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Microsoft PowerPoint - 安全協力会 パンフレット(2013).ppt

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(1)

OM共済会員

OM共済会員

安全協力会」会員

安全協力会」会員

の皆様へ

の皆様へ

工事賠償責任保険

工事賠償責任保険

賠償責任保険普通保険約款+請負業者特別約款(工事業者包括賠償責任担保用)

<特約条項>他保険優先適用特約条項・保険料精算特約条項・

支払限度額変更特約条項(縮小支払用)・対象工事包括特約条項(

OM

共済会員安全協力会用)・

完成・修理後物件変更特約条項(OM共済会員安全協力会用)

ご加入のおすすめ

ご加入のおすすめ

(安全協力会用・賠償責任保険プランの加入にあたっては

(安全協力会用・賠償責任保険プランの加入にあたっては

OM

OM

共済会専用工事包括プランへの加入が必須となります)

共済会専用工事包括プランへの加入が必須となります)

保険期間:平成25年1月1日午後4時~平成26年1月1日午後4時

保険期間:平成25年1月1日午後4時~平成26年1月1日午後4時

保険期間:平成25年1月1日午後4時~平成26年1月1日午後4時

保険期間:平成25年1月1日午後4時~平成26年1月1日午後4時

申込締切日:平成24年11月9日(

申込締切日:平成24年11月9日(

申込締切日:平成24年11月9日(

申込締切日:平成24年11月9日(金

金)

加入依頼書提出先:OM共済会工事包括プラン事務局

加入依頼書提出先:OM共済会工事包括プラン事務局

加入依頼書提出先:OM共済会工事包括プラン事務局

加入依頼書提出先:OM共済会工事包括プラン事務局

平日

9

00~18

00

OM

OM

OM

OM共済会

共済会

共済会

共済会

コールセンター

コールセンター

コールセンター

コールセンター

0120-856-121

OM

共済会工事包括プラン事務局

担当

伊藤・和田

OM

OM

OM

OM総合保証株式会社

総合保証株式会社

総合保証株式会社

総合保証株式会社

OM

OM

OM

OM共済会工事包括

共済会工事包括

共済会工事包括プラン

共済会工事包括

プラン

プラン事務局

プラン

事務局

事務局

事務局

(2)

安全協力会用・賠償責任プランの特長

安全協力会用・賠償責任プランの特長

安全協力会用・賠償責任プランの特長

安全協力会用・賠償責任プランの特長

安全協力会用・賠償責任プランの特長

安全協力会用・賠償責任プランの特長

安全協力会用・賠償責任プランの特長

安全協力会用・賠償責任プランの特長

本プランは安全協力会の会員会社(下請業者)を個々の被保険者としています

本プランは安全協力会の会員会社(下請業者)を個々の被保険者としています

本プランは安全協力会の会員会社(下請業者)を個々の被保険者としています

本プランは安全協力会の会員会社(下請業者)を個々の被保険者としていますので、

ので、

ので、

ので、

現在OM工務店(元請業者)

現在OM工務店(元請業者)

現在OM工務店(元請業者)

現在OM工務店(元請業者)様

様がご加入しているOM共済会工事包括プランでは対象

がご加入しているOM共済会工事包括プランでは対象

がご加入しているOM共済会工事包括プランでは対象

がご加入しているOM共済会工事包括プランでは対象

にできなかった

にできなかった

にできなかった

にできなかった下請業者同士の賠償事故

下請業者同士の賠償事故

下請業者同士の賠償事故

下請業者同士の賠償事故も補償します。(下図をご参照ください。)

も補償します。(下図をご参照ください。)

も補償します。(下図をご参照ください。)

も補償します。(下図をご参照ください。)

OM共済会工事包括プラン

OM共済会工事包括プラン

OM共済会工事包括プラン

OM共済会工事包括プラン等他の保険契約

等他の保険契約

等他の保険契約と補償が重複する部分については、O

等他の保険契約

と補償が重複する部分については、O

と補償が重複する部分については、O

と補償が重複する部分については、O

M共済会工事包括プラン

M共済会工事包括プラン

M共済会工事包括プラン

M共済会工事包括プラン等他の保険契約

等他の保険契約

等他の保険契約での保険金お支払いが優先され

等他の保険契約

での保険金お支払いが優先され

での保険金お支払いが優先されます。

での保険金お支払いが優先され

ます。

ます。(他

ます。

(他

(他

(他

保険優先

保険優先

保険優先

保険優先適用

適用

適用

適用特約付帯)

特約付帯)

特約付帯)

特約付帯)

記名被保険者

記名被保険者

記名被保険者

記名被保険者

記名被保険者

記名被保険者

記名被保険者

記名被保険者

各OM工務店様で組織されている安全協力会の会員会社(下請会社) 具体的には、予め加入依頼書を提出して頂いたOM共済会会員企業様から工事を受注する全ての 下請会社になります。(但し加入依頼書に記載(名簿添付)された会社に限ります。) この保険は、「OM共済会員安全協力会」を保険契約者とし、「OM共済会員安全協力会会員(OM 工務店様)」を加入者、「各OM工務店様で組織されている安全協力会の会員会社(下請会社)」を 記名被保険者とする工事賠償責任保険の団体契約です。 保険証券を請求する権利、保険契約を 解約する権利等は、契約者である「OM共済会員安全協力会」が有します。「OM共済会員安全協 力会会員」以外の方は、この保険に加入できませんのでご注意ください。 記名被保険者のほか、記名被保険者の業務に関する限り、次の方も含みま す。①記名被保険者の法定代理人または使用人 ②記名被保険者の下請 負人またはその法定代理人もしくは使用人 ③法人以外の社団である記名 被保険者またはその下請負人についてはその構成員 ④記名被保険者が 元請負人として行う対象工事の発注者

下請業者A社(

下請業者A社(

下請業者A社(

下請業者A社(この契約の記名被保険者

この契約の記名被保険者

この契約の記名被保険者)

この契約の記名被保険者

)の仕事に起因して工事中に事故が発生した

の仕事に起因して工事中に事故が発生した

の仕事に起因して工事中に事故が発生した

の仕事に起因して工事中に事故が発生した場合の補償範囲例

場合の補償範囲例

場合の補償範囲例

場合の補償範囲例

※ ※※ ※A社、社、社、社、B社は同じ社は同じ社は同じ社は同じOM工務店様の下請業者工務店様の下請業者工務店様の下請業者工務店様の下請業者 (OM共済会工事包括プランにおける被保険者)であり、元請会社など、その他の賠償請求者は(OM共済会工事包括プランにおける被保険者)であり、元請会社など、その他の賠償請求者は(OM共済会工事包括プランにおける被保険者)であり、元請会社など、その他の賠償請求者は(OM共済会工事包括プランにおける被保険者)であり、元請会社など、その他の賠償請求者は いない前提で作成しています いない前提で作成していますいない前提で作成しています いない前提で作成しています 。。。 なお、下表はこの契約の補償内容を分かりやすく図示したものです。。なお、下表はこの契約の補償内容を分かりやすく図示したものです。なお、下表はこの契約の補償内容を分かりやすく図示したものです。なお、下表はこの契約の補償内容を分かりやすく図示したものです。 実際の事故では、個別の状況により、これと異なる場合がありますので予めご了承ください。 実際の事故では、個別の状況により、これと異なる場合がありますので予めご了承ください。実際の事故では、個別の状況により、これと異なる場合がありますので予めご了承ください。 実際の事故では、個別の状況により、これと異なる場合がありますので予めご了承ください。

OM共済会

OM共済会

OM共済会

OM共済会

工事包括プ

工事包括プ

工事包括プ

工事包括プ

ランで補償

ランで補償

ランで補償

ランで補償

施工部分以外

(施主様の家財等)

本プラン

本プラン

本プラン

本プラン

で補償

で補償

で補償

で補償

OM

共済会

共済会

共済会

共済会

工事包括プラ

工事包括プラ

工事包括プラ

工事包括プラ

ンでは対象

ンでは対象

ンでは対象

ンでは対象

外)

外)

外)

外)

B社施工部分

(内装)

対象外

A社施工部分

(配水管)

補償の範囲

施工部分以外

(施主様の家財等)

B社施工部分

(内装)

A社施工部分

(配水管)

損害の範囲

請負作業中に下請業者A社(配水管業者)の配管サイズの選択ミス により継ぎ手から漏水し、他の下請業者B社(内装業者)の施工部 分である内壁及び施主様の家財にも損害が発生しB社および施主 様に対し賠償責任を負った場合 請負作業中に下請業者A社(配水管業者)の配管サイズの選択ミス により継ぎ手から漏水し、他の下請業者B社(内装業者)の施工部 分である内壁に損害が発生しB社に対し賠償責任を負った場合 ※この契約においてそれぞれの被保険者は互いに他人とみなします。 (※)補償すべき損害の額がOM共済会工事包括プランの支払限度額を超えた場合、その超過する部分については本プランにて補償されます。 (※) 請負作業中に下請業者A社(配水管業者)の配管サイズの選択ミス により継ぎ手から漏水し、配水管全体のみに損害が発生した場合

(3)

①対象工事遂行中の事故(請負事故)

上記の事故以外に下記も補償いたします

上記の事故以外に下記も補償いたします

上記の事故以外に下記も補償いたします

上記の事故以外に下記も補償いたします

保険金をお支払いする場合

保険金をお支払いする場合

保険金をお支払いする場合

保険金をお支払いする場合

保険金をお支払いする場合

保険金をお支払いする場合

保険金をお支払いする場合

保険金をお支払いする場合

⑤本社建物(事業用施設)、仮設の

従業員宿舎、仮設資材置場(仮設施設)等や、営業活

動・事務等(付随業務)の遂行に起因した事故

②完成・修理後物件が原因となって引き渡し後10年以内に生じた事故(生産物事故)

③対象工事遂行中の管理下財物の損壊(ただし、支給財物やリース・レンタル品、自然消耗や

性質によるもの、及び技術の拙劣や仕上げ不良によるもの等を除きます)

④②の生産物事故の対人・対物事故と同時に発生した、完成後(修理後)物件自体の損壊(一

定の支払限度額が設定されます。なお完成後(修理後)物件単独の損害については補償対象とな

りません。)

保険金をお支払いできない主な場合・お支払いする保険金の種類、お支払い方法

保険金をお支払いできない主な場合・お支払いする保険金の種類、お支払い方法

保険金をお支払いできない主な場合・お支払いする保険金の種類、お支払い方法

保険金をお支払いできない主な場合・お支払いする保険金の種類、お支払い方法

ならびに対象となる工事

ならびに対象となる工事

ならびに対象となる工事

ならびに対象となる工事については次ページ以降をご確認下さい。

については次ページ以降をご確認下さい。

については次ページ以降をご確認下さい。

については次ページ以降をご確認下さい。

保険金に関する重要事項を記載していますので必ずご一読下さい。

保険金に関する重要事項を記載していますので必ずご一読下さい。

保険金に関する重要事項を記載していますので必ずご一読下さい。

保険金に関する重要事項を記載していますので必ずご一読下さい。

保険金をお支払いできない主な場合・お支払いする保険金の種類、お支払い方法

保険金をお支払いできない主な場合・お支払いする保険金の種類、お支払い方法

保険金をお支払いできない主な場合・お支払いする保険金の種類、お支払い方法

保険金をお支払いできない主な場合・お支払いする保険金の種類、お支払い方法

ならびに対象となる工事

ならびに対象となる工事

ならびに対象となる工事

ならびに対象となる工事については次ページ以降をご確認下さい。

については次ページ以降をご確認下さい。

については次ページ以降をご確認下さい。

については次ページ以降をご確認下さい。

保険金に関する重要事項を記載していますので必ずご一読下さい。

保険金に関する重要事項を記載していますので必ずご一読下さい。

保険金に関する重要事項を記載していますので必ずご一読下さい。

保険金に関する重要事項を記載していますので必ずご一読下さい。

以下の事由により日本国内において他人の身体・生命を害し、もしくは人格権を侵害(注)し、または財物を損壊したこ

とについて被保険者が保険期間中に日本国内において損害賠償請求を受け、法律上の賠償責任を負担することに

よって被る損害および費用を支払限度額の範囲内で補償します。

(注)人格権侵害とは、不当な身体拘束や口頭、文書、図画等による表示によって発生した他人の自由、名誉、プライバシーの侵害をいいます。 ※日本国外において発生した事故及び行われた行為に起因する事故は担保されません。また日本国外の裁判所に損害賠償請求訴訟が提訴された場合も担保されません。 ※この保険で対象となる事故は、初年度契約(*)の保険期間の開始日以降に発生した事故であって、 この保険契約の保険期間中に被保険者が損害賠償請求を受けたものです。 (*初年度以降、未加入期間なくご加入の場合。ご不明な点はお問い合わせ下さい。)

事 故 が 発 生 し た 場 合 の 担 当 者 の 現 場 派 遣 費 用 ・ 事 故 現場 の 保 存費 用・ 取 り 片 付け費 用 、事 故原因調査費用、通信費、被害者への見舞金・ 見 舞 品 購 入 費 ( 対 人 事 故 の 場 合 に限 り ま す。) 等

事故発生の結果、訴訟となった場合に訴訟対 応 の た めに 支 出 する社内の費用(増設コピー 機のリース費用、担当者の超過勤務手当、役 員 ま た は 使 用 人 の 交通 費・ 宿 泊 費、意 見 書 ・ 鑑定書の作成費用等) なお、初期対応費用、訴訟対応費用につきましては、保険期間中に日本国内において事故が発生した場合に限りお支払の対象となります。

(4)

補償内容・支払限度額・

補償内容・支払限度額・

補償内容・支払限度額・

補償内容・支払限度額・免責金額

免責金額

免責金額

免責金額

補償内容・支払限度額・

補償内容・支払限度額・

補償内容・支払限度額・

補償内容・支払限度額・免責金額

免責金額

免責金額

免責金額

対 人 ・ 対 物 ・ 人 格 権 侵 害 合 算

1 請 求 ・ 保 険 期 間 中

5 , 000 万 円

完 成 ・ 修 理 後 物 件 自 体 の 損 壊

1 請 求 ・ 保 険 期 間 中

1 00万 円

( ※ 2 )

初 期 対 応 ・ 訴 訟 対 応 費

用 合 算

1 事 故

500万 円

( う ち 見 舞 金 ・ 見 舞 品 )

( 対 人 事 故 の み 対 象 )

1 事 故 に お い て 1 名

1 0万 円

※ 1  社 会 通 念 上 妥 当 な 額 をお支 払 いしま す ※ 2  損 害 額 に9 0 % を乗 じた 額 を支 払 いま す 。( 縮 小 支 払 割 合 9 0 % )  な お 、対 人 ・ 対 物 ・ 人 格 権 侵 害 合 算 の 支 払 限 度 額 の 内 枠 払 とな り ま す 。    

免 責 金 額

免 責 金 額

免 責 金 額

免 責 金 額

賠 償 責 任

賠 償 責 任

賠 償 責 任

賠 償 責 任

初 期 対 応 ・

初 期 対 応 ・

初 期 対 応 ・

初 期 対 応 ・

訴 訟 対 応

訴 訟 対 応

訴 訟 対 応

訴 訟 対 応

費 用 ※ 1

費 用 ※ 1

費 用 ※ 1

費 用 ※ 1

補 償 内 容

補 償 内 容

補 償 内 容

補 償 内 容

支 払 限 度 額

支 払 限 度 額

支 払 限 度 額

支 払 限 度 額

な し

な し

な し

な し

保険金をお支払いできない主な場合

保険金をお支払いできない主な場合

保険金をお支払いできない主な場合

保険金をお支払いできない主な場合

保険金をお支払いできない主な場合

保険金をお支払いできない主な場合

保険金をお支払いできない主な場合

保険金をお支払いできない主な場合

①保険契約者、被保険者の故意 ①保険契約者、被保険者の故意 ② ②土地の掘削、地下または基礎に関する工事に伴う土地の沈下、隆起、振動、軟弱化等による土地や建物等の損壊および土地の掘削、地下または基礎に関する工事に伴う土地の沈下、隆起、振動、軟弱化等による土地や建物等の損壊および 地下水の増減 地下水の増減 ③引き渡してから10年 ③引き渡してから10年がが経過した完成・修理後物件に起因する損害経過した完成・修理後物件に起因する損害 ④ ④被保険者の使用人が、被保険者の業務に従事中に被った身体の障害に起因する賠償責任被保険者の使用人が、被保険者の業務に従事中に被った身体の障害に起因する賠償責任 ⑤飛散防止対策等、損害発生の予防措置を取らずに行われた作業による塗料、塗装用材料、 ⑤飛散防止対策等、損害発生の予防措置を取らずに行われた作業による塗料、塗装用材料、鉄粉、鉄粉、鉄錆、火の粉の飛散鉄錆、火の粉の飛散まま たは拡散 たは拡散に起因するに起因する損害損害(塗装用容器・作業用具の落下、転倒による場合を除きます)(塗装用容器・作業用具の落下、転倒による場合を除きます) ⑥ ⑥ちり・ほこりまたはちり・ほこりまたは騒音に起因する騒音に起因する損害損害 ⑦戦争、変乱、騒じょう、労働争議、及び地震、噴火、津波 ⑦戦争、変乱、騒じょう、労働争議、及び地震、噴火、津波または高潮または高潮 ⑧自動車(工事場内で対象工事遂行のために所有・使用・管理する工事場内工作車、構内専用車を除く) ⑧自動車(工事場内で対象工事遂行のために所有・使用・管理する工事場内工作車、構内専用車を除く)原動機付自転車原動機付自転車、、 航空機の所有・使用・管理に起因する 航空機の所有・使用・管理に起因する損害損害 ⑨他人との特別の約定により加重された賠償責任 ⑨他人との特別の約定により加重された賠償責任 ⑩ ⑩

リース契約、レンタル契約等の賃貸借契約に基づき、他人から借りている財物(仮設施設を除く)の損壊に

リース契約、レンタル契約等の賃貸借契約に基づき、他人から借りている財物(仮設施設を除く)の損壊に

ついて、その財物の正当な権利者に対し負担する賠償責任

ついて、その財物の正当な権利者に対し負担する賠償責任

⑪事故の予防措置等に要する費用 ⑪事故の予防措置等に要する費用 ⑫汚染物質の排出、流出、 ⑫汚染物質の排出、流出、いっいっ出、漏出に起因する出、漏出に起因する損害損害および汚染浄化費用(ただし賠償責任について排出等が不測かつおよび汚染浄化費用(ただし賠償責任について排出等が不測かつ 突発的かつ急激で、所定の期間内に発 突発的かつ急激で、所定の期間内に発見・見・通知された場合を除きます)通知された場合を除きます) ⑬石綿又はその代替物質やこれらを含む製品の発 ⑬石綿又はその代替物質やこれらを含む製品の発がんがん性その他の有害な特性に起因する性その他の有害な特性に起因する損害損害 ⑭核燃料物質や放射性同位元素 ⑭核燃料物質や放射性同位元素等等又はこれらに汚染された物等の有害な特性に起因する又はこれらに汚染された物等の有害な特性に起因する損害損害 ⑮保険契約締結の当時、 ⑮保険契約締結の当時、保険契約者、被保険者またはこれらの者の法定代理人が保険契約者、被保険者またはこれらの者の法定代理人が損害賠償請求を提起されるおそれのある損害賠償請求を提起されるおそれのある 事故 事故、事由、事由の発生を知っていた(そう判断できる合理的理由がある場合を含む)場合の発生を知っていた(そう判断できる合理的理由がある場合を含む)場合は、その事故・事由は、その事故・事由 ⑯完成・修理後物件の損壊またはその使用不能 ⑯完成・修理後物件の損壊またはその使用不能((ただし、その損壊が拡大損害を伴う場合は対象となります。ただし、その損壊が拡大損害を伴う場合は対象となります。 ) <人格権侵害事故> <人格権侵害事故> ⑰最初の行為が遡及日以前に行われ、その継続または反復として行われた不当行為 ⑰最初の行為が遡及日以前に行われ、その継続または反復として行われた不当行為 ⑱被保険者によって、または被保険者の了解もしくは同意に基づいて行われた犯罪行為(過失犯を除きます。) ⑱被保険者によって、または被保険者の了解もしくは同意に基づいて行われた犯罪行為(過失犯を除きます。) 等等

年間

年間

年間

年間請負金額

請負金額

請負金額1

請負金額

100万

00万

00万円あたりの年間保険料

00万

円あたりの年間保険料

円あたりの年間保険料

円あたりの年間保険料

1,

,810

810

810円

810

(年間暫定保険料=

(年間暫定保険料=

(年間暫定保険料=

(年間暫定保険料= 1,810

1,810

1,810 円

1,810

円 ×

×

×

×年間予想

年間予想

年間予想

年間予想請負

請負金額(

請負

請負

金額(

金額(

金額( 百万

百万

百万

百万 円単位)

円単位)

円単位)

円単位)

・毎月の保険料=年間暫定保険料の1/12)

・毎月の保険料=年間暫定保険料の1/12)

・毎月の保険料=年間暫定保険料の1/12)

・毎月の保険料=年間暫定保険料の1/12)

※保険料は予想年間請負金額に基づき暫定保険料をお支払いいただき、保険期間終了後、決算書等の客観的資料に 基づき、実際の年間請負金額に基づく確定保険料と の差額を精算致します。 この場合契約締結時に取り決めた最低保険料はお支払いいただく場合がございます。詳細はご精算時にご案内いたします。 (年間予想請負金額は、加入者であるOM工務店様がご申告ください) ※(12回分割払保険料のうち)第1回保険料に関しましては、OM共済会会費とあわせて三井ファイナンスより12月6日に加入者口座から自動引落しさせていただ きます。 ※2回目以降の保険料に関しましては、 後日別途連絡させていただきます。

保険料

保険料

保険料

保険料

保険料

保険料

保険料

保険料

(5)

お支払いする保険金の種類

お支払いする保険金の種類

お支払いする保険金の種類

お支払いする保険金の種類

お支払いする保険金の種類

お支払いする保険金の種類

お支払いする保険金の種類

お支払いする保険金の種類

(1)次 (1)次のような損害賠償金や諸費用をお支払いします。のような損害賠償金や諸費用をお支払いします。 ①法律上被害者に支払うべき損害賠償金(治療費、慰謝料、修理費等) ①法律上被害者に支払うべき損害賠償金(治療費、慰謝料、修理費等) ※ ※賠償責任の承認・賠償金額の決定に際しましては、あらかじめ引受保険会社の承認が必要です。賠償責任の承認・賠償金額の決定に際しましては、あらかじめ引受保険会社の承認が必要です。 ② ②引受保険会社の同意を得て支出した引受保険会社の同意を得て支出した弁護士報酬などの争訟費用弁護士報酬などの争訟費用 ③賠償責任がないと判明した場合において、 ③賠償責任がないと判明した場合において、被保険者が被保険者が支出した応急手当、護送、支出した応急手当、護送、 その他の緊急措置に要した費用および予め引受保険会社が同意した費用 その他の緊急措置に要した費用および予め引受保険会社が同意した費用 ④引受保険会社の求めに応じて引受保険会社への協力のために支出された費用 ④引受保険会社の求めに応じて引受保険会社への協力のために支出された費用 ⑤ ⑤他人から損害賠償を受ける権利の保全・行使、またはすでに発生した事故に係る損害の発生・拡大の防止のために、他人から損害賠償を受ける権利の保全・行使、またはすでに発生した事故に係る損害の発生・拡大の防止のために、 引受保険会社の同意を得て支出した必要または有益な費用 引受保険会社の同意を得て支出した必要または有益な費用 ⑥初期対応費用(対人・対物・人格権侵害事故が発生した場合に初期対応を行うために支出した社会通念上妥当な費用 ⑥初期対応費用(対人・対物・人格権侵害事故が発生した場合に初期対応を行うために支出した社会通念上妥当な費用 担当者の現場派遣費用、事故現場の保存費用、取片付け費用、事故原因調査費用、通信費等) 担当者の現場派遣費用、事故現場の保存費用、取片付け費用、事故原因調査費用、通信費等) ⑦見舞金・見舞品(対人事故が発生した場合、賠償責任の有無に関わらず支払われる社会通念上 ⑦見舞金・見舞品(対人事故が発生した場合、賠償責任の有無に関わらず支払われる社会通念上 妥当な被害者への見舞金、見舞品) 妥当な被害者への見舞金、見舞品) ⑧訴訟対応費用(対人 ⑧訴訟対応費用(対人・・対物・人格権侵害事故発生の結果、訴訟となった場合に、訴訟対応のために支出した対物・人格権侵害事故発生の結果、訴訟となった場合に、訴訟対応のために支出した 社会 社会通念通念上妥当な社内的コスト)上妥当な社内的コスト) (2)保険金のお支払い方法 (2)保険金のお支払い方法 上記①~⑤の損害賠償金および諸費用については、その合算額を 上記①~⑤の損害賠償金および諸費用については、その合算額を支払限度額を限度に支払限度額を限度にお支払いします。お支払いします。ただし、拡大損害を伴うただし、拡大損害を伴う 完成修理後物件自体の損壊による損害については、上記①~⑤の損害賠償金および諸費用の合算額に90%を乗じた額を支払限度額を 完成修理後物件自体の損壊による損害については、上記①~⑤の損害賠償金および諸費用の合算額に90%を乗じた額を支払限度額を 限度にお支払します。 限度にお支払します。上記⑥~⑧の費用については、合算して1事故につき上記⑥~⑧の費用については、合算して1事故につき500500万万円円(⑦については1名あたり(⑦については1名あたり 10 10万円)がお支払いする保険金の上限となります万円)がお支払いする保険金の上限となります。。

対象となる工事

対象となる工事

対象となる工事

対象となる工事

対象となる工事

対象となる工事

対象となる工事

対象となる工事

日本国内で行う下記の工事が対象となります。 日本国内で行う下記の工事が対象となります。 (但し (但しOMOM工務店の下請として行う工事に限ります)工務店の下請として行う工事に限ります) ①上下水道工事 ①上下水道工事 ②土工・コンクリート工事 ②土工・コンクリート工事 ③石工工事 ③石工工事 ④道路工事(改修、復旧または維持のため ④道路工事(改修、復旧または維持のための工事の工事を含みます)を含みます) ⑤鉄道工事 ⑤鉄道工事(改修、復旧または維持のため(改修、復旧または維持のための工事の工事を含みます)を含みます) ⑥橋梁工事、建築工事 ⑥橋梁工事、建築工事 ⑦木造建築工事(増改築を含みます) ⑦木造建築工事(増改築を含みます) ⑧ビル建設工事(増改築を含みます) ⑧ビル建設工事(増改築を含みます) ⑨大工工事、左官工事、とび工事、屋根工事、板金・金物工事 ⑨大工工事、左官工事、とび工事、屋根工事、板金・金物工事 ⑩塗装工事、ビル・家屋建設工事、タイル・れんが・ブロック工事 ⑩塗装工事、ビル・家屋建設工事、タイル・れんが・ブロック工事 ⑪鋼構造物工事、鉄骨・鉄筋工事、ビル付属物鉄骨物設置・修理 ⑪鋼構造物工事、鉄骨・鉄筋工事、ビル付属物鉄骨物設置・修理 ⑫ガラス工事、建具工事、床工事、防水工事、内装工事 ⑫ガラス工事、建具工事、床工事、防水工事、内装工事 ⑬電気工事、電気通信 ⑬電気工事、電気通信・・信号工事、機械・家具類修理信号工事、機械・家具類修理 ⑭管工事(冷暖房設備工事、給排水・衛生設備工事、ガス配管工事を含みます) ⑭管工事(冷暖房設備工事、給排水・衛生設備工事、ガス配管工事を含みます)

対象とならない工事

対象とならない工事

対象とならない工事

対象とならない工事

対象とならない工事

対象とならない工事

対象とならない工事

対象とならない工事

① ①ダム建設工事ダム建設工事 ② ②埋立工事埋立工事 ③ ③さく井工事さく井工事 ④ ④護岸工事護岸工事 ⑤ ⑤しゅんせつ工事しゅんせつ工事 ⑥ ⑥はつり・解体工事(上記対象となる工事に付随して行われる場合については対象となります)はつり・解体工事(上記対象となる工事に付随して行われる場合については対象となります) ⑦ ⑦土地造成工事土地造成工事 ⑧ ⑧地盤改良工事地盤改良工事 ⑨自動車・産業用運搬車両修理 ⑨自動車・産業用運搬車両修理

(6)

ご加入にあたってのご注意: ご加入にあたってのご注意: ご加入にあたってのご注意: ご加入にあたってのご注意:〈告知義務〉 加入依頼書に★または☆が付された事項は、ご加入に関する事項(告知事項)です。ご加入時にこれ らの事項に正確にお答えいただく義務があります。これらが事実と異なる場合やこれらに事実を記載しない場合は、ご契約を解除し、保険金を お支払いできないことがあります。 〈通知義務〉 ご加入後に加入依頼書に☆が付された事項(通知事項)に内容の変更が生じた場合は、遅滞なく取扱代理店または引受保険会 社にご連絡いただく義務があります。ご連絡がない場合は、ご契約を解除し、保険金をお支払いできないことがあります。 <他の保険契約等がある場合> <他の保険契約等がある場合> <他の保険契約等がある場合> <他の保険契約等がある場合> この保険契約と重複する保険契約や共済契約(以下「他の保険契約等」といいます。)がある場合は、損害額から、他の保険契約 この保険契約と重複する保険契約や共済契約(以下「他の保険契約等」といいます。)がある場合は、損害額から、他の保険契約 この保険契約と重複する保険契約や共済契約(以下「他の保険契約等」といいます。)がある場合は、損害額から、他の保険契約 この保険契約と重複する保険契約や共済契約(以下「他の保険契約等」といいます。)がある場合は、損害額から、他の保険契約 等等等により支払等により支払により支払により支払 われるべき保険金または共済金の額とその免責金額の合計額を差し引いた残額に対し、この保険契約のご契約内容に基づいて保険金をお支 われるべき保険金または共済金の額とその免責金額の合計額を差し引いた残額に対し、この保険契約のご契約内容に基づいて保険金をお支 われるべき保険金または共済金の額とその免責金額の合計額を差し引いた残額に対し、この保険契約のご契約内容に基づいて保険金をお支 われるべき保険金または共済金の額とその免責金額の合計額を差し引いた残額に対し、この保険契約のご契約内容に基づいて保険金をお支 払します。 払します。 払します。 払します。 <保険金請求の際のご注意> <保険金請求の際のご注意> <保険金請求の際のご注意> <保険金請求の際のご注意> 責任保険において、被保険者に対して損害賠償請求権を有する保険事故の被害者は、被保険者が引受保険会社に対して有する保険金請求権 (費用保険金に関するものを除きます。)について、先取特権を有します(保険法第22条第1項)。「先取特権」とは、被害者が保険金給付から他 の債権者に先立って自己の債権の弁済を受ける権利をいいます。 被保険者は、被害者に弁済をした金額または被害者の承諾を得た金額の限度においてのみ、引受保険会社に対して保険金を請求することが できます(保険法第22条第2項)。 このため、被保険者からの請求を受けて引受保険会社が保険金をお支払いできるのは、費用保険金を除き、次の①から③までの場合に限ら れますので、ご了解ください。 ①被保険者が被害者に対して既に損害賠償としての弁済を行っている場合 ②被害者が被保険者への保険金支払を承諾していることを確認できる場合 ③被保険者の指図に基づき、引受保険会社から被害者に対して直接、保険金を支払う場合 〈 〈 〈 〈 保険会社が経営破綻した場合等の取扱いについて保険会社が経営破綻した場合等の取扱いについて保険会社が経営破綻した場合等の取扱いについて保険会社が経営破綻した場合等の取扱いについて〉〉〉〉 引受保険会社の経営が破綻した場合等には、保険金、返れい金等の支払いが一定期 間凍結されたり、金額が削減されることがあります。なお引受保険会社の経営が破綻し、ご契約者が個人、或いは「小規模法人」(破綻時に常時 使用する従業員等の数が20人以下の日本法人、外国法人(日本における営業所等が締結した契約に限ります))またはマンション管理組合であ る場合には、この保険は「損害保険契約者保護機構」の補償対象となり、保険金、返れい金等は原則として80%(破綻保険会社の支払停止から 3ヶ月間が経過するまでに発生した保険事故に係る保険金については100%)まで補償されます。詳細につきましては、取扱代理店または引受保 険会社までご照会ください。なお保険契約者が個人等以外の者である保険契約であっても、その被保険者である個人等がその保険料を実質的 に負担すべきこととされているもののうち、当該被保険者に係る部分については、上記補償の対象となります 〈 〈 〈 〈 代理店の業務代理店の業務代理店の業務代理店の業務 〉〉〉〉 取扱代理店は引受保険会社との委託契約に基づき、保険契約の締結・契約の管理業務等の代理業務を行っております。従 いまして、取扱代理店と有効に締結されたご契約は、引受保険会社と直接締結されたものとなります。 <加入者証>ご加入後、1ヶ月経過しても加入者証が届かない場合は、団体窓口にご照会ください。 もし事故が起きたときは: もし事故が起きたときは: もし事故が起きたときは: もし事故が起きたときは:被保険者に対して損害賠償請求が提起されたときは、損害賠償請求者の住所・氏名および請求の内容を遅滞なく書面 で取扱代理店または引受保険会社にご通知ください。ご連絡が遅れた場合には、保険金を減額してお支払いすることがありますのでご注意くだ さい。また保険期間中に、損害賠償請求を提起されるおそれのある事故・原因・事由の発生を知った場合にも、遅滞なく、その具体的状況を書 面で取扱代理店または引受保険会社にご通知ください。(正当な理由なく通知を怠ったときは、保険金を減額してお支払することがあります。) この場合、保険期間終了後5年以内に損害賠償請求がなされたときには、通知された保険期間の末日に損害賠償請求があったものとみなされ、 通知のときに有効であった保険契約(保険期間の末日まで有効であった契約に限ります)の対象となります。保険金請求権には時効(3年)があ りますのでご注意ください。 示談交渉サービスは行いません: 示談交渉サービスは行いません: 示談交渉サービスは行いません: 示談交渉サービスは行いません:この保険には、保険会社が被害者の方との示談交渉を行う「示談交渉サービス」はございません。したがいま して、この保険が適用されると考えられる事故が発生した場合には、引受保険会社の担当部署からの助言に基づき、ご加入者(被保険者)ご自 身に被害者の方との示談交渉を進めていただくことになりますので、あらかじめご承知置きください。なお賠償責任の承認または賠償金額の決 定に際しましては、あらかじめ保険会社の承認が必要となります。保険会社の承認を得ないで賠償責任を承認しまたは賠償金額を決定された 場合には、賠償金額の全部または一部を保険金としてお支払いできない場合がございますのでご注意ください。 このパンフレットは、工事賠償責任保険の内容をご説明したものです。詳しくは、契約者である団体の代表者の方にお渡ししてあります保険約 款によりますが、保険金のお支払条件その他ご不明な点がありましたら取扱代理店または引受保険会社にご照会ください。ご加入を申し込まれ る方と被保険者が異なる場合は、このパンフレットの内容を被保険者にご説明いただきますようお願い申し上げます。 ●お問合せ先● <取扱代理店> OM総合保証株式会社:静岡県浜松市西区村櫛町4601 OM共済会コールセンター(遠州鉄道):静岡県浜松市中区旭町12-1 遠鉄百貨店新館事務所フロア10F 電話0120-856-121 FAX053-450-085 ( )内が正式な代理店名です。 その他募集結果に応じて非幹事代理店が決定すること があります。 <引受保険会社>東京海上日動火災保険株式会社 (担当課)浜松支店 営業課 静岡県浜松市中区板屋町111-2浜松アクトタワー10F 電話053-454-8567 FAX053-454-8690 2012年 2012年1010月作成月作成 1 122-T--T-0553305533

日本損害保険協会

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そんぽ

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ADR

センター(指定紛争解決機関)

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0570-022808

受付時間:平日午前9時15分~午後5時 (土・日・祝日・年末年始はお休みとさせていただき ます。) 東京海上日動火災保険㈱は、保険業法に基 づく金融庁長官の指定を受けた指定紛争解 決機関である一般社団法人日本損害保険協 会と手続実施基本契約を締結しています。 東京海上日動火災保険㈱との間で問題を解 決できない場合には、同協会に解決の申し立 てを行うことができます。 詳しくは、同協会のホームページをご覧くだ さい。(http://www.sonpo.or.jp/) PHS・IP電話からは03-4332-5241をご利用ください。 <通話料有料>

(7)

※パンフレットおよび加入依頼書控等、加入内容がわかるものを保管いただ きますようお願いいたします。

1.商品

1.商品

1.商品

1.商品の仕組み

の仕組み

の仕組み

の仕組みおよび引受条件等

および引受条件等

および引受条件等

および引受条件等

(1)商品の (1)商品の (1)商品の (1)商品の 仕組み仕組み仕組み仕組み この 保険 は 、団 体 をご 契約 者 とし 、団 体の 構成 員等 を 被保 険者( 保険の 対 象と なる方 または 補償を 受け ることが でき る方 をいいま す 。以下同 様と します。)とする団体契約です。保険証券を請求する権利、保険契約を解 約する権利等は原則としてご契約者が有します。 この保険の名称、ご契約者となる団体やご加入いただける被保険者の範 囲等につきましては、パンフレット等をご確認ください。 (2) (2) (2) (2) 補償の補償の補償の 内容・保険期間(保険のご契約期間)補償の内容・保険期間(保険のご契約期間)内容・保険期間(保険のご契約期間)内容・保険期間(保険のご契約期間) ①保険金をお支払いする主な場合、お支払いする保険金、②保険金を お支払いしない主な場合、③保険期間等につきましては、パンフレット等 をご確認ください。 (3)引受条件(保険金額等) (3)引受条件(保険金額等) (3)引受条件(保険金額等) (3)引受条件(保険金額等) この保険での引受条件(保険金額等)は予め定められたご契約タイプの 中からお選びいただくこととなります。ご契約タイプについての詳細はパン フレット等をご確認ください。また、ご要望に応じて、その他の引受条件 (保険金額)でお引き受けすることがあります。この場合、実際にご加入さ れる引受条件(保険金額等)は保険料計算シート・お見積書等にてご確 認ください。

2.保険料・払込方法

2.保険料・払込方法

2.保険料・払込方法

2.保険料・払込方法

保険料はご加入いただくご契約タイプ等によって決定されます。保険料・ 払込方法については、パンフレット等をご確認ください。また、予め定めら れたご契約タイプ以外でご加入される場合の保険料は保険料計算シー ト・お見積書等にてご確認ください。

3.満期返れい金・契約者配当金

3.満期返れい金・契約者配当金

3.満期返れい金・契約者配当金

3.満期返れい金・契約者配当金

この保険には満期返れい金・契約者配当金はありません。

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. 補償の重複に関するご注意

補償の重複に関するご注意

補償の重複に関するご注意

補償の重複に関するご注意

被保険者またはそのご家族が既に他の保険で同種の保険商品をご契 約されている場合には、補償範囲が重複することがあります。ニー ズに合わせてご契約内容の見直しをご検討ください。なお、補償範 囲の重複を避けるためにご契約内容を見直す場合、将来、補償を残 したご契約を解約されるとき等、その補償がなくなってしまうこと がありますのでご注意ください。

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. 告知義務・通知義務等

告知義務・通知義務等

告知義務・通知義務等

告知義務・通知義務等

(1)ご加入時における注意事項(加入依頼書 (1)ご加入時における注意事項(加入依頼書(1)ご加入時における注意事項(加入依頼書 (1)ご加入時における注意事項(加入依頼書 等に関する等に関する等に関する等に関する 注意事項等)注意事項等)注意事項等)注意事項等) ○保険制度は多数の人々が保険料を出しあって相互に補償しあう制度です。 したがって、初めから保険金等のお支払いが発生するリスクが高い方等が 無条件にご加入されますと保険料負担の公平性が保たれません。 ○このためご加入時には、告知義務(ご加入時に代理店または弊社に重要 な事項を 申し出 ていただく義務)が あります(弊社代 理店は弊社に代わ っ て告知 を受領するこ とができま す。) 。告知義務の内 容等については パン フレット等をご確認ください。特に健康状態に関する告知が必要な商品に つ い ては 、被 保険 者 と なられ る 方の健 康 状態に 応 じ てお 引 受け を 行 って おり、健康状態に関して告知いただいた内容によってはお引受けをお断り させていただくことがあります 。健康 状態に関する告知は必ず被保険者 と なられる方ご自身が事実をありのままに正確にご回答ください。 ○もし、故意または重大な過失によって、告知されなかったり、事実と違うこと を 告 知 さ れ た 場 合 、 申 込 日 から 5 年 以 内 で あ れ ば 、 弊 社 は 「 告 知 義 務 違 反」としてご加入を解除することがあります。ただし、「告知義務違反による 解除の期間に関する特約」がセットされている場合(約款に同内容の規定 がある場合を含みます)は、以下の取扱いとなります。 ・保険期間が1年以内のご契約の場合:支払責任の開始日*1 から1年以 内に 、①告知いただいた内容が不正確 であるこ とが判明した場合 や② 保険金の支払事由が発生した場合に限り、「告知義務違反」としてご加 入を解除することがあります。 ・保険期間が1年を超えるご契約の場合:支払責任の開始日*1 から2年 以内に 、①告 知いただいた内容が不正 確であ ることが判明した 場合や ②保険金の支払事由が発生した場合に限り、「告知義務違反」としてご 加入を解除することがあります。 *1 ご契約 を更新され ている 場合は 、告知され なかったり 、事実と違 うこ と を告知されたご契約の支払責任の開始日となります。 ○ ご加 入を 解除した 場合には 、た とえ 保険 金を お支払 いする 事由が発生 し ていても、保険金をお支払いすることはできません。ただし、「保険金支払 事由の発生」と「解除の原因となった事実」との因果関係がない場合は、保 険金お支払いの対象となります。 ○なお、ご加入を解除させていただく場合以外にもご契約の締結状況により 保 険金 を お支 払いで き ないこ とが あり ま す 。例 えば 、『現在の 医療 水準で は治ゆが困難な病気・症状について、故意に告知をされなかった場合』等、 告知義務違反の内容が特に重大な場合、経過年数に関わらず、保険金を お支払いできないことがあります。 ○加入依頼書は保険契約申込書の一部を成します。 (2)ご加入後における留意事項(通知義務等) (2)ご加入後における留意事項(通知義務等)(2)ご加入後における留意事項(通知義務等) (2)ご加入後における留意事項(通知義務等) ○通知義務(ご加入後に加入内容に変更が生じた場合に代理店または弊社 に連絡していただきたい義務)や各種手続き等についてはパンフレット等 をご確認ください。ご連絡や手続き等がないと、ご加入を解除したり保険金 をお支払いできないこと等があります。 ○ご連絡いただいた内容によっては、保険料が変更になることがあります。な お、この場合には、加入依頼書等に記載の通知事項に内容の変更が生じ た時以降の期間に対して算出した保険料を請求または返還します。 (3)次回 (3)次回(3)次回 (3)次回 更新更新更新更新 契約のお引受け契約のお引受け契約のお引受け 契約のお引受け 保険金請求状況等によっては、次回以降の更新のお引受けをお断りした り 、引 受 条 件 を 制 限 さ せ てい た だ く こ と が あ り ま す の で 予 め ご 了 承 く だ さ い。 ご加入時に特定の疾病等について保険金をお支払いしない条件でお引 受けをした場合であっても、その保険商品の健康状態に関するすべての 質 問 事 項に つい て新 たに 告知 いただ く こと で 、更 新に あ たり その 特定 の

東京海上日動火災保険株式会社

東京海上日動火災保険株式会社

東京海上日動火災保険株式会社

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契約概要・注意喚起情報のご説明

契約概要・注意喚起情報のご説明

契約概要・注意喚起情報のご説明

契約概要・注意喚起情報のご説明

● 本説明書本説明書本説明書本説明書 はご加入いただく保険に関するはご加入いただく保険に関するはご加入いただく保険に関する すべてはご加入いただく保険に関するすべてすべてすべて の内容の内容の内容の内容 を記載しているものではありません。詳細につきまして を記載しているものではありません。詳細につきまして を記載しているものではありません。詳細につきまして を記載しているものではありません。詳細につきまして は、ご契約者である団体の代表者の方にお渡ししており は、ご契約者である団体の代表者の方にお渡ししており は、ご契約者である団体の代表者の方にお渡ししており は、ご契約者である団体の代表者の方にお渡ししており ます保険約款によりますが、ご不明点等につきましては ます保険約款によりますが、ご不明点等につきましては ます保険約款によりますが、ご不明点等につきましては ます保険約款によりますが、ご不明点等につきましては パンフレット等記載の問い合わせ先までお問い合わせ パンフレット等記載の問い合わせ先までお問い合わせ パンフレット等記載の問い合わせ先までお問い合わせ パンフレット等記載の問い合わせ先までお問い合わせ ください。 ください。 ください。 ください。なおなおなおなお 、、、、主な保険主な保険 約款主な保険主な保険約款約款 について約款についてについて は弊社ホームペについては弊社ホームペは弊社ホームペは弊社ホームペ ージ( ージ( ージ(

ージ(http://www.tokiomarinehttp://www.tokiomarine----nichido.co.jp/service/yahttp://www.tokiomarinehttp://www.tokiomarinenichido.co.jp/service/yanichido.co.jp/service/yanichido.co.jp/service/ya kkan.html kkan.html kkan.html kkan.html)に)に)に)に ももも 掲載しておりますのでも掲載しておりますので掲載しておりますので掲載しておりますので 、必要に応じて、必要に応じて、必要に応じて、必要に応じて ご参照 ご参照 ご参照 ご参照 ください(ください(ください( ご契約によりください(ご契約によりご契約により 内容が異なご契約により内容が異な内容が異な内容が異な っていたり、っていたり、っていたり、っていたり、 ホームページに約款を掲載していない商品もあります。 ホームページに約款を掲載していない商品もあります。 ホームページに約款を掲載していない商品もあります。 ホームページに約款を掲載していない商品もあります。 詳しくは 詳しくは 詳しくは 詳しくは パンフレット記載の問い合わせ先パンフレット記載の問い合わせ先パンフレット記載の問い合わせ先パンフレット記載の問い合わせ先 までお問いまでお問いまでお問いまでお問い 合わせください。)。 合わせください。)。 合わせください。)。 合わせください。)。 ● 契 約 概 要 は ご 加 入 い た だ く 保 険 の 商 品 内 容 を ご 理 解 い ただくために特に重要な情報を記載したものです。ご加 入いただく前に必ずお読みください。 ● 注 意 喚 起 情 報 は ご 加 入 い た だ く 保 険 の お 申 込 み を い た だくに際して、お客様にとって不利益となる事項等、特 にご注意いただきたい情報を記載したものです。ご加入 いただく前に必ずお読みください。 ●ご家族等の方が被保険者(保険の対象となる方または補 償を受けることができる方をいいます。)となる場合に は、本説明書の内容をご説明いただきますようお願い申 し上げます。

契約概要

契約概要

契約概要

契約概要のご説明

のご説明

のご説明

のご説明

保険に関するご意見 保険に関するご意見保険に関するご意見 保険に関するご意見 ・ご相談は・ご相談は・ご相談は:・ご相談は::本説明書もしくはパンフレット等記載のお問: い合わせ先にて承ります。 事故 事故事故 事故 のごのごのご 連絡のご連絡連絡 ・ご相談は連絡・ご相談は・ご相談は ・ご相談は ::::東京海上日動安心110番(事故受付センター) (受付時間:365 日 24 時間) 0120-119-110 ‶事故は 119 番-110 番" 携帯電話・自動車電話・PHS・衛星電話からもご利用になれます。

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<重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報のご説明)

重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報のご説明)

重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報のご説明)>

重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報のご説明)

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団体保険にご加入いただくお客様へ

団体保険にご加入いただくお客様へ

団体保険にご加入いただくお客様へ

団体保険にご加入いただくお客様へ (

(

(

(必ずお読みください)

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必ずお読みください)

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注意喚起情報

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注意喚起情報 のご説明

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一般社団法人

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日本損害保険協会

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そんぽADRセンター(指定紛争解決機関)

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弊社は、保険業法に基づく金融庁長官の指定を受けた指定紛争解決機関で ある一般社団法人日本損害保険協会と手続実施基本契約を締結しています。 弊社との間で問題を解決できない場合には、同協会に解決の申し立てを行う ことができます。 詳しくは、同協会のホームページをご覧ください。(http://www.sonpo.or.jp/) 0570-022808 <通話料有料> PHS・IP電話からは03-4332-5241をご利用ください。 受付時間:平日午前 9時 15分~午後 5時 (土・日・祝日・年末年始はお休みとさせていただきます。)

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