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東京女子体育大学・東京女子体育短期大学紀要投稿規程

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Academic year: 2021

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東京女子体育大学・東京女子体育短期大学紀要投稿規程

1. 本紀要は毎年度1回刊行する。刊行期日は3月末日とする。

2. 本紀要に第一執筆者として投稿できる者は本学専任教員に限る。共同研究者は、この限りでない。

3. 第一執筆者として投稿できる論文数は一人一編に限る。

4. 論文の種類は研究論文と報告とし、未公刊のもので完結したものに限る。

5. 原稿は「執筆要領」に従って作成する。図や表などを含んで、1万6千字(400字詰原稿用紙40枚相当)

程度とする。

6. 提出する原稿はオリジナル原稿とコピー2部の合計3部とする。

7. 図や表などは、直ちに製版できるように作成し、本文とは別に番号順に一括する。 (本文に挿入位置を指定す る。特別な場合は縮尺を指定する)

8. 原稿の提出期限は、その年度の11月10日とする。

9. 原稿の提出先は、女子体育研究所内紀要編集委員会とする。

10. 原稿の採否は編集委員会で決定する。

11. 原稿の返却はしない。

12. 論文の別刷りは30部進呈し、それを越える部数については著者負担とする。

付則

1. 本規程は昭和57年4月1日から施行する。

2. 本規程は昭和61年4月1日から施行する。

3. 本規程は平成6年6月1日から施行する。

4. 本規程は平成8年11月6日から施行する。

5. 本規程は平成12年4月1日から施行する。

6. 本規程は平成18年3月1日から施行する。

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東京女子体育大学・東京女子体育短期大学紀要執筆要領

1. 論文の種類は、研究論文と報告とし未公刊のものでいずれも完結したものとする。

(1)「研究論文」は、学術研究上価値を認められる論文や資料とする。論文は目的・方法・結果・考察・結論・

要約・引用文献・参考文献から構成されていることが望ましいが、すべてを含む必要はない。また、それぞ れの研究領域や研究事情に応じた適切な構成によることもできる。その際、資料等の説明や考察が十分な根 拠を基に客観的になされていて、発表することの意味が明らかであることが必要である。

(2)「報告」は、研究論文に準ずるもので、理論・実験・調査・事例等についての報告、諸研究の追試、内外研 究事情の速報などとする。

2. 原稿は、ワードプロセッサーでA4普通紙に、横23字・縦40行に印字し、3部提出する。

3. 原稿の入力されたフロッピーディスクは査読結果をもとに加筆・修正後に提出する。

4. 提出するフロッピーディスクは、テキスト形式に保存する。

(ワープロ機種名(パソコン機種名とワープロソフト名)とファイル名を記載する)

5. 文体は「である」調で統一し、表記には原則として常用漢字、現代仮名づかいにする。

6. 図・表・写真はそれぞれ番号とタイトルをつけ、本文とは別に一括する。

(挿入位置を本文の欄外に朱書して指定する)

7. 図・表・写真は原則としてそのまま版下にできるものにする。

(特別の図・表・写真で縮小が必要な場合は、縮尺を必ず指定する)

8. 写真はモノクロームとし、トリミングを済ませ、原則として原寸にしたものを提出する。

9. 図・表・写真は刷り上がりの大きさを考慮の上、字数を下記の要領で数え、原稿字数に含める。

(たて) (よこ) (字数)

20㎝ 13㎝ 1600 10 13 800 5 13 450

8 8 400

10. 欧語や数字は半角で入力する。

11. 引用文献・参考文献は、本文の終わりに原則として次の形式で記載する。

単行本:著者名(発行年)書 名 発行所 ページ 論 文:著者名(発行年)論文名 掲載雑誌 巻号 ページ

引用した場合は、本文に()で文献番号・引用ページを示す。参考にした場合は、本文中の該当箇所の右肩に 番号をつける。記載する順は、著者名のABC順または引用・参考にした順とする。

12. 原稿には、原稿の種類(研究論文または報告) 、表題、欧文タイトル、著者名、原稿の枚数及び図・表の枚数 を明記した「表紙」をつける。

13. 校正は編集委員会が定めた期間内に、すべて著者によって行われる。その際、文章等の付加削除は認められ ない。

14. 欧文原稿の執筆要領については、和文の執筆要領に準ずる。

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