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2 / 7 組入上位銘柄 ( 除く債券 ) 銘柄名 国 地域名 比率 TOPIX 先物 3012 月 1.2% ISHARES CORE MSCI EMERGING アメリカ 1.0% ISHARES CORE S&P 500 ETF アメリカ 0.8% MSCI EMGMKT アメリ

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投資者の皆さまへ Monthly Fund Report 信託期間 : 2016年2月16日 から 2026年5月8日 まで  基 準 日 : 決算日 : 毎年5月8日(休業日の場合翌営業日) 回次コード :

※過去の実績を示したものであり、将来の成果を示唆・保証するものではありません。

≪基準価額・純資産の推移≫ 当初設定日(2016年2月16日)~2018年11月30日 期間別騰落率 期間 1カ月間 3カ月間 6カ月間 1年間 3年間 5年間 年初来 設定来 ≪主要な資産の状況≫ ※比率は、純資産総額に対するものです。 ≪分配の推移≫ (1万口当たり、税引前) マザーファンド(MF)別構成 資産別構成 国内債券MF 国内債券 先進国債券(為替ヘッジあり)MF 外国債券 国内株式MF 外国投資信託等 先進国株式MF 国内リート・先物 新興国株式MF 外国リート・先物 先進国債券MF 国内株式 先物 新興国債券MF 外国株式・先物 国内REITMF 国内短期社債等現先 先進国REITMF ダイワ・マネー・MF コール・ローン、その他 通貨別構成 日本円 カナダ・ドル 米ドル シンガポール・ドル 分配金合計額 ユーロ 香港ドル 英ポンド メキシコ・ペソ 豪ドル その他 ※先物の建玉がある場合は、資産別構成の比率合計欄を表示していません。 リスク資産 2.0%

堅実バランスファンド ─ハジメの一歩─

設定来: 0円 直近12期: 0円 0.1% 0.2% 0.2% ※分配金は、収益分配方針に基づいて委託会社が決定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するもの ではありません。分配金が支払われない場合もあります。 91.5% 6.6% ■当資料は、ファンドの状況や関連する情報等をお知らせするために大和投資信託により作成されたものです。当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価 額は大きく変動します。したがって投資元本が保証されているものではありません。当ファンドの取得をご希望の場合には投資信託説明書(交付目論見書)を販売会社よりお渡し いたしますので、必ず内容をご確認の上ご自身でご判断ください。後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。 2.0% 0.0% 0.0% 1.2% 67.5% 0.1% 1.3% 1.3% 1.3% 2.0% 1.9% 5 2.2% 1.3% 350 0.5% 62 2.0% 51 2.0% 2 5 第1期 157 15.2% ファンド名 比率 15.3% 決算期(年/月) 安定資産 11.1% 7.7% --- 資産別 銘柄数 比率 純資産総額 -0.1 % ※「分配金再投資基準価額」は、分配金実績があった場合に、当該分配金(税引前)を分配時にファンドへ再投資したものとみなして計算したものです。 ※基準価額の計算において、運用管理費用(信託報酬)は控除しています(後述のファンドの費用をご覧ください)。 ※「期間別騰落率」の各計算期間は、基準日から過去に遡った期間とし、当該ファンドの「分配金再投資基準価額」を用いた騰落率を表しています。 ※実際のファンドでは、課税条件によって投資者ごとの騰落率は異なります。また、換金時の費用・税金等は考慮していません。 分配金 -2.7 % 2018年11月30日 3287 2018年11月30日現在 追加型投信/内外/資産複合 0円 (16/05) 合計65.1% 基準価額 9,992 円 +0.3 % -0.5 % 13億円 -0.7 % -2.3 % ファンド --- 第2期 (18/05) 0円 第3期 (17/05) 0円 合計100.0% 通貨 0.1% 通貨 比率 比率 0.4% 1 30.3% 0 10 20 30 40 9,000 9,500 10,000 10,500 11,000 設定時 17/1/20 17/12/20 18/11/22 純 資 産 総 額( 億 円) 基 準 価 額( 円) 純資産総額 分配金再投資基準価額 基準価額

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組入上位銘柄(除く債券) ※先物の建玉がある場合は、組入上位銘柄(除く債券)の比率合計を表示していません。 債券組入上位銘柄 127 5年国債 387 2年国債 135 5年国債 130 5年国債 342 10年国債

United States Treasury Note/Bond 337 10年国債 137 5年国債 133 5年国債 129 20年国債 ※組入上位銘柄の比率は、純資産総額に対するものです。 ※組入上位銘柄は、国内短期社債等現先を除いています。 ≪基準価額の月次変動要因分解≫ ※データは過去の実績を示したものであり、将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。 内訳 小計 分配金 運用管理費用、その他 ≪ファンドマネージャーのコメント≫ ※現時点での投資判断を示したものであり、将来の市況環境の変動等を保証するものではありません。 リスク資産 先進国債券MF 先進国株式MF 0.8% 日本 0.9% 2円 ジャパンリアルエステイト 日本 2.1% 日本 安定資産 国内債券MF 0.4% 日本円 アメリカ 0円 6.4% ---ISHARES CORE S&P 500 ETF

日本ビルファンド

4.4% 日本

ISHARES STOXX EUROPE 600 DE ドイツ

---0.3% 0.3% 0.1% アメリカ MSCI EMGMKT 201812 0.1% 0.1% 比率 TREIT先物 3012月 日本 0.2% ミニTPX先物 3012月 0.1 2021/03/20 0.6%

S&P500 EMINI FUT 201812 アメリカ 0.1%

合計4.3% 銘柄名 2023/03/20 0.5% 日本円 0.1 2020/04/15 0.6% 日本円 0.1 日本円 0.1 2026/03/20 0.4% 日本円 0.1 2021/12/20 0.5% 2024/12/20 0.4% 米ドル 2.25 2024/11/15 0.4% 0.3 0.3% 日本円 0.1 2022/09/20 0.3% 日本円 0.1 2023/09/20 0.3% 銘柄名 国・地域名 比率 1.2% 1.0%

ISHARES CORE MSCI EMERGING アメリカ

TOPIX先物 3012月 1カ月 通貨 利率(%) 償還日 2018年11月末の基準価額 9,992 円 日本円 1.8 2031/06/20 日本円 ---2円 7円 1.6% 2円 2018年10月末の基準価額 9,965 円 変動額 27 円 MF騰落率 6円 先進国REITMF -9円 国内株式MF 新興国株式MF 36円 新興国債券MF 国内REITMF -0.0% 8円 0円 2.8% ※変動要因分解は、簡便法に基づく概算値であり、実際 の数値とは異なる場合があります。また、その他には、設定・ 解約の影響、複合要因などが含まれます。表示桁未満の 四捨五入等の関係で各欄の数値の合計が変動額の数値 と合わないことがあります。 ※当ファンドは、ダイワ・マネー・MFを保有しており、寄与額 -0.182円は、左表の小計に含まれています。 7円 先進国債券(為替ヘッジあり)MF 0.3% 3円

各資産クラスの配分比率について、基準価額の変動を抑えた運用を目標に安定資産とリスク資産の配分を調

整しました。安定資産とリスク資産の配分は、年率の変動リスクが3.5%程度となるように調整しました。

また、当ファンドは基準価額の下落を抑制することを目的としたDガード戦略を用いて各資産クラスの配分比

率合計(9資産組入比率)を変更します。基準価額の過去1年間の高値からの下落率を4.5%程度以内に抑えるこ

とを目標として、下落率に応じて配分比率合計を調整します。

当月は、前半に配分比率合計をいったん40%程度に引き上げた後、再び35%程度まで引き下げました。後半

は配分比率合計を35%程度で維持しました。

(3)

≪各資産の組入比率(マザーファンド別)の推移≫ ※データは過去の実績を示したものであり、将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。 ≪市況≫ ※将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。 為替市場では、円安となりました。米国の中間選挙をめぐる不透明感が後退し、株価が上昇するなど市場のリスク選 新興国株式市況は、米中貿易摩擦に対する懸念がやや後退したことや米国利上げの終了期待が好材料となり、幅 広く買われる展開となりました。株式担保ローン対策も好感された中国株式市場は、大幅に上昇しました。中央銀行 の利上げと新規の経済政策発表が好感されたインドネシア株式市場も堅調でした。一方、メキシコシティの新空港プ ロジェクト中止などが悪材料となったメキシコ株式市場は下落しました。 新興国債券 米ドル建て新興国債券に関しては、スプレッド(米国債との利回り格差)はおおむね拡大傾向となりました。原油価格 が下落したことやFRB(米国連邦準備制度理事会)高官の発言から米国の利上げ観測が後退し米国債券金利が低 下したことなどがスプレッド拡大要因となりました。 国内リート J-REIT市場は上昇しました。公募増資・新規上場による需給悪化が一巡したことや足元の良好な業績などが要因と 考えられます。また海外インデックスの定期見直しに関連して大型銘柄への資金流入も指数を押し上げました。三鬼 商事発表の10月都心5区オフィス空室率が月次データのある2002年1月以来の最低値を9月に続き更新するなどファ ンダメンタルズの良好さに変化はありません。 先進国リート 海外REIT市場は上昇しました。米国では、中間選挙の結果を受けて政治的な不透明感が後退したことや、長期金利 低下が支援材料となりました。欧州では、EU(欧州連合)離脱交渉をめぐる不透明感が強まったイギリスを中心とし て、総じて軟調に推移しました。アジア・オセアニアでは、好調な業績見通しを反映した大型商業施設REITを中心に 香港が堅調に推移しました。 新興国株式 ※ダイワ・マネー・マザーファンド以外の各マザーファンドの月末時点の組入比率(対純資産総額比)の推移を表示しています。 国内債券 国内債券市場では、金利は低下しました。月上旬は、金利は横ばい圏で推移しました。月中旬以降は、原油価格の 下落や米国金利の低下などを受けて、国内金利は低下しました。また、国債入札がおおむね順調な結果となったこと も金利低下要因となりました。 国内株式市場は上昇しました。月前半は米国中間選挙の結果が市場の事前想定通りと無難に通過したこと等により 株価は上昇しました。中旬は米国の一部ハイテク企業が需要見通しを引き下げたことを嫌気し下落する場面がみら れたものの、月後半に入るとG20サミットにおいて米中首脳会談が開催される見通しとなり、米中貿易摩擦の後退期 待により株価は再び上昇しました。 海外債券市場では、金利はおおむね低下しました。原油価格が下落したことや、FRB(米国連邦準備制度理事会)高 官の発言から米国の利上げ観測が後退したことを受けて、海外債券市場の金利はおおむね低下しました。一方、豪 州では経済指標が堅調な結果となったことなどから、金利は小幅に上昇しました。 先進国債券 海外株式市場は上昇しました。月初は、米中間選挙を混乱なく通過したことから堅調に推移しました。その後は、米 中貿易摩擦悪化への懸念や世界経済の減速懸念が上値を抑え、一時下落に転じました。しかし、月末にかけては、 パウエルFRB(米国連邦準備制度理事会)議長の講演内容を、市場が「利上げにやや慎重なコメント」と好感したこと から、再び上昇に転じました。 先進国株式 国内株式

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2018年6月 2018年7月 2018年8月 2018年9月 2018年10月 2018年11月

(%)

国内債券マザーファンド 先進国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド 国内株式マザーファンド 先進国株式マザーファンド 新興国株式マザーファンド 先進国債券マザーファンド 新興国債券マザーファンド 国内REITマザーファンド 先進国REITマザーファンド

安定資産

リスク資産

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≪ファンドの目的・特色≫

ファンドの目的 値動きの異なる9つの資産クラスに分散投資を行なうとともに、Dガード戦略により基準価額の下落を抑制し、信託財 産の着実な成長と安定した収益の確保をめざします。 ファンドの特色 1. 値動きの異なる9つの資産クラスに分散投資を行ないます。 ◆投資対象を相対的に価格変動リスクが小さいと考えられる資産(安定資産)と相対的に価格変動リスクが大きい と考えられる資産(リスク資産)に区分します。 ◆安定資産とリスク資産の配分を調整し、基準価額の変動を抑えた運用をめざします。 2. ファンドの基準価額下落を抑制することを目的としたDガード戦略を用います。 ◆各資産クラスの配分比率合計は、通常の状態で高位に維持することを基本とし、大和投資信託が定めた率を上回 る基準価額の下落が生じた場合には、各資産クラスの配分比率合計を引き下げ、基準価額のさらなる下落を抑制 することを目標とします。 ◆D ガード戦略によって各資産クラスを組み入れなかった部分については、わが国の短期金融商品等による 安定運用を行ないます。 3. 当ファンドは、ファミリーファンド方式で運用を行ないます。 ※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「ファンドの目的・特色」をご覧ください。

(5)

≪投資リスク≫

≪ファンドの費用≫

● 当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元本が保証さ れているものではなく、これを割込むことがあります。信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属し ます。投資信託は預貯金とは異なります。基準価額の主な変動要因は、以下のとおりです。 「価格変動リスク・信用リスク(株価の変動・公社債の価格変動・リートの価格変動)」、「有価証券(指数)先物取引 の利用に伴うリスク」、「為替変動リスク」、「カントリー・リスク」、「当ファンドの戦略に関するリスク」、「その他(解 約申込みに伴うリスク等)」 ※ 新興国には先進国とは異なる新興国市場のリスクなどがあります。 ※ 基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。 ※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「投資リスク」をご覧ください。 (注)「その他の費用・手数料」については、運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことが できません。 ※ 購入時手数料について、くわしくは販売会社にお問合わせください。 ※ 手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。また、上場不動産 投資信託は市場価格により取引されており、費用を表示することができません。 ※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「手続・手数料等」をご覧ください。 投資者が直接的に負担する費用 料率等 費用の内容 購 入 時 手 数 料 販売会社が別に定める率 〈上限〉2.16%(税抜 2.0%) 購入時の商品説明または商品情報の提供、投資情報の提供、 取引執行等の対価です。 信 託 財 産 留 保 額 ありません。 — 投資者が信託財産で間接的に負担する費用 料率等 費用の内容 運 用 管 理 費 用 ( 信 託 報 酬 ) 年率 1.08% (税抜 1.00%) 運用管理費用の総額は、日々の信託財産の純資産総額に対し て左記の率を乗じて得た額とします。 そ の 他 の 費 用 ・ 手 数 料 (注) 監査報酬、有価証券売買時の売買委託手数料、先物取引・オ プション取引等に要する費用、資産を外国で保管する場合の 費用等を信託財産でご負担いただきます。

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≪当資料のお取り扱いにおけるご注意≫

 当資料は、ファンドの状況や関連する情報等をお知らせするために大和投資信託により作成されたもの

です。

 当ファンドのお申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする「投資信託説明書(交付目論見書)」の内

容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。

 投資信託は、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、

投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではありません。信託財産に生じた利益および損失

は、すべて投資者に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。

 投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではありま

せん。証券会社以外でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。

 当資料は、信頼できると考えられる情報源から作成していますが、その正確性・完全性を保証するもの

ではありません。運用実績などの記載内容は過去の実績であり、将来の成果を示唆・保証するものでは

ありません。また、税金、手数料等を考慮していませんので、投資者のみなさまの実質的な投資成果を

示すものではありません。

 当資料の中で記載されている内容、数値、図表、意見等は資料作成時点のものであり、今後予告なく変

更されることがあります。

 分配金は、収益分配方針に基づいて委託会社が決定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するも

のではありません。分配金が支払われない場合もあります。

販売会社等についてのお問い合わせ

大和投資信託

フリーダイヤル

0120-106212

(営業日の 9:00~17:00)

当社ホームページ

► http://www.daiwa-am.co.jp/

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2018年11月30日 現在 日本証券業 協会 一般社団法人 金融先物 取引業協会 一般社団法人 第二種金融商 品取引業協会 株式会社北九州銀行 登録金融機関 福岡財務支局長(登金)第117号 ○ ○ 株式会社もみじ銀行 登録金融機関 中国財務局長(登金)第12号 ○ ○ 株式会社山口銀行 登録金融機関 中国財務局長(登金)第6号 ○ ○ 楽天証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第195号 ○ ○ ○ ○ ワイエム証券株式会社 金融商品取引業者 中国財務局長(金商)第8号 ○

堅実バランスファンド -ハジメの一歩- 取扱い販売会社

販売会社名 (業態別、50音順) (金融商品取引業者名) 登録番号 加入協会 一般社団法人 日本投資 顧問業協会

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