堺
は
ひとつ
これまで
も、
これから
も
●市民会館が生まれ変わりフェニーチェ堺へ 市長就任前の400億円超の新設計画を見直し、現地建て替えで約150億円に節減! 中身は、1,300→2,000席にグレードアップしてH31年にオープン! ●20年間未利用だった土地をつぎつぎと有効活用 中心市街地の空地が、いまや堺の文化観光拠点さかい利晶の杜としてフル稼働 併設の商業施設から年間1,600万円の賃料収入も!堺旧港の空地もホテル&商業施設に! ●堺市立総合医療センターが命を守る 市立堺病院が、救命救急センターを備えた南大阪の中核病院としてH27年にリニューアル! 堺市の重病患者の救急搬送時間が19分44秒→10分38秒に大幅短縮! ●泉北高速鉄道の料金値下げを実現 維新府政が進めた、わずか10円値下げでの投資ファンドへの売却を市民・行政・議会が一体となっ て阻止!みんなの力で80円値下げに!値下げ第2弾の通学定期補助も実現! ●泉北ニュータウン まちびらき50年 再生へ重点投資 老朽化した道路の舗装や街路樹などをリニューアルして安全安心な空間に! 緑道も明るく、歩きやすいウォーキングコースに!誰もが健康で暮らしやすいまちに!大きく動く 堺!
竹山おさみ マニフェスト
●百舌鳥・古市古墳群の世界遺産登録を応援する市民の会 2万人突破! ●外国人宿泊者数 H21 3万2,556人→H27 19万6,510人 6倍に ●観光ビジター数 H21 656.4万人→H27 983.1万人 1.5倍に歴史文化のまち 堺
●人件費532億円削減 職員数2割超カット ●市長・副市長の退職金の廃止 給与も20%カット ●市民一人あたりの市債(借金)残高 20政令市の中で5番目に少ない健全財政のまち 堺
大阪府内に 約1,006億円
堺市に約338億円
百舌鳥・古市古墳群の 世界遺産登録による経済波及効果 実質公債費比率 5年連続 イエローカード 将来負担比率 5.5% 堺市 大阪市 大阪府 堺市 大阪市 大阪府 9.2% 19.4% 15.6% 117.1% 189.0% 起債許可団体 となる基準18% 20政令市の中で、4番目に健全 20政令市の中で、3番目に健全 将来負担 大 小 財政の健全性を示す国の指標堺市マスタープランに定められた「堺3つの挑
戦(子育てのまち、歴史文化のまち、ものづ
くりのまち)」の取組による着実な成果をさら
に加速しながら、シビックプライド(堺愛)をよ
り高めるための課題に精力的に取り組み、堺
を愛する市民が一つになって、笑顔があふれ
るまちを創造していく。
●大阪都構想に再びNOを! 大阪都構想が実現すれば、堺市は廃止され、いくつかの特別区になります。政令市としての権 限や財源のかなりの部分が大阪府に吸い上げられます。大阪都構想に再びNOを突きつけます。 ●地域のことは地域できめる 地域の実情に応じて課題を住民参加で解決する仕組み、「区民評議会」「校区まちづくり協議会」 の権限と財源を一層強化します。 各区に教育委員会分室を設置し、市民が教育に関するあらゆる相談が身近なところでできる体制 をつくり、「区教育・健全育成会議」と連携しながら、子どもの健全育成を地域ぐるみで進めます。 ●市民に寄り添い市民のために 「市民目線」と「現場主義」を貫き、以下の取組を進めます。 新たに市長の給与を半減(2割→5割カット)、退職金全額カットの継続、職員総人件費の2割カッ トをはじめとする歳出の削減 「公がやるべきことは公で」「民でできることは民に」を基本とした事業の見直し 市民に開かれた市政を進める情報公開 など堺
はひとつ
大きく動く
笑顔
日本一
「自由」と「自治」は堺の原点(しるし)
!
●2人目以降の子どもの保育料(0~5歳:幼稚園含む)を無償化 政令市初の取組として実施してきた3人目以降の子どもの保育料完全無償化を、2人目の子ども にまで拡充します。 ●高校3年生までのワンコイン医療費 他市に先駆けて実施してきたワンコイン医療費を、中学3年生から高校3年生にまで拡充します。 ●ワンランク上の保育所待機児童ゼロ作戦 これまで大きな成果を上げてきた保育所待機児童ゼロ作戦に引き続き取り組むとともに、良質な 保育を提供できるよう、保育士の確保に努めます。 ●小1の壁の克服 放課後児童対策(のびのびルーム)に量と質の両面から取り組む待機児童ゼロ作戦を継続し、施 設整備などを進め、保護者の安心と就労環境を確保します。 ●学力を府内トップレベルに 小学校において、全校で実施している無料の放課後学習「堺マイスタディ」を継続するとともに、 少人数学級や、習熟度別授業の実施により、学習の定着度を高めます。 中学校において、「堺マイスタディ」の全校実施の継続に加え、「土曜マイスタディ」を拡充し、学 習意欲の向上と家庭学習の習慣化を図ります。また、英語資格の取得支援などの英語教育の充実 により、さらなる学力の向上を推進します。 さらに、地域会館での自習室設置を支援するなど、地域における学習環境の整備に取り組みます。堺を愛するひとづくり
安心して子どもを生み育てることができる環境づくり
基本姿勢
堺市マスタープランに定められた「堺3つの挑
戦(子育てのまち、歴史文化のまち、ものづ
くりのまち)」の取組による着実な成果をさら
に加速しながら、シビックプライド(堺愛)をよ
り高めるための課題に精力的に取り組み、堺
を愛する市民が一つになって、笑顔があふれ
るまちを創造していく。
●大阪都構想に再びNOを! 大阪都構想が実現すれば、堺市は廃止され、いくつかの特別区になります。政令市としての権 限や財源のかなりの部分が大阪府に吸い上げられます。大阪都構想に再びNOを突きつけます。 ●地域のことは地域できめる 地域の実情に応じて課題を住民参加で解決する仕組み、「区民評議会」「校区まちづくり協議会」 の権限と財源を一層強化します。 各区に教育委員会分室を設置し、市民が教育に関するあらゆる相談が身近なところでできる体制 をつくり、「区教育・健全育成会議」と連携しながら、子どもの健全育成を地域ぐるみで進めます。 ●市民に寄り添い市民のために 「市民目線」と「現場主義」を貫き、以下の取組を進めます。 新たに市長の給与を半減(2割→5割カット)、退職金全額カットの継続、職員総人件費の2割カッ トをはじめとする歳出の削減 「公がやるべきことは公で」「民でできることは民に」を基本とした事業の見直し 市民に開かれた市政を進める情報公開 など堺
はひとつ
大きく動く
笑顔
日本一
「自由」と「自治」は堺の原点(しるし)
!
●2人目以降の子どもの保育料(0~5歳:幼稚園含む)を無償化 政令市初の取組として実施してきた3人目以降の子どもの保育料完全無償化を、2人目の子ども にまで拡充します。 ●高校3年生までのワンコイン医療費 他市に先駆けて実施してきたワンコイン医療費を、中学3年生から高校3年生にまで拡充します。 ●ワンランク上の保育所待機児童ゼロ作戦 これまで大きな成果を上げてきた保育所待機児童ゼロ作戦に引き続き取り組むとともに、良質な 保育を提供できるよう、保育士の確保に努めます。 ●小1の壁の克服 放課後児童対策(のびのびルーム)に量と質の両面から取り組む待機児童ゼロ作戦を継続し、施 設整備などを進め、保護者の安心と就労環境を確保します。 ●学力を府内トップレベルに 小学校において、全校で実施している無料の放課後学習「堺マイスタディ」を継続するとともに、 少人数学級や、習熟度別授業の実施により、学習の定着度を高めます。 中学校において、「堺マイスタディ」の全校実施の継続に加え、「土曜マイスタディ」を拡充し、学 習意欲の向上と家庭学習の習慣化を図ります。また、英語資格の取得支援などの英語教育の充実 により、さらなる学力の向上を推進します。 さらに、地域会館での自習室設置を支援するなど、地域における学習環境の整備に取り組みます。堺を愛するひとづくり
安心して子どもを生み育てることができる環境づくり
基本姿勢
●中1の壁の克服 きめ細かな学習指導とともに、スクールソーシャルワーカー・スクールカウンセラーの活動の充実、 小中一貫教育の強化を図り、環境変化による不安を解消します。 ●大学への進学を後押し 経済的理由で大学へ行けない若者のために、奨学金の返済を支援する制度を創設します。 ●いつでも利用できる図書館に 図書館をいつでも利用できるよう休館日を廃止するとともに、堺東駅前にサテライト図書館を設 置します。 ●堺東駅前の再開発に着手 南海高野線堺東駅の高架化にあわせて、「堺東フェニックス計画~人が住み、集うまちをめざして ~」を策定し、駅前再開発に着手します。 ●泉北ニュータウンをリニューアル 泉北ニュータウンでの建築の自由度を高めるために規制緩和を行うとともに、原山公園でのパー クマネジメントや、泉ヶ丘、栂・美木多駅周辺施設の再配置に取り組み、泉北ニュータウンの魅力を さらに高めます。 ●緑豊かな住環境の保全と創造 東区での公園整備や南区での緑道の更新をはじめ、市内の住宅地域の良好な住環境の保全と創 造に取り組みます。 ●美原のまちづくりの推進 黒山地区での大型商業施設の立地にあわせて、道路や公園を一体的に整備します。また、地域 防災力を向上し災害対応力を強化するため、総合防災センターの整備を進めます。
個性が輝くまちづくり
地域における拠点整備の推進
●大阪モノレールを延伸 大阪府、沿線市と連携して、大阪モノレールを延伸し、堺区、北区、東区、美原区の交通利便 性の向上とともに、広域交通ネットワークの形成を図ります。 ●都心地域の公共交通網を整備 幅広い住民合意を得ながら、人と環境にやさしい新たな公共交通網の整備にしっかりと対応します。 ●泉北高速鉄道の利便性向上 泉北高速鉄道を利用する市民の利便性向上に取り組みます。特に、中百舌鳥駅での乗り継ぎ等 を鉄道事業者と連携して推進します。交通ネットワークの構築
●おでかけ応援バスの利用回数の上限を撤廃 高齢者の外出を支援するおでかけ応援バスの利用回数の上限をなくします。 ●地域包括ケア推進条例の制定 高齢者がすこやかにいきいきと暮らせるよう、医療・介護・福祉・行政・市民それぞれの責務等を 規定する条例を制定し、高齢者医療、介護をみんなでサポートする取組を強化します。 ●がん検診の無償化 がんの早期発見、早期治療ができるよう、これまで順次拡充してきたがん検診について、受診し やすい環境をさらに整えていくため、がん検診を無償化します。あわせて、乳がんなどの女性特有 のがんの対策を強化します。 ●障害のある人の暮らしをサポート 障害のある人が、住み慣れた地域で安心して暮らし続けられるための取組を一層進めます。 ●LGBTへの理解を深める取組を推進 多様な価値観と少数者の人権を尊重する社会をめざして、LGBTなどの性的マイノリティーへの理 解を深めるための取組を推進します。みんなが元気に暮らせる環境づくり
●まちかど救急ステーションを設置 民間事業所の協力を得ながら、市内各所にAEDがある救急ステーションを設置します。 ●中堺警察署(仮称)の設置を促進 中区域の警察署が早期に設置されるよう、必要な条件整備を行います。 ●安全で犯罪のないまちづくりを推進 女性や子どもに対する暴力の根絶をはじめ、すべての市民にとって安全で犯罪のないまちが実現 できるよう、堺セーフシティ・プログラムを推進し、安全・安心な生活環境を確保しながら、市民自 らが行動を起こしていける取組を進めます。 ●有事の安全対策を強化 有事の際に、市域全体にリアルタイムで情報を伝達できるよう、防災スピーカーの設置などの取 組を一層進めます。あわせて、身近な場所で市民が避難できる場所の確保に取り組みます。 ●水道料金の再値下げ 大阪広域水道企業団と連携を図るとともに、政令市で初めて実施した管路の包括的民間委託な どをさらに加速し、効率的な経営を進めることにより、水道料金をさらに値下げします。安全で安心して暮らせる環境づくり
●百舌鳥・古市古墳群を世界文化遺産に 国内推薦が決定した百舌鳥・古市古墳群の歴史的な価値と魅力を伝えるための工夫を凝らし、 平成31年の世界文化遺産の登録を実現します。 ●堺市民芸術文化ホール(フェニーチェ堺)の整備 南大阪における芸術文化の創造・交流・発信の拠点フェニーチェ堺の整備を進め、市民に優れた 舞台芸術や多彩な公演を提供するとともに、世代を超えた芸術文化の振興を加速します。 ●環濠の復元整備を推進 市民の堺への愛着や誇りをより高めるため、環濠の復元整備を推進し、観光資源としても活用し ます。シビックプライド(堺愛)を高めるまちづくり
●中1の壁の克服 きめ細かな学習指導とともに、スクールソーシャルワーカー・スクールカウンセラーの活動の充実、 小中一貫教育の強化を図り、環境変化による不安を解消します。 ●大学への進学を後押し 経済的理由で大学へ行けない若者のために、奨学金の返済を支援する制度を創設します。 ●いつでも利用できる図書館に 図書館をいつでも利用できるよう休館日を廃止するとともに、堺東駅前にサテライト図書館を設 置します。 ●堺東駅前の再開発に着手 南海高野線堺東駅の高架化にあわせて、「堺東フェニックス計画~人が住み、集うまちをめざして ~」を策定し、駅前再開発に着手します。 ●泉北ニュータウンをリニューアル 泉北ニュータウンでの建築の自由度を高めるために規制緩和を行うとともに、原山公園でのパー クマネジメントや、泉ヶ丘、栂・美木多駅周辺施設の再配置に取り組み、泉北ニュータウンの魅力を さらに高めます。 ●緑豊かな住環境の保全と創造 東区での公園整備や南区での緑道の更新をはじめ、市内の住宅地域の良好な住環境の保全と創 造に取り組みます。 ●美原のまちづくりの推進 黒山地区での大型商業施設の立地にあわせて、道路や公園を一体的に整備します。また、地域 防災力を向上し災害対応力を強化するため、総合防災センターの整備を進めます。
個性が輝くまちづくり
地域における拠点整備の推進
●大阪モノレールを延伸 大阪府、沿線市と連携して、大阪モノレールを延伸し、堺区、北区、東区、美原区の交通利便 性の向上とともに、広域交通ネットワークの形成を図ります。 ●都心地域の公共交通網を整備 幅広い住民合意を得ながら、人と環境にやさしい新たな公共交通網の整備にしっかりと対応します。 ●泉北高速鉄道の利便性向上 泉北高速鉄道を利用する市民の利便性向上に取り組みます。特に、中百舌鳥駅での乗り継ぎ等 を鉄道事業者と連携して推進します。交通ネットワークの構築
●おでかけ応援バスの利用回数の上限を撤廃 高齢者の外出を支援するおでかけ応援バスの利用回数の上限をなくします。 ●地域包括ケア推進条例の制定 高齢者がすこやかにいきいきと暮らせるよう、医療・介護・福祉・行政・市民それぞれの責務等を 規定する条例を制定し、高齢者医療、介護をみんなでサポートする取組を強化します。 ●がん検診の無償化 がんの早期発見、早期治療ができるよう、これまで順次拡充してきたがん検診について、受診し やすい環境をさらに整えていくため、がん検診を無償化します。あわせて、乳がんなどの女性特有 のがんの対策を強化します。 ●障害のある人の暮らしをサポート 障害のある人が、住み慣れた地域で安心して暮らし続けられるための取組を一層進めます。 ●LGBTへの理解を深める取組を推進 多様な価値観と少数者の人権を尊重する社会をめざして、LGBTなどの性的マイノリティーへの理 解を深めるための取組を推進します。みんなが元気に暮らせる環境づくり
●まちかど救急ステーションを設置 民間事業所の協力を得ながら、市内各所にAEDがある救急ステーションを設置します。 ●中堺警察署(仮称)の設置を促進 中区域の警察署が早期に設置されるよう、必要な条件整備を行います。 ●安全で犯罪のないまちづくりを推進 女性や子どもに対する暴力の根絶をはじめ、すべての市民にとって安全で犯罪のないまちが実現 できるよう、堺セーフシティ・プログラムを推進し、安全・安心な生活環境を確保しながら、市民自 らが行動を起こしていける取組を進めます。 ●有事の安全対策を強化 有事の際に、市域全体にリアルタイムで情報を伝達できるよう、防災スピーカーの設置などの取 組を一層進めます。あわせて、身近な場所で市民が避難できる場所の確保に取り組みます。 ●水道料金の再値下げ 大阪広域水道企業団と連携を図るとともに、政令市で初めて実施した管路の包括的民間委託な どをさらに加速し、効率的な経営を進めることにより、水道料金をさらに値下げします。安全で安心して暮らせる環境づくり
●百舌鳥・古市古墳群を世界文化遺産に 国内推薦が決定した百舌鳥・古市古墳群の歴史的な価値と魅力を伝えるための工夫を凝らし、 平成31年の世界文化遺産の登録を実現します。 ●堺市民芸術文化ホール(フェニーチェ堺)の整備 南大阪における芸術文化の創造・交流・発信の拠点フェニーチェ堺の整備を進め、市民に優れた 舞台芸術や多彩な公演を提供するとともに、世代を超えた芸術文化の振興を加速します。 ●環濠の復元整備を推進 市民の堺への愛着や誇りをより高めるため、環濠の復元整備を推進し、観光資源としても活用し ます。シビックプライド(堺愛)を高めるまちづくり
●茶の湯おもてなし条例の制定 千利休が大成したわび茶の精神を後世に伝えるとともに、茶の湯を市民生活に取り入れ、おもて なしの心を広げるための条例を制定します。 ●「自転車のまち堺」の周遊促進 堺区、西区から湾岸部を通り和歌山へと結ぶサイクルルートの整備促進をはじめ、自転車で安全 に周遊できるコースの整備を進めます。また、自転車道の整備を計画的に進めるとともに、駅前の 駐輪場を拡充整備します。 ●スポーツタウン堺の推進 スポーツ交流拠点のJ-GREEN堺に加え、武道振興の拠点となる武道館を堺区大浜公園に、高 校野球の予選ができる野球場を中区原池公園に整備し、元気で活力あるまちづくりを進めます。 ●国際姉妹友好都市協定の締結 堺に総領事館があるベトナム社会主義共和国をはじめ、歴史的につながりの深いアジア各国との 都市間交流を進め、姉妹友好都市協定の締結を進めます。 ●第3子以降の保育料無償化 幼稚園利用者も対象 ●ワンコイン医療費 中学3年生まで入院・通院500円で安心 ●待機児童ゼロ作戦 最大457人→H29年は31人に激減
竹山おさみ これまでの実績
子育てのまち 堺
●高齢者への見守り 一人暮らし高齢者などへの訪問 ●おでかけ応援バス 1乗車100円 すべての曜日で利用可能 ●国民健康保険料の8年連続引き下げ 約1万6千円の負担軽減お年寄りに優しいまち 堺
●製造品出荷額全国6位 H21 2兆6,453億円→H26 3兆8,213億円 1.4倍に ●堺刃物の職人を養成 米国向け包丁の輸出 H21年から22倍に ●堺市ものづくり投資促進条例 持続的な企業投資の促進ものづくりのまち 堺
●新エネルギーの普及 クリーンな未来をひらくために、新エネルギーとして期待される水素を活用し、つくる・つかう・ひ ろげるの3つの視点から取組を進めます。 ●健康・医療産業の集積 近畿大学医学部と附属病院の開設を契機として、泉北ニュータウン泉ヶ丘地区において、健康・ 医療分野に関する産業の集積を図ります。堺を支えるしごとづくり
最先端産業分野で活躍する企業の集積を促進
●ものづくり中小企業と大手企業をマッチング 製品・技術の高付加価値化や新分野進出を促進するため、ものづくり中小企業と大手企業との事 業連携を支援します。 ●商店街の活性化を支援 魅力ある商業地の形成、賑わいの創出を図るため、商店街等の主体的なまちづくり事業を支援 します。 ●府内農業生産高第一位を誇る農業の振興 堺の農業を支える担い手の育成や地産地消の推進など農業振興策に一層取り組みます。 ●伝統産業の振興 刃物、線香、注染和晒等の匠の技を後世に伝えていけるよう、次世代を担う人材育成を支援す るとともに、堺産品の海外市場の開拓に向けて取り組むなど、伝統産業の振興を図ります。中小企業の振興
●観光周遊の促進 堺区をはじめ、西区臨海部の工場夜景、中区の土搭、美原区の黒姫山古墳、南区の櫻井神社・ ハーベストの丘など、各区にあるさまざまな歴史文化資源を、来訪者ニーズに沿って紹介できるよう、 大阪観光局とも連携し、堺の魅力を発信します。 ●堺旧港周辺の観光名所化 新たにホテルを誘致するとともに、大浜公園を再整備するなど、堺旧港ウォーターフロントの魅 力をバージョンアップし、観光名所としての賑わいを創出します。 ●首都圏・世界に向けて堺の魅力を発信 堺ゆかりの親善大使、親善アーティストをはじめとした民間人材の協力を得ながら、シティプロモー ション、フィルムコミッションに一層取り組み、堺のさまざまな魅力を首都圏・世界に向けて発信します。観光インバウンドの促進
2015年・2016年度 (日経DUAL)2年連続
関西1位
共働き子育てしやすい街 堺 市 全 国 大 阪 府 1.49 1.45 1.39 大 阪 市 1.26 出生率 (日経グローカル)大阪府内
1位
シニアにやさしいまちランキング 順位 1 2 3 堺市 豊中市 河内長野市 17 大阪市 市名 (帝国データバンク2012 ~ 2016年の5年間)政令市
2位
本社流入数 ※流入数は、「転入-転出」 順位 流入数 1 81 2 28 3 21 ▲468 横浜市 堺市 川崎市 20 大阪市 市名●茶の湯おもてなし条例の制定 千利休が大成したわび茶の精神を後世に伝えるとともに、茶の湯を市民生活に取り入れ、おもて なしの心を広げるための条例を制定します。 ●「自転車のまち堺」の周遊促進 堺区、西区から湾岸部を通り和歌山へと結ぶサイクルルートの整備促進をはじめ、自転車で安全 に周遊できるコースの整備を進めます。また、自転車道の整備を計画的に進めるとともに、駅前の 駐輪場を拡充整備します。 ●スポーツタウン堺の推進 スポーツ交流拠点のJ-GREEN堺に加え、武道振興の拠点となる武道館を堺区大浜公園に、高 校野球の予選ができる野球場を中区原池公園に整備し、元気で活力あるまちづくりを進めます。 ●国際姉妹友好都市協定の締結 堺に総領事館があるベトナム社会主義共和国をはじめ、歴史的につながりの深いアジア各国との 都市間交流を進め、姉妹友好都市協定の締結を進めます。 ●第3子以降の保育料無償化 幼稚園利用者も対象 ●ワンコイン医療費 中学3年生まで入院・通院500円で安心 ●待機児童ゼロ作戦 最大457人→H29年は31人に激減