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資金使途調査票 ( 施設運営費 建物施設 ) 掲載施設一覧 ( 様式キ ) 番号頁施設名称所在地 69 公舎総括表 開設年度 財産区分 航空隊公舎八尾市若林町 1 H19 賃貸災害対応用公舎 旭町公舎阿倍野区旭町 H13 行政災害対応用公舎 3

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(1)

消 防 局

番号

施設名称

所在地

開設

年度

財産

区分

用途、目的

1 目次

3 消防局合計

5

消防局・署・学校

総括表(消防施設)

1

7 消防局庁舎

西区九条南1-12-54

S23

行政 消防庁舎

2

9 消防学校

東大阪市三島2-5-43

S23

行政 消防学校

3

11 北消防署

北区茶屋町19-41

S23

行政 消防庁舎

4

13 都島消防署

都島区都島本通2-1-8

S34

行政 消防庁舎

5

15 福島消防署

福島区吉野3-17-26

S23

行政 消防庁舎

6

17 此花消防署

此花区春日出北1-8-28

S23

行政 消防庁舎

7

19 中央消防署

中央区内本町2-1-6

S23

行政 消防庁舎

8

21 西消防署

西区九条南1-12-54

S25

行政 消防庁舎

9

23 港消防署

港区弁天1-4-1

S23

行政 消防庁舎

10

25 大正消防署

大正区小林東3-5-17

S23

行政 消防庁舎

11

27 天王寺消防署

天王寺区上本町8-5-10

S27

行政 消防庁舎

12

29 浪速消防署

浪速区元町1-14-20

S23

行政 消防庁舎

13

31 西淀川消防署

西淀川区御幣島1-10-20

S23

行政 消防庁舎

14

33 淀川消防署

淀川区木川東4-10-12

S50

行政 消防庁舎

15

35 東淀川消防署

東淀川区菅原4-4-27

S23

行政 消防庁舎

16

37 東成消防署

東成区大今里西1-27-13

S23

行政 消防庁舎

17

39 生野消防署

生野区舎利寺1-13-8

S24

行政 消防庁舎

18

41 旭消防署

旭区大宮1-1-11

S23

行政 消防庁舎

19

43 城東消防署

城東区中央3-4-20

S23

行政 消防庁舎

20

45 鶴見消防署

鶴見区横堤5-5-45

S49

行政 消防庁舎

21

47 阿倍野消防署

阿倍野区松崎町4-4-30

S23

行政 消防庁舎

22

49 住之江消防署

住之江区御崎4-11-6

S51

行政 消防庁舎

23

51 住吉消防署

住吉区遠里小野1-1-9

S23

行政 消防庁舎

24

53 東住吉消防署

東住吉区南田辺3-4-5

S23

行政 消防庁舎

25

55 平野消防署

平野区平野南1-2-9

S52

行政 消防庁舎

26

57 西成消防署

西成区岸里1-4-26

S23

行政 消防庁舎

27

59 水上消防署

港区築港3-1-47

S23

行政 消防庁舎

28

61 南方面隊庁舎

阿倍野区阿倍野筋3-13-23

S23

行政 消防庁舎

29

63 消防局庁舎(九条) 西区九条南1-4-15

S23

行政 消防庁舎

30

65 航空隊基地

八尾市空港2-12

S45

行政 消防庁舎

31

67 生野分室

生野区勝山南4-7-11

S56

行政 研修所・倉庫

(2)

(様式キ)

消 防 局

番号

施設名称

所在地

開設

年度

財産

区分

用途、目的

69 消防局公舎総括表

32

71 航空隊公舎

八尾市若林町1

H19

賃貸 災害対応用公舎

33

73 旭町公舎

阿倍野区旭町3-2-5 211 310 402

H13

行政 災害対応用公舎

34

75 今福鶴見公舎

鶴見区鶴見2-1-3-201

H14

行政 災害対応用公舎

35

77 弁天公舎(2)

港区市岡元町3-10-16

H21

賃貸 災害対応用公舎

36

79 九条南公舎

西区九条南2-16-26-404

H18

賃貸 災害対応用公舎

37

81

阿倍野防災センター

阿倍野区阿倍野筋3-13-23

H16

行政 市民防災学習施設

資金使途調査票(施設運営費・建物施設)掲載施設一覧

(3)

(単位:千円) ○運営形態 利用料金制 下段 2 イ) へ 使用料制 下段 3 イ) Eへ 下段 3 イ) Fへ 利用料非設定 ※該当するものに「○」を記入 2 歳 出 の 内 訳 ( 22決 算 ) (単位:千円) ア)人件費について エ)「外郭団体等」に対する委託料 施設管理担当人員 →複数団体に委託している場合は次ページの4に内訳を記入 1人あたり人件費 (人件費/左記人員) 団体名 人件費 キ)再委託料の内訳(次ページの4に内訳あり) 【参考】市長部局 円 (22決人件費単価) 物件費 (c) 「外郭団体等」に対する再委託料 イ)物件費の内訳 光熱水費 (d) その他に対する再委託料 光 熱 水 費 委託人員 人 不動産賃借料 清  掃 通信運搬費 上記委託人員数の内訳 再委託料 警  備 不動産賃借料 大阪市派遣 人 その他 害虫駆除 委  託  料 大阪市OB 人 定率事務費(  )% 保守点検 そ  の  他 団体固有 人 そ の 他 計 1人あたり人件費 ←(団体人件費/委託人員) 計 その他の内訳 【参考】市長部局 円 (21決人件費単価) (主な科目を記入) 再委託率(%) →次ページの6へ オ)「外郭団体等」に対する委託料の契約方法別内訳 ク)再委託料のうち「外郭団体等」に対する再委託料の契約方法別内訳 金額 (a)に占める割合(%) 金額 (c)に占める割合(%) ① 一般競争入札 ① 一般競争入札 ② 指名競争入札 ② 指名競争入札 ③ 比較随意契約 ③ 比較随意契約 ④ 特名随意契約 →次ページの6へ ④ 特名随意契約 ウ)委託料の内訳 ⑤ 指定管理(公募) (a) 「外郭団体等」に対する委託料 ⑥ 指定管理(非公募) →次ページの6へ (b) その他に対する委託料 ケ)再委託料のうちその他に対する再委託料の契約方法別内訳 清  掃 カ)その他に対する委託料の契約方法別内訳 金額 (d)に占める割合(%) 警  備 金額 (b)に占める割合(%) ① 一般競争入札 害虫駆除 ① 一般競争入札 ② 指名競争入札 保守点検 ② 指名競争入札 ③ 比較随意契約 そ の 他 ③ 比較随意契約 ④ 特名随意契約 →次ページの6へ 計 ④ 特名随意契約 →次ページの6へ ⑤ 指定管理(公募) ⑥ 指定管理(非公募) →次ページの6へ 3 施 設 の 稼 働 状 況 ・ 指 標 (単位:千円) ア)稼働率1(         )→稼働率の算出が困難な場合は次ページの5へ 稼働率2(      ) イ)利用者1人あたり市費・歳出 22決算 22決算 22決算 21決算 21決算 21決算 20決算 20決算 20決算 33,480,513 32,315,755 32,488,297 33,210,779 32,754,133 32,744,079 3.3% 78.4% 0 0 0 80.0% 20.0% 10.8% 7.5% 22,549 543,893 0 0 0 0.0% 4,426,096円 7,649,000 83 6 73 4 0 0 164,654 0 計 545,246 5,298 497 89,191 75,073 51,817 (財)大阪市消防振興協会 21決算 20決算 197,135 7,649,000 32,744,079 69,089 0 20年度 33,480,513 72,599 0 0 国庫支出金 33,210,779 0 21年度 延利用人員 G 1人あたり歳出 E/G(円) ○ ・本市直営 ・外郭団体等運営 ・純民間運営 0 (会計名) 施 設 名 称 (一般会計) 消防局合計 22決算 22年度 歳   出 人件費 物件費 計 使用料・手数料 65,471 1人あたり市費 F/G(円) その他 の内訳 稼働率 B/A (%) 延利用可能(室)数 (年間実績)B 延利用可能(室)数 (年間)A 延利用可能(室)数 (年間実績)D 稼働率 D/C (%) 延利用可能(室)数 (年間)C 582,035 1,238,578 差引市費 F 29,407,856 29,593,698 30,429,764 3,346,277 3,150,381 3,050,749 32,754,133 436,407 108,839 32,315,755 32,488,297 438,378 255,782 歳出 E 差引市費 0 367,366 13,226 177,880 その他 計 0 0 0 0 0 0 0 186,693 消 耗 品 費 270,931 0 起債 (特別債) 基金 再差引市費 0 起債 (一般債) 府支出金 建物修繕料 35,607 ※右から選択 (複数選択可) 32,315,755 32,488,297 33,210,779 その他 の内訳 79,967 269,734 0 292,940 0 3,483 8,443,255 428,635 176,733 70,705 1,238,578 0 0 特 定 財 源 内訳の有無(なし) 5の記載の有無 ( あり ) 人 円 1,431,626 3,346,277 545,246 693,332 16,311 →次ページの6へ

(4)

(様式ア 建物施設・一般会計)

平成22年度 資金使途調査票 施設運営費(その2)

4 「外郭団体等」に対する委託料・再委託料の明細 エ’)「外郭団体等」に対する委託料の明細について (単位:千円) キ’)「外郭団体等」から「外郭団体等」に対する再委託料の明細について (単位:千円) 団 体 名 外郭団体等計 団 体 名 外郭団体等計 人 件 費 人 件 費 物 件 費 物 件 費 光熱水費 光熱水費 不動産賃借料 不動産賃借料 再委託料 再委託料 その他 その他 定率事務費(  )% 定率事務費(  )% 計 計 委託人員内訳(人) 委託人員内訳(人) 大阪市派遣 大阪市派遣 大阪市OB 大阪市OB 団体固有 団体固有 1人あたり人件費 ★ 1人あたり人件費 ★( エ)の1人あたり人件費と一致すること) 5 施設の利用状況等(前ページの3において稼働率の算出が困難な理由及び稼働率に代わる内容を記入) 6 重 要 な 説 明 事 項 7 所管( 問い合わせ先) 0 0 0 0 (航空隊公舎1、航空隊公舎2、旭町公舎1、旭町公舎2、旭町公舎3、今福鶴見公舎、弁天公舎(1)、弁天公舎(2)、九条南公舎、北堀 江公舎)

消防局

総務課

0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1,260 1,260 災害対応用公舎 0 1,172 21年中 205,032 人件費は従事職員全員分を計上している。 (阿倍野防災センター) 市民防災学習施設 ○再委託の理由、今後の方向性など ○随意契約または指定管理(非公募)の理由、今後の方向性など 消防局において、消防指令情報システム等の保守契約については、119番通報や車両の状態、災害情報を24時間常に最良の状態で 維持しなければならない。一方これらのシステムは非常に複雑に組み合わせられ連動して機能するシステムであるため、開発した業者で なければシステムの各装置の点検整備や障害発生時に、迅速かつ的確に対応できないためこれらのシステム開発業者と特命随意契約 を行っている。 (消防局、消防学校、消防署所89箇所、消防局生野分室、航空隊基地、南方面隊庁舎、消防局庁舎(九条)) (25消防署合計) 8,451 市民利用施設ではなく事務所であるため稼働率の算出は困難である。 消防施設 火災 救急 その他 合計 22年中 災害件数 「その他」は、火災・救急以 外の消防活動で、人命救 助、危害の排除、水災、その 他の活動をいう。 20年中 1,302 0 7,149 5,416 211,620 0 0

(注)

○「歳出」のうち人件費は直接人件費で、法定福利費など付帯人件費も含む。

○人員数は平成22年10月1日現在。

○公債費は含まない。

○「外郭団体等」とは、「大阪市の外郭団体等一覧(122団体・平成21年4月1日現在)」又は

「公益的法人等への職員の派遣等に関する条例施行規則別表1~4」のいずれかに該当する

ものをいう。

○一般競争入札:不特定多数人の参加を求め、そのうち、地方公共団体に最も有利な価格で

申込みをしたものを契約の相手方とする契約方法。

○指名競争入札:地方公共団体が資力、信用その他について適当であると認める特定多数の

競争加入者を選んで入札の方法によって競争させ、その中から相手方を決

定し、そのものと契約する方法。

○比較随意契約:見積もりに必要な事項を示し2名以上のものから見積書を徴する契約方法。

例えば、売買、賃借、請負その他の契約でその予定価格が地方公共団体の

規則で定める額を超えない場合などに行われる。

○特名随意契約:比較随意契約にもより難い場合の契約方法。契約の性質や、契約の目的上

入札に適しない場合などに行われる。

(注)

○「歳出」のうち人件費は直接人件費で、法定福利費など付帯人件費も含む。

○人員数は平成22年10月1日現在。

○公債費は含まない。

○「外郭団体等」とは、「大阪市の外郭団体等一覧(188団体・平成22年4月1日現在)」又は

「公益的法人等への職員の派遣等に関する条例施行規則別表1~4」のいずれかに該当する

ものをいう。

○一般競争入札:不特定多数人の参加を求め、そのうち、地方公共団体に最も有利な価格で

申込みをしたものを契約の相手方とする契約方法。

○指名競争入札:地方公共団体が資力、信用その他について適当であると認める特定多数の

競争加入者を選んで入札の方法によって競争させ、その中から相手方を決

定し、そのものと契約する方法。

○比較随意契約:見積もりに必要な事項を示し2名以上のものから見積書を徴する契約方法。

例えば、売買、賃借、請負その他の契約でその予定価格が地方公共団体の

規則で定める額を超えない場合などに行われる。

○特名随意契約:比較随意契約にもより難い場合の契約方法。契約の性質や、契約の目的上

入札に適しない場合などに行われる。

(5)

(単位:千円) ○運営形態 利用料金制 下段 2 イ) へ 使用料制 下段 3 イ) Eへ 下段 3 イ) Fへ 利用料非設定 ※該当するものに「○」を記入 2 歳 出 の 内 訳 ( 22決 算 ) (単位:千円) ア)人件費について エ)「外郭団体等」に対する委託料 施設管理担当人員 →複数団体に委託している場合は次ページの4に内訳を記入 1人あたり人件費 (人件費/左記人員) 団体名 人件費 キ)再委託料の内訳(次ページの4に内訳あり) 【参考】市長部局 円 (22決人件費単価) 物件費 (c) 「外郭団体等」に対する再委託料 イ)物件費の内訳 光熱水費 (d) その他に対する再委託料 光 熱 水 費 委託人員 人 不動産賃借料 清  掃 通信運搬費 上記委託人員数の内訳 再委託料 警  備 不動産賃借料 大阪市派遣 人 その他 害虫駆除 委  託  料 大阪市OB 人 定率事務費(  )% 保守点検 そ  の  他 団体固有 人 そ の 他 計 1人あたり人件費 ←(団体人件費/委託人員) 計 その他の内訳 【参考】市長部局 円 (21決人件費単価) (主な科目を記入) 再委託率(%) →次ページの6へ オ)「外郭団体等」に対する委託料の契約方法別内訳 ク)再委託料のうち「外郭団体等」に対する再委託料の契約方法別内訳 金額 (a)に占める割合(%) 金額 (c)に占める割合(%) ① 一般競争入札 ① 一般競争入札 ② 指名競争入札 ② 指名競争入札 ③ 比較随意契約 ③ 比較随意契約 ④ 特名随意契約 →次ページの6へ ④ 特名随意契約 ウ)委託料の内訳 ⑤ 指定管理(公募) (a) 「外郭団体等」に対する委託料 ⑥ 指定管理(非公募) →次ページの6へ (b) その他に対する委託料 ケ)再委託料のうちその他に対する再委託料の契約方法別内訳 清  掃 カ)その他に対する委託料の契約方法別内訳 金額 (d)に占める割合(%) 警  備 金額 (b)に占める割合(%) ① 一般競争入札 害虫駆除 ① 一般競争入札 ② 指名競争入札 保守点検 ② 指名競争入札 ③ 比較随意契約 そ の 他 ③ 比較随意契約 ④ 特名随意契約 →次ページの6へ 計 ④ 特名随意契約 →次ページの6へ ⑤ 指定管理(公募) ⑥ 指定管理(非公募) →次ページの6へ 3 施 設 の 稼 働 状 況 ・ 指 標 (単位:千円) ア)稼働率1(         )→稼働率の算出が困難な場合は次ページの5へ 稼働率2(      ) イ)利用者1人あたり市費・歳出 22決算 22決算 22決算 21決算 21決算 21決算 20決算 20決算 20決算 特 定 財 源 内訳の有無(なし) 5の記載の有無 ( あり ) 人 円 1,413,921 3,204,595 436,407 685,389 16,055 0 3,483 8,443,255 426,126 176,447 66,305 1,121,796 0 0 ※右から選択 (複数選択可) 32,179,878 32,367,462 33,084,223 その他 の内訳 建物修繕料 35,521 消 耗 品 費 270,931 起債 (特別債) 基金 再差引市費 0 起債 (一般債) 0 0 0 0 0 0 0 0 268,443 0 291,881 府支出金 その他 計 32,612,451 32,179,878 32,367,462 432,573 250,696 186,693 79,967 1,121,796 歳出 E 差引市費 差引市費 F 29,407,856 29,593,698 30,429,764 3,204,595 3,024,460 2,922,902 60,725 1人あたり市費 F/G(円) その他 の内訳 稼働率 B/A (%) 延利用可能(室)数 (年間実績)B 延利用可能(室)数 (年間)A 延利用可能(室)数 (年間実績)D 稼働率 D/C (%) 延利用可能(室)数 (年間)C 581,299 0 (会計名) 施 設 名 称 (一般会計) 消防局・署・学校総括表(消防施設) 22決算 22年度 歳   出 人件費 物件費 計 使用料・手数料 0 本市直営 21年度 延利用人員 G 1人あたり歳出 E/G(円) ○ ・本市直営 ・外郭団体等運営 ・純民間運営 0 本市直営 20年度 本市直営 33,352,666 71,308 0 0 国庫支出金 33,084,223 4,429 21決算 20決算 197,135 7,649,000 32,618,158 64,003 (財)大阪市消防振興協会 333,509 4,169 102,898 489 83,117 74,817 45,261 436,407 0 436,407 0.0% 4,388,276円 7,649,000 0 0 98,729 0 22,508 542,803 0 0 76 6 66 4 計 0 100.0% 0 3.3% 79.2% 10.9% 6.6% 0 0 32,618,158 0 33,352,666 32,179,878 32,367,462 33,084,223 32,612,451 →次ページの6へ

(6)

(様式ア 建物施設・一般会計)

平成22年度 資金使途調査票 施設運営費(その2)

4 「外郭団体等」に対する委託料・再委託料の明細 エ’)「外郭団体等」に対する委託料の明細について (単位:千円) キ’)「外郭団体等」から「外郭団体等」に対する再委託料の明細について (単位:千円) 団 体 名 外郭団体等計 団 体 名 外郭団体等計 人 件 費 人 件 費 物 件 費 物 件 費 光熱水費 光熱水費 不動産賃借料 不動産賃借料 再委託料 再委託料 その他 その他 定率事務費(  )% 定率事務費(  )% 計 計 委託人員内訳(人) 委託人員内訳(人) 大阪市派遣 大阪市派遣 大阪市OB 大阪市OB 団体固有 団体固有 1人あたり人件費 ★ 1人あたり人件費 ★( エ)の1人あたり人件費と一致すること) 5 施設の利用状況等(前ページの3において稼働率の算出が困難な理由及び稼働率に代わる内容を記入) 6 重 要 な 説 明 事 項 7 所管( 問い合わせ先) 「その他」は、火災・救急以 外の消防活動で、人命救 助、危害の排除、水災、その 他の活動をいう。 20年中 1,302 7,149 5,416 211,620 21年中 1,260 1,260 8,451 災害件数 市民利用施設ではなく事務所であるため稼働率の算出は困難である。 火災 救急 その他 合計 22年中 1,172 205,032 ○再委託の理由、今後の方向性など ○随意契約または指定管理(非公募)の理由、今後の方向性など 消防局において、消防指令情報システム等の保守契約については、119番通報や車両の状態、災害情報を24時間常に最良の状態で 維持しなければならない。一方これらのシステムは非常に複雑に組み合わせられ連動して機能するシステムであるため、開発した業者で なければシステムの各装置の点検整備や障害発生時に、迅速かつ的確に対応できないためこれらのシステム開発業者と特命随意契約 を行っている。 消防施設 消防局、消防学校、消防署所89箇所、消防局生野分室、航空隊基地、南方面隊、消防局庁舎(九条) 人件費は従事職員全員分を計上している。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 (25消防署合計)

消防局

総務課

0 0 0 0

(注)

○「歳出」のうち人件費は直接人件費で、法定福利費など付帯人件費も含む。

○人員数は平成22年10月1日現在。

○公債費は含まない。

○「外郭団体等」とは、「大阪市の外郭団体等一覧(188団体・平成22年4月1日現在)」又は

「公益的法人等への職員の派遣等に関する条例施行規則別表1~4」のいずれかに該当する

ものをいう。

○一般競争入札:不特定多数人の参加を求め、そのうち、地方公共団体に最も有利な価格で

申込みをしたものを契約の相手方とする契約方法。

○指名競争入札:地方公共団体が資力、信用その他について適当であると認める特定多数の

競争加入者を選んで入札の方法によって競争させ、その中から相手方を決

定し、そのものと契約する方法。

○比較随意契約:見積もりに必要な事項を示し2名以上のものから見積書を徴する契約方法。

例えば、売買、賃借、請負その他の契約でその予定価格が地方公共団体の

規則で定める額を超えない場合などに行われる。

○特名随意契約:比較随意契約にもより難い場合の契約方法。契約の性質や、契約の目的上

入札に適しない場合などに行われる。

(7)

(単位:千円) ○運営形態 利用料金制 下段 2 イ) へ 使用料制 下段 3 イ) Eへ 下段 3 イ) Fへ 利用料非設定 ※該当するものに「○」を記入 2 歳 出 の 内 訳 ( 22決 算 ) (単位:千円) ア)人件費について エ)「外郭団体等」に対する委託料 施設管理担当人員 →複数団体に委託している場合は次ページの4に内訳を記入 1人あたり人件費 (人件費/左記人員) 団体名 人件費 キ)再委託料の内訳(次ページの4に内訳あり) 【参考】市長部局 円 (22決人件費単価) 物件費 (c) 「外郭団体等」に対する再委託料 イ)物件費の内訳 光熱水費 (d) その他に対する再委託料 光 熱 水 費 委託人員 人 不動産賃借料 清  掃 通信運搬費 上記委託人員数の内訳 再委託料 警  備 不動産賃借料 大阪市派遣 人 その他 害虫駆除 委  託  料 大阪市OB 人 定率事務費(  )% 保守点検 そ  の  他 団体固有 人 そ の 他 計 1人あたり人件費 ←(団体人件費/委託人員) 計 その他の内訳 【参考】市長部局 円 (21決人件費単価) (主な科目を記入) 再委託率(%) →次ページの6へ オ)「外郭団体等」に対する委託料の契約方法別内訳 ク)再委託料のうち「外郭団体等」に対する再委託料の契約方法別内訳 金額 (a)に占める割合(%) 金額 (c)に占める割合(%) ① 一般競争入札 ① 一般競争入札 ② 指名競争入札 ② 指名競争入札 ③ 比較随意契約 ③ 比較随意契約 ④ 特名随意契約 →次ページの6へ ④ 特名随意契約 ウ)委託料の内訳 ⑤ 指定管理(公募) (a) 「外郭団体等」に対する委託料 ⑥ 指定管理(非公募) →次ページの6へ (b) その他に対する委託料 ケ)再委託料のうちその他に対する再委託料の契約方法別内訳 清  掃 カ)その他に対する委託料の契約方法別内訳 金額 (d)に占める割合(%) 警  備 金額 (b)に占める割合(%) ① 一般競争入札 害虫駆除 ① 一般競争入札 ② 指名競争入札 保守点検 ② 指名競争入札 ③ 比較随意契約 そ の 他 ③ 比較随意契約 ④ 特名随意契約 →次ページの6へ 計 ④ 特名随意契約 →次ページの6へ ⑤ 指定管理(公募) ⑥ 指定管理(非公募) →次ページの6へ 3 施 設 の 稼 働 状 況 ・ 指 標 (単位:千円) ア)稼働率1(         )→稼働率の算出が困難な場合は次ページの5へ 稼働率2(      ) イ)利用者1人あたり市費・歳出 22決算 22決算 22決算 21決算 21決算 21決算 20決算 20決算 20決算 3,690,291 3,378,350 3,562,117 3,583,751 3,664,733 3,659,179 10.5% 15.1% 0 0 0 100.0% 71.6% 2.7% 7,963 11,381 0 0 0 0.0% 4,388,276円 7,649,000 76 6 66 4 0 0 98,729 0 計 436,407 4,120 129 36,702 54,076 2,061 (財)大阪市消防振興協会 21決算 20決算 93,319 7,649,000 3,659,179 9,645 0 本市直営 20年度 本市直営 3,690,291 13,221 0 0 国庫支出金 3,583,751 0 本市直営 21年度 延利用人員 G 1人あたり歳出 E/G(円) ○ ・本市直営 ・外郭団体等運営 ・純民間運営 0 (会計名) 施 設 名 称 (一般会計) 消防局庁舎 22決算 22年度 歳   出 人件費 物件費 計 使用料・手数料 9,017 1人あたり市費 F/G(円) その他 の内訳 稼働率 B/A (%) 延利用可能(室)数 (年間実績)B 延利用可能(室)数 (年間)A 延利用可能(室)数 (年間実績)D 稼働率 D/C (%) 延利用可能(室)数 (年間)C 28,090 511,888 差引市費 F 2,828,490 2,847,504 2,893,548 836,243 811,675 796,743 3,664,733 436,407 0 3,378,350 3,562,117 286,383 97,062 歳出 E 差引市費 0 333,509 4,169 102,898 その他 計 0 0 0 0 0 0 0 87,417 消 耗 品 費 11,342 0 起債 (特別債) 基金 再差引市費 0 起債 (一般債) 府支出金 建物修繕料 422 ※右から選択 (複数選択可) 3,378,350 3,562,117 3,583,751 その他 の内訳 79,967 106,540 0 197,399 0 335 8,443,254 55,809 151,089 46,232 511,888 0 0 特 定 財 源 内訳の有無(なし) 5の記載の有無 ( あり ) 人 円 71,225 836,243 436,407 75,481 6,440 →次ページの6へ

(8)

(様式ア 建物施設・一般会計)

平成22年度 資金使途調査票 施設運営費(その2)

4 「外郭団体等」に対する委託料・再委託料の明細 エ’)「外郭団体等」に対する委託料の明細について (単位:千円) キ’)「外郭団体等」から「外郭団体等」に対する再委託料の明細について (単位:千円) 団 体 名 外郭団体等計 団 体 名 外郭団体等計 人 件 費 人 件 費 物 件 費 物 件 費 光熱水費 光熱水費 不動産賃借料 不動産賃借料 再委託料 再委託料 その他 その他 定率事務費(  )% 定率事務費(  )% 計 計 委託人員内訳(人) 委託人員内訳(人) 大阪市派遣 大阪市派遣 大阪市OB 大阪市OB 団体固有 団体固有 1人あたり人件費 ★ 1人あたり人件費 ★( エ)の1人あたり人件費と一致すること) 5 施設の利用状況等(前ページの3において稼働率の算出が困難な理由及び稼働率に代わる内容を記入) 6 重 要 な 説 明 事 項 7 所管( 問い合わせ先)

消防局

総務課

0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 ○再委託の理由、今後の方向性など ○随意契約または指定管理(非公募)の理由、今後の方向性など 消防局において、消防指令情報システム等の保守契約については、119番通報や車両の状態、災害情報を24時間常に最良の状態で 維持しなければならない。一方これらのシステムは非常に複雑に組み合わせられ連動して機能するシステムであるため、開発した業者で なければシステムの各装置の点検整備や障害発生時に、迅速かつ的確に対応できないためこれらのシステム開発業者と特命随意契約 を行っている。 消防施設 人件費は従事職員全員分を計上している。 市民利用施設ではなく事務所であるため稼働率の算出は困難である。

(注)

○「歳出」のうち人件費は直接人件費で、法定福利費など付帯人件費も含む。

○人員数は平成21年10月1日現在。

○公債費は含まない。

○「外郭団体等」とは、「大阪市の外郭団体等一覧(122団体・平成21年4月1日現在)」又は

「公益的法人等への職員の派遣等に関する条例施行規則別表1~4」のいずれかに該当する

ものをいう。

○一般競争入札:不特定多数人の参加を求め、そのうち、地方公共団体に最も有利な価格で

申込みをしたものを契約の相手方とする契約方法。

○指名競争入札:地方公共団体が資力、信用その他について適当であると認める特定多数の

競争加入者を選んで入札の方法によって競争させ、その中から相手方を決

定し、そのものと契約する方法。

○比較随意契約:見積もりに必要な事項を示し2名以上のものから見積書を徴する契約方法。

例えば、売買、賃借、請負その他の契約でその予定価格が地方公共団体の

規則で定める額を超えない場合などに行われる。

○特名随意契約:比較随意契約にもより難い場合の契約方法。契約の性質や、契約の目的上

入札に適しない場合などに行われる。

(注)

○「歳出」のうち人件費は直接人件費で、法定福利費など付帯人件費も含む。

○人員数は平成22年10月1日現在。

○公債費は含まない。

○「外郭団体等」とは、「大阪市の外郭団体等一覧(188団体・平成22年4月1日現在)」又は

「公益的法人等への職員の派遣等に関する条例施行規則別表1~4」のいずれかに該当する

ものをいう。

○一般競争入札:不特定多数人の参加を求め、そのうち、地方公共団体に最も有利な価格で

申込みをしたものを契約の相手方とする契約方法。

○指名競争入札:地方公共団体が資力、信用その他について適当であると認める特定多数の

競争加入者を選んで入札の方法によって競争させ、その中から相手方を決

定し、そのものと契約する方法。

○比較随意契約:見積もりに必要な事項を示し2名以上のものから見積書を徴する契約方法。

例えば、売買、賃借、請負その他の契約でその予定価格が地方公共団体の

規則で定める額を超えない場合などに行われる。

○特名随意契約:比較随意契約にもより難い場合の契約方法。契約の性質や、契約の目的上

入札に適しない場合などに行われる。

(9)

(単位:千円) ○運営形態 利用料金制 下段 2 イ) へ 使用料制 下段 3 イ) Eへ 下段 3 イ) Fへ 利用料非設定 ※該当するものに「○」を記入 2 歳 出 の 内 訳 ( 22決 算 ) (単位:千円) ア)人件費について エ)「外郭団体等」に対する委託料 施設管理担当人員 →複数団体に委託している場合は次ページの4に内訳を記入 1人あたり人件費 (人件費/左記人員) 団体名 人件費 キ)再委託料の内訳(次ページの4に内訳あり) 【参考】市長部局 円 (22決人件費単価) 物件費 (c) 「外郭団体等」に対する再委託料 イ)物件費の内訳 光熱水費 (d) その他に対する再委託料 光 熱 水 費 委託人員 人 不動産賃借料 清  掃 通信運搬費 上記委託人員数の内訳 再委託料 警  備 不動産賃借料 大阪市派遣 人 その他 害虫駆除 委  託  料 大阪市OB 人 定率事務費(  )% 保守点検 そ  の  他 団体固有 人 そ の 他 計 1人あたり人件費 ←(団体人件費/委託人員) 計 その他の内訳 【参考】市長部局 円 (21決人件費単価) (主な科目を記入) 再委託率(%) →次ページの6へ オ)「外郭団体等」に対する委託料の契約方法別内訳 ク)再委託料のうち「外郭団体等」に対する再委託料の契約方法別内訳 金額 (a)に占める割合(%) 金額 (c)に占める割合(%) ① 一般競争入札 ① 一般競争入札 ② 指名競争入札 ② 指名競争入札 ③ 比較随意契約 ③ 比較随意契約 ④ 特名随意契約 →次ページの6へ ④ 特名随意契約 ウ)委託料の内訳 ⑤ 指定管理(公募) (a) 「外郭団体等」に対する委託料 ⑥ 指定管理(非公募) →次ページの6へ (b) その他に対する委託料 ケ)再委託料のうちその他に対する再委託料の契約方法別内訳 清  掃 カ)その他に対する委託料の契約方法別内訳 金額 (d)に占める割合(%) 警  備 金額 (b)に占める割合(%) ① 一般競争入札 害虫駆除 ① 一般競争入札 ② 指名競争入札 保守点検 ② 指名競争入札 ③ 比較随意契約 そ の 他 ③ 比較随意契約 ④ 特名随意契約 →次ページの6へ 計 ④ 特名随意契約 →次ページの6へ ⑤ 指定管理(公募) ⑥ 指定管理(非公募) →次ページの6へ 3 施 設 の 稼 働 状 況 ・ 指 標 (単位:千円) ア)稼働率1(         )→稼働率の算出が困難な場合は次ページの5へ 稼働率2(      ) イ)利用者1人あたり市費・歳出 22決算 22決算 22決算 21決算 21決算 21決算 20決算 20決算 20決算 特 定 財 源 内訳の有無(  ) 5の記載の有無 ( あり ) 人 円 22,471 77,683 0 35,982 952 99 8,443,253 18,862 312 56 35,982 ※右から選択 (複数選択可) 910,917 783,142 939,227 その他 の内訳 建物修繕料 2,659 消 耗 品 費 2,899 起債 (特別債) 基金 再差引市費 0 起債 (一般債) 0 0 0 0 0 0 0 0 2,691 0 538 府支出金 その他 計 913,565 910,917 783,142 2,648 3,170 1,113 0 35,982 歳出 E 差引市費 差引市費 F 835,882 711,876 898,296 77,683 74,436 43,622 2,110 1人あたり市費 F/G(円) その他 の内訳 稼働率 B/A (%) 延利用可能(室)数 (年間実績)B 延利用可能(室)数 (年間)A 延利用可能(室)数 (年間実績)D 稼働率 D/C (%) 延利用可能(室)数 (年間)C 32,525 0 (会計名) 施 設 名 称 (一般会計) 消防学校 22決算 22年度 歳   出 人件費 物件費 計 使用料・手数料 0 本市直営 21年度 延利用人員 G 1人あたり歳出 E/G(円) ○ ・本市直営 ・外郭団体等運営 ・純民間運営 0 本市直営 20年度 本市直営 941,918 1,978 0 0 国庫支出金 939,227 0 21決算 20決算 713 7,649,000 786,312 2,057 0 48 2,457 589 2,518 0 0 7,649,000 0 1,519 31,356 0 0 0 計 0 4.2% 87.1% 1.6% 7.0% 0 0 786,312 8,050 5,782 0 113,157円 135,993円 135,445円 223,840円 223,200円 941,918 910,917 783,142 939,227 913,565 4,208 113,486円 →次ページの6へ

(10)

(様式ア 建物施設・一般会計)

平成22年度 資金使途調査票 施設運営費(その2)

4 「外郭団体等」に対する委託料・再委託料の明細 エ’)「外郭団体等」に対する委託料の明細について (単位:千円) キ’)「外郭団体等」から「外郭団体等」に対する再委託料の明細について (単位:千円) 団 体 名 外郭団体等計 団 体 名 外郭団体等計 人 件 費 人 件 費 物 件 費 物 件 費 光熱水費 光熱水費 不動産賃借料 不動産賃借料 再委託料 再委託料 その他 その他 定率事務費(  )% 定率事務費(  )% 計 計 委託人員内訳(人) 委託人員内訳(人) 大阪市派遣 大阪市派遣 大阪市OB 大阪市OB 団体固有 団体固有 1人あたり人件費 ★ 1人あたり人件費 ★( エ)の1人あたり人件費と一致すること) 5 施設の利用状況等(前ページの3において稼働率の算出が困難な理由及び稼働率に代わる内容を記入) 6 重 要 な 説 明 事 項 7 所管( 問い合わせ先) 3 イ)の延利用人員は消防学校における初任科研修をはじめとした研修の受講者数とした。 市民利用施設ではなく事務所であるため稼働率の算出は困難である。 ○再委託の理由、今後の方向性など ○随意契約または指定管理(非公募)の理由、今後の方向性など 消防局において、消防指令情報システム等の保守契約については、119番通報や車両の状態、災害情報を24時間常に最良の状態で 維持しなければならない。一方これらのシステムは非常に複雑に組み合わせられ連動して機能するシステムであるため、開発した業者で なければシステムの各装置の点検整備や障害発生時に、迅速かつ的確に対応できないためこれらのシステム開発業者と特命随意契約 を行っている。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0

消防局

総務課

0 0 0 0

(注)

○「歳出」のうち人件費は直接人件費で、法定福利費など付帯人件費も含む。

○人員数は平成21年10月1日現在。

○公債費は含まない。

○「外郭団体等」とは、「大阪市の外郭団体等一覧(122団体・平成21年4月1日現在)」又は

「公益的法人等への職員の派遣等に関する条例施行規則別表1~4」のいずれかに該当する

ものをいう。

○一般競争入札:不特定多数人の参加を求め、そのうち、地方公共団体に最も有利な価格で

申込みをしたものを契約の相手方とする契約方法。

○指名競争入札:地方公共団体が資力、信用その他について適当であると認める特定多数の

競争加入者を選んで入札の方法によって競争させ、その中から相手方を決

定し、そのものと契約する方法。

○比較随意契約:見積もりに必要な事項を示し2名以上のものから見積書を徴する契約方法。

例えば、売買、賃借、請負その他の契約でその予定価格が地方公共団体の

規則で定める額を超えない場合などに行われる。

○特名随意契約:比較随意契約にもより難い場合の契約方法。契約の性質や、契約の目的上

入札に適しない場合などに行われる。

(注)

○「歳出」のうち人件費は直接人件費で、法定福利費など付帯人件費も含む。

○人員数は平成22年10月1日現在。

○公債費は含まない。

○「外郭団体等」とは、「大阪市の外郭団体等一覧(188団体・平成22年4月1日現在)」又は

「公益的法人等への職員の派遣等に関する条例施行規則別表1~4」のいずれかに該当する

ものをいう。

○一般競争入札:不特定多数人の参加を求め、そのうち、地方公共団体に最も有利な価格で

申込みをしたものを契約の相手方とする契約方法。

○指名競争入札:地方公共団体が資力、信用その他について適当であると認める特定多数の

競争加入者を選んで入札の方法によって競争させ、その中から相手方を決

定し、そのものと契約する方法。

○比較随意契約:見積もりに必要な事項を示し2名以上のものから見積書を徴する契約方法。

例えば、売買、賃借、請負その他の契約でその予定価格が地方公共団体の

規則で定める額を超えない場合などに行われる。

○特名随意契約:比較随意契約にもより難い場合の契約方法。契約の性質や、契約の目的上

入札に適しない場合などに行われる。

(11)

(単位:千円) ○運営形態 利用料金制 下段 2 イ) へ 使用料制 下段 3 イ) Eへ 下段 3 イ) Fへ 利用料非設定 ※該当するものに「○」を記入 2 歳 出 の 内 訳 ( 22決 算 ) (単位:千円) ア)人件費について エ)「外郭団体等」に対する委託料 施設管理担当人員 →複数団体に委託している場合は次ページの4に内訳を記入 1人あたり人件費 (人件費/左記人員) 団体名 人件費 キ)再委託料の内訳(次ページの4に内訳あり) 【参考】市長部局 円 (22決人件費単価) 物件費 (c) 「外郭団体等」に対する再委託料 イ)物件費の内訳 光熱水費 (d) その他に対する再委託料 光 熱 水 費 委託人員 人 不動産賃借料 清  掃 通信運搬費 上記委託人員数の内訳 再委託料 警  備 不動産賃借料 大阪市派遣 人 その他 害虫駆除 委  託  料 大阪市OB 人 定率事務費(  )% 保守点検 そ  の  他 団体固有 人 そ の 他 計 1人あたり人件費 ←(団体人件費/委託人員) 計 その他の内訳 【参考】市長部局 円 (21決人件費単価) (主な科目を記入) 再委託率(%) →次ページの6へ オ)「外郭団体等」に対する委託料の契約方法別内訳 ク)再委託料のうち「外郭団体等」に対する再委託料の契約方法別内訳 金額 (a)に占める割合(%) 金額 (c)に占める割合(%) ① 一般競争入札 ① 一般競争入札 ② 指名競争入札 ② 指名競争入札 ③ 比較随意契約 ③ 比較随意契約 ④ 特名随意契約 →次ページの6へ ④ 特名随意契約 ウ)委託料の内訳 ⑤ 指定管理(公募) (a) 「外郭団体等」に対する委託料 ⑥ 指定管理(非公募) →次ページの6へ (b) その他に対する委託料 ケ)再委託料のうちその他に対する再委託料の契約方法別内訳 清  掃 カ)その他に対する委託料の契約方法別内訳 金額 (d)に占める割合(%) 警  備 金額 (b)に占める割合(%) ① 一般競争入札 害虫駆除 ① 一般競争入札 ② 指名競争入札 保守点検 ② 指名競争入札 ③ 比較随意契約 そ の 他 ③ 比較随意契約 ④ 特名随意契約 →次ページの6へ 計 ④ 特名随意契約 →次ページの6へ ⑤ 指定管理(公募) ⑥ 指定管理(非公募) →次ページの6へ 3 施 設 の 稼 働 状 況 ・ 指 標 (単位:千円) ア)稼働率1(         )→稼働率の算出が困難な場合は次ページの5へ 稼働率2(      ) イ)利用者1人あたり市費・歳出 22決算 22決算 22決算 21決算 21決算 21決算 20決算 20決算 20決算 1,801,797 1,758,509 1,770,963 1,799,899 1,760,070 1,772,695 2.8% 86.6% 0 0 0 1.5% 9.1% 668 20,511 0 0 0 7,649,000 0 0 計 0 0 16 5,370 367 2,144 21決算 20決算 94 7,649,000 1,772,695 1,644 0 本市直営 20年度 本市直営 1,801,797 1,804 0 0 国庫支出金 1,799,899 0 本市直営 21年度 延利用人員 G 1人あたり歳出 E/G(円) ○ ・本市直営 ・外郭団体等運営 ・純民間運営 0 (会計名) 施 設 名 称 (一般会計) 北消防署 22決算 22年度 歳   出 人件費 物件費 計 使用料・手数料 1,473 1人あたり市費 F/G(円) その他 の内訳 稼働率 B/A (%) 延利用可能(室)数 (年間実績)B 延利用可能(室)数 (年間)A 延利用可能(室)数 (年間実績)D 稼働率 D/C (%) 延利用可能(室)数 (年間)C 17,962 23,690 差引市費 F 1,637,991 1,652,569 1,684,304 122,079 120,126 117,493 1,760,070 0 1,758,509 1,770,963 1,561 1,732 歳出 E 差引市費 0 その他 計 0 0 0 0 0 0 0 88 消 耗 品 費 13,899 0 起債 (特別債) 基金 再差引市費 0 起債 (一般債) 府支出金 建物修繕料 1,140 ※右から選択 (複数選択可) 1,758,509 1,770,963 1,799,899 その他 の内訳 0 1,898 0 88 194 8,443,253 22,342 1,719 894 23,690 特 定 財 源 内訳の有無(  ) 5の記載の有無 ( あり ) 人 円 73,434 122,079 0 23,690 342 →次ページの6へ

(12)

(様式ア 建物施設・一般会計)

平成22年度 資金使途調査票 施設運営費(その2)

4 「外郭団体等」に対する委託料・再委託料の明細 エ’)「外郭団体等」に対する委託料の明細について (単位:千円) キ’)「外郭団体等」から「外郭団体等」に対する再委託料の明細について (単位:千円) 団 体 名 外郭団体等計 団 体 名 外郭団体等計 人 件 費 人 件 費 物 件 費 物 件 費 光熱水費 光熱水費 不動産賃借料 不動産賃借料 再委託料 再委託料 その他 その他 定率事務費(  )% 定率事務費(  )% 計 計 委託人員内訳(人) 委託人員内訳(人) 大阪市派遣 大阪市派遣 大阪市OB 大阪市OB 団体固有 団体固有 1人あたり人件費 ★ 1人あたり人件費 ★( エ)の1人あたり人件費と一致すること) 5 施設の利用状況等(前ページの3において稼働率の算出が困難な理由及び稼働率に代わる内容を記入) 6 重 要 な 説 明 事 項 7 所管( 問い合わせ先)

消防局

総務課

0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 ○再委託の理由、今後の方向性など ○随意契約または指定管理(非公募)の理由、今後の方向性など 消防局において、消防指令情報システム等の保守契約については、119番通報や車両の状態、災害情報を24時間常に最良の状態で 維持しなければならない。一方これらのシステムは非常に複雑に組み合わせられ連動して機能するシステムであるため、開発した業者で なければシステムの各装置の点検整備や障害発生時に、迅速かつ的確に対応できないためこれらのシステム開発業者と特命随意契約 を行っている。 消防施設(南森町出張所、浮田出張所、与力出張所、梅田出張所、本庄出張所、大淀町出張所を含む) 合計 22年中 53 15,210 人件費は従事職員全員分を計上している。 71 14,835 416 15,322 市民利用施設ではなく事務所であるため稼働率の算出は困難である。 火災 救急 その他 15,240 管内災害件数 「その他」は、火災・救急以 外の消防活動で、人命救 助、危害の排除、水災、その 他の活動をいう。 20年中 59 14,640 541 437 15,700 21年中

(注)

○「歳出」のうち人件費は直接人件費で、法定福利費など付帯人件費も含む。

○人員数は平成21年10月1日現在。

○公債費は含まない。

○「外郭団体等」とは、「大阪市の外郭団体等一覧(122団体・平成21年4月1日現在)」又は

「公益的法人等への職員の派遣等に関する条例施行規則別表1~4」のいずれかに該当する

ものをいう。

○一般競争入札:不特定多数人の参加を求め、そのうち、地方公共団体に最も有利な価格で

申込みをしたものを契約の相手方とする契約方法。

○指名競争入札:地方公共団体が資力、信用その他について適当であると認める特定多数の

競争加入者を選んで入札の方法によって競争させ、その中から相手方を決

定し、そのものと契約する方法。

○比較随意契約:見積もりに必要な事項を示し2名以上のものから見積書を徴する契約方法。

例えば、売買、賃借、請負その他の契約でその予定価格が地方公共団体の

規則で定める額を超えない場合などに行われる。

○特名随意契約:比較随意契約にもより難い場合の契約方法。契約の性質や、契約の目的上

入札に適しない場合などに行われる。

(注)

○「歳出」のうち人件費は直接人件費で、法定福利費など付帯人件費も含む。

○人員数は平成22年10月1日現在。

○公債費は含まない。

○「外郭団体等」とは、「大阪市の外郭団体等一覧(188団体・平成22年4月1日現在)」又は

「公益的法人等への職員の派遣等に関する条例施行規則別表1~4」のいずれかに該当する

ものをいう。

○一般競争入札:不特定多数人の参加を求め、そのうち、地方公共団体に最も有利な価格で

申込みをしたものを契約の相手方とする契約方法。

○指名競争入札:地方公共団体が資力、信用その他について適当であると認める特定多数の

競争加入者を選んで入札の方法によって競争させ、その中から相手方を決

定し、そのものと契約する方法。

○比較随意契約:見積もりに必要な事項を示し2名以上のものから見積書を徴する契約方法。

例えば、売買、賃借、請負その他の契約でその予定価格が地方公共団体の

規則で定める額を超えない場合などに行われる。

○特名随意契約:比較随意契約にもより難い場合の契約方法。契約の性質や、契約の目的上

入札に適しない場合などに行われる。

(13)

(単位:千円) ○運営形態 利用料金制 下段 2 イ) へ 使用料制 下段 3 イ) Eへ 下段 3 イ) Fへ 利用料非設定 ※該当するものに「○」を記入 2 歳 出 の 内 訳 ( 22決 算 ) (単位:千円) ア)人件費について エ)「外郭団体等」に対する委託料 施設管理担当人員 →複数団体に委託している場合は次ページの4に内訳を記入 1人あたり人件費 (人件費/左記人員) 団体名 人件費 キ)再委託料の内訳(次ページの4に内訳あり) 【参考】市長部局 円 (22決人件費単価) 物件費 (c) 「外郭団体等」に対する再委託料 イ)物件費の内訳 光熱水費 (d) その他に対する再委託料 光 熱 水 費 委託人員 人 不動産賃借料 清  掃 通信運搬費 上記委託人員数の内訳 再委託料 警  備 不動産賃借料 大阪市派遣 人 その他 害虫駆除 委  託  料 大阪市OB 人 定率事務費(  )% 保守点検 そ  の  他 団体固有 人 そ の 他 計 1人あたり人件費 ←(団体人件費/委託人員) 計 その他の内訳 【参考】市長部局 円 (21決人件費単価) (主な科目を記入) 再委託率(%) →次ページの6へ オ)「外郭団体等」に対する委託料の契約方法別内訳 ク)再委託料のうち「外郭団体等」に対する再委託料の契約方法別内訳 金額 (a)に占める割合(%) 金額 (c)に占める割合(%) ① 一般競争入札 ① 一般競争入札 ② 指名競争入札 ② 指名競争入札 ③ 比較随意契約 ③ 比較随意契約 ④ 特名随意契約 →次ページの6へ ④ 特名随意契約 ウ)委託料の内訳 ⑤ 指定管理(公募) (a) 「外郭団体等」に対する委託料 ⑥ 指定管理(非公募) →次ページの6へ (b) その他に対する委託料 ケ)再委託料のうちその他に対する再委託料の契約方法別内訳 清  掃 カ)その他に対する委託料の契約方法別内訳 金額 (d)に占める割合(%) 警  備 金額 (b)に占める割合(%) ① 一般競争入札 害虫駆除 ① 一般競争入札 ② 指名競争入札 保守点検 ② 指名競争入札 ③ 比較随意契約 そ の 他 ③ 比較随意契約 ④ 特名随意契約 →次ページの6へ 計 ④ 特名随意契約 →次ページの6へ ⑤ 指定管理(公募) ⑥ 指定管理(非公募) →次ページの6へ 3 施 設 の 稼 働 状 況 ・ 指 標 (単位:千円) ア)稼働率1(         )→稼働率の算出が困難な場合は次ページの5へ 稼働率2(      ) イ)利用者1人あたり市費・歳出 22決算 22決算 22決算 21決算 21決算 21決算 20決算 20決算 20決算 特 定 財 源 内訳の有無(  ) 5の記載の有無 ( あり ) 人 円 42,100 64,645 0 11,939 234 97 8,443,258 9,124 923 559 11,939 ※右から選択 (複数選択可) 882,447 904,723 927,972 その他 の内訳 建物修繕料 790 消 耗 品 費 8,120 起債 (特別債) 基金 再差引市費 0 起債 (一般債) 0 0 0 0 0 0 0 0 1,856 0 44 府支出金 その他 計 883,641 882,447 904,723 1,194 1,365 47 0 11,939 歳出 E 差引市費 差引市費 F 818,996 838,997 863,746 64,645 67,091 66,082 1,150 1人あたり市費 F/G(円) その他 の内訳 稼働率 B/A (%) 延利用可能(室)数 (年間実績)B 延利用可能(室)数 (年間)A 延利用可能(室)数 (年間実績)D 稼働率 D/C (%) 延利用可能(室)数 (年間)C 10,891 0 (会計名) 施 設 名 称 (一般会計) 都島消防署 22決算 22年度 歳   出 人件費 物件費 計 使用料・手数料 0 本市直営 21年度 延利用人員 G 1人あたり歳出 E/G(円) ○ ・本市直営 ・外郭団体等運営 ・純民間運営 0 本市直営 20年度 本市直営 929,828 1,768 0 0 国庫支出金 927,972 0 21決算 20決算 88 7,649,000 906,088 1,318 0 12 802 667 1,198 0 0 7,649,000 0 330 9,744 0 0 0 計 0 2.8% 81.6% 5.6% 10.0% 0 0 906,088 0 929,828 882,447 904,723 927,972 883,641 →次ページの6へ

(14)

(様式ア 建物施設・一般会計)

平成22年度 資金使途調査票 施設運営費(その2)

4 「外郭団体等」に対する委託料・再委託料の明細 エ’)「外郭団体等」に対する委託料の明細について (単位:千円) キ’)「外郭団体等」から「外郭団体等」に対する再委託料の明細について (単位:千円) 団 体 名 外郭団体等計 団 体 名 外郭団体等計 人 件 費 人 件 費 物 件 費 物 件 費 光熱水費 光熱水費 不動産賃借料 不動産賃借料 再委託料 再委託料 その他 その他 定率事務費(  )% 定率事務費(  )% 計 計 委託人員内訳(人) 委託人員内訳(人) 大阪市派遣 大阪市派遣 大阪市OB 大阪市OB 団体固有 団体固有 1人あたり人件費 ★ 1人あたり人件費 ★( エ)の1人あたり人件費と一致すること) 5 施設の利用状況等(前ページの3において稼働率の算出が困難な理由及び稼働率に代わる内容を記入) 6 重 要 な 説 明 事 項 7 所管( 問い合わせ先) 「その他」は、火災・救急以 外の消防活動で、人命救 助、危害の排除、水災、その 他の活動をいう。 20年中 30 6,979 259 222 7,647 21年中 50 7,107 185 7,342 管内災害件数 市民利用施設ではなく事務所であるため稼働率の算出は困難である。 火災 救急 その他 合計 22年中 35 7,390 ○再委託の理由、今後の方向性など ○随意契約または指定管理(非公募)の理由、今後の方向性など 消防局において、消防指令情報システム等の保守契約については、119番通報や車両の状態、災害情報を24時間常に最良の状態で 維持しなければならない。一方これらのシステムは非常に複雑に組み合わせられ連動して機能するシステムであるため、開発した業者で なければシステムの各装置の点検整備や障害発生時に、迅速かつ的確に対応できないためこれらのシステム開発業者と特命随意契約 を行っている。 消防施設(高倉出張所、東野田出張所を含む) 人件費は従事職員全員分を計上している。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0

消防局

総務課

0 0 0 0

(注)

○「歳出」のうち人件費は直接人件費で、法定福利費など付帯人件費も含む。

○人員数は平成21年10月1日現在。

○公債費は含まない。

○「外郭団体等」とは、「大阪市の外郭団体等一覧(122団体・平成21年4月1日現在)」又は

「公益的法人等への職員の派遣等に関する条例施行規則別表1~4」のいずれかに該当する

ものをいう。

○一般競争入札:不特定多数人の参加を求め、そのうち、地方公共団体に最も有利な価格で

申込みをしたものを契約の相手方とする契約方法。

○指名競争入札:地方公共団体が資力、信用その他について適当であると認める特定多数の

競争加入者を選んで入札の方法によって競争させ、その中から相手方を決

定し、そのものと契約する方法。

○比較随意契約:見積もりに必要な事項を示し2名以上のものから見積書を徴する契約方法。

例えば、売買、賃借、請負その他の契約でその予定価格が地方公共団体の

規則で定める額を超えない場合などに行われる。

○特名随意契約:比較随意契約にもより難い場合の契約方法。契約の性質や、契約の目的上

入札に適しない場合などに行われる。

(注)

○「歳出」のうち人件費は直接人件費で、法定福利費など付帯人件費も含む。

○人員数は平成22年10月1日現在。

○公債費は含まない。

○「外郭団体等」とは、「大阪市の外郭団体等一覧(188団体・平成22年4月1日現在)」又は

「公益的法人等への職員の派遣等に関する条例施行規則別表1~4」のいずれかに該当する

ものをいう。

○一般競争入札:不特定多数人の参加を求め、そのうち、地方公共団体に最も有利な価格で

申込みをしたものを契約の相手方とする契約方法。

○指名競争入札:地方公共団体が資力、信用その他について適当であると認める特定多数の

競争加入者を選んで入札の方法によって競争させ、その中から相手方を決

定し、そのものと契約する方法。

○比較随意契約:見積もりに必要な事項を示し2名以上のものから見積書を徴する契約方法。

例えば、売買、賃借、請負その他の契約でその予定価格が地方公共団体の

規則で定める額を超えない場合などに行われる。

○特名随意契約:比較随意契約にもより難い場合の契約方法。契約の性質や、契約の目的上

入札に適しない場合などに行われる。

(15)

(単位:千円) ○運営形態 利用料金制 下段 2 イ) へ 使用料制 下段 3 イ) Eへ 下段 3 イ) Fへ 利用料非設定 ※該当するものに「○」を記入 2 歳 出 の 内 訳 ( 22決 算 ) (単位:千円) ア)人件費について エ)「外郭団体等」に対する委託料 施設管理担当人員 →複数団体に委託している場合は次ページの4に内訳を記入 1人あたり人件費 (人件費/左記人員) 団体名 人件費 キ)再委託料の内訳(次ページの4に内訳あり) 【参考】市長部局 円 (22決人件費単価) 物件費 (c) 「外郭団体等」に対する再委託料 イ)物件費の内訳 光熱水費 (d) その他に対する再委託料 光 熱 水 費 委託人員 人 不動産賃借料 清  掃 通信運搬費 上記委託人員数の内訳 再委託料 警  備 不動産賃借料 大阪市派遣 人 その他 害虫駆除 委  託  料 大阪市OB 人 定率事務費(  )% 保守点検 そ  の  他 団体固有 人 そ の 他 計 1人あたり人件費 ←(団体人件費/委託人員) 計 その他の内訳 【参考】市長部局 円 (21決人件費単価) (主な科目を記入) 再委託率(%) →次ページの6へ オ)「外郭団体等」に対する委託料の契約方法別内訳 ク)再委託料のうち「外郭団体等」に対する再委託料の契約方法別内訳 金額 (a)に占める割合(%) 金額 (c)に占める割合(%) ① 一般競争入札 ① 一般競争入札 ② 指名競争入札 ② 指名競争入札 ③ 比較随意契約 ③ 比較随意契約 ④ 特名随意契約 →次ページの6へ ④ 特名随意契約 ウ)委託料の内訳 ⑤ 指定管理(公募) (a) 「外郭団体等」に対する委託料 ⑥ 指定管理(非公募) →次ページの6へ (b) その他に対する委託料 ケ)再委託料のうちその他に対する再委託料の契約方法別内訳 清  掃 カ)その他に対する委託料の契約方法別内訳 金額 (d)に占める割合(%) 警  備 金額 (b)に占める割合(%) ① 一般競争入札 害虫駆除 ① 一般競争入札 ② 指名競争入札 保守点検 ② 指名競争入札 ③ 比較随意契約 そ の 他 ③ 比較随意契約 ④ 特名随意契約 →次ページの6へ 計 ④ 特名随意契約 →次ページの6へ ⑤ 指定管理(公募) ⑥ 指定管理(非公募) →次ページの6へ 3 施 設 の 稼 働 状 況 ・ 指 標 (単位:千円) ア)稼働率1(         )→稼働率の算出が困難な場合は次ページの5へ 稼働率2(      ) イ)利用者1人あたり市費・歳出 22決算 22決算 22決算 21決算 21決算 21決算 20決算 20決算 20決算 1,065,227 1,009,607 1,038,330 1,064,723 1,010,408 1,038,661 3.7% 77.4% 0 0 0 8.7% 10.2% 479 9,888 0 7,649,000 0 0 計 0 0 10 1,376 1,106 1,309 21決算 20決算 44 7,649,000 1,038,661 285 0 本市直営 20年度 本市直営 1,065,227 460 0 0 国庫支出金 1,064,723 0 本市直営 21年度 延利用人員 G 1人あたり歳出 E/G(円) ○ ・本市直営 ・外郭団体等運営 ・純民間運営 0 (会計名) 施 設 名 称 (一般会計) 福島消防署 22決算 22年度 歳   出 人件費 物件費 計 使用料・手数料 755 1人あたり市費 F/G(円) その他 の内訳 稼働率 B/A (%) 延利用可能(室)数 (年間実績)B 延利用可能(室)数 (年間)A 延利用可能(室)数 (年間実績)D 稼働率 D/C (%) 延利用可能(室)数 (年間)C 11,138 12,782 差引市費 F 937,201 966,117 993,308 73,207 72,544 71,919 1,010,408 0 1,009,607 1,038,330 801 331 歳出 E 差引市費 0 その他 計 0 0 0 0 0 0 0 46 消 耗 品 費 8,447 0 起債 (特別債) 基金 再差引市費 0 起債 (一般債) 府支出金 建物修繕料 2,946 ※右から選択 (複数選択可) 1,009,607 1,038,330 1,064,723 その他 の内訳 0 504 0 46 111 8,443,252 12,632 800 559 12,782 特 定 財 源 内訳の有無(  ) 5の記載の有無 ( あり ) 人 円 46,434 73,207 12,782 258 →次ページの6へ

(16)

(様式ア 建物施設・一般会計)

平成22年度 資金使途調査票 施設運営費(その2)

4 「外郭団体等」に対する委託料・再委託料の明細 エ’)「外郭団体等」に対する委託料の明細について (単位:千円) キ’)「外郭団体等」から「外郭団体等」に対する再委託料の明細について (単位:千円) 団 体 名 外郭団体等計 団 体 名 外郭団体等計 人 件 費 人 件 費 物 件 費 物 件 費 光熱水費 光熱水費 不動産賃借料 不動産賃借料 再委託料 再委託料 その他 その他 定率事務費(  )% 定率事務費(  )% 計 計 委託人員内訳(人) 委託人員内訳(人) 大阪市派遣 大阪市派遣 大阪市OB 大阪市OB 団体固有 団体固有 1人あたり人件費 ★ 1人あたり人件費 ★( エ)の1人あたり人件費と一致すること) 5 施設の利用状況等(前ページの3において稼働率の算出が困難な理由及び稼働率に代わる内容を記入) 6 重 要 な 説 明 事 項 7 所管( 問い合わせ先)

消防局

総務課

0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 ○再委託の理由、今後の方向性など ○随意契約または指定管理(非公募)の理由、今後の方向性など 消防局において、消防指令情報システム等の保守契約については、119番通報や車両の状態、災害情報を24時間常に最良の状態で 維持しなければならない。一方これらのシステムは非常に複雑に組み合わせられ連動して機能するシステムであるため、開発した業者で なければシステムの各装置の点検整備や障害発生時に、迅速かつ的確に対応できないためこれらのシステム開発業者と特命随意契約 を行っている。 消防施設(上福島出張所、海老江出張所を含む) 合計 22年中 23 6,388 人件費は従事職員全員分を計上している。 15 5,831 115 5,961 市民利用施設ではなく事務所であるため稼働率の算出は困難である。 火災 救急 その他 5,945 管内災害件数 「その他」は、火災・救急以 外の消防活動で、人命救 助、危害の排除、水災、その 他の活動をいう。 20年中 26 5,724 195 112 6,523 21年中

(注)

○「歳出」のうち人件費は直接人件費で、法定福利費など付帯人件費も含む。

○人員数は平成21年10月1日現在。

○公債費は含まない。

○「外郭団体等」とは、「大阪市の外郭団体等一覧(122団体・平成21年4月1日現在)」又は

「公益的法人等への職員の派遣等に関する条例施行規則別表1~4」のいずれかに該当する

ものをいう。

○一般競争入札:不特定多数人の参加を求め、そのうち、地方公共団体に最も有利な価格で

申込みをしたものを契約の相手方とする契約方法。

○指名競争入札:地方公共団体が資力、信用その他について適当であると認める特定多数の

競争加入者を選んで入札の方法によって競争させ、その中から相手方を決

定し、そのものと契約する方法。

○比較随意契約:見積もりに必要な事項を示し2名以上のものから見積書を徴する契約方法。

例えば、売買、賃借、請負その他の契約でその予定価格が地方公共団体の

規則で定める額を超えない場合などに行われる。

○特名随意契約:比較随意契約にもより難い場合の契約方法。契約の性質や、契約の目的上

入札に適しない場合などに行われる。

(注)

○「歳出」のうち人件費は直接人件費で、法定福利費など付帯人件費も含む。

○人員数は平成22年10月1日現在。

○公債費は含まない。

○「外郭団体等」とは、「大阪市の外郭団体等一覧(188団体・平成22年4月1日現在)」又は

「公益的法人等への職員の派遣等に関する条例施行規則別表1~4」のいずれかに該当する

ものをいう。

○一般競争入札:不特定多数人の参加を求め、そのうち、地方公共団体に最も有利な価格で

申込みをしたものを契約の相手方とする契約方法。

○指名競争入札:地方公共団体が資力、信用その他について適当であると認める特定多数の

競争加入者を選んで入札の方法によって競争させ、その中から相手方を決

定し、そのものと契約する方法。

○比較随意契約:見積もりに必要な事項を示し2名以上のものから見積書を徴する契約方法。

例えば、売買、賃借、請負その他の契約でその予定価格が地方公共団体の

規則で定める額を超えない場合などに行われる。

○特名随意契約:比較随意契約にもより難い場合の契約方法。契約の性質や、契約の目的上

入札に適しない場合などに行われる。

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