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28商業の振興を図る

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Academic year: 2018

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全文

(1)

A) 成果を維持し、手段、手法の見直しを行っている 市民生活部 市川 克美

魅力ある商店街づくりの推進 62801

27年度総合評価( Chec k)

1 市関与の妥当性

取組項目名

2 効率性

1次評価者

確認 2次評価者

 商業振興のためには、商店街・小売市場の活性化が重要であり、 資金力に乏しい商店街の街路灯や設備を整備する商店街等街路灯維 持管理支援事業や商業振興近代化支援事業は、利便性の向上や地域 活性化、さらに、治安の観点からも市民の安全を守り、安心して生 活してもらうために、市が積極的に関与していく必要がある。  市民チャレンジコーナーは起業家に対する支援等を通じて市内の 商工業振興を図ることを目的に行っている事業であるが、事業化を 目標としない利用申請もあったこともあり、起業家及び商店街の活 性化に直接的につながる案件を重視した。さらに、毎年度見直しを 行う中で、平成28年度以降は、ねやがわ屋のリニューアルと合わせ て、事業整理を行う。

B) 税金以外の方法も考えられる、または税金を使う必要性が低い B) 手段、手法が適切でない

 市の補助制度を活用した9団体については、商店街 等街路灯維持管理支援事業補助金交付要綱及び商業近 代化事業補助金交付要綱等に基づき、申請団体(商店 街等)と協議し、適切に施設整備も図ることができ た。

産業振興室 高田 一徳

A) 税金を使う必要がある

企画段階

A) 取組項目の成果により、取組目標の達成に向かっている

 商店街等街路灯維持管理支援事業、商業振興近代化支援事業については、寝屋川市商業団体連合会 を始めとする関係団体からの意見を聞きながら企画・実施しており、市内商業者との連携は図れてい るが、地域住民、自治会等の参画度は低い。市民チャレンジコーナー事務については、平成28年度以 降は事業整理を行う。

B) 取組目標の達成に向かっていない

B) 市民参加に努めているが、さらに市民参加をすすめる余地がある

4 優先度

A) 可能な限り市民参加に努めている

A

実施段階

参加の状況

C) ごく一部に限り市民参加で行っている E) 市民参加はなじまない

5 市民参画度

A) 優先的に実施すべき事業である  商業振興近代化支援事業を活用し商店街における水銀灯か

らLED灯への切替が徐々に進んだ。また、商店街等街路灯 維持管理支援事業では街路灯に要する経費に対して、水銀 灯・LED灯の区分で補助金を交付している。これらの事業 により、商店街・小売市場の活性化、地域社会の活性化を図 るとともに、まちの安全・安心に寄与できた。

現状分析と今後の方針など

B

3 有効性

A

B

D) 市民参加の制度を設けていない

 商店街・小売市場の活性化を図るためには、施設整備(商 店街等街路灯のLED化、アーケード・通路のカラー舗装な ど)や街路灯の維持管理は重要であり、まちの安全安心にも つながるため、国の補助金の積極的活用を含め優先的に実施 できた。

 市民チャレンジコーナーについては、市内産業活性化に直 接的につながる案件を重視し、内容の改善に努めながら、優 先的に実施した。

B) 事業を実施する優先度が低い

27年度の取組結果( 実績)

・商業振興近代化事業については、商店街等が実施する各種商業近代化事業に対する補助を2商店街に対して行い、商店街の活性化 を図った。大阪府による地域商業自立促進事業については、市が支援を行い、1件の採択を受けた。

・商店街等街路灯維持管理支援事業については、商店街等に街路灯設置経費の一部を補助することで、商店街を含めた地域の活性化 を図った。

・市役所サービス処ねやがわ屋の一部を利用して実施している市民チャレンジコーナーについては、アンテナショップやチャレンジ ショップ等の利用を実施した。

A

A

2, 280 0

年間延べ人数(その他) 一般財源 財 内

源 訳

0. 00 3, 635 26年度

7, 245 2, 364 4, 764 0 3, 764 3, 635 0. 30 0. 00 2, 481 ◇ 取組に要した費用

0. 30

決算( 見込み)

1, 000 5, 999

決算

27年度

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

人 単位

年間延べ人数(正職員) 人

②人件費

千円 千円 ①事業費計

千円 特定財源

千円

0. 00 0. 30 25年度

7, 563 7, 563 9, 843 決算

今後の

方向性

※ 優先順位の高いものから10項目について評価

主な構成取組の評価( Chec k)

拡大 2 3

3

1 商店街等街路灯維持管理支援事業 3

現状維持 2

3 3

2 商業振興近代化支援事業 3

縮小 2 3

3

(2)

・縮小 ・廃止 ・完了

( ※ 総合評価結果、各構成取組の評価結果及びこれまでの改善点などを踏まえて、具体的に記入 ( 何をいつまでにどうするのか等) )

 消費者ニーズに対応した商店街活性化や時代の変化に対応した商業活動への支援、さら には、高齢化社会に対応できる施設整備や販売方法の充実、地域の安全・安心に寄与する 機能の強化などの支援を実施する。

今後の方向性

・見直しのうえで継続

今後の方向性、課題について

・取組を統廃合のうえ継続 ・現状のまま継続

(3)

A) 成果を維持し、手段、手法の見直しを行っている 市民生活部 市川 克美

商業活性化総合支援事業の推

進 62802

27年度総合評価( Chec k)

1 市関与の妥当性

取組項目名

2 効率性

1次評価者

確認 2次評価者

 商業振興のためには、商店街・小売市場の活性化、 ひいては地域の活性化が重要であり、空き店舗活用事 業や商店街が地域で開催するイベントを支援する商業 活性化ソフト事業は、市が積極的に関与していく必要 がある。

B) 税金以外の方法も考えられる、または税金を使う必要性が低い B) 手段、手法が適切でない

 商業活性化総合支援事業補助金交付要綱に基づき、 申請団体(商業団体)と地域の活性化にもつながる事 業となるよう、協力・協議しながら実施しており、効 率性は高い。

産業振興室 高田 一徳

A) 税金を使う必要がある

企画段階

A) 取組項目の成果により、取組目標の達成に向かっている

 商業活性化総合支援事業(空き店舗活用促進事業、商業活性化ソフト事業)は、寝屋川市商業団体 連合会をはじめとする関係団体からの意見を聞きながら企画・実施しており、また、地元自治会との 連携を図っているイベントもあり、市民の参画度は高い。

B) 取組目標の達成に向かっていない

B) 市民参加に努めているが、さらに市民参加をすすめる余地がある

4 優先度

A) 可能な限り市民参加に努めている

A

実施段階

参加の状況

C) ごく一部に限り市民参加で行っている E) 市民参加はなじまない

5 市民参画度

A) 優先的に実施すべき事業である  空き店舗活用促進事業は、商店街・小売市場の活性化を図る施策

として有効である。また、商業活性化ソフト事業の主な内容は、各 商店街の夏まつり、フリーマーケット、駅前のイルミネーション事 業等であるが、地域住民が楽しみにしている事業も多く、商店街・ 小売市場の活性化、地域の活性化に役立っている。

《商業活性化ソフト事業》件数:15件 前年件数:14件↑ 《空き店舗活用事業》件数:1件 前年件数:1件→

現状分析と今後の方針など

A

3 有効性

A

A

D) 市民参加の制度を設けていない

 本事業は、商店街・小売市場の活性化、ひいては地 域の活性化につながる事業であり、優先的に実施すべ きである。

B) 事業を実施する優先度が低い

27年度の取組結果( 実績)

・商店街の空き店舗等を利用して、商店街の魅力を高める店舗等を設置する事業に対して補助を行った。

・商業活性化ソフト事業については、バル事業(食べ歩き飲み歩きイベント)、街ゼミ、イルミネーション事業などの商店街や地域の活性化に資す る事業に対して支援を行った。

・産業振興条例の基本理念の下、ワガヤネヤガワベンチャービジネスコンテストを実施した。 ・地域活性化を推進するために、市内の商・工・農業者等による連絡調整会議を実施した。

・国の地域住民生活等緊急支援のための交付金を活用し、商店街等が行う買い物弱者支援について補助金を創設し、支援する体制を整備した。

A

A

4, 864 0

年間延べ人数(その他) 一般財源 財 内

源 訳

0. 00 7, 004 26年度

14, 345 1, 576 8, 804 0 7, 304 7, 004 0. 67 0. 00 5, 541 ◇ 取組に要した費用

0. 20

決算( 見込み)

1, 500 8, 580

決算

27年度

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

人 単位

年間延べ人数(正職員) 人

②人件費

千円 千円 ①事業費計

千円 特定財源

千円

0. 00 0. 64 25年度

3, 224 3, 224 8, 088 決算

今後の

方向性

※ 優先順位の高いものから10項目について評価

主な構成取組の評価( Chec k)

現状維持 2

3 3

1 商業活性化総合支援事業 3

現状維持 2

3 3

2 産業振興条例振興管理事務 2

現状維持 2

3 3

(4)

・縮小 ・廃止 ・完了

( ※ 総合評価結果、各構成取組の評価結果及びこれまでの改善点などを踏まえて、具体的に記入 ( 何をいつまでにどうするのか等) )

・商業活性化総合支援事業については、産業振興条例の趣旨を始め、総合計画後期基本計 画、市まち・ひと・しごと創生総合戦略において地域の活性化に大きく貢献する主要な商業 振興施策の一つとなっており、引き続き、関係団体と連携を取りながら、事業を実施して いく。

・国・府が実施する施策については、適切に把握し、補助金制度を活用する場合において は、申請に対する支援を行うなど、市内商業の活性化を図る。

今後の方向性

・見直しのうえで継続

今後の方向性、課題について

・取組を統廃合のうえ継続 ・現状のまま継続

(5)

A) 成果を維持し、手段、手法の見直しを行っている 市民生活部 市川 克美

消費拡大や消費意欲の向上 62803

27年度総合評価( Chec k)

1 市関与の妥当性

取組項目名

2 効率性

1次評価者

確認 2次評価者

 商業振興のためには、市内における消費拡大、商店街・小売市場 の活性化が重要である。商品券等発行支援事業は市内で使用する商 品券等を発行する事業で、事業者の負担と市からの補助金でプレミ アム分を加えており、市民からの要望も多く、消費拡大及び商業活 性化ににつながっている。

 また、特産品創製事業についても市の産業の発展及び市のブラン ド力向上に資する事業であり、共に市が積極的に関与していく必要 がある。

B) 税金以外の方法も考えられる、または税金を使う必要性が低い B) 手段、手法が適切でない

 商品券等発行事業支援補助金交付要綱・特産品創製費補助金交付要 綱に基づき、申請団体(商業団体)と協議しながら実施しており、 効率性は高い。なお、商品券等発行事業支援については、商業団体 の意向や予算状況を踏まえ、毎年度発行冊数等を決定している。ま た、特産品創製事業については、市のイメージアップなどの効果が 大きいと認められる事業をターゲットに実施しており、必ずしも毎 年度実績がでるものではないため、常に関係課・関係団体と情報交換 を行い実施している。

産業振興室 高田 一徳

A) 税金を使う必要がある

企画段階

A) 取組項目の成果により、取組目標の達成に向かっている

 商品券等発行支援事業は寝屋川市商業団体連合会と、特産品創製事業は寝屋川市郷土銘菓開発協議 会などの団体と協議を行いながら企画・実施している。

B) 取組目標の達成に向かっていない

B) 市民参加に努めているが、さらに市民参加をすすめる余地がある

4 優先度

A) 可能な限り市民参加に努めている

A

実施段階

参加の状況

C) ごく一部に限り市民参加で行っている E) 市民参加はなじまない

5 市民参画度

A) 優先的に実施すべき事業である  商品券等発行支援事業で行っている「元気わくわく商品

券」は市内のみで使用でき、大規模小売店舗と市内商店街の 共存共栄を図れるような商品券の構成となっており、大型 スーパーだけでなく市内の商店街や個人店の消費拡大、活性 化に役立っている。

 また、特産品創製事業は、市内産業の発展、市のイメージ アップに大きく貢献する事業である。

現状分析と今後の方針など

A

3 有効性

A

A

D) 市民参加の制度を設けていない

 商品券等発行支援事業は主要な商業振興施策の一つ であり、市民からの要望も多く市内の消費拡大に大き く役立っている。また、特産品創製事業は市のイメー ジアップにつながる事業であり、ともに優先的に実施 すべきである。

B) 事業を実施する優先度が低い

27年度の取組結果( 実績)

・商品券等発行支援事業については、地域住民生活等緊急支援のための交付金を活用しながら、商店街等の連合組織が 行う商品券等発行事業に対して補助を行うことにより、消費拡大、商店街等の活性化を図った。

・特産品創製事業については、特産品の普及を図るため、特産品の創製や既存特産品の販売促進事業を支援する体制を 整備した。

A

A

2, 280 0

年間延べ人数(その他) 一般財源 財 内

源 訳

0. 00 32, 073 26年度

176, 434 2, 364 173, 953 0 1, 000 32, 073 0. 30 0. 00 2, 481 ◇ 取組に要した費用

0. 30

決算( 見込み)

172, 953 34, 437

決算

27年度

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

人 単位

年間延べ人数(正職員) 人

②人件費

千円 千円 ①事業費計

千円 特定財源

千円

0. 00 0. 30 25年度

19, 353 19, 353 21, 633 決算

今後の

方向性

※ 優先順位の高いものから10項目について評価

主な構成取組の評価( Chec k)

現状維持 3

3 3

1 商品券等発行支援事業 3

現状維持 2

3 3

(6)

・縮小 ・廃止 ・完了

( ※ 総合評価結果、各構成取組の評価結果及びこれまでの改善点などを踏まえて、具体的に記入 ( 何をいつまでにどうするのか等) )

・商品券等発行支援事業は主要な商業振興施策の一つであり、市民からの要望も多く、市 内の消費拡大に大きく貢献している。今後も、市商業団体連合会等と意見交換を行い、経 済状況等を勘案しながら、可能な限り発行枚数を増やすなど、検討の上、実施していく。 ・特産品創製事業は、市のイメージアップなどの効果が大きいと認められる事業について 実施するとともに、様々な機会を捉えて、宣伝等も実施していく。

今後の方向性

・見直しのうえで継続

今後の方向性、課題について

・取組を統廃合のうえ継続 ・現状のまま継続

(7)

A) 成果を維持し、手段、手法の見直しを行っている 市民生活部 市川 克美

情報提供事業の推進 62804

27年度総合評価( Chec k)

1 市関与の妥当性

取組項目名

2 効率性

1次評価者

確認 2次評価者

 「寝屋川あきんどねっと」は、市内の商店街や小売市場等の商 品、サービス、イベントなどの情報を提供するサイトで、情報化社 会における重要な商業振興施策であり、資金力の乏しい個店などの 育成のため市関与の必要性は高い。しかしながら、現在様々な個店 で独自の魅力あるホームページの立ち上げなどが一般化しており、 今後、一律の「あきんどねっと」ではなく、資金力の乏しい個店や ホームページの立ち上げのスキルを持たない店舗などに対し、経営 支援アドバイザーによるスキル面での支援を行っていく。

B) 税金以外の方法も考えられる、または税金を使う必要性が低い B) 手段、手法が適切でない

「寝屋川あきんどねっと」は商業団体と協議しながら実施していた 事業であるが、無料であったため、事業者のページ内容の更新が少 なく、サイトを閲覧する利用者にとって、有用な情報を得る満足度 は低く効率が悪いものであった。そのため緊急雇用創出基金を活用 した地域No. 1ポータルサイト構築事業により平成23年度に登録店舗 数を倍増(約630店舗→約1, 340店舗)させ、北大阪商工会議所に よって「まいぷれ寝屋川」が構築されており、各店舗が独自にサイ トを作成できる等の支援の充実を図り、そちらへの移行を進めた。

産業振興室 高田 一徳

A) 税金を使う必要がある

企画段階

A) 取組項目の成果により、取組目標の達成に向かっている

 「寝屋川あきんどねっと」は、寝屋川市商業団体連合会の意見を聞きながら構築・運営していたシ ステムで、各店舗が直接掲載情報を更新できるようになっており、市民の参画度は高いが、更新がほ とんどされていないのが現状であったため、北大阪商工会議所が立ち上げた「まいぷれ寝屋川」へ移 行を進め、平成26年度当初には完了できた。

B) 取組目標の達成に向かっていない

B) 市民参加に努めているが、さらに市民参加をすすめる余地がある

4 優先度

A) 可能な限り市民参加に努めている

A

実施段階

参加の状況

C) ごく一部に限り市民参加で行っている E) 市民参加はなじまない

5 市民参画度

A) 優先的に実施すべき事業である  「寝屋川あきんどねっと」は、地域No. 1ポータルサイト構

築事業を活用して平成23年度に登録店舗数を倍増(約630店 舗→約1, 340店舗)させており、今後、、各店舗が独自にサ イトを作成できる支援の充実を図り、北大阪商工会議所が運 営する「まいぷれ寝屋川」への移行が完了しており、さらに 魅力のあるサイトとして意見交換や要望を行っていく。

現状分析と今後の方針など

A

3 有効性

A

A

D) 市民参加の制度を設けていない

 情報化が急速に進む現在、インターネットを活用し た商業活性化施策は今後ますます重要になる。寝屋川 あきんどネットについては、北大阪商工会議所が運営 する地域ポータルサイトの「まいぷれ寝屋川」に移行 が完了した。

B) 事業を実施する優先度が低い

27年度の取組結果( 実績)

 市内に特化した商業関係等の情報が掲載されている地域情報サイトとして北大阪商工会議所が運営する「まいぷれ・ 寝屋川」について、市内商業の情報を始めとし、商店街イベント等の事業を掲載するなど、市民にとって有用な情報の 提供に努めた。

B

A

760 0

年間延べ人数(その他) 一般財源 財 内

源 訳

0. 00 0 26年度

827 788 0 0 0 0 0. 10 0. 00 827 ◇ 取組に要した費用

0. 10

決算( 見込み)

0 788

決算

27年度

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

人 単位

年間延べ人数(正職員) 人

②人件費

千円 千円 ①事業費計

千円 特定財源

千円

0. 00 0. 10 25年度

0 0 760 決算

今後の

方向性

※ 優先順位の高いものから10項目について評価

主な構成取組の評価( Chec k)

廃止・完了 2

2 2

(8)

・縮小 ・廃止 ・完了

( ※ 総合評価結果、各構成取組の評価結果及びこれまでの改善点などを踏まえて、具体的に記入 ( 何をいつまでにどうするのか等) )

 市の事業としては、「寝屋川市あきんどねっと」に代わるものとして、北大阪商工会議 所が立ち上げた「まいぷれ寝屋川」が構築され、掲載店舗等が移行できたことにより、今 後、情報提供については各事業ごとに、実施していく。

今後の方向性

・見直しのうえで継続

今後の方向性、課題について

・取組を統廃合のうえ継続 ・現状のまま継続

参照

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