経費精算: インポート/抽出の仕様 – 標準の同席者詳細抽出
(バージョン 2)
最終更新日: 2016 年 1 月 22 日
以下の Concur ソリューションに適用されます。
Expense
Professional/Premium edition
Integrated with Professional/Premium Travel Stand-alone
Standard edition
Integrated with Standard Travel Stand-alone
Concurforce
Travel
Professional/Premium edition
Integrated with Professional/Premium Expense Integrated with Professional/Premium Request Stand-alone
Standard edition
Integrated with Standard Expense Stand-alone
Invoice Management
Professional/Premium edition
Integrated with Professional/Premium Expense Stand-alone
Standard edition
Integrated with Standard Expense Stand-alone
Authorization Request (formerly Travel Request)
Professional/Premium edition
Integrated with Professional/Premium Expense Integrated with Professional/Premium Travel Stand-alone
Standard edition
Integrated with Standard Expense
目次
セクション 1: 重要 - インポートについての 2 つのガイド ... 1
セクション 2: 概要 ... 1
セクション 3: ファイル ヘッダー ... 2
セクション 4: 取引詳細 ... 3
バッチ データ ... 3
従業員データ ... 3
レポート データ ... 5
エントリ データ ... 11
同席者の詳細データのエントリ ... 18
予備のセクション ... 24
改訂履歴
日付 注意事項/コメント/変更内容
2016 年 1 月 22 日 ドキュメント内の「章」から単独のガイドになりました。内容の変更はありません。
2015 年 5 月 6 日 著作権と形式を更新しました。内容の変更はありません。
2013 年 7 月 19 日 初版発行
3 つの同席者フィールド、追加カスタム フィールド (HCP 同席者フォームの「サンシャイ ン法」関連フィールドを含む)、および予備フィールドが追加されました。
本章が追加され、後続の章の番号が変更されました。
標準の同席者詳細抽出(バージョン 2)
セクション 1: 重要 - インポートについての 2 つのガイド
抽出のバージョン別にガイドをご用意しています。
• 同席者の抽出(バージョン 1)
• 同席者の抽出(バージョン 2)
ミドルネームの頭文字、サフィックス、および5つの新規カスタム フィールドが追加されました。
データ ファイルを作成する前に、適切なガイドを参照していることを Concur に確認してください。
セクション 2: 概要
この抽出は主に、顧客管理 (CRM) システム (SalesForce.com など) に最終的にインポートされるデータのデータ ソースとして使用さ れます。このフィードには、幅広い統合のニーズに対応する多様なデータが含まれるため、お客様はこのフィードから必要なデータを取 得してターゲット システムにインポートするためにブリッジ プログラムを作成する必要があります。
抽出ファイルには以下が含まれます。
• バッチ固定値
• 従業員データ
• レポート データ
• エントリ データ
• 同席者エントリ レベル データ
• 予備 (現在は未使用)
各行には、あらゆるデータ要素が含まれます。
このファイルは、 | (バーティカル バー) で区切られます。同席者詳細ファイルの特定のデータ要素を下記の表に示します。
セクション 3: ファイル ヘッダー
列番号 ソース 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
1 Constant 値「EXTRACT」が、抽出の最初の位置に挿入されます。ファイル ヘッダーに定
数を含むことにより、抽出するレポートが準備されていない場合でも、常に抽出 ファイルが生成されます。
7
2 BatchDate バッチ実行日
形式: YYYY-MM-DD
10
3 レコード数 ファイル内の詳細レコード件数 ソース: ファイル作成時に計算
10
4 同席者の承認金額 (払戻通 貨単位)
同席者行の全同席者の金額列を総計したハッシュ合計 (CT_ATN_ENTRY_MAP.APPROVED_AMOUNT) 形式: 0.00
ソース: ファイル作成時に計算
23
セクション 4: 取引詳細
バッチ データ
列番号 ソース 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
1 固定値 値「DETEIL」が、抽出の最初の位置に挿入されます。 6
2 BatchID バッチ ID
形式: 1 から始まり、1ずつ加算
13
3 BatchDate バッチ日
形式: YYYY-MM-DD
10
4 SequenceNumber 各詳細行の行番号
ソース: ファイル作成時に計算
なし
従業員データ
列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
5 CT_EMPLOYEE.
EMP_ID
従業員 ID 従業員 ID
形式: 買掛勘定システムの支払先 ID または給与支払 統合の給与支払 ID としても機能する従業員 ID。
128
6 CT_EMPLOYEE.
LAST_NAME
従業員の姓 従業員の姓 32
列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
7 CT_EMPLOYEE.
FIRST_NAME
従業員の名 従業員の名 32
8 CT_EMPLOYEE.
MI
従業員のミドルネーム の頭文字
従業員のミドルネームの頭文字 1
9 CT_EMPLOYEE.
CUSTOM21
従業員カスタム 21 従業員グループ ID 48
10 CT_EMPLOYEE.
ORG_UNIT1
従業員組織単位 1 従業員組織単位カスタム値 1 48
11 CT_EMPLOYEE.
ORG_UNIT2
従業員組織単位 2 従業員組織単位カスタム値 2 48
12 CT_EMPLOYEE.
ORG_UNIT3
従業員組織単位 3 従業員組織単位カスタム値 3 48
13 CT_EMPLOYEE.
ORG_UNIT4
従業員組織単位 4 従業員組織単位カスタム値 4 48
14 CT_EMPLOYEE.
ORG_UNIT5
従業員組織単位 5 従業員組織単位カスタム値 5 48
15 CT_EMPLOYEE.
ORG_UNIT6
従業員組織単位 6 従業員組織単位カスタム値 6 48
16 なし 予備 今後、ファイルに追加するための予備 48
列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
17 なし 予備 今後、ファイルに追加するための予備 48
18 なし 予備 今後、ファイルに追加するための予備 48
NOTE: 個人の会計情報を記述するシステム内の従業員データやその他の組織データは、レポート レベルまたは行項目レベルでコピーさ
れます。したがって、従業員レベルでは抽出されません。このデータは、レポート レベルおよびエントリ レベルで組織単位の カスタム フィールドに格納されます。
レポート データ
列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
19 CT_REPORT.
REPORT_ID
レポート ID レポート ID
32 文字の varchar: もっと小さい数値の一意識別子 が必要な場合は、レポート カスタム 16 を参照してく ださい。
形式: 英数字の文字列。必ず一意のものになります。
買掛勘定システムへの統合時によくバウチャー番号と して使用されます。
32
20 CT_REPORT.
RPT_KEY
レポート キー レポートのレポート キー: システムで生成された一意 の識別子
形式: レポート ID の代替。より小さな値。1 から始 まり経費レポートごとに1ずつ増加。
48
列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
21 CT_LEDGER.
LEDGER_CODE
元帳コード 外部会計システム ID 20
22 CT_CURRENCY.
ALPHA_CODE
レポート通貨の英字コ ード
ISO 英字形式の払戻通貨 3
23 CT_COUNTRY_LANG.
NAME
レポート本国名 この従業員の母国名 (元帳の言語に翻訳) 64
24 CT_REPORT.
SUBMIT_DATE
レポート提出日 承認が必要なレポートを従業員が提出した日時
形式: YYYY-MM-DD
10
25 CT_REPORT.
USER_DEFINED_DATE
レポートのユーザー定 義の日付
ユーザーが指定したカスタム日時 形式: YYYY-MM-DD
10
26 CT_REPORT.
RPT_PAYMENT_
PROCESSING_DATE
レポート支払処理日 レポートの承認がすべて完了し、支払用の抽出が可能 になった日付
形式: YYYY-MM-DD
10
27 CT_REPORT.
NAME
レポート名 従業員による割当レポート名 40
28 CT_POLICY_LANG.
NAME
レポート ポリシー名 レポート ポリシー名 64
29 なし 今後、ファイルに追加するための予備 48
列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
30 CT_REPORT.
ORG_UNIT_1
レポート組織単位 1 この従業員の組織データ。このデータは、
CT_EMPLOYEE 組織単位フィールドからコピーされ ています。異なる事業ユニットへの異動などで従業員 の組織データが経時的に変更になる場合、データはレ ポート レベルで記録されます。
形式: 完全修飾の総勘定元帳文字列の最初のセグメン トには、組織単位 1 を使用してください。
48
31 CT_REPORT.
ORG_UNIT_2
レポート組織単位 2 形式: 完全修飾の総勘定元帳文字列の 2 番目のセグメ ントには、ナチュラル勘定フィールドを除き、組織単 位 2 を使用してください。
48
32 CT_REPORT.
ORG_UNIT_3
レポート組織単位 3 形式: 完全修飾の総勘定元帳の 3 番目のセグメントに は (必要な場合)、ナチュラル勘定フィールドを除き、
組織単位 3 を使用してください。
48
33 CT_REPORT.
ORG_UNIT_4
レポート組織単位 4 形式: 完全修飾の総勘定元帳文字列の 4 番目のセグメ ントには (必要な場合)、ナチュラル勘定フィールドを 除き、組織単位 4 を使用してください。
48
34 CT_REPORT.
ORG_UNIT_5
レポート組織単位 5 形式: 完全修飾の総勘定元帳文字列の 5 番目のセグメ ントには (必要な場合)、ナチュラル勘定フィールドを 除き、組織単位 5 を使用してください。
48
列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
35 CT_REPORT.
ORG_UNIT_6
レポート組織単位 6 形式: 完全修飾の総勘定元帳文字列の 6 番目のセグメ ントには (必要な場合)、ナチュラル勘定フィールドを 除き、組織単位 6 を使用してください。
48
36 CT_REPORT.
CUSTOM1
レポート カスタム 1 (ORG_UNIT フィールドとは逆に) カスタム フィール ドも会計データの従業員レコードで使用されている場 合、これらのフィールドはレポート レベルでコピー されます。従業員の組織データが経時的に変更される イベントでは、データはレポートの目的で、レポート レベルで記録されます。これにより、経費精算レポー トのその時点の会計データが正確で、今後従業員デー タが変更されても変更されないことが保証されます。
形式: 完全修飾の総勘定元帳文字列の 7 番目のセグメ ントには (必要な場合)、ナチュラル勘定フィールドを 除き、カスタム 1 を使用してください。
48
37 CT_REPORT.
CUSTOM2
レポート カスタム 2 形式: 完全修飾の総勘定元帳文字列の 8 番目のセグメ ントには (必要な場合)、ナチュラル勘定フィールドを 除き、カスタム 2 を使用してください。
48
38 CT_REPORT.
CUSTOM3
レポート カスタム 3 48
39 CT_REPORT.
CUSTOM4
レポート カスタム 4 48
列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
40 CT_REPORT.
CUSTOM5
レポート カスタム 5 48
41 CT_REPORT.
CUSTOM6
レポート カスタム 6 48
42 CT_REPORT.
CUSTOM7
レポート カスタム 7 48
43 CT_REPORT.
CUSTOM8
レポート カスタム 8 48
44 CT_REPORT.
CUSTOM9
レポート カスタム 9 48
45 CT_REPORT.
CUSTOM10
レポート カスタム 10 48
46 CT_REPORT.
CUSTOM11
レポート カスタム 11 48
47 CT_REPORT.
CUSTOM12
レポート カスタム 12 48
48 CT_REPORT.
CUSTOM13
レポート カスタム 13 48
列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
49 CT_REPORT.
CUSTOM14
レポート カスタム 14 48
50 CT_REPORT.
CUSTOM15
レポート カスタム 15 48
51 CT_REPORT.
CUSTOM16
レポート カスタム 16 48
52 CT_REPORT.
CUSTOM17
レポート カスタム 17 (使用例: CES 標準 – AP 支払先 ID のコピー) 形式: 従業員カスタム 17 からコピー従業員 ID が AP 支払先 ID として使用されていない場合に使用されま す。
48
53 CT_REPORT.
CUSTOM18
レポート カスタム 18 48
54 CT_REPORT.
CUSTOM19
レポート カスタム 19 48
55 CT_REPORT.
CUSTOM20
レポート カスタム 20 48
エントリ データ
列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
56 CT_REPORT_ENTRY.
RPE_KEY
レポート エントリ ID レポート エントリの一意キー 13
57 CT_REPORT_ENTRY.
TRANSACTION_TYPE
レポート エントリの取 引タイプ
CHD または REG と等しい行のみ含める (親の行は抽 出に含まれません)
3
58 CT_EXPENSE_TYPE_
LANG.NAME
レポート エントリの経 費タイプ名
経費タイプ名 64
59 CT_REPORT_ENTRY.
TRANSACTION_DATE
レポート エントリの取 引日
この経費が発生した日付 (代金が支払われた日または クレジット カードの領収書の日付)
8
60 CT_CURRENCY.
ALPHA_CODE
レポート エントリ通貨 の英字コード
インポート済みのクレジット カードでない場合、使 用通貨の通貨 ISO の英字コード。クレジット カード の場合、支払請求通貨。
3
61 CT_REPORT_ENTRY.
EXCHANGE_RATE
レポート エントリの為 替レート
レポート エントリ (支払) 通貨、およびレポート (払 戻) 通貨からの換算に使用するレート
23
62 CT_REPORT_ENTRY.
EXCHANGE_RATE_
DIRECTION
レポート エントリの為 替レートの方向
次のいずれかの操作を行います:
M = Multiply (掛け算) D = Divide (割り算)
1
63 CT_REPORT_ENTRY.
IS_PERSONAL
レポート エントリの私 的フラグ
この経費行が私用金額かどうかを示すフラグ 形式: Y/N
1
列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
64 CT_REPORT_ENTRY.
DESCRIPTION
レポート エントリの説 明
経費の説明 (従業員が入力) 64
65 CT_LIST_ITEM_LANG.
VALUE
レポート エントリの支 払先名
支払先の名前 64
66 CT_REPORT_ENTRY.
VENDOR_DESCRIPTION
レポート エントリの支 払先説明
支払先の説明 64
67 CT_REPORT_ENTRY.
ATTENDEE_COUNT
レポート エントリ同席 者数
経費の同席者数の総計 23
68 CT_REPORT_ENTRY.
ORG_UNIT_1
レポート エントリ組織 単位 1
組織 1 から 6: レポート エントリにおいて入力/更新 された組織レベルデータ
形式: 従業員レベルまたはレポート レベルでコピーす るように設定できます。このデータは、クロス請求シ ナリオのエントリ レベルで適用されます。
48
69 CT_REPORT_ENTRY.
ORG_UNIT_2
レポート エントリ 組織単位 2
48
70 CT_REPORT_ENTRY.
ORG_UNIT_3
レポート エントリ 組織単位 3
48
71 CT_REPORT_ENTRY.
ORG_UNIT_4
レポート エントリ 組織単位 4
48
列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
72 CT_REPORT_ENTRY.
ORG_UNIT_5
レポート エントリ 組織単位 5
48
73 CT_REPORT_ENTRY.
ORG_UNIT_6
レポート エントリ 組織単位 6
48
74 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM1
レポート エントリ カスタム 1
カスタム 1-40 形式: 従業員レベルまたはレポート レ ベルでコピーするように設定できます。このデータ は、クロス請求シナリオのエントリ レベルで適用さ れます。
48
75 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM2
レポート エントリ カスタム 2
48
76 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM3
レポート エントリ カスタム 3
48
77 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM4
レポート エントリ カスタム 4
48
78 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM5
レポート エントリ カスタム 5
48
79 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM6
レポート エントリ カスタム 6
48
80 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM7
レポート エントリ カスタム 7
48
列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
81 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM8
レポート エントリ カスタム 8
48
82 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM9
レポート エントリ カスタム 9
48
83 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM10
レポート エントリ カスタム 10
(使用例: CES 標準 - プロジェクト) 48
84 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM11
レポート エントリ カスタム 11
48
85 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM12
レポート エントリ カスタム 12
(使用例: CES 標準 - 都市ペア) 48
86 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM13
レポート エントリ カスタム 13
(使用例: CES 標準 - 乗客名) 48
87 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM14
レポート エントリ カスタム 14
48
88 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM15
レポート エントリ カスタム 15
(使用例: CES 標準 - サービス クラス) 48
89 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM16
レポート エントリ カスタム 16
48
列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
90 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM17
レポート エントリ カスタム 17
48
91 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM18
レポート エントリ カスタム 18
48
92 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM19
レポート エントリ カスタム 19
48
93 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM20
レポート エントリ カスタム 20
48
94 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM21
レポート エントリ カスタム 21
48
95 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM22
レポート エントリ カスタム 22
48
96 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM23
レポート エントリ カスタム 23
48
97 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM24
レポート エントリ カスタム 24
48
98 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM25
レポート エントリ カスタム 25
48
列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
99 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM26
レポート エントリ カスタム 26
48
100 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM27
レポート エントリ カスタム 27
48
101 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM28
レポート エントリ カスタム 28
48
102 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM29
レポート エントリ カスタム 29
48
103 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM30
レポート エントリ カスタム 30
48
104 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM31
レポート エントリ カスタム 31
48
105 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM32
レポート エントリ カスタム 32
48
106 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM33
レポート エントリ カスタム 33
48
107 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM34
レポート エントリ カスタム 34
48
列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
108 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM35
レポート エントリ カスタム 35
48
109 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM36
レポート エントリ カスタム 36
48
110 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM37
レポート エントリ カスタム 37
48
111 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM38
レポート エントリ カスタム 38
48
112 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM39
レポート エントリ カスタム 39
48
113 CT_REPORT_ENTRY.
CUSTOM40
レポート エントリ カスタム 40
48
114 CT_REPORT_ENTRY.
TRANSACTION_
AMOUNT
レポート エントリの取 引金額
支払った金額 (経費支払通貨単位) 23
115 CT_REPORT_ENTRY.
POSTED_AMOUNT
レポート エントリの計 上金額
支払った金額 (払戻通貨単位) 23
116 CT_REPORT_ENTRY.
APPROVED_AMOUNT
レポート エントリの承 認金額
承認された金額 (払戻通貨単位) 23
列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
117 なし 予備 今後、ファイルに追加するための予備 36
同席者の詳細データのエントリ
列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
118 CT_ATTENDEE.
ATN_KEY
同席者キー システムによって生成されたこの同席者レコードの一 意キー
13
119 CT_ATTENDEE.
EXTERNAL_ID
同席者の一意の ID 外部システムから提供された同席者の一意識別子
注意: システムによって生成された従業員同席者レコ ードでは、従業員 ID が使用されます。
48
120 CT_ATTENDEE_TYPE_
LANG.NAME
同席者タイプ名 同席者タイプ名 40
121 CT_ATTENDEE_TYPE.
ATN_TYPE_CODE
同席者タイプ コード 同席者タイプ コード 8
122 CT_ATTENDEE.
LAST_NAME
同席者の姓 同席者の姓 132
123 CT_ATTENDEE.
FIRST_NAME
同席者の名 同席者の名 50
124 CT_ATTENDEE.
会社
同席者の会社名 同席者の会社 150
列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
125 CT_ATTENDEE.
表題
役職 同席者の役職 32
126 CT_ATTENDEE.
TOTAL_AMOUNT_YTD
同席者の年累計金額 現在の暦年の日付までにこの同席者に発生した総額 23
127 CT_ATTENDEE.
TOTAL_AMOUNT_PREV_
YEAR
同席者の前年の金額 同席者の前暦年の総額 23
128 CT_CURRENCY.
ALPHA_CODE
同席者通貨の通貨英字 コード
同席者が支払った当年度の総額に使用された通貨 3
129 CT_ATTENDEE.
CUSTOM1
同席者カスタム 1 カスタム 1-20 形式: 同席者カスタム フィールドは、
クライアント固有の目的に使用できます。
100
130 CT_ATTENDEE.
CUSTOM2
同席者カスタム 2 100
131 CT_ATTENDEE.
CUSTOM3
同席者カスタム 3 100
132 CT_ATTENDEE.
CUSTOM4
同席者カスタム 4 100
133 CT_ATTENDEE.
CUSTOM5
同席者カスタム 5 100
列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
134 CT_ATTENDEE.
CUSTOM6
同席者カスタム 6 100
135 CT_ATTENDEE.
CUSTOM7
同席者カスタム 7 100
136 CT_ATTENDEE.
CUSTOM8
同席者カスタム 8 100
137 CT_ATTENDEE.
CUSTOM9
同席者カスタム 9 100
138 CT_ATTENDEE.
CUSTOM10
同席者カスタム 10 100
139 CT_ATTENDEE.
CUSTOM11
同席者カスタム 11 100
140 CT_ATTENDEE.
CUSTOM12
同席者カスタム 12 100
141 CT_ATTENDEE.
CUSTOM13
同席者カスタム 13 100
142 CT_ATTENDEE.
CUSTOM14
同席者カスタム 14 100
列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
143 CT_ATTENDEE.
CUSTOM15
同席者カスタム 15 100
144 CT_ATTENDEE.
CUSTOM16
同席者カスタム 16 100
145 CT_ATTENDEE.
CUSTOM17
同席者カスタム 17 100
146 CT_ATTENDEE.
CUSTOM18
同席者カスタム 18 100
147 CT_ATTENDEE.
CUSTOM19
同席者カスタム 19 100
148 CT_ATTENDEE.
CUSTOM20
同席者カスタム 20 100
149 CT_ATN_ENTRY_MAP.
TRANSACTION_
AMOUNT
同席者の取引金額 この同席者に起因する承認済経費金額の一部、取引 (支払) 通貨単位
23
150 CT_ATN_ENTRY_MAP.
APPROVED_AMOUNT
同席者の承認金額 (払戻 通貨単位)
この同席者に起因する承認済経費金額の一部、払戻 (レポート) 通貨単位
23
151 CT_ATN_ENTRY_MAP.
ATTENDEE_APPROVED_
AMOUNT
同席者の承認金額 (同席 者の通貨単位)
この同席者に起因する承認済経費金額の一部、同席者 (同席者総計) 通貨単位
23
列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
152 CT_ATN_ENTRY_MAP.
INSTANCE_COUNT
同席者インスタンス数 この同席者レコードの同席者件数
この数は、以下の場合を除き 1 です:
• 同席者タイプに「欠席」が使用されている
• ユーザーが [同席者あたりの件数] 行の編集を許 可されている
23
153 CT_ATN_ENTRY_MAP.
IS_AMOUNT_EDITED
同席者金額の編集 同席者あたりのコストがシステムによって生成された か(N)、ユーザーに入力されたか (Y) を示します。
1
154 CT_ATN_ENTRY_MAP.
CUSTOM1
同席者エントリ カスタ ム 1
同席者経費エントリ レベルで抽出可能なカスタム フ ィールド
48
155 CT_ATN_ENTRY_MAP.
CUSTOM2
同席者エントリ カスタ ム 2
同席者経費エントリ レベルで抽出可能なカスタム フ ィールド
48
156 CT_ATN_ENTRY_MAP.
CUSTOM3
同席者エントリ カスタ ム 3
同席者経費エントリ レベルで抽出可能なカスタム フ ィールド
48
157 CT_ATN_ENTRY_MAP.
CUSTOM4
同席者エントリ カスタ ム 4
同席者経費エントリ レベルで抽出可能なカスタム フ ィールド
48
158 CT_ATN_ENTRY_MAP.
CUSTOM5
同席者エントリ カスタ ム 5
同席者経費エントリ レベルで抽出可能なカスタム フ ィールド
48
159 CT_ATTENDEE.MI ミドルネームの頭文字 同席者のミドルネームの頭文字 1
160 CT_ATTENDEE.SUFFIX サフィックス 同席者のサフィックス 32
列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
161 CT_REPORT_ENTRY.
CTRY_CODE
経費の場所 国コード
ISO 3166 に基づく2文字のコード 2
162 CT_REPORT_ENTRY.
CTRY_SUB_CODE
経費の場所
都道府県や州の略記
ISO 3166 に基づく略記 6
163 CT_LOCATION_NAME.
NAME
経費の場所 都市
経費の場所の都市 64
164 CT_ATTENDEE.
CUSTOM21
同席者カスタム 21 分類(HCP 同席者フォーム) 48
165 CT_ATTENDEE.
CUSTOM22
同席者カスタム 22 税 ID (HCP 同席者フォーム) 48
166 CT_ATTENDEE.
CUSTOM23
同席者カスタム 23 Covered Recipient ID (HCP 同席者フォーム) 48
167 CT_ATTENDEE.
CUSTOM24
同席者カスタム 24 48
168 CT_ATTENDEE.
CUSTOM25
同席者カスタム 25 48
予備のセクション
列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 会社のフィールド定義
169 ~ 220
なし 予備 今後、ファイルに追加するための予備です。 48