51, 342 836, 901
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
寝屋川駅前線の整備
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
当該都市計画道路を利用する全ての市民等。 2.取組の意図、目標
7 6
1. 00 34, 606 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
「都市計画法」「土地収用法」 まち建設部
所管名 4
23 42301
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
道路建設課
14, 425
26 年
11
21 2.施設管理・整備業務
8 5
25 12
1
取組項目名
34, 642
大坪 信幸
24
7, 527 取組類型
鵜澤 友光
3 2
502, 506 大綱
7, 527 537, 112
21
0. 80 作成
年
0. 10
17
30 15
6, 898
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 平成
14
27 4
4. 05
予算 部長名
13
20
23
0 571, 754
18
22
予算
27年度
29 16 都市計画道路寝屋川駅前線事業
事業目的について権利者に理解と協力をいただきながら全線開通を目指しているが、任意買収と収用により 事業を進めた。
ご利用いただく市民等にとって利便性が高く安全性に優れ、かつ景観に配慮した道路を整備することにより 地域交通環境の改善を図るとともに周辺地域のより一層の活性化を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
平成
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・全線開通後の電線共同溝台帳の整備、境界復元測量を実施する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
27
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
2. 95 5. 70 25年度
66, 108 903, 009 954, 351 予算
事業費累計/全体事業費 買収済件数/全用地件数
実績値及び目標値
%
100 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
寝屋川駅前線事業の進捗率
100
25年度 26年度
② 指 標 名
27年度 24年度
87. 3 %
指 標 名
用地取得率
(事業費:571, 754千円) ・用地購入(2件)
・支障物件移転補償(2件) ・用地鑑定
・支障物件調査
・道路築造工事(第3工区、第4工区、秦八丁・秦八丁東 交差点改良、日之出町交差点改良)
・市駅前東側デッキ改修工事 ・埋蔵文化財調査委託 (事業費:679, 584千円)
・用地購入(6件)
・支障物件移転補償(4件) ・用地鑑定
・支障物件調査
・道路詳細設計・電線共同溝詳細設計 ・事業用地管理工事
・道路築造工事(第1工区、第2工区、横断歩道橋撤 去)
27年度 実績値及び目標値
22年度
単位
86. 6% 0. 0%
23年度
88. 1%
96. 4
備 考 24年度
26年度
25年度
100
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
36. 4 ※ 記入年度以降は目標値とします。
20
25年度 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
93. 9
-①
26年度
※ 記入年度以降は目標値とします。
44. 1 単位
指 標 名
100 単位
22年度
82. 7 38. 2
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
単位
目標値
◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
定 義(説 明) 、計算式
地域幹線道路として整備することにより、地域交通環境の改善及び周辺地域の活性化が図れる。 定 義(説 明) 、計算式
61. 8
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式 23年度
74. 6% 60. 0 23年度
22, 158 37, 352
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
放置自転車対策の推進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
・公共の場所において、自転車等を放置しようとする人及び撤去された自転車等の所有者等 ・市営自転車駐車場の利用者等
2.取組の意図、目標 7
6
1. 00 56, 932 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
自転車の安全利用の促進及び自転車等の駐車対策の総 合的推進に関する法律
寝屋川市自転車等の放置の防止に関する条例 まち建設部
所管名 4
23 42302
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
道路交通課
103, 942
26 年
11
54 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
18, 490
大坪 信幸
24
84, 580 取組類型
清山 昌俊
3 2
25, 391 大綱
60, 817 82, 323
21
2. 00 作成
1. 00
17
30 15
19, 362
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
2. 00
予算 部長名
13
20
23
23, 763 100, 813
18
22
予算
27年度
29 16 放置自転車撤去・返還・保管事業
河北ブロック交通担当者協議会事務 自転車駐車場整備事業
放置自転車街頭啓発・指導事業
・引き取りのない自転車等を処分委託から売却処分に変更し、委託料の軽減、歳入の増を図った。
・自転車駐車場等を設置していない店舗等の集客施設所有者と協力し、利用者への注意喚起、自転車駐車場等への誘導を行った。 ・寝屋川一番街商店街において、自転車安全利用啓発キャンペーンを実施。
・放置自転車街頭啓発時間を午後6時まで延長を行うことで、帰宅時間帯における放置自転車対策を図った。
・公共の場所において、放置自転車等を防止することにより、良好な環境の確保及びその機能の低下の防止 を図る。
・自転車等の駐車需要に対応する。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・公共の場所に自転車等を放置しようとする人に対し、適切な場所に移動するよう指導・啓発を行う。 ・公共の場所の環境を確保する。また、その機能低下の防止を図るため、放置された自転車等の撤去を行 う。
・撤去自転車等を保管場所で保管し、当該自転車等の所有者に引取通知書を送付し返還する。 ・引き取りのない自転車等について、売却処分等を行う。
・自転車駐車場施設の指定管理者と利用促進等について、協議・検討を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
2. 00 2. 20 25年度
64, 937 102, 289 124, 447 予算
(公営自転車駐車場)寝屋川市駅前第1‐ 6及び西、萱島駅前第1‐ 6、 香里園駅前第3、東寝屋川駅前
(計算式)前年度実績値+(放置自転車撤去台数減数分× 30%) 台
公営自転車駐車場の利用台数
(説明)保管場所に移送された放置自転車等の台数 (目標計算式)前年度× 95%
(説明)警告書、注意書を貼付した自転車等の台数 (目標計算式)前年度実績× 95%
(注意)H22年度は半年分(10月- 3月)の実績 実績値及び目標値
台
5, 400 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
放置自転車の台数(日中)
17, 400
3, 437 2, 598 2, 090
25年度 26年度 2, 123
② 指 標 名
撤去自転車等返還台数
27年度 24年度
23, 127 台
指 標 名
警告書、注意書を貼付した自転 車等の台数
・放置自転車等の撤去:4, 527台 ・市営自転車駐車場の運営
・放置自転車等への指導啓発:18箇所(市内京阪電鉄各 3駅)
・撤去自転車等の返還:2, 123台
・帰属自転車の売却:2, 197台(譲渡426台+売却1, 771 台)
・放置自転車等の撤去:4, 559台 ・市営自転車駐車場の運営
・放置自転車等への指導啓発:18箇所 ・撤去自転車等の返還:2, 090台
・帰属自転車の売却:2, 593台(譲渡480台+売却2, 113 台)
27年度 実績値及び目標値
22年度
単位
108. 7% 125. 9%
23年度 台
133. 8%
18, 273
備 考 24年度
26年度
25年度
23, 738
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
11, 257
2, 800 ※ 記入年度以降は目標値とします。
7, 294
25年度
4, 527 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
6, 100
-①
26年度
※ 記入年度以降は目標値とします。
6, 900 単位
指 標 名
5, 700 単位
22年度
4, 559 6, 350
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
単位
目標値
◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
定 義(説 明) 、計算式 公共の場所における放置自転車等の状況が把握できるため。
定 義(説 明) 、計算式
3, 024
(目標計算式)放置自転車等撤去台数× 返還率 ※ H22返還率 47. 1%⇒毎年1%の増目標
24, 296
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式 23年度
112. 4% 5, 782 23年度
6, 080 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
バス路線網の充実とサービス の向上
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
バス利用者、地域住民 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 67, 850 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
該当なし まち建設部 所管名
4 23
42303
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
道路交通課
71, 468
26 年
11
15 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
1, 970
大坪 信幸
24
69, 400 取組類型
清山 昌俊
3 2
0 大綱
69, 400 67, 850
21
0. 25 作成
0. 00
17
30 15
2, 068
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 平成
14
27 4
0. 25
予算 部長名
13
20
23
0 69, 820
18
22
予算
27年度
29 16 バス路線網充実事業
公共交通サービス向上事業
・バスロケーションシステムの導入において、バス事業者に対し支援を行った(平成25・26年度)。
・懸案事項として、バス交通空白地域を解消するため、また高齢者等の移動手段を確保するために運行したタウンくるの更なる利用促 進を図る必要がある。
・バス交通だけでは、カバーできない日常生活に必要な移動手段等についての研究が課題である。
・バス交通空白地域を解消し、高齢者等の移動手段を確保する。 ・バス交通の利便性を向上させ、利用促進を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・路線バスの利便性の向上と利用促進を図る。
・タウンくるについて、市広報紙や市ホームページを活用し、利用促進を図る。 ・バス路線網の充実に向けてバス事業者等と協議を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 80 25年度
65, 839 65, 839 71, 919 予算
木屋ルート、木田・河北ルート、黒原ルート、音羽町ルートの利用者数 (計算式)前年度実績に1%を増加した利用者数
タウンくるを含んだ市内バスの路線の統廃合及び運行経路の変更
実績値及び目標値
人
647, 000 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
「タウンくる」の利用者数
86
12 12 6
25年度 26年度 16
② 指 標 名
バス事業者との協議回数
27年度 24年度
88 系統
指 標 名
路線バスの系統数
・利用者の利便性向上、利用頻度向上などを図るため、 昨年度に引き続きバスロケーションシステム導入を支援 し、平成26年度については、寝屋川支所のバスに車載機 器の搭載を行い完了した。
・タウンくるの利用促進を図るため、ホームページの充 実を図ると共に、需要調査をバス事業者と協働で行っ た。
・利用者の利便性向上、利用頻度向上などを図るため、 バスロケーションシステム導入を支援した。
・タウンくるの利用促進を図るため、ホームページの充 実を図ると共に、需要調査をバス事業者と協働で行っ た。
27年度 実績値及び目標値
22年度
単位
97. 7% 104. 8%
23年度 回
103. 5%
88
備 考 24年度
26年度
25年度
88
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
86
12 ※ 記入年度以降は目標値とします。
575, 388
25年度
670, 906 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
633, 000
-①
26年度
※ 記入年度以降は目標値とします。
581, 000 単位
指 標 名
640, 000 単位
22年度
654, 943 567, 880
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
単位
目標値
◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
定 義(説 明) 、計算式 利用者の推移が把握できるため。
定 義(説 明) 、計算式
12
バス利用者の利用促進、利便性向上その他の協議 87
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式 23年度
106. 6% 625, 991
23年度
2, 824 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
国道1号高架下駐車場の運 営・管理業務
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
国道1号高架下駐車場の利用者 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 2, 074 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
寝屋川市有料自動車駐車場条例、消防法 まち政策部
所管名 4
23 42304
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
都市計画室
5, 193
26 年
11
22 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
2, 837
茂福 隆幸
24
2, 381 取組類型
竹本 明広
3 2
0 大綱
2, 381 2, 074
21
0. 34 作成
0. 00
17
30 15
2, 812
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 平成
14
27 4
0. 36
予算 部長名
13
20
23
0 4, 911
18
22
予算
27年度
29 16 国道1号高架下駐車場管理運営事務
・国道1号高架下駐車場の適正な管理運営を行うにあたり、引き続き、公益社団法人シルバー人材センター に業務を委託し、事務の効率化を図る。
・駐車場の運営においては、対象者が限定される。
・自動車を利用する市民の利便に資するため、国道1号高架下の空間を有効活用して有料駐車場を設置す る。管理は公益社団法人シルバー人材センターに業務の委託を行う。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・国土交通省から占用許可を受けた国道1号高架下駐車場の管理運営を行う。
・駐車場施設の運営については、駐車場利用者に対して1年を限度とする使用許可の継続手続を行う。 ・施設の維持管理として、劣化の進んでいる側溝等の修繕作業を計画的に進める。
・施設の管理運営を指定管理者が行えるよう、「寝屋川市有料自動車駐車場条例」の改正に向けて調整を 行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 20 0. 30 25年度
2, 976 2, 976 5, 800 予算
-毎月8回の清掃点検と月1回の重点点検の実施
実績値及び目標値
-0 27年度
0 達成率
実績値 設定 根拠 ①
-108
179 180 180
25年度 26年度 180
② 指 標 名
駐車場使用許可車両台数
27年度 24年度
108 回
指 標 名
駐車場点検回数
・管理業務を公益社団法人シルバー人材センターに委託 し、適正な管理に努めた。
・駐車場の空きとなった計3台分について速やかに公募 を行い、12月末時点で、全て使用となった。
・管理業務を公益社団法人シルバー人材センターに委託 し、適正な管理に努めた。
・駐車場に設置している消火器の更新等を行なった。
27年度 実績値及び目標値
22年度
単位 23年度
台
108
備 考 24年度
26年度
25年度
108
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
②
60
180 ※ 記入年度以降は目標値とします。
0
25年度
0 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
0 0
①
26年度
※ 記入年度以降は目標値とします。
0 単位
指 標 名
0 単位
22年度
0 0
2 成果指標(アウトカム)
単位
目標値
◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
定 義(説 明) 、計算式 定 義(説 明) 、計算式
180
毎年度、3月末日現在の使用許可台数 108
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式 23年度
0 23年度
78, 349 2, 678
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
道路の管理
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
自治会及びその他関係団体等 2.取組の意図、目標
7 6
3. 70 281, 592 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
道路法、寝屋川市道路占用料徴収条例・施行規則・道 路占用規則、法定外公共物管理条例・施行規則、私道 舗装規則
まち建設部 所管名
4 23
42305
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
道路交通課
404, 753
26 11
1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
78, 656
大坪 信幸
24
321, 476 取組類型
清山 昌俊
3 2
30, 178 大綱
252, 013 311, 770
21
8. 50 作成
4. 60
17
30 15
83, 277
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 不明
14
27 4
8. 70
予算 部長名
13
20
23
69, 463 390, 426
18
22
予算
27年度
29 16 生活道路維持管理事業
道路占用許可・占用料徴収・工事施行承認事務 道路パトロール事業
私道舗装事業
国道・府道関係連絡調整事務 生活道路管理委託事業
道路用地取得等事務 市道認定等事務
開発行為等に係る道路等協議事務 境界明示等事務
道路敷等調査事務
幅員証明発行・特殊車両通行認定事務
・より迅速な調査と対応漏れを防止するため、要望データの記入とチェックを徹底する。要望の増加や多岐にわたる要望内容に如何に 対応していくかが課題である。
・舗装修繕計画を策定することにより、舗装修繕工事の実施に際し、国庫補助金の活用が可能となった。
・舗装修繕工事においては、5年に1度の路面性状調査の再調査が必要となるため、平成31年には調査費用を要する。
道路を常時良好な状態に保ち、車両や自転車・歩行者等が安全で快適に通行できるよう、道路の維持補修や 道路施設の適切な管理を行う。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・車両、自転車、歩行者等が安全で快適に通行できるよう、道路の維持補修や道路施設の適切な管理を行 う。
・市道路面性状調査により策定した舗装修繕計画に基づき、都市内交通の円滑化、災害時の避難路、緊急 交通路の確保等を図るため、舗装修繕工事を実施する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
3. 10 9. 20 25年度
250, 073 252, 751 331, 100 予算
要望に対しての施工率
市議会・自治会・市民等からの要望に対する処理件数
実績値及び目標値
%
88. 5 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
要望に対する処理割合
590
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
598 件
指 標 名
要望に対する処理件数
道路維持工事
①舗装修繕工事(26件) 道路維持修繕
①部分舗装修繕(35件) ②側溝等修繕(151件) 道路維持工事
①舗装修繕工事(20件) 道路維持修繕
①部分舗装修繕(40件) ②側溝等修繕(149件)
27年度 実績値及び目標値
22年度
単位
96. 1% 105. 8%
23年度
103. 7%
560
備 考 24年度
26年度
25年度
585
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
454
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
80. 1
25年度
92. 8 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
87
-①
26年度
※ 記入年度以降は目標値とします。
85. 5 単位
指 標 名
87. 7 単位
22年度
90. 2 82. 2
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
単位
目標値
◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
定 義(説 明) 、計算式
要望件数に対しての処理件数が多いほど、快適な道路環境と道路機能の保全が図られる。 定 義(説 明) 、計算式
0 600
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式 23年度
108. 2% 93. 3 23年度
11, 568 200
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
道路美化・道路愛護の促進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
自治会、市民グループ、企業等のボランティア団体 2.取組の意図、目標
7 6
0. 90 367 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
大阪府屋外広告物条例第26条
寝屋川市美しいまちづくり条例第33条 まち建設部
所管名 4
23 42306
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
道路交通課
14, 968
26 年
11
15 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
13, 490
大坪 信幸
24
567 取組類型
清山 昌俊
3 2
200 大綱
367 567
21
1. 40 作成
1. 00
17
30 15
14, 401
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 平成
14
27 4
1. 40
予算 部長名
13
20
23
200 14, 057
18
22
予算
27年度
29 16 簡易広告物除却権限委任事務
寝屋川市道路占用協議会参画事務 道路ふれあい月間事業
道路の不法占拠物撤去事務
ボランティア団体の相互の交流を促進するとともに、団体数をさらに増やしていく必要がある。懸案事項と しては、すでに登録済みのボランティア団体において、高齢化により活動を取りやめる団体が増加してく る。
身近な道路で自発的なボランティア活動として、違法簡易広告物の除去や道路(歩道)の清掃を通じて、美 化意識の向上と地域コミュニティの活性化を図ることを目的とする。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・市民団体と協働で違法簡易広告物の除去活動や道路(歩道)の清掃活動を実施する。
・市の管理している市道等に突出している看板の設置者に対して、占用許可申請の提出の促進や違反看板 については是正措置のための指導を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 90 1. 20 25年度
353 553 12, 121 予算
簡易広告物の除去及び道路清掃活動参加登録人数 ボランティア団体の登録件数
実績値及び目標値
人
2, 256 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
簡易広告物の除去及び道路清掃 活動参加登録人数
68
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
63 件
指 標 名
ボランティア団体の登録件数
① ボランティア団体登録件数(59団体)
② 簡易広告物の除去及び道路清掃活動参加登録人数 (1, 990人)
① ボランティア団体登録件数(64団体)
② 簡易広告物の除去及び道路清掃活動参加登録人数 (2, 182人)
27年度 実績値及び目標値
22年度
単位
101. 5% 89. 0%
23年度
98. 5%
64
備 考 24年度
26年度
25年度
59
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
63
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
2, 159
25年度
1, 990 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
2, 216
-①
26年度
※ 記入年度以降は目標値とします。
2, 176 単位
指 標 名
2, 236 単位
22年度
2, 182 2, 208
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
単位
目標値
◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
定 義(説 明) 、計算式 定 義(説 明) 、計算式
0 66
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式 23年度
99. 1% 2, 176 23年度
21, 608 1, 158
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
交通安全施設の整備
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民
2.取組の意図、目標 7
6
1. 80 32, 935 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
道路法、高齢者・障害者等の移動の円滑化の促 進に関する法律
まち建設部 所管名
4 23
42307
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
道路交通課
64, 347
26 年
11
0 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
24, 222
大坪 信幸
24
41, 415 取組類型
清山 昌俊
3 2
1, 156 大綱
41, 341 34, 091
21
2. 50 作成
0. 80
17
30 15
22, 932
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼
14
27 4
2. 45
予算 部長名
13
20
23
74 58, 313
18
22
予算
27年度
29 16 街路灯設置事業
要望等受付対応事務 交通安全施設整備事業 設計・監督事務
通学路安全対策事業 街路灯のLED化事業
・交通安全施設の緊急を要する要望に対して、迅速な対応に努めている。 ・街路灯のLED化により、経費の縮減が見込まれる。
自転車・歩行者等の通行の安全確保及び自動車交通の円滑化を図るために、道路反射鏡、街路灯の増設、道 路区画線等の整備を行う。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・自治会、市民等からの要望を含め、自転車、歩行者等の通行の安全確保及び自動車交通の円滑化を図る ため、道路反射鏡、街路灯、道路区画線等の整備を行う。
・既存の街路灯(デザイン灯)のLED化により、維持管理費(電気代等)の縮減・CO2排出量の削減を図 る。
・通学路の安全対策を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 40 2. 70 25年度
29, 628 30, 786 52, 394 予算
要望に対しての施工率
市議会議員・自治会・市民等からの要望に対する処理件数
実績値及び目標値
%
92. 2 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
要望に対する処理割合
215
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
184 件
指 標 名
要望に対する処理件数
交通安全施設工事
①道路反射鏡設置(25基)
②街路灯のLED化(約1, 110基) ③通学路安全対策(3箇所) ④防護柵修繕工事(1箇所) ⑤点字ブロック設置工事(1箇所) 交通安全施設修繕
①道路反射鏡修繕(11箇所) ②街路灯修繕(12箇所) ③防護柵等修繕(9箇所) ④道路区画線等修繕(7箇所) ⑤車止め修繕(5箇所) ⑥その他修繕(7箇所) 交通安全施設工事
①道路反射鏡設置(26基) ②街路灯設置(16基) ③通学路安全対策(1箇所) 交通安全施設修繕
①道路反射鏡修繕(10箇所) ②街路灯修繕(111箇所) ③防護柵等修繕(10箇所) ④道路区画線等修繕(10箇所) ⑤車止め修繕(15箇所) ⑥その他修繕(4箇所)
27年度 実績値及び目標値
22年度
単位
84. 2% 100. 3%
23年度
101. 3%
135
備 考 24年度
26年度
25年度
230
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
180
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
87. 8
25年度
91. 7 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
90. 6
-①
26年度
※ 記入年度以降は目標値とします。
88. 8 単位
指 標 名
91. 4 単位
22年度
91. 8 74. 8
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
単位
目標値
平成25年度の実績値は、 平成26年1月31日現在 ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
定 義(説 明) 、計算式 定 義(説 明) 、計算式
0 154
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式 23年度
103. 1% 92. 5 23年度
5, 759 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
めいわく駐車対策
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
不法駐車、めいわく駐車をする自動車等の運転者。 2.取組の意図、目標
7 6
1. 00 4, 374 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
寝屋川市めいわく駐車の防止に関する条例 まち建設部
所管名 4
23 42308
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
道路交通課
8, 643
26 年
11
12 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
6, 278
大坪 信幸
24
100 取組類型
清山 昌俊
3 2
0 大綱
100 4, 374
21
0. 35 作成
2. 00
17
30 15
8, 543
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 平成
14
27 4
0. 45
予算 部長名
13
20
23
0 10, 652
18
22
予算
27年度
29 16 めいわく駐車重点地域指導・啓発事業
めいわく駐車、駐輪防止連絡協議会事務 めいわく駐車追放運動事業
めいわく駐車は自治会等の努力もあり、かなり減少してきたが、駅周辺においては比較的多く見受けられ る。
道路が広く一般交通に供されるよう啓発指導等を行い、市民が安全・安心して快適な日常生活を保持できる 良好な生活環境をつくる。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・めいわく駐車防止重点地域に交通指導員を配置し、めいわく駐車ドライバー等に啓発指導及び付近駐車 場へ誘導を行う。
・常習者(悪質ドライバー等)には警察と連携して取締りを行い、めいわく駐車防止・追放を図る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
1. 00 0. 40 25年度
4, 252 4, 252 10, 011 予算
駅周辺におけるめいわく駐車は、近年では減少傾向にあることから、前年度 比−2台とした。
めいわく駐車に対する啓発指導件数は微増しているが、内訳としてチラシ 貼付件数は減少し、口頭による啓発は増加していることから、短時間の迷 惑駐車が増加傾向にある。
実績値及び目標値
台
80 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
めいわく駐車の1日当たりの台 数
24, 900
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
26, 348 枚
指 標 名
チラシ貼付等枚数
・チラシ貼付枚数:4, 650枚 ・口頭啓発件数 :24, 718件 ・標章貼付枚数 :1, 388枚
・めいわく駐車追放地域合同パトロール参加者数 106人 4団体(河北自治会、西高柳自治会、御幸 東町自治会、南大成町自治会)
・チラシ貼付枚数:6, 989枚 ・口頭啓発件数 :20, 673件 ・標章貼付枚数 :2, 028枚
・めいわく駐車追放地域合同パトロール
河北自治会、西高柳自治会、御幸東町自治会
27年度 実績値及び目標値
22年度
単位
112. 7% 130. 2%
23年度
117. 8%
29, 690
備 考 24年度
26年度
25年度
30, 756
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
23, 753
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
88. 1
25年度
63. 0 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
84
-①
26年度
※ 記入年度以降は目標値とします。
88 単位
指 標 名
82 単位
22年度
71. 3 78. 1
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
単位
目標値
◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
定 義(説 明) 、計算式 寝屋川市めいわく駐車の防止に関する条例
定 義(説 明) 、計算式
0 25, 572
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式 23年度
131. 3% 65. 5 23年度
15, 200 52, 750
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
交通安全意識の啓発・安全教 育の推進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
自治会、企業等 2.取組の意図、目標
7 6
1. 00 8, 340 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
交通安全対策基本法、交通安全都市宣言、寝屋川市自転車安 全利用条例(H25. 4. 1施行)、寝屋川市自転車の駅条例 (H26. 4. 1施行)
まち建設部 所管名
4 23
42309
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
道路交通課
25, 568
26 年
11
37 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
17, 309
大坪 信幸
24
6, 619 取組類型
清山 昌俊
3 2
3, 080 大綱
5, 902 11, 420
21
1. 95 作成
1. 00
17
30 15
18, 949
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
1. 85
予算 部長名
13
20
23
717 28, 729
18
22
予算
27年度
29 16 自転車の駅運営事業
高齢者等交通安全講習会事業 自転車安全利用講習会事業 自転車安全利用条例推進事業
保育所・幼稚園・小学校・養護学校等における交通安全教育指導事業
交通安全街頭啓発事業 交通安全都市推進委員会事務
優良自動車運転・交通安全功労者等表彰伝達式事業
・小学校での自転車安全利用講習会時の実技の際に、児童等に各ポイント指導を市職員と一緒に行うことにより、理解 を深めることが出来た。
・交通安全教室(幼稚園、保育所)において、保護者への安全教育などを検討する。 ・自転車の駅を活用し、自転車安全利用講習会や指導啓発の充実を図る。
市民等が交通ルール・交通マナーを習得することにより交通事故防止を図り、交通事故による犠牲者を出さ ない(交通事故・死傷者ゼロをめざす)。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・「自転車安全利用条例」に基づき、自治会、企業等への講習実施や啓発活動の充実を図る。
・保育所、幼稚園、小学校等に出向き、校庭等において模擬信号機や公用車を使用しての参加、体験、実 践型の交通安全教育を行う。また、引き続き私立校・園に呼びかけを行い、安全教育を行う。
・高齢者福祉センターや自治会の集会所等へ出向き、警察官による講話、交通安全DVDなどを使用して の高齢者交通安全教室を行う。
・春・秋の全国交通安全週間中に、各種団体等の協力を得ながら市内駅前等で街頭啓発を行う。 ・保育所、幼稚園に出向き、保護者向けの交通安全教室を行う。
・自転車の駅を活用し、講習会、啓発活動等を実施する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 2. 00 25年度
14, 080 66, 830 82, 030 予算
安全教室については、引き続き、私立保・幼稚園に開いてもらうよう働きか ける。出前講座については、老人クラブ連合会に働きかける。
安全教育、出前講座等の開催回数
実績値及び目標値
人
15, 000 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
交通安全教室等の参加者数
115
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
115 回
指 標 名
交通安全教室等の開催回数
・全国交通安全運動参加人数
春:11か所 479人 秋:14か所 3, 220人 ・交通安全教室参加者数
春:23校16園所 2, 589人 秋:20園所 1, 855人 ・交通安全運転講習会参加者数
春:11か所 578人 秋:11か所 601人 ・自転車安全利用講習会参加者数
25校(すばる北斗含む) 1, 996人 ・出前講座参加者数
14団体 555人
・商店街自転車押し歩きキャンペーン参加者数 早子・大利商店街 6回 60人
・交通安全教育指導参加人数
(市立)小学校23校:1, 880人、幼稚園6園:738人、 保育所13所:541人、支援学校:200人 (私立)小学校1校:84人、幼稚園4園:619人、 保育所22所:943人
・自転車安全利用講習会参加者数:24校 1, 954人 ・高齢者等交通安全教室の参加者数:26箇所 1, 021人 ・街頭等啓発活動の参加者数:春420人、秋425人 ・ワンデースクール:1箇所 1, 600人
・自転車検問:10人
・交通安全運転講習会:22箇所 1, 127人
・商店街自転車押し歩きキャンペーン:4回 60人 ・企業向け講習会:12社 758人
27年度 実績値及び目標値
22年度
単位
95. 7% 79. 6%
23年度
77. 5%
120
備 考 24年度
26年度
25年度
136
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
70
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
10, 265
25年度
11, 933 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
15, 000
-①
26年度
※ 記入年度以降は目標値とします。
10, 500 単位
指 標 名
15, 000 単位
22年度
11, 622 10, 053
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
単位
目標値
◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
定 義(説 明) 、計算式 寝屋川市交通安全実施計画、第9次寝屋川市交通安全計画
定 義(説 明) 、計算式
0 75
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式 23年度
99. 5% 10, 546
23年度
3, 912 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
放置自動車対策
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
放置自動車の所有者 2.取組の意図、目標
7 6
0. 60 111 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
道路法第43条及び使用済自動車の再資源化等に関する 法律(自動車リサイクル法)
放置自動車処理要綱 まち建設部 所管名
4 23
42310
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
道路交通課
4, 283
26 年
11
60 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
4, 003
大坪 信幸
24
107 取組類型
清山 昌俊
3 2
0 大綱
107 111
21
0. 30 作成
0. 60
17
30 15
4, 176
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
0. 30
予算 部長名
13
20
23
0 4, 114
18
22
予算
27年度
29 16 放置自動車撤去処理事業
平成17年1月に使用済自動車の再資源化に関する法律(自動車リサイクル法)が施行され、使用済自動車が適正に処理されるよう各 ユーザーにリサイクル料金の負担が義務付けされたことに伴い、放置自動車は減少傾向であるが、一方で所有権が保護されている現状 では悪質な放置自動車を短期間に撤去する事が困難であり、交渉時間や人員を要することとなる。
放置自動車があれば撤去処理を行うことで通行の阻害や生活環境の悪化を防止し、交通安全環境の向上を図 る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
市内の道路等公共用地に放置された自動車の撤去処理を実施する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 60 0. 30 25年度
108 108 4, 020 予算
各年度末における市内の放置自動車残台数 市による放置自動車撤去処理台数
実績値及び目標値
台
0 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
市内の年度末における放置自動 車の残台数
1
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
5 台
指 標 名
市による放置自動車撤去処理台 数
① 年度における市内放置自動車台数(2台) ② 放置自動車自主撤去台数(0台)
③ 市による放置自動車撤去処理台数(2台) ① 年度における市内放置自動車台数(1台)
② 放置自動車自主撤去台数(0台)
③ 市による放置自動車撤去処理台数(1台)
27年度 実績値及び目標値
22年度
単位 0. 0% 23年度
1
備 考 24年度
26年度
25年度
2
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
②
11
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
0
25年度 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
0
-①
26年度
※ 記入年度以降は目標値とします。
1 単位
指 標 名
0 単位
22年度
0 0
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
単位
目標値
◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
定 義(説 明) 、計算式
各年度における自主撤去及び市による撤去処理の結果、年度末に市内に放置されている車の台数 定 義(説 明) 、計算式
0 2
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式 23年度
0 23年度
1, 140 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
交通安全・秩序の確保
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
警察、開発業者、駐車場設置者、自治会 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 0 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
寝屋川市開発事業に関する指導要綱 まち建設部
所管名 4
23 42311
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
道路交通課
1, 654
26 年
11
48 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
1, 182
大坪 信幸
24
0 取組類型
清山 昌俊
3 2
0 大綱
0 0
21
0. 20 作成
0. 00
17
30 15
1, 654
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
0. 15
予算 部長名
13
20
23
0 1, 182
18
22
予算
27年度
29 16 交通規制等警察協議事務
駐車場設置等開発協議事務
・大規模商業施設の開発者に対し、開店後における交通渋滞等の苦情などに対応するために、連絡体制表等 の提出を求めた。
・交通規制に関しての要望は、市民一人ひとりからではなく、自治会長がとりまとめて要望を提出してもら うようにした。
市民が安全・安心で快適な日常生活が保持できる良好な生活環境をつくる。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・駐車場の設置及び交通安全対策等に係る開発業者への指導と協議を行う。
・信号機や横断歩道、その他交通規制に関する地域等からの要望に係る警察との協議を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 15 25年度
0 0 1, 140 予算
駐車場設置に関して開発業者と協議した件数 開発業者からの事前協議受理件数
実績値及び目標値
件
450 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
開発事前協議件数
450
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
387 件
指 標 名
開発事前協議受理件数
・一般開発事業(300㎡以上) 63件 ・小規模開発事業(300㎡未満) 325件 ・開発事前協議申請受理件数:397件
27年度 実績値及び目標値
22年度
単位
89. 1% 86. 2%
23年度
88. 2%
397
備 考 24年度
26年度
25年度
388
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
449
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
449
25年度
388 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
450
-①
26年度
※ 記入年度以降は目標値とします。
450 単位
指 標 名
450 単位
22年度
397 401
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
単位
目標値
◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
定 義(説 明) 、計算式 寝屋川市開発事業に関する指導要綱
定 義(説 明) 、計算式
0 401
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式 23年度
86. 0% 387 23年度
1, 140 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
交通安全対策の推進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
地域住民、職員 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 546 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
交通安全対策基本法、交通安全都市宣言 まち建設部
所管名 4
23 42312
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
道路交通課
2, 420
26 年
11
0 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
1, 182
大坪 信幸
24
352 取組類型
清山 昌俊
3 2
0 大綱
352 546
21
0. 25 作成
0. 00
17
30 15
2, 068
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼
14
27 4
0. 15
予算 部長名
13
20
23
0 1, 728
18
22
予算
27年度
29 16 交通安全対策看板等設置事業
北河内ブロック交通対策連絡会参画事務 ノーマイカーデー啓発事業
平成23年度より継続して、庁内放送で「ノーマイカーデー」の啓発を図っている。
交通ルール、交通マナーの習得により交通事故防止に努め、交通事故による犠牲者を出さない。
人体・環境への影響や、渋滞による都市交通の悪化等の問題を解決するため、ノーマイカーデーの周知に努 める。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・地域からの要望に基づき、「駐車禁止」「スピード落とせ」などの立て看板を公道上に設置する。 ・市広報紙や庁内放送により「毎月20日はノーマイカーデー」の推進を図る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 15 25年度
611 611 1, 751 予算
要望に基づき通学路や危険箇所等に設置(更新含む)。
「スピード落とせ」などの立て看板設置による交通ルール、マナーの周 知・啓発を図る(更新含む)。看板は木製からアクリル板に変更とし、耐 久性( 約3倍) を向上することにより、設置枚数は減少。
実績値及び目標値
%
100 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
立て看板等設置の要望に対する 設置率
165
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
115 枚
指 標 名
立て看板等設置の要望に対する 設置枚数
・立て看板:64枚設置 ・足付立て看板:6枚
・「ノーマイカーデー」の毎月20日の前日に庁内放送を 実施
・立て看板:106枚設置 ・足付立て看板:19枚
・「ノーマイカーデー」の毎月20日の前日に庁内放送を 実施
27年度 実績値及び目標値
22年度
単位
100. 0% 100. 0%
23年度
100. 0%
125
備 考 24年度
26年度
25年度
70
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
185
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
100
25年度
100 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
100
-①
26年度
※ 記入年度以降は目標値とします。
100 単位
指 標 名
100 単位
22年度
100 100
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
単位
目標値
◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
定 義(説 明) 、計算式 第9次交通安全基本計画、寝屋川市交通安全実施計画
定 義(説 明) 、計算式
0 152
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式 23年度
100. 0% 100 23年度
13, 680 5, 225
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
橋梁長寿命化の推進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市域の橋梁を利用する全ての市民等 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 3, 358 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
長寿命化修繕計画策定事業費補助制度要綱 まち建設部
所管名 4
23 42313
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
道路建設課
86, 735
26 年
11
23 2.施設管理・整備業務
8 5
25 12
1
取組項目名
8, 037
大坪 信幸
24
74, 049 取組類型
鵜澤 友光
3 2
57, 200 大綱
3, 924 60, 558
21
1. 50 作成
年
0. 10
17
30 15
12, 686
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 平成
14
27 4
1. 02
予算 部長名
13
20
23
70, 125 68, 595
18
22
予算
27年度
29 16 橋梁長寿命化事業
橋梁長寿命化修繕計画の策定において、点検調査結果を踏まえ長寿命化に加え耐震化についても検証する。また、簡易点検について は、市職員でも行えるよう点検マニュアルを作成し、部内OJ Tを実施した。
平成26年7月1日に施行された道路法施行規則の一部を改正する省令等により、橋梁等については5年に1回の近接目視による点検が義務 化されたため、点検に要する財源確保と点検スケジュールの確立が課題となっている。
橋梁長寿命化修繕計画を策定し、従来の事後的な修繕及び架け替え手法から、予防的な修繕及び計画的な架 け替えを行う効果的・効率的な管理手法へ転換することにより、地域の道路網の安全性・快適性を確保する ことを目的とする。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
平成
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・橋梁長寿命化修繕計画に基づき、計画的な修繕工事を実施する。 ・詳細設計等委託(3橋)
・橋梁長寿命化修繕工事(銀座橋、桜木橋1号)
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
27
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 1. 80 25年度
4, 832 10, 057 23, 737 予算
年度別修繕工事実施数 ÷ 年度別修繕工事予定数 橋梁長寿命化修繕工事の年度別
実施率
橋梁長寿命化修繕計画策定完了を100とする。 事業を円滑に進めるため、大阪府等と協議を行う。
実績値及び目標値
%
0 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
橋梁長寿命化修繕計画策定の進 捗率
5
25年度 26年度
② 指 標 名
27年度 24年度
6 回
指 標 名
関係機関との協議回数
橋梁長寿命化修繕計画に基づき ・詳細設計等委託(銀座橋、桜木橋) ・修繕工事(銀座橋の舗装修繕) 点検調査結果に基づき、橋梁長寿命化修繕計画を策定し
た。
27年度 実績値及び目標値
22年度
単位 23年度
100. 0%
5
備 考 24年度
26年度
25年度
15
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
②
8 ※ 記入年度以降は目標値とします。
0
25年度 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
100
-①
26年度
※ 記入年度以降は目標値とします。
0 単位
指 標 名
0 単位
22年度
100 0
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
単位
目標値
◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
定 義(説 明) 、計算式 定 義(説 明) 、計算式 10
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式 23年度
100. 0% 60 23年度
18, 160 15, 850
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
生活道路の整備
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
道路を利用する全ての市民等。 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 1, 779 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
道路法 まち建設部 所管名
4 23
42315
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
道路建設課
39, 291
26 年
11
22 2.施設管理・整備業務
8 5
25 12
1
取組項目名
8, 825
大坪 信幸
24
27, 714 取組類型
鵜澤 友光
3 2
9, 400 大綱
2, 414 11, 179
21
1. 40 作成
年
0. 00
17
30 15
11, 577
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 平成
14
27 4
1. 12
予算 部長名
13
20
23
25, 300 20, 004
18
22
予算
27年度
29 16 生活道路整備事業
再生材の使用や環境に配慮した整備を行い、安全で円滑な交通の確保につながる整備を行う必要がある。 市道太秦元町打上元町1号線の拡幅整備を行い、歩行者等の安全性を確保する。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
平成
人 単位
年間延べ人数(正職員)
市道太秦元町打上元町1号線の拡幅整備を行い、歩行者等の安全性を確保する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
27
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 25 2. 30 25年度
2, 259 18, 109 36, 269 予算
年度別事業費より 全体計画事業費(27, 809千円)H. 25年度事業費8, 500千 円、H. 26年度事業費11, 061千円、H. 27年度事業費9, 253千円
市道太秦元町打上元町1号線拡 幅事業の進捗率
年度別事業費より 全体計画事業費(17, 311千円)H. 23年度事業費3, 544千 円、H. 24年度事業費4, 713千円、H. 25年度事業費9, 054千円
道路整備発注件数(23年度詳細設計、24年度改良工事予定)
実績値及び目標値
%
0 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
中木田交差点改良事業の進捗率
0
25年度 26年度
② 指 標 名
27年度 24年度
1 件
指 標 名
中木田交差点改良事業に伴う発 注件数
市道太秦元町打上元町1号線拡幅整備 ・用地買収 1件
・物件補償 1件 ・整備工事 一式 中木田交差点東側改良工事の実施、完了
市道太秦元町打上元町1号線拡幅整備の権利者説明と境 界測量等
27年度 実績値及び目標値
22年度
単位 100. 0% 23年度
100. 0%
1
備 考 24年度
26年度
25年度
0
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
②
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
0
25年度 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
100
-①
26年度
※ 記入年度以降は目標値とします。
20 単位
指 標 名
0 単位
22年度
100 20
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
単位
目標値
◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
定 義(説 明) 、計算式 定 義(説 明) 、計算式 1
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式 23年度
48. 0% 48 23年度
2, 336 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
大阪府事業の推進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
道路築造予定地の地権者及び沿道住民。 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 0 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
都市計画法 まち建設部 所管名
4 23
42316
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
道路建設課
4, 135
26 年
11
2 2.施設管理・整備業務
8 5
25 12
1
取組項目名
2, 049
大坪 信幸
24
0 取組類型
鵜澤 友光
3 2
0 大綱
0 0
21
0. 50 作成
0. 00
17
30 15
4, 135
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 平成
14
27 4
0. 26
予算 部長名
13
20
23
0 2, 049
18
22
予算
27年度
29 16 都市計画道路梅が丘高柳線築造事業
千里丘寝屋川線整備事業 枚方交野寝屋川線バイパス
梅が丘高柳線築造事業における用地交渉については、大阪府と地域住民との交渉がよりスムーズに進むよ う、これまで以上の事業協力が必要であり、積極的に取り組んでいる。
市域の都市計画道路事業を促進することは、円滑な交通流の確保と歩行者の安全性の向上並びに沿道の土地 利用の促進が期待できるなど、地域のまちづくりに貢献する。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・梅が丘高柳線築造事業については、事業主体である大阪府を支援し、事業の進捗を図る。 ・その他の都市計画道路については、大阪府と協議する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 30 0. 20 25年度
0 0 2, 336 予算