1 -様式第5号(第4条) 入 札 書 平成29年 月 日 分任支出負担行為担当官 根釧西部森林管理署長 竹下 誠 殿 (入札者) 住 所 商号又は名称 代 表 者 氏 名 ㊞ (代理人) 氏 名 ㊞ ¥ ただし、第1号物件「平成29年度根釧西部森林管理署物品調達(事務用品類及びOA機器類Ⅲ 」) の代金 上記のとおり、入札心得、入札公告、仕様書、契約書(案)を承知の上、入札します。 (注意事項) 1 金額は円単位とし、アラビア数字をもって明記すること。 2 用紙の寸法は、日本工業規格A列4番とし、縦長に使用すること。 3 代理人による入札の場合は、入札者の㊞は不要とする。
2 -様式第6号(第4条) 委 任 状 使用印鑑 ㊞ 代理人氏名 上記の者を私の代理人と定め、下記権限を委任します。 記 1 入札年月日 平成 年 月 日 第1号物件 平成29年度根釧西部森林管理署物品調達 2 件 名 (事務用品類及びOA機器類Ⅲ) 3 入札に関する一切の件 平成 年 月 日 住 所 登録印 商号又は名称 代 表 者 氏 名 ㊞ 分任支出負担行為担当官 根釧西部森林管理署長 竹下 誠 殿
1 -様式第5号(第4条) 入 札 書 平成29年 月 日 分任支出負担行為担当官 根釧西部森林管理署長 竹下 誠 殿 (入札者) 住 所 商号又は名称 代 表 者 氏 名 ㊞ (代理人) 氏 名 ㊞ ¥ ただし、第2号物件「平成29年度根釧西部森林管理署物品調達(現場用品類 」) の代金 上記のとおり、入札心得、入札公告、仕様書、契約書(案)を承知の上、入札します。 (注意事項) 1 金額は円単位とし、アラビア数字をもって明記すること。 2 用紙の寸法は、日本工業規格A列4番とし、縦長に使用すること。 3 代理人による入札の場合は、入札者の㊞は不要とする。
2 -様式第6号(第4条) 委 任 状 使用印鑑 ㊞ 代理人氏名 上記の者を私の代理人と定め、下記権限を委任します。 記 1 入札年月日 平成 年 月 日 第2号物件 平成29年度根釧西部森林管理署物品調達 2 件 名 (現場用品類) 3 入札に関する一切の件 平成 年 月 日 住 所 登録印 商号又は名称 代 表 者 氏 名 ㊞ 分任支出負担行為担当官 根釧西部森林管理署長 竹下 誠 殿
TEL:0154-41-7126 会社名: FAX:0154-41-7127 担当者: TEL: FAX:
物品調達の入札に係る同等品の確認等について
物件番号 No. 品名 例示品(品質・規格等) 問い合わせ事項(同等品申請) 署等の 判断 判定 連絡事項 デジタルカメラ A社製 CD-00E B社製 FG-10H 具体的仕様を記載すること(カタログ等添付) 総務グループ 経理担当 宛 (例) 1 10根釧西部森林管理署
売 買
契 約
書(案)
1.契 約 金 額 ¥ - (うち消費税及び地方消費税額 ¥ -) 2.件 名 平成29年度根釧西部森林管理署物品調達(事務用品類及びOA機器類Ⅲ) 3.納 入 期 限 平成30年1月31日まで 4.納 入 場 所 別紙「購入数内訳書」のとおり 5.契約保証金 免除 上記契約について、買受人 分任支出負担行為担当官 根釧西部森林管理署長 竹下 誠 以下「甲」という。)と売渡人 (以下「乙」という。)との間において次 の条項により契約を締結し、その契約成立の証として、本書2通を作成し、双方記名押印のうえ各 自1通を保有する。 平成29年 月 日 (甲)買受人 釧路市千歳町6番11号 分任支出負担行為担当官 根釧西部森林管理署長 竹 下 誠 (乙)売渡人売 買
契 約
書(案)
1.契 約 金 額 ¥ - (うち消費税及び地方消費税額 ¥ -) 2.件 名 平成29年度根釧西部森林管理署物品調達(現場用品類) 3.納 入 期 限 平成30年1月31日まで 4.納 入 場 所 別紙「購入数内訳書」のとおり 5.契約保証金 免除 上記契約について、買受人 分任支出負担行為担当官 根釧西部森林管理署長 竹下 誠 以下「甲」という。)と売渡人 (以下「乙」という。)との間において次 の条項により契約を締結し、その契約成立の証として、本書2通を作成し、双方記名押印のうえ各 自1通を保有する。 平成29年 月 日 (甲)買受人 釧路市千歳町6番11号 分任支出負担行為担当官 根釧西部森林管理署長 竹 下 誠 (乙)売渡人契
約
条
件
( 総 則 ) 第 1 条 売 渡 人 は 買 受 人 又 は 買 受 人 の 命 じ た 職 員 の 指 示 に よ り 、 頭 書 の 期 限 内 に 、 契 約 物 件 の 納 入 を 完 了 し な け れ ば な ら な い 。 買 受 人 は 、 こ れ に 対 し 、 契 約 金 額 を 支 払 う も の と す る 。 ( 権 利 義 務 の 譲 渡 等 ) 第 2 条 売 渡 人 は こ の 契 約 に 属 す る 権 利 若 し く は 義 務 を 、 買 受 人 の 承 認 を 得 な い で 、 第 三 者 に 譲 渡 し 、 又 は 担 保 に 供 し て は な ら な い 。 ( 買 受 人 の 指 示 ) 第 3 条 売 渡 人 は こ の 契 約 を 履 行 す る に つ い て 、 売 買 契 約 上 必 要 な 慣 行 に 属 す る 事 項 又 は 、 こ の 契 約 に 関 し て 疑 義 を 生 じ た 場 合 は 、 買 受 人 の 指 示 に 従 う も の と す る 。 ( 物 件 の 納 入 検 査 ) 第 4 条 売 渡 人 は 物 件 を 納 入 し た と き は 、 直 ち に そ の 旨 を 買 受 人 に 通 知 し 、 品 質 ・ 規 格 ・ 数 量 等 に 関 し 、 買 受 人 又 は 買 受 人 の 命 じ た 職 員 の 検 査 を 受 け る も の と す る 。 2 前 項 の 検 査 は 、 買 受 人 が 売 渡 人 よ り 第 1 項 の 通 知 を 受 け た 日 か ら 1 0 日 以 内 に 売 渡 人 の 立 会 の う え 行 う も の と す る 。 こ の 場 合 に お い て 売 渡 人 が 立 会 わ な い と き は 、 売 渡 人 の 立 会 の な い ま ま 検 査 を 行 う こ と が あ っ て も 、 売 渡 人 は 検 査 の 結 果 に 対 し 、 異 議 を 申 立 て る こ と が で き な い も の と す る 。 3 検 査 に 合 格 し た と き を も っ て 、 売 渡 人 か ら 買 受 人 に 物 件 の 引 渡 し が 完 了 し 、 所 有 権 が 移 転 し た も の と す る 。 こ の 場 合 の 物 件 納 入 の 性 質 上 必 要 な 容 器 、 外 包 は 特 別 の 定 め の な い 限 り 買 受 人 の 所 有 と す る 。 ( 検 査 不 合 格 の 場 合 ) 第 5 条 売 渡 人 は 前 条 の 検 査 の 結 果 、 不 合 格 の も の が あ っ た と き は 、 納 入 期 限 内 又 は 、 買 受 人 の 指 定 し た 期 限 内 に 代 品 と 引 換 え 、 又 は 補 修 の う え 納 入 し 、 前 条 の 検 査 を 受 け る も の と す る 。 ( 天 災 そ の 他 不 可 抗 力 に よ る 場 合 ) 第 6 条 売 渡 人 は 天 災 そ の 他 不 可 抗 力 に よ り 、 納 入 期 限 内 に 物 件 を 納 入 す る こ と が で き な い と き は 、 そ の 理 由 を 詳 記 し 、 所 轄 官 公 署 等 の 証 明 書 を 添 付 し て 、 買 受 人 に 納 入 期 限 の 延 長 を 請 求 す る こ と が で き る も の と す る 。 2 買 受 人 は 前 項 の 場 合 に お い て 、 そ の 理 由 が 正 当 と 認 め た と き は 納 入 期 限 を 延 長 し 、 そ の 旨 を 書 面 に よ り 売 渡 人 に 通 知 す る も の と す る 。 ( 売 渡 人 の 履 行 延 長 等 に よ る 違 約 金 ) 第 7 条 買 受 人 は 売 渡 人 の 責 に 帰 す る 理 由 に よ り 、 物 件 の 全 部 、 又 は 一 部 に つ い て 納 入 期 限 内 に 納 入 す る こ と が で き な い 場 合 に お い て 、 納 入 期 限 後 に 納 入 す る 見 込 み が あ る と 認 め た と き は 、 買 受 人 は 納 入 期 限 を 延 長 す る こ と が で き る 。 2 前 項 に よ る 遅 延 違 約 金 は 、 未 納 物 件 に 対 し て 、 納 入 期 限 の 翌 日 か ら 起 算 し て 、 納 入 の 日 ま で の 遅 延 日 数 に 応 じ 、 年 率 5 . 0 パ ー セ ン ト の 割 合 で 計 算 し た 金 額 と す る 。 3 第 5 条 の 規 定 に よ り 、 物 件 を 代 品 と 引 換 え 、 又 は 補 修 の う え 納 入 し た 場 合 に お い て 、 同 条 の 規 定 に よ る 買 受 人 の 指 定 し た 期 限 内 で あ っ て も 、 頭 書 に 規 定 す る 納 入 期 限 を 越 え た と き は 、 前 項 の 規 定 に 準 じ て 遅 延 金 を 徴 収 す る も の と す る 。 ( 危 険 負 担 ) 第 8 条 物 件 を 納 入 す る ま で の 間 に 生 じ た 一 切 の 損 害 は 、 売 渡 人 の 負 担 と す る 。 ( 瑕 疵 負 担 ) 第 9 条 買 受 人 に 引 渡 し が 完 了 し た 物 件 に 、 隠 れ た 瑕 疵 が あ り 、 又 は こ れ に よ っ て 生 じ た 損 耗 、 毀 損 に つ い て は 、 物 件 の 所 有 権 が 買 受 人 に 移 転 し た 後 1 年 間 は 買 受 人 の 指 示 に 従 い 代 品 と 引 換 え 、 又 は そ の 補 修 等 に 要 す る 費 用 を 負 担 す る も の と す る 。( 売 買 代 金 の 支 払 ) 第 10条 売 買 代 金 は 第 4 条 の 規 定 に よ り 、 物 品 の 全 部 の 所 有 権 が 買 受 人 に 移 転 し た 後 、 買 受 人 は 売 渡 人 の 適 法 な 支 払 請 求 書 を 受 理 し た 日 か ら 3 0 日 以 内 に 売 渡 人 に 口 座 振 込 に よ り 支 払 う も の と す る 。 2 買 受 人 が 前 項 に 定 め た 支 払 期 限 ま で に 代 金 を 支 払 わ な い 場 合 は 、 買 受 人 の 期 限 の 翌 日 か ら 起 算 し て 支 払 当 日 ま で の 日 数 に 応 じ 売 買 代 金 に 対 し 、 政 府 契 約 の 支 払 遅 延 防 止 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 2 4 年 法 律 第 2 5 6 号 ) 第 8 条 の 規 定 に よ り 算 出 し た 遅 延 利 息 を 売 渡 人 に 口 座 振 込 に よ り 支 払 う も の と す る 。 3 買 受 人 が 第 1 項 の 期 限 ま で に 支 払 を し な い こ と が 、 天 災 そ の 他 や む を 得 な い 事 由 に よ る 場 合 は 、 そ の 事 由 の 継 続 す る 期 間 は 前 項 の 遅 延 日 数 に 算 入 し な い も の と す る 。 ( 検 査 の 遅 延 ) 第 11条 買 受 人 が 第 4 条 に 規 定 す る 期 限 ま で に 検 査 し な い と き は 、 そ の 期 限 を 経 過 し た 日 か ら 検 査 を し た 日 ま で の 期 間 の 日 数 は 、 前 条 第 1 項 の 支 払 期 間 の 日 数 か ら 差 引 く も の と し 、 又 こ の 遅 延 期 間 の 日 数 が 、 支 払 期 間 の 日 数 を 超 え る 場 合 は 、 そ の 越 え る 日 数 に 応 じ 、 前 条 の 規 定 に 準 じ 遅 延 利 息 を 売 渡 人 に 支 払 う も の と す る 。 2 前 条 第 3 項 の 規 定 は 前 項 の 場 合 に 準 ず る 。 ( 契 約 の 解 除 ) 第 12条 次 の 各 号 の 何 れ か に 該 当 す る 場 合 は 、 買 受 人 は こ の 契 約 の 全 部 又 は 一 部 を 解 除 す る こ と が で き る 。 こ の 場 合 は 違 約 金 と し て 、 契 約 金 額 の 1 0 0 分 の 1 0 に 相 当 す る 金 額 を 買 受 人 に 口 座 振 込 に よ り 支 払 わ な け れ ば な ら な い 。 ( 1 ) 契 約 上 の 義 務 を 履 行 せ ず 、 又 は 履 行 す る 見 込 み が な い と 買 受 人 が 認 め た と き 。 ( 2 ) こ の 契 約 に 関 し 、 不 正 行 為 を し た と 買 受 人 が 認 め た と き 。 ( 3 ) 天 災 そ の 他 不 可 抗 力 以 外 の 理 由 に よ り 、 契 約 の 解 除 を 申 し 出 た と き 。 2 買 受 人 は 、 第 1 項 各 号 の 規 定 に よ り こ の 契 約 を 解 除 し た 場 合 、 こ れ に よ り 売 渡 人 に 生 じ る 損 害 に つ い て 、 何 ら 賠 償 な い し 補 償 す る こ と は 要 し な い も の と す る 。 3 次 の 各 号 に 掲 げ る 者 が こ の 契 約 を 解 除 し た 場 合 は 、 第 1 項 及 び 第 2 項 に 該 当 す る 場 合 と み な す 。 一 売 渡 人 に つ い て 破 産 手 続 開 始 の 決 定 が あ っ た 場 合 に お い て 、 破 産 法 ( 平 成 1 6 年 法 律 第 7 5 号 ) の 規 定 に よ り 選 任 さ れ た 破 産 管 財 人 二 売 渡 人 に つ い て 更 生 手 続 開 始 の 決 定 が あ っ た 場 合 に お い て 、 会 社 更 生 法 ( 平 成 1 4 年 法 律 第 1 5 4 号 ) の 規 定 に よ り 選 任 さ れ た 管 財 人 三 売 渡 人 に つ い て 再 生 手 続 開 始 の 決 定 が あ っ た 場 合 に お い て 、 民 事 再 生 法 ( 平 成 1 1 年 法 律 第 2 2 5 号 ) の 規 定 に よ り 選 任 さ れ た 再 生 債 務 者 等 ( 債 権 債 務 の 相 殺 ) 第 13条 買 受 人 は こ の 契 約 に よ り 、 売 渡 人 よ り 買 受 人 に 支 払 う べ き 債 務 が 生 じ た と き は 、 売 買 代 金 と 相 殺 す る こ と が で き る 。 も し 売 渡 人 の 支 払 う べ き 金 額 が 買 受 人 の 支 払 う べ き 金 額 よ り 超 過 す る と き は 、 売 渡 人 は そ の 不 足 額 に つ い て 、 買 受 人 の 指 示 す る と こ ろ に よ り 、 こ れ を 納 入 し な け れ ば な ら な い 。 ( 紛 争 の 解 決 ) 第 14条 こ の 契 約 に つ い て 紛 争 を が 生 じ た 場 合 は 、 第 三 者 の 調 停 に よ り 解 決 す る も の と す る 。 2 第 三 者 に つ い て は 、 買 受 人 ・ 売 渡 人 協 議 に よ り 選 定 す る も の と す る 。 ( 特 約 事 項 ) 第 15条 こ の 契 約 の 特 約 事 項 に つ い て は 、 別 紙 1 及 び 別 紙 2 の と お り と す る 。 ( 契 約 外 事 項 ) 第 16条 こ の 契 約 書 に 定 め て い な い 事 項 に つ い て は 、 必 要 に 応 じ 、 買 受 人 ・ 売 渡 人 協 議 の う え 定 め る も の と す る 。
別紙1 談合等の不正行為に関する特約条項 (談合等の不正行為に係る解除) 第1条 甲は、この契約に関し、乙が次の各号の一に該当するときは、契約の全部又は一部 を解除することができる。 (1)公正取引委員会が、乙又は乙の代理人に対して私的独占の禁止及び公正取引の確保に 関する法律(昭和22年法律第54号。以下「独占禁止法」という )第7条又は第8。 条の2(同法第8条第1号又は第2号に該当する行為の場合に限る )の規定による排。 除措置命令を行ったとき、同法第7条の2第1項(同法第8条の3において読み替えて 準用する場合を含む )の規定による課徴金納付命令を行ったとき又は同法第7条の2。 。 第18項若しくは第21項の規定による課徴金の納付を命じない旨の通知を行ったとき (2 乙又は乙の代理人 乙又は乙の代理人が法人にあっては その役員又は使用人を含む) ( 、 。) が刑法(明治40年法律第45号)第96条の6若しくは第198条又は独占禁止法第 89条第1項若しくは第95条第1項第1号の規定による刑の容疑により公訴を提起さ れたとき。 、 、 、 、 2 乙は この契約に関して 乙又は乙の代理人が前項各号に該当した場合には 速やかに 当該処分等に係る関係書類を甲に提出しなければならない。 (談合等の不正行為に係る違約金) 第2条 乙は、この契約に関し、次の各号の一に該当するときは、甲が前条により契約の全 部又は一部を解除するか否かにかかわらず、契約金額の100分の10に相当する額を違 約金として甲が指定する期日までに支払わなければならない。 (1)公正取引委員会が、乙又は乙の代理人に対して独占禁止法第7条又は第8条の2(同 法第8条第1号又は第2号に該当する行為の場合に限る )の規定による排除措置命令。 を行い、当該排除措置命令が確定したとき。 (2)公正取引委員会が、乙又は乙の代理人に対して独占禁止法第7条の2第1項(同法第 8条の3において読み替えて準用する場合を含む )の規定による課徴金納付命令を行。 い、当該納付命令が確定したとき。 (3)公正取引委員会が、乙又は乙の代理人に対して独占禁止法第7条の2第18項又は第 21項の規定による課徴金の納付を命じない旨の通知を行ったとき。 (4 乙又は乙の代理人 乙又は乙の代理人が法人にあっては その役員又は使用人を含む) ( 、 。) に係る刑法第96条の6若しくは第198条又は独占禁止法第89条第1項若しくは第 95条第1項第1号の規定による刑が確定したとき。 2 乙は、前項第4号に規定する場合に該当し、かつ次の各号の一に該当するときは、前項 の契約金額の100分の10に相当する額のほか、契約金額の100分の5に相当する額 を違約金として甲が指定する期日までに支払わなければならない。 (1)前項第2号に規定する確定した納付命令について、独占禁止法第7条の2第7項の規 定の適用があるとき。 (2)前項第4号に規定する刑に係る確定判決において、乙又は乙の代理人(乙又は乙の代 理人が法人にあっては、その役員又は使用人を含む )が違反行為の首謀者であること。 が明らかになったとき。 (3)乙が甲に対し、独占禁止法等に抵触する行為を行っていない旨の誓約書を提出してい るとき。 3 乙は、契約の履行を理由として、前2項の違約金を免れることができない。 4 第1項及び第2項の規定は、甲に生じた実際の損害の額が違約金の額を超過する場合に おいて、甲がその超過分の損害につき賠償を請求することを妨げない。
別紙2 暴力団排除に関する特約条項 (属性要件に基づく契約解除) 第1条 甲は、乙が次の各号の一に該当すると認められるときは、何らの催告を要せず、本契約 を解除することができる。 (1) 法人等(個人、法人又は団体をいう )の役員等(個人である場合はその者、法人である。 場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう )の代表者、団体。 である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。以下同じ )。 が、暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2 条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ )又は暴力団員(同法第2条第6号に規定す。 る暴力団員をいう。以下同じ )であるとき。 (2) 役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的、又は第三者に損害を加え る目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき (3) 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接 的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき (4) 役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなどしてい るとき (5) 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき (行為要件に基づく契約解除) 第2条 甲は、乙が自ら又は第三者を利用して次の各号の一に該当する行為をした場合は、何ら の催告を要せず、本契約を解除することができる。 (1) 暴力的な要求行為 (2) 法的な責任を超えた不当な要求行為 (3) 取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為 (4) 偽計又は威力を用いて契約担当官等の業務を妨害する行為 (5) その他前各号に準ずる行為 (表明確約) 第3条 乙は、第1条の各号及び第2条各号のいずれにも該当しないことを表明し、かつ、将来 にわたっても該当しないことを確約する。 2 乙は、前2条各号の一に該当する行為を行った者(以下「解除対象者」という )を再請負。 人等(再請負人(再請負が数次にわたるときは、全ての再請負人を含む。)、受任者(再委任 以降の全ての受任者を含む )及び再請負人若しくは受任者が当該契約に関して個別に契約す。 る場合の当該契約の相手方をいう。以下同じ )としないことを確約する。。 (再請負契約等に関する契約解除) 第4条 乙は、契約後に再請負人等が解除対象者であることが判明したときは、直ちに当該再請 負人等との契約を解除し、又は再請負人等に対し当該解除対象者(再請負人等)との契約を解 除させるようにしなければならない。 2 甲は、乙が再請負人等が解除対象者であることを知りながら契約し、若しくは再請負人等の 契約を承認したとき、又は正当な理由がないのに前項の規定に反して当該再請負人等との契約 を解除せず、若しくは再請負人等に対し当該解除対象者(再請負人等)との契約を解除させる ための措置を講じないときは、本契約を解除することができる。 (損害賠償) 第5条 甲は、第1条、第2条及び前条第2項の規定により本契約を解除した場合は、これによ り乙に生じた損害について、何ら賠償ないし補償することは要しない。 2 乙は、甲が第1条、第2条及び前条第2項の規定により本契約を解除した場合において、甲 に損害が生じたときは、その損害を賠償するものとする。 (不当介入に関する通報・報告) 第6条 乙は、自ら又は再請負人等が、暴力団、暴力団員、社会運動・政治運動標ぼうゴロ等の 反社会的勢力から不当要求又は業務妨害等の不当介入(以下「不当介入」という )を受けた。 場合は、これを拒否し、又は再請負人等をして、これを拒否させるとともに、速やかに不当介 入の事実を甲に報告するとともに、警察への通報及び捜査上必要な協力を行うものとする。
根釧西部森林管理署
第1号物件
事務用品類及びOA機器類Ⅲ
購 入 数 内 訳 書
例示A(メーカー等)例示B(品名・品番等) 仕 様 等 グリーン購 入 法
1 101 要 パソコンソフト アドビ Adobe AcrobatPro 2017 左記と同等品日本語 Windows版 CD-ROM版 3 個 40 根釧西部森林管理署 釧路市千歳町6-11 49 同左
1 201 要 アルタートケース セキセイ ART-500-00 左記と同等品A4判 縦260×横356×厚40㎜ 3 個 40 根釧西部森林管理署 釧路市千歳町6-11 49 同左 1 301 要 強力パンチ コクヨ PN-31 左記と同等品 幅194×奥355×高さ152㎜ 最大穿孔:約180枚 01 適用 1 個 40 根釧西部森林管理署 釧路市千歳町6-11 49 同左 1 401 要 強力パンチ替刃 コクヨ PN-31A 左記と同等品上記NO.3用替刃 2本入 2 個 40 根釧西部森林管理署 釧路市千歳町6-11 49 同左 1 501 要 強力パンチ刃受け コクヨ PN-31B 左記と同等品 上記No.3用刃受け 10個入 1 個 40 根釧西部森林管理署 釧路市千歳町6-11 49 同左 1 601 要 カラー用紙 北越紀州 NEWファインカ ラーA4 左記と同等品 色:スカイブルー 500枚入 1 個 40 根釧西部森林管理署 釧路市千歳町6-11 49 同左 1 701 要 カラー用紙 北越紀州 NEWファインカ ラーA4 左記と同等品 色:グリーン 500枚入 1 個 40 根釧西部森林管理署 釧路市千歳町6-11 49 同左 1 801 要 ホチキス マックス HD-11FLK/Y 左記と同等品 綴じ枚数:約40枚 色:イエロー 01 適用 3 個 40 根釧西部森林管理署 釧路市千歳町6-11 49 同左 1 901 要 ホッチポン マックス RZ-10S 左記と同等品 幅23×奥135×高さ23㎜ 色:ブルー 01 適用 3 個 40 根釧西部森林管理署 釧路市千歳町6-11 49 同左 NO. 調 達 部 署 物 件 番 号 数 量 単 位 同等品 事前 申請 納 入 先 品 質 ・ 規 格 品 名