生および東大、京 大、旧帝大、東工大、一橋大、医学部、早慶大など最難関大学を志望している 生徒。 【対象となる生徒】 基礎 標準 ハイ チェック テスト フレックス・ サテライン 2018速習講座 学期区分:【その他】 講座番号[校舎コード]

-3941

谷川  学

講師

高2ハイレベル英語

高1・高2生向け講座

講義内容(

90

分×

5

回) 1年間の総復習としてセンター試験の問題などを用いて、読解演習および文 法・語法の定着度の確認を行います。入試に向け、現在地を確認し、今後の学 習に繋げます。 問題演習① 問題演習② 問題演習③ 問題演習④ 問題演習⑤ 【カリキュラム】

谷川  学

講師 校 舎 日程・時間 講座番号 本部校 D・

101-3310

齋藤 直孝

講師 校 舎 日程・時間 講座番号 立川北口受験プラザ D・

116-3310

第1・2学期『高2ハイレベル英語』受講生および東大、京 大、旧帝大、東工大、一橋大、医学部、早慶大などの最難関大学を志望してい る生徒。 【対象となる生徒】 基礎 標準 ハイ チェック テスト フレックス・ サテライン 2018速習講座 学期区分:【その他】 講座番号[校舎コード]

-3944

栗山 健太

講師

高1標準英語

高1・高2生向け講座

講義内容(

90

分×

5

回) 本格的な英文読解に必要な基礎的な文法事項から、やや発展的な内容まで 広く確認していく。また読解問題にも取り組み、英文読解への取り組み方に ついても学ぶ。 準動詞 関係詞 比較 仮定法 読解演習 【カリキュラム】

西川 彰一

講師 校 舎 日程・時間 講座番号 本部校 E・

101-3302

大逸 恭嗣

講師 校 舎 日程・時間 講座番号 立川北口受験プラザ D・

116-3302

高校の授業の理解に役立てたり、定期テストでの高得点 を狙う生徒。国公立大上位、医学部など、上を目指す生徒に最適。 【対象となる生徒】 基礎 標準 ハイ チェック テスト 講座番号 講師名 西川 彰一 講師 2018速習講座 学期区分:【その他】 [校舎コード]

-3942

フレックス・ サテライン

高1基礎英語

高1・高2生向け講座

島田  亮

講師 校 舎 日程・時間 講座番号 本部校 D・

101-3304

講義内容(

90

分×

5

回) 関係詞・接続詞・比較・助動詞について、問題演習を通して各単元の重要な項目を定着させる。また、文法 の知識をどのように活かして英文を読めばよいのかを説明する。 関係詞 接続詞 比較 助動詞 英文読解 【カリキュラム】 英語に対して苦手意識がある生徒、勉強しているわりに成績が伸びない生徒、また文 法事項の基礎から丁寧に学びたいと考えている生徒を対象とする。 【対象となる生徒】 基礎 標準 ハイ チェック テスト フレックス・ サテライン 2018速習講座 学期区分:【その他】 講座番号[校舎コード]

-3943

下川渡祐介

講師 受講可能日 講座番号 B週:

12/11

∼ 講師名 島田  亮 講師 [校舎コード]

-2342

高2基礎英語

高1・高2生向け講座

下川渡祐介

講師 校 舎 日程・時間 講座番号 本部校 B・

101-3314

講義内容(

90

分×

5

回) 第4講までは、時制・仮定法・準動詞・関係詞・比較の復習を行い、問題演習を通して重要なポイントを確 認する。最終講では、読解問題に挑戦する。 時制・仮定法 準動詞 関係詞 比較 読解問題演習 【カリキュラム】 文法の基本的知識に不安があり単元ごとに復習したい生徒、また読解問題にも取り 組みたい生徒を対象とする。 【対象となる生徒】 基礎 標準 ハイ チェック テスト フレックス・ サテライン 2018速習講座 学期区分:【その他】 講座番号[校舎コード]

-3946

島田  亮

講師 受講可能日 講座番号 B週:

12/11

∼ 講師名 下川渡祐介 講師 [校舎コード]

-2344

高2標準英語

高1・高2生向け講座

講義内容(

90

分×

5

回) 受験学年を迎える前に習熱しておいてもらいたい「基本文法」の確認を軸 に、実際に入試で出題された長文問題を用いて、英語の総合力アップを図 る。 英文読解① 英文読解② 英文読解③ 英文読解④ 英文読解⑤ 【カリキュラム】

西川 彰一

講師 校 舎 日程・時間 講座番号 本部校 E・

101-3312

谷川  学

講師 校 舎 日程・時間 講座番号 立川北口受験プラザ B・

116-3312

第1・2学期『高2標準英語』を受講した生徒、または高2生 の中で標準レベルの学力を持っている生徒。 【対象となる生徒】 基礎 標準 ハイ チェック テスト 講座番号 講師名 西川 彰一 講師 2018速習講座 学期区分:【その他】 [校舎コード]

-3945

島田  亮

講師 受講可能日 講座番号 B週:

12/11

∼ フレックス・ サテライン [校舎コード]

-2343

フレックス・サテラインの講座番号は、受講する講座の4ケタの

コードの前に下記校舎コード(3ケタ)をつけた7ケタとなります。

101

本部校 立川北口受験プラザ

116

●1講座あたりの授業料(フレックス・サテライン講座を含む) 一般授業料 優待授業料※ ¥17,000 冬期講習会 〈90分×5回〉 ¥15,000 ※高校メイト会員

参照

関連したドキュメント

[r]

乗次 章子 非常勤講師 社会学部 春学期 English Communication A11 乗次 章子 非常勤講師 社会学部 春学期 English Communication A23 乗次 章子

エドワーズ コナー 英語常勤講師(I.E.F.L.) 工学部 秋学期 英語コミュニケーションIB19 エドワーズ コナー

日 時:5 月 30 日(水) 15:30~16:55 場 所:福岡女学院大学ギール記念講堂

社会学文献講読・文献研究(英) A・B 社会心理学文献講義/研究(英) A・B 文化人類学・民俗学文献講義/研究(英)

乗次 章子 非常勤講師 社会学部 春学期 English Communication A 11 乗次 章子 非常勤講師 社会学部 春学期 English Communication A 18 乗次 章子

TOEIC®L&amp;R TEST対策講座:ベーシックコース 対面(ハイブリッド) 西宮上ケ原

国際地域理解入門B 国際学入門 日本経済基礎 Japanese Economy 基礎演習A 基礎演習B 国際移民論 研究演習Ⅰ 研究演習Ⅱ 卒業論文