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ステップ2

ステップ3

過去問ゼミ全6回

(第60回~第65回本試験問題) (第1回~第3回ラストスパート模試)

的中答練全6回

重要項目

整理・確認

過去問題で傾向対策

予想問題で実践練習

直前対策コースの

学習ステップ1・2・3

※ 前年度のものです

テキスト入門編・基礎編・応用編

改正セミナー&直前まとめ講義

※ これらのテキストは直前対策コース教材には 含まれておりません。

(2)

で合格を目指す

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とおる模試

的中答練

過去問題

演習問題

(経験者合格コース教材)

ズバ的5題

(予想大会)

Aランク理論

Bランク理論

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の学習カリキュラム

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過去問ゼミ

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〔理論暗記

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〔総合問題

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本試験までの

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学習優先順位

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(3)

平成28年度(第66回)試験対策

5月

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8月

直前期 まとめ講義(5回)

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的中答練 (6回)

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担当講師

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桶本

直樹

とおる模試

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カリキュラム

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改正セミナー

(1回)

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過去問ゼミ (6回)

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受講料金(税込)

教材込 41

,800円※

教材別

39

,600円

※ テキストは直前対策コースの 教材には含まれておりません。

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28年度本試験関連 改正の概略

1 農地関連

1.贈与税の納税猶予を受ける受贈者の要件の見直し

効率的かつ安定的な農業経営の基準として農林水産大臣が定めるものを満たす農業経営を行っ

ていることが追加されました。

2.贈与税・相続税の納税猶予に係る確定事由の見直し

納税猶予を受けている農地等について、地上権、永小作権、使用貸借による権利若しくは賃借

権の設定があった場合には、納税猶予を受けている贈与税額又は相続税額の全部又は一部の納税

猶予が打ち切られ、その税額と利子税を納付しなければなりません。

今回の改正で、納税猶予を受けている農地等に区分地上権(太陽光パネルの設置等)の設定があ

った場合でも、その設定の対象となった農地等において納税猶予を受けている人が引き続き耕作

等を行うときは、納税猶予は打ち切られることなく、納税猶予が継続されることになりました。

3.贈与税の特定貸付けの特例に係る適用要件の見直し

「贈与税の納税猶予を受けている場合の特定貸付けの特例」とは、贈与税の納税猶予を受けて

いる農地等について、賃借権等の設定により次の⑴から⑶までの貸付けが行われたときには、そ

の設定がなかったもの(農業経営は廃止していないもの)として、引き続き贈与税の納税猶予が継

続される特例です。

【対象となる貸付け】

⑴ 農地中間管理事業の推進に関する法律による農地中間管理事業のための貸付け

⑵ 農業経営基盤強化促進法による農地利用集積円滑化事業のうち一定の事業のための貸付け

⑶ 農業経営基盤強化促進法による農用地利用集積計画の定めによる貸付け

【納税猶予の適用期間に関する要件】

贈与税の納税猶予に係る贈与税の申告書の提出期限から貸付けが行われた日までの期間(適用

期間)が20年(その貸付けが行われた日において、納税猶予の適用を受ける受贈者が65歳以上であ

る場合は、10年)以上であること

今回の改正で、上記⑴の農地中間管理事業のための貸付けについては、

【納税猶予の適用期間に

関する要件】が不要となりました。

《適用時期》

平成 28 年4月1日以後の贈与税・相続税について適用されます。

(5)

-2-

2 結婚・子育て資金の非課税

適用対象となる妊娠、出産及び育児に要する金銭のうち不妊治療に要する費用については薬局

に支払われるものが含まれることが明確化されることとなることから、処方箋に基づいて処方さ

れる医療用医薬品も特例の対象となりました。

《適用期日》

平成 28 年4月1日以後に支払われるものから適用されます。

3 国外転出等があった場合の納税義務者の判定

国外転出時課税制度の適用がある場合の納税猶予に係る期限の満了に伴う納期限が、国外転出

等の日から5年4月を経過する日(現行:5年を経過する日)となります。これに伴い相続税の

納税義務者についても所定の改正が行われました。

従来は国外転出をする場合の譲渡所得等の特例の適用がある場合の納税猶予に係る期限を5年

から 10 年に延長していないと相続開始前又は贈与前5年以内は国内に住所を有していたことにな

りますが、納税猶予期限が4ヶ月延びたことにより納税猶予期限を延長していない場合でも5年

を超えて国外に住所を有している場合があることによる改正となります。

《適用期日》

平成28年1月1日以後に納税猶予に係る期限の満了日が到来する場合について適用されます。

4 財産評価通達改正(評価差額に対する法人税等相当額)

平成28年度の税制改正において、法人税率の改正が行われたことに伴い、純資産価額方式にお

ける「評価差額に対する法人税額等に相当する金額」の算定に用いる「法人税(地方法人税を含

む。)、事業税(地方法人特別税を含む。)、道府県民税及び市町村民税の税率の合計に相当する割

合」が38%から37%に引き下げる改正が行われました。

≪適用時期≫

平成28年4月1日以後に相続又は遺贈により取得した株式から適用されます。

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-3- 【直前期の学習方法】 理 論 対 策 個別理論の反復学習とともに、応用理論対策として項目列挙の学習を行い、解答の柱 は挙げることができるようにしておいて下さい。 ≪個別理論対策≫ 最近の本試験は問1が個別(平成22年・23年)又は応用(平成24年・25年・26年・27年)(応 用ですが個別レベルの問題です。)の、「べた書き」的な理論となっています。Sランク 理論及びAランク理論のうち○印の付してあるものは精度の高い解答が作成できるよ うに仕上げて下さい。 ≪応用理論対策≫ 過去問出題論点及び理論ナビ掲載レベルの応用理論の項目列挙と内容確認は徹底的 に行って下さい。 また、スキマ時間で構いませんので、自分が押さえた理論をできる限り短く言えるよ う練習をしてみて下さい。 計 算 対 策 総合問題演習中心の学習を行い、弱点は個別論点に戻って確認して下さい。 なお、総合問題を解く際は必ず時間設定を行い時間配分にも注意しながら解答して下 さい。 直近10年分の過去問は最低2回、ラスパ、答練問題等は最低3回解き直して下さい。 総合問題を解いて間違えた箇所は、これまでに作成した間違えノートに追加し、新規 問題を解く際は、必ずチェックしてから解答するようにして下さい。 ⑴ 財産評価 ここ数年の本試験問題は、財産評価の出来不出来が合否を左右するといっても過言 ではありません。財産評価を制してこそ合格を勝ち取ることが出来ます。 宅地等、金融資産及び非上場株式等の基本的な評価は確実に得点出来るようにして おいて下さい。 ⑵ 過去問 本試験の計算問題は、繰り返し出題される論点で20点近くあります。その論点を確 実に得点することこそが合格への近道となります。特殊論点を除き、過去問は解答で きるように仕上げて下さい。

(7)

-4-

1 直近10年分(第56回~65回)の出題理論項目

項 目 第56回 第57回 第58回 第59回 第60回 第61回 第62回 第63回 第64回 第65回 相続税法 1章 総則 納税義務者 ○ ○ 課税財産の範囲・課税価格 ○ ○ ○ 財産の所在 ○ 信託に関する特例 ○ 2章 課 税 価 格・ 税率及び 控除 相続税の非課税 ○ ○ 債務控除 ○ 基礎控除・税率 ○ 相続税額の加算 ○ 生前贈与加算及び贈与税額控除 ○ ○ ○ ○ 配偶者に対する相続税額の軽減 ○ 〇 贈与税の非課税 ○ ○ 贈与税の配偶者控除 ○ ○ 相続時精算課税 ○ ○ 相続時精算課税に係る納付義務の承継等 ○ ○ 3章 財産の評価 (立木)○ 4章 申告・納 付及び還 付 相続税の申告書 ○ ○ 贈与税の申告書 ○ ○ 期限後申告の特則 ○ ○ 〇 修正申告の特則 ○ ○ ○ 〇 更正の請求の特則 ○ ○ ○ 〇 納付 ○ ○ 5章 更正及び決定 6章 延納及び 物納 延納 ○ 物納 ○ ● 7 章 雑則 未分割遺産に対する課税 ○ ○ 8章罰則 措置法 相続税法 の特例 小規模宅地等の特例 ○ 〇 特定計画山林の特例 ○ 措置法の非課税 ○ ○ 住宅取得等資金に係る非課税 ○ 住宅取得等資金に係る相続時精算課税 教育資金の一括贈与があった場合の非 課税 〇 農地等の贈与者が死亡した場合の課 税の特例 農地等の相続税の納税猶予 ○ 非上場株式等の相続税の納税猶予 ● その他 災害減免法 ○ ○ 応用理論の一項目 ●ズバリ個別(規定が創設されていなかったものは除いてあります。)

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-5- 2

出題分析

最近の本試験理論問題は、問1が個別(平成22年及び平成23年)又は応用(平成24年~平成27年)で、問2 が事例問題となっています。 過去10年分の本試験を分析すると、問1に関しては平成19年(第57回)を除き得点し易い問題となってい ます。問2の事例問題は平成18年以降毎年出題されていることより、今年もこの傾向は続くものと思われ ます。 なお、平成20年より理論毎の配点が記載されなくなっていますので、解答用紙の枚数から解答のボリュ ームを判断することになります。 本年度出題が予想される理論は、改正未出題項目である小規模宅地等の特例、定期金の評価、結婚・子 育て資金の贈与税の非課税、相続時精算課税、還付申告、連帯納付、農地等・非上場株式等の納税猶予及 び免除となります。 改正関連以外では、申告手続きとして期限内申告や相続財産法人からの財産分与があった場合が予想さ れます。 1.小規模宅地等の特例 平成22年、平成25年(施行は平成26年及び27年)度改正理論であり、当然改正後計算では本試験にお いて出題されていますが理論は未出題であり、上記直近の出題からもわかるとおり7年間(未分割の不 適用を除きます。)出題されていない論点であることより出題の可能性が極めて高い理論です。 事業承継関係、課税価格関係、事例問題等あらゆる出題パターンを想定しておくべき理論となりま す。 2.定期金の評価 平成22年度改正理論であり、評価にポイントをおいた問題は過去に出題されていません。 生命保険金契約及び定期金給付契約(生命保険契約を除く。)に事例を絡めた問題は要注意です。 3.連帯納付 平成24年度改正理論です。連帯納付は計算での出題の可能性が低いため、理論でズバリ出題される 可能性が高いと予想されます。 4.特定障害者の贈与税の非課税 平成25年度改正理論です。対象者関係及び信託関係としての出題の可能性が高いと思われます。 5.延納 平成25年、平成26年度改正(一部27年施行)理論です。相続税は金銭一時納付を原則としますが、財 産課税の性格を有しているため納付の特例として延納及び物納の規定が設けられています。したがっ て、延納の制度は相続税法の特徴的な規定であること、納税資金対策は実務的にも重要であることよ り物納と合わせて押さえておくと理想的です。

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-6- 6.還付 平成15年の相続時精算課税制度創設時の規定ですが未出題理論となります。事例問題として期限内 申告とセットでの出題の可能性が高いと思われます。 7.直系尊属から贈与を受けた場合の贈与税の税率の特例 直系尊属から贈与を受けた場合の贈与税の税率の特例は、対象者関連及び事例問題としての出題が 考えられます。 8.結婚・子育て資金の一括贈与・住宅取得等資金の特例・非上場株式等の納税猶予及び免除 昨年度の改正及び創設理論です。結婚・子育て資金や住宅取得等資金は身近な税として応用理論や 事例問題として出題の可能性が高いと思われます。 非上場株式等の納税猶予の規定は「非上場株式等の贈与税の納税猶予及び免除」から「贈与者が死 亡した場合の相続税の課税の特例」までの課税関係を問う理論、事業承継関連理論として危ないと思 われます。

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-7-

相続税法個別重要理論

問 題

1 小規模宅地等の特例

2 相続時精算課税

3 連帯納付の義務

4 直系尊属から贈与を受けた場合の贈与税の税率の特例

5 還付を受けるための申告及び還付

6 信託に関する権利

7 非上場株式等に係る贈与税の納税猶予及び免除

8 農地等の贈与税の納税猶予及び免除

9 延 納

10 結婚・子育て資金の一括贈与を受けた場合の贈与税の非課税

11 相続税法に定める財産の評価

12 配偶者に対する税額軽減

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相続税法応用重要理論

問 題

1 特殊な親族関係にある場合の規定

2 財産の信託に関する課税関係

3 生命保険金等に関する課税関係

4 相続税の期限内申告書の提出義務者等

5 相続税の課税価格に算入すべき価額

6 相続財産法人から財産分与があった場合

7 居住用不動産関連

8 贈与税の期限内申告書の提出義務者等

9 相続税の納付の方法

10 法定相続人に関する規定

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相 続 税 法 個 別 理 論 ラ ン ク 表

問 題 内 容 ランク チェック 1-1 納税義務者 A 〇 2-1 生命保険金等(相続税) A 〇 2-2 生命保険金等(贈与税) A 〇 2-3 退職手当金等、契約に基づかない定期金に関する権利 B 2-4 生命保険契約に関する権利 B 2-5 定期金に関する権利等、保証期間付定期金に関する権利(相続税) B 2-6 定期金に関する権利等、保証期間付定期金に関する権利(贈与税) B 2-7 低額譲受益等(贈与税又は相続税) B 2-8 信託に関する権利(贈与税又は相続税) A 〇 2-9 受益者等が存しない信託等の特例 B 2-10 特別の法人から受ける利益(贈与税又は相続税) B 3-1 財産の所在 B 3-2 相続税の課税財産の範囲及び課税価格 B 3-3 贈与税の課税財産の範囲及び課税価格 B 3-4 未分割遺産に対する課税 B 3-5 相続税法に定める財産の評価 A 〇 3-6 相続税法上の相続税の非課税財産 A 3-7 相続税法上の贈与税の非課税財産 A 3-8 国等に対して相続財産を贈与した場合等の相続税の非課税等 B 3-9 住宅取得等資金の贈与を受けた場合の贈与税の非課税 A 3-10 教育資金の一括贈与を受けた場合の贈与税の非課税 B 3-11 結婚・子育て資金の一括贈与を受けた場合の贈与税の非課税 A 〇 3-12 債務控除 A 3-13 小規模宅地等についての相続税の課税価格の計算の特例 S 3-14 小規模宅地等の特例に係る用語の意義 S 3-15 特定計画山林についての相続税の課税価格の計算の特例 B 3-16 特定計画山林の特例に係る用語の意義 B 4-1 遺産に係る基礎控除・相続税の総額、各相続人等の相続税額 B 4-2 相続税額の加算 B 5-1 生前贈与加算及び贈与税額控除 A 5-2 配偶者に対する相続税額の軽減 A 〇 5-3 未成年者控除 B 5-4 障害者控除 B 5-5 相次相続控除 B 5-6 在外財産に対する相続税額及び贈与税額の控除 B 5-7 贈与税の配偶者控除 B 5-8 相続時精算課税の制度 S 5-9 相続時精算課税に係る相続税の納付義務の承継等 A 〇 5-10 住宅取得等資金の贈与を受けた場合の相続時精算課税の特例 A 5-11 直系尊属から贈与を受けた場合の贈与税の税率の特例 S 6-1 相続税の期限内申告書 A 〇 6-2 還付を受けるための申告及び還付 A 〇 6-3 贈与税の期限内申告書 A 〇 6-4 相続税及び贈与税の期限後申告 B 6-5 相続税及び贈与税の修正申告 B 6-6 相続税及び贈与税の更正の請求 A 6-7 相続税及び贈与税の更正又は決定 C 6-8 納税地 C 6-9 相続時精算課税等に係る贈与税の申告内容の開示等 A 6-10 連帯納付の義務 S 6-11 延納 A 〇 6-12 延納に係る利子税 A 6-13 物納 B 6-14 物納の撤回 B 6-15 特定の延納税額に係る物納 B 6-16 物納等に係る利子税 C 6-17 農地等の贈与税の納税猶予 A 〇 6-18 農地等の相続税の納税猶予 A 6-19 山林についての相続税の納税猶予 B 6-20 非上場株式等についての贈与税の納税猶予 A 〇 6-21 非上場株式等についての相続税の納税猶予 B 6-22 非上場株式等の贈与者が死亡した場合の相続税の納税猶予 A 〇 6-23 医療法人の持分に係る経済的利益についての贈与税の納税猶予 B 6-24 医療法人の持分についての相続税の納税猶予 B 6-25 相続税又は贈与税の災害減免に関する規定 C 6-26 国外財産調書及び財産債務に係る調書の提出 C

参照

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第1回 平成27年6月11日 第2回 平成28年4月26日 第3回 平成28年6月24日 第4回 平成28年8月29日

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